今回は10月1日にUPした記事の補足です。


妖怪通りの料金はこちら。実は松島新地と同額だったりします。



全店共通のルールでは無いらしく、地名を冠した料亭2店では通常設定でした。


一昨日は若い子で30分16000円。


とあるマダムは30分21000円。


年齢によるモノでも無さそう。


謎は深まるばかりなので、今度遊んだらお相手の方に聞いてみようと思います。


さて、なぜ妖怪通りをここまで取り上げるのか。


飛田で働くお姉さんのツイートを紹介します。



遊ぶ前にピークを持っていくから・・・


青春・メイン通りの子と遊んで「めちゃくちゃ良かった」ケースってそう多くありません。


元々の容姿に加え、期待値が高い分、客の想像の域を出ないのです。


満足はしているけど「まぁ、こんな感じだろうな」で終わってしまう。


その一方、妖怪・年金通りの女性には「伸びしろ」があります。

ふとした仕草や表情が普段の何倍も可愛く見え、それが更に本能を駆り立てる。


興奮する材料って意外なところに転がってたりするので、経験を積んでナンボ。


「俺、〇〇で興奮すんのか!」


妖怪通りで新たな自分を見つけてみませんか?




今回は旅行ネタ。


「阪急阪神1dayパス」


大人1300円、子供650円。


京都・神戸をお得にまわるならコレ。


京都河原町、嵐山、宝塚、大阪梅田、難波、甲子園、三宮、高速神戸を1枚でまわれます。


特長は利便性の高さ。


「水曜日にあらかじめ購入しておいて、日曜日に使う」


いつ使ってもOK、これが出来るのです。


販売場所はこちら。

阪急・阪神の改札窓口に行くと買えます。


沿線であれば全ての駅で発売してるのも嬉しいですね。


また、河原町と烏丸の観光案内所でも販売しています。


阪急も阪神も接続している大阪梅田、神戸三宮。


どちらかを起点にするとより便利に使えます。


例えば・・・


神戸三宮→尼崎(かんなみ)→九条(松島新地)→尼崎→梅田→嵐山→神戸三宮


こんな感じで、かんなみ新地の旧跡や松島新地にも訪れることが出来ます。


また、嵐山は阪急で行くのがオススメ。


JRや嵐電と比べて混雑率は低いため、景観をゆっくり楽しめます。


乗り放題、いつ使ってもOK。


1300円でその恩恵に授かれる。ありがたい!


<おまけ>

裏面には改札を通った日付と時間が刻まれます。


これを見て、旅を思い出せるのも良いですね。




9月27日、松島と今里は営業してましたね。

ツイート削除しました。すみません。

10月以降は粗相の無いようにしなければ!


さて、本日は飛田へ行って参りました。

涼しくなってきたタイミングで外に出て、野暮用を済ませ、天王寺駅で下車。


ちなみに筆者は動物園前ユーザー。


たまには違うルートで行くのも良いですね。


今回はがっつり歩きました。


青春通り、メイン通りを陸上トラックさながらに2周。


この日は「歩いてみた」的な男性が多いのか、ほとんどの店に女性が鎮座しています。


うーん、どうするかな・・・


通りの両側から呼び込みを浴びつつ、品定め。


ところが、座っているのは〇〇女優系のお姉さんばかり。


学校やオフィスで働いて居そうな"普通"の女性は居ませんでした。ミスマッチ。


いったん通りから外れて再考します。



「せっかく飛田に来たんだし」という事で、妖怪通りを見に行きます。

高架下をくぐり抜け、角地の料亭を見てみると・・・

妖怪通りで美女発見。しかも若い。

普通っぽい雰囲気もあり、まさにドンピシャ。

しかし、何かが引っかかる。髪型か?

まぁ良いや。

脳内会議を終えて、いざ入店。


「お兄さん、ありがとう〜」

聞き覚えのある声。

ひょっとして、前に遊んだ子か?

