この日はハードスケジュールでした。
 
東京近郊で外回りをしてから大阪へ。
 
18時過ぎに帰宅してシャワーを浴び、電車移動。
 
千林駅に着いたのが20時10分。

 

目的地は滝井新地。

 

西出口を右折して進むこと5分。

 

ここで想定外の事態が発生。

なんと、お目当ての店が閉まってます。

 

角の奥にある料亭。

 

うわ、マジかよと心の中で呟いていると、背中から「お兄さん、見てって!」の客引き。

 

見渡してみると、歩いているのは自分だけ。
 
四方を銃で囲まれたような気持ちですが、遊ばないわけにもいかない。
 
反時計回りに視線をずらして別の店にいざ突撃。
 
「どうも〜」
 
「2人座ってるで〜」
 
「左の子で」
 
あれ、そっちじゃないぞ・・・
 
私が遊びたかったのは(向こうから見て)左の子。
 
つまり、自分から見て右側に座っている子です。
 
チェンジとも、いやそっちの子ですとも言えず2階へ。
 
滝井は女の子ごとに部屋が割り振られており、中に入ると名刺が置いてあります。
30分14000円をチョイスして飲み物を注文。
 
料亭なのに飲むだけ!
 
なんとも不思議です。
 
飲み物を私に注ぐと、早々に女の子は準備のため退室。
 
3分ほど待機。
 
タオルを巻いた風呂上がりスタイルで戻ってきました。
ここから試合開始。
 
キス、リップ攻撃から装着イン。
 
テクニックも中々のもの。
 
良い意味で期待を裏切られました。
 
馬乗りされて密着プレイ。
 
とはいえ動く部分は動いています。
 
腰から下は緩急を自在に操られて危険な状態。
 
インサートから体感5分。
 
やっちまいました。
 
暴発。
 
この<暴発>というワードが女の子にはツボだったらしく、和やかな雰囲気で後処理へ。
 
対局後の振り返りトークをして、チャイムが鳴ったところで退店。
 
玄関には男性の靴がもう1足置かれていました。
 
女の子は居ません。
 
私が本来遊びたかった子も無事上がったようですね。
 
これにてお遊びは終了。

 

・疲れたまま突撃
・指名ミス
・暴発
・30分持たない身体になっている
・トイレを後回しにしたw
 
反省点だらけのお遊びとなりましたが、一番の原因は疲労。
 
今回はこれに尽きます。
 
疲れると判断能力が落ちる。
 
感度は高まるが、制御が効かない。
 
おまけに信太山15分コースでの遊び過ぎ。
 
そりゃ早々に暴発するわな!
<おまけ>
複数から1人を選ぶシステム、やっぱり苦手。
 
かんなみで地雷を踏んだ時もこの仕組みでしたし、鬼門なのかも。
 
今里・信太山・飛田を軸にして遊んでいこうと思います。
 

 

 

 

 

 

 
 
 
この前行ってきたばかり。
 
ハマりつつあるとは言え、もう少し詳しくなりたいと思うこの頃です。
 
さて、今里新地には何店舗あるのか?

 

今回はこれを調べていきたいと思います。

 

8店舗らしいですが、それより多いような気が。

 

早速、確認していきましょう。

 

交差点を真っ直ぐ渡り、河野整骨院さんを右折。

 

まず現れるのは2店舗。

 

輝家は営業してなさそうでした。

 

これは反対方向からの画像なので、輝家→古都→靖の順で出てくると思います。

 

1ブロック先に直進。

 

玉の井、道。この時点で、営業中と思われるのは4店舗。

そのまま歩いていくと、はせ川。

 

多分やってると思います。

 

ブロックごとに2・2・1、これで5店舗。

ここまでが北通り。勝手に名付けました。

 

続いて南通り。

 

先ほどの整骨院を曲がらず、もう1つ先にある駐車場を右折するルートです。

 

左手に藤島、宝楽三。

 

こちらも2店舗出てきました。

 

鶴乃家は普通の食事処です。

この通りも直進あるのみ。

 

もう少し行くと桜花、杉田のお目見え。

 

この画像では見えてないですが、大原も右手にあります。

 

水車が目印ですね。

 

となりの隣には大原。

南通りも5店舗。

 

あれっ!?

