韓国という国は、というより朝鮮民族は、知れば知るほど嫌いになってしまう民族である。そう言うと、それはそういう意図で書かれた本で知識を得たからだ、という意見が聞こえてくる。

 

 

 しかし、至極真っ当なご意見とは思うけれど、そもそもこちらは当初から、何の偏見もなく、むしろ韓国の主張寄りの認識を持って調査し始め、到達した結論なので、そのご指摘は当たらないとだけ言っておこう。

 

 

 おじさんは韓国が優れた文明を有する民族がつくった国家だという本が存在するなら、買って読んでいただろう。だが、哀しいかなそういう書物にはついぞ出会うことがなかった。

 

 

 韓国擁護と言えば、金慶珠(キム・キョンジュ;東海大学 教授)が真っ先に思い浮かぶが、この御仁、人の言葉を最後まで聴かず、相手の言葉に被せて言う節度のない議論が特徴だ。また一例を挙げると「問題は3点あって」などと、一見、理路整然と整理して言っているように見えるが、じっくり意見を吟味すると、内容のない言葉であることが多い。例えば、慰安婦合意後、韓国政府の慰安婦像撤去の応対に日本から厳しい声が挙がったのを見て、「そもそも合意をしたから、慰安婦像を撤去すると考える方がおかしい」と曰った。やはり朝鮮民族の血は争えないようである。

 

 

金慶珠(きむ・きょんじゅ):出典 No!自虐史観

これは何かの拍子に出てしまった整形前後の写真のようです。 

 

 

 普通に考えれば分かることだが、そもそも我が国は国際法もしくは国際慣例に則れば、今さら金を出して合意をする必要などなかったのだ。これはおじさんの推測だが、アメリカの助言で合意文書に〝最終的〟〝不可逆的〟という文言を入れ、〝撤去費用〟に使えるように金を出したのが今回の合意だと思う。

 

 

 事実、最終的、不可逆的な合意文書を、文は深く考えもせず廃棄したつもりになっている。如何にも三権分立が機能しているかのような発言をしているが、先進国の三権分立が確立している国では、そもそも徴用工の判決など出しはしない。

 

 

 だいたいその国の民度は諺から知れる。朝鮮の諺を調べてご覧なさい、目を疑うものが次から次へと出現するだろう。おじさんはもし朝鮮民族として生まれていたら、恥ずかしくて情けなくていたたまれない気持に常に苛まれていただろうと思う。

 

 

 日本の故事諺辞典を見ると、「あ行」に次のような諺がある。

 

 『犬も歩けば棒に当たる

 

 カルタでお馴染みの、よく聞く諺で知らない人はないと思うが、時折、変な解釈をする人がいるので、もう一度、確認しておこう。

 

①犬も歩けば棒で殴られる、という解釈で、何か事をすればそれだけ災難にも遭いやすい、という意味。②棒に行きあたるという解釈で、たとえ才能や運がなくても、何かをやっているうちに思いがけない幸運にめぐりあうことがあるという意味。ことわざ辞典より

 

犬も歩けば棒に当たるとは、でしゃばると思わぬ災難にあうという戒め。また、じっとしていないで、何でもいいからやってみれば思わぬ幸運にあうことのたとえ。故事ことわざ辞典より

 

 

 一方、彼の国は〝川に落ちた犬は棒で叩け〟というものがすぐ浮かぶ。いろいろフォローなさる彼我の皆様の言葉によると、川に落ちている犬は狂犬病だから、助けようとしてはいけない、という意味だと仰る。

 

 

 そうなのかと思ってしまうが、いかにも苦しいと感じないだろうか。狂犬病は水を恐れるのではなかったのか。

 

 

 本来は、魯迅が小説内であったか、論文であったかは知らず、反革命派を犬と見立て、その犬が水に落ちても、助けることは不要、叩いて殺してしまえと言ったという説があり、こちらの方がすっきりと理解できる。

 

 

 ややこしいのは羊頭狗肉という熟語がある支那も、韓国も犬を食す国だからである。と言っても、もともとややこしい犬の諺を持ち出したのはおじさんであるから、その点はお詫びしなければならない。韓流の近代ドラマでも、家の中で小型犬が駆け回るシーンを見た記憶がない。管見なのでこんなドラマがあると、コメントやメールでご教授頂けたら、謹んで撤回する。