そう思いながら、おもむろにマスクを外すと、

「あれっ!?」

向こうも覚えていました。3年も前の事なのに。


「時間どうされますか?」


「30分で」


妖怪通りは5000円安いので、料金は16000円。

「準備してくるので、待ってて下さいね」

ものの1,2分。しかし、やけに長く感じる。

"脱がない方がサービスが良かった"という経験則から、靴下だけ申し訳程度に脱いで、その時を待ちます。

「よろしくお願いします」

女の子が戻ってきたところで服を脱ぎ、布団に寝転んで身を潔めてからDK。

初手にしては激しい。

前回はデフォルトだったのに、謎のグレードUP。

「30分だと濃ゆいな・・・」

受け身な殿方が悦びそうなサービスを堪能し、合体タイム。

体重のかけ方、緩急のつけ方、表情。

妄想は不要。

声をあまり出さない所が生々しく、身体を余計に熱くさせます。

目線を変えて主導権を握り、密着しながら無事フィニッシュ。

直後に1回目のチャイム。

「早かったかな」と思ったら、ベストタイミングだった模様。

我慢せず最高の時分でお遊び完了。

「良く覚えてるね」

「若いから。70の人とか来るからね」

「触って良いか?って聞かれたのも覚えてる」

記憶力エグいな。

こちらのメモリーとは比にならない。

そんなこんなで、賢者タイム中に着替えつつ雑談という、地味なハードワークをこなして退店。

涼しくなってきたので帰りは徒歩。


「青春通りに行ってみるか、はたまた・・・」


電車で3駅ほどの距離を歩きながら、次の目的地を探し求めてます。








9月27日、1日限定で飛田新地は休業します。


えっ、そうなの!と思い、SNSで情報確認。




「国葬」が行われる時は店を閉める。


これが飛田の決まり。


調べてみると、昭和天皇の葬儀の際も休業していたそうです。


ちなみに松島と信太山は通常営業とのこと。


新地で足並みを揃えている訳では無くて、飛田独自の決定なのでしょうね。




<おまけ>


今月の休業日はこちら。


9月20日(火) 信太山

9月21日(水) 今里

9月27日(火) 飛田


平日行かれる方は要チェック!


土日はいつも通りですね。


暑い日には松島新地。

シャワーを浴びてから遊べるのは大阪市内だとココだけ。

システムは飛田と非常に似ていますが、衛生面への気遣いは松島の方が上だと思います。

訪れたのは昼過ぎ、13時頃。

まだ雨は降ってないですが、雲行きが怪しい。


開いている料亭はほとんどありません。


全体の2割にも満たない。


「ねこ色」などの有名店も閉まってました。


オバちゃんの呼び込みが優しいのはありがたいですが、座っている女の子の質がちょっと・・・


見た目はともかく、言動や所作に「なんだかなぁ」と思わせる所がありまして、決めきれず。


しかし、松島で遊ぶ!と決め込んだからには、撤退など有り得ません。


平日の昼間、とにかく人がいない。


通りの角にある料亭に入ります。


相手は金髪、色白の女性。


ここだけ切り取ると外国人ですが、もちろん日本人です。


おそらく30代前半。"あゆ"とか好きそうなイメージ。(ちょっと似てたかも)


2階に上がり、申し訳程度に天気の話をして16000円をお支払い。


首から下は磯山さやかの様なスタイル。


飛田が全身を照らされるのに対して、松島は胸から上しか見ることが出来ない。


失礼な話ですが、松島新地はフェイスorバストですね。


シャワータイムを秒で終え、お相手の指示通り寝転びます。


「おっ、整えてるね。偉い!」


褒められました、私のヘアー。笑


完全に剃る必要は無いと思いますが、手入れはしておいた方が良いのは間違いないです。


「男もケアしてる人増えてますね〜」


私ぐらいの年代(30代)だとツルツル・整えてる・放置の3種類に分かれるらしいです。

雑談が長引いた・・・


では、試合に移ります。


胸元とアレを処置されて、血液の流れを確認してガッチャンコ。


入れ替わって再び合体。


この流れ、大人なら想像はつくかと。笑


この時、良からぬ感想が私の脳内をよぎります。


アップで見ると、"THE業界人"だな・・・


普通の子としたかったかも・・・


でも、豊満さって大事だな・・・何とかイケそうだ。


体調がめちゃくちゃ良かったこともあり、無事フィニッシュ。


前回(信太山)は間に合わず口フィニッシュでしたから、ひとまずリベンジ達成。


「チャイム鳴ってる!」


余韻に浸っている時間など無く、急いでシャワーを浴び、お土産を手に退室。


「ありがとう〜」


「靴ベラ大丈夫です、どうも〜」


いつもやり取りを店頭で済ませ、店を出ると雨が降ってました。


帰りは電車で帰ります。


<おまけ>


「お休みですか?」


平日に行くと絶対聞かれますね。笑


あと、乳首の毛は"当日に"処理しておいた方が良いです。


こちらが身体をケアしておくだけで、受けられるサービスが変わってきます。(特に飛田と松島)

8月も下旬。


お盆も終わったし、行ってみるか。


そんな軽い気持ちで信太山を訪問。


天王寺を21時過ぎに出発。



ボーッとして乗り過ごすという失態を犯し、和泉府中から電車を乗り直します。


着いたのは22時前。


外は涼しく快適。


歩くこと5分弱、信太山新地に到着しました。

日曜の夜、8月。


学生らしき若者グループで賑わってました。


冷やかしは居ません。良いですね。

人気店「ブレンダ」に2人組が一緒に入っていったり、「ぎんねこ」の前で4人組が"2回戦"の話をしていたり。


新地内の雰囲気を察知したところで、私も何度か通っている旅館に突撃。


常連では無いにしろ、定期的に訪れているせいか、オバちゃんもこちらが何をオーダーするのかは把握しているらしく、


「サービスならこの子いってみて」


新メニューを試すかの如くオススメされたので、入ってみることに。


15分8500円お支払い。


部屋に案内され、シャワーを浴び、待つ事7分。


お相手の女性が到着です。

ビジュアルは気にしない派の"新地くん"ですが、今回は中々のピンチ。


お相手のやさぐれ感と丸みの無さが仇となって、普段なら「ヤツ」に芯が入るタイミングでも、なかなか反応しません。


めちゃくちゃ疲れていたのに、「疲れマラ」にもならず。


完全フニャフニャの状態からスタートしたのは人生初かも。年齢のせいか?


