It's a secret! -70ページ目

楽しみ~( ´艸`)

いやいや、今日は嬉しいお知らせが遂に来ちゃいましたね(*^ー゚)b

ALMAZの3人で生ラジやってくれないかなーって思ってたら、ホントにやってくれるだなんてっキャハハ☆

もう楽しみでしょうがない(≧▽≦)!

16の時もめっちゃ楽しかったけど、今回はそれ以上に私的には楽しめそうな気がしておりますかお

だってゲストがジンジンと櫂君だなんて、奈義ちゃんが固まりつつ(笑)もめっちゃニッコニコの笑顔で楽しそうにしてる姿が想像出来るもん(笑)

さてさて、今回もジンジンは我々奈義スキーに軽く喧嘩を売ってくれちゃうんでしょうかね(笑)?

私としましてはどんどん売ってくれて全然構わなくってよぷぷ!?な気分ですけど(笑)、ってか、いいぞ、もっとやれっ(笑)!ってなものなんですけどねぷぷ

いずれにしても9月25日のお昼はパソコンの前で正座して待ってなきゃね(笑)かお


と言う事で、色々質問メールやら何やら考えなくっちゃあかんなと思う訳ですが、前回の時、K氏ゲストに喜んだ方達の気持ちは分かるんですけど、K氏宛ての個人的なメッセージだとか質問とかが結構多くて、もう一人のゲストでも有るジンジンへの配慮に欠けてるなぁ・・・って、ちょっともにょったので(苦笑)、出来るだけ3人全員が答えられるような質問内容とか、一人に偏らないようなメッセージを送れるようにしたいなぁと思う訳でございます。

個人的なメッセージはあの場で読み上げなくても、そのモデルさん当人だけにプリントアウトして渡すだけで十分じゃないのかな?

って考えるのは間違ってますかね^^;?

どうせなら集ってくれたモデルさんやそのファンの方達全員が気持ち良く楽しんでくれた方がいいじゃんね?

前回の時、ジンジンが3人への質問メールを引いた時に、「お、いいヤツ引いた」って喜んでた姿が妙に印象に残ってて、ホストである奈義ちゃんはともかく、K氏宛てのメッセージの意外な程の多さ(失礼^^;)がもしかしてちょっと気になったりもしたんだろうか?って、感じたんですよね・・・

ま、ジンジンはそんな度量の狭い男じゃないと思うけどさ。


でもまぁ、あれだよ、見てる側としてはちょっとジンジンが気の毒に見えちゃったんだなあたふた

なので、ぜひ次回のナマラジでは3人に万遍無く色んなお話を聞かせて貰いたいなぁと思うのですよ。

私は奈義ちゃん至上主義な奈義ファンで、おまけに最近はすっかりジンジンスキーでも有りますけど、櫂君のお話だって聞けるの楽しみにしてるからね(*^ー゚)b

案外このユニットの裏ボスは櫂君かもしれないと踏んでるので(笑)

和気藹々として、そしてフワッフワ(笑)な3人のお喋りを楽しみにしてますよ(*^ー゚)b


ってかさ、この3人で生ラジって、その後で3人での「2.0」の撮影も有ったりするのかしらね?

仁櫂下剋上が何時になったら実現するのか、それが気になる今日この頃でございます(笑)

ホントにALMAZとしての音楽活動はまぁそれはそれで楽しみとして、やっぱり私は肝心の本職の仕事ぶりが一番楽しみなので、ぜひとも奈義史上に残る素晴らしい作品に作り上げて欲しいと願っていますかお


と言う事で、ホントは今回もCorbin Fisherを語るつもりだったけど、あまりにも嬉しいお知らせだったので予定変更でお送りしました^^;

それでは、ここまでお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

では、では、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

やっぱり凄かった(*^ー゚)b

え~、9.5の記念日以来、永遠のニコイチへの想いが改めて自分の中で特別な物なんだなと言う事を再認識させられて、ちょっとおセンチなモードに入っておりましたが、また今の奈義ちゃんを語る通常営業(笑)に戻る為に、今回は久し振りにわたくしの一押しお気に入り海外サイトであるCorbin Fisherの作品について語って気分転換を図りたいと思います焦る

洋物には興味無いわって方にはするっとスルーして頂いて^^;、ちょっと洋物にも興味が有るんだけど、手を出すのは躊躇ってる…と言う方でお時間の有る方は暫しお付合い下さいませ走る


あれは8月の半ば位だったでしょうか・・・

いつものようにCorbin Fisherのサイトを見に行ったら、「ん?これ何?」って言う文章とリンクを見つけて、クリックして見た訳ですよ。

そしたら何時の間に出来たのか、今までのサイトとは違うまた別のサイトが出来ていたようで、同じようにwebコンテンツをDLするスタイルのサイトでは有るのですが、これまで知っていたサイトが会員制で、ワンタイムチャージとかマンスリーとか何種類か種類は有るものの自分の希望に合わせた料金体制に従って料金を払ってサイト内コンテンツを自分が会員期間の内は無制限にどれでもDLして見れるようになっているのに対して、この新しいサイトはフリーのアカウントを作って、そこから自分が見たい各作品毎にそれぞれの料金を払ってDLするタイプのDLサイトになっているんですねぇ。

いわばCOATさんのDLサイトと同じようなタイプの作りだと思って貰えばイイのですが、この新しいサイト、名前を「CF Select」と言いまして、通常のサイトでは見れないここだけの限定コンテンツ+今までに通常サイトの方で過去にUPされたコンテンツの中から人気の高い厳選された作品が何本かUPされてます。

まだ始まったばかりなので作品数その物はそれ程多く有りませんが、今までDVDでしか見る事が出来なかった作品も見る事が出来るのが最大の魅力でございますかお


そして一番の違いは通常サイトのGuy x Guyアクションのコンテンツが全てゴムを着けてしているのに対して、Selectの方の限定コンテンツは多分全てがbareback(いわゆるナマステー(笑)ですわ)でしている事でしょう。

まぁ、お姉ちゃんと一対一だったり、Biアクションだったりしてる方のACSサイト内コンテンツは何故か昔のはちゃんと着けてしていたのに、何時頃からなのか完全にナマステー(笑)でするようになっていたみたいだし、最近はGuy x GuyのACMサイトの作品でも生で挿れちゃって、大分経ってから途中でゴムを着けると言う、あんまりSafe s*xと言う意味が無い絡みもかなり多かったりはしてますけど、最初から最後までGuy x Guyアクションで生でしてるのは今まではDVD作品かBiアクションの作品でしか見れなかったと思うんですよね。


モデルさん達の安全を考えたら生でさせるのは非常に危険な事だし、不特定多数の相手と絡む事を考えるとSafe s*xを訴えなくてはいけない方の立場であるこのような大手サイトで、barebackを見せる事が視聴者側に与える影響力を考えたら本当はするべきでは無いのかもしれません。

事実、日本の方のBlogでもCorbin Fisherのこのような姿勢を痛烈に批判している方もお見かけした事が有ります。

それでも敢えて生でさせているのはそれだけbarebackな絡みが見たいと言う要望が多いのか、オーナーのCorbin自身がbarebackに魅せられているかなんだろうかと思うんですけどね。


で、ですねぇ、ここからが本題ですが(笑)、以前めっちゃ見たいと記事 を書いた事が有る、DVDでしか見る事が出来なかった「LUCAS & DAWSON DOWNUNDER」が昨日何気なくサイトを覗いてみたらとうとう「CF Select」でDL出来るようになってて、当然の如く喜び勇んで(笑)早速DLした訳ですよかお

DVDに収録されているMake Loveパート3編にプラスしてオフショット的パートとでも言いますか、二人がシドニーやメルボルンやニュージーランドの街をぶらぶら歩いたりヘリや気球で上空から下界に広がる見事な大都市の景色を二人が眺めていたりと言う絡み以外のシーンもCollectionと言うDVD丸ごとDLパックで購入すれば絡み本編以外もフリーでDL出来るようになってるのですかお

勿論、そうした絡み本編以外は不要と言う方は見たい絡みパートのみを単独でその分だけの料金を払ってDLする事も可能です。

でも、絡みパートそれぞれが一つ$4.46で、パックで買うと通常$13.95なのですが、私の場合通常サイトの会員になっているので会員割引価格が適応されて$12.56で購入出来るようになっているので、どうせなら絡み以外のシーンも見てみたいと言う事で、パックで購入しちゃいましたルンルン

これがDVDで買うと会員特別価格でも$54.95するんですから、めっちゃお買い得ですよね(笑)

こう言う時こそ超円高を利用しない手は無い(笑)!


このDLが絡み以外も合わせると全部で10パート有るのですが、私のPC環境(一応全て最新版のはずなんですが^^;)のせいなのか何なのか、これがまためっちゃ重くて、全部DLし終わるのに物凄く時間が掛かったんですけど、最初に絡み以外のシーンをDLが完了した順に見て、それから肝心の絡みパートを見てみましたのかお

この作品、以前にトレーラーで見た時にも何だか今までに普通のサイト内コンテンツでの絡みでは見た事が無い位にDawsonもLucasも物凄く情熱的な感じだなぁ・・・って感じたのですが、こうして全編見終わった後思うのは、「やっぱりこの二人は凄かった!」・・・この一言に尽きますかお


いやね、この二人は今迄にも何度か言ってますが、通常のサイト内コンテンツでの絡みでも十分それぞれがSuper HOTな人達なんですよ!?

