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つまき♪.com 「シェアピ式」と「育伝式」で園館と保全活動と古墳と博物館とエジプト考古学を応援★

「動物福祉」と「伝え方の工夫」と「新しい楽しみ方」で、人も楽しく意義深く★
新しく楽しい手法である「シェアピ式」と「育伝(いくでん)式」で、動物さん・動物園水族館・保全活動・保全教育・SDGs・古墳・博物館・エジプト考古学等各種取り組みを応援しています♪

 

第59回シェアピおためし講演会、平日昼間ということでお申し込みが少人数となっており、質問し放題ですよ(≧▽≦)。

 

飼育員さんと援人さんと学生さんにお申込み頂いております★

 

「夜なら参加したのに(TT)。アーカイブ無いですか?」といったご連絡を4名の方から頂いたので、次回からは諦めて夜にします(昼がラクなんですが^^;)。ちなみにアーカイブは無いです。

 

すっごい気軽な明るい会ですので、初めての方も臆せず、ぜひ♪

 

スライドが600枚近くありますので、盛沢山です♪

 

13:25まで受け付けております♪

 

学生さん・母子家庭の方・被災された方などは無料ですので、お申込みメールにその旨を書いて下さい♪

 

 

詳細とお申し込みはこちらからお願いいたします♪

 

(2023.5にnoteに書いた記事を引っ越し&修正したものですが、普遍的な内容ですので★)

 

 

 

2023年5月11日(木)19時~リモートにて講演『シェアピ式園館活性法の基礎理論と具体例』を開催します♪
(※2024.3追記:終了しています)(シェアピについては最下部)

 

タイトル写真、ピンボケに気付かないところに年を感じますが(笑)、講演のレジュメ(スライドを2枚ずつ1枚に載せたもの)を印刷して並べてみました♪

 

レジュメ25枚(「メソッド18」だけ両面印刷してます)、だいたいの内容も伝わる並べ方もしてみました♪

 

画像
 

 

これが付いて千円て、安すぎたような気が今更してきましたが(笑)、まぁもういいや(≧▽≦)。

 

国内外278施設見て園館内外の皆さんの苦悩やモヤモヤに向き合い続けてきて、その全てに答えたい、そして動物さんと人の幸せを増やしたい、と思って練り上げたのが、「シェアピ式園館活性法」です☆

 

 

つまり、動物さんも人も超絶多角的に苦労している現状下で、何をどう考えてどう実践したら、動物さんと人(自分・職員さん・お客さん・組織・世間)の幸せが増えるのか?という方策、新しい視座です♪

 

 

また先日とある園館で、ぬぉぉぉぉ~と思うことすべてに対してすぐに改善策が出せる自分に気付いて感動したのですが、その理由を考えたところ、「公式」があるからそれを使って判断できて、すぐにアイデアが出るんだなぁと♪

 

その「公式」が「シェアピ式園館活性法」ですので、「そういう考え方もあるんだなぁ」と知って頂くと、動物さんと自分とお客さんと組織と世間の幸せを増やすためのお役に立てるかと♪

 

もちろん、唯一絶対だと言うつもりは毛頭なく、「知ってると便利な公式のひとつですよ」といった感じで、押し付けるつもりもないのでご安心を(≧▽≦)。


ただ、「むっちゃ便利!」という実感はあります♪

 

ちなみに具体例の写真スライドは90枚です♪


今までの講演から1.5倍くらいいろいろ増えちゃったような気もして、本当に時間内に終わるのかちょっと心配です💦。

 

現在お申し込み8名(園館人さん・援人さん・学生さん)で、毎回直前に増えますがそれでも20名は行かないと思うので、すごく学びやすい状況になるはず・・・と楽しみにしているところです♪


もちろん、多くてもウエルカムですので(笑)お気軽にお申し込み下さい♪

 

園館人さんはもちろんのこと、動物さんが好きな方、園館も動物さんも興味ないけど何か新しいことに触れたい方など、どなたでもご参加頂けます♪

 

5/11が無理だけど聞きたいという場合は、ご相談ください♪
何度か開催する内容ですので♪

 

講演の詳細とお申し込みはこちら♪

(※追記:終了していますが参考までにご覧ください♪)

 

 

