POPの3つのポイントとは
こんにちは^^ 坂野です。
POPで売上をのばすために意識することは3つです。
飲食店の方の中には、
「ウチのたまご焼きは、皿からはみ出るくらい大きいので人気なんです」
というお店があります。
はみ出るくらい大きくて人気があるのでしたら、POPにもたまご焼きの写真をPOPの紙から
わざとはみ出させて、大きさを強調しちゃいましょう!
多くの店主が、型にはまったように「キレイに」「丁寧に」作ろうとしています。
でもね、人はキレイに型にはまったものには、反応しないんです。
なぜなら、それが『当り前』だから。
人は『違和感』に反応するんです。
例えば、POPも紙の中にキレイにおさまっているよりも、紙からはみ出してたりするほうが 「お?なんだこれ?」 と、いうように興味がわいて、その結果、注文に繋がります。
①POPに気づかせる ②興味をわかせる ③商品を手に取らせる
POPで意識することは、この3つです。
あなたのお店のPOPは、この3つが出来ていますか?
ぜひ、見直してしてみてください。
もっとお客さんを増やす方法を知りたいなら⇒⇒⇒こちらへどうぞ
POPで売上をのばすために意識することは3つです。
飲食店の方の中には、
「ウチのたまご焼きは、皿からはみ出るくらい大きいので人気なんです」
というお店があります。
はみ出るくらい大きくて人気があるのでしたら、POPにもたまご焼きの写真をPOPの紙から
わざとはみ出させて、大きさを強調しちゃいましょう!
多くの店主が、型にはまったように「キレイに」「丁寧に」作ろうとしています。
でもね、人はキレイに型にはまったものには、反応しないんです。
なぜなら、それが『当り前』だから。
人は『違和感』に反応するんです。
例えば、POPも紙の中にキレイにおさまっているよりも、紙からはみ出してたりするほうが 「お?なんだこれ?」 と、いうように興味がわいて、その結果、注文に繋がります。
①POPに気づかせる ②興味をわかせる ③商品を手に取らせる
POPで意識することは、この3つです。
あなたのお店のPOPは、この3つが出来ていますか?
ぜひ、見直してしてみてください。
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店前看板を使った客数の増やし方
こんにちは^^ 坂野慎一です。
今日は店前看板の活用法についてお話します^^
店前看板とは、店の入口や店の前などに設置して、通行人にお店のアピールをするための看板のことで、イーゼル看板やA型看板、スタンド看板などがあります。
個人商店は、この店前看板を上手に活用すると、入店率を上げて売上げを伸ばすことができるんです♪
街を歩いていると、細かい文字でメニューがたくさん書いてある看板を見かけますよね。 これって、一見効果がありそうですが、実はお客さんに読まれていなかったりするんです。
まぁ、もちろんお店の店主は読まれていない、なんて思ってはいないでしょうけどね(汗)
お店の店主からすると、「ウチはこんなにもメニューが豊富なんだよ♪」って言いたいんでしょうが、実際はお客さんはほとんど読んではくれないんです(汗)
なぜなら通行人の中に、そもそも
「店前看板に何が書いてあるか読もう!」
とか
「店前看板を見なきゃ!」」
って思って歩いている人は誰もいないんですよねー^^
それに、
「どこのお店のメニューもそんなに大差はないから、わざわざ見る必要はない」
って最初から思いこんでいるんです。
そもそも何を注文するかはテーブルに着いてから決めますので、細かいメニューはテーブルについてから見てもらえばいいものです。
店前看板はそれよりも、
入店する『キッカケ』をつくるためのものなんです!
通り過ぎる時にパッと一瞬見た時に、
「あ、これ美味しそう♪」
と興味を持つような内容でないと、通行人はそのまま通り過ぎます。
たくさんメニューを書くよりも、写真付きであなたのお店の目玉メニューを2~3種類大きく載せた方がよっぽどお客さんの目を引きますよ^^
まずは、お客さんに
「おや?この店・・・」って興味を持ってもらうことが一番大切です!
