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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

あなたは、失敗するのが怖いですか?

 

全く怖くない

 

と思われている方はいいのですが、失敗したくないと思っていると、自分を追い詰めてしまいます。

 

『失敗なんて概念はない、あるのは、結果や経験のみ』

 

そのような考えを持てたらいいのですが、なかなかそうもいかないかもしれません。

 

なぜ、失敗するのが怖いのでしょうか。

 

それは、幼少の頃の経験が原因の可能性があります。

 

あなたが、赤ちゃんの頃は、失敗して怒られることは、ありましたか?

 

上手に歩くことができずに、両親から叱られる

 

なんてことはないはずです。

 

ご飯をごぼしまくっても、叱られなかったはずです。

 

しかし、幼少期から小学生くらいにかけて、失敗という概念を覚えます。

 

うまくいかないことが失敗と認識してしまうのです。

 

そして、失敗して、みんなに迷惑をかけたり、とても恥ずかしい思いをしたりすると『失敗してはならない』

 

という思い込みができてしまうのです。

 

そんな思い込みがあると、失敗が怖くなります。

 

そのような状態から脱するには、どうしたらいいのでしょうか。

 

『失敗してはならない」

 

という思い込みを、ゆるめる必要があります。

 

ゆるめ方としては、

 

『失敗しない方がいい』

 

というような感じで、少しファジーな表現に書き換えるのです。

 

ゆるめることができると、

 

『失敗することもある』

 

という感じで、自分をゆるせるようになると思います。

 

思い込みをゆるめて、自分をゆるせるようになると、

 

『うまくいくこともあるし、失敗することもある』

 

という感じで、どちらもOKになるかもしれません。

 

『失敗してはならない』

 

という思い込みを持ち続けると、自分も苦しくなります。

 

そのような苦しみは、手放して、もっと気楽に生きることができるようになるといいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

あなたは、幸せになりたいですか?

「不幸になりたいです」

そんな人は、いないはずです。

みんな幸せになりたいはずです。

しかし、「幸せになりたい」

と言っている状態は、本当に幸せなのでしょうか。

「幸せになりたい」という状態は、今は幸せでないから、幸せになりたい

ということになります。

今の幸せでない状態を肯定してしまっているのです。

他の例で見ていくと、「お金持ちになりたい」 という状態は、お金持ちではない状態 です。

そのような状態を肯定しているのです。

幸せな状態であれば、幸せだと言い切れます。

でも、「なりたい」と言っている状態は、その状態ではないのです。

ちょっとした言葉の使い方なのですが、無意識の状態が言葉に表れるものです。

他のパターンでは、 表面上の意識では幸せになりたいと思っていても、無意識下では 幸せになってはならない

という思い込みを持っているパターンがあります。

そのような思い込みは 幼少期の両親の影響が大きいです。

幼少期の両親がとても忙しい人たちであれば、 苦労もせずに幸せになってはならない

という思い込みを持っていたりします。

他には、子供の頃、親が不幸そうに見えていたら、 両親よりも幸せになっては ならない

という思い込みができたりします。

思い込んだのが、子供の頃であっても、 それが大人になってもずっと残っていて、 無意識下にそのような思い込みがあると、幸せになれない

ということがあるのです。

思い込みは、無意識ですので、本人はもちろん気づいていません。

無意識に意識を向けないと、気付けないのです。

しかし、気づくことができれば、その思い込みを変えればいいのです。

『幸せになってはならない』

という思い込みに気づいたら、それを変えればいいのです。

変えることがてきたら、「何だかわかんないけど、幸せ」

という感じに変わるのです。

まずは気づくことが大事ですが、普段自分が無意識にどんな思考や口癖のパターンを持っているか、ということを丁寧に観察してみるといいかもしれません。

不必要な思い込みであれば、書き換えてしまった方がいいです。

大人になった今は、子供の頃にできた思い込みは、必要ないかもしれません。

不必要なものは、手放して、今の幸せを感じながら生きていけるといいですね。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。





あなたは、人前でスピーチをすることは、苦手ですか?

