日本語ってすごい | 杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

古代の 人を救う 言葉は「ね」と言う 文字 でした。

つらい時に、「つらいね」って言葉をあげる。

悲しんでいる人に「かなしいね」って慰める。

痛がっている人に「いたいね」って言葉を掛ける。

ただ「ね」って言うだけでも「救える」時が有る。

男を意味する「 几 」=「n」→「ne」

願うとは「ね」を乞う。

 

ネを与え申す。→ネ申→神→救い申す。

と成ります。