 

営業しているのは8店舗だったような。

(はせ川はやっていない説あり)

 

どなたか教えて頂けると助かります。

今里のホーム、地味に迷いがち。

 

よっしゃ電車来た!と思ったら上本町止まりなんて事が2回ありました。

 

そろそろ慣れたいですね。

 

<おまけ>

今里新地は呼び込みをして来ないので、こちらから「遊べますか?」と声を掛けましょう。

 

 

 

 

 

平日の夕方、17時過ぎ。

 

近鉄線に揺られて今里へ。

 

駅前は商店街なので歩きやすいですね。

改札を出て、横断歩道を渡り、ひたすら直進。

 

すると天理教の建物が現れます。

 

ここを右折。

料亭と思しき建物が3軒。
 
ある店では客の男性と店員さんが「また来てね~」のやり取りをしてました。
 
隣の店には靴が置かれています。
 

なかなか賑わってますね。

image
(上の写真は少し前のものです。現在は別の店名でやってます)
 
さて、肝心の新店舗。
 
充実の30分を求め、さっそく突撃します。

 

「すいませ〜ん、遊べますか?」

 

「遊べますよ」

 

店番は男性。所作や言葉遣いから優しい雰囲気が漂います。

 

「どんな子が良いですか?」

 

リストを見せてもらいながらタイプ合わせ開始。ここまでは他の店舗でもありますね。

 

知っている名前がチラホラ。

 

きょう出勤の女の子はみんなサービスが良い。

 

悩みます。

 

「この子はどんな子ですか?」

 

「30代、胸が大きいですね。10分くらい待って頂いても良いですか?」

 

今回は知らない子にしよう。

 

「お願いします!」

 

電話で遊び相手を確保してもらったところで、店内にお邪魔します。

 

「良かったら店内も見てってください」

 

お言葉に甘えて見学させてもらいます。

 

内部は改装済み。オーナーさん達が自力でやられたとの事。

 

凄い技術力。

 

開店して1週間。まさに新規オープンです。

 

客室は1階に1部屋、2階に2部屋だったかな?

 

椿の間、藤の間、百合の間。

 

すべて和室。新地らしくて良いですね。

 

一通り見たところで、2階の角部屋をチョイス。

 

ありがたいことに、お店側のご厚意で部屋を選ばせてもらいました。

こんな感じの部屋で13000円お支払い。

 

お茶、オレンジジュース、サイダー、コーラ、ビール。

 

「サイダーで」

 

飲み物を頂いて10分ほど待つと、女の子到着。

お相手はオーダー通りのルックス。

 

今里の女性は顔を作りこまないのが好印象ですね。

 

派手でも地味でもなく、バランスが良い。

 

そして、「茶髪って妙にエロいな・・・」

 

スーパーに居る綺麗なお姉さんと致しているような感覚に襲われながら、試合開始。

 

まずは仰向けになり、互いの生々しい姿に気持ちを昂らせながら、長めの接吻。

 

そこから徐々に核心へ。

 

骨抜きにされながら、「いけます!」となり装着。

 

某芸能人の流出動画さながらのプレイを堪能し、攻守交替。

今里は30分が基本。

 

下から上まで時間をかけ、ひとしきり攻め、お相手の変化を楽しみます。

 

柔術のようなホールドを交え、「画」を楽しみ、時間を知らせる電話が鳴ったところでフィニッシュ。

 

濃厚かつ優しい人が相手だったので、事後処理も丁寧でした。

 

これは人気出ますね。

image

お菓子を頂きながら数分ゆっくりして、1階に戻り、お店の人に「また来ます」のご挨拶。

 

今里、実に良い雰囲気。

 

5大新地のなかで1番とっつきやすい。

 

最後にお茶と名刺を頂きました。

 

ありがとうございます!

