JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.5 | It's a secret!

JN妄想Story☆If・・・もしも Vol.5

さてさて、先日、J誌に書いて有ったジンジンがゴーグルさん3人のをしている時にスタッフさんが「これは仁、入ってるな」と思ったと言うジンジンの姿が気になったのでサイン会の時にお買上げした「JIN O.S.S.1」のFour-wayチャプを「これの事かなぁ?」と思いながら見ていたんですが(お相手3人の内の一人は航様だからこれじゃないかもだけど^^;)、うん、確かに見応え有った(*^ー゚)b
こう言うの見ると本当にジンジンはスゴイ子だなぁって改めて感心するんですけど、私はね、やるからには「この子本気で感じてるんじゃなかろうか?」って思わせてくれる位の体当たりさを見せてくれるモデルさんが好きなのですよ
ジンジンはそう言う点においてもお気に入りと言うか、仕事だからとか、お金貰えるからとか、そう言うのだけじゃなくて、やってる本人が普通に男女の世界しか知らなかったら絶対に経験しないであろう事を楽しみながらやってるのが伝わって来る所が一番好きな点なんですよねぇ(*^ー゚)b
自分は「ヘ○タイ」って言えるジンジンってスゴイと思う(笑)
まぁ、やってる事は多分本物のgayのお方達相手の方が本格的なのは当たり前なので、正しいGV的見方としてこうしたゴーグルさん相手のチャプの方が断然見応えは有るなとは思うものの、やっぱり私は愛有る系の絡みの方が好みなので、こう言うステレオタイプな絡みを見た後はどうしてもISMの仁奈義とかを見たくなっちゃうんだな
と言う事で、今夜もJN劇場の続きでございます
今宵こそはfinishと行きたい処でございますので、とっとと先に進めます。
これまでのJN劇場を読んでも大丈夫だった方のみ先にお進み下さいませ










「んんっ・・・ぁ・・んんんんっ・・・・」
突き上げられる度に堪え切れない声が零れ出す。
最初は俺のペースやと思っとったのが、形勢不利に追い込まれてこの様や・・・



「奈義君・・・乗って!?」

仁にそう耳打ちされて俺は仁の上に跨った。
久し振りに飲み込んだ仁の硬い感触を確かめるように俺は一番ええトコを探す。
くくっと腰を前後させ丁度ええトコを探し当てると、俺はゆっくりと腰を蟲かせる。


「あぁ・・・気持ちぃ・・・」

目を閉じてうっとりしたような表情を浮かべた仁が呟く。

俺は次第に腰の動きを大きくし、仁の胸の上に手を置いて勝ち誇ったように仁を見下ろす。

「んっ・・・」

仁がゆるりと腰を持ち上げると、思わず鼻から抜けるような熱い吐息が零れ顎がくんっと上がるが、俺は視線だけを仁に落とし、じっとその様子を窺う。
どうや、仁?気持ちええか?
俺は征服者のように仁を支配する。

