ポテチはずるい。
あれっぽちの量で、あの値段はない。
もろこし輪太郎の努力を見習って欲しい。

それにしてもポテチはヒドイ。
どうして、みんな納得して買い続けるのだろうか。
かっぱえびせんの努力を称えて欲しい。

まったくもってポテチはキタナイ。
売れているからといってこのやり方はキタナイ。
カールの努力を尊んでほしい。


【クイックチップス】油を一切使用せずに、パリパリのポテトチップスが作れる!他の野菜でもOK!【クイックチップス】油を一切使用せずに、パリパリのポテトチップスが作れる!他の野菜でもOK!
昨日、東京タワーに行った。
大学時代、一度東京タワーに行ったが夜中で、駐車場から見上げただけだった。
もっと小さいころ行った覚えがあるが、いつだったか。
東京タワーはまぁまぁ、面白い。
面白いけど、特筆することはない。
東京のタワーの周りは面白くない。
ほとんど何もない。
というわけで、僕らは飯を食う為に少し歩かねばならなかった。
10分ほど歩いて、この先何もないなと判断して入ったカレー屋さんがよかった。
本格インドカレーで、1000円食べ放題のビュッフェ。
3種類しかカレーはなかったが、うまかった。
ナンも良かった。
最後に娘におもちゃをくれたのも良かった。
いい事ばっかりのインド料理屋だが、どこにあるのかわからない。
お店の名前もわからない。
二度いくことはあるのだろうか。
帰りは六本木の駅だった。
仲村(豊見城高)世界Jr4位 重量挙げ
スゴイ。
沖縄の高校生はすごいなー。
重量挙げに詳しくないが、どうやら新記録を連発したようである。
いやぁたいしたものだ。

この子が188kgあげている時、地面にも188kgの力がかかる事になる。
単純に考えるとブラジルが188kg上に押されるという事だ。
微々たる数字だが放っておくと地表から飛び出す恐れがあるので、ブラジル政府としてはなんとかしなくてはならない。
そこで、どうように188kg持ち上げられる子を育てる事になる。
しかし、練習しすぎて189kg持ち上げてしまう。
今度は日本側の番である。

こんな感じで記録はバランスよく塗り替えられているのかなぁ。
シフトが起きている。
商業のシフトは、モノから情報へ。
エネルギーのシフトは、石油から電気へ。
電気は二酸化炭素を作らないからエコだそうだ。
発電がさかんになるだろう。
原子力より風力が盛んに行われるに違いない。
実はもう始まっていたりする。
こないだ、個人で風力発電を作り、電気会社に電気を売って生活する海外の人をテレビで見た。
この流れは世界中で起きるだろう。
そうすると、いい風が吹く場所というのが重要だ。
世界的に年中風が吹いているようなところは、戦争してでも取り合うと思う。
戦争して地形が変わって、何も残りませんでした。という事になると思いますね。
ビル風というのがある。
今日も新横浜にいったが、看板が倒れるほどの強風。
これは使える。
超巨大なビル型建造物(ただし中身はカラ)を二つ作り、間に風力発電を設置する。
そんな場所が乱立すると、地球上の風の動きがおかしくなってしまい、アメリカなんかが大義名分を掲げて他国の建造物を壊しにかかるかもしれない。
一番いいのは、エネルギーを使わない事だがそうもいかぬ。
カミナリを蓄積したり、太陽にかなり近い場所でソーラー発電を行えないのかなー。
今日電車で帰る途中アブなさそうなヤツがいた。
俺はつり革につかまってたっており、そいつは目の前に座っていた。
容姿はどうみてもヲタクで、めがねをかけていた。
不気味なくらい落ち着いてもいた。
そやつがなぜそんなにアブなさそうなのかというと、たまに鋭い眼光で俺をみるからなのだ。
目が合うとすぐに伏せるのだが、目が合わなければ合うまで睨みつけている。
最初は、
「コノヤロウゥ」
と思ったが、よく見ると俺以外の人間にも鋭い眼光を飛ばしている。
何かたくらんでいるとしか思えないのだ。
さらに、リュックに手が入っており、
ピクッ
ピクッ
ピクッピクッ
とかすかに動いている。
挙動不審にも見えるのだが、不思議と落ち着いた印象。
突然刃物を取り出して、無言で切り付けてくるとも限らない。
昨今の日本の治安を考えると、ない話ではない。
そうやって想像を膨らましていると、
突然男はリュックから手を出したっ!
あっ!
来た!!
死ぬか!!!
でも、間違っていたら恥ずかしいから本当に刺されるまでナンクルナイサーでやりすごそう。
と、0.0001秒くらいで考え、ナンクルナイサーをして良く見ると。
手にはケータイ!!
ふつーーーーー!
とまぁ、何事もなく帰ってきてブログを更新しているのだけど、いやに人を疑ってしまう自分が非常にいやだなぁと思ったのでした。
つい先日CMでも流れていた、コブクロの曲。
Million Filmsという曲。

ALL SINGLES BEST (通常盤)


なかなかいい曲だなーと思い、早速ダウン・・購入してパソコンに入れたのがしばらく前。

久しぶりに聞いてみるとやっぱりいい。

歌詞がいい。
とくにサビがいい。

100万枚撮りのフィルムでも
撮りきれない程の思い出を
君と二人 未来へと焼き付けていけたらいいな


さすがである。
さすが詩人。

100万枚撮りのフィルムを使い切るのは確かに大変だ。
それなりの大変さを楽しみながら、苦しみながら、共有して未来永劫一緒にいようというわけだ。

ん?