それが結果として、【入店⇒売上アップ】につながるんです^^
ぜひお試しくださいね。
もっとお客さんを増やす方法を知りたいなら⇒⇒⇒こちらへどうぞ
今日は店前看板の活用法についてお話します^^
店前看板とは、店の入口や店の前などに設置して、通行人にお店のアピールをするための看板のことで、イーゼル看板やA型看板、スタンド看板などがあります。
個人商店は、この店前看板を上手に活用すると、入店率を上げて売上げを伸ばすことができるんです♪
街を歩いていると、細かい文字でメニューがたくさん書いてある看板を見かけますよね。 これって、一見効果がありそうですが、実はお客さんに読まれていなかったりするんです。
まぁ、もちろんお店の店主は読まれていない、なんて思ってはいないでしょうけどね(汗)
お店の店主からすると、「ウチはこんなにもメニューが豊富なんだよ♪」って言いたいんでしょうが、実際はお客さんはほとんど読んではくれないんです(汗)
なぜなら通行人の中に、そもそも
「店前看板に何が書いてあるか読もう!」
とか
「店前看板を見なきゃ!」」
って思って歩いている人は誰もいないんですよねー^^
それに、
「どこのお店のメニューもそんなに大差はないから、わざわざ見る必要はない」
って最初から思いこんでいるんです。
そもそも何を注文するかはテーブルに着いてから決めますので、細かいメニューはテーブルについてから見てもらえばいいものです。
店前看板はそれよりも、
入店する『キッカケ』をつくるためのものなんです!
通り過ぎる時にパッと一瞬見た時に、
「あ、これ美味しそう♪」
と興味を持つような内容でないと、通行人はそのまま通り過ぎます。
たくさんメニューを書くよりも、写真付きであなたのお店の目玉メニューを2~3種類大きく載せた方がよっぽどお客さんの目を引きますよ^^
まずは、お客さんに
「おや?この店・・・」って興味を持ってもらうことが一番大切です!
それが結果として、【入店⇒売上アップ】につながるんです^^
ぜひお試しくださいね。
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POPで客単価を上げる
こんにちは^^ 坂野です。
居酒屋で料理を注文する場合、お客さんは何を見て注文をするでしょうか。
ほとんどの場合が、テーブルの上のメニュースタンドかメニューブック、そして壁のPOP、黒板などでしょう。
この中で、追加注文をしてもらいやすい販促物はというと、POPです。
メニュースタンドやメニューブック、黒板などは、文字を書くスペースがあまりないので、メニュー名と価格だけしか表記できません。
その点、POPなら1枚の紙に1メニューだけを書けばいいので、どのように美味しいのか、なぜ食べてもらいたいのか、など細かい情報を書くことができます。
お客さんが注文をする時は、「食べたい!」と思った時だけです。
あまり何度も店主が口でオススメすると、「必死に売り込んでいる」的な感じになってしまいますが、POPに書いて貼っておけば、どれだけ多くの枚数が貼ってあったとしても、お客さんが勝手に見て注文をしてくれるようになります。
また、お持ち帰りが出来るメニューがあるのなら、POPに書いて貼っておくだけで、売上げを増やすことが出来ます^ ^
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居酒屋で料理を注文する場合、お客さんは何を見て注文をするでしょうか。
ほとんどの場合が、テーブルの上のメニュースタンドかメニューブック、そして壁のPOP、黒板などでしょう。
この中で、追加注文をしてもらいやすい販促物はというと、POPです。
メニュースタンドやメニューブック、黒板などは、文字を書くスペースがあまりないので、メニュー名と価格だけしか表記できません。
その点、POPなら1枚の紙に1メニューだけを書けばいいので、どのように美味しいのか、なぜ食べてもらいたいのか、など細かい情報を書くことができます。
お客さんが注文をする時は、「食べたい!」と思った時だけです。
あまり何度も店主が口でオススメすると、「必死に売り込んでいる」的な感じになってしまいますが、POPに書いて貼っておけば、どれだけ多くの枚数が貼ってあったとしても、お客さんが勝手に見て注文をしてくれるようになります。
また、お持ち帰りが出来るメニューがあるのなら、POPに書いて貼っておくだけで、売上げを増やすことが出来ます^ ^
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忙しいランチの時間帯の対処法
こんにちは^^ 坂野です。
ランチをやっている居酒屋の話です。
ランチの時間帯は、どこのお店も忙しくて慌ただしいですよね。
先日入ったあるお店ですが・・・
店内は20席ほどのこじんまりとした、雰囲気のイイお店です。
あるお客さんが、水のおかわりをもらおうと店員さんに声をかけました。
返事はするものの、他の接客で忙しくなかなか水を入れに来てはくれません。
当然、店員さんはバタバタしています。
そのお客さんは、何度か呼びましたが、結局あきらめて店を出ました(汗)
忙しいのはわかりますが、これではお客さんは気持ちよく食事ができるでしょうか?