小刻みに腰を前後させながら、俺は上体を倒し仁の唇を求める。


「んんっ・・はぁ・・・」


快感に眉を寄せ目を閉じている仁の薄く開かれた唇から艶の有る吐息が吐き出されているのを俺は自らの唇で塞ぎ、柔らかい唇を味わうように軽く吸い上げる。

仁の腕が俺を包み込み、自分に引き寄せながら少し頭を持ち上げて、そして自らも俺の唇を更に求めて俺の下唇をやんわりと挟み込み吸い上げて来る。

暫くのkissの応酬の後、俺の背中を抱き締めていた腕に力が込められ、仁が俺の首筋に顔を埋めたと思った刹那・・・


「あぁっ!・・・ぁ・・・んんんんんっ・・・・」


抑え切れなかった声が熱い吐息と共に吐き出される・・・・

下から深く何度も突き上げられる快感に、思わず俺は仁に縋り付くように抱き付いて、その嵐をやり過ごそうとした。

そんな俺の身体をしっかりと抱き締め、仁が下からの突き上げを徐々に早く、激しくして行く。

「はっ・・ぁっ・・・んんっんーーーーーーー」

食い縛った歯の間からまたしても堪え切れない声が勝手に零れ出すのを俺には止める術が無かった。

仁の首筋に顔を埋める格好で縋り付いている俺の耳元を覆う髪の毛を払いのけるかのように、仁が鼻先で掻き分け、露わになった耳に唇を押付ける。

熱い吐息を吹掛けられ背中にぞくぞくするような快感が走り抜ける。

耳たぶを甘噛みされ思わず首をすくめ、縋り付いた手にきゅっと力を込めると、仁は俺を抱き締めている腕に一層の力を込めて来た。

「・・・きもち・・いぃっ・・・・・・」

小さく仁が耳元で囁く。

少し突き上げる速度を緩め、その分ゆっくりと下から俺を持ち上げるように仁が腰を浮かす。

「じ・・んっ・・・あっ・・かんっ・・・・」

深く突き上げられて堪らず甘えるように仁に訴える。

仁の肩に縋り付く手に一層力を込め、短く息を吐き出しながら仁の首筋に埋めた顔を尚一層強く押し付ける俺に、仁はぴたりと頬を寄せ、愛おしそうに髪に口付けをすると熱い吐息交じりの囁き声で俺に耳打ちした。

「そんなん言われたら・・・・もっと、したくなる・・・・・・」


そして大きく腰を持ち上げて深く穿ち、俺に喘ぎ声を上げさせると、仁は俺の身体を抱き締めていた腕の力を緩め、俺の肩を持ち上げるようにしながら「奈義君・・・顔・・・見せて・・・!?」と言い、俺の上体を起こしに掛かった。

再び俺の身体を起すと、下からゆるゆると軽く突き上げながら、「自分で動いてみて!?」と言う・・・・

息を乱しながら俺が自ら腰を使い出すと、仁は俺の太腿に手を置き、じっと俺の様子を見つめている。

極ゆっくりとしたリズムで軽く腰を突き上げながら、俺の太腿に置いた手を滑らせて撫で上げる。

俺は両手を後ろ手にベッドに着き少し上体を仰け反らせて腰を前後に動かしながら、そんな仁と視線を絡み合わせる・・・

「ふっ」と仁の口元が綻ぶ。

「な、に・・わらって・・るん?」

「ん?」

「はっ・・・あっ・・・んんっ」

「いや、ええ眺めやなぁって・・・・」

「えぇっ!?何てっ!?」

「めっちゃ、ええ眺めやん、これ・・・・」

満足そうな笑みを口元に湛えて、仁は俺の動きに合わせて腹をピタピタと打ち付けているモノに手を伸ばし、硬さを確かめるように自分の腹の方まで倒しては手を離して跳ね上がる様を見ている。

「っ・・・」

堪らぬ衝撃に顎がくんっと上がり思わず大きく後ろに仰け反った俺の腰を捕まえて、仁は前後に大きく揺さぶりを掛ける。

「ぅあっ!」

「ぁ・・あほっ!あかん、そんなんしたらっ!」

焦って仁に抗議の声を上げると、仁は楽しそうに「何で?気持ちええやん?」と平然と言ってのける・・・・

そして、俺の腰を抱き締めたまま身体を起し、俺と向い合せになると、そのまま俺の唇を塞いで来た。

しっかりと抱き寄せられ互いの身体を密着させると、仁がkissしたままゆっくりと俺を持ち上げるように下から突き上げて来る。

一瞬仁の動きが止まった・・・

そう思ったのも束の間・・・・

仁はそれまで俺の唇を塞いでいた唇を離し、俺の身体をもう一度しっかりと抱き締め直すと、小刻みに腰を蠢かせ、「あぁ・・・っ・・・・」と熱い吐息を吐き出しながら俺の頬に自分の頬をぴったりと寄せて暫し自分の快感を追うのに夢中になっていた。