 

 

 黄文雄氏が言うように、韓国が七難だと言っている事は、七福だと言うのが正解で、特定アジア3国以外なら泣いて謝礼をいうところ、何故かしてくれて当然と考えているようだ。日本人はこれを〝甘え〟と言うが、彼の国はどんなことをしても最後に日本が手を差し伸べてくれる、と思い込んでいるようだ。一度、ご臨終まで見届けようではないか。

 

 

 百田尚樹氏が、それを強烈に皮肉った『今こそ韓国に謝ろう』を上梓したところ、あの百田氏も謝ろうと言っているのだから、日本政府は謝るべきだと主張する者が彼の国は致し方ないとしても、日本にも多く現れたようで、文庫化に際しては『~そして「さらば」と言おう』とタイトルに文字を付け加えたようだ。現物を読みもしないで意見を表明する数多の偽知識人が横行している現状を憂う。

 

 

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続く

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 ふるさと納税にブレーキを掛けようとして、国がまたぞろ規制に乗り出した。

 

 

 ふるさと納税の当初の趣旨は、故郷を離れている人間が少しでも故郷の自治体に納税したいという国民の声を受けてスタートしたと記憶している。それが地方創生の一助になるのではないかと期待されたのである。

 

 

 ところが蓋を開けてみると、税収が大きく落ち込んだ自治体が現れた。その理由はふるさと納税の返礼品にあるのは明らかで、総務省は過剰な返礼品を出している自治体に注意を促した。それでも〝過剰〟返礼は止まることなく、此度、認可制に移行すると言う。

 

 

 こんな事は当初から予想出来たことで、総務省は規制が一つ増えて嬉しいだろうが、国民は少しも嬉しくない。ふるさと納税を希望する自治体は、申請する際に返礼品を書き出し、それが〝適度〟なものなら御認可くださるという訳だ。

 

 

 役人は屁理屈を付けてズルをする。国民の納税の機運を大きく損なうことに誰も気付かない。いや気付いていても気付かない振りはできる。しかし、こんな馬鹿げた規制があろうか。地方の自治体が最大限に知恵を絞り、それが功を奏して税収が上がってきた。つまり当初の計画が実を結び始めた所へ水を差しているのである。

 

 

 当然、大都市圏の中では落ちる所も出てくる。もともと東京一極集中を緩和するという事ではなかったのか。だから都下市町、区の税収は落ちるのを見越していたはずだ。そもそもそういう制度なのだから。

 


 機運を損なうと言えば、消費税の10%増税も烏滸(をこ)の沙汰である。財務省の犯罪的キャンペーンに騙され、財政を立て直さなければ日本がデフォルトに陥るという言葉を信じている馬鹿が国会議員だけではなく、国民の中にも多数存在する。

 

 

 我が国は財政破綻などしようがないのだ。国の借金とは正しくは政府の借金であり、その債権者は誰かというと国民である。自分は国債など買った覚えはないと言われるだろうが、銀行に預金するというのは、三橋貴明氏の説明を借りれば、銀行に貸しているのと同じ事で、通帳は借用証書と考えればいいのだそうだ。そして預金者への利息を返すために銀行は預金を運用する。その運用先の一つが国債というわけだ。

 

 

 『日本が国債破綻しない24の理由〔合本版〕』(経営科学出版)他参照。

 

 

 生まれた瞬間に一人当たりウン百万の借金を背負うというプロパガンダは、財務省の頭のおよろしい方々が、お馬鹿の国民を指導(洗脳)するために捏ね上げられた真っ赤な嘘である。奴らは時にハイパーインフレなどという言葉も匂わしてくる。

 

 

 国は平気で嘘をつくし、国民を騙す。国家公務員は厚労省の統計のように臆面もなくズルをするし、規制という利権を増やそうと虎視眈々と常に目を光らせている。

 

 

 国民にとって〝情弱〟と呼ばれることは、その本人の怠惰を物語っているのと同義だ。ところが情報を得ていると言っても、A新聞やM新聞を毎日読んでいても、情弱は解消されない。我々に言わせれば、そういう新聞を読んでいること自体が情弱なのである。

