It's a secret! -71ページ目

繋がれた手の先に有る物

そろそろ自分のプロフィールの自己紹介文に「仁奈義スキー」、「ジンジンスキー」の明言を書き加えなくてはいけないなと思い始めている今日この頃・・・

先週のジンジンドキュメンタリーのお陰で、お盆休み明けのお仕事は半期に一度の過酷な棚卸も含め、何だか「私も頑張ろう!」って言う前向きな気持ちで頑張れました(*^ー゚)b

これってきっとあのドキュメンタリーを見て「何か」を感じる事の出来た方には何となく分かって貰えるかな?って気がするんですが、誰かの成長して行く姿を見て自分自身を振り返って見た時に、「あぁ、私もまだまだだな・・・」って気付かせて貰える事って有りませんか?

遠い昔に置き忘れて来たようなひたむきな気持ち、人と繋がる事の純粋な喜び、何かを一緒に作り上げて行く喜び・・・・

そんな自分が忘れ掛けていた「何か」をジンジンに思い出させて貰った気がして、ちょっと自分ももう少し頑張らなあかんなと喝を入れております(*^ー゚)b


去年の奈義翔披露宴(笑)でこれ以上に無い幸せな気持ちを奈義ちゃんと翔君から分け与えて貰って、奈義翔を通じて繋がった方々と色々楽しい事も悲しい事も一緒に共有し合ってこれまで歩んで来た訳ですが、ISMの発売、その後のイベントの後、それぞれに進む道が少しずつ分かれて行きつつ有るのはとても寂しいけれど、これはもうイベントの前から覚悟していた事。

根底に奈義翔フォーエバーな気持ちが有る限り、私はずっと皆さんと繋がっていたいなと思う気持ちに変わりは有りませんが、と言って今、私が仁奈義や奈義ちゃんのこれからの展開を楽しみにしている気持ちや仁君自身を応援したいと思う気持ちが理解して頂けないのであれば、距離を置いて頂くのも致し方無い事だと思っています。

私自身、自分とは嗜好や考え方が合わない方とは無理に歩調を合わせようとするタイプでは無いので、このBlogを始めた当初から今迄では、随分と自分も迷走して来ているなと思っていますし、その迷走ぶりに呆れている方だってきっといらっしゃると思っています。

だけどね、私にとって奈義翔が過去で有って、過去で無いと言う思いはこれはもうずっと私の中で変わっていません。
変わっていないからこそ、今の奈義ちゃんを楽しんで見ていられるのもまた事実です。

奈義ちゃんは決して私達(ここで言う私達が誰を指すのかはこれまでの私の記事をちゃんと読んで頂いている方なら分かりますよね?)を悲しませる事はしないって言う妙な確信が有るので(笑)


人を疑ってかかるのは簡単な事ですが、人を信じる事って結構難しいし、しんどい事ですよね?

私は奈義ちゃんの中に真っ直ぐに通っている芯のぶれない処を信じています。

考えが甘いと思われようと、私は奈義ちゃんを信じていたい。

彼がこの世界に残って、自分に求められる要求に色々と応えようとしてくれる姿が、時に切ない気持ちにさせられる事も有るけれど、それでも彼からはいつも喜びを貰う方が多い事に、私達はもっと謙虚な気持ちで素直にその事に感謝しなくてはいけないのではないか?と、イベント後とみにそう思うようになりました。


ジンジンのドキュメンタリーを見て、自分の小ささに気付く事の大切さ、周りの人との繋がりが自分をもっと成長させてくれる事に気付き感謝する事の大切さを教えて貰った気がします。

奈義ちゃんが良く自分の事を「三流」と言う事がどれだけ彼の器の大きさを示しているかを改めて感じますねぇ・・・

でもその自分は「三流」なのだと言う考えはきっと翔君から受け継がれていると思うのです。

確かNAGI*SHO FINALのオフショだったかでそんなような話を奈義ちゃんがしていたような・・・

その時初めて、「あぁ、あれは翔君からの受売りだったのか」と思った記憶が有るのですが、翔君が奈義ちゃんにとって掛け替えの無い唯一無二な存在なのは、そうした翔君の存在を抜きにして今の奈義ちゃんの姿を語る事は出来ない位に、今の奈義ちゃんを作り上げたのは勿論ファンの力や奈義ちゃん自身に拠る所も有るでしょうが、翔君の影響による処が大きかったからなのだと私は思っています。


GV界の在り方を変えてしまった彼らの存在は、伝説となり、単なる作品内出演者と購買者の関係をも変えてしまったように、モデルさんに関わるスタッフの皆さんの意識をも変え、そしてそんなスタッフさん達と私達購買者の関係もまた変わって来たのだと思います。

それがイイか悪いかは人によって判断の分かれる所だと思いますが、少なくとも私はWESTさんの人間臭い処を感じさせる所が好きだし、モデルさんとの関係も含めて家族的な繋がりを感じさせてくれる所に東の作品には無い魅力を感じます。

まぁ普段あれこれお小言の多い私がこんな事を書いても信じて貰えないかもしれないけど(笑)

でも、奈義ちゃんや奈義翔に出逢わなければ、こんな風なGVの見方をする事は無かったと思うし、こんな風にモデルさんやスタッフさんに親近感を持つ事も無かっただろうと思うんです。

それ位に奈義ちゃんや翔君の存在は偉大だって事だと思うんですが、そんな偉大な二人の先輩の背中を見て育った最後の後輩である仁君には彼らのスピリットが伝承されていると感じるんですよね。


自分を応援してくれる人達皆とキャッチボールをして行けるそんな存在になりたいと思ってくれているのかなぁ?と、私はドキュメンタリーや実際にサイン会で生のジンジンとお会いしてそう感じたのですが、皆の想いに応えたいと思ってくれただけでも、既に偉大な先輩達からのバトンを受け継ぐ気概を感じられて嬉しいですよねぇかお

私ね、仁君と一緒に居る奈義ちゃんを見ているのが好きなのは、何もビジュアル萌えだけが要因な訳じゃ無いんですよ。

そりゃね、あの二人が一緒に並んでいる時の恐ろしい程のビジュアルバランスの良さは物凄い大好物ですよ(笑)!?

だけど、それだけで大好きになって、これからの二人の展開を見守りたいと思う程単純な人間では無い訳で、仁君に人間的な魅力を感じなければここまで彼自身を応援しようとか、これからも奈義ちゃんとぜひ良い関係を築いて行って欲しいとか思ったりしませんよ。

少し前にジンジンがやっと奈義ちゃんのフィールドに追いついてくれたって書いた事が有ると思うんですけど、仁君と接している時の奈義ちゃんを見ていると、一緒に仕事をする事がとても楽しそうで、心からリラックスして心を許しているように感じるんですよね。

それって仁君の成長によって、漸く奈義ちゃんと同じ高みに立つ事を許されたって言うか、奈義ちゃんの後を継ぐ存在として認められたって言う感じがするんです。

やっと本当の仲間、同士として迎え入れられたような、バトンを渡せる相手がやっと見つかったような、そんな感じを受けるんですよねぇ・・・


ジンジンが奈義ちゃんの肩を抱く姿がどんどん様になって来ている事を私は単純に「萌え」てだけいる訳ではございませんのよ(笑)

彼らの間に流れている懐かしくも新しい風を感じさせるあの独特な空気感が好きなのですかお

彼らが最後に交わした握手と、素晴らしい笑顔のエンディングが全てを物語っていると思いますねぇ。

繋がれた手の先に有るその未来を私はこれからも見守って行きたいと思います(*^ー゚)b



と言う事で、ちょっと訳の分からない戯言に最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらず足を運んで下さる全ての方に心より感謝申し上げます。

いつも本当にありがとうございますm(__)m

好き勝手言い放題、暴投しまくりな当Blogでは有りますが、奈義翔に対する愛、奈義ちゃんに対する愛、そして仁奈義やジンジンに対する愛は以前にも増して深まる一方です。

これからも「愛を持って楽しく語る」を忘れずに、自分の感じるままに書き綴って行きたいと思っていますので、変わらずにお付合い頂ける方はどうぞ今後とも宜しくお願いしますm(__)m

それではジンジンのアメブロUPを楽しみに待ちつつ、今回はこの辺で。

皆様、Happy Lifeを(*^ー゚)b

感動のその先へ

緊急告知のサンプルmovieがUPされた後、完パケは何時来るんだろう?と待ちに待っていたジンジンのサイン会ツアー密着ドキュメンタリーのDL配信がやっと、お盆休み中ギリギリの今日、配信されました。

5大都市を三日間掛けて駆け抜けたジンジンの様子を克明に映す正にドキュメンタリーでしたが、詳しい内容は書きません。

だって、あれはちゃんとご自分でお金を払ってDLして見て、何かを感じて欲しいと思うから。

まぁ、DL出来ない環境の方もいらっしゃるとは思うので、そう言う方々にとってはこうしたBlogでの情報が頼りだと思うと詳しく内容に触れた方が良いのかもしれないとは思うのですが、あの仁君が刻一刻と成長して行く姿は言葉では伝え切れない位に感動的だし、実際に彼が語る言葉の一つ一つを自分の耳で聞いて、彼の見せる素晴らしい笑顔を自分の目で見てこそ価値が有ると思うのです。

ウチを訪れて下さる方はきっと今でも奈義ちゃんのファンの方が大勢を占めていると思いますが、例え応援に駆け付けた奈義ちゃん目当てでこのドキュメンタリーをDLされたとしても、それはそれで良いと思いますけれども、そう言う方達にもどうか仁君のインタビュー部分をちゃんと最初から最後まで見て、聞いてあげて、何かを感じて欲しいと思うんです。

彼がこの三日間でどのように感じ、どのように自分を見つめ直し、どのようにこれからの自分の進むべき道を見つけて行こうとしているのか、その姿をぜひ見てあげて下さいm(__)m

そして、こんな彼の姿を見て、今まで仁君に興味の無かった方達の一人でも多くの人が仁君を応援しようと思って下さったら、仁君がこれから先、もっともっと輝く人になる為の大きな力になって行くと思います。

私は一年後の仁君がきっと今よりももっと大きく、もっとステキに輝いている事を信じています。

彼が流した涙に込められた想いは、それを見た私達一人一人の胸にちゃんと届いてるよ。


仁君がこの三日間で経験した事って、本当に普通に生活している22歳の男の子には中々経験出来ない濃い三日間だったと思うんですが、彼がこうして体験し、自分の中で感じ取って来た事って、きっとこれから彼が一緒に仕事をして行く他のモデルさん達にも良い影響をもたらしてくれるんじゃないかなぁ?って思うんですよね。

それは大先輩である奈義ちゃんや櫂君にとっても同じ事で、彼の成長に刺激される部分がきっと有ると私は思っているのです。

これからALMAZとして奈義ちゃんや櫂君が仁君と仕事をする上で、彼の真っ直ぐで熱い部分が大先輩二人にもまた新たな風を吹き込んで、素晴らしい作品を作り上げてくれる事を楽しみにしてます(*^ー゚)b


と言う事で、今回はえらく真面目なまま終わりますが(私にしては珍しいでしょ・笑?)、本当に超感動巨編にうるうるして、ジーンとして、そして素晴らしい笑顔にまた感動して・・・と言う感じで、私なんかの拙い言葉ではこの気持ちをどう書いても表し切れない程、ジンジンじゃないけど「伝え切れない処が悔しい」って感じなのを察して頂ければ幸いでございますm(__)m

もう、ホントに「ジンジン、大好きだよっハートって、それだけは最後に叫ばせて貰って(笑)、この辺で終わりたいと思います。

えっと、JN萌えな件についてはまた別な機会にこそっと(笑)書こうとは思っていますが、DL出来る環境に有る方は最初にも言いましたけど、ぜひぜひご自身でDLして「THE仁」の熱さに触れてみて下さいね。

「たかがGV」、「されどGV」な世界で起っているちょっとイイ話(いやちょっとどころじゃないけど・笑)は、日常生活にくたびれた心に潤いをもたらし、忘れ掛けていた何かを思い出させてくれると思いますよ(*^ー゚)b


最後に、最近読んでいる本の中に書かれていた一節を引用して締めの言葉とさせて頂きます。

「たくさんの人達の助けが有って、今の自分がある。一つ一つの成功は、自分の力だけでなく、周りの協力があって成し遂げられたものである。そんな謙虚な気持ちに溢れている人は常に、よい影があなたにつき従うのです」

It's so natural・・・

「ISM 1.5」についての雑感は前回の記事にも書いた通りで、今回は本当にKNチャプの楽しそうな感じが割とすんなりと受け入れられたんですが、それって以前にもちょこっとだけ触れたと思うんですけど、KNって私にとっては奈義ヒカを見ている感じに何故か良く似ているんですよね・・・

私はLUXEのファンと言う訳じゃ有りませんので、ヒカル君の凄さは賞賛に値すると思っているものの、だからと言って好きなモデルさんか?って聞かれたら嫌いではないけれど好きでも無いって言うスタンスな訳ですよ。

私が奈義ちゃんに出逢った頃には既にもうヒカル君はこの世界から巣立った後でも有りましたし、オンタイムで彼らを見て来た方達とは彼らに対する見方や愛情もきっと違うのだろうと自分でも思っているんですが、客観的に見て、奈義ヒカって物凄く甘くて、奈義翔の甘さとはまた違う種類の甘さが有るとは感じるのです。

そこが奈義ヒカに惹かれた方達にとっての最大の魅力だったのだろうなぁと想像する訳ですが、私の目には彼らは確かに甘かったけど、それは奈義ちゃんもヒカル君も二人共が自分達のCP設定を楽しみながら演じているからこその甘さだよなぁって見えるんですよね。

例えるならば奈義ヒカって劇場型の作り込まれた作品を見てる感覚になるんですけど、KNもそれに近い物を感じるの。

最初から形が決められてて、その設定に沿って演者が忠実に演じてる感じと言うのかな!?

