図書館の本を隠す図書館の本をなくしてしまった。子供向けに借りた、子供向けの本。何処に行ってしまったのだろうか。散々探したけど、見つからなかった。子供は思わぬところに隠しよるからのぉ。明日は弁償覚悟で謝りに如何と・・・
いくら必要なのだろうお金って不思議なもので、使った後は残らない。買ったものがお金以上になる事は、めったにない。つまり、お金そのものは減る一方になる。減るモノを減らさないようにするには、使わない事が一番。あるいは、減る以上に仕入れる事だ。これがマネーゲームのルールかもしれないが、お金という考え方の無いところで生活は出来ないのだろうか。いわゆる自給自足である。しかし自給自足だと、学校や病院はどーするんだという問題があるので不可。学校や病院を国で補助してくれて、国民は自給自足をしたらどうか。納税という問題が出てくる。マネーゲームの親は政府なのかもしれない。インフラの整備を最小限にして、学校と病院と年金だけに国費を絞ったら、いくら必要なのだろうか。その分だけ、国民は働く義務を持つという考えはどうだろう。こんど、マルクスの本でも読んでみよう。
理科系の作文技術こないだ買った本が、はてなで人気エントリーになっていた。そういうのは、得した気分。確かにいい本だぞ!理科系の作文技術 (中公新書 (624))/木下 是雄¥735Amazon.co.jp
万物は安定に向かう論007のカジノロワイヤルをみていて発見した理論。この映画の中で、崩れていく建物が出てくる。なぜ崩れるのかというと、不安定だからである。つまり、建物は安定に向かったわけだ。地面にモノがあって、静止している時を安定という。意志の無いモノは、重力にしたがって安定を目指す。重力も最終的にはブラックホールとなって、その先は消滅という安定を目指している。物理的な活動の目的も安定にあると言えるかもしれない。安定の種類には、「死」もある。物理的な活動に対して、生物的な活動の最終目的が「死」であり、安定なのではないか。そう考えると、ずーっと違和感を感じていた資本主義という考え方には、競争はあっても安定は無い。社会主義にも安定があるとはいいがたい。そもそも生物が死を目指している以上、その不安を取り除く安定・安心はないのかもしれない。安定の究極が死なのである。うーむ、我ながら面白い論だなぁ。
ケータイの選び方ケータイ電話に悩む。今のケータイ電話の買え時は、10月。iPhoneにしよっかなー、と思っていたけど、auから出たハイビジョン ケータイも魅力的。ケータイの利用率は、カメラとして使う事が多いから、そっちの方がいいかなぁ。iPhoneは、電池の減りが早いらしいし、iPod touchでも代用できるしなぁ。まぁ、悩むだけで買う金は無いのだけど・・・
脳みそには刺激を脳みそにとって、刺激はいいことらしい。やりたい事をやる事がいいのだとか。また、同じ事を何度もやると熟練していくのは、脳の学習スピードがものすごく早いから。自分がやりたい事をとことんやるのが、いいって事なんだなぁ。頑張ってやる人よりも、頑張らないでやる人の方が、ぜんぜんスゴイという話を聞いた事がある。