 

 

 消費税の問題に戻せば、これまでの景況分析も信じられないと考えるべきなのではないか。何時の間にか年2%の成長率も何処かへ消えてしまっている。あんたらデフレが終わったとでも思っているのか。

 

 

 今、消費税を上げることは、おじさんが師事している経済専門家の誰もが狂気の沙汰だと言っている。デフレに戻るだろうと懸念している。そんなことは専門家でないおじさんでも分かる。

 

 

 さらに一知半解のおじさんでも分かった事は、結局、国の舵取りは経済にかかっている、ということだ。韓国が文在寅などという左まきを選んだのは、朴槿恵が中国側に付いたり、自由主義側に付いたり、風見鶏のように腰の据わらない経済運営をして景気を落ち込ませ、国民の反発を招いたせいである。韓国は北に呑み込まれる形で落ち着くことになるだろう。

 

 

 今後、いかなる事があっても韓国は助けてはいけない。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 初めて音声を聞いた時は、こいつ正気かと思った。しかしすぐに人はいきなりこのテンションからは入れない、その伏線となる言葉の遣り取りがあったはずだから、それを聞きたいと思った。

 

 

 後から入ってくる情報では、この市長なかなかのやり手で、子供の医療費を中学まで無料にしたり、二人目の子供から保育料を無料にするなど、各地方自治体の人口が減少する中、明石市は約7700人の増加があったという。

 

 

 

泉 房穂 明石市長 出典:冷静に新潟県を見つめる会

 

 

 暴言ではあるが、道路拡幅の為の交渉に、ほとんど動いていない担当者に、ぶつけたものだと判明した。担当にもそれなりの理由はあるのであろう。おじさんのように民間で自営の人間は、効率を最重要視する。それは収入が保証されていないので、無駄な時間を極力避けたいと思うからである。

 

 

 しかし、公務員は何より収入の心配をせずに済む。その利点を何故生かそうとしないのか。無駄なようでも毎日、顔を出していれば相手の心を動かせるかも知れないし、何かしら解決の手がかりが掴めるものである。

 

 

 例えば空想だが、交渉が遅滞している人たちの中には、相続が出来ていない事が理由である場合が考えられる。駅の近くであるから、地価もそれなりの価値があり、そうなると相続で揉めるケースが考えられる。

 

 

 一部の買収だが建物を壊さなければならないケースもあろう。土地の売却価格と、建物の建て替えを考えると、応じられない人も出てこよう。新たに土地を購入して建物を建てる人もあるだろう。一定の金額まで非課税とはいうものの、出費を余儀なくされるケースも多い。

 

 

 しかし、そんなことは市長は百も承知だったであろう。日参していれば、何かしらとっかかりが見つかるかも知れない。

 

 

 また役所は大きな声では言わないが、収用法という伝家の宝刀も持っているし、市長じゃなくでも何かしら方法があるだろうと思う。また、動いているのなら、「ただいまこういう動きをしています」と言えば、燃やしてしまえなどという言葉が出る筈はなかった。

 

 

 それを何年も放置した挙げ句、叱責を恐れて姑息にも録音機を忍ばせ、拡散して市長の追い落としに使うとは、その担当職員は無能な上に卑劣漢である。給料泥棒と言われても仕方ない。

 

 

 音声が流出した経緯を知らないのだが、もし当該無能公務員がマスコミに直接、送ったのなら、マスコミは前後の文脈を知りながら、視聴者を欺いたことになる。言い訳が聞こえてくる。全部を流すのは時間的に無理なので何処かしらカットしなければならないと。よく聞く弁明だが、これをそうですねと許せば、TBSお得意の肉声の部分使用で正反対の内容・印象を作り出す捏造動画が出現する。

 

 

 既に市長は早々と暴言の責任を取り辞任している。出直し選に出るのかどうかは定かではないが、結局、明石市民は市民のために働き実績を上げた市長をどう捉えるのかが問題である。何もせずに録音という智恵だけを持っていた公僕との比較である。

 

 

 おじさんのとしては、泉氏にはフジTV系列か日テレ系のワイドショーにコメンテーターとして出て、辛辣な一言を吐いて貰いたいと思う。物議を醸す発言に局の方は事態収拾作業が必要となる懸念はあるが、泉氏のキャリアからいうと、地方都市の一市長では勿体ない。

