図書館の本をなくしてしまった。
子供向けに借りた、子供向けの本。
何処に行ってしまったのだろうか。
散々探したけど、見つからなかった。
子供は思わぬところに隠しよるからのぉ。
明日は弁償覚悟で謝りに如何と・・・
飲んだあとのアイスはうまい
お金って不思議なもので、使った後は残らない。
買ったものがお金以上になる事は、めったにない。
つまり、お金そのものは減る一方になる。
減るモノを減らさないようにするには、使わない事が一番。
あるいは、減る以上に仕入れる事だ。
これがマネーゲームのルールかもしれないが、お金という考え方の無いところで生活は出来ないのだろうか。
いわゆる自給自足である。
しかし自給自足だと、学校や病院はどーするんだという問題があるので不可。
学校や病院を国で補助してくれて、国民は自給自足をしたらどうか。
納税という問題が出てくる。
マネーゲームの親は政府なのかもしれない。
インフラの整備を最小限にして、学校と病院と年金だけに国費を絞ったら、いくら必要なのだろうか。
その分だけ、国民は働く義務を持つという考えはどうだろう。
こんど、マルクスの本でも読んでみよう。
絶対信用のおける人ってどれくらいいるだろうか。
信用を置ける側も、信用を置く側も、それなりの人間でなければならない。
陰口を止めることからはじめよう。
1回暑くなって、また寒くなった。
これからまた、暑くなるのかなぁ。
まだ、下がるのかなぁ。
007のカジノロワイヤルをみていて発見した理論。
この映画の中で、崩れていく建物が出てくる。
なぜ崩れるのかというと、不安定だからである。
つまり、建物は安定に向かったわけだ。
地面にモノがあって、静止している時を安定という。
意志の無いモノは、重力にしたがって安定を目指す。
重力も最終的にはブラックホールとなって、その先は消滅という安定を目指している。
物理的な活動の目的も安定にあると言えるかもしれない。
安定の種類には、「死」もある。
物理的な活動に対して、生物的な活動の最終目的が「死」であり、安定なのではないか。
そう考えると、ずーっと違和感を感じていた資本主義という考え方には、競争はあっても安定は無い。
社会主義にも安定があるとはいいがたい。
そもそも生物が死を目指している以上、その不安を取り除く安定・安心はないのかもしれない。
安定の究極が死なのである。
うーむ、我ながら面白い論だなぁ。
快適なんだけど、何で笑えるんだろう。
マネケなデザインだ。
こういう機能的でおかしなデザインは好きだな~
ケータイ電話に悩む。
今のケータイ電話の買え時は、10月。
iPhoneにしよっかなー、と思っていたけど、auから出たハイビジョンケータイも魅力的。
ケータイの利用率は、カメラとして使う事が多いから、そっちの方がいいかなぁ。
iPhoneは、電池の減りが早いらしいし、iPod touchでも代用できるしなぁ。
まぁ、悩むだけで買う金は無いのだけど・・・
脳みそにとって、刺激はいいことらしい。
やりたい事をやる事がいいのだとか。
また、同じ事を何度もやると熟練していくのは、脳の学習スピードがものすごく早いから。
自分がやりたい事をとことんやるのが、いいって事なんだなぁ。
頑張ってやる人よりも、頑張らないでやる人の方が、ぜんぜんスゴイという話を聞いた事がある。