ちょっと他のモデルさん達とは格が違うと言うか、カリスマ性が有るってこう言う人達の事を言うんだろうなって思う程に、自分の好みを超越して物凄くその魅力と人気が納得出来る正にSTARの風格が漂う人達なのですが、今回のこの二人旅をしてる間に撮影されたMake Loveパートってのは、なんかこう、外国での解放感のせいも有るのか、それまでに見た事の有ったそれぞれのMake Loveシーンでの姿よりもかなり甘い雰囲気が漂う絡みと言うのか、「この人達ってもしかしてそう言う関係だったのえ゛!?」って思ってもおかしく無い位に、これまでとはまるで違う姿を見せてくれていてホントにビックリしました焦る

甘い雰囲気のはそれまでの他のモデルさんとの絡みなどでも見せてくれてはいますけど、まるで本当の恋人同士のMake Loveを見ている感覚に陥るような雰囲気で抱き合っている二人を見るのは初めてじゃなかろうか・・・焦る


この作品がそう言うコンセプトで作られた物なのかもしれませんけど、この作品以外のDVD作品なんかは複数のモデルさんが旅先で何通りかの組合せでそれぞれにちょっと恋人チックな甘いテイストでMake Loveをしている物は有っても、モデルさんが二人っきりで、しかも外国へプライベート旅行風な作りで…ってのは非常に珍しい作りだと思うんですよね。

この二人は同じ頃のサイトデビューで、共演も何度かしてますし、普通に気心の知れた仲の良いモデル仲間なんだろうなとは思うものの、こんな本当の恋人同士のように街中で悪戯っぽくkissして楽しんだり、Make Loveもこれまでに見せた事が無いような、本物のカップルが楽しんでいるかのような雰囲気での絡みを見せた事に正直驚きを隠せないと言いますか^^;

ホントにこれは見れて良かったなと、トレーラーマジックなんかじゃ無く(笑)思っていたよりも数倍、いや数百倍以上に素晴らしい作品だと思いますかお


ここを訪れて下さってる方はどっちかと言えばマッチョで体育会系のモデルさんにはあまり興味が無い方の方が多いかな?って気はするんですが、DawsonもLucasも二人共かなりマッチョで腹筋がバッキバキ(笑)な見事な体格をしている、これぞ男から見たら理想の体型なんだろうなと思うようなタイプのモデルさんです。

特にLucasの方はボディービルダー体型っぽい、胸板が超厚くて、身体全体ががっしりしたタイプのモデルさんなのですが、一見すると私の好みとはちょっと違うこの二人が、見てると物凄く可愛く感じるのがこの作品の凄い処と言いますか(笑)

普段奈義ちゃんの絡みなんかに見慣れちゃうと、この二人が絡んでる姿ってのは正に肉体と肉体のぶつかり合い、肉弾相打つって感じで、全てにおいて逞しくて、ホントにWESTさんのアイドル同士の絡みとは正反対な光景なんですよ(笑)

なんですけどね!?二人の間に漂ってる妙に甘い雰囲気ってのはやけに私の心をくすぐると言うのか、「あら、やだ、何だかLucasってばめっちゃ可愛いんですけど( ´艸`)」って、見ててドキドキしちゃうんですが、こんな男の中の男と言ってもイイ位に見事なマッチョマンに対して出て来る感想が「可愛いハート」ってのが凄く有りません(笑)!?


元々私はLucasってその外見から受けるイメージとは違って、喋り方や声がちょっと可愛い系(笑)な事や、初期の頃の絡みを見ていて、カメラに助けを求めてでもいるかのような表情を時折見せたりする処が何だかキュートな人だなぁって以前から思っていたんですが、今回のこのDawsonと一緒に居るLucasはどっちかって言ったらBottomなイメージが強くて、Dawsonに対して甘えてるようにも見えるのがツボなんですよねぇかお

絡み3パートの内、LucasがBottomをしている「S**king in Sydney」は特にそれが顕著に表れてて、最初から最後まで物凄く可愛いんです( ´艸`)

こんな人に対して「可愛い」と言う形容詞を使うのは本当は失礼なんだろうけど、でもそれが一番この作品内での彼の印象を言い表すのに合ってると思うんですよねぇかお

「可愛い」って外見が中性的な男性とか女の子っぽい男性に対してだけ感じる印象とは限らないんですよねー(笑)

私は見た目の可愛さよりも、どんなにマッチョで男らしくっても、中身の可愛さが伝わって来る人の方がより魅力を感じます(*^ー゚)b


えーっと、本当は絡みのツボ処も書こうと思ったんだけど、長くなりそうなので、ちょっとそれは別記事に書く事にしまして(←書くんかいっ・笑)、取敢えず今回はこの作品がいかに楽しめたか、素晴らしかったかと言う私の興奮具合(笑)をお伝えするに留めておきますが、ちょっと見てみたいなぁと思ったそこのあなた!

絶対見て損はしないと思いますかお

マッチョな身体に拒否反応を示してしまう方には向きませんが(笑)、そうでないなら是非!一度試しにDLして見てみては如何でしょう?

わたくし嘘は申しません(笑)

本当にこれは一見の価値が有ると思うからお薦めしております(*^ー゚)b

さぁ、あなたも思い切って禁断の扉を開けてみませんか(笑)!?

見ればきっと私が言ってる「可愛い」の意味が分かると思いますかお



と言う事で、次回は懲りずにもう一度だけこの「Lucas & Dawson Down Under」のMake Loveシーンでのツボ処を少々語って、通常営業に戻りたいと思います焦る

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々に心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


感謝御礼申し上げますm(__)m

先日のNS一周年を記念したSSもどきを書いた後、久し振りに永遠のニコイチのDVDでも見てみようかなぁ?と思ったものの、何となく作品その物を見る気ににはなれなくて、某様達から以前ありがたくも頂いた珠玉の名作MVを見ていた訳ですよ。

これがまたねぇ・・・・何回見ても何故か勝手に涙が出て来る素晴らしい感動的なMVなんですけど、もう一つの方を見て泣いた事は無かったのに、どう言う訳だか昨日はその今まで泣いた事の無かった方のMVを見ても何故か勝手にうるうるしちゃって、本当にこの二人がいかに特別な存在なのかを改めて思い知らされた気がしました。

私、普段お涙頂戴物は大嫌いで、見ても絶対泣かないんですが(笑)、コメディーなのにその中にほろりとさせられるワンシーンなんかが有ったりするとめっちゃ感動して何回も見ちゃうタイプの人間なんですよね。

大昔、アメリカの映画館で見たスティーブ・マーティン主演のコメディ映画「花嫁のパパ」みたいな映画が大好きなんですけど、アメリカで見たから当然日本語字幕なんて物は無くて、台詞は何となく聞き取れる物の、正確な意味までは理解する処までは行っていなくて、ニュアンスで楽しんだ感じなのですが、コメディーなので細かい言い回しとかは分からなくても笑いは世界共通と言うか、ドタバタするパパを見てるだけで大笑いしてたんですが、そんな中、娘を思うパパのちょいと良いシーンに胸が熱くなって、ついついホロっと来ちゃったんですよね。

「泣いて下さい」って押し付けられると「誰が泣いてやるもんかっ!」って反発する癖に(笑)、予想もしてなかった処でジーンとさせられちゃうと、気が付いたら勝手に涙が頬を伝わり落ちてる・・・・

そんな天邪鬼な私に勝手に涙を流させる二人って一体・・・・


あの二人のお互いを見つめる表情や、仕草、指先の動きですら全てが「愛」に満ち溢れているからこそ、人を愛する心をどこかに置き忘れて生まれて来てしまった私みたいな人間の心をも溶かしてしまったのでしょうねぇ・・・・

ホントにGV見て泣けるだなんて、一体誰が想像出来たでしょう?

しかも悲しいんじゃなくて、幸せ過ぎて涙が出るのよ!?

我ながらビックリだよ^^;

私、本当にこんな涙腺弱い人じゃ無かったのに、奈義翔に出逢ってしまってから涙腺弱りっ放しで、二人が楽しそうにじゃれ合ってる姿を見てるだけで心が熱くなって来るなんざ尋常じゃ無いよね^^;?

奈義翔が言葉の壁を越えて世界中で愛されるのは、言葉なんか問題になら無い位に、二人が見せる心から楽しそうな姿が見ている側の心に「何か大切な物」を訴えて来るからだよね?


この所、ずっとJNフィーバー(笑)続きで、おまけにうっかりジンジン単体にも持って行かれてた(笑)ものですから、ここで永遠のニコイチを語る機会は中々訪れませんでしたけど、つい最近奈義翔のファンになられたばかりの方達とのひょんな出逢いが有り、私が彼らに出逢ったばかりの頃の自分を思い出していたら、自分も先達Bloger様達の萌え記事をこっそり読み逃げしては、日に日に彼らへの想いが募って行ったなぁ・・・と、新規でファンになられた方がこうしたファンBlogを巡って密かに「作品を買ってみようか・・・どうしようか・・・」と悶々と葛藤を繰り返す内に、記事に書かれている萌えポイントがどうしても自分の目で見たくなってとうとう禁断の扉(笑)を開けてしまった事をも、あの頃の自分に重ねてみて「そうだ、そうだったよ!」と思い出しました(笑)

きっとあの頃、奈義翔ファンの先達Bloger様達の記事やSSを読ませて頂いていなかったら、多分こんなに彼らにハマってはいなかっただろうと思います。

言葉の持つ力って自分が思っている以上に大きいんですよね・・・


私がこの世界に迷い込んだ頃には、詳しく萌えポイントを事細かに語るタイプのBloger様にはあまり遭遇した記憶が有りません。

ただ、コメントのやり取りなどで皆さんがとても楽しそうに萌えポイントについて語っていらっしゃったのは今でも良く覚えています。

そうした楽しそうなやり取りを見てるだけで好奇心が刺激されて、一体彼らはどう言う人達なんだろう?って、日に日に気になってしょうがなくなって行った事が思い出されます。

その萌えポイントについてもっと詳しく教えてくれたらなぁ・・・・と悶々とした事も(笑)


そして、とうとう自分がBlogを始めてみて、それまで表でしていたような「情景が目に浮かぶような表現」を目指したレポと同じような感覚で、萌え語りなる物を細部に渡って書き綴る今の私のスタイルが次第に出来上がって行ったのですが、そんな自分が萌える点を好き勝手に書き散らかしているだけにも関わらず、DVDを見る際に参考にして頂いたり、中には私の書いた内容を読んで「DVDを買ってみよう」と決意してくれた方などもいらっしゃると知って、甚だ恐縮すると共に、何より嬉しい事だなとありがたく思っております。

色々と迷走、暴走しっ放しで、ホントに好き勝手に言いたい放題してるだけの自己満Blogですけど、ありがたい事に昨日、当Blogのカウンターが80000を超えちゃいました^^;

こんな僻地に足を運んで下さるだけでありがたい事と日々感謝の毎日ですが、わたくし、自分が楽しいと思う事はとことん楽しむタイプの人間でございますので、只今仁奈義大絶賛祭り(笑)状態がISM発売後ず~っと続いておりまして、多分今後もこの勢いは止まらないと思いますが(笑)、私の根底に有る超奈義翔至上主義な奈義ファンと言うスタンスはこれからも揺るぎが無い事間違い無しなので(笑)、時間に余裕が出来れば、また完結していない萌え語りの続きなどもして行きたいなと思います。

こんな私の戯言で少しでも迷える子羊(笑)さん達の背中を後押しする手助けになる事が出来れば幸いでございますかお


最後になりましたが、いつも当Blogに足を運んで下さる皆様、本当にありがとうございます!