 

 

 by 考葦(-.-)y-~~~


 

 さすが須田慎一郎、林範夫弁護士をウオッチし続けていた。辻元清美は日本で議員として報酬を受けながら、日本の為になる事は一切せず、朝鮮半島のためと思しき活動をしてきた。清元こそ疑惑の総合商社である。

 

 

 以前にも書いたが、この辻元を当選させる大阪10区の有権者は大いに考えた方がいい。ただ、その時、選挙区で落としても比例で復活当選してくるのだと、コメントを頂戴したことがある。う~ん、やはりもっと投票数が低ければ……と言わざるを得ない。いまちょっと見当たらないが、勝谷誠彦が応援演説に行っている動画を観て、おじさんの中で一気に勝谷の信頼性が落ちた。

 

 

 この辻元という御仁は、学生時代、『ピースボート』設立から我が国で奇妙な活動をしてきた。政治家になってからも、秘書給与詐欺事件、関西生コンとの関わり、森友問題への関与、隣接地の大幅廉価での買い取り、そして、今、「十三ベース事件」との関係が明らかにされた。

 

 

 いま辻元は単なる外国人からの少額の不正献金問題で終止符を打とうとしているが、1年分だけの訂正と杜撰極まりない。日本の司法を甘く見ているのだ。ちょっと自虐ネタで笑わせば、大阪のおばちゃんは投票してくれると、有権者すら小馬鹿にしているのだ。

 

 

 これは単なる年間1万2000円の誤った献金の会計処理の問題ではない。日本と朝鮮民族及び朝鮮民族を利する者との戦いなのだ。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 基本的な話を書いておこう。我々はいつお迎えが来ても、事故や病気でPCが扱えなくなってもおかしくはない。特に還暦を過ぎた我が身などは。

 

 

靖国神社 出典:ザ・リバティweb

 

 

 現に毎年のように楽しみに拝読していたパワーブロガーが、突然、何の前触れもなく記事の投稿が止まる。ご病気なのか、それとも……ご逝去か、心配しながらも無料ブログゆえ、すぐに削除される事はなく、心の何処かにわだかまりを残しつつも、我々に何をする術もない事を再認識する。

 

 

 無常が人の世の常と、自らに言い聞かせるまでもなく、生きた年月相応の経験を踏まえ、既に十分に弁えながら、一人の愛国者の喪失を悲しむしかない同じく一個人の愛国者である小生も、そうなる運命を肝に銘じ、投稿し続けることになるのだろう。

 

 

 ただおじさんの場合、写真の保存容量を増やすというオプションを選択しているため、いわゆる僅かな月々の課金が生じている。それが滞ったとたんに早々に駆除されるのであろうか。

 

 

 馬鹿げた韓流ドラマを録画して観ているカミさんは、おじさんが韓国民族を何の偏見もない状態から始まり、今では蛇蝎の如く忌み嫌っていることを知りながら、あくまでも個人の自由として許してくれていることを知っている。彼女は疑いなく愛国の人である。そしておじさんが遺書代わりにブログを書いていることも知っている。

 

 

 どちらが先に召されるのかは知る由もないが、一応、どこどこのURLにバックアップをしていることを記録として残しておかなければと思う。

 

 ――写楽氏の投稿途絶を痛んで――

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 眞子内親王殿下のご婚約がストップされた全体の流れがよく分かりました。ギラたん有り難うございました。

 

 こういう文書を書く女を過去に何人も見た経験があります。まあ、水商売の女ですけどね。もちろん男は金(財布)としか見ていません。宝石が欲しい、ブランドのバッグが欲しいと機会を捉えては口に出し、若い貧乏な男は無理をして買って贈ります。それは直ちに買い取り業者行きです。



 小生は時折、不埒なことを考えるのですが、もし今、日本を愛する本物の右翼が存在するのなら、小室親子が日本の為にならないのは明らかなのですから、何かアクションを起こせよと夢想してしまうのです。

 

 こんな連中が将来の天皇陛下の姉夫婦であってはならないのは、火を見るよりも明かですからね。



 やはり、日本には左翼やリベラルが言うような本物の右翼は既に息絶え、今、街宣車に乗っているのはヤクザか在日の似非右翼ということが証明されました。
 

  

