日本語ってすごい古代の 人を救う 言葉は「ね」と言う 文字 でした。 つらい時に、「つらいね」って言葉をあげる。 悲しんでいる人に「かなしいね」って慰める。 痛がっている人に「いたいね」って言葉を掛ける。 ただ「ね」って言うだけでも「救える」時が有る。 男を意味する「 几 」=「n」→「ne」 願うとは「ね」を乞う。 ネを与え申す。→ネ申→神→救い申す。 と成ります。