またあるお店では、着席したときに持ってきた水の入ったグラスの大きさが、中ジョッキ・・・ほどはないものの、かなり大きめのオシャレなグラスで出てきました。
初めから忙しくなるのが分かっているので、大きいグラスで水を出しているんですね。
そうすれば、おかわりを頼むお客さんもほとんどいないので、店員さんにも余裕ができ、他のところに目が行き届く・・・というわけです。
それに、特に今の季節は暑いので、グラスが大きいほうが喜ばれるかも^^
ちょっとしたことですが、ランチという決められた時間内でいかに効率をよくするか・・・
これも売上アップに繋がります^^
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ランチをやっている居酒屋の話です。
ランチの時間帯は、どこのお店も忙しくて慌ただしいですよね。
先日入ったあるお店ですが・・・
店内は20席ほどのこじんまりとした、雰囲気のイイお店です。
あるお客さんが、水のおかわりをもらおうと店員さんに声をかけました。
返事はするものの、他の接客で忙しくなかなか水を入れに来てはくれません。
当然、店員さんはバタバタしています。
そのお客さんは、何度か呼びましたが、結局あきらめて店を出ました(汗)
忙しいのはわかりますが、これではお客さんは気持ちよく食事ができるでしょうか?
またあるお店では、着席したときに持ってきた水の入ったグラスの大きさが、中ジョッキ・・・ほどはないものの、かなり大きめのオシャレなグラスで出てきました。
初めから忙しくなるのが分かっているので、大きいグラスで水を出しているんですね。
そうすれば、おかわりを頼むお客さんもほとんどいないので、店員さんにも余裕ができ、他のところに目が行き届く・・・というわけです。
それに、特に今の季節は暑いので、グラスが大きいほうが喜ばれるかも^^
ちょっとしたことですが、ランチという決められた時間内でいかに効率をよくするか・・・
これも売上アップに繋がります^^
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客数を増やす店前看板
こんにちは^^ 坂野慎一です。
お店で来店客数を増やす販促手段はいろいろありますよね。
その中でも私は、特に店前の看板をオススメしています^^
あるお店の店主から、こんな声がありました。
「客数を増やす方法としてチラシではなく、なぜ店前看板なの?」・・・と。
たしかにチラシも有効な販促方法ですので、是非やるべきです。
でも優先順位からいえば、店前の看板なんです。
というのも、お客さんがチラシを見る場所は家の中です。
チラシを見て「このお店に行ってみようかな」と思っても、そこの場所からわざわざお店まで出かけなくてはいけませんよね。
仮にその時に「行こう!」と決めて出かけても、途中で心変わりをして「やっぱりや~めた」って来ないこともあるでしょう。
また、同じようなお店を途中で見つけたらそっちに入って購入してしまうかもしれません(汗)
いざ店の前に来ても、店内の様子が見えなくて、雰囲気が分からないので、入店をしないかもしれません…
この様に、実際にお店に来てもらうまでに、いろいろなハードルがあるんですね。
その点お店の前の看板はの場合は今まさに目の前にいるんですから、興味を持ってもらえたら、そのままお店に入ってもらえるんです。
これって大きな利点ですよね。
チラシももちろん効果的ですが、その前にお店で商売をしているのだったら、目の前を通行しているお客さんをお店に入れることを重要視するべきです。
なぜならその方が、確実に売上につながるのですからね。
店前看板をお客さんを集めるために効果的に使うと売上が伸びますよ^^
では具体的にどのように使えばいいのかは、次回お話しますね^^
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お店で来店客数を増やす販促手段はいろいろありますよね。
その中でも私は、特に店前の看板をオススメしています^^
あるお店の店主から、こんな声がありました。
「客数を増やす方法としてチラシではなく、なぜ店前看板なの?」・・・と。
たしかにチラシも有効な販促方法ですので、是非やるべきです。