 

 by 考葦(-.-)y-~~~

 

 安倍政権も従来のゆるゆるの韓国特別扱いを見直すことに決めたもようだ。

 

 

 遅きに失した感はあるが、致命的な手遅れではないと思う。ネットの中ではほぼ100%、何か有効な手立てを講じなければならないという意見で固まっていたところ、火器管制レーダー照射事件後、言うに事欠いて以後、偵察機に対し攻撃するつもりだと

公表するに至っては、基地外だとは言っていられない状況である。

 

 

 マスコミや左翼・リベラル政治家の中は、韓国をまともな自由主義国家と見ている(見たい?)者ばかりで、その危機感のなさに思わず顔をまじまじと見てしまい、自分の口があんぐりと開いてないか心配しなければならないほどである。

 

 

 文在寅(むん・じぇいん)は韓国を北の独裁の下に入れるつもりだと見てよい。漏れ聞く所によると、1国2体制で統合したい意向のようだが、いずれ北に呑み込まれるだろう。よって、北の独裁が朝鮮半島全域に及ぶと見るのが妥当だ。核兵器を持った隣国がまた一つ誕生するわけだ。

 

 

 全世界が朝鮮民族の統一を願っていると空想している韓国の左翼主義者たちは、決して左翼以外の韓国国民を幸福には出来ないであろう。左翼が生き残っているのは、極東の特アと、日本だけであると言って差し支えなく、恐ろしく時代錯誤な連中が生き残り幅を利かせている。

 

 

 福沢諭吉翁が何十年も前から脱亜論を説いていた先見の明に舌を巻く。いずれ朝鮮が統合を果たし、核で日本をターゲットにするのは目に見えており、今でもこちらに向いている筈だ。我が国は対抗措置として、速やかな憲法改正と同時進行で核兵器を備えなければならないだろう。

 


 

 儒教という現実的な哲学思想を最低最悪な形で実践した特ア3国。本質を捉えることが出来ず、支那はもっともらしく自由主義先進国の真似をし、韓国は胸くそが悪くなるほど外国では先進国の市民ぶるそうだ。それで相手にされなければ、自分を日本人と偽る。

 

 

 結局、支那は膨張する国であることがその本質で、貧乏な時代はその野望が見えなかったが、経済の成長と共に胸の奥底に眠っていた世界征服の野望が持ち上がってきた。それは習近平に限らず、誰が主席になっても同じだと石平氏は言う。

 

 

 いずれにしても厄介な面倒くさい人間達である。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 



過去に書いた拙ブログのURLです。
https://ameblo.jp/silvergrayt/entry-12235141341.html

 

 上記拙稿はご覧頂けたら一目瞭然ですが、もと写楽さんが投稿されていた記事に刺激を受けたもので、近頃、写楽さんの投稿が途絶えている事を憂いながら、衝撃を受けたことが昨日のことのように思い出されます。

 

 

 リブログした写楽さんの記事自体は削除されておりますので、新たに書き直して投稿致します。

 

 

 下記の文は併合時に朝鮮総督府宛に送られた文書のようですが、正式な公文書として記録に残っているものではないようですので、歴史的資料価値としては劣るものではありますが、見事な観察力で、怪文書の類ではないと判断出来ます。

 

 

 朝鮮総督府 出典:Wikipedia

 

 

 箇条書きの文書から、今現在の朝鮮民族の言動と照らし合わせ、見事な分析と舌を巻かれると思います。

 

 

 引用ここから

  • 一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
  • 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
  • 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
  • 一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
  • 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
  • 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
  • 一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
  • 一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
  • 一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
  • 一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
  • 一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
  • 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
  • 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
  • 一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
  • 一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
  • 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
  • 一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
  • 一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
  • 一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
  • 一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。
  • 一、排便してはならない場所をよく教えること。
  • 一、排便、汚物取扱後は手を洗浄することをよく教え、かつ毎回確認すること。
  • 一、食物と汚物の区別をよく教えること。一旦床に落ちた食物は既に汚物であることを十分認識せしめるように。
  • 一、塵芥(じんがい。主に生ゴミのこと)の廃棄に関する規則を遵守するよう折に触れて繰り返し強く命じること。
  • 一、朝鮮漬の製作は厳に戒めて禁じること。
  • 一、調理器具と掃除道具の区別をよく教えること。
  • 一、食器と洗面器の区別をよく教えること。
  • 一、毎日入浴する習慣をよく教えること。