これからもきっと超剛速球投げまくり、暴投しまくり(笑)な異端Blogのままだと思いますけども、「愛を持って楽しく語る」精神だけは忘れずに、海より深い奈義ちゃんへの愛や、マリアナ海溝よりも深い奈義翔への愛、そしてフワッフワな雲の上よりもフワッフワ(笑)な仁奈義&ジンジンへの愛を書き散らかして行く所存でございますので、これからもどうぞ宜しくお願いしますm(__)m

SSもどきな奈義翔妄想Story☆I've been watching you

豪華披露宴(笑)から一周年を迎えたお二人を祝しまして、久々にもどきを書いちゃいました(笑)

って言っても今回は限定にするまでも無いような本当にちょこっとした物です焦る

萌えもオチも無いかもしれませんが、こんな二人もたまにはイイかなって事で・・・・

今までの私のもどきを読んでも拒否反応の出なかった方のみ先へお進み下さいませ焦る















「なぁ、奈義?今日何の日か覚えてる?」

「今日ぉ?」

「うん」

「・・・・・・・・・何やったっけ?」


やっぱしか・・・・・

この男の記憶力に期待した俺がアホやったわ・・・・・

まぁ、そう言う処も可愛いんやけどな。


俺のお腹を枕代わりに寝っ転がってさっきから何やらブツブツ言ってる奈義が手に持っている半ペラを取り上げて、パラパラとめくりながら質問した答えがこれやもんな。

俺とお前の一生を誓った日を忘れるとは、ホンマにお前らしいわ・・・


苦笑する俺を奈義がちょっと真剣な目して見上げて来た。


「・・・・・!思い出したわ!!」

「あれやんな?俺らの記念日や!」

「やっと思い出したか?」

「せや、せや、去年のこの日、皆にお祝いして貰ったんやったな・・・」

「そうやで。お前、あのシャンパンタワー覚えてるか?」

「覚えてる・・・綺麗やったな・・・・・・」

「うん。前の方におるお客さんに掛かったりしてえらい事だったけどな」

「でも皆喜んで見てくれてはったな・・・」

「うん・・・・」

「幸せやったな・・・・」

「うん・・・・」


奈義が俺が取り上げた半ペラを取り戻そうと手を伸ばして来る。


「これ・・次の作品の台本なん?」

「そう・・・」

「へぇー」


パラパラとめくりながら目を通してみるとどうやらStoryモノらしい・・・


「奈義、お前、これめっちゃ台詞多いやん!?」

「・・・・」

「お前、ちゃんとこれ全部覚えられるん?」

「・・・言うなやぁ・・・人が心配しとる事を・・・・」

「だって、これ結構大変やで!?」

「分かっとるって。大体、これ、俺が企画してんねんから・・・」

「・・・・お前、結構チャレンジャーやな!?」


笑いながら言う俺の唇を手で摘まんで来た奈義が俺の手から台本を取り戻すと、何時に無く真剣な口調で奈義が言って来た。


「なぁ、しょぉちゃん・・・・俺、今度の企画絶対成功させたいねん」

「・・・うん!?」

「俺な、やりたい事あんねん」

「分かってるよ・・・」

「ごめんな、俺の我儘聞いてもろて・・・・」


「奈義? お前はお前の決めた道を進めばええねん」

「しょぉ・・・」

「あの日、俺と一緒に辞めるか聞いたら、お前はまだやりたい事が有るって、そう言ったやろ?」

「ぅん・・・・」

「せやったらお前が納得するまでやったらええねん」

「うん・・・」

「辞めるのも道なら、残るのも道や」

「・・・・・・」

「俺はお前をずっと見とったる・・・」

「しょぉ!?」

「せやから安心して奈義が納得するまでやったらええ」

「うん」

「その為に俺がここにおるんやから・・・・」


俺の言葉に小さく頷くと、奈義は起き上がって俺の唇にチュっと軽くkissをした。


「ありがとうな、しょぉちゃん」

「おぅっ!」


ガシっと交わす握手の後、その手を組み替えて手をヒラヒラさせる。

俺達流のエールの交換や。

あれから一年・・・良く頑張ったな、奈義・・・

俺はいつでもお前の隣りでお前を見とぅで・・・

これまでも、そしてこれからも・・・

お前が満足して俺の腕の中に舞い戻って来るその日まで、俺はお前の頑張る姿を見とうよ・・・

俺は奈義を抱き締めこう声を掛けた。


「じゃぁ、俺、仁の台詞読んだるわ!」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・fin





と言う事で、またしてもグダグダ感漂うオチ無しヤマ無しのしょうもないショートもショートな妄想Storyにお付合い頂いた方がいらっしゃいましたら、ありがとうございました。

そして、メッセージを頂いている方々への私信ですが、ちょっと今夜はお返事を書いている時間が有りませんのでこんな処で失礼しますが、アメンバー申請は奈義翔に対しての私のスタンスをご理解頂ける方ならどうぞお気軽に申請して下さいませm(__)m

大切な人達へ・・・

既に多くのBloger様達が今日と言う特別な日を記念して記事をUPされていらっしゃるようですが、最近はすっかり仁奈義の甘酸っぱい関係(笑)の展開がこれからどうなって行くのだろう?と、それが楽しみ過ぎて、当Blogの記事もずっと仁奈義に関する話題が続いておりましたけれども、さすがに今日ばかりはそちらはお休みして(笑)、超奈義翔至上主義な奈義ファンで有るわたくしrubyの原点で有り、そして私にとってはこれからもずっと変わらない大切な存在で有る奈義翔について語っておこうと思います。

「奈義翔語り」のテーマで記事を書くのも本当に久し振りだよね・・・


去年の今日と言う日がどれだけ素晴らしい一日だったかは、もう改めて言うまでも無く、彼らの幸せそうな姿をこの目で見る事が出来た喜び、そして彼らを心から愛し彼らの幸せを願う人達と共に感動と幸せを分かち合えた喜び・・・と、本当に感動と幸せで胸が一杯になった、一生の想い出に残る一日でした。


あれからもう一年が経ったんですねぇ・・・

本当に月日が流れるのは早いものです。

あの日から今日まで、色々有りましたよ・・・・

えぇ、もう、ホントに色々と・・・・

予想もしていなかったような突然の別れも訪れたりして・・・


色々と紆余曲折が有って今が有る訳ですが、去って行った人もいれば、新しく出逢う人もいたりで、それもこれも全部が「縁」だなと思う今日この頃・・・

何が切欠で出逢うか分からないし、何が切欠で去って行くか分からない・・・

でもどれもが大切な「縁」で有る事に変わりは無い訳で、去って行った人達も私にとってはどれも大事な「縁」だったと思っています。

時計の針を戻す事は出来ないけれど、心の中でずっと永遠のニコイチの幸せを願い続けているのはきっとこれからも変わらない。

あの二人に出逢わなければ、そして去年のあの日にあの場所に行かなかったら、きっと一生出逢う事も無かったであろう様々な方達と出逢えた事に私は心から感謝しています。


今こうしている間にも、今初めて奈義翔の存在を知ったばかりの人が居るかもしれない・・・

そしてあの二人の軌跡を追い求めてこの世界に足を踏み入れようとしている人が居るかもしれない・・・

彼らは過去で有って、過去で無いと私は常々思っていますが、これには色んな意味が篭っています。

あの二人がくれる本当の「煌めき」はどんなに時が経ってもきっと褪せる事無く、何時までも輝き続けている事だろうと思います。

本物は時が経てば経つ程にその味わいを深め、深みを増して行く物です。

今の奈義ちゃんを取り巻く状況では中々その本物の味わいをじっくりと語っていられる時間の余裕が無いのも現状ですが、もう少しJNフィーバー(笑)が私の中で落ち着いて来たら、また折に触れて彼らの良さを新しく間口に立ったばかりの方にも伝えられるように語っていけたらイイなぁと思っています。


今、私がこうして奈義ちゃんが頑張る姿を楽しんで見ていられるのは、全ては伝説のヒーロー(笑)のお陰!

あの日、私達の目の前で二人の幸せそうな姿を惜しみなく見せつけてくれたお陰(笑)!

あの日の二人を見て揺るぎの無い、固い絆を感じさせてくれたあなたのお陰で、今の前を向いて頑張っている奈義ちゃんを、隣りにあなたがいない奈義ちゃんを笑って見ている事が出来ています。

ま、時には切ない気持ちにさせられる事も有ったりもするけど、あなたがあれ程何度も「奈義を宜しく」と私達に託してくれた気持ちを胸に、これからも残った奈義ちゃんを見守って行きますよ。

奈義ちゃんに良い刺激を与えてくれるナイト君(笑)も現れたから安心してね(←違う意味で心配だろうけど・笑)


最後に、沢山の愛と幸せをくれた二人がこれからもどうぞ幸せな日々を送れますように、心から祈っています。

一周年おめでとう・・・(でイイよね・笑?)



と言う事で、やっぱり最後は妄想道入っちゃいましたけど(笑)、こんな風に語れるのが永遠のニコイチの「永遠」たる所以だよねって事で(笑)、どうにもしんみりするのが性に合わないみたいでこんな終わり方になってしまいましたが、改めて1年前のあの日に想いを馳せて、今夜は久々にEverlasting Loveでも見て寝ようかなぁと思います。

それでは、こんなグダグダ話に最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.5

さてさて、先日、J誌に書いて有ったジンジンがゴーグルさん3人のをしている時にスタッフさんが「これは仁、入ってるな」と思ったと言うジンジンの姿が気になったのでサイン会の時にお買上げした「JIN O.S.S.1」のFour-wayチャプを「これの事かなぁ?」と思いながら見ていたんですが(お相手3人の内の一人は航様だからこれじゃないかもだけど^^;)、うん、確かに見応え有った(*^ー゚)b
こう言うの見ると本当にジンジンはスゴイ子だなぁって改めて感心するんですけど、私はね、やるからには「この子本気で感じてるんじゃなかろうか?」って思わせてくれる位の体当たりさを見せてくれるモデルさんが好きなのですよ
ジンジンはそう言う点においてもお気に入りと言うか、仕事だからとか、お金貰えるからとか、そう言うのだけじゃなくて、やってる本人が普通に男女の世界しか知らなかったら絶対に経験しないであろう事を楽しみながらやってるのが伝わって来る所が一番好きな点なんですよねぇ(*^ー゚)b
自分は「ヘ○タイ」って言えるジンジンってスゴイと思う(笑)
まぁ、やってる事は多分本物のgayのお方達相手の方が本格的なのは当たり前なので、正しいGV的見方としてこうしたゴーグルさん相手のチャプの方が断然見応えは有るなとは思うものの、やっぱり私は愛有る系の絡みの方が好みなので、こう言うステレオタイプな絡みを見た後はどうしてもISMの仁奈義とかを見たくなっちゃうんだな
と言う事で、今夜もJN劇場の続きでございます
今宵こそはfinishと行きたい処でございますので、とっとと先に進めます。
これまでのJN劇場を読んでも大丈夫だった方のみ先にお進み下さいませ










