面白いサイトを見つけたのでご紹介。
幾つかの質問に答えると数秒で精神年齢をはじき出してくれます。
ちょっとした息抜きにいかがですか?
https://www.arealme.com/mental/ja/
注意 スタートは【測定スタート】と書かれた青色のボタンですよ。その下にある紛らわしい緑色のボタンは、何かをインストールさせるためものですから、お気を付け下さい。
そうそう、ちなみにおじさんは31歳と出ました。喜んでいいものやらどうやら? (^^;)
by 考葦(-.-)y-~~~
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そうそう、ちなみにおじさんは31歳と出ました。喜んでいいものやらどうやら? (^^;)
by 考葦(-.-)y-~~~
見事に語り尽くされております。一見正しそうな主張をする者達の薄っぺらさを縦横に批判して余すところがありません。
この井上正典氏、プロフィールを拝見しても、「歴史ナビゲーター」と称されているだけで、今現在、政治に携わっておられるのかどうか分かりません。しかし、こういう高い見識のある人こそ、国会議員として活躍して欲しいと願うのはおじさんばかりではないでしょう。
by 考葦(-.-)y-~~~
辻元清美先生が「ミサイルで子供が殺されても、反撃してはいけない……」と曰ったと、ニチョラさんが紹介して下さっている。
ちなみに、タイトルの『詰った』は「なじった」と読むはずです。意味は「相手を問い詰めて非難する。相手の悪い点を責める」(日本語表現インフォ)とありますので、中韓に
どこかで聞いたような言葉だと思ったら、昔、社会党というサヨク政党が、非武装中立なる噴飯物の党規を掲げて、党首が国会で侵略されたら抵抗せずに侵略されようと曰ったことがある。
辻元清美氏のお若い頃のお写真:『Wach auf !』
この日大劇場、色々個性のある役者を抱えて、演目は尽きることが無いように見える。
本日の演目はこちら、主演は看板役者の一人、大塚吉兵衛学長。
ご覧になったとおり、まだ大看板の田中英寿理事長は出る幕ではないとご判断なさっているようだ。噂によると、この大看板役者は任侠物がお得意らしい。数年前に密かに演じられたそうだが、何故かその時の写真が出回り、気を悪くされたのか、それ以後、任侠物はおろかもう一つの十八番である相撲物も演じられていないそうだ。
噂だけが一人歩きし、大くの観客が待ち望んでいる晴れの舞台が大劇場で披露される日は来るのか。大見得を切って登場なさる日を、今か今かとファンは待ち望んでいる。
しかし、次は他の芝居小屋から役者7人を呼び、〝第三者委員会〟なる芝居を先に披露するやに聞いている。しかし、このじらし作戦、はたして吉と出るか凶と出るか、観客はどんどん怒りの度合いが高まっているように見えるのは、ど素人の観測だからか。
それまで唯一手に入れた任侠物の瞬間の画像を見てお待ちすることにいたします。
田中 日大理事長と山口組六代目 司忍 組長
出典:敬愛天人のブログ
by 考葦(-.-)y-~~~
スウェーデンで起きていることを見よ。ソマリア人の言っている事は働かずにただでヨーロッパで生活をしようとしているだけである。
これがスウェーデンの綺麗事だけをいうサヨク・リベラルがもたらした現実である。こいつらが自力で生活を出来るようになるには、何年かかるのか。あるいは何十年か。姿を見ればムスリムであろう。綺麗事を言う前に、ちょっと推論すれば予測は出来た筈である。
手遅れの感は否めないが、日本も同様の危険が既に生じていることに目を向けよ。在日にやけに手厚いのは、日本人ではない国会議員が大量に跋扈しているからである。
グローバルなど糞食らえだ。グローバル化はこういう連中が世界各国に移住するという事を意味する。人間の精神レベルを冷静に眺めると、本来、可能な限り同一民族でくらすのが幸せである。少なくともトランプの感覚は正しく、アメリカでも共感する人は多いはずである。
関東学生連盟が日大の悪質タックル問題に関し、処分を決定したとの発表が行われた。
ご覧になったとおり、当事者の宮川選手は今年度末までの公式試合出場禁止、内田前監督、井上前(?)コーチは最も重い〝除名〟、森コーチは資格剥奪・登録の抹消という処分がなされた模様である。
この中で、記者の内田、井上の会見は虚偽だったとの認識かとの問いに、そうだと回答している。連盟は個別の事情調査をしたはずであり、我々が聞いたのと同じ回答を耳にしたと推定されるが、それは虚偽だと断定したのである。
因みに、関東学生連盟が掲げている処罰規定は重い順に次のようになっている。
つまり、至って正常な感覚を有していたということになり、いわゆる自浄作用を持ち合わせている組織だということが明らかになった。また宮川選手の勇気ある会見をすくいあげ、温情ある処分になっている気がするのはおじさんだけであろうか。ここが自浄作用なき相撲協会と決定的に違うところだ。
貴乃花親方の降格処分を決定して理事長以下気分が良いだろうが、貴乃花はこのままでは終わるまい。ルールを守ると言いながら、守る振りをしてルール違反を繰り返してきたのが相撲協会ではなかったのか。