★シェアピ

=シェア・ザ・ハピネス・ウイズ・アニマルズ
=動物さんとの幸せ共有体験
=動物福祉向上の取り組み+その説明+それへの参加
 (基盤は「動物本位」+「個々の幸せを基準にする」+「向こう側を考える」)
=楽しい保全活動&楽しい保全教育
=園館の任務かつ存在意義かつ集客コンテンツかつモチベアップ要素
=個人でも仕事や暮らしの各所で楽しめる
=新しいエンタメコンテンツ
=これを楽しむ人が増えることで動物さんと人の状況を良くするためのもの

 

→それを創るのがシェアピ・クリエイター(投稿者つまき♪)
→飼育員さんもシェアピ・クリエイター
→シェアピを楽しむ人はシェアピスト

 

◎「シェアピ」と「シェアピスト」と「シェアピ・クリエイター」と「仕事や生活や遊びにシェアピをちょい足し」を増やして、動物さんと人の状況を良くすることがライフワークです♪

(2023.4にnoteに書いた記事を引っ越し&追記したものですが、普遍的な内容ですので★)

 

 

大牟田市動物園の取材でシェアピりまくり♪

バタバタしていて投稿が遅れますが💦、2023年4月15・16日に大牟田市動物園に取材に行きました♪

 

タイトル写真は、キリンさん宅に1年で約70本植樹して林を出現させたという、おそらく世界初の偉業を達成した飼育員さんの河野くんと、林☆
(動画からの切り出しですが💦)

 

どうです、こんな林、キリンさん宅で見たことあります?


そして飼育員さんの楽しそうな様子がまた最高♪

そしてそして、改めて動画で見ると、私の白髪とシワと太さぶりがまたすごく(笑)・・・まぁ、3年死にかけたせいということで(何にでも使えて便利だなぁw)、これからなんとかしたいと思います♪

 

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自然物の中にいるヤマアラシさんも初めて見ましたが、超シェアピ!
そして美しさがますますさく裂!立派な小屋もあります(背後)♪
@大牟田市動物園(2024.3追記:今はヤマアラシさんは別の場所です)

 

 

話を戻すと(笑)、大牟田市動物園は、私がぶっちぎりで日本一だと思っている園館です!

その理由は、「動物福祉を伝える動物園」という方針の通り、動物さんの選択肢を増やしまくり続け、それを伝えたり、それに参加する機会をあの手この手で用意し続けて、「お客さんを保全方向に楽しく育て続けている」から!!

 

ということでコロナ以前は毎年とか年に2回とか、飛行機に乗って行っていたのに、そして取り組みが素晴らし過ぎて本まで作ったのに、まさかの4年ぶり。

飼育員さんたちも知らない人のほうが多いくらいの変化でしたが、変わらず熱く「動物福祉を伝える動物園」という方針に沿ってキラキラ働いていて、シェアピりまくりでした♡(シェアピの説明は最下部)

 

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フランソワルトンさんに枝葉を用意♪@大牟田市動物園

 

動物さんたちの状況改善がますます全開で炸裂していて、あまりのシェアピぶりに、トイレ行きたかったのに忘れてしまったことが2回もありました!(≧∀≦)

 

皆さん超前向きな内容を熱く話してくれるので、ただただ、ただただ、幸せでした♡

 

そして本当にありがとう!(TT)

 

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到津の森公園の延吉さんの取り組みを学んで、各所で植木を育成中なのも、超シェアピ!@大牟田市動物園

 

あまりにシェアピなので、帰宅した翌朝、また大牟田市動物園に行くための飛行機とホテルを予約しちゃいました(≧▽≦)。


恐るべし、大牟田市動物園の引力♡


でも、それだけシェアピれるのです♡


それに、これだけの行動力と熱意を示して伝えて応援することも、私にできることのひとつなので♪

 

画像
大きな枝葉を切って設置していて、キリンさんが体を掻くことに活用しまくっていて超シェアピ!@大牟田市動物園



取材内容はYouTubeのほうで公開が始まっています♪


今回のブログでは概要だけ♪

 

そもそもは、「大牟田本の校正もしてくれたスーパー親友あっちゃんに大牟田市動物園を見てもらおう!」と企画した福岡園館旅♪

 

初日と2日目は大牟田市動物園を取材させて頂き、3日目は海の中道の動物園と水族館を見に行きました♪

 