「んんっ・・・ぁ・・んんんんっ・・・・」
突き上げられる度に堪え切れない声が零れ出す。
最初は俺のペースやと思っとったのが、形勢不利に追い込まれてこの様や・・・



「奈義君・・・乗って!?」

仁にそう耳打ちされて俺は仁の上に跨った。
久し振りに飲み込んだ仁の硬い感触を確かめるように俺は一番ええトコを探す。
くくっと腰を前後させ丁度ええトコを探し当てると、俺はゆっくりと腰を蟲かせる。


「あぁ・・・気持ちぃ・・・」

目を閉じてうっとりしたような表情を浮かべた仁が呟く。

俺は次第に腰の動きを大きくし、仁の胸の上に手を置いて勝ち誇ったように仁を見下ろす。

「んっ・・・」

仁がゆるりと腰を持ち上げると、思わず鼻から抜けるような熱い吐息が零れ顎がくんっと上がるが、俺は視線だけを仁に落とし、じっとその様子を窺う。
どうや、仁?気持ちええか?
俺は征服者のように仁を支配する。

小刻みに腰を前後させながら、俺は上体を倒し仁の唇を求める。


「んんっ・・はぁ・・・」


快感に眉を寄せ目を閉じている仁の薄く開かれた唇から艶の有る吐息が吐き出されているのを俺は自らの唇で塞ぎ、柔らかい唇を味わうように軽く吸い上げる。

仁の腕が俺を包み込み、自分に引き寄せながら少し頭を持ち上げて、そして自らも俺の唇を更に求めて俺の下唇をやんわりと挟み込み吸い上げて来る。

暫くのkissの応酬の後、俺の背中を抱き締めていた腕に力が込められ、仁が俺の首筋に顔を埋めたと思った刹那・・・


「あぁっ!・・・ぁ・・・んんんんんっ・・・・」


抑え切れなかった声が熱い吐息と共に吐き出される・・・・

下から深く何度も突き上げられる快感に、思わず俺は仁に縋り付くように抱き付いて、その嵐をやり過ごそうとした。

そんな俺の身体をしっかりと抱き締め、仁が下からの突き上げを徐々に早く、激しくして行く。

「はっ・・ぁっ・・・んんっんーーーーーーー」

食い縛った歯の間からまたしても堪え切れない声が勝手に零れ出すのを俺には止める術が無かった。

仁の首筋に顔を埋める格好で縋り付いている俺の耳元を覆う髪の毛を払いのけるかのように、仁が鼻先で掻き分け、露わになった耳に唇を押付ける。

熱い吐息を吹掛けられ背中にぞくぞくするような快感が走り抜ける。

耳たぶを甘噛みされ思わず首をすくめ、縋り付いた手にきゅっと力を込めると、仁は俺を抱き締めている腕に一層の力を込めて来た。

「・・・きもち・・いぃっ・・・・・・」

小さく仁が耳元で囁く。

少し突き上げる速度を緩め、その分ゆっくりと下から俺を持ち上げるように仁が腰を浮かす。

「じ・・んっ・・・あっ・・かんっ・・・・」

深く突き上げられて堪らず甘えるように仁に訴える。

仁の肩に縋り付く手に一層力を込め、短く息を吐き出しながら仁の首筋に埋めた顔を尚一層強く押し付ける俺に、仁はぴたりと頬を寄せ、愛おしそうに髪に口付けをすると熱い吐息交じりの囁き声で俺に耳打ちした。

「そんなん言われたら・・・・もっと、したくなる・・・・・・」


そして大きく腰を持ち上げて深く穿ち、俺に喘ぎ声を上げさせると、仁は俺の身体を抱き締めていた腕の力を緩め、俺の肩を持ち上げるようにしながら「奈義君・・・顔・・・見せて・・・!?」と言い、俺の上体を起こしに掛かった。

再び俺の身体を起すと、下からゆるゆると軽く突き上げながら、「自分で動いてみて!?」と言う・・・・

息を乱しながら俺が自ら腰を使い出すと、仁は俺の太腿に手を置き、じっと俺の様子を見つめている。

極ゆっくりとしたリズムで軽く腰を突き上げながら、俺の太腿に置いた手を滑らせて撫で上げる。

俺は両手を後ろ手にベッドに着き少し上体を仰け反らせて腰を前後に動かしながら、そんな仁と視線を絡み合わせる・・・

「ふっ」と仁の口元が綻ぶ。

「な、に・・わらって・・るん?」

「ん?」

「はっ・・・あっ・・・んんっ」

「いや、ええ眺めやなぁって・・・・」

「えぇっ!?何てっ!?」

「めっちゃ、ええ眺めやん、これ・・・・」

満足そうな笑みを口元に湛えて、仁は俺の動きに合わせて腹をピタピタと打ち付けているモノに手を伸ばし、硬さを確かめるように自分の腹の方まで倒しては手を離して跳ね上がる様を見ている。

「っ・・・」

堪らぬ衝撃に顎がくんっと上がり思わず大きく後ろに仰け反った俺の腰を捕まえて、仁は前後に大きく揺さぶりを掛ける。

「ぅあっ!」

「ぁ・・あほっ!あかん、そんなんしたらっ!」

焦って仁に抗議の声を上げると、仁は楽しそうに「何で?気持ちええやん?」と平然と言ってのける・・・・

そして、俺の腰を抱き締めたまま身体を起し、俺と向い合せになると、そのまま俺の唇を塞いで来た。

しっかりと抱き寄せられ互いの身体を密着させると、仁がkissしたままゆっくりと俺を持ち上げるように下から突き上げて来る。

一瞬仁の動きが止まった・・・

そう思ったのも束の間・・・・

仁はそれまで俺の唇を塞いでいた唇を離し、俺の身体をもう一度しっかりと抱き締め直すと、小刻みに腰を蠢かせ、「あぁ・・・っ・・・・」と熱い吐息を吐き出しながら俺の頬に自分の頬をぴったりと寄せて暫し自分の快感を追うのに夢中になっていた。

そんな風に愛されるのは初めてで、自分の知らない快感に思わず我を忘れ切羽詰まった切なげな声が勝手に口を吐いて出る・・・

「んっ・・あぁ・・・じ、んっ・・・」
「じん・・・・」
「あ・・かんっ・・・・・・・・・」

激しく突き上げられるのとは全く違う種類の激しい快感に襲われて、俺は何度も仁の名前を呼びながらその首っ玉に縋り付いて泣き出しそうな声を上げる。

仁の息が乱れて押し殺したような中に抑え切れない興奮が滲んでいる・・・

「ぁぁ・・・イィっ・・・・・」

俺の耳元で仁が呟く。

その声に応えられる余裕など無く、繋がった箇所から微細な振動が伝わって来る、その静かな、しかし身体の内奥まで揺さぶられているかのような深い快感に意識が浚われそうになるのを必死で堪えるしか無い・・・・

どれ位そうされていたのか・・・物凄く長い時間だったように感じていたが、実際には数十秒に過ぎない嵐のような一瞬を乗り切ると、仁は優しく俺の身体をベッドに横たえ、俺の身体を横向きにさせたまま後ろ抱きにし、高く片足を持ち上げさせる。

そして今度は後ろから俺を突き上げる仁が優しく肩に口付ける。

普段あんまりこんな角度で攻められた事が無かった俺はまたしても未知なる快感に息を乱し、顔をシーツに突っ伏した後、力無く伸ばした腕の内側に唇を当てて声を押し殺そうとしていると、仁が肩越しに俺の顔を覗き込むようにしながら悪魔のような声で囁く・・・・

「奈義君・・・もっと、声・・・・出して!?」

ほんま、こいつは・・・・・

心の中で(悪魔のような奴っちゃな・・・)と毒づきながらも、そんな仁にどんどん惹き込まれて行く自分を否定する事は出来んかった・・・

ほんまにやばいで、これは・・・・

仁に突き上げられる度に、持上げている足が力を失い段々下に下がって来る。

やがて完全に持ち上げている事が出来なくなり、仁の身体を後ろへ跨ぐかのようにその足先をシーツに着けると、仁の手が俺の股間に伸びて来て突き上げられる度に大きく揺れているそれを手にして抜き上げて来た。

「んんっ・・・」

鼻から抜けるような甘ったるい声を上げて突っ伏していた顔を上げると、仁がすかさず後ろから俺の吐息ごと自らの唇で封印する。

ねっとりと舌を絡める濃厚なkissに息苦しさと快感で顔を紅潮させながら、俺は俺自身を握り込んでいる仁の手を止めようと必死で手を伸ばした。

その手の動きを読んでいたかのように、仁は唇を離し、俺の身体をシーツにうつ伏せに押し付ける。

完全なバックのポジションを取られると、俺の身体全体を包み込むように、仁はぴたりと身体を密着させ、この前の撮影で俺がしたように俺の頬に頬を寄せて、リズミカルに腰を動かし続けながら俺の耳元で気持ち良さそうな吐息を漏らす。