でも優先順位からいえば、店前の看板なんです。
というのも、お客さんがチラシを見る場所は家の中です。
チラシを見て「このお店に行ってみようかな」と思っても、そこの場所からわざわざお店まで出かけなくてはいけませんよね。
仮にその時に「行こう!」と決めて出かけても、途中で心変わりをして「やっぱりや~めた」って来ないこともあるでしょう。
また、同じようなお店を途中で見つけたらそっちに入って購入してしまうかもしれません(汗)
いざ店の前に来ても、店内の様子が見えなくて、雰囲気が分からないので、入店をしないかもしれません…
この様に、実際にお店に来てもらうまでに、いろいろなハードルがあるんですね。
その点お店の前の看板はの場合は今まさに目の前にいるんですから、興味を持ってもらえたら、そのままお店に入ってもらえるんです。
これって大きな利点ですよね。
チラシももちろん効果的ですが、その前にお店で商売をしているのだったら、目の前を通行しているお客さんをお店に入れることを重要視するべきです。
なぜならその方が、確実に売上につながるのですからね。
店前看板をお客さんを集めるために効果的に使うと売上が伸びますよ^^
では具体的にどのように使えばいいのかは、次回お話しますね^^
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注文数以上に売上を伸ばすには
こんにちは^^ 坂野慎一です。
飲食店の場合、注文をして食事をして満腹になったら、それ以上お客さんは注文をすることはありませんよね。
でも、そんな場合でも客単価を増やすことが出来るんです^^
それは…
客単価を増やすには、店内での注文を増やす他に、お持帰りのお土産用として販売するんです。
お土産用として販売すれば、満腹であっても関係ないですからね^^
たとえばお持帰り餃子を売る場合は、
『ひと口食べると、肉汁がジュワ~と口いっぱいに溢れてくる当店自慢の餃子です^^ ただし、一つずつ手作りで作っていますので、数に限りがあります。一人でも多くのお客様に食べて頂きたいので、大変申し訳ありませんが、お一人様2パックまでとさせて頂きます』
と、こうやって店内POPに書いておけば、
「せっかくだから、じゃあお土産に2パック買っていこう^^」
といって、購入してもらえます。
何も書かなければ、お客さんは食事をして満腹なのでそれ以上の売上はありません。
でも、お土産用として販売すれば、客単価を増やすことができるんですね^^
さらに、数量を限定するとお客さんは価値を感じます。
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飲食店の場合、注文をして食事をして満腹になったら、それ以上お客さんは注文をすることはありませんよね。
でも、そんな場合でも客単価を増やすことが出来るんです^^
それは…
客単価を増やすには、店内での注文を増やす他に、お持帰りのお土産用として販売するんです。
お土産用として販売すれば、満腹であっても関係ないですからね^^
たとえばお持帰り餃子を売る場合は、
『ひと口食べると、肉汁がジュワ~と口いっぱいに溢れてくる当店自慢の餃子です^^ ただし、一つずつ手作りで作っていますので、数に限りがあります。一人でも多くのお客様に食べて頂きたいので、大変申し訳ありませんが、お一人様2パックまでとさせて頂きます』
と、こうやって店内POPに書いておけば、
「せっかくだから、じゃあお土産に2パック買っていこう^^」
といって、購入してもらえます。
何も書かなければ、お客さんは食事をして満腹なのでそれ以上の売上はありません。
でも、お土産用として販売すれば、客単価を増やすことができるんですね^^
さらに、数量を限定するとお客さんは価値を感じます。
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お客さんの心理を考える④
こんにちは^^ 坂野慎一です。
お客さんの心理をもう一つ^^
【お客さんはそれまで自分が経験した価値観でしかで物事を判断できない】
お客さんは、それぞれ自分がそれまでに経験をしたことを基準として物事を判断します。