信太山のようになる可能性は十分あるので、早いうちの訪問をオススメします。
 

 

 

 

 

 

 
 
 

平日夜の信太山、こんな服装の人が多いですね。

 

スポーティー、黒。

 

動きやすく汚れにくい。

 

砂利が混じった道を歩くには丁度良く、理にかなっていますね。

 

私も黒系の服をまとい、連日の信太山へ。

 

駅の窓口、高確率で混んでるのはこれが理由か?

蛇足ですが、駅周辺でパインアメ取り出した男を見かけたら「致した」というサイン。

 

飛田はペコちゃん、信太山はパインアメ。

 

今回は津軽ルート。入口付近に工事現場のガードマンらしき男性が立っています。

 

「どうぞ〜」

 
「どうも〜」
 
「30前後で愛想良い子」
 
「25くらいでもええ?」
 
「もちろん!」
 
「何分でいく?」
 
財布の中身は13000円、今里は22時閉店。
 
選択肢はありません。
 
「15分で」
 
支払いを済ませ、お茶を受け取って2階へ。
 
「ん?」
 
廊下にスリッパが3足。
 
人気旅館だと必ずお客さんが居ますね。
 
スリッパを廊下に置いて入室。
 
6畳の部屋にテレビ、エアコン、大きめのベッド。
 
枕元に灯りを調整するスイッチがついています。
 
シャワーを浴び、TVを見ながら待つこと10分。
 
モデル美女とご対面。
 
体型だけではなく、中身まで端正で綺麗。
 
まさにパーフェクトボディ。
 
「よろしくお願いします〜」
 
ホールドされて攻めまくられ、興奮の渦中へ。
 
さすがは信太山。
 
飛田がレアル/バルサなら信太山はバイエルン。
 
安定度では群を抜いています。
 
「変わる?」
 
定番の体勢から攻め込んで、徐々に攻勢を強めてフィニッシュ。
 
賢者モードで事後処理をされつつ。無難な雑談タイム。
 
「仕事終わり?」
 
「電車で来たの?」
 
シャワーを浴び、服を着てからもスキンシップ。
 
コールが2度鳴ったところで1階へ。
 
「また来てね〜」

大満足で駅に帰還。

 

29分の和歌山行きに乗り、和泉府中乗り換えで天王寺へ。

帰りに寄り道。

 

青春もメインも歩いているのは10人くらい。

皆さんなかなか上がらず。

 

プレイ内容を良くするか、観光客中心の塩対応デフォルトを続けるか。

 

岐路ですね。

 

サービス面を急改善したら客の要望がエスカレートする可能性もある。

 

「なんぼ?」「キスできる?」と店頭で女の子に聞く無礼者が多いのも事実。

 

しかし、「〇〇と〇〇は禁止ね〜」とタメ口で告げられたあげく時短されたらリピーターはつかない。

 

うーん、難しい。

 

とにかく、私は地元客を沢山抱えている世界線の飛田が見てみたい。

 

<おまけ>

工事現場の横で客引きをするお姉さんを裏側からパシャリ。

 

 

 

 

 

 

 
お久しぶりです。
 
今、各駅停車に揺られながらブログを書いています。
 
さっそく振り返っていきましょう。
 
訪問したのは21時過ぎ。

 

リベンジを果たすべくあの場所へ。

今回も坂口医院ルートで新地に向かいました。

 

写真ぶれまくってますね。スミマセン。

前回、この道を通ったのが4月7日。

 

目的地までの数分、私は数名の客とすれ違いながら物思いにふけっていました。

 

1ヶ月以上のブランク。

 

「23日は遊ぶぜ!」と心に誓い、3日間パワーを蓄積。

 

これで準備万端。

 

とはいかず、当日の朝に耐えきれず自家発電で暴発。

 

何という失態。

 

コンディションに不安を残した状態での信太山訪問。

緑のエリアはコインランドリー。

 

さらに歩き、1番奥の看板で左折しました。

 

どの旅館にしようか?

