ISMの萌え語り@仁奈義編 その10 | It's a secret!

ISMの萌え語り@仁奈義編 その10

さて、今回で全部終れるかなぁ^^;と言う感じの「ISM」の萌え語りですが、「1.5」ももう後何時間か後には届く事だし、何とか今回で終わらせたい処でございますあたふた

ホントにカジノチャレンジとかお庭で立ち話してる場合じゃ無いわよね(笑)

と言う事で、とっとと先に進みたいと思いますが、毎度お断りしておりますけれども、ここから先は超奈義翔至上主義でも有り、超仁奈義スキーでも有る奈義ファン目線からの妄想、願望入り乱れた暴走語りとなりますので、仁奈義の甘酸っぱい空気を感じられない方、また奈義翔以外の萌え語りを読むのは心が痛む奈義翔オンリーな方もこの先はご自身の判断にてお進み下さいませm(__)m













▼奈義ちゃんが少し激しめに突き上げるのに合わせて、ジンジンが「あぁっ・・んぁあっ・・・ハート」って息の上がったような喘ぐ声を漏らすのが妙にツボに入る( ´艸`)

仁君ってどっちかと言うとTOPのイメージが私的には強かったんですが、最近とみにBottomでもイイ感じに色っぽく鳴く子になって来ましたよねぇ(*^ー゚)b

わたくし女みたいにわざとらしくあんあんうるさい子は嫌いなんですけど、と言ってやたらと男らしい野太い声で喘がれても「・・・・・うがっ」となってしまうので(笑)、やはり奈義ちゃんのような吐息系の上品な色気の有る喘ぎが一番好みなんですよねぇ( ´艸`)

ジンジンは少し息を吸い込む音が気になるけど、でも程良く色っぽさと男らしさのミックスされた中に時折甘い感じの響きも混ざっていたりして、こう言う感じの鳴き方私はかなり好きですかお

「温泉3」の頃から比べると格段に成長したよね(*^ー゚)b

そして、この時の攻めてる奈義ちゃんの表情が久し振りに見る男らしい表情なのも私的にツボかお

久し振りにって言う言い方は語弊が有るかもしれませんが(笑)、奈義ちゃんって攻めててもソフトなイメージと言うか、某ダーリン(笑)と出逢う前はともかく、出逢っちゃった後(笑)ねこオーラがどんどん濃くなって行ってから今日まで、雄の本能を感じさせる姿って数える程しか見てない気がするんですよねぇ・・・

永遠のニコイチの片割れが卒業した後は奈義ちゃんはずっとTOPばかりが続いていたにも関わらずですよ・・・

唯一太陽君との共演位かなぁ、攻める奈義ちゃんが物凄くイイ!と思ったのって・・・

それ位私的には攻める奈義ちゃんってゆる過ぎてあんまり見る気になれないんですが、今回、仁君とのチャプや輝君とのチャプでは「おや!?」っと目を引かれる位に奈義ちゃんの攻めっぷりに熱が篭ってて、珍しい姿を見せてくれたなぁって思ったんですよね。

本気で快楽を追っているかのような、相手に対してがっついているように見える奈義ちゃんがツボなのですかお


▼このチャプの奈義ちゃんって何故だか余裕が無さそうな、切なげな表情を見せながらジンジンを攻め立てているのが私的に非常に興味深いんですが、ジンジンの上に覆い被さるような体勢で、そしてジンジンは長い腕を奈義ちゃんの首の後ろに回して軽く抱き締める感じで抱き合っている時も、俯いてる奈義ちゃんの表情はどこか快感の余りに切なげになってしまっているような表情を浮かべているのが非常にツボ。

この時の奈義ちゃんって、彼にしてはかなり激し目に腰を使ってますよね?