「はっ・・ぁっ・・・・・・・」
「んっ・・・ふっ・・・」

互いの吐息が大気に混じり合い、濃密な時間を紡いで行く・・・・

「じん・・・」
「何?」
「これ・・・あかんわ・・・」
「何?あかんて!?」

楽しそうに笑いを含んだ声で聞き返して来る。

「キモチいぃ・・・・」
「なら、ええやん!?」
「気持ちぃ過ぎて・・あかんっ・・・・」
「さっきからあれもあかん、これもあかんばっかりやん!?」

くすくす笑いながら仁が耳に口付けて来る。

「あ、かん・・・笑うたら余計に響くっ!」
「もうっ、何、それっ!?」

笑いながら仁が悪戯っぽく強く突き上げて来て、俺は思わず大きな声を上げてもうた・・・・

「あぁっ!!」

ギュっとシーツを握り締めた両手に仁が手を重ね、指と指を絡めてしっかりと握りながら、耳元で囁いた。

「ねぇ、奈義君・・・俺が一番したかった事、しても・・・イイ?」と。

「・・・えぇよ・・・・・・・・・」

そう答えるのが精一杯やった。

ぐったりとした俺の身体を抱き起すと、繋がったまま膝立ちにさせ、ベッドヘッドに両手を着かせる。

そして俺の腰を両手で掴むと、そのまま強く引き寄せては深く打ち付け、突き上げてはまた引き付けて打ち付ける動作を繰り返す。

「あっ!あっ!あぁっ・・・はっ!あっ・・・・・」

その激しさに俺の口からは断続的な喘ぎが上がり、膝ががくがくして崩れ落ちそうになる度に、仁が俺の腰を自分に引き付け俺の身体を抱き起す。

そうしながら仁の手は俺自身を握り、突き上げるリズムに合わせてその上を滑らせ、更なる快感を俺に促す・・・

乱れる呼吸が快感の深さを物語り、ゴールが近い事を俺に告げる・・・

互いに息を荒げながら、高みを目指して上り詰めて行く。

「じ、んっ・・・もう・・・・・」

イキそうと言う言葉は口の中で掻き消え、俺は仁の手の中で最後の時を迎えた。

シーツの上にみるみる広がって行く染みを茫然と見ながら、俺は肩で大きく息をして、乱れたままの呼吸を元に戻そうと荒い息を繰り返す・・・

そして俺がイって程なくしてから、「やばいっ!俺もイキそうっ・・・・」と、仁が切羽詰まった声で告げると、慌しく身体の中から仁が出て行き、ゴムを外すパチンとした音と共に、生温かいモノが背中に浴びせられるのを俺はまだ荒い呼吸を繰り返しながら感じていた・・・・




ベッドに横たわり目を閉じた俺の横で、仁が甘えるように身体を摺り寄せて来る。

俺は目を閉じたまま身体の向きを変え、仁の方へ向き直った。

そんな俺の身体に長い腕を回してそっと自分の胸に抱え込むように仁が抱き締めて来ると、俺の額に優しく口付けて、俺の名前を呼んだ。

「奈義君・・・・」

「・・・・・・・・・」

「・・・奈義、くんっ!?」

「あかん・・・」

「え?」

「もう一度呼んでみぃ!?」

「・・・奈義・・くん?」

「・・・・・・・『奈義』や!『奈義』って呼んでみぃ!?」

「・・な・・・・・・・ぎ・・・・・・・・・・・・・・・・!?」

「もっかい呼んでみ!?」

「な・・ぎ・・・・」

「もっかい」

「奈義っ!?」

俺は閉じていた目を開け、仁の目を見つめる。

「・・・・・やっと呼んだな!?」
「え・・・っと・・・・・」

戸惑ったような、困ったような顔をしている仁に抱き付き、その足の間に自分の足を入れて絡ませ、俺は少し伸び上がって仁の唇にチュっと音をさせてkissを一つくれてやると、その胸に頭を預け静かに告げる・・・

「今日から俺の事は『奈義』や・・・・」

それがいつの間にか大きくなっていた後輩に対する俺からの精一杯の強がり。

俺の事を呼び捨てに出来るんはあいつ以外に誰もおらんかったはずが、何が起こるか分からんな・・・

俺は仁が好き・・・なんやろうか・・・・・

これが「好き」と言う感情なのかどうか、まだ俺にはハッキリと分からない。

せやけど、仁が隣りにいる事が心地イイと思うこの気持ちに今は何も考えず従っていたい・・・

仁の腕の中で心地良い疲れを感じながらそんな事を思っている俺をあいつは責めるやろうか・・・

考えても答えの出ない問いを忘れたくて、俺は仁に甘えるようにその背中に回した腕に少しだけ力を込め、仁の鼓動を感じながら束の間その胸に自分の全てを預けて行った・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・fin






と言う事で、何とか完結に漕ぎ付けました^^;

初めて書いたJN妄想Story・・・・

奈義翔モノを書いている時とはまた違った感じで、自分が楽しみながら(笑)書き上げた感じなんですが、如何でしたでしょうかあたふた

なんか石投げられそうで怖いんですけど(笑)、JNにはこう言う感じの絡みを見せて欲しいが基本で、それをBLチックなテイストも織り交ぜて書いてみたらこんなんなっちゃったと言う事で、OPENでどこまで絡みの内容まで描けるかが自分にとっても初挑戦だったのですが、ジンジンに望むポイントは以下の通りでございます。


その1. ローションでは無く自分の舌と唾液を使って本当のrimmingを見せて

      欲しい。

その2. 常に奈義ちゃんに対しては強気で臨んで欲しい(笑)

その3. 絡みのポジションとして対面座○は絶対に入れて欲しい!

      その際、「KISS4」でお魚ちゃん(笑)にしていたような、あの本気で快感を

      貪っているかのような一見止まっているようで微細な腰の動きをぜひ!

      奈義ちゃん相手にもうちょい長く(笑)見せて欲しい!!

その4. 横向きのバックポジションからの攻めを見せて欲しい。

その5. 本当はバスルームでシャワーを浴びながら立ちbackで奈義ちゃんを

      攻めるジンジンが一番見てみたいのですが、立ちbackが無理なら

      せめて膝立ち状態からのback攻めをして欲しい。

その6. 奈義ちゃんのフィニッシュはぜひともジンジンの手によって導いて
      欲しい(笑)
その7. イキ顔も*ひくひくも要らないから、とにかくフィニッシュシーンで
      片方がイったらカメラを止めるのでは無く、二人共イくまでカメラを

      長回しして自然なフィニッシュシーンを撮って欲しい。

その8. ピロートークもフィニッシュから止めないで自然な感じで終わって

      頂きたい。出来れば余韻を楽しむ二人が見たい!


と言った所でしょうかかお

もうね、特にフィニッシュシーンの不自然さには毎回「何故ここでイキ顔UPが必要なんだ??」と疑問でしょうがないですから(笑)

比べては申し訳無いけれど、わたくしご贔屓のCorbin Fisherのフィニッシュシーンからエンディングに掛けてなんて、めっちゃ見応え有るわよ!?

私別にフィニッシュシーンフェチじゃないけれど(笑)、どっちかって言ったらあんまり興味無い方だけど、あんな風にモデルさん達がお互いに気持ち良さそうにフィニッシュを迎えて、しかもイった後にめっちゃ自然な感じで楽しそうにkissを交わす姿なんて見たら、何でこれが日本のGV界では出来ないんだ??って、本当に不思議でしょうがないですもん。

国民性の違いと言ってしまえばそれまでだけど、見る側としてはやっぱり最後にモデルさん達の楽しそうな姿でじゃれ合うエンディングの方が絶対見終わった後の満足感が違うと思うんですけどねぇ。


と言う事で、今回はかなり長くなってしまいましたが、未だ実現していない奈義ねこバージョンのJN Make Loveを制作する機会が有れば、こんな感じの甘えて甘えられて、強気と弱気がクルクル入れ替わるような感じの物が見てみたいなぁと言う私の願望を込めた(笑)妄想Sotryを楽しんで頂けていたら幸いでございます焦る


この所JN絡みの記事が続いておりますが、明日は大切なNSの一周年記念の日と言う事で、久々にNSモノをUP出来ればいいなぁと考えております。

ま、予定は未定なのでどうなるか分かりませんけどね^^;


それではここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.4

さて、他にも書きたい事は有るのだけど、取敢えず途中で止まっちゃったJN劇場を完結させたくなったので、今夜はJN劇場の続きです。
いやね、なんかジンジンのドキュメンタリーとか見ちゃうと、こんな妄想Storyを書いててイイのだろうか?と、ちょっとジンジンや奈義ちゃんに申し訳無く感じて来たものですから(笑)、途中中断になってたんですけど、一応JN劇場はISMを受けての私なりにこう言うJNが見たいって言う、云わばリクエスト代わりみたいな物ですから焦る

だから許してね(←誰に言ってんだか・笑)

と言う事で、前置きはこの位にしてとっとと先に進みたいと思います。

前回から結構日が開いているので、一応リンク を貼っておきますね。

それと一回目にも書きましたが、ここに出て来る第三者は間違っても奈義ちゃんの某ダァ(笑)では有りませんので、そこだけはくれぐれもお断りしておきます。

って、多分NSフォーエバーな方は見ないと思うので大丈夫かと思いますけどね^^;
これまでのJN劇場を読んでも大丈夫だった方のみこの先へお進み下さいませm(__)m













上半身のあらゆる場所へと隈なく唇を這わせ、時折吸い上げてはまた肌の上を滑らせて行く仁の愛撫に、徐々に肌が紅潮して来るのが自分でも分かる・・・
「はぁ・・・・」と思わず零れた熱い吐息に、俺の手首を戒めていた仁の手がピクリと反応し一瞬強く握り締めたかと思うと、その手が俺の掌に重ねられ、指と指を絡めて来る・・・・
俺は無意識にその手を握り返した。
すると仁は胸元に埋めていた顔を上げ、今度はそのまま首筋、そして顎へと唇を落としながら俺の唇を塞いで来た。
唇の隙間から差し込まれた仁の舌が俺の舌を捉え、舌先を絡めて来る。
そうしながらぴたりと密着させた下半身を蠢かせ、既に熱くなりかけているそこを俺のモノに擦り付けて互いの熱を高めようとする仁の動きに呼応するように、俺の腰も緩やかに上下する・・・

布越しに刺激されるのは直に刺激されるのとはまた違った興奮をもたらしてくれる。
ゆるゆると蠢く淫靡な動きに合わせて、徐々に、だが確実に熱が高められて行くのを感じる。
仁が唇を離して、じっと俺の顔を見下ろしたまま、暫くそうして互いの腰を密着させたまま緩やかなリズムで俺を突き上げるような動きを続けるのを俺はじっと見つめていた。
やがて、仁の手が俺の身体の上を滑りながら下りて来て、そのままジーンズのウェストの隙間から差し込まれる。

「んんっ・・」

下半身を絡めて擦り合わせながら、差し込まれた手が柔々と既に硬くなっているモノを握り込んで更なる熱を高めようと動かされると、俺は思わず小さく喘ぎながら腰を跳ね上げた。
そんな俺の様子をじっと伺いながら、もう片方の手で俺の頭をそっと抱きかかえ、「気持ちイイ?」と耳元で仁が囁く。