だから見ている側が望む通りの甘々なCP像を実に分かり易く具現化してくれて、それが何も考えずに楽しんで見れる要素となっている感じが私にはするのですが、私にとってはそこからは画面に見えているシーン以外にそれ以上膨らむ物が感じ取れなくて、そこ止まりなんですよね^^;

見てると楽しそうだけど、そこに「萌え」と言う感情は存在しないの(笑)


で、問題の仁奈義チャプなんですが、これはねぇ・・・

本当に初見の時はなんか、すごく静かなチャプだよなぁ・・・・って、それが第一印象だったんです(笑)

地味~な感じと言うべきか、ジンジンちょっとテンション低い?って、あの「1.0」の嬉し楽しそうな雰囲気が影を潜めた感じに見えて、何となく奈義ちゃんと仁君の間に距離感を感じてしまったんですけど、その後何度か見直している内に全然違う見え方になって来て、最終的にはこの二人はこれで良いのよって結論に辿り着きました(笑)


何て言うんでしょうね?

この二人のチャプって「1.0」の時にも感じたんですが、二人の感情がリアルに反映されてる感じがするのがドキドキさせられるんですよね(*^ー゚)b

勿論、ある程度は奈義ちゃんも仁君もコンセプトに沿った演技をしている部分が有るには違いないんですけど、そこから向こうが透けて見える感じって言うの(笑)?

完全武装し切れていない無防備な部分が見え隠れしてる感じがして、その時々の表情から画面に映っているシーンのその後ろ側を覗いてるみたいな感覚がするんです。


私にとって永遠のニコイチが特別なのはもう言うまでも無い事で、何故特別なのかも分かる方には分かって貰えていると思うので改めては言及しませんが、あの二人は奈義ヒカの対極と言うか、私にはドキュメンタリーを見させて貰ってる感覚な訳ですよ。

本気で怒るし、本気で照れるし、本気で拗ねるし・・・

勿論あの二人だって演技している部分は有った事でしょう。

だけど演技だけでは表現し切れない姿を私達に見せてくれたから、今でも多くの人達が彼らを特別で大切な存在としてずっと想い続けていると思うんです。


仁奈義にはそれに近い感覚が有ると言うか、勿論あの二人に感じられるようなリアル感とは全く別種のリアル感なのは誤解の無いように明言しておきますが、私の目には今回の仁奈義チャプって奈義ちゃんが仁君をテストしているように見えるんですよね(笑)

「年下は無理」って牽制しておきながら、その実「さぁ、どうする?」って仁君がどう出るかを試しているような(笑)、「甘えたい」から「年上」がイイって言ってるけど、最後には「どっちでもええんやけどな(笑)」ってお笑いになっちゃったシーンなんか、言われてる時のジンジンの表情見てるとめっちゃ私的にツボだったりしてかお

この辺りの二人の恋愛観を話してるシーンって結構深い話をしてると言うか、割と本音で話してる感じに見受けられるんですけど、ジンジンも年上に甘えたいタイプだって言ってるし、奈義ちゃんも年上に引っ張って行って貰いたいタイプって言ってるしで、どっちも相手に対して甘えたい気持ちが強そうなんですが、そこではたと思い出すのがあの生ラジやナギラジ18やそしてイベントでの二人の姿ですよかお

あのお互いに妙に甘えて甘えられてなこそばゆい二人の姿を皆様思い出して(笑)!

実際の年齢には関係無く、やけに奈義ちゃんがジンジンに甘えてる雰囲気を感じませんでしたでしょうか(笑)?

勿論ジンジンから奈義ちゃんへの甘えてる姿も多々有りましたけど(笑)

って事はですね・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・( ´艸`)

ジンジンは最終テストに見事合格したのよ、きっと(笑)ぷぷ

イベント準備期間からここ最近までの、一方的に甘えるだけじゃなくて、時には年齢も関係無く年下のジンジンが奈義ちゃんを引っ張って行ってる感じ、皆様お感じになりませんでしょうか(笑)?


この一見静か~な、地味~な感じにさえ見えてしまう仁奈義本編+オフショシーンからの~アップ、「何が有ったの、あなた達っえ゛!!?」な生ラジからの~アップ、「一体どうしたジンジンっビクーッ!?」なナギラジ18からの~アップ、イベントでのやけに仲良しこよしな二人を経ての最終形態があの「しょっちゅう電話して来る王子王冠」よ(笑)!?


正にザ・ドキュメンタリー「文化祭実行委員会~祭り後の二人(笑)」じゃございませんかっ(笑)

そう言う心が近付いて行く過程をLIVE感覚で見ているような、そう言う感じが私には感じられて面白いんですよねーかお

関係が始まったばかりのこそばゆい感じ(笑)がそこかしこに漂ってて、お互いの胸の内を探り探りな感じと共に、既に心の扉が大きく開く寸前のドキドキ感とワクワク感が漂うこの感じ・・・かお


後半出て来る食事シーンでの「どこの姉さん女房よっ(笑)ぷぷ!?」な、ジンジンに小龍包の食べ方を教えたり、肉まんみたいなのを食べて「・・・・うがっ」ってなってるジンジン(笑)を「やると思ったわ(笑)」って、楽しそうに笑いながら見つめてる奈義ちゃんの表情や口調を見聞きする度に、年上ぶって余裕見せてるのが妙に私のツボ処をめっちゃ刺激してくれるんですが(笑)、この時の奈義ちゃんの目が凄く優しくて、まるで弟を見守る姉(兄じゃないんだ・笑!?)のようでも有り、社会経験の少ない年下の彼氏をからかって楽しんでる年上の彼女(笑)のようでも有り、さらーっと流して見てると単に静かな食事風景として見逃してしまいがちですけど、この食事シーンも相当激萌えなシーンなんですよね( ´艸`)

なんかね、ジンジンがやけに可愛いガキンチョに見えるのが私的にめっちゃツボですのぷぷ

きっと頭の中は「焼肉食べたい!」で一杯だったんでしょうね(笑)

んで、ホントは野外で寒い中一人だけイかされるんじゃなくて、もっと人目を気にしなくてもイイ所で、奈義ちゃんといちゃつきたかったのが本音じゃなかろうか(笑)!?

何ともジンジンには(仁奈義スキーにもだけど・笑)壮大な焦らしPlayが続いておりますが(笑)、もうそろそろお許しを出してくれてもイイ頃じゃないかしら、奈義様(笑)!?

もうね、仁奈義に関しては「頑張れ、ジンジンGOOD!」が合言葉だね(笑)

次回のデートはBBQで、お肉を食べるついでに奈義ちゃんも美味しく頂いちゃえばイイよ、ジンジン(笑)ぷぷ

全国に6、7人(笑)はその日を指折り数えて待ってるわ(*^ー゚)b



と言う事で、タイトルにも有りますように、やはり仁奈義の魅力は「So natural」がキーワードって事で、何事も自然な感じ、二人の感情が素直に表れているリアルな感じが見ている側にあれこれと楽しい+αを与えてくれるんですよね。

なので、やっぱり私は仁奈義チャプをヘビーローテしまくりで、中々他のチャプを見る機会が無さそうです(笑)

つきましては、萌え語りって程の物では有りませんが、もう少し仁奈義チャプについてのツボ処を後1回か2回、詳しく語って1.5に関する感想は終わろうと思います焦る

てな訳で、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

1.5をちょびっとな

世界のT○Y○TA関連の会社では9連休に突入中でございますが、わたくしは短いお盆休みが開けた週末には過酷な棚卸が待っているので、只今のんべんだらりとバーチャルなお庭いじりに勤しみながら(笑)貴重なお休みを過ごしております焦る

んで、明日からお盆休み突入と言う11日には仕事が終わった後、いそいそと甘酸っぱい二人(笑)をお迎えに行き、早速見た訳でございますが、ま、私が速攻で記事を書かない時は「そう言う事なのね」と思って下さいませ(←どんな説明だ・笑)

あー、いや、がっかりしたって程じゃ有りませんが、私の場合はデートだとか何とかよりもあくまで絡み有りきで作品の良し悪しを感覚的に判断する人なので(笑)、そう言う点においては別にワーキャー騒ぐ程の出来でも無かったので、ほったらかしにしておりました(笑)

初見で見た時は「え?こんだけ?」って、かなり期待していたレベルの半分にも到達していない内容に「・・・・・。」な感じになりましたけど、何度か見直してみたらちょっと初見の時とは違う萌え処が出て来たり、随分色々と印象が違って見えて来て、これはちょっとスルメ的な味わいの作品かもしれないと思い始めています(笑)

なので先走って記事を書くのは止めようと思ってずっと書かずにいた訳です(笑)


あ、これはあくまでも仁奈義チャプに関する感想で有って、他のチャプはまぁ良かったんじゃないの?とは思いましたよ(笑)

特に23歳の奈義様にはかなりやられました(笑)

この頃の奈義ちゃんが一番ビジュアル的に私の好みだし、永遠の馬鹿ップル(笑)創世記の頃でも有りぷぷ、インタビューの中でもNS萌えがいきなり飛び出して来て「ホントにどこから飛び道具が飛び出して来るか油断出来ないわね、この子ったら(笑)」と、ニマニマしちゃったんですが、まぁホントにこの無自覚な小悪魔ぶりと来たら最強よね(笑)ぷぷ

そりゃダァ(笑)もメロメロになるし、スタッフさん達も可愛くてしょうがなくなる訳だぁねぷぷ

奈義ちゃんが年上キラーな訳がよ~く分かったよ(笑)

きっと職場のおばさま達にもめっちゃ可愛がられるタイプだね(*^ー゚)b

このインタビューをされてるスタッフさんがどなたなのか全く分からないのですが、時期的にはH子さんとかが居た頃だと思うものの、H子さんでは無さそうだし、Mさんでも無さそうだし、ぶーちゃんって呼ばれてた方かしら?とかも思ったんですが、その方はいつもキレてるって言うイメージ(笑)なので、やっぱり違う方かな?とも思いますが、口調がすごく優しくて、奈義ちゃんもちょっと照れながらも素直に質問に答えたり、されるがままになってるのが微笑ましいと言うか、何だかとっても癒されるチャプでした(笑)

色々と興味深い内容のインタビューでしたけど、自分の事を「天然」だと自覚してない処が面白いと言うか、23歳になるまで自覚無かったんかいっ(笑)!?と突っ込みたかったのはきっと私だけじゃないと思います(笑)

それにしてもやっぱり若かりし頃の奈義ちゃんは顔もだけど身体も綺麗だよねぇ・・・

勃ちっぷりも今とは比べものにならない位ご立派だし、やっぱりこの頃は人並みに大きかったよね(笑)

若いってそれだけで武器になるんだなって、つくづく思った次第でございます焦る

とろんとしたお目々して「やばい・・・ラブ」って小声で訴える奈義ちゃんが可愛過ぎて、ホントにどうしてくれようかと思いましたわ(笑)

人の手でイかされる奈義ちゃんってやっぱイイですよねー(≧▽≦)


YUTA君とのチャプはまだ見てないし、催眠術も木村氏とのチャプも所々早送りでばぁーっと見ただけですが、今回のKN編は楽しそうで良かったんじゃないですかね?