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バックヤード在住のモルさんも、衣装ケースとかに入れられてなくて選択肢いっぱいで、青草を活用していて、超シェアピ!@大牟田市動物園

 

園館援人仲間たちが参加してくれた日も2日あって、撮影してくれたり説明してくれたり送迎してくれたり♡
 

わざわざ会いに来てくれた飼育員さんと元飼育員さんも、それだけでも感激なのに送迎もしてくれて(TT)。
 

本当にうれしくありがたいです(TT)。

 

画像
ナマケモノさんが自由に動き回れていて超シェアピ!
@大牟田市動物園
 

 

 

気づけたこと♪

マリンワールドのトイレで激しく良いことに気づいたのです♪

園館で、ぬおぉぉお〜な改善点に出会った時、以前は苦悩して泣いて自分の非力を責めるばかりだったけど(TT)、今の私は、全てのぬおぉぉお〜に対して改善案とその意図と意義の説明が出せるなぁと!(TT)

 

動物さんも人も辛いままで、せっかく来てくれたお客さんの意識も何十年も前のままというかその度合いを強めちゃったりしていて・・・

 

そんなあれこれをひっくり返して、動物さんと人(園館人さん・お客さんなど)の幸せを増やしてお客さんの意識と行動を保全方向に進められて、うれしさと楽しさと意義深さにつなげる・・・というアイデアなら、いくらでも出ます♪

 

しかもその場ですぐに♡


なぜなら、「シェアピ式園館活性法」という公式があって、それに当てはめて考えればいいから♪

 

そうなれたのは自分の努力と超大勢の皆さまのご助力のおかげさまなので、感謝で泣きそうでした!


本当に、感謝してもしきれないです!ありがとうございます!


そして引き続き宜しくお願いします♡

 

そんなふうになれて改めて思ったのは、何はともあれ自分のためなんだなぁということです♪


どうしたらいいのか分からず、果てしない闇の前で立ち尽くしていた自分が本当にイヤで、なんとかしたくてここまで行動してきて、ついに、答えをすぐに用意できるようになったんだなぁと♪


なのでとりあえず、自分はかなりラクになりました♪

 

それを、他の人(特に園館人さんとか)が必要とするかどうかはまた別の話なのでしょうが、必要としてもらえるといいなぁ(≧▽≦)。

 

で、話を戻すと(笑)、動画をカメラ4台で撮ったので、膨大で整理が一苦労でしたが(一番撮ったハンディカムには212本の動画がありました)、飼育員さんたちの仕事っぷりにシェアピって頂くべく、がんばります♪

 

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海の中道海浜公園動物の森のラマさんが、ちょうど草地開放の時期で超シェアピでした!

 

 

旅行記っぽいこと(笑)

いつも全エネルギーを園館に回すので、朝夕の食事は全て「コンビニ食をホテルの部屋で」なのですが、今回は2泊目(博多)に少し元気だったので、お蕎麦屋さんに行きました(あっちゃんが好きなので)♪

 

事前にそこのサイトを見て、私はがっつり天丼とか食べちゃお~っとウキウキ行ったら・・・なんと、「天ぷらがもうない」とぉ!(笑)

他の聞き慣れないメニュー(あんかけ系)は苦手なので、まさかのざるそば

 

画像
超ヘルシーでした(笑)

 

そして、天神のあたりはすごく都会でホテルも多いので、競争が厳しいみたいできれいでも安くてありがたかったです♪

大牟田市動物園がある大牟田駅周辺は、ホテルがすごい少ないし、タクシーが呼べなくて困ったので、その辺を改善しないと県外からの客としては不便過ぎてイメージ良くないので、もったいないなぁと。


「タクシーGO」を、ぜひ導入してほしい♪


まぁ、大牟田市動物園のためなら、大荷物を背負っていようが、歩いてでも行きますけどね★

 


 

リンク♪

大牟田市動物園の取り組みをまとめた本はこちら♪

 

YouTube「シェアピTV by つまき♪」の園館取材動画コーナーはこちら♪

 

「シェアピ式園館活性法」の講演はこちら♪(2023.5.11リモート←※終了しています)

 

 