「ぅん・・・きもちいぃ・・・・」

目を瞑ったままこくりと小さく頷いてそう答えた俺に
「じゃぁもっと・・・気持ち良くなって・・・・」と囁くと、再び俺の額にチュっと口づけて、そのまま瞼の上や頬に優しいkissの雨を降らせながら、ジーンズの中に差し入れていた手を抜いてバックルに手を掛けた。
カチャカチャとベルトを外す音がやけに響く・・・
下着ごと一気にジーンズを脱がされると、仁も上だけ脱いでもう一度俺にkissをくれ、身体の中心に沿って何度も唇を落としながら徐々に下へと身体を移動させ、既に存在を主張しているモノの周辺にも隈なく唇を落とす。

仁の手が俺自身を包み込みゆるゆると上下する・・・
内股や臍の周辺辺りに唇を落としながら、一番欲しい所をわざと避ける仁の動きに焦れて俺は思わず自分の願望を口にした。

「仁・・・舐めてや・・・」
「舐めて欲しい?」
「うん・・・」

仁を見下ろす俺の目と視線を上げた仁の目が合う・・・
ほんの数秒の間視線を絡ませながら互いの瞳の中に浮かぶ欲望の色を確かめ合う・・・
すぃっと外された仁の視線が自分の手の中に有るモノへと落とされると、その根元を両手で包み込みゆっくりと唇を近付けそのまま飲み込んで行った。

「っ・・・」

声にならない声が口を突いて出る。
仁のゆっくりと上下する頭に手をやり、柔らかいその髪に指を差し入れ無意識に優しく髪を梳く。
次第に上がって行く息が熱を帯びて大気と混じり合う。
ごくりと喉が鳴る音がやけに大きく響いた気がして思わず唇を噛み締めた。

仁の髪の中に差し入れていた指先に少し力を込めて仁の顔を上げさせると、そのまま引き寄せてkissをねだる。
啄むように俺の唇を柔らかく何度も吸い上げる仁の口元が楽しそうに笑みを浮かべ、俺の腋の下を通って回された長い腕が包み込むように俺の頭をそっと抱き抱える。
全身が仁に包み込まれているかのような錯覚に陥りそうになる位、仁の抱き方は優しい。
そしていつの間にか仁が俺の好きなkissの仕方をするようになったと気付いたのは何時からだったやろうか・・・

仁の柔らかい唇が優しく触れて来るその感触が好きだと気付いたのは、何時からだったやろうか・・・

優しいkissの雨を楽しそうに降らせる仁の表情を見つめながら、ふと頭の片隅でそんな事を考える。

俺は、仁が好き・・・なんやろうか・・・・・・・・

答えが見えているようで、見えへん・・・

まぁ、ええわ。

こうして仁と抱き合っているこの瞬間が好きなんや、俺は・・・・

何かを自分に言い聞かせるように、俺は仁の首の後ろに回していた両手をその背中へ滑らせ滑らかな感触を暫し楽しむと、もう一度仁の頭をそっと搔き抱きながらこう囁く。

「仁・・・俺も舐めたい・・・」

kissの最中にそう囁くと、仁はにこっと嬉しそうな笑顔を見せて、「舐める?」と悪戯っぽく囁き返した。

こくりと頷く俺の顔を見つめながら、仁は身体を起し、自分のジーンズのベルトを外しに掛かる。

ファスナーを下ろすと、俺の身体を跨ぐように膝立ちになっていた仁が、そのまま少し前へいざると俺の顔のすぐ前まで来て止まった。

上から俺を見下ろす仁を見上げると、仁は下着の中から既に少し硬くなりかけたそれを取り出し、俺の唇の前へ差し出す。

俺は仁の腰に手をやり抱き寄せると、差し出されたそれをゆっくりと口にする・・・


「はぁ・・・・」


仁が熱い吐息を零す。

俺の後頭部に手を回し、そっと支えながら遠慮がちに腰を前後させていた仁が、次第に一定のリズムを持ってその動きを大きくして行く・・・

唇の端からつーっと堪え切れなかった唾液が溢れて流れ落ちて行くと、仁は俺の口内から一旦出て、身体を折り曲げその透明な糸の紡いだ道筋を舌で辿り、再び俺の唇を塞ぐ。

そして自分も下着ごとジーンズを脱ぐと、今度は身体の位置を入れ替えて、互い違いになるように横たわり、目の前で屹立している俺自身を口にする。

再びの刺激に一瞬小さく呻いた俺も同じように目の前で主張している仁のそれを手に取り口に含んで行く。

お互いのモノを口にしながら暫くすると、仁の指が明確な意思を持ってとある一点を撫でて来るのに気付いた。


俺は少し顔を上げて仁の方を見つめる。

すると仁は自分の指を口に含んで十分に湿らせると、その指を先程の場所に宛がい、何度か周辺をなぞった後、指先に少しずつ力を込めて、まだ硬く口を閉ざしているそこをゆっくりと押し開こうとする。

何度身体を重ねても、その場所に受け入れると言う行為には中々慣れる事が無い・・・

それが指で有っても同じ事。

仁が指を少しずつ進めては抜いて、今度はそこに尖らせた舌を這わせ、十分に湿らせた所でまた指を入れて来る。

その動きに思わず俺は喉を反らして短く声を上げる。

再び仁のモノを口にしながら「んんっ・・・」とくぐもった声が漏れ、仁の舌が執拗に一点を集中的に刺激して来ると、俺は堪らなくなって仁の硬くなったそれを握り締めたまま仁に向かって抗議の声を上げた。


「仁っ・・・・そこ、あかん・・って・・・・・・・・」

「こしょばい・・・・」


甘えるような声で仁に抗議すると、仁はやっと顔を上げて俺を見るなり


「俺の本気、見たいんでしょ?」


と、にやりと不敵な笑みを浮かべて言い放った。

ゾクゾクする位に魅力的な笑顔やな・・・・

こんな時に何故かそんな呑気な事を考える・・・

「・・やったら・・・じっとしとって・・・・」


笑いながらそう言うと、仁は再び自分を受け入れさせる場所を舌と指で丹念に慣らす事に集中して行った。

あいつにされるのとはちょっと違う感覚に身体中の神経が敏感になる・・・

やばい・・・

やばい・・・・・・

何かが頭の中で警鐘を鳴らしている・・・

何がやばいと言うのか、自分でも分からない・・・

せやけど何かが俺に告げている。

これは、やばい、と・・・・


「俺がおらんくなったらどうする?」

あいつに聞いた自分の問い掛けがふと頭に蘇る。

ほんの冗談のつもりやったあの問い掛けが、冗談でなくなるかもしれん・・・

本気・・・なんやろうか・・・・

またしても答えが見えそうで見えへん・・・

もやもやとした感情が霧のように湧いて来る。

どないしたんやろう、俺・・・


そんな事を自問自答していると、ふいに仁が身体を起し、俺の身体を仰向けにさせて上から覆い被さるように俺の顔を覗き込み、ちゅっと軽く唇に触れて「挿れてもイイ?」と聞いて来た。

俺は仁の頬を両手で挟むと、「お手並み拝見や」とにやりと笑って仁にkissをする。

仁もにこりと微笑みながら、「そう言うていられるのんも今の内ですよ!?」と不敵に言い放つ。

こいつのこう言う処、好きやな・・・

ふふっと小さく笑い合って、俺はこう言った。


「仁、来てや・・・・」







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・to be continued






と言う事で、今回で終わらそうと思ったのに終れなかったガクリ

ま、次回こそは決着を付けたいと思います(←果し合いじゃ無いんだから・笑)

本番は多分さらっと気味になると思いますけど、OPENじゃ中々今回のを書くのも結構「こんなに書いちゃって大丈夫かしら^^;?」とビクビクしながら書いたので(笑)、ま、そこら辺は大目に見て下さいませあたふた

それでは、ここまで辛抱強くお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここへ足を運んで下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

ジュネジュネっとな(*^ー゚)b

ナギラジ19やら1.5やらのちゃんとした感想を書こうと思いつつ、庭いじりに勤しんでおります今日この頃(笑)

皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は本日、午前中にちょいと野暮用でお出かけしたついでに、とうとう家の近所では無いものの、普通の本屋さんでJUNEを買ってしまうと言うとんでもなく羞恥心の欠片も無い行動に出てしまいました(笑)

前の2冊はそれ系(←どれ系?とは聞かないように・笑)のお店まで買いに行ったんだけど、丁度そのお店が有る方向とは全く反対方向に有るパン屋さんまでお買物しに行っちゃったものですから、「そう言えばこの辺に新しい本屋さんが出来てたような・・・」と思いながら車を走らせてたら某大手書店が見えて来たので、取敢えずどんな感じかな?と思って中に入ってみた訳ですよ。

初めて入った本屋さんなので、どこにそれ系の本が置いて有るのか見当も付かず、うろ~っとそれ程お客さんは多くも無い店内を見て回っていた処、発見しましたコミックJUNE焦る

周りを見回し、取敢えずささっと高い棚から手に取って、入口近くのレジの様子を窺う私・・・

店内に入る時にレジには若そうな男の人と、私よりは年上そうなおばさまの店員さんの2人がいる事を確認しておいた訳ですが、さすがに男性店員さんにレジして貰うのは幾らなんでもアレなので(笑)、レジに行くタイミングを計っていた訳ですよ。

で、普通を装って(笑)他のお客さんに手に持ってる本を見られないようにしつつ、レジを窺うとおばさま店員さんしかいない!

今がチャーンス(ノ>д<)ノとばかりに速攻レジに向かいまして、他のお客さんがレジに来ない事を祈りつつ、あの表も裏もこっ恥ずかしい表紙のあの本を差し出してお会計して貰ってる間気が気じゃ無いスリリングな一時を経験致しました(笑)

もうね、ホントに自分がどんどん羞恥心を忘れて行っているようで、自分が怖いです、ホントにガクリ


そんなこんなでまたまた羞恥Playの末に買って来ましたコミックJUNEですが、今回はジンジンの単独インタビューとイベントのイラストレポの2本立てと言う事で、家に帰るまで我慢出来ずに(笑)、某ショッピングセンターのトイレでばぁ~っと走り読みしちゃった時にはジンジンのインタビューページが何故か目に入らず、イベントカラーページ1ページの下半分に載ってたジンジンのインタビューだけかと思ってしょぼんとし掛けましたが、単独インタビュー受けといてそんだけって事は有りませんわね^^;

後から見たらちゃんと3ページに渡って掲載されてましたわ焦る

えーっと、ここからはネタバレしまくりなので、ご自分で見るまでは知りたくない方は回れ右で焦らしPLAY(笑)に耐えて下さいませね(*^ー゚)b



このジンジンのインタビューを読むと増々ジンジンが可愛くて大好きになっちゃう事請合いだと思うんですが(笑)、色々と興味深い内容でとっても楽しく読ませて頂きましたかお

なんか、ジンジンのこう言う飾らないざっくばらんな所がイイんですよねぇ(*^ー゚)b

自分の事を「ヘ○タイ」(笑)って言っちゃうジンジンが大好きだっ(≧▽≦)!