 

苦手だったら、フラッディング法を試すといいかもしれません。

 

フラッディング法は、わざと自分を不安や恐怖を感じる場面にさらすことです。

 

同じような方法で、エクスポージャー法があります。

 

エクスポージャー法との違いは、最初にさらす不安状況の強さです。

 

エクスポージャー法では、弱い不安が生じる場面から、徐々にレベルをあげていきます。一方、フラッディング法では、もっとも不安を感じる刺激状況にさらします。

 

潔癖症の人に、ゴミ箱に数分手を突っ込んでもらう

 

とか

 

高所恐怖症の人に、高いところにのぼってもらう

 

などです。

 

人前でスピーチをすることが苦手だったら、スピーチをしなければならない場面に自分をさらすのです。

 

何年も前の話ですが、僕もそのような場面にさらされました。

 

さらされたというのは、心理学の講座が2週間に1回あり、1年ほど通いました。

 

その時に、スピーチをさせられるのです。

 

最初は、みんなをやる気にさせるような内容のショートスピーチをします。

 

そして、講座の最後には、所感、気づきなどをみんなの前で発表するのです。

 

1年間の講座の終了時には、1時間講演を行う

 

というものでした。

 

人前で話すことが苦手だった僕にとっては、苦痛の時間でした。

 

しかし、そんな僕でも、終了試験の1時間の講演をしっかりやり終えることができたのです。

 

「苦手、、、」

 

と思っていたら、それで終わってしまいます。

 

しかし、あえて自分を不安を感じる場面にさらすのです。

 

それは、恐怖をともないます。

 

ですので、安全を確保した状態で、さらす

 

ということが大事だと思いますが、不安にさらしてしまうと、それほど危険でないことに気づくのです。

 

苦手だな〜

 

怖いな〜

 

なんてことがあり、不安をずっと感じているよりも、その環境に自分を投入してしまうことも、1つの手ではないかと思います。

 

ただし、安全を確保した状態で、という条件はありますが、やってみる価値はあると思います。

 

恐怖は幻想かもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

あなたは、自分の時間を大事にすることができていますか?

 

生きていると、色々しなければならないことが発生します。

 

目の前の家事、急な上司からの指示、困っている後輩の対応、友人からの相談

 

色々なことがやってきます。

 

それをきちんと対応されている方は、毎日疲れきって寝るだけ、、、

 

そんな生活をされているかもしれません。

 

ブログなんて読んでいる時間もないですね。

 

そんなタイプの方は、 HSP気質があるかもしれません。

 

きちんと対応するのが普通だから、きちんとしない人を見ると、イラッとしてしまう、、、

 

そして、きちんとできない自分がいたら、ゆるせない、、、

 

そんなタイプの人は、自分の時間なんて、確保できないのではないかと思います。

 

でも、自分に余裕がないと、他の人に貢献することも難しいと思います。

 

自分の時間も大切にして欲しいと思います。

 

 

以前、こんな人がいました。

 

その人は、職場でのストレスがピークに達していたようで、

 

「もう我慢できないから、ディズニーランド行く!」

 

と言って、金曜日に有給休暇を取得されていました。

 

その人は、ディズニー大好きタイプです。

 

週末にエネルギーをチャージできて、週明けには、スッキリして、バリバリ仕事ができたそうです。

 

『自分がもし休んだら、他の人に迷惑がかかってしまう、、、』

 

そんな風に思われる方もいらっしゃるかと思います。

 

その仕事が人命に関わる問題であれば、優先すべきかもしれません。

 

しかし、自分を犠牲にし続けていたら、自分も疲労しきってしまい、誰かを助けようにも、できなくなってしまいます。

 

自分の時間を確保して、自分を癒す時間を確保する

 

これによって、疲労も回復し、エネルギーもチャージできれば、他の人への貢献もできます。

 

結果良くなるのではないかと思います。

 

いつも他人のために頑張り過ぎてしまう人は、自分を後回しにせず、思い切って自分を優先する

 

ということをしてほしいと思います。

 

勇気のいることですが、それが自分のためでもあり、他の人のためにもなる可能性があるのです。

 

いつも他人優先で、疲れきっているあなたは、少し勇気を出してみてください。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

他人のことを見て『なんか違うなぁ』

 

と心の中で、けなしたくなることは、ありますか?

 

それは、よくないと思いながらも、そんな気持ちが浮かぶことは、あるかもしれません。

 

他人をけなしたり、見下したりすることは、よいことではありません。

 

でも、そのような気持ちがわくのは、理由があると思います。

 

その理由は、自分を守るためだと思います。

 

他人をけなしたり、見下すことで、自分の立ち位置を優位にするためです。

 

人と比較し、『自分の方が優れている だから大丈夫』

 

という感じで、自分を優位に立たせて、守りたいのです。

 

単純にストレスがたまっていて、その吐け口として、見下す、けなす というパターンもあります。

 

自分を守るために他人をけなしたくなる場合は、そんな気持ちを認めます。

 

『自分を守りたいんだぁ』

 

ということを認め、受け入れるのです。

 

内側の気持ちを受け入れると、外側をけなしたり、見下したりする必要はなくなります。

 

後は、少し視点を変えて見ます。

 

表現を変えるのです。

 

『センス悪いな』と思ったら、『個性的でステキ』

 

『うるさい』と思ったら、『元気がある』

 

『派手な服装』と思ったら、『華やかな服装』

 

という感じで、表現を変えるだけで、褒め言葉になります。

 

他人に対しても、自分に対しても、けなしたり、見下すよりも、褒めた方が、気持ち的にはよくなります。

 

関係性もよくなるはずです。

 

他人に対して、けなしたいとか、見下したい気持ちがわいた時は、自分の本心を丁寧に見つめ、受け入れる

 

そして、視点を変換し、他人も自分も褒める

 

これで、よくなるかもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

『欲しいものが、欲しいと言えない』

 

そんなことで悩んでいる方は、いらっしゃいますか?