以上

 

 

 ここへ来て、〝にゃんころりん〟さん管理の〝にゃんころりんのらくがき〟というブログに韓国側から見た日本人の分析なるものが出ているようなので、引用しておきます。

 

 

引用開始

  • 日本人の前では善人を演じろ。
  • 日本人を自信喪失させろ。愛国心を捨てさせろ。 
  • 日本で テロを起こせば 英雄だ。 
  • 日本古来の文化財、自然遺産を攻撃しろ。 
  • 日本の神社に放火しろ。神仏を損壊しろ。御神木を薬物で枯らせ。 
  • 「韓国は日本の兄上様だ!上位民族だ!」と植え付けろ。 
  • 「純日本人など存在しない、日本人のルーツは韓国人だ」と吹き込め 
  • あらゆる日本文化に「韓国発祥だ!」言いがかりを付けろ。 
  • 日本人と まともに議論するな。
  • 上から目線で 話を遮り 延々と自説を語れ。
  • 日本を韓国文化で侵食しろ。 
  • 日本人に成り済まし、世界中で悪事を働け。 
  • 「日本人は野蛮で残虐な変態性欲者だ!」と世界中に言いふらせ。 
  • ユネスコは我々の同志だ。 
  • 世界中の同胞・中国系・ユダヤ系と連携して日本を叩け。
  • 「日本=ナチス、旭日旗=ナチスの旗」と世界中で同一視させろ。 
  • 慰安婦像建てれば、日本に モラハラ出来て 優越感♪ 
  • 反日はどんな苦痛も和らげる万能薬。 
  • 嘘の歴史も映画化、小説化すれば真実に生まれ変わる。
  • 嘘をつく時は さりげなく 堂々と言え。 
  • ありえない嘘も大声で繰り返せは、マヌケな日本人は事実と思い込む
  • 日本人はマヌケなお人好し。何度でも何度でも騙せる。 w

以上

 

 

 いかがですか。こういう民族と信頼関係を築けると思われますか。苦労して開発された苺の苗を、貰いに来た老人の言葉にほだされて渡したところ、すぐに違う名前で自分が作った苺だと言って国内はおろか輸出もするようになった、という有名な事件があります。

 

 

 このブログでも再三言っておりますように、朝鮮民族を助けることは世界の為にならないと弁えるべきです。ましてや自由主義社会の為に共に戦うことなど危険極まりないと言うべきでしょう。

 

          

 余命さん指摘の日本民族乗っ取り説が、単なる杞憂や陰謀論ではないことがお分かり頂けるでしょう。古田博司教授の非韓三原則『助けない。教えない。関わらない』を知らなくても、韓国が何か変な国だと感じるようになった人は急激に増えています。

 

 

 ただ極めて少数ながら、韓国民の欠点を指摘している学者も存在するようで、こちらも公平に引用しておきましょう。

 

「現代韓国人の国民性格」李符永(ソウル大学教授) 
  • 依頼心が強い 
  • 自分がすべきことを自分がせず、他人がしてくれると思っている。 
  •  そうするうちに仕事がうまくできなければ、本来は自分が悪いのに、 相手に一方的な責任転嫁を行い、強い口調で怒り出す。 
  • 相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う 
  • せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う 
  • すぐ目に見える成果をあげようとし、効果が出ないと我慢できず、すぐに別の事をやろうとする。計画性もない(研究も同様) 
  • 自分の主張ばかりで他人の事情を考えない 
  • みんなの利益よりも、自分自身の利益だけを追求する 
  • 見栄っ張りで虚栄心が強い 
  • 大きなもの、派手なものを好む 
  • 物事を誇張する 
  • 約束を守らない 
  • 自分の言葉に責任をもたない 
  • 何でも出来るという自信を誇示するが、出来なくても何とも思わない 
  • 物事はいつも適当、批難されると大きな声で周囲にアピールしながら
  • 論点をずらし、問題をウヤムヤにする 
  • なんでも保証するが、その保証が守られない(家の修理など) 
  • 綿密さがなく、正確性に欠ける 
  • 論理的思考、客観的判断ができない 
  • “見てくれ”ばかりに神経を使う
  • 「博士」や「世界最高」といった称号、ブランド名とかに弱い 
  • 文書よりも言葉を信じる 
  • 簡単に感激する、簡単に人を恨む、相手への理不尽な行為もすぐに忘れてしまう 
  • 原理原則より人情を重んじ、全てを情に訴えようとする
引用以上
 