 

ここは「地名を冠した旅館は外さない」という至って私的なジンクスにあやかります。

 

店頭で15分8500円をお支払い。

 

ある程度のルックスは担保されているので、中身重視のオーダーでいざ勝負。

 

角部屋に通され、シャワーを浴びて待機します。

 

新地内は呼び込みの声が何度も聞こえるくらいに賑わっていたのですが、今回入った旅館は自分以外の客が居ません。

 

さぁ、どうだろうか。

 

ほどなくして、女の子が到着。

 

30代、顔の系統は浅見れいなタイプ。

 

愛想抜群で会話もめちゃくちゃしやすい。

 

ここまでは文句なしです。

 

いざ、実戦。

 

5月23日はキスの日。

 

しっかりさせて頂きましたが、それ以外にも口が大活躍でした。

 

グラマーな体型に高揚しつつ、頃合いを見てトムブラウン。

 

最後はスタンダードに発射して終了。

 

リベンジ達成です。

賢者モードで帰路へ。

 

年齢×体型×顔×サービス

 

ここから2つ選んで、簡潔にオーダーする。

 

今里はサービス、信太山は年齢が必須項目だな〜と思いながらブログ書いてたらもう終点。

天王寺に着きました。

 

<おまけ>

天王寺まで往復で620円。

 

信太山に行く際はチャージ必須ですね!

 

 

 

 

 

今日は完全オフ。
 
桜が綺麗ですね。
木曜ながら休みなので信太山へ。
 
通称"山登り"
 
3日連続でのお遊びとなりますが、いま大阪行きの電車の中で賢者モードになりながら、何とも言えないテンションで記事を書いています。
 
さっそく振り返っていきます。

 

難波でコーヒーを飲みながら優雅に暇つぶし。

 

「行った事ない旅館、開拓してみるか!」
 
このとき13時。
 
「サービス良い子で」
 
「上のお部屋へどうぞ〜」
 
ここで開拓失敗を覚悟しました。
 
通常なら「他は(希望ある?)」、「若い子が良い?」など一歩踏み込んだやり取りがあるのですが、今回は無い。
 
地雷じゃなければOKだな・・・
 
シャワーを浴びて待つこと10分。
 
立ち上がらなかった事態に備えて精神を統一させます。
 
「失礼します〜」
 
見た限り30代前半でしょうか、田舎の飲み屋に居そうな雰囲気の女性が今回のお相手です。
 
付け睫毛の場末感たるや。
 
「いかんいかん、精神統一・・・」
 
いざ実戦。
 
15分1本勝負ですが、これが何とも・・・。
 
雑談しながらのプレイで雰囲気ゼロ。
 
攻撃出来ず、早々にインするよう促され、こちらが上になってセットプレーから発射。
 
ハズレではないけど、最低限のサービスはしてくれたけど、何だか味気ない。
 
触れ合いが全然無かったな・・・。
 
サッカーなら勝点1。
 
ベトナム戦の日本代表と同じ。
 
3ポイント計算出来る相手にドロー決着は痛い。
 
昼、目立たない通り、情報少ない。
 
負の要素はあったのですが、完全に想定が甘かった。
 
「あの旅館入れば良かったかなぁ」
 
「開拓はしたいけどな・・・再チャレンジや!」
 
昼の信太山、車中でリベンジを誓ったお遊びになりました。

 

<おまけ>

ただいま15時15分。

 

「ど冷えもん」くらいのテンションです。
 

 

 

 

 

 

 

前日に信太山新地を訪問。

 

仕事後なので20時過ぎです。

 

ファミマ側から回り込んで「ブレンダ」〜「ぎんねこ」までの通りにある旅館に狙いを絞ります。

目利きの良い店員さんがいる事を確認し、地名を冠した旅館にイン。

 

15分8500円をお支払い。

 

あのオバちゃん(お姉さん)なら良い子を連れてきてくれるだろうと信じ、30くらいの子でオーダー。

 

待つこと20分。

 

なんと20代後半のお上品な美女がお目見え。

 

プレイ内容も非常に濃厚でしたが、何よりスタイル抜群でした。

 

話し方や所作も丁寧で大満足。

こうして夜の信太山訪問を終えたのですが、翌日朝には何故か気分が高揚。

 

朝ラーならぬ朝飛田をキメたい。

 

なら行くか!ということで、出発はJR難波。

 

新今宮より天王寺派。

綺麗な方が落ち着いて飛田に向かえます。

 

道中に綺麗なトイレがあるのも大きいですね。

 

階段を降りて坂を下ります。

 

今回は少し裏道を歩きます。

 

交番を右折。

 

下っていきます。

 

早過ぎた。

この後10時まで待ちましたが、妖怪通り含めて3店舗しかやっていません。

 

しかし、来たからには遊びたい!