100万枚撮り?

本当に大変なのか??

動画は写真の連続で出来ている。
もちろん映画のフィルムも写真の連続で出来ている。
映画のフィルムは1秒間に24枚の写真を使う。
100万枚だとどれくらいなのか。

1,000,000÷24=約41,667

つまり41,667秒かかる
これは何分だろうか

41,667÷60=約694

つまり694分かかる
これは何時間だろうか
おや?雲行きがあやしいぞ。

694÷60=約12時間

なんと100万撮りのフィルムだとたったの12時間ということが分かった。
12時間の映画といえば、ゴッドファーザーのDVDコレクションが12時間だ。
ゴッドファーザー DVDコレクション 製作30周年記念 スペシャルBOX


つまり、このカップルはゴッドファーザーDVDコレクションを見始めて、終わった頃に分かれるのだ。
それではあんまりではないか。

ちなみにマトリックスの特撮は1秒間に12,000コマ使ったという。
それだけ、超スローモーションなのだ。
これを当てはめて考えてしまうと、約1分23秒!
あっけないカップルだなー。

ALL SINGLES BEST (通常盤)


ゴッドファーザー DVDコレクション 製作30周年記念 スペシャルBOX


マトリックス・アルティメット・コレクション[ネブカデネザル号付]
宝くじというのがある。
あたっても取りに来ない人もいたりするらしい。
TOTOとかみんな外れると、繰り越すのだそうだ。
ところで、沖縄にはモアイという文化がある。
ある一定の人が毎月集まって一定のお金を出す。
それを毎月交代で誰かが持ち帰るという制度だ。
たとえば、ABCの3人で1万と決めたら、最初の月はAが3万円持ち帰る。
A自身も1万円出しているから、この月は2万円設けることができる。
次の月はBが3万円貰う。
その次はCがというふうに一巡するまで行う。
そうすると、Aの儲けは相殺されていく。
なので、特に意味はないイベントなのだが、信頼関係をはぐくんだり皆で積み立てたりするのにちょうどいい。
これを宝くじで応用できないか。
一億二千万人が全員参加で、毎日10円づつ支払う。
それを国民の誰か一人が受け取れる。
交代で延々行うのだ。
そうすれば、みんな金持ち!!
問題は、一億二千万日かかるという事だ。
なんと32万年以上かかる。
もう一工夫必要だなー
マイミクの皆様にご迷惑をおかけしました。
複数のRSSを一つにまとめてミクシーに登録したら、異常なほど更新してしまうという事態に・・・

もう少し詳しく書くと、
ブログをライブドアブログに変えて、
お気に入りの画像を扱うサービスと、
ソーシャルブックマークサービスと、
本のレビューを書くサービスを、
ヤフーパイプスというサービスで一つに。

このうちのどれかが更新されると、ミクシーに反映されてしまうのでした。
とくに、画像とブックマークは頻繁に登録するから大変な事になってしまいました。

今はライブドアブログだけに変えたので、他は出てこないです。
すいませんでした。。。
ファイナル・デッドコースターという映画を見た。
ファイナル・デッドコースター


次々と凄惨な事故が起こる映画。

暇つぶしにはちょうどいい映画なので、見て損はない。

映画や小説を作るときは、結論を先に作るのか、シチュエーションを先に作るのか。
たとえば、超能力で火を噴ける少年がテロリストを退治するという話の場合、

「テロリストを退治する話を作ろう!」
「どうせならスカッと退治しよう!」
「だったら子供が退治するというのはどうだろう?」
「子供が火を噴くなんてのも非現実的で楽しめるかも!!」

といった具合なのか

「子供が火を噴いたら面白いと思った!」
「それで大人をオロオロさせると子供っぽい」
「フツーの大人ではなくて悪モンだったら何してもいい!」
「なら、テロリストを退治する話を作ろう!」

という具合なのか。
なんとなく、後者の場合結末が破綻すると思われる。
やりたい事が

「子供が火を噴く」

だからだ。
後はどうなってもかまわない。

でも、前者の

「テロリストを退治する」

が主題なら、途中がめちゃくちゃでも結末にはたどり着く。
そう考えると、映画結末分類というのができそうだ。
かなり乱暴に考えてみると、

・最後はラスボスと殴り合い
という映画の場合、途中経過はほとんどマニュアル化されていて、
出演者は誰で、監督は誰かが焦点となる。

・最後は恋人とキス
・最後は大爆発
・最後は続くかのように終わる
これらは、上と同じ

・最後は主人公が死ぬ
・最後は犯人が明らかになる
これだと、「衝撃のラスト!絶対人には話さないでね」というおまけがつく事が多い。サム・ライミだったけか。シックスセンスの監督が得意。

・最後は友達と別れる
友達が人間でない場合に多い。友情映画でも良く見られる。

・最後まで理解できない
フランス映画に多い。どうやって作っているのかまるでわからない。

他にもありそうだけど、思いつくのはこれくらい。
映画を見た後なので映画よりになっているが、小説や漫画でもこんな感じなのではないか。
意外な結末や新しい分野を開拓するなら、この点に気をつければいいと思った。
そして、結末から先に考えるべきだ。
世の中をまとめるとどうなるのか。
仕事上、ブラウザを一つにまとめて欲しい。
OSも一つに。
パソコンメーカーも一つに。
家電メーカーも一つに。
っていうか、国を一つに。
国会議員を一人に。
言語を一つに。
通貨を一つに。
あっ!
もしかしてこれが社会主義というやつか?!