ま、その辺はKN好きなBloger様が色々と語って下さるでしょうから私は良かったと思うよ位しか言う事有りませんけど、只、KN編にしてもJN編にしても言える事ですが、野外で撮るならそれ相応の機材を使って撮って欲しいと切に思いましたよくりぼー

もうホントに風の音とかうるさ過ぎて気が散るったら有りゃしない(-"-)

そしてこれは今に始まった事じゃ有りませんけど、カメラマンの息切れの音だとか鼻息だとかが余りにも目立ち過ぎて、肝心のモデル君達の会話だとか絡みとかに集中出来ないのは如何な物かと思いますよくりぼー

予算の関係で良い機材が買えないとか色々事情は有るのかもしれませんが、お金を取ってお客様に見て貰う立場で、せっかくモデルさん達が頑張って良い仕事をしてもスタッフのせいでクオリティが下がるって有ってはならない事だと思うんですよねくりぼー
他の会社の作品等でもこのような問題が有るのかどうかは知りませんが、私がご贔屓で見ているCorbin Fisherなどの撮影技術のクオリティーの高さに慣れてしまうと、どうしてもこの音の問題が残念に思えてしょうがないのです。

スタッフの鼻息が聞こえるなんて言語道断ですもんくりぼー

昔よりも最近の作品に特に顕著に見られる現象なので、そこら辺は真剣に解決策を検討して頂きたいと切に願いますくりぼー


ま、お小言はこの位にして、今回KN編のお好み焼き屋デートのオフショを見てて、奈義様って何気に「残酷な天使(笑)」だなと改めて思ったのですが、某ダァのお名前を出すのはてっきりタブーになったのかと思っていたのに、そこで出しますか(笑)?

で?櫂君の事は「知ってる?」って確認するのに、某ダァの事は確認もしないでいきなり喋り始めちゃうんですか(笑)?

まぁ、良く考えたらナギラジ2の時点で既に「ダーリンとツーショットハート」ってイラスト見せてご紹介してた位だし(笑)、直接は知らなくても当然その存在は奈義ちゃんの口から散々聞かされて耳にタコかもしれませんが(笑)

にしたって、一応現相方設定のお方の前でそのお名前簡単に出しちゃうの?ってビックリでしたわよ苦笑

フリーダムにも程が有る(笑)

いくらビーチの話題がパパさんから振られたからって、ダァの犬事件のエピをそんな楽しそうな顔して話すなんて、私が木村氏だったらちょっと傷付いちゃう(苦笑)

ま、そんな事は木村氏は気にもしてないと思いますけど、私はこの場面を見ていて、「子供って残酷って良く言われるけど、ホントにそうだよなぁ・・・」って思ったのでした苦笑

無邪気って一番残酷なんだよね(笑)

しかもさ、某ダァの名前を出した後、ダァの事「あいつ」って言ってるのが私のツボにハマりまして(苦笑)、この話しぶりってダァの事を過去形で話す口ぶりじゃないよなぁ・・・って、そう思ったの。

その名前が封印されたと思ったのは一つはそのお方の未来へと向かう道への妨げにならないようにだと思ったし、もう一つは奈義ちゃん自身が前に進んで行く為に必要だと思われたからなんだと私は受け止めていたのですが、何だかねこんな奈義ちゃんを見ていたら、もう無理して名前を口にしないようにだとか気を遣わないでイイよって、ちょっと切なくもなってしまったのでした。

その名前を出す事が色々と波紋を呼ぶのも十分に理解してるつもりだし、永遠のニコイチを心から愛する私達にしても色んな考えの人が居て、色んな想いを抱いて今日の奈義ちゃんの姿を受け止めて来た訳ですよね。

そして封印するのならそれも致し方無い事と思うに至ったんですが、奈義ちゃんにとっては決して忘れる事の出来ない大切な歴史の一ページな訳で、例え作品として終焉を迎えた物だとしても、奈義ちゃんの中から消し去る事なんて土台無理って言うか、奈義ちゃんが自ら忘れたいと望まない限りきっとずっとこうして永遠の相方の名前を口にし続けるんだろうなぁ・・・って、今回見ていて改めて思いました。

まぁ、こう言うシーンをカットせずにそのまま入れてるってのは、その裏を読もうと思えば色々と考える処は有りますけど、それについては面倒臭いので(笑)私はするっとスルーで、ま、色々と大変なんだねって事で(笑)、取敢えずは自分は踊る阿呆のままでイイやと何事も美味しく頂く事だけに専念しようと思ってます(・∀・)

元からそうだけど、最近はホントにあれこれ考える事が面倒臭いのでね(笑)


そんなちょっとしたNS妄想(←いつもの事だけど・笑)を脳内で繰り広げつつ、その一方ではやっぱり現在進行中(笑)のJN萌えにニマニマしているどこまでも能天気な私^^;

冒頭にも書いた通りで、仁奈義チャプは初見とその後では随分と見方が変化して来まして、やっぱりこの二人の雰囲気好きだなぁハートと、一言で言ってしまうなら正に「可愛い二人ハート」の等身大な姿に、見れば見る程心がくすぐられて自然と笑みが零れて来るのです(笑)

それについては次回語る事にしまして、今回はざっくりと偏った(笑)感想とも言えない雑感を書き殴った処でこの辺で終わります焦る

それでは皆様ご機嫌よう~ルンルン

ISMの萌え語り@仁奈義編 その10

さて、今回で全部終れるかなぁ^^;と言う感じの「ISM」の萌え語りですが、「1.5」ももう後何時間か後には届く事だし、何とか今回で終わらせたい処でございますあたふた

ホントにカジノチャレンジとかお庭で立ち話してる場合じゃ無いわよね(笑)

と言う事で、とっとと先に進みたいと思いますが、毎度お断りしておりますけれども、ここから先は超奈義翔至上主義でも有り、超仁奈義スキーでも有る奈義ファン目線からの妄想、願望入り乱れた暴走語りとなりますので、仁奈義の甘酸っぱい空気を感じられない方、また奈義翔以外の萌え語りを読むのは心が痛む奈義翔オンリーな方もこの先はご自身の判断にてお進み下さいませm(__)m













▼奈義ちゃんが少し激しめに突き上げるのに合わせて、ジンジンが「あぁっ・・んぁあっ・・・ハート」って息の上がったような喘ぐ声を漏らすのが妙にツボに入る( ´艸`)

仁君ってどっちかと言うとTOPのイメージが私的には強かったんですが、最近とみにBottomでもイイ感じに色っぽく鳴く子になって来ましたよねぇ(*^ー゚)b

わたくし女みたいにわざとらしくあんあんうるさい子は嫌いなんですけど、と言ってやたらと男らしい野太い声で喘がれても「・・・・・うがっ」となってしまうので(笑)、やはり奈義ちゃんのような吐息系の上品な色気の有る喘ぎが一番好みなんですよねぇ( ´艸`)

ジンジンは少し息を吸い込む音が気になるけど、でも程良く色っぽさと男らしさのミックスされた中に時折甘い感じの響きも混ざっていたりして、こう言う感じの鳴き方私はかなり好きですかお

「温泉3」の頃から比べると格段に成長したよね(*^ー゚)b

そして、この時の攻めてる奈義ちゃんの表情が久し振りに見る男らしい表情なのも私的にツボかお

久し振りにって言う言い方は語弊が有るかもしれませんが(笑)、奈義ちゃんって攻めててもソフトなイメージと言うか、某ダーリン(笑)と出逢う前はともかく、出逢っちゃった後(笑)ねこオーラがどんどん濃くなって行ってから今日まで、雄の本能を感じさせる姿って数える程しか見てない気がするんですよねぇ・・・

永遠のニコイチの片割れが卒業した後は奈義ちゃんはずっとTOPばかりが続いていたにも関わらずですよ・・・

唯一太陽君との共演位かなぁ、攻める奈義ちゃんが物凄くイイ!と思ったのって・・・

それ位私的には攻める奈義ちゃんってゆる過ぎてあんまり見る気になれないんですが、今回、仁君とのチャプや輝君とのチャプでは「おや!?」っと目を引かれる位に奈義ちゃんの攻めっぷりに熱が篭ってて、珍しい姿を見せてくれたなぁって思ったんですよね。

本気で快楽を追っているかのような、相手に対してがっついているように見える奈義ちゃんがツボなのですかお


▼このチャプの奈義ちゃんって何故だか余裕が無さそうな、切なげな表情を見せながらジンジンを攻め立てているのが私的に非常に興味深いんですが、ジンジンの上に覆い被さるような体勢で、そしてジンジンは長い腕を奈義ちゃんの首の後ろに回して軽く抱き締める感じで抱き合っている時も、俯いてる奈義ちゃんの表情はどこか快感の余りに切なげになってしまっているような表情を浮かべているのが非常にツボ。

この時の奈義ちゃんって、彼にしてはかなり激し目に腰を使ってますよね?

元々straightな人(公称だからホントかどうかは神のみぞ知るだけど・笑)にとって、案外身体の負担になるBottomより、同性相手にその気にならなきゃいけないTOPの方が大変なんじゃないのか?って思ったりするんですが、そう言う視点でこの奈義ちゃんを見るとジンジンには奈義ちゃんの男としての本能を刺激してくれる相性の良さってモノが有りそうだなぁ・・・って、興味深いんですよねぇ。

仕事だからやって当たり前だけど、イイ仕事が出来るかどうかってやっぱりモデルさん同士の相性が大切だと思うから。

それにしても、この激しく攻めながらジンジンにkissしてる奈義ちゃんって画的にも最高にイイですよねぇかお
ジンジンが奈義ちゃんの突き上げに「あぁ・・・んんんっ・・・」って喘ぐ声も色っぽくて鼓膜を刺激してくれるし、仁君が差し出している舌先を吸い上げるようにkissした奈義ちゃんが一旦離れて、もう一度ジンジンにkissして行く一連の流れも何だかすごくお互いを求め合ってる感じがして見ていてイイ感じだなぁって思うんですよね。


▼そんなイイ感じに抱き合う二人ですが、このkissシーンの後、奈義ちゃんが身体を起こして再び激し目に突き上げだした時に、「あー気持ちイイ」って声を上げるのと、突き上げられてるジンジンも「あぁ・・イイ・・・・」って思わずと言った感じの声で快感を口にするのがめっちゃツボ(*^ー゚)b

そのジンジンの言葉を聞いて、奈義ちゃんが「んん!?」って、甘い感じに聞き返すのもめっちゃ好きなんですよねー( ´艸`)

何、その甘えたような甘い声は(笑)!?

