都会に行くほど、マナーを気にせいと言う。
ハッキリ言ってナンセンスだ。いらんだろ。
楽しく、おいしく楽しめればいいんじゃないか?
マナーを守るとおいしく食べられるのか?
またはおいしく食べる為には、マナーを守らなければ行けないのか。これは本末転倒だと思うけどなぁ
絵本を読んでもらっている子供は、いい顔をしている。
絵本の内容は、衝撃的なモノが多いので、次の展開が気になるのだろうな。
この映画も、TVで何度も放映している。
が、これは面白いと思う。
この時代の映画は、CGがない。
CGがないという事で見ると、恐ろしい映画だということが分かる。
どうやって撮影したのか、というシーンが多い。
こんなアクションは、もう二度ととられないだろうなぁ。
つまらないと思っていた映画も、30年くらい経ってからみると、凄さを持っているかもしれない。
今後は、CG以前の映画に注目したい。
新宿は人が多い。
ヤバいくらい多い。
地方は、絶対敵わないだろ~な~
「裁判員」きょう施行 7月から審理本格化 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

裁判員制度が始まったが、陪審員制度との違いはなんだろう。

裁判員制度と陪審員制度の違い:裁判員制度とは?

これによると、


* 陪審員は有罪か無罪かまでしか判断しない

のに対して、

* 裁判員はその量刑(例えば懲役○○年とか)までの判断に踏み込む


という事なので、より具体的な判断を求められる。
その上、裁判員制度が適用される裁判が、

死刑または無期懲役(禁固)に当たる罪に係る事件

との事なので非常に責任重大。

やってみたいなぁなどと思っていたけど、やっぱりいやだ。
ほぼにち手帳に、欽ちゃんの名言が書いてあった。
「嫌な仕事しかこないんだよ。でも運はそこにしかない。」
いい言葉だなぁ。
明日への活力になるよ。
でも、本当にそうだろうか。
嫌な仕事しかこないのか。
楽しい仕事をする事はできないのか。
というか、楽しい仕事を探しているのではないか。
運をつかんだとき、楽しい仕事になるのだろうか。
やりたいとか、面白みとか、そいう事を探している作業を仕事といういうのかもなぁ。
インフルエンザが流行っていて、大都市では少しパニック騒ぎになっている。
陰謀が大好きな我々日本人は、このインフルエンザが某国の生物兵器で、バイオテロだという事を考えずにはいられない。
石油問題や、不景気に続いてこのインフルエンザ。
未来は、いったいどうなっているのだろうか。
今日会社で話題になった、ジョン・タイターをメモしておく。
ジョン・タイターは、2036年の未来からやってきたアメリカ人で、2000年11月2日にアメリカのネット掲示板に現れた。
タイムマシンの原理や2036年の様子などを書き込み、自分が未来から来た男という事を印象付けた。
彼は自分が見てきた物事を書き込んだ。
これが予言となる。
まず、第二次湾岸戦争。
イラクが大量破壊兵器を持っているという理由で、イラク戦争が勃発するが、ジョン・タイターはこれを当てている。
それから、狂牛病・中国人の宇宙進出、新しいローマ法王など、次々と予言は的中する。
的中するといっても、ジョン・タイター自身は2001年に未来に帰ってしまったので、この時点で2003~2005年までの未来のことを言い当てている事になる。
当時の掲示板の様子は分からないが、まともに取り合った人物はいなかっただろう。
2年後に、彼らは度肝を抜いたわけだ。
さらに予言は北京オリンピックの中止続くが、これは当っていない。
当っていないが、ジョン・タイターがいなくなった2001年3月時点では、どこで開催されるかも分かっておらず、北京というところでは的中している。
恐ろしいのはこれからで、2009年にアメリカ史上初の女性大統領が誕生するというのだ。
もちろん今は、オバマ大統領が初の黒人大統領として就任しているが、もしかれがなんらかの理由で、職務不能になれば、女性大統領の登場の可能性はないともいいきれない。
その後、アメリカは合衆国から連邦帝国となり、第三次世界大戦が起こる。
なんと核戦争なのだ。
最終的に2017年に30億人もの死者を出し、世界は闇に包まれる。
そして、2034年にタイムマシンが完成するのだと。
bjリーグの決勝は、10,000人だったそうだ。
チケットが平均3000円なら、3000万円の収益になる。
ところが、決勝はそれ以上にお金がかかったものだった。
収益でまかなえなければ、スポンサーに頼るしかない。
スポンサーは、多くの人に自社の名前を知ってもらいたいと思っている。
いったい、幾らくらい払ってくれるのだろうか。

今、インターネットには、リスティング広告というものがある。
検索結果に広告を表示でき、しかもクリックされるまで料金は無料。
クリックも一回につき、高くても500円と格安。
安ければ、9円。
月に100万円もかければ、費用対効果に驚くはずだ。

こうした手法がある中、スポンサーという商品にどの程度魅力があるのだろう。
おそらく無い。
同じお金なら、リスティングにかけた方が今は絶対にいい。
今だけは。

スポンサーになるという事は、応援すると言う事で、それは誰かの夢なのだ。
夢をお金という形で応援出来る事が、スポンサーという商品なのだと思う。
金を持っている企業ほど、成熟した大企業の広告スポンサーではなく、今は小さいけど熱い夢の応援スポンサーになって欲しいと思いますね。