 

飛田をフラつきながら料亭が開くのを期待しつつ、メインと青春を再度回ります。

 

マップ調査してますね。

 

料亭は全然開きません。

 

営業しているのは青春メイン合わせて両手ぴったりぐらいでしょうか。

 

メイン通りの角地にグラビア級の子が座っていましたが、強面の兄ちゃんに絡まれていたので断念。

 

顔を重視するなら夜かな・・・しかし昼でもレベルは十分。

 

そう思いながら青春通りの東ブロックを2周。

 

しかし物理的に上がれる店が無く、中央ブロックの料亭に突撃。

 

ほんわかした感じの女の子がお相手です。

 

午前中はライトの効果が薄い分、女の子の顔がはっきり見えるので見定めしやすいですね。

 

2階に上がり、20分16000円を選択。

 

ここまできたら後は「するだけ」ですが、するだけではありませんでした。

 

サービス、プレイ内容は信太山と同じ。

 

至れり尽くせり。

 

「うがいしてくるから待っててね〜」が完全に伏線。

 

女の子は清楚かつ清潔感に溢れていて、スタイルも文句なし。

 

フィニッシュ後も元気十分で収まらないプチトラブルもありましたが、それくらい素晴らしかったです。

 

青春/メイン通りにはあまり期待していなかったのですが、今回は30分で入っても良かったかな。

 

タイマーが3回鳴ってもゆっくり出来ましたし、朝飛田も大満足です。

 

11時15分。

 

歩き過ぎですね。

 

午前中は優しそうな子を選ぶ、10時半以降に行く。

 

今回もまたひとつ学びを得ました。

 

 

 

 

 

 

信太山を日曜の夜に訪問。

 

新地の入口付近にある旅館を訪れました。

 

「サービス良くて30ぐらいの子」

 

待つこと20分、来たのはパッと見25歳の子。

 

実年齢で連れてきてるのかもしれませんね。

 

「私で良かったですか?」

 

この一言で当たり確信。

 

サービスも愛想も良くて大当たりでした。

 

個人的な合計点でいったら信太山がやっぱり1番。

 

他のお客さんと鉢合わせにならないよう、廊下を見渡してから1階に案内してくれる気遣いも素晴らしかったです。

 

ちなみに、信太山のお土産はパイン飴。

 

と、長い前置きがありまして、月曜の昼。

 

熟女と遊びたい!

 

若い子は前日に満点が出てますからね。

 

飛田の裏通りに狙いを定めいざ出陣。

今回は天王寺側からスタート。

 

このルートだと、大阪らしからぬ?静けさに包まれながら飛田に行けます。

 

7番出口から階段を上がりましょう。

夜になってました。

 

カフェサンマルクの横にあるらせん階段を下って1階へ。

あべのポンテの右側を歩いて飛田に到着。

 

中心地には若い大学生らしき男性が右に左にいますが、そこはスルー。

 

若い男性の「カワイイ」と自分のそれに年代差を感じながら、さらに歩いて裏通りの端へ。

閉まってました。

 

張り紙、解読できる方いましたらコメントください。

どうやら、これを書いた人は「あたみ」に迷惑してるみたいですね。

 

「きのう津軽で遊んで、今日あたみ見に行ったけど閉まってたんだよー」

 

これを聞いて新地の事を指していると思う人は居ないでしょうね。

 

しかし、遊ばない訳にはいきません。

 

あたみの近くにある料亭に50代の熟女が座っていたので、1周しきる前にイン。

 

妖怪通りも若い子が増えているので、熟女を探すのが難しくなってきてますね。

 

部屋で簡単なアンケートに答え、20分、16000円お支払い。

 