そして、この後にジンジンの右足を自分の右肩の上に担ぎ上げて、その足を持った体勢で攻める奈義様なのですが、ジンジンの喘ぎが次第に大きくなって行くのと、攻めてる奈義ちゃんが何故か「んんんー・・・」って息も絶え絶えなあんまりこれまでの奈義ちゃん出演作では聞いた事が無かったような喘ぎ声(?)を漏らしながらジンジンを激しく突き上げている姿がめっちゃツボでございます(*^ー゚)b

攻めてるはずなのに、何故か妙に可愛い奈義ちゃんの様子が興味深いと言うか、ちょっと「はぁはぁ」してる奈義ちゃん(笑)を久々に見た気がしました(笑)

ジンジンも気持ちイイのと苦痛がない混ぜになったような、気持ちイイけど苦しいみたいな表情を浮かべてシーツをギュッと握り締めていたり、奈義ちゃんの腹部を少し押し返そうとするような手の動きを見せたりするのが私的にツボでございます(*^ー゚)b


▼で、ここからまたポジションを変えようと奈義ちゃんが肩に担ぎ上げていたジンジンの右足をパタっと横に下しながら、ジンジンの腰の辺りに手を添えてジンジンの横向きになっていた身体をひっくり返すような感じで、繋がったままdoggy-styleへとポジションチェンジを図るのが私的にめっちゃツボでしたの( ´艸`)

繋がったままで体勢を入れ替えるのって両方が慣れていないとちょっとした事で外れちゃったりするけど、ジンジンと奈義ちゃんはその辺の呼吸はピッタリ合っててすごく自然な感じなのがイイですよね~( ´艸`)

そしてdoggy-styleになると奈義様お得意の「奥まで入ってる?」が飛び出しちゃいましたけど(笑)、ジンジンは「ぁはぁ・・・あぁ、スゴイっ・・」と、自分のモノをしごきながら思わずと言った感じにそんな事言っちゃうもんだから奈義様が「えぇっ!?スゴイっ!?」と乗せられちゃって若干おっさん臭く聞き返すのがめっちゃツボ(笑)

「はぃ・・スゴイ・・奥まで・・・」と、どこまでもおっさんキラー(笑)な出来る子ジンジンと、「入ってる?」と聞き返す可愛いおっさん(笑)のやり取りが可愛くてツボ(笑)

ジンジンったらホントに乗せ上手よね(笑)

でも嫌味にならないのがジンジンの出来る子たる所以と申しましょうか、本気で感じてるように見えるのがお相手のモデルさんも気持ち良くノせられてしまうんじゃないかなぁ?って思うんですよね。

お陰で奈義様張り切る、張り切る(笑)

途中音だけしか聞こえませんけど、spankingなんかしちゃったりして( ´艸`)

やっぱり「はぁはぁ」してる奈義様が興味深いのでございます(笑)

O.S.S.位しか私の記憶の中では「はぁはぁ」してる奈義様って記憶が無いのですが、輝君とのチャプでも思いましたけど、このジンジンを攻めてる奈義ちゃんはホントに気持ちがイイ位にノリノリで正に心と身体が一つになった姿を見せてくれた気がします(*^ー゚)b


▼そして、ここからが後半の私的激萌えシーンに突入する訳ですが、奈義ちゃんがジンジンの足の間に自分の足を入れて、その足でジンジンの左足を外側へ押し出すように、足を大きく広げさせ、低い体勢にさせてジンジンを攻め立てるその動きがツボなのと、そうされた事によってベッドにペタリと腹這い状態になるジンジンが更に先程までよりも喘ぎが激しくなって行くのがこれまたツボなのでございます(*^ー゚)b

ここでもやはり「はぁはぁ」しながらいつもより激し目にジンジンを攻め立てる奈義様・・・

いつの間にか床に落ちてしまった枕代わりのクッション・・・・

そしてファーのようなベッドカバーの上に完全にうつ伏せて、顔だけカメラの方に斜めに向け、その左手はベッドのヘリの部分に伸ばされてきゅっと握られ、右手は折り曲げるように自分の身体の脇に置かれて快感の余り苦痛を感じてでもいるかのように、目を瞑って少し苦しそうな表情を浮かべているジンジンの背中にピタ~っと貼り付くように自らの身体を密着させて行く奈義ちゃん・・・・

ピッタリと身体を密着させ、小刻みに腰を動かしながらジンジンの横顔に自分の頬を寄せて気持ち良さそうに目を瞑る奈義ちゃんと、「あぁ・・・」と小さく喘ぎ声を零しながらもこちらも快感にうっとりとしているような表情を浮かべて下になっているジンジンのこの物凄い密着感溢れるツーショットと来たら・・・

物凄い破壊力の有る激萌えショットだわね・・・

何と言う美しさ( ´艸`)

わたくし、個人的にこう言うピッタリと身体を密着させたポジションが一番見ていて萌え心を刺激されるので、このシーンを初めて見た時には余りにも美し過ぎる二人にうっかりあの世へ逝ってしまいそうになりました(笑)

奈義ちゃんがここまでべったりと密着させて相手を攻めてるシーンって今まで見た事有ったっけ?って考えたら、大昔に東京のモデルであるYUMA君(?だと思いましたが^^;)と絡んでいる作品で一度だけこんな感じに奈義ちゃんが背中から覆い被さって密着した体勢で攻めてるのを見た事が有ったなぁって思いだしたんですが、この前そのチャプを久々に見てみたんですけど、同じような体勢でしてるんだけど、相手への熱の籠り方がやっぱり違うかなぁ・・・って感じたんですよね。

やっぱりジンジンとのはもっと奈義ちゃんからの一種の愛情みたいな物を感じるんですよ。

私が仁奈義スキーだと言う事は抜きにしても、このシーンは本当に昨今稀に見る名シーンだと思います!

何かね、背中やお顔だけじゃなくて、ジンジンの右腕の上を跨ぐように置かれた奈義ちゃんの右腕までもが物凄い密着度を伝えてくれると言うか、どこを切り取っても二人の体温が伝わって来るような感じ・・・って、良く分からない表現でごめんなさいですけど(笑)、とにかくこれが例えスタッフさんとか、ファンからの要望で奈義ちゃんがしてくれた事なのだとしても、奈義ちゃんの気持ちが入ってる姿を見せて貰えた感じがして私はこのシーン何度見ても大好きなのです(*^ー゚)b


▼そして、「気持ちイイ?」の奈義ちゃんの問い掛けに、「キモチ・・イ・ィ・・・」と素直に答えるジンジンがちょっとろれつが回らなくなったみたいに「キモチ」が「キボチ」みたいに聞こえちゃう位に舌が上手く回っていないのと、ベッドのヘリを掴んでいた左手が滑り落ちて行くのが私的にツボなのと、チラっとスタッフさんの方を盗み見た奈義ちゃんが「どこが気持ちイイん、自分?」と静かに聞くと、こちらもほんの僅かにチラっとスタッフさんの方を確認するように見たジンジンがまた目を瞑って、「もっかい正常○で挿れて・・・・」と、最後が吐息に混じり合うような囁き声でおねだりする、その一連のやり取りに激萌えして倒れそうな位(笑)、後半最大の激萌え名シーンにジタバタしてしまう私なのでございます(≧▽≦)

「もっかい?」と奈義ちゃんに聞かれて、「ぅん・・・」と囁き声でタメ口(笑)なお返事をするジンジンのやり取りもこれまた甘過ぎて激萌えして倒れそう(≧▽≦)

ジンジンってこの時折飛び出す奈義ちゃんに対しての何気ないタメ口が何故か妙に萌えるんですよねー(笑)

甘え口調でタメ口な年下のイケメンって・・・・・最高に可愛いじゃないかっ(≧▽≦)(笑)


▼この後、ジンジンのお望み通りもう一度missionary positionに戻って奈義ちゃんが攻め続けますが、程なくして、「あぁ、イくっ・・・!」とCumshotを迎えたジンジンが胸元から首の辺りにかけて肌が紅潮しているのが色っぽいのと、イく時に両足の爪先がクニクニ動いちゃうのが可愛いですよね(笑)

あれ、ジンジンの癖だよね( ´艸`)

そして、ジンジンがイった後、こちらも程なくしてCumshotを迎えた奈義様ですが、相変わらずイイ飛びっぷりで(笑)、これスタッフさんの声なのか、ジンジンの声なのかちょっと判断が付かないけど、ジンジンのお腹の上に大量にぶちまけられた奈義様の快楽の証を見て、誰かが「あー、すごいイッパイ!」って小さな声で思わずみたいに言ってるのが聞こえるシーンが何気にツボです(笑)

ジンジンはハァハァ呼吸を荒げてるからジンジンでは無い気もするけど、どうなんでしょうね?


▼イき顔や*ひくひくは私的には毎回要らんシーンだと思っているので飛ばしまして、やはり最後のピロートーク(?)シーンはこれまたニマニマしてしまう激萌えシーンでございますね( ´艸`)

「ご期待通りやった?」と奈義ちゃんに聞かれて、「気持ち良かったです」と答えたジンジンに、「たまには電話して来いよ!?久し振りやったけど」と言いながら片肘付いて横になっているジンジンの立てた足をパシっと叩きながら言う奈義様もツボなんですが、「そうですね。また、今度、僕、掘らして下さい!」と、奈義ちゃんを見上げながら笑顔でおねだりするジンジンに激萌えだっ(≧▽≦)

「そりゃ無~理~♪」と速攻言われてしまったけど(笑)、奈義様ったらホントは満更でも無いんでしょ(笑)!?

「嘘、嘘っ(笑) またな」って楽しそうに二人顔を見合わせて笑い合った後、奈義ちゃんから顔を近付けて行くと、ジンジンも顔を寄せてチュっとkissして行くのですが、この時の二人の表情がとてもイイ!!

二人共本当に楽しそうで、嬉しそうで、それが物凄く自然な表情だと言う事が何より印象的で、kissした後、顔を離してお互いの顔をじっと見つめ合うその表情もここから何かが始まって行きそうな、何かがここから生まれたような、そんな期待感とワクワク感を感じさせてくれるエンディングで、これまでに見て来たエンディングの中でも私は一番好きなエンディングかもしれません。




と言う事で、何とか滑り込みセーフで(笑)、ISM1.0の萌え語り@仁奈義編を終える事が出来ました^^;

こんなに何回見ても楽しくて、次回の展開が楽しみなチャプは本当に久しぶりでした。

とにかく全てにおいてナチュラル!

それが仁奈義チャプの魅力を一言で言い表すキーワードでは無いでしょうか?

どんな色にもまだ染まっていない、初々しい魅力と次回への展開の期待を一番強く感じさせてくれたのが私にとってはこの仁奈義チャプでした。

二人一緒に並んだ時の色んな意味でのバランスの良さ、お互いへの一種の愛情を感じられる表情や態度など、これ程見ていて次回の共演が楽しみな組合せは無いです(*^ー゚)b

勿論、仁奈義などと言う一つの小さな枠に捉われずこれからもそれぞれに色々なモデルさんと良いお仕事をして行って欲しいと思いますが、そんな中で、仁君と奈義ちゃんが共演する機会が訪れた際には、「やっぱりこの二人が揃うと何かが違うよね」って、そんな風に感じられる二人であってくれたら嬉しいなと思います。

明日(もう今日だけど)には1.5が届き、また少し心を近付けた二人の姿が見れるのだと思うと、本当にワクワクしますが、多分仁奈義スキーの一番の願いはまだ叶っていないっぽいので(笑)、その願いが実現する日を楽しみにしつつ、これからもジンジンと奈義ちゃんの活躍を楽しみに見守って行きたいと思います(*^ー゚)b


それでは長々とここまでお付合い頂いた方がいらっしゃったらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.3

引き続きJN劇場の続きです。

今回も前置き無しでとっとと先に進みたいと思いますので、これまでのJN劇場を読んでも大丈夫だったと言う方のみ先にお進み下さいませm(__)m















二人きりになれる場所へ行きたいと言う俺の言葉に少し驚きながらも、「ホンマに?」と恐る恐る聞き返した仁は、俺が「うん。連れてってや」ともう一度繰り返すと、やっと何時もの笑顔を見せた。