そんな風に愛されるのは初めてで、自分の知らない快感に思わず我を忘れ切羽詰まった切なげな声が勝手に口を吐いて出る・・・

「んっ・・あぁ・・・じ、んっ・・・」
「じん・・・・」
「あ・・かんっ・・・・・・・・・」

激しく突き上げられるのとは全く違う種類の激しい快感に襲われて、俺は何度も仁の名前を呼びながらその首っ玉に縋り付いて泣き出しそうな声を上げる。

仁の息が乱れて押し殺したような中に抑え切れない興奮が滲んでいる・・・

「ぁぁ・・・イィっ・・・・・」

俺の耳元で仁が呟く。

その声に応えられる余裕など無く、繋がった箇所から微細な振動が伝わって来る、その静かな、しかし身体の内奥まで揺さぶられているかのような深い快感に意識が浚われそうになるのを必死で堪えるしか無い・・・・

どれ位そうされていたのか・・・物凄く長い時間だったように感じていたが、実際には数十秒に過ぎない嵐のような一瞬を乗り切ると、仁は優しく俺の身体をベッドに横たえ、俺の身体を横向きにさせたまま後ろ抱きにし、高く片足を持ち上げさせる。

そして今度は後ろから俺を突き上げる仁が優しく肩に口付ける。

普段あんまりこんな角度で攻められた事が無かった俺はまたしても未知なる快感に息を乱し、顔をシーツに突っ伏した後、力無く伸ばした腕の内側に唇を当てて声を押し殺そうとしていると、仁が肩越しに俺の顔を覗き込むようにしながら悪魔のような声で囁く・・・・

「奈義君・・・もっと、声・・・・出して!?」

ほんま、こいつは・・・・・

心の中で(悪魔のような奴っちゃな・・・)と毒づきながらも、そんな仁にどんどん惹き込まれて行く自分を否定する事は出来んかった・・・

ほんまにやばいで、これは・・・・

仁に突き上げられる度に、持上げている足が力を失い段々下に下がって来る。

やがて完全に持ち上げている事が出来なくなり、仁の身体を後ろへ跨ぐかのようにその足先をシーツに着けると、仁の手が俺の股間に伸びて来て突き上げられる度に大きく揺れているそれを手にして抜き上げて来た。

「んんっ・・・」

鼻から抜けるような甘ったるい声を上げて突っ伏していた顔を上げると、仁がすかさず後ろから俺の吐息ごと自らの唇で封印する。

ねっとりと舌を絡める濃厚なkissに息苦しさと快感で顔を紅潮させながら、俺は俺自身を握り込んでいる仁の手を止めようと必死で手を伸ばした。

その手の動きを読んでいたかのように、仁は唇を離し、俺の身体をシーツにうつ伏せに押し付ける。

完全なバックのポジションを取られると、俺の身体全体を包み込むように、仁はぴたりと身体を密着させ、この前の撮影で俺がしたように俺の頬に頬を寄せて、リズミカルに腰を動かし続けながら俺の耳元で気持ち良さそうな吐息を漏らす。