★シェアピ

=シェア・ザ・ハピネス・ウイズ・アニマルズ
=動物さんとの幸せ共有体験
=動物福祉向上の取り組み+その説明+それへの参加
 (基盤は「動物本位」+「個々の幸せを基準にする」+「向こう側を考える」)
=楽しい保全活動&楽しい保全教育
=園館の任務かつ存在意義かつ集客コンテンツかつモチベアップ要素
=個人でも仕事や暮らしの各所で楽しめる
=新しいエンタメコンテンツ
=これを楽しむ人が増えることで動物さんと人の状況を良くするためのもの

 

→それを創るのがシェアピ・クリエイター(投稿者つまき♪)
→飼育員さんもシェアピ・クリエイター
→シェアピを楽しむ人はシェアピスト

 

◎「シェアピ」と「シェアピスト」と「シェアピ・クリエイター」と「仕事や生活や遊びにシェアピをちょい足し」を増やして、動物さんと人の状況を良くすることがライフワークです♪

親も動物さんが好きで、でも寄付しようにもネット作業が無理なので、頼まれると代行しています。

 

今回は、猛禽類医学研究所に寄付してほしいとのことで、そこのサイトの「サポートの紹介」ページを見てみました。

 

そして、Amazonほしい物リストから、5千円のギフトカードを寄付しました。

 

 

寄付は、最も簡単にできるシェアピ(動物さんとの幸せ共有体験=保全活動)の1つです★

※シェアピ=シェア・ザ・ハピネス・ウイズ・アニマルズ

 

特にAmazonほしい物リストは、クリックするだけで動物さんの選択肢を増やすことに参加できて、うれしく楽しく幸せ=シェアピです★

 

そしてAmazonほしい物リストは本当に有効ですので、オススメです!

 

高いものでも結構すぐ買ってくれる人が出てきます★

 

寄付する側としては、大きいものは自分では持って行けないので、助かります。

 

結構多くの園館に活用が広まり、広めた身としてはうれしいのですが(存在を教えて下さったのはイルカさんのトレーナーさんの駒場さん)、せっかくリストはあっても「ほしい物」が掲載されていない園館が6つもあって、非常にもったいない。

 

今現在寄付してシェアピれる園館で、私が把握しているのは下記です。

私のAmazonほしい物リストのリストをスクショしたものです。

もっとあったのですが、品物が載っていないところは削除しました。

 

あ、名前が途中までになっちゃっているのは、

 

・弘前市弥生いこいの広場

・サンクチュアリプロジェクト

・日本モンキーセンター

 

です。

 

すべてのリンクも載っている、「園館サポートサイト」もコロナの時に作りましたので、ぜひご覧ください★

 

そして、寄付と言う形でのシェアピ創り(=保全教育創り)において園館側に大事なことは、「感謝を伝える」ことですので、品物が届いた時と動物さんに活用した時の写真のアップはぬかりなく♪

 

なんてたって、園館の代わりにあれこれ買ってくれるのですから、本当に稀有でありがたいことだという気持ちを忘れずに。

 

あと、海外の園館のAmazonほしい物リスト(「wish list」)を見ると、「〇〇に使います」が参考になりますよ♪

 

 

(2023.4にnoteに書いた記事を引っ越し&修正したものですが、普遍的な内容ですので★)

 

 

 

ふと、机の横の資料の山を片付けたら・・・仕事やお手伝いをした新聞もいくつか出てきたので、この機会にまとめてみました♪

 

 

①朝日新聞「GLOBE」  2014.7


テーマが「動物園」に決まった時、記者さんたちはどうしたらいいのか分からず困ったそうです。

で、まずは大きい園に行き、そこの園長さんが私のことを教えて下さったとのことで連絡が来ました。

当時は千葉在住だったので、担当記者さんたち3名に幕張だったかなぁ?まで来て頂き、カラオケボックスのモニターにノートパソコンをつないで、「今の動物園は、動物福祉向上の取り組みが推しです!」というプチ講演をさせて頂いたところ、「方針が見えた」と大層喜んで頂けてうれしかったです♪

ということで、私が推させて頂いた通りに、記者Aさんはフィラデルフィア動物園(タイトル写真)へ、記者Bさんはチューリヒ動物園へ、記者Cさんはウガンダ国立野生生物教育センター(エンテベ動物園)へと、すぐに飛んで行かれました♪

その行動力が、さすが記者さんだな~としびれました♪

カラオケボックスの時点でウガンダに興味がおありだったので、その場で、私もウガンダでお世話になった高橋文彦さん(当時JICA)に電話してつなぎました♪そういうのも得意なのです♪