私がジンジンに惹かれるのはきっと「ヘ○タイ仲間(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ」だからなのね(←激しく勘違い・笑)

いや、でもね、私は「ヘ○タイ」かもしれないけど、これだけは言わせて、ジンジン!?

JUNEはあなたや奈義ちゃんが載ってるから仕方無く買ったのであって、いつもこんな恥ずかしい雑誌を買ってる訳じゃ無いのよ~~~~怒

昔の「耽美」を代表していた頃のJUNEならともかく、今のJUNEはとてもじゃないけど下品過ぎて手に取るのが本当に恥ずかしいんだから(ノ◇≦。)

と、JUNEを手に取って熱読中のジンジンの写真を見て叫びたい衝動に駆られたのでした(笑)


で、やはり「初めての男」(笑)の記憶はよほど強烈だったのか、奈義ちゃんの某ダァ(笑)のお話も出て来る訳ですが、たった一回限りの共演だったにも関わらず、鮮明に記憶に残ってるってスゴイわよねぇ・・・と、改めて伝説のヒーロー(笑)の偉大さを実感するのでしたかお

前にも何度か書いたと思いますが、私がジンジンを最初から好意的な目で見て来たのは彼が奈義翔時代を知る最後の後輩だからと言う点がやっぱり大きくて、なんかジンジンの産みの親はパパさんだけど「奈義翔の子供」(笑)って感じがして一層可愛い後輩だと感じてしまうんですよねぇ。

今回のインタビューを見て改めてそんな事を思ったのでした^^;


処で、ジンジンや?

dickサイズが35cmってなんか間違ってないかい(笑)?

だってさ、35cmって言ったら14インチよ!?

洋物でMonster cockって言われるようなモデルさんでも11インチ辺りよ!?

25cmの間違いだとしても10インチcockって白人男性でもかなり大きい方だよ(笑)!?

見た限りそこまで有るようには思えませんけど^^;


読んでて自分がジンジンってこう言う感じの子じゃないかなぁ?って今まで想像していた感じに結構近くて、何だかとっても嬉しかったんですが、中でも「ぶわっと入り込める相手が好き」とか、「濃厚なHが好き」で「ラブラブなのが燃える」発言には本当に思った通り過ぎてニマニマしてしまいましたわ(笑)

私はジンジンのそう言う処が大好きなんだなぁ( ´艸`)

イベントでもまた絡みたい相手は?の質問に確か「櫂君と翼君とまた3Pやりたい」って答えてたと思いましたが、撮影する時に気持ち的にぐっと自分を上げてくれる相手、えろいモードにググ~っと引っ張り込んでくれる相手がやり易いんでしょうね。

となると奈義様は・・・・・^^;

Play的には多分ジンジンのねっとり好きとは真逆なあっさり型なので合いそうも無いはずなんだけど、きっと「ラァ~ブっハート」な気持ち的に入り込めるお相手なのでは無いか?と私は分析しております(笑)

ラブラブなのが好きなら奈義ちゃんは打って付けのお相手よね(笑)

このジンジンのアダルトなお話(笑)は中々興味深い内容で、増々これからのジンジン、そして仁奈義、ALMAZの作品が楽しみになります(*^ー゚)b


そのALMAZについてのお話もかなり載せてくれていますが、もうね、仁奈義スキーにはニマニマしちゃう楽しい事だらけで(笑)

ちょっと前のコトツイでジンジンがとうとう「奈義ちゃん」呼びしてるのを目にしてワーキャーしちゃいましたが(笑)、ここでも2回程「奈義ちゃん」呼びが出て来て悶絶(笑)

編集部さんによる改ざんで無ければ(笑)、2回「奈義ちゃん」呼びしてますねぷぷ

何でこんな些細な事が嬉しいんだろう(笑)?!?

3人の役割とかキャラとか有りますか?って聞かれて「奈義ちゃんはあがり症です」って答えるジンジンに、「それキャラって言うの(笑)?」と突っ込んだのはここだけの話だ(笑)

そのジンジンの答えにインタビュアーの方が「キャリアも長いからどしっとしてそうなのに!」と返したら、「そこがファンの皆さんには萌えポイントなんじゃないかと(笑)」って答えるジンジンはやっぱり出来る子です(*^ー゚)b

そして「自分はそこを引き立てるMC担当です」って言うジンジンはもう出来る子過ぎて涙が出て来る(ノ◇≦。)

仁奈義スキーの心をくすぐるのが上手いジンジンですが(笑)、櫂君スキーな皆様の事だって勿論忘れてはおりませんよかお

櫂君について聞かれたジンジンのお答えに「いや~ん、ジンジン大好きー(≧▽≦)」となっちゃう櫂君スキーな皆様の姿が目に浮かびます(笑)

何て答えたのかはヒ・ミ・ツ(←某P様への焦らしplayです・笑)

奈義ちゃんも同じような事を櫂君に言ってたけど、わたくしイベントのサプライズの時は残念ながらジンジンと奈義ちゃんを見るのに必死で櫂君にまで目が行く余裕が無かったものですから、お二人の言うその姿が見れて無いんですよねぇ^^;

なので、ぜひともALMAZのPVを作って頂いた暁には櫂君中心で見させて頂きます(笑)


もうね、ホントにこのALMAZのお話をしている時のジンジンの姿が目に浮かぶって言うか、きっとキラッキラの目をしてお話してたんじゃないかなぁ?って、誌面を通して伝わって来る物が有りますね。

サイン会の時にも彼のALMAZに賭ける意気込みの強さをしかと感じましたけど、「完全究極体」を目指したいと言うジンジンのお言葉が頼もしいじゃ有りませんか(*^ー゚)b

やっぱ2.0だけで終わらせるの勿体無いよね(笑)!?

この3人ならどんな形でも楽しめると思うし、本当に色々と見てみたいと強く思わされますもん!

でね、そんなALMAZの中での自分の立ち位置をちゃんと弁えているジンジンと櫂君に増々好感度はうなぎ上りに上がりっ放しになるのだな(*^ー゚)b

私がジンジンや櫂君と一緒に居る奈義ちゃんを見てほっこりするのは、彼らが自分達の立ち位置をしっかりと理解している子達だからだと思います。

出過ぎず、引き過ぎず・・・・

この微妙なバランス感覚が彼らにはしっかりと備わっているからこそ、「チーム奈義」の一員としても上手く機能して行けるんじゃないのかなぁ?って思いますねぇかお

単体の時にはそれぞれに素晴らしい才能を見せてくれる出来る子達ながら、ALMAZとして活動する時にはリーダーの奈義ちゃんを立てて自分が出過ぎないように、でも引き過ぎもしないようにしようとしてくれる彼らだからこそ、この企画は成り立っているのだと思いますよ。


それでだね、ALMAZのお陰でかなり会う機会が増えた3人と言う事で、プライベートで会ったりご飯食べたりも有るし、裏話も有ると言う事ですが、その裏話をぜひぜひ2.0のオフショでは3人の座談会とかで暴露して頂きたいわね(笑)

本当はイベント準備期間中からのドキュメンタリー方式で彼らの練習風景とかをエクストラで1枚のDVDにして欲しい位なんだけど。

それが無理なら練習してる最中に色々もめたと言う、その「色々」をぜひ暴露して~(笑)


そして、「こういうHをしてみたいとか有ります?」と聞かれたジンジンの「ぜひぜひ、大先輩の奈義ちゃんを・・・2人がかりでいじめたい(笑)」と言う、仁櫂下剋上(笑)計画、実現を心よりお祈りしております(笑)m(__)m

ってか絶対やって(笑)キャハハ☆

もうね、奈義ちゃんが本気で「あかんハート」言いまくりになる位苛めちゃってイイから(笑)!

知ってるとは思うけど、奈義ちゃんの弱点は首筋よ(笑)!?

その辺重点的に攻めるように(*^ー゚)b!

真っ赤な花びらがあっちこっちに散る位遠慮無くやっちゃってくれればイイから(笑)!

全国の奈義ねこスキーが泣いて喜ぶような奈義様のあられもない姿をぜひともお願いしますお願い


それにしてもさ、ジンジンってばやっぱり奈義スキーに軽く喧嘩売ってるよね(笑)!?

この質問の答えに何故奈義ちゃんからちょっとした事ですぐ電話が掛かって来る事を報告する必要が有るのかね?

編集部さんに自慢してどうするっ(笑)!


仁奈義萌えはこれだけじゃ終わらないって事で(笑)、イベントレポの裏話でも二人の仲良しさん加減がイラストで再現されてるんですけど、なんか物凄く想像付く(笑)

イラストレポを担当して下さった漫画家さんに色々と話し掛けてくれたらしい仁奈義のお二人・・・

しかし終始「ち○こ」の話題で盛り上がっていたらしい二人の姿を思い浮かべるだけで可笑しくて笑えて来る(笑)

あんなイケメンが二人揃って乙女の前で「チ○コ」連呼してる姿・・・・

漫画家さんの茫然としたお顔が目に浮かびますな(笑)

この二人の会話内容に誇張が無いならば、あんたら一体何時の間に先輩後輩の仲を一気に飛び越えちゃってんのよえ?!?と、ニマニマしちゃいますな( ´艸`)

わたくし念願のジンジンの「奈義」呼びの日がそう遠くない未来に実現してくれそうな予感がして来ましたわ(笑)


あ、そうそう、櫂君スキーな皆様にも最後にちょこっと可愛い櫂君の姿が見れましてよ(笑)!?

