五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -184ページ目

昨日と今日は変更のタイミングでした

以前、
「髪を切るのにちょうど良い日」(2011年11月20日付)
ということを書きました。


昨日と今日、12月21日・22日も、
「髪を切るのにちょうど良い日」でした。
ですので、もし髪を切っていた人がいたら、
流れに乗っていることになりますね。^^


昨日と今日は、
エネルギーが変わる節目の2日間に該当します。


だから、
「髪を切ること」だけではなく、
普段の生活の中のほんの些細なことでも、
「変更するタイミング」
と言ってもよいでしょう。


私の生活の中の「ほんの些細なこと」。
今日、お風呂で使うせっけんを、
新しいものに取り替えました。


これも立派な、タイミングです。


All the best with a four-leaf clover.


いろんな流派があっていいんじゃない

一口に四柱推命と言っても、さまざまな流派があります。
その流派によって、四柱推命の読み取り方もさまざま。


たまに、
「自分の流派こそ正統で本物、他の流派はニセモノだ!」
というような発言を耳にすることがあります。
もっともこれは、占いに限ったことではなく、
学問や宗教などの文化的なものにも見受けられます。


私は、
「いろんな流派があっていいんじゃない。」
と思います。
むしろ、その方がいいかも知れない、と。


その理由は、
「先人たちが、
 自分の経験をもとに現在まで残してくれた解釈には、
 やっぱりそれなりの価値はある。」
と考えるからです。

もっと言うなら、
「深い洞察から、
 その者を通して与えられた英知がある。」
からです。


「占いにはいろいろな流派が存在すること」
   ↓
「占いというものに準備された多様性」


このことは、
「より多くの人に、
 その人に応じた気付きのチャンスが与えられること」
に他なりません。


この多様性が準備されていることこそ、
深い洞察の源=見えない力
からの配慮かも知れません。


All the best with a four-leaf clover.


なぜかトルコに惹かれる

先週の土曜日に行った
「レイキ練習会+未来へのワークショップ」。


ワークショップは、
1.自分の「やりたいこと」と
  「やりたくないこと」を10項目ずつ書き出し、
2.その書き出したものを、色と形に変換してシンボライズする
という内容となった。


最終的に、
書き出したものの中から3つ選んで、
それを具現化するための行動を決めていく、
という作業をする。


自分で書き出したものの中で、
「トルコ」
という国名が出てきた。
まだ行ったことがないのだが、
昔から、なぜかすごく気になる国なのだ。
アジアとヨーロッパの接点であり、
異文化が混ざり合って融合しているような
「渾然一体」となった雰囲気を感じる。


と、ここまで書いて気がついた。
どうやら自分は、
「渾然一体」となったものに魅力を感じるようだ。


だから、町並みでも、
整然としていかにも人工的な印象を受ける場所には
全然魅力を感じない。
ごちゃごちゃしたマーケットのような場所が好きだ。
日本だと、ちょうどアメ横のようなところだし、
台湾の士林の夜市なんてビンゴ!


きっと、近い将来、
トルコに惹かれる理由が分かるだろう。


All the best with a four-leaf clover.