頬に浮かんだエクボを指でなぞりながら、俺はもう一度伸び上がり仁の唇に軽く唇を合わせると、仁の方からもkissを返して来た。

「行こっ」っと、やっといつもの調子に戻った仁の言葉に俺も頷いて二人一緒に立ち上がる。


「ホテルでイイん?」と尋ねる仁に俺は無言で頷く。

そのまま車はまた街中へと戻って行く。

車中ではいつも通りの俺達の会話が繰り広げられ、先程の出来事など無かったかのように仁も俺も普段通り他愛も無い事で笑って、他愛も無い話題で盛り上がる。

この気を遣わなくてもイイ空気感が俺は好きや。

年下やけど、俺に対して物怖じしない仁の物言いや、態度が俺には心地がイイ。

横柄なようでいて、さり気なく一歩下がった位置から俺に接してくれるこの距離感が丁度イイのだと気付いたのはいつからだったやろうか・・・


そんな事を考えている内に、いつの間にかホテルのエントランスを抜け地下の駐車場に車を止めると、仁がもう一度「ほんまにええん?」と聞いて来た。

「嫌なら帰るで!?」と答える俺に、仁は慌てて「あかん」と口にする。

「ぷっ・・・」

思わずどちらともなく笑いが零れる。

「ほんなら行こか!?」

そう促した俺の言葉に頷いて、車を降り、並んで歩き出す。

俺より10センチ近く高い位置に有る仁を見上げ、「引返すなら今やで?」と意地悪く問いかける。

「・・・・・奈義君こそ、後悔しません?」と、仁は俺の腰に手を回しながら問い返して来た。

「俺の辞書に『後悔』って言葉は無いねん・・・」


そう、俺は自分のして来た事を後悔なんてしない。

全ては俺が望んでした事・・・

ただそれだけ・・・

今、仁を求めているのも俺が欲しいと思ったから。

ただ、それだけ・・・

それ以上でも以下でも無い。

あいつには「時々、奈義には付いて行けんわ・・・」と呆れ顔されるけどな。


部屋の鍵を受取り、エレベーターに乗り込むと、仁は俺の肩を引き寄せ耳元に「もう・・引返せませんよ!?」と囁いた。

俺は仁の腰に手を回し、無言で応える・・・

やがてエレベーターが目的の階に到着した事を知らせる音と共に扉が開くと、一番角に有る部屋へと歩を進め、ドアを開けて中へ入る。

二重扉になった室内へ入ると、仁が俺の手を取り、そのままもう一枚のドアを開けて先に入ると、俺を引き寄せて壁際に押し付け口付けて来た。

最初は軽く・・・

そして、角度を変えて徐々に深く熱の籠った口付けへと変わり、どちらの物とも分からない熱い吐息が混じり合う。

息苦しさに徐々に顔が紅潮し始めた時、漸く仁が俺を解放した。


「こう言うの、前にもやった事有るけど、奈義君にするのは初めてですよね?」

「せやな・・・」

「この前俺が言うた言葉、覚えてます?」

「ん?」

「今度俺に掘らせて下さいって・・・・」

「あぁ・・・言うてたな・・・」

「あれ、俺、本気ですよ?」

「うん・・・知ってる・・・」


仁とは温泉に行った時にたまたま俺がネコをする事になったけど、それ以降は一度も俺がネコをした事は無かった。

「何で俺には許してくれへんのですか?」と、不満気に聞いて来た仁に、「まだその気になれんからや」とだけ俺は答えた。

今が「その時」だと俺の中で何かが伝えている。


「その本気を・・見せてや・・・!?」


それだけ言うと、俺はするりと仁の腕を潜り抜け、ベッドへと腰かけた。

仁がゆっくりと近付いて来る。

俺の前まで来ると、俺の肩に手を掛け、「その言葉・・・忘れないで下さいよ!?」と、俺の顔を見つめながら静かに言い、俺の顎を持ち上げて再び深く口付けて来た。

そのままベッドに俺を押し倒しながら自らも乗り上げて来る。

俺の腹の上に乗った体勢で、唇からうなじへと唇を滑らせ、やがて耳たぶをやんわりとその唇に含むと、そこから耳殻に沿って尖らせた舌の先で舐め上げて来た。


「あっ・・・・・!」


思わず声が上がる・・・

普段触れられる事の無い場所に生温かい感触と共にぬめりとした快感とも付かぬ何とも言えない奇妙な感覚が襲って来るのは、背中の毛が総毛立つような強烈な体験だった。


「ん・・んんっ・・・・」


逃げ出したくなるような・・・それでいてもっと続けて欲しいような、今までに味わった事の無い感覚が俺の身体を支配している。

そして仁の舌先がもっと奥まった部分へと伸ばされた時、俺は堪らず仁の肩を強く掴んでいた。


「じんっ・・・そこ・・あか・んっ・・・・」


仁の肩を押しのけるように抵抗しながら俺はきゅうっと身体を縮めた。


「ここ・・・気持ちええんでしょ?」


そんな俺にはお構い無しに仁が笑いを含んだ声で聞いて来る。

俺の手首を掴んでシーツに押し付けたまま、執拗に俺の弱い部分を舌先で刺激して来る・・・

うなじに軽く歯を立て、柔らかい肌を吸い上げて来るその動きに、次第に俺の息が上がって行く・・・

そう言えば、こいつはねっとりした愛撫が好きやったな・・・

そんな事が頭の片隅にふと浮かんで来た。


「奈義君・・・ホントにここ、弱いんですね・・・」


首筋にkissの雨を降らせながら、楽しそうに仁が言う。


「可愛い・・・・」


笑いを含んだ声でそう小さく呟くと、少し身体をずらして俺の着ていたセーターをたくし上げ、一気に脱がせた。

「ここも・・・」と言いながら、俺の胸の突起に唇を押し当て、「弱かったですよね・・・」と言うと、柔らかく唇で挟んでねっとりと舌を這わせて来た。


「はっ・・ぁ・・・」


吐き出される息が熱を帯びて来るのをどうしようも無くて、俺はスゥーっと息を吸い込んではハァーっと深く息を吐き出す動作を繰り返しながら、徐々に高まって来る熱に身を任せて行った・・・





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・to be continued






何とか、ここまでは持ち込んだわ^^;

問題はここからなんだけど、OPENではさすがに大人バージョン(笑)は書けないな(笑)

と言ってJNは限定にする予定は無いので、適度にぼやかしつつ何とか次回でフィニッシュさせたいと思いますあたふた

下剋上はまだ実現していないと言っていたジンジンの為に(笑)、せめて妄想Storyではイイ思いをさせてあげよう(笑)

って言うか、小悪魔でいられない位に翻弄されまくってる奈義様を私が見たいので(笑)、ぜひともジンジンには頑張って奈義様を返り討ちにして欲しいのだよ(笑)


と言う事で、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

さ、早くすっきりさせよっ焦る


JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.2

さて、今回もJN劇場の続きでございます。

余計な前置きは無しにして、とっとと先に進めたいと思いますので、前回のJN劇場を読んでも大丈夫だった方のみ先にお進み下さいませm(__)m














砂浜に並んで腰を下ろし、仁と俺はお互いの野球に対する熱い想いを語り合った。

やっぱりこいつと話すのは楽しいな・・・・

ふとそんな思いが頭の片隅を過る。

こいつの投げる球同様、真っ直ぐでひたむきなこいつの中身に俺は惹かれてるのかもしれん・・・

そんな事を考えながら俺はゆっくりと身体を倒し、仰向けになりながら仁の言葉に耳を傾けていた。


「・・・・・奈義君?」

「・・・・・奈義君?寝てるの?」


仁が俺の名前を呼ぶ声が聞こえる・・・

あれ?俺、寝てんのか?

自分がいつの間にかまどろんでいた事に気付き、目を開けようとしたその時・・・

そっと俺の腕を仁が掴んで俺の顔を覗き込む気配に気が付いた。


「・・・奈義君?」


仁の息が微かに唇に掛かる。

何故かは分からないが、俺はそのまま仁がどうするのか知りたくて、眠ったふりを続ける事にした。

じっと仁が俺の顔を見つめている気配だけが伝わって来る・・・

やがて仁の吐息が先程よりも近く感じられ、唇が触れそうな位に仁の顔が近付いて来るのを俺は微動だにせず、その唇が重ねられる時を待った。

唇に感じる仁の吐息が熱を帯びて、その唇が触れる・・・そう思った刹那、ギリギリまで近付いた仁の唇から振り絞るような吐息が吐き出されたと思うと、仁の顔が離れて行く気配を感じた。

少し離れた所から仁が俺を見下ろしている気配が伝わって来る・・・


俺はゆっくりと目を開けて、上から見下ろしている仁の目を捉えるとその背中に腕を回した。

「・・奈義っ・・くん!?」

「何でやめるん?」

「え?」

「したらええやん・・・・」

「えっ?」

「止めんでもええで・・・」

「な・・何っ!?」


鳩が豆鉄砲食らったような顔して狼狽える仁の身体を引き寄せて、その唇に唇を重ねた。

触れるだけのkiss・・・

一瞬重ねられた唇から小さく「ぁっ・・・」と呟く仁の声が零れた。

唇を離し仁の目をもう一度捉える。

「したかったんやろ?」

「・・・・・・」

「何で止めたん?」

「・・・・え?だって・・・・・」

「俺が嫌がると思った?」

「ん・・・ぅん・・・」


ふふっと小さく笑って、俺は仁の頬を両手で挟むと

「俺の事、好きなんやろ?」

と、からかうように仁の顔を覗き込みながら聞いた。

どうしてそんな事をしてしまったのかは自分でも分からへん・・・

でも、仁の気持ちを受け止めたいと思ってしまった事は事実や。

仁は俺を求め、俺も仁を求めていた・・・

ただそれだけの事・・・


「奈義君はずるい・・・」

「ん?」

「いっつもそうやって俺の事上から見下ろして楽しんでるやん・・・」

仁が不満そうにそう口にする。


「俺が後輩だからって、そうやって人をからかって楽しんでるやん・・・」

ぷくっと頬を膨らませ、拗ねたように俺を批難する仁は普段の大人びたイメージとは違い、年相応の可愛さを見せている。

そんな仁が可愛くて、俺は伸び上がってもう一度仁の唇にkissをした。

「からかってなんていないで!?」

「・・・・・」

「俺も好きやで、仁の事・・・」


俺が仁を好きだと言う事・・・・それは事実や。

それがどう言う類の「好き」なのかは、俺にはまだよぉ分からんけどな・・・

ただ、一緒に居る事が心地イイ・・・

それだけじゃあかんのやろうか?

誰に問うとも知れぬ自問自答を心の中でしながら、俺は考えてもしょうがない事は考えない事にして、自分の気持ちが向かう方向へと流れに任せようと心を決めた。


「仁、二人っきりになれる処へ連れてってや!?」





・・・・・・・・・・・・・・・・to be continued




はぁ・・・やっと場面が動き出した感じでしょうか^^;

後、一回か二回で完結出来るようにしたいと思いますあたふた

「ISM」の萌え語りも発送日までに終わらせたいしね^^;

と言う事で、ここまでお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

さ、妄想脳フル回転で頑張ろう焦る

JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.1

とうとうやっちまいました^^;
今までなうでは三行仁奈義劇場(笑)を突発的に書いた事が有りますが、こうしてフルで「もどき」を書くのは初めてでして^^;
イベントの前位から夜寝る前にちまちまと携帯で少しずつ書いていたんですけど、漸く少し形になって来たので思い切ってUPする事にしました。
最初は限定記事にしようかとも思ったのですが、ウチのアメンバー様はほぼ100%奈義翔スキーな方達だと思うので、それではかえってご迷惑以外の何物でも無い嫌がらせ(笑)に成り兼ねないのと、今後の仁奈義共演作品でこんな感じの物が見れたら楽しいだろうなぁと言うJN萌え普及委員会活動(笑)の一環の意味も有ってOPEN記事とさせて頂きました。
まだまだ世間様ではちょっとは増殖の兆しを見せているとは言えせいぜい6、7人(笑)位しか生息していないと思われる仁奈義スキーですが、そんな中、今後どんな設定でこの二人に絡んで欲しいのかを考えてみたら楽しいかなと思って、このような暴挙に出た次第です(笑)
どっちかって言うと今までの奈義翔妄想StoryのようなSSもどきと言うよりは、自分が脚本を書くならこんな感じで作品にしたいなと言う願望をSS仕立てっぽいテイストで書いてみたって感じです。
だからタイトルも「もしも・・・」なの^^;
もしもこんな設定だったら・・・がベースになっておりますので、奈義翔物とはちょいとテイストが異なっております事を最初にお断りしておきますね。
ま、ウチに足を運んで下さる方の多くは奈義翔フォーエバーな方だと思いますので、仁奈義なんて興味無いわって方はするっとスルーしておいて下さいませ。
これはあくまでも作品として見るならこんなのが見たい!がベースになっておりますので、仁奈義以外に登場する第三者は間違っても某ダーリン(笑)では無いと言う事だけは先に明言させて頂きますm(__)m
言うまでも無くこの先健全な青少年の皆様は立入禁止区域となります。また奈義ちゃんと仁君の間に萌えが見出だせない方もこの先立入ご遠慮願います。








「もしもし?」
掛かって来た相手の名前が携帯のディスプレイに映し出されると、何となく妙に浮き立った気持ちになりながら俺は直ぐさま電話に出た。
「仁?」
電話の向こうから聞こえて来る声を耳にすると、俺は周りに人が居ない事を確認してから携帯に耳をそば立てる。
「どしたん?」
俺の携帯に後輩モデルから電話が入る事はそれ程多くは無い。
しかし、ここ最近そんな状況に変化が起きつつ有る。