あなたがどんなに良い商品だと思っていても、その商品の良さを知らないお客さんにとっては、それは価値がないものと同じなんです(汗)
たとえば料理のメニューの場合。
ほとんどの人は、今までに食べたことがない料理は自ら進んで食べようとはしませんよね。
たとえその料理がどんなに美味しい料理だったとしても、その美味しさを知らない人からすれば、食べたいとは思わないものです。
美味しいという何かしらの情報を得ることで、初めて 「へぇ~、これって美味しいんだ、じゃあ食べてみよう^^」 と思うものです。
ですから、店内POPやチラシなどの販促物を使って、美味しさを表現してお客さんに伝えるのです。
腰痛持ちの人は、体が楽になりたいと思っていても、どこの整体院で施術を受ければいいのかが分かりません。
ましてや施術を受けたことがない人にとっては、その施術を受けることでどのように楽になるのかが分からないので、受けようとは思わないでしょう。
この施術を受けるとどのように楽になるのか、なぜ楽になるのか、今までに施術を受けた患者さんの体験談などを書くことで、「受けてみよう」と思ってもらうことが出来るのです。
また、商品の新しい使い方を教えてあげることで、購入をする理由にもなります。
たとえば、「ミニ懐中電灯」という商品があります。
ただ単に「ミニ懐中電灯 550円」と書いてあっても、買おうとは思いませんよね^^
そこで…
(ここから)
寝室用ミニ懐中電灯
夜、寝ている時にトイレにいこうとして電気を点けると、家族を起こしてしまいますよね(汗)
かと言って、真っ暗の中歩くのも大変です…
そんな時に便利なのが、寝室用のミニ懐中電灯です!
これさえあれば、足元も見ることが出来るので安全ですし、部屋全体を明るくして家族を起こしてしまうこともありません。
寝室用のミニ懐中電灯 550円
(ここまで)
と、このようにPOPに書いて貼っておくことで、
「へぇ~、これって便利だな…、1つ買って行こう^^」
といったように、購入をしてもらえるのです。
お客さんはそれまで自分が経験した価値観でしかで物事を判断できません。
ですから、商品の良さや、新しい使い方を店内POPやチラシ、店前看板などで教えてあげることで、購入をしてもらいやすくなります。
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お客さんの心理をもう一つ^^
【お客さんはそれまで自分が経験した価値観でしかで物事を判断できない】
お客さんは、それぞれ自分がそれまでに経験をしたことを基準として物事を判断します。
あなたがどんなに良い商品だと思っていても、その商品の良さを知らないお客さんにとっては、それは価値がないものと同じなんです(汗)
たとえば料理のメニューの場合。
ほとんどの人は、今までに食べたことがない料理は自ら進んで食べようとはしませんよね。
たとえその料理がどんなに美味しい料理だったとしても、その美味しさを知らない人からすれば、食べたいとは思わないものです。
美味しいという何かしらの情報を得ることで、初めて 「へぇ~、これって美味しいんだ、じゃあ食べてみよう^^」 と思うものです。
ですから、店内POPやチラシなどの販促物を使って、美味しさを表現してお客さんに伝えるのです。
腰痛持ちの人は、体が楽になりたいと思っていても、どこの整体院で施術を受ければいいのかが分かりません。
ましてや施術を受けたことがない人にとっては、その施術を受けることでどのように楽になるのかが分からないので、受けようとは思わないでしょう。
この施術を受けるとどのように楽になるのか、なぜ楽になるのか、今までに施術を受けた患者さんの体験談などを書くことで、「受けてみよう」と思ってもらうことが出来るのです。
また、商品の新しい使い方を教えてあげることで、購入をする理由にもなります。
たとえば、「ミニ懐中電灯」という商品があります。
ただ単に「ミニ懐中電灯 550円」と書いてあっても、買おうとは思いませんよね^^
そこで…
(ここから)
寝室用ミニ懐中電灯
夜、寝ている時にトイレにいこうとして電気を点けると、家族を起こしてしまいますよね(汗)
かと言って、真っ暗の中歩くのも大変です…
そんな時に便利なのが、寝室用のミニ懐中電灯です!