元々straightな人(公称だからホントかどうかは神のみぞ知るだけど・笑)にとって、案外身体の負担になるBottomより、同性相手にその気にならなきゃいけないTOPの方が大変なんじゃないのか?って思ったりするんですが、そう言う視点でこの奈義ちゃんを見るとジンジンには奈義ちゃんの男としての本能を刺激してくれる相性の良さってモノが有りそうだなぁ・・・って、興味深いんですよねぇ。

仕事だからやって当たり前だけど、イイ仕事が出来るかどうかってやっぱりモデルさん同士の相性が大切だと思うから。

それにしても、この激しく攻めながらジンジンにkissしてる奈義ちゃんって画的にも最高にイイですよねぇかお
ジンジンが奈義ちゃんの突き上げに「あぁ・・・んんんっ・・・」って喘ぐ声も色っぽくて鼓膜を刺激してくれるし、仁君が差し出している舌先を吸い上げるようにkissした奈義ちゃんが一旦離れて、もう一度ジンジンにkissして行く一連の流れも何だかすごくお互いを求め合ってる感じがして見ていてイイ感じだなぁって思うんですよね。


▼そんなイイ感じに抱き合う二人ですが、このkissシーンの後、奈義ちゃんが身体を起こして再び激し目に突き上げだした時に、「あー気持ちイイ」って声を上げるのと、突き上げられてるジンジンも「あぁ・・イイ・・・・」って思わずと言った感じの声で快感を口にするのがめっちゃツボ(*^ー゚)b

そのジンジンの言葉を聞いて、奈義ちゃんが「んん!?」って、甘い感じに聞き返すのもめっちゃ好きなんですよねー( ´艸`)

何、その甘えたような甘い声は(笑)!?

そして、この後にジンジンの右足を自分の右肩の上に担ぎ上げて、その足を持った体勢で攻める奈義様なのですが、ジンジンの喘ぎが次第に大きくなって行くのと、攻めてる奈義ちゃんが何故か「んんんー・・・」って息も絶え絶えなあんまりこれまでの奈義ちゃん出演作では聞いた事が無かったような喘ぎ声(?)を漏らしながらジンジンを激しく突き上げている姿がめっちゃツボでございます(*^ー゚)b

攻めてるはずなのに、何故か妙に可愛い奈義ちゃんの様子が興味深いと言うか、ちょっと「はぁはぁ」してる奈義ちゃん(笑)を久々に見た気がしました(笑)

ジンジンも気持ちイイのと苦痛がない混ぜになったような、気持ちイイけど苦しいみたいな表情を浮かべてシーツをギュッと握り締めていたり、奈義ちゃんの腹部を少し押し返そうとするような手の動きを見せたりするのが私的にツボでございます(*^ー゚)b


▼で、ここからまたポジションを変えようと奈義ちゃんが肩に担ぎ上げていたジンジンの右足をパタっと横に下しながら、ジンジンの腰の辺りに手を添えてジンジンの横向きになっていた身体をひっくり返すような感じで、繋がったままdoggy-styleへとポジションチェンジを図るのが私的にめっちゃツボでしたの( ´艸`)

繋がったままで体勢を入れ替えるのって両方が慣れていないとちょっとした事で外れちゃったりするけど、ジンジンと奈義ちゃんはその辺の呼吸はピッタリ合っててすごく自然な感じなのがイイですよね~( ´艸`)

そしてdoggy-styleになると奈義様お得意の「奥まで入ってる?」が飛び出しちゃいましたけど(笑)、ジンジンは「ぁはぁ・・・あぁ、スゴイっ・・」と、自分のモノをしごきながら思わずと言った感じにそんな事言っちゃうもんだから奈義様が「えぇっ!?スゴイっ!?」と乗せられちゃって若干おっさん臭く聞き返すのがめっちゃツボ(笑)

「はぃ・・スゴイ・・奥まで・・・」と、どこまでもおっさんキラー(笑)な出来る子ジンジンと、「入ってる?」と聞き返す可愛いおっさん(笑)のやり取りが可愛くてツボ(笑)

ジンジンったらホントに乗せ上手よね(笑)

でも嫌味にならないのがジンジンの出来る子たる所以と申しましょうか、本気で感じてるように見えるのがお相手のモデルさんも気持ち良くノせられてしまうんじゃないかなぁ?って思うんですよね。

お陰で奈義様張り切る、張り切る(笑)

途中音だけしか聞こえませんけど、spankingなんかしちゃったりして( ´艸`)

やっぱり「はぁはぁ」してる奈義様が興味深いのでございます(笑)

O.S.S.位しか私の記憶の中では「はぁはぁ」してる奈義様って記憶が無いのですが、輝君とのチャプでも思いましたけど、このジンジンを攻めてる奈義ちゃんはホントに気持ちがイイ位にノリノリで正に心と身体が一つになった姿を見せてくれた気がします(*^ー゚)b


