イエスはオリオン座の民 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

イエスはオリオン座の馬頭星雲の者です。
かつて
馬頭星雲の者は馬頭観音と呼ばれました。
 喜捨(喜んで捨てた銭)
 賽銭(墓に入れて所有権を放棄した銭)
喜捨=賽銭

これを「白湯(ちゆ)」の報酬として受け取り
生計を成り立てていた。

ある地球人が「仲介者」を名乗り出て、報酬を横取りした。

喜捨詐欺&賽銭泥棒です。
オリオン座の民は、仲介者の行いで、餓死しました。
 

馬頭星雲の民は、地球人の手で餓死したのです。
それでもイエスは地球に来ました。
愛する人が「呼んだ」からです。
愛する人を守りたくて、イエスは召喚に応じました。

宇宙は人に「前世の続き」をさせます。
「地球で生きる」と言う事は、
再び餓死するリスク(運命)を受け入れる。
何度も「殺される」と言う事です。

仲介者=賽銭泥棒は、神を名乗り
(異星人の振りもしたらしい)
世界中の人々、国々を借金=国債で縛る。
 

借金をすれば魂が堕天する。
地球人が堕天すれば、
堕天した地球人からイエスのような

オリオン座の民が産まれなくなる。

イエスは(闇に染まり)堕天しようと、
地獄の「責め苦」を地球人に負わされようと
地球に呼ばれてレベルダウンしても
人助けをして「霊格を上げ直し」
レベルを上げ直して
愛する者を救えるように霊力を取り戻した。

その人を愛しているからです。