「また電話して来いよ!?」
久し振りの共演を果たしたあいつに軽い気持ちでそう声を掛けた。
「はい」と、どことなく嬉しそうな顔をして返事をしたあいつから電話が掛かって来たのはそれから程なくしてだったが、別段特別な話をする訳でも無く他愛も無い世間話をする程度やけど、意外に共通な話題が多くてあいつと歳が離れている事や先輩後輩の関係だと言う事ををいつの間にか忘れて会話を楽しんでいる自分に気付いたのはいつからだったやろうか・・・
月に2回位が月に4回位の頻度で掛かって来るようになり、やがて週に2回位のペースで掛かって来るようになった最近では、ひそかにあいつからの着信を告げる着メロが鳴るのを心待ちにしている自分が居る事を認めない訳にはいかんようになって来てる・・・
その事実に気付いた時から、そんな自分の側で何かと世話を焼きたがるあいつに対してどこか心苦しくて、最近では仁からの電話が掛かって来た途端に思わず周りに誰も居ない事を確認するのが癖になってしまっている。
そして自分の声が心持ち弾んでいる事に今日も気付かされるんや・・・

「こんな時間に掛けて来るなんて珍しいやん?何か有ったん?」
この時間には大体あいつが帰って来る事を知ってて何時もは滅多にこの時間には掛けて来ない仁が珍しく電話を掛けて来た事が気になってそう切り出した。

「や・・別に・・・。奈義君どうしてるんやろうなぁって・・・・」
「そんだけかいや!?何か有ったんかと思ってビックリしたやん」
「・・・何か無かったら電話するの・・迷惑ですか?」
「えっ?」
「ひょっとして俺がこうやって電話するん、迷惑なんかなぁって・・・」
「アホっ!誰もそんな事言うてへんやろっ!」
「・・・・・・」
「仁?どしたん?」

急に黙ってしまった相手に俺は声を掛けた。
「奈義君・・・」
「ん?」
「今度俺と・・・」
「うん!?」
「・・・・・・」
「俺と!?」

また暫くの静寂が訪れる。
「仁?」
急に黙ってしまった電話の向こうに居る相手に向かって俺はそっとその名前を呼んだ。
「・・・・・・・」
「どうしたん?お前らしくないやん!?大丈夫か?」
「俺に何か用事が有るんとちゃうん?」
いつも明るい声で楽しそうに話し掛けて来る仁の沈黙が気になって俺はそう声を掛けた。
「・・・ぅん。」
「何なん?遠慮せんと言うてみぃや?」
まだ言い出せないでいる相手に向かって先を促した。

「奈義君・・・」
「うん!?」
「今度、俺と・・・」
「うん!?」
「デート・・・してくれませんか?」
「え?」

思いもしなかった申し出に一瞬言葉を失って今度は俺が沈黙する番やった。

「・・・やっぱダメですか?」
落胆したような仁の声が聞こえて来て、俺は慌てて口を開いた。
「誰がダメって言うた!?」
「え!?」
「デートしたいんやろ?」
「は・・はぃ・・・・・」
「・・・・・・仁なら、ええよ」

何故そう言ってしまったのか、自分でも良く分からへんけど、そう答えた言葉に嘘は無かった。
仁とならデートも悪くない・・・
そう考えるのも浮気やって、あいつは言うんやろうか・・・
ふと「もう浮気はすんなや!?」と言ったあいつの言葉が頭を過ぎったが、電話の向こうから聞こえて来る弾んだ声に、いつしかそんな思いは掻き消されて行った。


「奈義君!」
プップーとクラクションの鳴る音が聞こえると、車の運転席から顔を出して仁が声を掛けて来た。
ニッコリと笑い掛けながら俺の前まで来て車を止めると、運転席から降りて来た仁が俺の腕を取りそのまま車の後ろを回って反対側の助手席の前まで来ると、そのドアを開け「乗って!?」と俺に促した。
まるで女の子にするように、ルーフ部分に手を掛け、俺の頭がぶつからないようにしながら俺が助手席に乗り込むのを確認するとバタンとドアを閉め、再び運転席へと戻って行く仁を俺は何となく初めて見る相手のように感じながら見つめていた。

再び運転席へと乗り込んだ仁が「奈義君が助手席に居るって何か変な感じっすよね?」と照れたような笑顔を浮かべながら声を掛けて来た。
「そうやなぁ。自分が運転する事が殆どやからあんまり助手席に乗る事が無いからな」と返事をした俺に、「でも今日は俺に任せて下さい」とニッコリ笑顔で宣言すると仁はエンジンをスタートさせた。

他愛も無い話をしながら車は走り続け、いつの間にか風に乗って潮の香りが微かに鼻をくすぐる辺りまで来ていた。
やがて海の見える辺りまで来ると、砂浜に近いパーキングエリアに車を止め、「奈義君、キャッチボールしましょうよ!?」と仁が声を掛けて来た。
「キャッチボール!?」
「はい!」
そう言うと仁は人懐っこい笑顔を見せて「奈義君と一度投げ合いしてみたいなぁって、ずっと思ってたんっすよ」と嬉しそうに言った。
俺も仁も野球をやっていた同士で、ポジションも一緒やったから話も合うし、機会が有れば一緒に野球をしようと顔を合わせる度に話はしていたが、中々お互いに忙しくてその機会が無かったんやけど、初めてのデートでキャッチボールをするなんて思ってもいなかったな・・・

車を降りて後部座席に置いてあったスポーツバッグの中から二人分のグローブとボールを取り出すと、仁は片方のグローブを俺に渡し、ポンポンとグローブの先でボールを弄びながら浜辺に向かって歩き出した。
その後を追うように俺も歩き出す。
先を歩いていた仁が前を向いたままポーンと頭越しに俺に向かって白球を投げて寄越した。
弧を描いて飛んで来たボールをグラブを慌ててはめてキャッチする。
スポっとグラブの中に収まったボールの感触が懐かしい記憶を呼び覚ます。
夢中になって朝も昼も夜も一日中白球を追い駆けていたあの頃を・・・
暫くグラブの中のボールの感触を確かめると、俺は前を行く仁の名前を大声で呼んだ。

「仁っ!!」
俺の声に振り向いた仁に向かって思いっ切り手に握ったボールを投げ付けた。
パシっと小気味良い音をさせて仁のグローブに吸い込まれて行く白球を陽射しの眩しさに目を細めながら見届けると、「ナイスキャッチ!」と声を掛ける。
その声にニコッと微笑むと今度は振りかぶりながら仁がビュンっと伸びの有る速い球を投げて寄越した。
パシっと音をさせてそれを受け止める。
「ええ球投げるやん!」と声を掛けながら、俺も振りかぶってストレートを思いっきり仁のグラブ目掛けて投げ込む。パシっと乾いた音をさせて仁がボールを受け止めると、「ナイスボール!」と言う声が返って来た。
久し振りに味わうこの感触に、徐々に俺も夢中になって行った。
小気味良い音の応酬を続ける内に次第に本気になって来る。
いつしか額に汗がうっすらと滲む程に夢中になって投げ合っている内に、いつの間にか空高く輝いていた太陽の位置が随分と西の方角へと低く位置を変えている事に気付いたのは、仁が投げて寄越したボールが頭上を遥かに越えて後ろへ勢い良く転がって行ってしまったのを取りに行った時だった。

「お前、大暴投やんけっ!」と笑いながら文句を言う俺に、「悪いっ!すっぽ抜けた」と謝りながら仁も楽しそうに笑う。
そして俺が転がって行ったボールを追い掛けて戻って来ると、仁がこちらへと大股に歩いて来る処だった。
「ちょっと熱くなり過ぎたな」と笑いながら近付いて来た仁に、「熱くなり過ぎやろ!?」と俺も笑いながら近寄って行く。
ポンっと仁に向かってボールをトスするとふわっと受け止め、「ちょっと疲れたからここら辺で一休みする?」と聞いて来た。


・・・・・・・・・・・・・・・・to be continued



さてこの後どうしよう^^;
と言う事で、ホントは一気に絡みまで行きたかったのですが、何となく書き始めたら導入部が思いの他長くなってしまったのでここまでで一旦終わります。
1.5のキャッチボールデートが一体どんな感じになっているのか楽しみにしつつ、私の脳内妄想Story(笑)でのキャッチボール編はこんな感じ・・・と言う事で、勝手に監督しちゃいたいと思います(笑)
それではこんな暴投妄想Story(笑)に最後までお付き合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
では、では皆様ご機嫌よう~|・ω・)ノ

ISMの萌え語り@仁奈義編 その9

さて、そろそろ「ISM」の仁奈義チャプ萌え語りもピッチを上げないと、「1.5」が来てしまう焦る

と言う事で、またちょっと日が開いてしまいましたけど、今回は「ISM」の仁奈義チャプ萌え語りの続きに行ってみたいと思いますあたふた

取敢えず前回のリンク を貼っておきますので、まぁあんまり需要は無いと思いますけど(笑)、興味の有る方はどうぞと言う事で。

「1.5」はもしかして、奈義様からのご奉仕だけで終わってしまうと言う大変危険な内容(笑)かもしれないと、galleryを見ていてウキウキ気分から・・・ヤバイな気分へと段々冷静になって行ったのですが(笑)、もし「.5」シリーズが今後も本番無しシリーズ(笑)として定例化するとしたら、WESTさんもこれまた随分とチャレンジャーだわねとしか私には言えない^^;

奈義ちゃんからのBlowjobシーンなんて誰に需要が有るのかしら(←大概失礼だな・笑)?

本番無しでご奉仕シーンだけってのはお金取って見せて顧客を満足させられるだけの技術が無い人には無謀な試みだと私は思っているので、そう言う中途半端な内容で終わってしまう作品で無い事を祈るのみですが・・・

ってかさ、もしもそう言う内容なら、ジンジンには(仁奈義スキーにもだけど・笑)ホントにめっちゃ焦らしPlayよね~(笑)

一体何時になったら魅惑の城攻め(笑)のお許しを貰えるのやらぷぷ

ま、あれこれ考えても完パケ見ないとどうなってるか真相は分からないし、デート中の奈義ちゃんが本当に楽しそうな笑顔を見せているそれだけで次への期待も湧いて来るって事で、この目で見るまでは悶々としながら(笑)、「1.0」の甘酸っぱくてフワッフワな仁奈義ワールドにどっぷり浸かっていようと思います(*^ー゚)b

てな訳で、この先は超奈義翔至上主義な上に超仁奈義スキーな奈義ファン目線からの妄想、願望入り乱れた(笑)暴走語りと化しますので、仁奈義の間の甘酸っぱい空気を感じられない方、また奈義翔以外の萌え語りは心が痛む奈義翔オンリーな方もご自身の判断で先にお進み下さいませm(__)m










▼えーっと、わたくし指とローションによる*ほぐしにはあんまり興味が無いと言うか、見ていてそんなに惹かれる物が無いのでその場面はすっ飛ばしまして(ごめんね、正直者で・笑)・・・・

まぁ、目を瞑ってちょっと苦しげな吐息交じりの呼吸を繰り返しながら耐えているジンジンの様子を窺いつつ指を動かしている奈義ちゃんはちょっとツボでしたけどね。

何故か指で刺激を与えている方の奈義ちゃんが途中で「はぁ・・・ハート」なんて色っぽい吐息を吐いてるのも「ふふふぷぷ」って、思っちゃいましたけど(笑)

でも、やっぱり指だけじゃねぇ・・・と思ってしまう我儘な私^^;

って言うか、奈義ちゃんの舌が短い時点で無理だなとは思うものの(笑)、出来れば舌を使って本格的なrimmingをジンジンにする奈義ちゃんが見てみたいんですよねぇ・・・

それはいつ実現するか待ち切れない文字通り「仁奈義」(←この意味分かりますよね・笑?)Make Loveでのジンジンから奈義ちゃんへして欲しい事の一つでも有りますけどねかお

「KISS5」の杉ちゃん(笑)とジンジンのガッツリf**kチャプで見られるようなあんな69を仁奈義で見せてくれたらその場で昇天モノです(笑)

ってか、ぜひ見たいです(笑)

普段Corbin Fisherとか洋物で使われているサラっとした「Lube」と向こうでは呼ばれるローションを見慣れてるせいか、どうにもあの日本のGVで良く使われているベタベタするローションが見た目的に美しくないし、好きになれないものですから、ローションと指だけでほぐしてるシーンを見るとガッカリしちゃうんですよねぇ・・・

最初に日本のGVを見て何がビックリしたって、あんな大量のローションをつけなきゃいかんのか?って事が一番驚きでしたもん(笑)

向こうの見てると指先にちょっと付けてそれだけで全体に行き渡る位伸びが良さそうですからね。

あんな風にシーツに滴り落ちる程大量に掛けてる処はまず殆ど見た事が無いです^^;


▼と言う訳で、いきなりinsertシーンへとすっ飛びますが、最初はmissionary positionから。

最初から結構激しめに行ってる奈義ちゃんが珍しいなと思ったんですけど、攻めてる奈義ちゃんのお顔がUPで映った時にちょっと余裕の無さそうな表情を見せているのがツボかお

ちょっと前後しちゃいますけどinsertしてからちょっとして、奈義ちゃんが仁君の膝裏を持ち上げるような感じで手を添えて両足を持ち上げ腰を使っている時に、仁君の手が奈義ちゃんの手の上に重ねられるシーンが有りますよね?