池坊のおばはんの会見は、貴乃花に対する、薄ぺっらな悪感情による処分が見え見えであった。こんなおばはんを第三者的委員会の長に座らせること自体に、相撲協会の限界を見る思いがする。
日大の記事なので相撲協会はこのくらいしにしておくが、相撲部出身の田中理事長をこのまま居座らせる訳にはいかないだろう。
何度でも写真を引用させて貰うが、この写真が出て何故、理事長の椅子に座っていられるのか。田中支配体制が完了して、日大内では意見を述べることが出来ないほど権力が田中に集中しているのだろう。
田中 日大理事長と山口組六代目 司忍 組長
出典:敬愛天人のブログ
此度の宮川選手の事件は日大を浄化するチャンスだとおじさんは思うのだが、いかがだろうか。おじさんも最初はアメフト部に憤った。宮川選手、内田監督に腹を立てていた。その折りは、日大そのものは何とも思っていなかった。監督の特殊な性格が生んだ事件であると考えていたのだ。
ご覧頂いている方の中には、日大卒の方がたくさんいらっしゃるだろう。話を聞いておじさんを腹立たしく思っておられると想像する。
しかしながら、田中・内田体制を知ったいまとなっては、純粋に学問の府に戻り、再度立て直して行かれることを切に願う感情しかない。そのためには諸悪の根源である田中と内田を放逐することがOB、父兄、関係者の総力を挙げて取り組んでいくべき課題だと思料する。もし、気持ちが萎えたなら、件の写真を見て何度でも憤って頂きたいと思う。
by 考葦(-.-)y-~~~
日大はさすがにマンモス校だけあって人材の宝庫である。登場する面々が皆さん、個性豊かでまさに驚くばかりである。ただ故篠竹幹夫元監督の『サムライたれ』の精神は失われて久しそうだ。
何処かで読んだのだが、関学が宮川を受け入れるというのは本当なのか。本当なら、素晴らしい事である。
だが、この期に及んで、いまだ選手達を脅すコーチがいるそうな。その内容がこちら。
『日大アメフト部コーチ陣、「声明文」出す選手たちに恐怖の脅し 一方の関学は「宮川選手を救いたい」』
https://www.j-cast.com/tv/2018/05/28329737.html?p=all
このコーチ連中は、自らの置かれている立場が決定的に分かっていない者達である。一方、被害を受けた関学大はこうなっている。
『【アメフト】関学、日大DL・宮川泰介選手を救済するための支援を模索 鳥内秀晃監督「救う方法はないか…。毎晩考えてしまいます」』
http://newsplusalpha.net/archives/9383280.html
一体、日大と関学大と指導者のこの違いはどうだ。日大現役アメフト部の選手諸君、日大で君達は幸せなのか。君達の求めていた運動部はこんな形ではなかった筈だ。おじさんは信じている、君達の中に篠竹元監督が残した『サムライ・スピリッツ』があることを。だから宮川を救おうと声明文を出そうとし、日大側はそれを阻止しようとしているのだろう。
アメフト部の諸君、日大をもう一度、日本一のチームにしたいという気持ちは分からないではないが、おじさんの見立てでは、それは難しいというより不可能だ。来年、有望な選手は日大には来ない。じり貧にならざるを得ない。その原因は他でもない田中・内田体制にある。
選手自らが公表しようとするのをコーチ陣が脅迫紛いの言動で阻止しようとしているのが何よりの証拠だ。それは一体、誰のために? 田中と内田のためだろう。君達学生の事は、あいつらの念頭を少しも過ぎらない。
つい先日、指定暴力団員のために名義貸しをしたということで、逮捕された人があったが、その指定暴力団の組長にお友達として理事長就任の祝いの席を設けられ、出かけて一緒に写真におさまるというのは、教育機関を運営する者として、致命的に不適切ではないのか。人間的に大いに不適格ではないのか。何故、大問題にならなかったのか。
こんな男が理事長でいる限り、日大に華やかな未来はないだろう。また何処かで、不祥事が発生する。理事長ご本人はまるで危機感を感じていらっしゃらない模様だ。おそらく、人の噂も七十五日、と高をくくっているのだろう。だが、そううまく行くかな。
田中 日大理事長と山口組六代目 司忍 組長
出典:敬愛天人のブログ
by 考葦(-.-)y-~~~
日大アメフト部選手の悪質タックルの問題は、おじさんの予想通りの展開を見せてきた。
内田の強気な振る舞いの背景には、田中理事長という強力な後ろ盾がある事が判明した。
事件後、長い間一言も発せず、出てきたと思ったら、生徒に責任を押し付ける弁明をし、相手の名前を間違えるという体たらくである。
宮川の会見の後、会見を開けば保身の弁明を重ねた挙げ句、強制的に終了させる司会者という新たなヒーローを生み出した。
その後、学長が出てきて釈明会見をしたようだが、これはおじさんは見ていない。しかし、世間は問題が田中・内田の経営陣にあることをとっくの昔に見抜いており、学長という雇われママが登場しても、ピントがずれた会見になることは目に見えており、少なくともおじさんは、さほど重大視しなかった。ここにも新たな女性司会者というターゲットが誕生したというが、その内、観てみよう。