 

悩んでいる方は、欲しいものを素直に欲しいと言えればいいのですが、はっきりと言うことができず、モヤモヤしてしまうことがあるかと思います。

 

例えば、複数人で居酒屋に行ったとき、食べたいものを注文できず、他の人に合わせてしまう

 

なんてことがあるかもしれません。

 

そして、いつの間にか、自分の欲しいものがわからなくなってしまうと『何でもいい、どっちでもいい』

 

という感じになってしまう可能性があります。

 

そうならないためにも、欲しいものがあったら、「欲しい」と言ってみることも大事だと思います。

 

では、逆に自分の欲求をどんどん表現していたら、どうでしょうか。

 

人が持っている物を「欲しい」と言い続けたり、みんなでラーメン屋に行ったときに「牛丼が食べたい」と言ったりしていたら、ちょっとワガママな人になってしまうかもしれません。

 

ちょっと極端な例になりましたが、『欲しいものが素直に欲しいと言えない』原因は、ワガママな自分は、ダメだと思っているからかもしれません。

 

でも、大事なのは、バランスだと思います。

 

自分の欲求を素直に表現することも大事ですし、周囲に合わせることも必要ということです。

 

欲しいものが素直に欲しいと言えないタイプの人は、時にはわがままになってもいい

 

という感じで、自分をゆるすことが大事だと思います。

 

時には欲しいものを素直に表現する、必要な時は、周囲に合わせる

 

というバランスを大事にする

 

これが一番いいかもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

あなたは、他人に反論されるのが怖いですか?

 

反論されても、全く気にならないということならばいいのですが、気になってしまう

 

という方もいらっしゃるかもしれません。

 

そんな方は、自分の考えにも反論したことがないかもしれません。

 

自分の不安の声が浮かんだとします。

 

その声は、

 

「うまくいかないかもしれない…」

 

「病気になるかもしれない…」

 

「責められるかもしれない…」

 

色々な不安の声が心の中に浮かんだとします。

 

そんな声が浮かんで、嫌な気分になっているのかもしれません。

 

そんな心の中の声に反論せず、受け入れてしまっているのです。

 

そんな状態を脱するには、反論思考のトレーニングをした方がいいと思います。

 

そのトレーニングは、こんな感じです。

 

例えば、

 

「うまくいかないかもしれない…」

 

という思考が浮かんだら、

 

「うまくかないとは限らない」

 

「うまくいくように準備すればいい」

 

「100%というのは、ない。うまくいかないかもしれないし、うまくいく可能性もある」

 

という感じで、反論します。

 

 

「病気になるかもしれない…」

 

という思考が浮かんだら、

 

「毎日歩いている、だから病気になるとは限らない」

 

「食事に気をつかっている。ちゃん栄養をとっているから、病気にかかるかどうかは、わからない」

 

 

というような感じで反論するのです。

 

思考のクセを矯正していくのです。

 

放っておくと、人はマイナスの方向に考えてしまうものです。

 

そのマイナス方向の思考に丁寧に反論するのです。

 

この反論思考トレーニングは1ヶ月ほど継続すると、思考のクセが変わってくる

 

という実験結果もあるようです。

 

 

自分の不安の声がよく浮かぶというタイプの方は、その思考に気づいた時に丁寧に反論していく

 

というトレーニングをしてみるといいかもしれません。

 

クセは矯正できます。

 

心のクセも、良い方向に矯正し、楽に生きられるといいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

あなたには、何か悩みはありますか?

 

毎日色々なことが起きますので、悩ましいことも色々あるかと思います。

 

なんとか、このモヤモヤをクリアにしたい

 

と思っていても、なかなかクリアにならず、しんどい思いをされている方もいらっしゃるかと思います。

 

そのようなタイプの方は、

 

「ずっと悩んでます」

 

なんてことを口にされることが多いです。

 

ずっと、というと四六時中悩んでいることになります。

 

しかし、そうでもないかと思います。

 

24時間365日ずーっと悩んでいるわけではないはずです。

 

モヤモヤに意識が向いているあまり、ずっと悩んでいると錯覚しているかもしれませんが、そうでない時間もあるはずです。

 

楽になりたい場合は、悩みの渦中にいない時間に意識を向けます。

 