あそこがすっごく好きなのです(≧▽≦)

最初ジンジンの左手が奈義ちゃんの右手の甲を包み込むみたいな感じで添えられた後、宙を彷徨っていた右手も奈義ちゃんの左手を包み込むように添えられるのですが、そこから奈義ちゃんの指に自分の指をほんの少し絡めるような感じで手をやんわりと握り込んで行くそのちょっとした動作が物凄く色っぽくて、そして奈義ちゃんの右手がそれに応えようとするかのように僅かに指先を開いてジンジンの指先が絡まって来るのを受け入れるみたいな感じに見えるのがめっちゃ激萌えなのだな(*^ー゚)b

あっという間に局部のUPに映像が切り替わっちゃうのが残念だけど(笑)、恋人繋ぎも良いけれど、こう言う何気ない仕草に相手への好意が自然と滲み出してる感じがして、このシーンとても好きなのですハート
仁君って身体も綺麗だけど、手もすごく綺麗なのがポイント高いですよねぇかお

奈義ちゃんも手の表情が物凄く色っぽい人だと常々思っていますが、仁君みたいに男にしては綺麗過ぎる程綺麗な手をした子が相手だと相乗効果で余計にこう言うシーンは色気が有って、重なり合う手がそれ自身に表情を持って視覚に訴えて来る感じが物凄くイイです(*^ー゚)b



▼そしてこの直後に前述したちょっと余裕の無さそうな表情の奈義ちゃんのお顔のUPが画面一杯に映し出される訳ですが、何かこう切なげと言うか、あんまり見た事無い感じの奈義ちゃんの表情だなぁって思ったの私だけですかね^^;?

まぁ、わたくし普段あんまりTOPな奈義ちゃんは見ない方なので、いつもこんなんだよって言われちゃうかもですが(笑)、私が今まで見て来た攻める奈義ちゃんでこんな終始本気で感じてるかの如く切なげで余裕が無さそうに見える姿ってあんまり記憶に無いんですよねぇ・・・

導入部のやけに嬉し楽しそうな感じから、いざ肌と肌を合わせる段になるとガラっと雰囲気が一変して、一気に色っぽいモードに切り替わるその集中ぶりもここ最近に無い感じがしたし、何か何時もと感じが違う奈義ちゃんの姿が私的に物凄く興味深いのですかお

ガン掘りとかそう言う分かり易い激しさとは違いますけど、静かな中にも抑え切れない熱が溢れてる感じとでも申しましょうか・・・

この奈義ちゃんの印象をどう言葉にすれば適切に表現出来るのか、私の拙い表現力では上手く伝え切れないのがもどかしいんですけど、「何か」が違うんですよ^^;

その「何か」が何?って聞かれると困っちゃうんですが、奈義翔のMake Loveに感じる「何か」と近いようでいて、また全く違う色合いを持った「何か」を感じるんですよねぇ・・・

だから私は仁君と絡んでいる奈義ちゃんを見るのが凄く楽しいんです。

ビジュアルバランスが抜群にイイと言う事は勿論ですけど、それだけじゃない+αな「何か」特別な空気がこの二人の間には流れている感じがするのが私的に以前から見る度にどんどん魅了されて行く大きな一因となっているのです。

それは奈義翔みたいにプラベを妄想させる空気感と言う事では無くて、あくまでも作品の中の「仁」と「奈義」としての空気感では有るんですが、仁君は奈義ちゃんの中の艶っぽい部分や男としての本能の部分を上手く引き出してくれる感じがしてるんですよねぇ・・・

それも極自然に・・・

一言で言ってしまえば全てにおいて相性がイイって事じゃないかな?と思うんですけど、こう言う奈義ちゃんを見ていると、増々仁君のBottomを奈義ちゃんが本格的にする時が一体どんな事になってしまうのか、見たくて、見たくて堪らなくなるっ(笑)!



と言う事で、ちょっと短めで中途半端な処ではございますが、取敢えず一旦ここまでで今回は終わります。

後、1回か2回で終れそうかなぁあたふた

ちょっと今JNのSSもどきフルバージョンを書きたい欲望が沸々と湧いて来てるので(笑)、イベント前からちょこちょこと書き進めてはいるんですけど、亀の歩みで中々終わりが見えて来ないんですよね^^;

ALMAZのCMについても記事を書きたい処ですが、ま、色々な方が感想を書かれているので私は多分書きません(笑)

1.0の萌え語りを終わらせるのが最優先事項なので(笑)

でも突発的にいきなりJN劇場が来ちゃったらごめんなさいって事であたふた

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

皆様、ご機嫌よう~ルンルン

ジンジンに逢いに行って来た Part3

さて、今回でジンジンのサイン会にまつわるお話は終了にしようと思いますので、ちゃっちゃと先へ行きましょう焦る

前回、仁奈義萌えなエピソードは軽く(笑)書かせて頂いたのですが、それ以外のお話も書き記しておこうかなと思います。

思いつくままにアットランダムに、奈義ちゃんの如くフリーダムに(笑)、印象に残ったお話を書き連ねて行こうかと思いますので、時系列はぐちゃぐちゃです(笑)




▼今回のツアーでは超多忙なハードスケジュールをこなしていたジンジンですが、せっかく大阪以外の土地を巡る機会だったと言うのに、忙し過ぎて美味しい物を食べている暇が無かったらしく、東京で食べた唯一のまともなご飯は夜に食べたC○C○壱のカレーカレーだったそうで(笑)

それ以外はコンビニ弁当と言う可哀想な食生活を送っていたらしい御一行様涙

でもジンジンの好きな食べ物はカレーだそうでございますから(笑)、下手な名物を食べて「イマイチだな・・・」とガッカリするより良かったのかも^^;

この可哀想な食生活のお話は女王様から伺ったのですが、サイン会が終ってタクシー待ちの間のジンジンを囲んでのちょっとしたフリートーク中、「何か聞きたい事有りますか(・∀・)?」と聞いてくれた時、皆遠慮してしまったのか一瞬の沈黙が訪れたんですが、そこで、「好きな色は?」と聞いてくれたサプラ~イズなお友達(笑)の余りにもベタ過ぎてナイスな質問(笑)に場が和んだ処で、ジンジンの方から「好きな食べ物はぁ・・カレーカレー(・∀・)」と教えてくれたんですよね(*^ー゚)b

で、そこで先程の女王様が言っていたC○C○壱話に再度なって、わたくしが「トッピングは何だったんですか?」って聞いたら、「あっ!僕、いつもねぇ、決まってるんですよ(・∀・)」と何だか嬉しそうにニコニコし出すジンジンがめっちゃ可愛かったです(≧▽≦)ハート

ちょっとタメて(笑)勿体ぶったジンジンに「何ですかマイク?」と突撃レポーターの如く質問を浴びせる私(笑)

マイク持ってたらぜひ突撃インタビュアーとしてマイクを差し向けたい衝動に駆られましたわ(笑)

「ほうれん草とぉ、唐揚げか、ソーセージ(・∀・)」、「それのぉチーズ(・∀・)」と答えるジンジンに、更に「辛さはマイク?」と聞く私(笑)

「普通(・∀・)」と答えてくれたジンジンが、「デカさはぁ・・昨日も1時位ですけどぉ、700・・・位!?」と驚くようなグラム数をリークしてくれたのがとても印象に残ってます(笑)

あの細さで700って・・・^^;

やっぱ男の子だよねぇとしみじみ感心しましたの(笑)

と言う事なので、ジンジンファンの皆様、今度からC○C○壱で頼む時はトッピングはほうれん草と唐揚げ、若しくはほうれん草とソーセージに+チーズで、辛さは普通のジンジンスペシャルをぜひぜひ頼んでみましょうね(笑)!

700はさすがに無理なので、ここは可愛く200で(笑)(*^ー゚)b

C○C○壱のカレー、私も大好きでして、トッピングには必ずソーセージは欠かせないのでございますが(笑)、唐揚げとほうれん草は一度も試した事が無いので、今度行ったらぜひ試してみたいと思いますかお

あ、そうそう、ちなみにジンジンの好きな色は「白」だそうで、お友達はイベントの時売られていた綺麗なブルーのTシャツの色が好きと言っていたジンジンの口から、まさか「白」と言うお答えが返って来るとは思わなかったと言っておりました(笑)

しかも、途中から何故か「夏はTシャツが好き」って話に変わっちゃってるし(笑)

おーい、ジンジン!?今は好きな「色」を聞いてたのよ!?

好きな洋服のお話じゃないのよ!?と突っ込みたかったのは言うまでも有りません(笑)

そんな天然さん入ってるジンジンがやっぱり可愛くて、増々大好きになったのだな(*^ー゚)b


▼最近仁君を知ったと言うお客さんも結構いたようで、「今、ちょっとずつこう・・・アップ」と、右肩上がりな感じを自らの手を使ってジェスチャーで表現していた仁君・・・

少しずつ仁君に興味を持ってくれる方が増えて来ている事を表現したかったのだと思いますが、その上昇気流の波に乗って行けたらイイなと言うような事を言っていたジンジンの言葉に「うん、うん」と強く頷きたい一同だったと思います。

って言うか、こんなに真っ直ぐで熱いハートを持った頑張り屋さんの彼をどうして応援せずにいられましょうか!?

きっとね、彼に直に会って言葉を交わしたら、抜群のルックスもさる事ながら、まずその誠実な人柄に惚れないではいられないと思うのかお
どうしてこんなにイイ子なんだろう(ノ◇≦。)!?って感動すらしましたもん。


▼とにかく真っ直ぐな人と言う印象を強く受けた生ジンジンなのですが、彼が何度も、自分に逢いに来てくれた人達皆にどうにかして自分のこの熱い想いを届けたいと、身振り手振りも交えながらもどかしそうに語っていた姿がこれまた凄く印象的でした。

伝えたい想いに溢れているのに、それをどう表現したらイイのかが掴めなくてもどかしくてしょうがなさそうな、ファンの方達から貰った温かい声援にどう応えれば自分の気持ちが伝わるのかを模索しているような、そんな感じがしました。

うーんと・・・仁君って何度かナギラジとか西のなんちゃらとかでも言ってたと思うけど、自分達を見に来てくれるお客さんからパワーを貰って、そして自分達が今度はその人達にパワーをお返しして・・・って感じになれたらイイなみたいな事を確かこの時もお話してくれたのですが、そう言う関係ってステキですよねかお

自分達はいつもファンの皆さんから貰うばっかりで、どうにかしてこの気持ちを皆さんに届けたい!と思っている事も話してくれた気がするんですが、そうやってファンとモデルさんとの間に気持ちの交流が出来るって理想的な関係だなと思うんですよね。

一方的に与えるばかりでも与えられるばかりでも無い、お互いがお互いを思い合って高め合って行く関係って簡単なようで難しい事なんじゃないのかな?って思うのですが、今の仁君にはきっとそんな理想的な関係をファンの皆と築いて行ける道筋が徐々に出来つつ有るのでは無いのかな?と思いますよ(*^ー゚)b