元相撲部出身の田中英寿理事長の絶対的支配の下、アメフト部出身の内田正人という腰巾着が田中の意を汲んで発言していることは明らかである。そこには教育組織を運営する者として、本来備わっているべき、生徒への愛に決定的に欠け、生徒の一人である宮川を守ろうという姿勢は微塵も感じられなかった。むしろ、解釈を誤った者が悪いという事を言外に表明しただけである。
日大はこのままでは終わるまい。田中理事長が自分の権力を見せつけるために指定暴力団暴力団とお付き合いがあることが明らかになっている。
田中 日大理事長と山口組六代目司忍組長 司忍
出典:敬愛天人のブログ
ここでもう一度、おじさんが思うスポーツを行う上で必要最低限の項目を挙げておこう。
by 考葦(-.-)y-~~~
スポーツマンはスポーツマンシップに則りプレーをする。ラグビーのノーサイドの潔さと清らかさはアメフトにはないのか。おそらく日大以外のアメフト部にはそれがある。
スポーツは代理戦争と言われる。戦争は人を傷付け環境を破壊し、大きな痛手を被る。それに代わる智恵として、スポーツが生まれ発展していった。
まず一通りのルールを決める。数多く対戦するうちに矛盾が生じルールが改正される。それが常に行われる事が熟成の証しである。
ボクシングが分かりやすいだろう。危険と判断すればレフリーが身を挺して試合を止める。対戦者は拳に憎しみや怒り、殺意を込めるかも知れないが、あくまでもルールの中で戦う。時にサミングや故意のバッティングと疑われる行為をする選手が出現するが、そういう選手はファンが離れていき、結局、選手寿命を短くする。
ここでスポーツを行う上で必要最低限の項目を整理しよう。
by 考葦(-.-)y-~~~
日大のアメフト部が、関学大との定期戦で、投げ終わった関学大のクォーターバック(QB)に背後から強烈なタックルをするという最も危険なプレーを行った事件につき波紋が拡がっている。反則行為をした選手が監督の指示があった事を匂わせている模様で、早急な真相解明が待たれる。
http://www.sankei.com/sports/news/180516/spo1805160043-n1.html(産経ニュース)
もう皆さんの方が詳しい事情をお知りになっているかも知れないが、アメフトは危険なスポーツで、頭と顔を保護するヘルメット、肩パッド等の防御器具が発達し、危険性は随分減ったけれども、大男がぶつかり合う肉弾戦や、タックルする方もされる方も、脳震盪や捻挫、骨折などでシーズンを棒に振ったり、選手生命が断たれてしまう事すらある。
そして一番卑怯な反則は、無防備の選手に後ろからタックルする事である。危険な上にスポーツマンシップに則っても、厳しく非難されるべき行為である。
何と言ってもQBは試合の花形、中心であり、サック(パスを投げる前に倒すこと)と言って、まず守備側は相手QBに向かって突進する。攻撃側はそれを必死で止め、QBはランなら走る選手にボールを渡し、パスならフリーの選手を探し其処へ投げる。
QBがボールを持っている間は、タックルしたり倒したり出来るけれども、ボールがない状態の時にタックルするのは、汚い反則とされている。今回の日大の反則のようなものは論外であり、タックルの開始時にはQBはボールを持っていたが、体がQBに触れたときにボールがなかったという場合、レイトヒットという反則になる。投げるのが先か、体に触れるのが先か、ビデオで確認しているケースがよく流れる。
動画を観て頂きたい。おじさんはこれほど汚いプレーを見たことがない。遠くから走ってきて1プレイが終わり力を抜いているQBに背後からタックルするなど、ルールで処理しきれない反則である。
どれほど酷い反則かは、繰り返しになるが、持っているのを確認しタックルをしてすら、レイトヒットに取られる場合がある反則なのである。それを日大のこのバカは走り込んできて背後から、タックルして怪我をさせた。
まして監督の発言からはスポーツマンシップに則りプレーせよとは微塵も感じられない。パワハラの志學館大女子レスリングの栄監督はパワハラ認定で落ち着いた。同じように日大の内田監督も大学の理事をしておられるようだ。最近、成績不振なのでハッパをかけているというニュアンスの事を言っているようだが、選手個人の判断でこのプレーは出来ない。
大学の指導者が普段から紳士たれと指導していたなら、乱暴なプレーをしたら二度と試合に出さないと言っていたら、彼は絶対にこんな犯罪紛いの事件は起こさなかったであろう。ラフプレイを推奨するかの如き発言があればこそ、彼は敢えて言う、犯罪に手を染めたのである。そしてそう信じていた疑いが濃厚であり、監督はそれを知りながら送り出した疑いが濃い。
選手も監督も救いようがない。両者アメフト界から永久に消えて貰おう。
かつては名伯楽であったかも知れないが、名誉を得て社会的地位が上がり、いつしか勝敗だけを求められ、大原則のスポーツマンシップがなおざりになった。
by 考葦(-.-)y-~~~