一旦悩みの外へ抜け出すのです。

 

そして、悩むことだけの時間を設けます。

 

時間を決めて、しっかり悩むのです。

 

書き出しながらだと、一番いいと思います。

 

そして書き出した悩みをしばらくたった後、読み返してみます。

 

しばらく経過した後は

 

「悩むほどのことでもなかったな」

と思うかもしれません。

 

であれば、悩むほどでもないことに時間を使うのはもったいないと言えます。

 

そんな悩みは、未来の自分からの視点で、観察してみるといいと思います。

 

『5年後、10年後の自分からしたら、それは悩みなのだろうか?』

 

ということを想像します。

 

5年後、10年後の自分だったら、悩むほどのことでもないかもしれません。

 

そのような感じで、狭い意識で捉えるのではなく、別のところから自分を冷静に観察してみる

 

ということも必要かもしれません。

 

しかしながら、悩みのおかげで成長できたなんてこともあります。

 

悩むほどのことでなければ、その悩みは手放す

 

そして、成長につながる悩みであれば、時間を設けて、しっかり悩みと向き合ってみるのもいいかもしれません。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

「海」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?

 

・沖縄の海

 

・海外の海

 

・砂浜

 

・夕日が綺麗な海

 

・日本海

 

色々なパターンがあると思います。

 

「海」と聞いて思い浮かべるのは、人それぞれ異なる可能性がある

 

ということです。

 

具体的に明示しないと、人と意思疎通がはかれないということです。

 

言葉は便利なものですが、言葉で意思疎通をはかろうとすることは、不安定と言えます。

 

それなのに『わかってくれるはず』

 

と思ってしまうのが人間です。

 

わかってもらえなくて、不機嫌になってしまう人は、本当はわかりあいたくて、その願望が叶わないから不機嫌になっているのかもしれません。

 

人同士、本当はわかりあいたいものです。

 

本当は愛があるのです。

 

まずは、異なる価値観がある ということを前提に、違ってていいということを受け入れ、相手の話を受け止めて、自分の意思を明示しながら、意思疎通をはかっていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

あなたは、何か心配ごとはありますか?

 

・病気にかかって、痛い思いをしないといけないかもしれない。

 

・大地震が起きて、生き埋めになるかもしれない。

 

・仕事がなくなってしまい、貯金がなくなってしまうかもしれない。

 

起こらないことを起こると考えてしまうプチ心配性だと、なかなか安心できないのではないかと思います。

 

そんなプチ心配性のタイプの人は、心配している割には、特に何も対策をとっていない

 

なんてことがあるかもしれません。

 

・病気にかかることを心配している割には、運動もせず、食事も特に気にしていない

 

・大地震が起きることを心配している割には、防災グッズなど準備していない

 

・仕事がなくなってしまうことを心配している割には、副業など他の収入源のことを考えていない

 

てな感じで、心配している割には何もしていないタイプの人がいます。

 

そんなタイプの方は、気がつくと、不安になり、心配してしまうものです。

そして、心配が連鎖します。

 

そんな心配は本能なのかもしれません。

 

大昔、狩猟時代の人類は、いつ猛獣に襲われるかわからない状況でした。

 

明日の食糧が確保できるかどうかもわからない状況で、未来の心配をしなければ、命の危険にさらされるのです。

 

心配することで、安全を守り、命を守っていたのではないかと思います。

 

しかし、現代人は、心配が必要なのでしょうか。

 

暴飲暴食をしていたら、病気にかかるリスクはあります。

 

しかし、病気にかかって本当に痛い思いをするのでしょうか。

 

病気になるかどうかは、わかりません。

病気にかかったとしても、本当に痛い思いをするかは、わかりません。

 

医療は一般の人が知らないところで、どんどん進化しています。

 

心配する必要はないのかもしれません。

 

大地震のことを心配している人は、本当に生き埋めになるのでしょうか。

 

地震は起きる可能性があります。

しかし、そこで生き埋めになるかどうかはわかりません。

 

その時になってみなければ、わかりません。

 

地震に対する備えは必要かもしれません。

 

しかし、心配ばかりする必要もはないと考えます。

 

仕事がなくなってしまうことを心配されている方は、未来を悲観的に考えてしまう癖があるかもしれません。

 

人間が生きている限りは、何かしら活動が必要になります。

 

仕事が完全になくなってしまったら、経済活動も衰退してしまうため、日本で仕事が亡くなることは考え難いです。

 

心配ばかりに目がいってしまうと、未来に対する希望が見えなくなってしまうものです。

 

心配が浮かんだら、一度健全に疑って反論してみる

 

ということも必要かもしれません。

 

自分の思考のくせを客観的に見つめ、本能を受け入れ、未来を不安で満たすのではなく、希望で満たしたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。