▼そんなこんなで、イベントや今回のサイン会ツアーでファンの皆から受け取った様々な形の想いに何とかして感謝の気持ちを表したいと思ってるジンジンは、2月に行われる予定のALMAZのLIVEに向けて相当に気合が入っているご様子でしたかお
この後、「ISM2.0」に収録されるALMAZとしての撮影もしつつ、新曲もレコーディングしたり、ダンスももっとレベルアップした物になる予定だそうで、そこで思わずやっぱり「リーダー付いて行けるのでしょうかあたふた?」と、これはパパさんにも心配で聞いてみたんですが(笑)、「あの子があんなに一生懸命になってる姿を初めて見た」ってパパさんが言う位、そしてジンジンもしょっちゅう電話して来る王子(笑)はイベントでちょっと失敗した事を物凄く悔しがってたと言う位、ジンジンだけでなく、肝心のリーダーで有る奈義ちゃん自身も遊び半分じゃ無く、真剣に取り組んでいるみたいだし、その熱くなりやすい二人の間で一人冷静に「もっと頑張ろう」ってその場の空気を良い方向へと引っ張って行ってくれる、実は奈義ちゃんと仁君にとっての精神的支柱となっている櫂君の存在とか、貴重なお話を仁君やパパさんの口から直接お聞き出来たのは非常に有意義でございましたかお
パパさん曰く、ALMAZは結成するに当っての人選理由はある意味適当(←モザイク掛けてます・笑)だったみたいですが、今ではこの三人以外に考えられない位、ピッタリとハマっていると言う事でしたが、ホントにそう思いますねぇ・・・かお

誰か一人が欠けても成り立たなかった、正にこれも運命のお導きってヤツですかね。


▼自分がサインを貰い終わって、サプラ~イズ(笑)なお二人がジンジンにサインを貰っている間に、私は近くに居たパパさんと色々お話させて頂いていたのですが、どんな流れでそうなったのか・・・多分お友達が「KISS」シリーズのDVDをその場でお買い上げしたか何かが切欠だったと思うんですが、「KISS2」のジンジンと水嶋君とのチャプの話が何故か出て、たまたまサイン会の前日にそのチャプを珍しく見返してみたら、発売当初にはその良さに気付けなくて一回見たきりで忘れていたのを後悔する位(笑)、二人の絡みがすっごく良かったので、その事をジンジンに言ったのですよ。

「あれ、すっごく良かったですハート」って率直な感想を伝えたのですが、そこから「KISS」シリーズの話がジンジンとお友達と私とパパさんを交えてちょこっと続いて、某乙女(笑)一推しなのが「KISS1」に入っている永遠君とジンジンのチャプと言う事を伝えたら、「あれこそそのまんま(笑)」って、ジンジンも永遠君との撮影ではノリノリだった事を笑いながら認めていましたが、確かパパさんも「ノリノリだったもんな!?」ってジンジンに言ってましたね(笑)

そう言うのって見てるこっちにも自然と伝わって来ますよね~って話の流れで、私がこの時点で「KISS」シリーズの中では一番気に入っていた「KISS4」のジンジンとお魚ちゃん(笑)のチャプの事が気になって、「私は爽君とのチャプが一番好きなんですけど、爽君との時はどうだったんですか?」ってジンジンに質問した訳ですよかお

「爽君(・∀・)!?」と一瞬考え込んだジンジンに、「『KISS4』に入ってる・・・」、「ホテルでやってたヤツ(←何と言う単刀直入な説明・笑)」と、ジンジンの目の前に並べて置かれていたDVDのディスプレイの中に有った「KISS4」のパッケージを指して説明すると、それを見て、「あー、これね!?」と思い出したジンジン。

「実はこれ、東京に旅立つ日の朝、見たんですよ(・∀・)」と言ったジンジンの言葉にビックリして、「え?見たんですか!?」と思わず聞き返してしまったのですが(笑)、どうやらイベント終了後に貰った手紙に「KISS4」の爽君とのチャプが凄く良かったって書いて有る人が多かったらしく、気になって旅立つ日の早朝、オフショなどを事務所で見て来たそうです(*^ー゚)b

あれもやっぱりノリノリで撮影出来たとの事で、やはり撮られているご本人の口からそう言う言葉を聞けたのが嬉しかったですねかお

ま、今現在惜しくも杉ちゃん(笑)とのチャプが私的おススメ№1に躍り出ちゃったんだけどさ(笑)

惜しむらくは、「ISM」の仁奈義チャプが物凄く良かったって感想をジンジンに直接伝える事が出来なかった事かな^^;

何故か伝えるのをすっかり忘れてたんですよね(笑)

ま、その分、パパさんに直接伝えられたからイイんだけど(笑)


▼そのパパさんとの雑談の中で、モザイク無しで(笑)お話出来そうな内容の物で印象的だった事を幾つか書き記しておきたいと思いますが、まずは一番私にとって素朴な疑問だった、奈義ちゃんと仁君は共演回数がそれ程多く無い割に何故かかなり仲が良いように見えるのはどうしてなのか?と言う私の不躾な質問に対する答えを頂きました。

共演回数は少ないけれど、実は「温泉3」の時点で物凄く仲が良くなったんだそうで、それは奈義ちゃんと仁君に限らず、櫂君と優人君も含めた4人全員があの旅で凄く仲良くなったらしいのですよかお

最初は奈義ちゃんと櫂君、ジンジンと優人君の二組に分かれちゃうかな?と心配していたらしいのですが、そんな事も無く、4人全員が和気藹々と楽しく過ごしていたそうで、それを聞いてあの作品を見て感じる楽しさはそう言う処からも来ていたんだなぁって事を改めて実感した次第ですかお

で、奈義ちゃんはそこで仁君は仕事が一緒にやり易い相手だと思ったそうなのですよかお

あの作品を見て、我々仁奈義スキーが感じていた、「奈義ちゃんって相当ジンジンの事お気に入りよねぷぷ!?」的奈義ちゃんからジンジンへの、本人も自覚していない微妙にちょっと好きオーラ(笑)はあながち勘違いでも思い込みでも無さそうだと言う事が明らかになりましたが(笑)、まぁ、奈義ちゃんの事をずっと見守って来た方ならそう言う奈義ちゃんの言葉にはしなくても表情や態度から自然に滲み出る微妙な感覚って何となく分かりますよね(笑)!?


▼今回のサイン会ツアーをしてみて、最初は只単にファンの方と実際に会って言葉を交わす事が出来ると言う単純に「楽しかったねー」で終わる旅なのかとパパさん達は思っていたらしいのですが、実際にやってみたら来てくれたお客さんから温かい気持ちを受け取ったり、男性ファンの方などはALMAZの事を知らない方が多かったそうですけどCDが出ている事を知るとその場で買ってくれたり、たまたまお店に来て仁君を見たお客さんが生ジンジンのカッコ良さに魅了されて「O.S.S.2」をお買上げしてくれたりと、色々励みになる事が重なって、東京が終わった日の晩、タクシーでホテルに戻る時にジンジンが号泣してたってお話を聞いて、ジンジンだけでなくパパさん達スタッフさんも色々と感慨深い旅になったようで、それを聞いたこっちも何だか胸一杯になっちゃいましたねぇ。

女王様が記事でも仰られていたように、確かに私達は「たかがファン」と言う存在でしか有りませんけど、その「たかが」と言う存在に支えられて今の彼らがいるのもまた確かな事で、私達「たかがファン」一人一人と実際に触れ合う事によって、更に作り手側のモチベーションが上がったり、今以上に頑張って行こうと思えるパワーを受け取ってくれる事が出来たのなら、これ程嬉しい事は有りませんよね!?

私達から貰ったパワーを、今度はまたジンジンからもっと大きなパワーにして投げ返してくれる・・・そんなステキなキャッチボールの出来る関係を築ける事の出来る私達ってファン冥利に尽きると思いませんか?

たかだかアンダーグラウンドの小さな世界でのアイドルでいたからって大手を振って自慢出来るような事でも無いし、堂々と周囲の人に胸を張ってアピール出来る事でも無いかもしれないけれど、少なくともそんな小さな世界で出逢えた事に感謝している「ファン」と呼ばれる存在の人達が居る事は、彼らにとって人には言えなくても、普通に生活していたらまず味わえないで有ろう非日常的な喜びとして、彼らの胸の中で何らかの形で支えになっている部分も有るんじゃないかなぁ?とは思うんですよね。

そう言う目に見えない部分を今回の旅でジンジンが感じ取ってくれたのなら、きっと彼はもっともっと大きく、今以上にステキに輝く子になりますよかお



▼東京ではサイン会の合間にもJUNEさんの取材やら東京のモデルさんとの絡み撮影やらが立て続けに入っていて、休む暇も無い位に忙しかったのは女王様のサイン会レポの記事でも明らかですが、午前とサイン会終了後の深夜にまで及ぶ一日二回の撮影は午前中は東京のスタッフさん主導の撮影、夜はWESTさんの撮影だったそうです。

西と東ではそれぞれに全く撮るスタイルが違うので、新鮮ってな事も言ってた気がしますが、これだけのハードスケジュールで普通なら疲れて泣き言を言いたくなるような過酷さにも関わらず、サイン会で会った皆さんとの触れ合いに感動して、ジンジンは皆に恩返しするような気持ちで凄く頑張ってくれたとパパさんが仰っていました。

東の作品は中々手を出す気になれない物が多いんですけど、どんな作品を撮ったのか、気になりますねぇかお

ジンジンの好みのタイプ(笑)なモデルさんがお相手だった事を祈ろう^^;


▼タクシーがお迎えに来て、御一行様が「ありがとうございました~」と店内を後にしようとした時、女王様とパパさんが店内に残っていたお客さん達に挨拶をして出て行こうとしたその一番後ろに居たジンジンが、私達ファンと一緒になって「お疲れ様でした~(・∀・)」ってパパさん達を見送ろうとしてたのがめっちゃお茶目で可愛かった~(≧▽≦)(笑)

ジンジンをそのまま置いてって~~(笑)って思わず言っちゃいましたもん(笑)

最後の方にツーショット写真をファンの方と一緒に撮ろうとした時に汗で「化粧が・・・(取れる)」と自分の顔を直す真似したりとか(笑)、勿論ジンジンは化粧なんてしてないと思いますけど、そう言うお茶目で可愛いジンジンの姿を見れた事が、今回のサイン会に参加して一番嬉しかった事かな(*^ー゚)b


▼ジンジン達御一行様がタクシーに乗り込む所まで最後にお見送り出来たのですが、後部座席の左側に乗り込んだジンジンが窓を開けて、その場にいたファン皆に「ありがとうございましたーエンジェル」と手を振りながら爽やかな笑顔で挨拶をした処で、最後に「2月に大阪で!」と力強く言い残して去って行きました。



と言う事で、これにてジンジンサイン会に関するお話は終了となります。

今回本当に思い切って参加して良かったなぁと心から思いました。

画面を通してだけでは知り得ない仁君の素顔を垣間見れた事・・・その素顔が私の思っていた以上にステキだった事・・・

作品を通してイメージしていた仁君の姿からは想像もしていなかったような、彼の真っ直ぐで、頑張り屋さんで、感激屋さんな熱い心を持ったステキな青年の姿がそこに有りました。

そして、お茶目で、ファン思いの優しさに溢れていて、ちょっと天然さんで(笑)、今までのしっかり者の仁君のイメージを覆す可愛い中身に触れる事が出来て、これまでだって相当仁君には好感度大で、奈義ちゃん以外では初めて一個人のモデルさんとして応援したいと思わせてくれる存在では有りましたけど、今回のサイン会を通じて、増々仁君が大好きになったし、もっともっと彼が大きく逞しい存在としてこれからのWESTさんを引っ張って行く文字通りのTOPモデルとして増々活躍してくれる事を楽しみに見守って行きたいと思いました。

仁君個人としての活躍と、その一方でALMAZとしての仁君の活躍をこれからも楽しみにしていますかお

ここからまた新たな自分が始まるつもりで頑張ると言っていた仁君がこの先どう更に進化して行く姿を見せてくれるのか、そしてそんな仁君が今一番気合を入れて臨んでいるALMAZの作品がどう言う作品に出来上がって行くのか、その先の来年のLIVEで更に進化した3人に逢える事がとても楽しみですかお

そして、仁奈義スキーとしましては、ALMAZを通して更に心を近付けた奈義ちゃんと仁君が今後共演を果たす時、仁君をより深く理解した奈義ちゃんがどう言う形でそれを映像として形にしたいと考えるのか、そこが一番興味深い点で有り、注意深く見守りたい点でも有ります(*^ー゚)b

とにかく色々と楽しみが一杯で、こうして好きなモデルさんの新作を楽しみに出来る幸せをありがたく思いつつ、これからの仁君と奈義ちゃんの活躍を楽しみにしつつ終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

さ、ISM1.5のgalleryも無事に全部見れた事だし、後はジンジンサイン会ツアードキュメンタリーのDL配信をいつか、いつかと心待ちに待ってますので、女王様、宜しくお願いします(笑)