「はっ・・ぁっ・・・・・・・」
「んっ・・・ふっ・・・」

互いの吐息が大気に混じり合い、濃密な時間を紡いで行く・・・・

「じん・・・」
「何?」
「これ・・・あかんわ・・・」
「何?あかんて!?」

楽しそうに笑いを含んだ声で聞き返して来る。

「キモチいぃ・・・・」
「なら、ええやん!?」
「気持ちぃ過ぎて・・あかんっ・・・・」
「さっきからあれもあかん、これもあかんばっかりやん!?」

くすくす笑いながら仁が耳に口付けて来る。

「あ、かん・・・笑うたら余計に響くっ!」
「もうっ、何、それっ!?」

笑いながら仁が悪戯っぽく強く突き上げて来て、俺は思わず大きな声を上げてもうた・・・・

「あぁっ!!」

ギュっとシーツを握り締めた両手に仁が手を重ね、指と指を絡めてしっかりと握りながら、耳元で囁いた。

「ねぇ、奈義君・・・俺が一番したかった事、しても・・・イイ?」と。

「・・・えぇよ・・・・・・・・・」

そう答えるのが精一杯やった。

ぐったりとした俺の身体を抱き起すと、繋がったまま膝立ちにさせ、ベッドヘッドに両手を着かせる。

そして俺の腰を両手で掴むと、そのまま強く引き寄せては深く打ち付け、突き上げてはまた引き付けて打ち付ける動作を繰り返す。

「あっ!あっ!あぁっ・・・はっ!あっ・・・・・」

その激しさに俺の口からは断続的な喘ぎが上がり、膝ががくがくして崩れ落ちそうになる度に、仁が俺の腰を自分に引き付け俺の身体を抱き起す。

そうしながら仁の手は俺自身を握り、突き上げるリズムに合わせてその上を滑らせ、更なる快感を俺に促す・・・

乱れる呼吸が快感の深さを物語り、ゴールが近い事を俺に告げる・・・

互いに息を荒げながら、高みを目指して上り詰めて行く。

「じ、んっ・・・もう・・・・・」

イキそうと言う言葉は口の中で掻き消え、俺は仁の手の中で最後の時を迎えた。

シーツの上にみるみる広がって行く染みを茫然と見ながら、俺は肩で大きく息をして、乱れたままの呼吸を元に戻そうと荒い息を繰り返す・・・

そして俺がイって程なくしてから、「やばいっ!俺もイキそうっ・・・・」と、仁が切羽詰まった声で告げると、慌しく身体の中から仁が出て行き、ゴムを外すパチンとした音と共に、生温かいモノが背中に浴びせられるのを俺はまだ荒い呼吸を繰り返しながら感じていた・・・・




ベッドに横たわり目を閉じた俺の横で、仁が甘えるように身体を摺り寄せて来る。

俺は目を閉じたまま身体の向きを変え、仁の方へ向き直った。

そんな俺の身体に長い腕を回してそっと自分の胸に抱え込むように仁が抱き締めて来ると、俺の額に優しく口付けて、俺の名前を呼んだ。

「奈義君・・・・」

「・・・・・・・・・」

「・・・奈義、くんっ!?」

「あかん・・・」

「え?」

「もう一度呼んでみぃ!?」

「・・・奈義・・くん?」

「・・・・・・・『奈義』や!『奈義』って呼んでみぃ!?」

「・・な・・・・・・・ぎ・・・・・・・・・・・・・・・・!?」

「もっかい呼んでみ!?」

「な・・ぎ・・・・」

「もっかい」

「奈義っ!?」

俺は閉じていた目を開け、仁の目を見つめる。

「・・・・・やっと呼んだな!?」
「え・・・っと・・・・・」

戸惑ったような、困ったような顔をしている仁に抱き付き、その足の間に自分の足を入れて絡ませ、俺は少し伸び上がって仁の唇にチュっと音をさせてkissを一つくれてやると、その胸に頭を預け静かに告げる・・・

「今日から俺の事は『奈義』や・・・・」

それがいつの間にか大きくなっていた後輩に対する俺からの精一杯の強がり。

俺の事を呼び捨てに出来るんはあいつ以外に誰もおらんかったはずが、何が起こるか分からんな・・・

俺は仁が好き・・・なんやろうか・・・・・

これが「好き」と言う感情なのかどうか、まだ俺にはハッキリと分からない。

せやけど、仁が隣りにいる事が心地イイと思うこの気持ちに今は何も考えず従っていたい・・・

仁の腕の中で心地良い疲れを感じながらそんな事を思っている俺をあいつは責めるやろうか・・・

考えても答えの出ない問いを忘れたくて、俺は仁に甘えるようにその背中に回した腕に少しだけ力を込め、仁の鼓動を感じながら束の間その胸に自分の全てを預けて行った・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・fin