▼そして、ここからが後半の私的激萌えシーンに突入する訳ですが、奈義ちゃんがジンジンの足の間に自分の足を入れて、その足でジンジンの左足を外側へ押し出すように、足を大きく広げさせ、低い体勢にさせてジンジンを攻め立てるその動きがツボなのと、そうされた事によってベッドにペタリと腹這い状態になるジンジンが更に先程までよりも喘ぎが激しくなって行くのがこれまたツボなのでございます(*^ー゚)b

ここでもやはり「はぁはぁ」しながらいつもより激し目にジンジンを攻め立てる奈義様・・・

いつの間にか床に落ちてしまった枕代わりのクッション・・・・

そしてファーのようなベッドカバーの上に完全にうつ伏せて、顔だけカメラの方に斜めに向け、その左手はベッドのヘリの部分に伸ばされてきゅっと握られ、右手は折り曲げるように自分の身体の脇に置かれて快感の余り苦痛を感じてでもいるかのように、目を瞑って少し苦しそうな表情を浮かべているジンジンの背中にピタ~っと貼り付くように自らの身体を密着させて行く奈義ちゃん・・・・

ピッタリと身体を密着させ、小刻みに腰を動かしながらジンジンの横顔に自分の頬を寄せて気持ち良さそうに目を瞑る奈義ちゃんと、「あぁ・・・」と小さく喘ぎ声を零しながらもこちらも快感にうっとりとしているような表情を浮かべて下になっているジンジンのこの物凄い密着感溢れるツーショットと来たら・・・

物凄い破壊力の有る激萌えショットだわね・・・

何と言う美しさ( ´艸`)

わたくし、個人的にこう言うピッタリと身体を密着させたポジションが一番見ていて萌え心を刺激されるので、このシーンを初めて見た時には余りにも美し過ぎる二人にうっかりあの世へ逝ってしまいそうになりました(笑)

奈義ちゃんがここまでべったりと密着させて相手を攻めてるシーンって今まで見た事有ったっけ?って考えたら、大昔に東京のモデルであるYUMA君(?だと思いましたが^^;)と絡んでいる作品で一度だけこんな感じに奈義ちゃんが背中から覆い被さって密着した体勢で攻めてるのを見た事が有ったなぁって思いだしたんですが、この前そのチャプを久々に見てみたんですけど、同じような体勢でしてるんだけど、相手への熱の籠り方がやっぱり違うかなぁ・・・って感じたんですよね。

やっぱりジンジンとのはもっと奈義ちゃんからの一種の愛情みたいな物を感じるんですよ。

私が仁奈義スキーだと言う事は抜きにしても、このシーンは本当に昨今稀に見る名シーンだと思います!

何かね、背中やお顔だけじゃなくて、ジンジンの右腕の上を跨ぐように置かれた奈義ちゃんの右腕までもが物凄い密着度を伝えてくれると言うか、どこを切り取っても二人の体温が伝わって来るような感じ・・・って、良く分からない表現でごめんなさいですけど(笑)、とにかくこれが例えスタッフさんとか、ファンからの要望で奈義ちゃんがしてくれた事なのだとしても、奈義ちゃんの気持ちが入ってる姿を見せて貰えた感じがして私はこのシーン何度見ても大好きなのです(*^ー゚)b


▼そして、「気持ちイイ?」の奈義ちゃんの問い掛けに、「キモチ・・イ・ィ・・・」と素直に答えるジンジンがちょっとろれつが回らなくなったみたいに「キモチ」が「キボチ」みたいに聞こえちゃう位に舌が上手く回っていないのと、ベッドのヘリを掴んでいた左手が滑り落ちて行くのが私的にツボなのと、チラっとスタッフさんの方を盗み見た奈義ちゃんが「どこが気持ちイイん、自分?」と静かに聞くと、こちらもほんの僅かにチラっとスタッフさんの方を確認するように見たジンジンがまた目を瞑って、「もっかい正常○で挿れて・・・・」と、最後が吐息に混じり合うような囁き声でおねだりする、その一連のやり取りに激萌えして倒れそうな位(笑)、後半最大の激萌え名シーンにジタバタしてしまう私なのでございます(≧▽≦)

「もっかい?」と奈義ちゃんに聞かれて、「ぅん・・・」と囁き声でタメ口(笑)なお返事をするジンジンのやり取りもこれまた甘過ぎて激萌えして倒れそう(≧▽≦)