お相手は50代と思われる熟女。

 

裏通り特有のゆっくりした雰囲気も相まって大興奮。

 

寝る前に戦闘態勢に入るという元気ぶりを発揮し、よくある流れで即フィニッシュ。

 

余った時間で2回戦に進むも、すぐにタイマーが鳴ります。

 

「もう少し振っててエエよ」

 

最後の力を振り絞り、遅れる事1分ほどで再度フィニッシュ。

大満足で見送られ帰路へ。

 

持って帰ったお菓子を計算したら218円でした。

 

 

 

 

 

飛田新地、待望の通常営業です。

 

期間:3/22(火)〜

閉店:24時

 

開店時間についてはまちまちですが、昼過ぎに行けば確実に営業してます。

 

料金は据え置き。

 

サービスは時間によって5段階に分かれます。

 

15分:11000 するだけ

20分:16000 キスはNG、多少のお触りOK

30分:21000 サービスが良くなるボーダーライン

45分:31000 グレードアップ

60分:41000 色々できる

 

ここ最近は15分、20分でサクッと済ませる人が多数派。

 

青春通りとメイン通りについては、ルックスに全振りしている女の子がほとんどなので、「するだけ」でも構わないならアリですね。

 

個人的な経験では、オバちゃんの客引きが穏やかな料亭は当たり率高め。

image

さて、今は旅行シーズン。

 

マナーについても共有させてください。

 

女性の方は開店前に訪問しましょう。

 

地域のルールで、営業時間中の立ち入りは男性のみ。

 

実は観光目的での訪問もよろしくないのですが、迷惑にならなければ問題にはならないと思います。

image

<おまけ>

松島、信太山、滝井も24時閉店。

 

今里は22時。

 

どの新地も容姿、サービスのレベルが上がっているので要注目です。

 

 

 

 

 

 

時刻は17時過ぎでしょうか、信太山に降臨。

 

さっそく小栗の郷へ。

 

今回遊んだのはこちらの旅館。

 

呼び込みのお姉さんと目が合い、吸い込まれるように店内へ。

 

入口には男物の靴が1足。

 

他の旅館も靴が並べられていたので結構盛り上がっているのかな?

 

遊ぶ店を決めたらオーダー。

 

「愛想良い子」

 

「何歳ぐらい?」

 

「任せます!」

 

「20代と40代の中間でいこうか」

 

オーダー終了、15分で料金お支払い。

 

2022年3月時点では以下の額です。

とにかく、地雷で無ければ容姿は問いません。

 

階段を上がり2階の部屋へ。

 

内部はカラオケのような作りで、他の部屋から笑い声が聞こえてきます。

 

部屋に入ったらシャワータイム。

 

そそくさと浴び、待つこと5分。

 

25から30歳くらいの明るい女の子。

 

元気ハツラツと言うよりは品もあるタイプで、顔は少しだけ伊藤沙莉に似てます。

 

いざ試合開始。

 

出るところ、引っ込んでるところ、整形感ゼロ(恐らくしてない)、スタイル良し。

 

責められっぱなしの15分。

 

お相手は淫乱モード全開でテクニック十分、言葉も駆使してきます。

 

最後は寝技を極められたフィニッシュ。

 

お互い順番にシャワーを浴びて、部屋を出る前に束の間のイチャイチャ。

 

この時点でコール(カラオケで言う5分前のやつ)が3回鳴っていましたが、慌てる事なく遊びを楽しめました。

 

最後にキャンディを貰って駅に向かい、信太山新地でのお遊びは無事に終了。

 

呼び込みお姉さんの目利き、女の子の接客、正に100点。

 

 

さて、このまま帰りたい所ですが電車の終着駅が天王寺。

 

いざ飛田新地。

常識のなさそうなカップルやスーツケースを引いた3人組の観光客とすれ違いながら青春とメインを早歩きで様子見。

 

この日に関して言えば、信太山の方が賑わってました。

平日夕方に今里新地へ行ったときも人気の子は「15分待ち」みたいな状況が普通に起こるくらいですし、飛田1強というのは昔の話になったような気がします。