 以上を総合して朝鮮民族を見ることが大切です。慰安婦問題が解決しない理由、新たに徴用工判決問題が生じた理由、明白な火器管制レーダー照射問題に対し、絶対に謝らない理由もよく分かりますね。これこれに当てはまると捜すのもいい頭の体操になるでしょう。

 

 

 世田谷一家殺害事件でも指紋照会に応じないのも、犯人が英雄だからでしょうね。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 トロサーモンの久保田と、スーパーマラドーナの竹智が、審査委員の上沼恵美子(かみぬま・えみこ)の採点をめぐり、何処かで酒盛りをしながらSNSで悪態をついたという話だが、おじさんはお笑いはそこそこ聞く耳は持っているつもりだけど、所詮は素人のお笑い好きというだけで、漫才の出来がどうのこうの言えるレベルではない。

 

 

トロサーモン久保田 出典:しらべぇ

 

 

 だったら黙っとけって話になるけどさ、案外、過去には一番面白かった組が優勝していたんだぜ。しかし、ここ数年はハズレ続きだけどね。(ちょっと頭にビートたけしが過ぎった)

 

 

 おじさんは和牛が笑えたんだが、昨年はトロサーモン、今年は霜降り明星の後塵を拝した。どちらも僅差だったんだけれど、要するに誰がどう入れたかなんて審査員のそれこそ特権であり、余計な要素を排除して選ぶのも自由、様々な事を考慮して選ぶのも自由、昨年と方針が変わるのも自由、漫才ごとに基準が変わったって良い。好き嫌いで入れるもよし、公正に入れるもよし。

 

 

 トロサーモンは昨年、どちらかと言えば東の笑いで優勝したと見ている。博多大吉は同じ九州出身という事で入れたのかも知れない。もちろんそれも自由だ。だから、その後は歴代M1チャンピオンとして振る舞えば良かったのに、言うに事欠いて翌年、出場もしていない大会の、それも審査員の文句を言ったのが、運の尽きだ。

 

 

 上沼恵美子は若くして大坂の人気漫才師になった。また若い内に結婚して、姑と同居していたので、しばらく芸能界を引退していたと思う。

 

 

 子供が成人し完全復帰してからは人気番組のMCを幾つか務め、大坂ローカルでは、女やしきたかじんと言ってもいいほど、絶大な人気を誇り、たかじん亡き後、人気を独り占めにしている感がある。

 

 

 トロサーモンの人気はどうか、悪いけど、おじさんはあまり笑ったことがない。実力者というのは、幾つもレギュラー番組を持ち、謙虚で番組のMCに重宝されているものだ。

 

 

 ただ、銀シャリの橋本などは、〝ダジャレ〟というか喩えの妙、その凄さに、MCの上田晋也などは「上手いこと言えとは言ってません」、「カットします」などと笑いでかわしていたが、ときどき自分を超えるので逆に使わなくなった、とおじさんは見ている。それはMCの権限で悪いこととは思わない。

 

 

 さて、深夜の雨上がり決死隊がMCを務める〝アメトーク〟という番組がある。ある時、4人のベテラン芸人が、架空の自分が進行する番組を想定し、ひな壇に座らせる芸人を次々指名する〝芸人ドラフト会議〟というものを観たことがある。

 

 

 指名方法はプロ野球のドラフト方式と同じで、第1巡目を全員が指名し、競合すればクジを引いて当選した者が獲得できるというものだ。外れた者はハズレ1位を指名し、競合があればクジ、なければ獲得となっている。その巡で全員が一人獲得するまで繰り返す。

 

 