記者さんは、世の中を良くしたいという想いで職業を選んだ方が多いように思うので、私の園館変革の意義をすぐに理解・賛同して下さり、著作も高く評価して下さるので、非常にありがたい存在です♪

 

言い換えれば、園館における動物福祉向上の取り組みは、コンテンツとして非常に魅力的であると考える人たちがメディアにも既にいるということですから、園館人さんたちは自信を持って動物福祉向上の取り組みとその発信に励んでほしいです☆

 

ま、実際の紙面に私の名前を書き忘れるというガビーン!なオチもありましたが(笑)、お詫びにとデスクの方まで増えて再集合して下さり、普段お会いできないような皆さんと会えて楽しかったです♪





②日経新聞「NIKKEIプラス1」 年数忘却(2012~16のどこか)


これも別冊的存在ですが、水族館のショーのランキング作成に参加してほしいという連絡が来たので、「ショーは問題もあるので手伝えません。動物福祉向上の取り組みのランキングなら手伝います」という返事をしたところ、その話が聴きたいと千葉まで記者さんが飛んできて、2時間くらい話を聞いてくれて、「そういうランキングにすればよかった・・・」と言ってくれてうれしかったです♪

 

 

 

③毎日新聞の子ども用新聞 年数忘却(2015~16年)


実物が見当たらないので詳細が怪しくて恐縮ですが💦、記者さんが私の著作を評価して下さり、お声掛け下さいました♪

 

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いろんな方からお声掛けを頂くきっかけにもなった最初の2冊(左)


取材を受けに毎日新聞本社まで行ったのですが、エレベーターホールが宇宙船みたいだったことだけ、よく覚えています(笑)。




④&⑤聖教新聞 取材して頂いた&連載させて頂いた 2016年1~12月


学会員ではないのですが、これまた記者さんが私の著作を評価して下さり、お声掛け下さいました(本てすごいな~)♪

実物が発掘できず恐縮なのですが💦、その前に単発記事で私の取材をして下さった記事もあります♪

ちなみに聖教新聞だけは取材費をきちんと下さるので、いつも感謝と敬服をしています。

 

連載は、動物さんの紹介をした後に、その動物さんの福祉向上の取り組みをしている動物園を紹介しました♪

 

 

 

 

⑥日経新聞「NIKKEIプラス1」 2018年11月


「冬こそ行きたい動物園」ランキングの作成のお手伝い。


もちろん、徹頭徹尾、「動物福祉向上の取り組み」を基準に、その内容で推しまくりました♪

 

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紙面にも著作権があるので一部だけ
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この時は名前も出ました♪

 

 

 

⑦聖教新聞 2021年12月


大牟田市動物園の動物福祉向上の取り組みをまとめた本を出したということで、また取材して頂きました♪


本当にありがたいです(TT)。

 

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大きめの記事でうれしかったです♪

 

さらに、私の紹介文の中で

 

”動物との幸せ共有体験を「シェアピ(シェア・ザ・ハピネス・ウイズ・アニマルズ)」と名付け、動物福祉向上へ発信を続ける。”

と、シェアピのことも書いて下さり、感謝感激です☆

 

ちなみに記者さんがすごくまっすぐで品のいい方なので、数年おきにお会いしては、襟を正す気持ちにさせて頂いています♪

 


 

⑧日経新聞「NIKKEIプラス1」 2021年8月


またまた動物園のランキング作成のお手伝いですな(≧▽≦)。


あれ?でも、ランキング作成者一覧に名前が無いので、またなんか言って、直接は手伝ってなさそうだな(笑)。

 

思い出した、最初、「繁殖に取り組んでいる動物園」といった要素が強く入っているランキング作成だったから、断ったんだ。
園館におけるいわゆる「繫殖」についての私の考えなどはこちら

そして、メディアの方が一人でも多くそういういろんな事情や実態を知って下さることが、園館を前進させてくれる力になると考えているので、毎回きっちり説明します♪

ということで私の意見は、四角で囲んだ別枠内の一部に、「園館アドバイザーのつまきさんは・・・」という形で出てました♪

 

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次こそは「動物福祉向上の取り組み」ランキングかな?♪

 

 

※お仕事のご依頼は、公式サイトからお願いいたします☆