これさえあれば、足元も見ることが出来るので安全ですし、部屋全体を明るくして家族を起こしてしまうこともありません。
寝室用のミニ懐中電灯 550円
(ここまで)
と、このようにPOPに書いて貼っておくことで、
「へぇ~、これって便利だな…、1つ買って行こう^^」
といったように、購入をしてもらえるのです。
お客さんはそれまで自分が経験した価値観でしかで物事を判断できません。
ですから、商品の良さや、新しい使い方を店内POPやチラシ、店前看板などで教えてあげることで、購入をしてもらいやすくなります。
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お客さんの心理を考える③
こんにちは^^ 坂野慎一です。
お客さんの心理を知ることで、客単価を上げることができます。
【店内の滞在時間が長くなれば、購入点数も増える】
たとえばある商品を購入する目的で来店した場合、その商品だけを購入したら当然売上もそれだけになります。
しかしPOPを使うことによって、自然と購入点数を増やすことが出来るのです。
その方法とは、POPで店内を歩く順序を教えてあげるのです。
すると、お客さんは店内を一通り歩くことになるので滞在時間が長くなります。
たったそれだけのことをするだけで、購入点数も増えるんですね^^
なぜなら買い物客の8割は、その場の思いつきで何を買おうか決めるからです。
いろいろな商品を目にすることで、「あ、これも買っていこうかな」と思うわけです。
そのためにPOPを使って店内を歩く順序を示して、店内の売場全体を歩いてもらうのです。
それと同時に商品の価値や良さを教えることで、その商品に気づいて
「あ、これいいな、ついでに買っていこうかな」
と購入点数を増やすことが出来るのです。
飲食店やその他の業種でも同じです。
滞在時間が長くなればなるほど、他のメニューやサービスを購入しやすくなります。
もちろんその場合も、POPなどで教えてあげることで追加購入につながるんですね。
このように、客単価を上げることで売上を増やします。
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お客さんの心理を知ることで、客単価を上げることができます。
【店内の滞在時間が長くなれば、購入点数も増える】
たとえばある商品を購入する目的で来店した場合、その商品だけを購入したら当然売上もそれだけになります。
しかしPOPを使うことによって、自然と購入点数を増やすことが出来るのです。
その方法とは、POPで店内を歩く順序を教えてあげるのです。
すると、お客さんは店内を一通り歩くことになるので滞在時間が長くなります。
たったそれだけのことをするだけで、購入点数も増えるんですね^^
なぜなら買い物客の8割は、その場の思いつきで何を買おうか決めるからです。
いろいろな商品を目にすることで、「あ、これも買っていこうかな」と思うわけです。
そのためにPOPを使って店内を歩く順序を示して、店内の売場全体を歩いてもらうのです。
それと同時に商品の価値や良さを教えることで、その商品に気づいて
「あ、これいいな、ついでに買っていこうかな」
と購入点数を増やすことが出来るのです。
飲食店やその他の業種でも同じです。
滞在時間が長くなればなるほど、他のメニューやサービスを購入しやすくなります。
もちろんその場合も、POPなどで教えてあげることで追加購入につながるんですね。
このように、客単価を上げることで売上を増やします。
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お客さんの心理を考える②
こんにちは^^ 坂野慎一です。
昨日は、お客さんの心理を理解することで売上を増やすことが出来るようになるとお話しました。
今回もその続きで、お客さんの心理をお話していきますね^^
【お客さんは、じつは何も知らない】
お店の人にとっては当り前のことでも、じつはほとんどのお客さんは知らないものです。
このくらいは知っているだろう…と決めつけてはいけません。
また説明の仕方にも注意が必要です。
誰にでも分かるように、極端に言えば赤ちゃんでもわかるように教えてあげましょう。
「え?そんなことまで言わなきゃいけないの?」
と思うことでも丁寧に教えてあげることが大切です。
すると、
「へぇ~、そうだったんだ、知らなかった^^」
といって購入をしてもらいやすくなるんですね。
逆にあなたが教えてあげないと、お客さんは「分からない」と感じた時点で、興味をなくしてしまうので、購入をすることもありません。
「でも知っている人もいるんじゃないか…」
と思うかもしれませんね。
でも大丈夫です!