 ここで1位指名や2位指名される芸人は、腕が立つと折り紙をつけられたも同然で、4人のMC予定の芸人から、「この席に置いて、こうして欲しいんだ」といった話を聞くと、プロから見て、よほど重宝されているんだなと、その被指名芸人を見直すことがある。

 

 

 まあ、星の数ほどいる芸人の中で競合するというのも凄いことだが、ブラマヨの小杉、吉田のコンビの両方、フットの後藤、近頃ザキヤマとして定着している山崎弘也、麒麟の川島などは、いつも上位で競合する芸人である。

 

 

 また、単独というわけではないが、カンニングの竹山はザキヤマや有吉というイジリ芸人?と一緒に出演させれば、笑いのトルネードが起きる可能性がある。もっとも有吉は今やMCの代表格であり、おじさんが観た回では、選ぶ方は卒業し、ゲストとしてチクチクとイジっていた。

 

 

 話が長くなったが、結局、トロサーモンの久保田というのは、こういう番組で名前が挙がることはない。つまり扱いが難しく、返しも予想したようにはなりにくい。さらに難しい割に笑いが取れない、つまり使えない芸人の典型なのである。中堅からベテランの域へさしかかるあのクラスの面白い芸人は相当数いて、千鳥のノブ・大悟や、銀シャリの橋本も3~4位辺りで指名される。バイキングの小峠、ハライチの澤部も安定感から芸人仲間から人気だ。

 

 

 まあ、どういう立ち位置で誰に物を言ってるんだというわけである。上沼は〝興味がない〟という言い方で久保田を責めないと言っているが、少なくとも関西で上沼の番組での出演はないと考えるのが普通であろう。

 

 

 審査員は現役で漫才をしていない、という意見があるが、馬鹿げた意見と言うしかない。確かに、かつて柔道で審判の大誤審があった。篠原が戦ったオリンピックである。現役時代、それを見極められる程度のレベルに達した者でなければならないのは、言うまでもない。

 

 

 近年、上沼はもちろん現役で漫才はしていない。しかし見る目は持っている。だから長寿番組でのMCを務められるのである。よって、大誤審の柔道の審判のように、そのレベルに達していないということはない。もし久保田にそういう考えがあったとしたなら、お笑いも人生も何も分かっていない愚か者である。

 

 

 おじさんは久保田が謹慎しようが、休業しようが、廃業しようが興味はない。ただ、お笑いファンの代表として指原莉乃を一人加えるという手もある。この審判は漫才もやっておらず、お笑いにも携わっていないけれども、自分が面白いと思っただけ点数を入れるというのが使命だ。馬鹿な意見を封じるためには有効かなと思う。

 

 

 もちろん、それは運営する者達が考えればいいことである。お笑いに「ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)」制度はない。お笑いは一過性、刹那的、瞬間的でよいと考えている。

 

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 とっくに投稿しているつもりでしたが、書きかけ状態で残っている(2019-01-09 17:31:10)事に気付き、投稿日を再設定し投稿致します。バンコクじじいのたわ言様、大変失礼致しました。

 

 

 今書いている特定アジア3国の異常性について、一例としてロックオン問題を叩くつもりでしたが〝バンコクジジイのたわ言〟さんがちょうど投稿されていたので、リブログさせて頂くことにしました。

 

 


 


 要するにアメリカとの約束である核放棄に向かって作業を進めさせるべく行っている対北朝鮮の経済封鎖の最中に、その効力を弱める違反行為を韓国がしていた現場を、たまたま通常任務で警戒中のP-1哨戒機に見つかり焦ったというのが実情でしょう。

 

 
 
 専門家の解説をお聞き下さい。
 

 

 

 
 如何に嘘まみれの弁明をしているかが分かります。また、自衛隊の搭乗員が定められた行為を淡々と行っただけだと理解できます。
 
 
 セドリという行為の最中にP-1が来たので、動揺してロックオンレーダー(射撃管制用レーダー)を思わず作動させてしまった、というのが実情でしょう。

 

  

 嘘は韓国というか朝鮮民族が持つ特色の一つと言えるものであり、遺伝子上に組み込まれたかのように嘘をつかずにおられないのでしょう。
 
 
 この問題に政治的決着など有り得ない。!
 
 
by 考葦(-.-)y-~~~