ジンジンってこの時折飛び出す奈義ちゃんに対しての何気ないタメ口が何故か妙に萌えるんですよねー(笑)

甘え口調でタメ口な年下のイケメンって・・・・・最高に可愛いじゃないかっ(≧▽≦)(笑)


▼この後、ジンジンのお望み通りもう一度missionary positionに戻って奈義ちゃんが攻め続けますが、程なくして、「あぁ、イくっ・・・!」とCumshotを迎えたジンジンが胸元から首の辺りにかけて肌が紅潮しているのが色っぽいのと、イく時に両足の爪先がクニクニ動いちゃうのが可愛いですよね(笑)

あれ、ジンジンの癖だよね( ´艸`)

そして、ジンジンがイった後、こちらも程なくしてCumshotを迎えた奈義様ですが、相変わらずイイ飛びっぷりで(笑)、これスタッフさんの声なのか、ジンジンの声なのかちょっと判断が付かないけど、ジンジンのお腹の上に大量にぶちまけられた奈義様の快楽の証を見て、誰かが「あー、すごいイッパイ!」って小さな声で思わずみたいに言ってるのが聞こえるシーンが何気にツボです(笑)

ジンジンはハァハァ呼吸を荒げてるからジンジンでは無い気もするけど、どうなんでしょうね?


▼イき顔や*ひくひくは私的には毎回要らんシーンだと思っているので飛ばしまして、やはり最後のピロートーク(?)シーンはこれまたニマニマしてしまう激萌えシーンでございますね( ´艸`)

「ご期待通りやった?」と奈義ちゃんに聞かれて、「気持ち良かったです」と答えたジンジンに、「たまには電話して来いよ!?久し振りやったけど」と言いながら片肘付いて横になっているジンジンの立てた足をパシっと叩きながら言う奈義様もツボなんですが、「そうですね。また、今度、僕、掘らして下さい!」と、奈義ちゃんを見上げながら笑顔でおねだりするジンジンに激萌えだっ(≧▽≦)

「そりゃ無~理~♪」と速攻言われてしまったけど(笑)、奈義様ったらホントは満更でも無いんでしょ(笑)!?

「嘘、嘘っ(笑) またな」って楽しそうに二人顔を見合わせて笑い合った後、奈義ちゃんから顔を近付けて行くと、ジンジンも顔を寄せてチュっとkissして行くのですが、この時の二人の表情がとてもイイ!!

二人共本当に楽しそうで、嬉しそうで、それが物凄く自然な表情だと言う事が何より印象的で、kissした後、顔を離してお互いの顔をじっと見つめ合うその表情もここから何かが始まって行きそうな、何かがここから生まれたような、そんな期待感とワクワク感を感じさせてくれるエンディングで、これまでに見て来たエンディングの中でも私は一番好きなエンディングかもしれません。




と言う事で、何とか滑り込みセーフで(笑)、ISM1.0の萌え語り@仁奈義編を終える事が出来ました^^;

こんなに何回見ても楽しくて、次回の展開が楽しみなチャプは本当に久しぶりでした。

とにかく全てにおいてナチュラル!

それが仁奈義チャプの魅力を一言で言い表すキーワードでは無いでしょうか?

どんな色にもまだ染まっていない、初々しい魅力と次回への展開の期待を一番強く感じさせてくれたのが私にとってはこの仁奈義チャプでした。

二人一緒に並んだ時の色んな意味でのバランスの良さ、お互いへの一種の愛情を感じられる表情や態度など、これ程見ていて次回の共演が楽しみな組合せは無いです(*^ー゚)b

勿論、仁奈義などと言う一つの小さな枠に捉われずこれからもそれぞれに色々なモデルさんと良いお仕事をして行って欲しいと思いますが、そんな中で、仁君と奈義ちゃんが共演する機会が訪れた際には、「やっぱりこの二人が揃うと何かが違うよね」って、そんな風に感じられる二人であってくれたら嬉しいなと思います。

明日(もう今日だけど)には1.5が届き、また少し心を近付けた二人の姿が見れるのだと思うと、本当にワクワクしますが、多分仁奈義スキーの一番の願いはまだ叶っていないっぽいので(笑)、その願いが実現する日を楽しみにしつつ、これからもジンジンと奈義ちゃんの活躍を楽しみに見守って行きたいと思います(*^ー゚)b


それでは長々とここまでお付合い頂いた方がいらっしゃったらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m