と言う事で、何とか完結に漕ぎ付けました^^;

初めて書いたJN妄想Story・・・・

奈義翔モノを書いている時とはまた違った感じで、自分が楽しみながら(笑)書き上げた感じなんですが、如何でしたでしょうかあたふた

なんか石投げられそうで怖いんですけど(笑)、JNにはこう言う感じの絡みを見せて欲しいが基本で、それをBLチックなテイストも織り交ぜて書いてみたらこんなんなっちゃったと言う事で、OPENでどこまで絡みの内容まで描けるかが自分にとっても初挑戦だったのですが、ジンジンに望むポイントは以下の通りでございます。


その1. ローションでは無く自分の舌と唾液を使って本当のrimmingを見せて

      欲しい。

その2. 常に奈義ちゃんに対しては強気で臨んで欲しい(笑)

その3. 絡みのポジションとして対面座○は絶対に入れて欲しい!

      その際、「KISS4」でお魚ちゃん(笑)にしていたような、あの本気で快感を

      貪っているかのような一見止まっているようで微細な腰の動きをぜひ!

      奈義ちゃん相手にもうちょい長く(笑)見せて欲しい!!

その4. 横向きのバックポジションからの攻めを見せて欲しい。

その5. 本当はバスルームでシャワーを浴びながら立ちbackで奈義ちゃんを

      攻めるジンジンが一番見てみたいのですが、立ちbackが無理なら

      せめて膝立ち状態からのback攻めをして欲しい。

その6. 奈義ちゃんのフィニッシュはぜひともジンジンの手によって導いて
      欲しい(笑)
その7. イキ顔も*ひくひくも要らないから、とにかくフィニッシュシーンで
      片方がイったらカメラを止めるのでは無く、二人共イくまでカメラを

      長回しして自然なフィニッシュシーンを撮って欲しい。

その8. ピロートークもフィニッシュから止めないで自然な感じで終わって

      頂きたい。出来れば余韻を楽しむ二人が見たい!


と言った所でしょうかかお

もうね、特にフィニッシュシーンの不自然さには毎回「何故ここでイキ顔UPが必要なんだ??」と疑問でしょうがないですから(笑)

比べては申し訳無いけれど、わたくしご贔屓のCorbin Fisherのフィニッシュシーンからエンディングに掛けてなんて、めっちゃ見応え有るわよ!?

私別にフィニッシュシーンフェチじゃないけれど(笑)、どっちかって言ったらあんまり興味無い方だけど、あんな風にモデルさん達がお互いに気持ち良さそうにフィニッシュを迎えて、しかもイった後にめっちゃ自然な感じで楽しそうにkissを交わす姿なんて見たら、何でこれが日本のGV界では出来ないんだ??って、本当に不思議でしょうがないですもん。

国民性の違いと言ってしまえばそれまでだけど、見る側としてはやっぱり最後にモデルさん達の楽しそうな姿でじゃれ合うエンディングの方が絶対見終わった後の満足感が違うと思うんですけどねぇ。


と言う事で、今回はかなり長くなってしまいましたが、未だ実現していない奈義ねこバージョンのJN Make Loveを制作する機会が有れば、こんな感じの甘えて甘えられて、強気と弱気がクルクル入れ替わるような感じの物が見てみたいなぁと言う私の願望を込めた(笑)妄想Sotryを楽しんで頂けていたら幸いでございます焦る


この所JN絡みの記事が続いておりますが、明日は大切なNSの一周年記念の日と言う事で、久々にNSモノをUP出来ればいいなぁと考えております。

ま、予定は未定なのでどうなるか分かりませんけどね^^;


それではここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m