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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

2021年02月の写真です。

いつもの真正面↑
ななめ↓

来月は暖かくなって、楽に撮れると良いな

フラットアースについて

 

周りが空間なら、空間に有る物は必ず球体に成る。

球体は立方体の角が無い物です。


なぜなら、周りに何も無いなら、平らでも、裏側に回れる。

つまり立方体であり

物体に裏側が有る限り平面ではない。

 

「平ら」な様で「立体」なのです。

 

もし地球が平面なら裏側(裏面)が無い筈です。

つまり

どこかに置いてあると言う事です。

 

地球の「端っこ」に行くと、端っこから地球を離れられる。

と言う事で

どこかに置いてあるのだから、歩いて地球から出られる。

( ̄▽ ̄)

すげぇ フラットアースだと、歩いて他の星に行ける。

僕の考えるマシン語は10進数です。

 

それは「思兼神」です。

 

かつて、ソロバン(右脳の思考)を思い兼ねる。

思い=演算が、答えを兼ねる。

と言って、ソロバンを「思兼」と呼んでいました。

 

具体的にはソロバンをイメージしてください。

 

以下の英字がソロバンの球だと思ってください。

E

F ←ここと

F ←ここがすきまと成る線

D

C

B

A

例えば数字の五を表す時 FEFDCBA

F ここと
E

F ここが開く

D

C

B

A

数字の一を表す場合は EFDFCBA

E

F ここと

D

F ここが開く

C

B

A

マシンに何を「やらせたいか?」と言うとソロバンです。

ソロバンは計算の途中でも

ソロバンの「盤面」を見れば計算結果が分かります。

この計算方法は右脳が行っている処理と似ています。

だから「ソロ(右の労働)」+「盤」と言うのです。

 

注;右=男=ソ

注:左=女=ノ
注:ソロ(右の働)=神の労働者の由来が「ソロ」

注:ノア(左の神)=ノア=Noir(黒=玄神=農神)

 

右脳の処理の利点は「どんぶり勘定」ができる事です。

 

マシンにソロバン的な処理をさせて、

大雑把な判断=「どんぶり勘定」をさせたいのです。

天皇が「良い事をする可能性」は有りません。
才を積めば財は減る。
徳を積めば財が残らない。

イエスは富裕層が魂のレベルを上げるのは
ラクダを針の穴に通すより難しい。
と言っています。
これは「無理だから諦めろ」と言う意味です。

人々が幸せに成れば、権力者の財は減る。
結局、庶民が幸せに成る事が最重要なのです。

貧(貧しい)は、貝(財)を分ける。

他人を助け、徳を積めば財が減る。
つまり、
天皇が「良い事」をする「可能性は無い」のです。
天皇に期待するのは、諦めましょう。

人を救うのは人だと思います。

 

人(イ)を救う(ム)で仏

ほとけ=日土計=日時計=反時計回り

右回りは

人を殺す(ト)仆=救わない=ト計=时計=時計回り

 

日時計=日土計=仏=反時計回り=左回り=日貯り

 

奇跡は仏理=物理的に人を救います。

 

自然治癒は「傷跡」を残しますが

仏理は「傷跡」に効果を発揮します。

 

人を救う「ム」は、仏

社会を救う「ム」は、公

「ム」は救い。

どんな理由でも、人々の運気が上がれば

貧富の差と身分制度が無く成り、権力者は消えます。

 

それで全て解決します。

 

虐め、争い、犯罪、自殺、売春、貧困、差別が消え

天災と人災と、

病と障碍者と不慮の事故が減ります。

 

人の幸せ、

それが「宇宙の願い」=「宇宙の望み」です。

宇宙は「人を幸せにしたい」のです。

縄文時代は苗字禁止です。
苗字は世襲制を意味する物で、人を犯罪者にする邪習です。
生きる為の盗みは

天皇が作った「貧富の差」と「身分制度」による物です。

縄文時代に「盗みは存在しない」のです。

 

天皇に苗字を付けられるのを諦めた日本人も
結婚を受け入れず、

明治時代まで結婚は定着しませんでした。
結婚を受け入れませんでした。

僕は資料に苗字が使われていたら、その資料を疑います。
古代の日本は「苗字」を使わないからです。

 

天皇=権力者←が居る惑星は必ず滅びます。
ですが天皇を倒す必要は有りません。

 

宇宙は「人の幸せ」を望み、人を守ろうとしています。

人々が神を憎もうと、嫌おうと

神は、宇宙を「人々を幸せ」にする為に創りました。

なので、人々が運気を貯め
人々が幸せに成れば天皇(権力者)は消え失せます。

貧乏神は「貝を分ける」←それが「乏しい」神とは天皇です。
女社会=分け与える社会=共存共栄=人の社会
男性上位=適者生存=弱肉強食=獣の社会

父兄参観とは「女男(めおと)」を隠す為の言葉です。

 

父兄は「女男」だった事を隠したい

天皇が作った「夫婦」と同じで
先に「女」でなければ「乳と兄でも」良かったのです。

イブ(布武)=女男、夫婦(めおと)=女男(めおと)

宇宙は「女を創り」

女を守る(守らせる)為に「男を創り」ました。

 

ウ冠に女で「女が安心」する「安らぐ(安楽)」です。


咅(10=トゥ)音(立日=とかげ)
音(とかげ=日陰)は成長すると竜人(立人=達人)

古代(縄文時代)の日本に天皇は居ません。
縄文時代は16500年のあいだ

虐め、争いが無くて、平和でした。(自殺と言う言葉が無い)


つづく

元の日本語だと八百万=邪馬台
母子は百八
除夜の鐘は「八を除く」=「育児の苦労を掃う」意味が有る。
 

下=生まれる

ト=死ぬ


戸=生きている人(の家)

尸(かばね)=死骸


仏=イ(人を)ム(救う)

仆=イ(人が)ト(死ぬ)


梵(産まれる)本来は「バン」と読む

凡(昇天する)几に点火「ヽ」する。

注:凡は天提灯(凡昇り=ぼんぼり)

も=力る(生きる)

し=止ぬ(死ぬ)


生=牛に下弦=_

丑=刃に下弦=_

ちなみに

刃(女)の逆が氏

氏=牛(男)
 

力=方=男→干→牛(氏)

巾=市=女→土→丑(刃)


万(男)、百は女
八百万は八=邪、百=女(媽)→馬、万=男→台で、
邪馬台=八百万

ほんらい男は昇る物

 

下る=生まれる=降り姫

梵(生まれる)▽=マ=女

 

ト=死=止=凪=火子=彦

凡(死)△=ム=男

 

凪(上昇気流)は昇り竜(気流)

凪=凡

几(火=男)「ヽ」=点火

凡=男を上げる

出勤時に火打石を使うのは

「男を上げる」を意味します。

 

竜とは昇り竜

音(おとこ)→竜(達人)

昇=干(とんぼ)

トンボ=ドラゴン・フライ