ま、それはご自分の目でお確かめ下さいませね(←某P様への焦らしPlayその2・笑)



と言う事で、とっても楽しめたJUNEでございました(*^ー゚)b

ま、相変わらずそれ以外のページは処分に困るけどね(笑)

でも羞恥Playに耐えて手に入れるだけの価値はジンジンスキーや仁奈義スキーには有りますよルンルン

てな訳で、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

それでは皆様、ご機嫌よう~ルンルン

癒しの時間

何だか奈義語りのテーマで書くのって物凄い久々な気がするわ^^;

これでもれっきとした奈義ちゃんファンなんですけどね(笑)

ちょっと最近はジンジンに色々持ってかれてたので(笑)、ちょっとここが奈義ファンBlogって事を忘れそうな勢いでしたけど^^;、やはり私にとって奈義ちゃんは何をおいても一番大切な人で有る事は間違いございませんの焦る

もう日付変わっちゃったけど(いつものパターンね・笑)、今日は本当に朝から仕事でトラブル続きでめっちゃ一日中忙しくって、お昼もおちおち食べてる暇が無い位机の上がFAXだらけで片付けても片付けても一向に机の上が綺麗にならない有様に心の中は殺伐としておりましたくりぼー

久々にメーカーのいい加減な仕事ぶりに普段は温厚な(誰、そこで笑ってるの・笑?)私もさすがに頭に来て、「一体お宅はどう言う手配をしてるんですか? そんないい加減な事じゃこっちは困るんですけど。お客さんに何と説明すればいいと思ってるんです?」と叱り飛ばしてしまいましたさ。

普段はあんまり怒る事は無いけれど、いい加減な対応された時は容赦無いから(笑)

私なんかまだ可愛い方で、私の後輩さんなんかもっと怖いからね(笑)

そんなこんなで一日の仕事が終わった頃にはもうぐったりで、C○C○壱のカレーをテイクアウトしようと立ち寄ったら、注文を聞きに来た新人さんと思われる女の子が余りにも要領が悪かったので、普段は温厚だけど(だから、誰、そこで笑ってるのは・笑?)、注文の復唱をしないで戻ろうとした彼女に「復唱して下さい」と冷静に突っ込んでしまいました^^;

だって間違った物渡されても嫌だったんだもん^^;

と言うようなかなり気が立った一日で心がささくれ立っていたんですけど、家に帰ってC○C○壱のカレーを食べてる間に「ナギラジ19」をDLしまして、食べ終わってから早速見ましたら、奈義ちゃんにすっかり癒されましたキャハハ☆


ゲストの櫂君とALMAZやイベントについてあれこれ話してくれた奈義ちゃんがいつもよりちょっと真面目で(笑)、とっても可愛くて、J子さんやパパさんも含めて何だか妙に温か~い和んだ雰囲気に終始していたのが、本当に見ていて癒された(*^ー゚)b

本当はジンジンも来るはずだったのが都合が合わなくて欠席だったのが唯一残念な事でしたけど、また次の機会に3人揃ってナギラジか生ラジをやってくれる事を期待しよう。

今回は詳しい感想は時間が無いので書きませんけど、取敢えず私が一番ツボだったのは、奈義ちゃんがALMAZを2.0だけで終わらせたくなさそうな様子だった事でしょうかね(笑)

「この3人だから出来た」って奈義ちゃん自身も言ってましたが、本当に私もそう思いますかお

そして、この3人で良かったなぁとも思ってる。

もうね、2.0が本当に楽しみですもんかお

奈義ちゃんがファンの人達がもっと見たいって言ってくれたら、このALMAZが2.0だけで終わらないかも・・・みたいな事を言ってくれたのが本当に嬉しかったな。

J子さんじゃないけど、「続けて、ずっと!」ですよ(笑)

まだ2.0も見てないけど(笑)、ぜひぜひ続編を作って欲しいなぁって思っちゃいますねぇかお


取敢えず今日は奈義ちゃんと櫂君のお蔭でほっこりさせて貰って、癒されましたルンルン

やっぱり奈義ちゃんの笑顔は心のビタミン剤だよ(*^ー゚)b

もうちょっと詳しい感想はまた明日にでも書けたらなと思いますが、今日は時間が無いのでこの辺で終わります。

今も〆の挨拶をする奈義様を見ながらこれを書いておりますが、なんかどこかで聞いたような挨拶ねぷぷとニマニマしたJNスキーは私だけじゃ無いわよね( ´艸`)

きっとお洒落ナイト君から良い影響を受けてるんだわ( ´艸`)と、ニマニマ萌え倒した所で(笑)終わりましょルンルン

それでは、皆様ナッギラ~パー

Yesっ!!

付いて来るなって言われても付いて行くさ~(←迷惑です・笑)ルンルン

え?何の話かって?

皆様もうご覧になりましたでしょ?ジンジンの可愛いコトブロ記事を(≧▽≦)

今日は1.5の仁奈義チャプの感想かJN劇場でも書こうかなぁと思ってPCに向かっていたのですが、いつもはあんまり見ないコトツイを何となく思い立って記事を書いてる画面と同じタブで開きっぱにしていたんですよ。

そしたらですね、何とジンジンが自分のドキュメンタリー映像を見る為に事務所に来ていると可愛い寝顔写真付きでぼっくりん(笑)が呟いたんでございますよキャハハ☆

えええええええええええ~~~~~!?とビックリしましたわ^^;

その後すぐにジンジンが自分のドキュメンタリーを見始めたとの呟きが有ってから~のぉ~アップ、怒涛の呟きラッシュ(笑)

向こうでの呟きはこれが二回目(笑)

奈義様降臨の際に初めて向こうでも呟いてみて、何となく見様見真似で返信の仕方だけは覚えたので(笑)、イイ気になってジンジンにも質問などを送ってしまいました^^;

応援するって色々な形が有ると思うけど、何も発信しない事が応援の形になる事だって有れば、自分から発信する事が応援になる事も有ると思うんですよね。

で、ジンジンの場合はファンから発信してあげる事が彼の励みに繋がるタイプなのでは無いかな?って思ったので(勘違いだったらごめんなさいだけど^^;)、うるさい位にブツブツ呟いておりました(笑)

せっかくだからジンジンが自分のドキュメンタリーを見た感想をぜひコトブロで語って欲しいなって、私だけでは無いけれどリクエストしてみたら、快くその要望に応えてくれてとっても嬉しかったですキャハハ☆

ま、途中えらいアクシデントに見舞われて(笑)、ジンジンがチーン・・・・ガクリとなった瞬間を想像すると気の毒やら可笑しいやらで(笑)、PCの前で思わず笑ってしまったのですが(ごめんよ、ジンジン・笑)、いやぁ、まぁ、アメブロ経験者なら一度はやらかした事が有る失敗ですよねぷぷ

あの瞬間一瞬頭の中が真っ白になりますもん(笑)

特にノリにノって書いてる時に限ってやらかしやすくて、画面が消えて行くのを茫然と見ながら「待って! そんな処を押したかったんじゃないのよっ(ノ◇≦。)」って、PCの画面に向かって叫びそうになりますもんね(笑)

一度消えてしまった文章をもう一度最初から書き直すあの虚しい気持ち・・・

ジンジン、お疲れっ。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ヨチヨチぷぷ


ぼっくりん(笑)がジンジンへの質問を募集してくれたので、私もいくつか送ってみたのですが、ファンとの一問一答ってなんかすごくイイですよねぇ(*^ー゚)b

遠く離れているジンジンがすぐ側に居てくれるような感じがして、増々親近感が湧いてしまいましたかお

もっともっと聞いてみたい事は有れど、色々と教えてくれてとっても楽しかったですルンルン

今度ぜひジンジンに昔流行った「100の質問」とかやって貰いたいな(笑)

で、私が一番聞いてみたかった質問の答えはしっかりとアメブロに書いてくれました(*^ー゚)b


あれを読んで、改めてジンジンのこれからを見守って行きたい気持ちが更に強くなりましたねぇ。

ジンジンが私達に伝えたい事・・・ちゃんと伝わってるから安心してね(*^ー゚)b

えっとですね・・・イベント終了後にジンジンについての印象を語った時に、彼の事をちょっぴり自信家で、ちょっぴり野心家で、ちょっぴりやんちゃだけど可愛い人…と書きました。

おそらくあの当時の仁君は勿論ファンに対する感謝の気持ちは当然持ってはいたでしょうけど、自分の事が一番で、自分に対する自信も有って、やっと皆の前へ出て行ける事に対する少し浮き立った気持ちの方が前に出ていたんじゃないかと思うんですよ。

だけど、サイン会ツアーを終えた後の彼は、自分一人が突っ走った処で彼を取り巻いている人達の気持ちが一緒に付いて来てくれなければ、喜びも苦労した事への達成感も只の自己満足で終わってしまう事に気が付いたのでは無いでしょうかね?

勿論自分の為に自分を磨く事は大切です。

そこから全ては始まるのですから。

だけど、そこに「誰かの為に」と言う気持ちが加わった時、それまで以上に人は強くなれるし、優しくなれる。

そして「自分の為」だけに生きているよりも、「誰かの為」に、「誰かの喜ぶ顔を見る」為に生きている人は人一倍美しく輝いて見えると思います。


ジンジンが皆と一緒に「THE 仁」を目指したいと思ってくれた事、その気持ちを私達応援する側のファンも大切にしたいですね。

頑固で我儘だって良いじゃない!?

それだけジンジンは確固たる「自分」を持っている証拠だと思うよ(*^ー゚)b

自分を持っているが故の頑固さと我儘さは自分を持たない人のそれとは違う。

大丈夫、鼻の先が伸びそうになってたら遠慮無く叩き折るから(笑)

ま、ジンジンはそんな子になるとは思わないけどね(*^ー゚)b

タクシーの中で流した涙を「悔し涙」と言えるあなたは、きっと大丈夫!

「あの時」の自分が出来ていなかった、不十分だと思っていた事は、きっと「今の」自分には出来る人になっているよかお

そんなジンジンとこちらこそ、ステキな想い出をこれからもイッパイ作らせて下さいねm(__)m

ジンジン、愛してるよー(≧▽≦)


と、奈義ちゃんにすら言った事の無い「愛してる」をジンジンに叫んだ所で(←だってあの人は人妻なんだもん・笑)、その奈義様ですが、やっと来ましたねぇ、「ナギラジ19」かお

しかもゲストは櫂君!!

嬉しいですね~(≧▽≦)

きっとまた櫂君は噛み噛みで(笑)、奈義ちゃんは楽しそうにツッコミ入れてるんだろうなぁぷぷ

ALMAZやイベントのお話多めだと尚嬉しい(*^ー゚)b

屋形船以来の浴衣姿も新鮮でイイね!

また少し襟足がとっ散らかり気味だけど(笑)、可愛いから許す(笑)

取敢えず、今はやっぱりALMAZの3人でのトークをぜひぜひ聞いてみたいので、櫂君をゲストに呼んでくれたのは本当に嬉しいです(*^ー゚)b

ありがとうございますキャハハ☆

発売が近付いて来たら、今度はぜひ3人揃っての生ラジ企画などもやって頂けたら泣いて喜びます(笑)

また明日から頑張れる活力をジンジンや奈義ちゃん、櫂君から貰えました!

GVの神様に感謝しつつ(笑)、今回はこの辺で。


ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございます。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

皆様Happy Lifeをルンルン