知っている人は、「そんなことくらい知っているよ!」と怒ることはありませんから(笑)
仮に知っている人は、右から左へと聞き流すだけですので^^
もっとお客さんを増やす方法を知りたいなら⇒⇒⇒こちらへどうぞ
昨日は、お客さんの心理を理解することで売上を増やすことが出来るようになるとお話しました。
今回もその続きで、お客さんの心理をお話していきますね^^
【お客さんは、じつは何も知らない】
お店の人にとっては当り前のことでも、じつはほとんどのお客さんは知らないものです。
このくらいは知っているだろう…と決めつけてはいけません。
また説明の仕方にも注意が必要です。
誰にでも分かるように、極端に言えば赤ちゃんでもわかるように教えてあげましょう。
「え?そんなことまで言わなきゃいけないの?」
と思うことでも丁寧に教えてあげることが大切です。
すると、
「へぇ~、そうだったんだ、知らなかった^^」
といって購入をしてもらいやすくなるんですね。
逆にあなたが教えてあげないと、お客さんは「分からない」と感じた時点で、興味をなくしてしまうので、購入をすることもありません。
「でも知っている人もいるんじゃないか…」
と思うかもしれませんね。
でも大丈夫です!
知っている人は、「そんなことくらい知っているよ!」と怒ることはありませんから(笑)
仮に知っている人は、右から左へと聞き流すだけですので^^
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お客さんの心理を考える①
こんにちは^^ 坂野慎一です。
お客さんの心理を理解することで売上を増やすことが出来るようになります。
そんなお客さんの心理をお話していきますね^^
【お客さんの8割以上は衝動買い】
消費の8割以上は、お店に来てから何を購入するかを決めています。
つまりその場で、衝動買いをしているということなんです。
たとえば主婦は毎日のようにスーパーに買い物に行きます。
でも初めから、
「今日は○○○を買おう」
と決めて行く人は少ないのです。
「今晩の夕食は、何にしようかな…」
と考えながら店内をグルっとまわっている人がほとんどです。
ですから、あなたがお客さんに購入するものを教えてあげるのです。
そんな時にPOPに、
『本日は土用の丑の日!暑くて夏バテの方もこれを食べれば元気倍増間違いなし!三河一色産だから、身が柔らかく肉厚でジューシー!!
国産うなぎ 一尾 ○○○○円』
と書いておけば、
「あら、美味しそうね、じゃあ今日はうなぎにしようかしら^^」
といって購入をしてもらえます。
つまり購入するキッカケを作ってあげることで、購入をしてもらえるようになるんですね^^
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お客さんの心理を理解することで売上を増やすことが出来るようになります。
そんなお客さんの心理をお話していきますね^^
【お客さんの8割以上は衝動買い】
消費の8割以上は、お店に来てから何を購入するかを決めています。
つまりその場で、衝動買いをしているということなんです。
たとえば主婦は毎日のようにスーパーに買い物に行きます。
でも初めから、
「今日は○○○を買おう」
と決めて行く人は少ないのです。
「今晩の夕食は、何にしようかな…」
と考えながら店内をグルっとまわっている人がほとんどです。
ですから、あなたがお客さんに購入するものを教えてあげるのです。
そんな時にPOPに、
『本日は土用の丑の日!暑くて夏バテの方もこれを食べれば元気倍増間違いなし!三河一色産だから、身が柔らかく肉厚でジューシー!!
国産うなぎ 一尾 ○○○○円』
と書いておけば、
「あら、美味しそうね、じゃあ今日はうなぎにしようかしら^^」
といって購入をしてもらえます。
つまり購入するキッカケを作ってあげることで、購入をしてもらえるようになるんですね^^
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