せめてもの救いは雰囲気。


最近の信太山について、身体の手入れなど、テンポ良く会話が弾みます。


そんなこんなで試合開始。


全身に唇をあてがわれ、足の指間や臀部の奥深くまでゾクゾク。


「えっ?」


気持ち良いし、反応してきた。


しかし、ここは新地。


多少の個人差はあれど、するコトや流れは決まっているはず。

「どういうコト?」


「(してないけど)もう発射したい」


テクニックは抜群。


でも、これじゃまるで風俗じゃないか。


頭を切り替えて身体を何とかコントロールし、ようやく合体。


フィニッシュへ向かいますが、ここで問題発生。

インサートしている間、全く何も感じられないのです。


創意工夫はしてみるものの、上手くいかず。


身体(とビジュアル)の相性なのか、興奮する材料が無いだけに段々と元気を失う「ヤツ」


その様子を互いに察知し、諦めて最終手段を投入。

人生初のマウスフィニッシュ。


不発は避けましたが、何とも。


「風俗感の強いプレイはしたくない」から新地に来ているというのになぁ。


サービスも接客も高いレベルにあるだけに、



ハンバーガー食べたかったのに、ポテナゲを勧められて満腹にさせられた感じです。


プレイ後はシャワーを浴びて戦利品を調達し、店を出る前にオバちゃんと雑談。


「どうやった?大丈夫やった?」


「大丈夫でした」


「特殊やからどうかなと思って・・・」


「特殊でしたね(苦笑)」


こうも実験台にされるとは、ひょっとしてNG客なのか!?


また1つ経験を重ねました。

<雑記>

お相手の女性と電車でバッティングしかけたので、1本ズラして帰りました。笑


電車通勤組が帰るので、22時以降は選択肢が減るというのは本当みたいですね。


サービスを求めず、試しにビジュアルのみでオーダーしてみようと思います。














1ヶ月振りの更新ですね。

 

気づけば夏真っ盛り。

 

7月はシャワーのある松島、信太山に行こうと計画した矢先、胃腸をやられるハプニングに見舞われまして、結局行けず。

 

どちらも8月下旬に行きます。

 

今は心身ともに元気十分ですが、旅行を兼ねて東京に滞在中。

 

池袋の徒歩圏内に10年以上住んでいたくせに、都内で遊んだ経験が全くない私。

 

それなら、『新規開拓』あるのみ。

 

目的地はあそこしかない。

 

今日は思ったより暑くないし、気持ちの良い風が吹いている。

 

運の良さを味方に付け、観光がてら吉原へ向かいます。

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出発地は浅草駅。
 
事前にお店に電話を掛け、予約して、特定の駅で送迎車を手配することも可能ですが、今回はフリーでいきます。
 
この地点から吉原まで1kmちょっと。
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スカイツリーを右手に、観光客を横目に直進。
 
浅草から吉原に行くヤツなど私ぐらいでしょう。笑
 
ハッスルラーメンが出てきたら、ひたすら北西に進みます。
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ノドが乾くも売り切れ。
 
欲望を満たす金はあるクセに、50円は惜しい。
 
矛盾してますね。
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ローカルな自販機が出てきたら、吉原はすぐそこ。

 
住宅街を抜けると、住所が変わったことに気づきます。
 
浅草から千束(せんぞく)へ。

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街全体は非常に静か。

 

吉原が地域からリスペクトされているような印象さえ受けます。

 

台東区の税収に貢献しているからというのも大きいでしょうね。

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店員さんが何人も外に出ているので、遠くから撮影。

 

ついに吉原到着。

 

この通りをひたすら進み、どこかで右折する。

 

店選び、お相手選び、時間、料金。

 

悩んだら1回通りを外れて休憩する。

 

客引きのカモにされないよう対策を決め、勇気を出して出撃します。

 

 

「お決まりですか?」

 

「どうぞ」

 

歯切れのよい、圧を感じる丁寧語。

 

客引きにビビりながら、ピンと来る店を何とか発掘。

 

高級店のようだが予算ならある。

 

入店前に<着用>のワードを確認し、「予約していないんですけど、遊べますか?」

 

「17時からの案内になりますが、よろしいですか」

 

穏やかな店員さん。これは安心。

 

店選びは無事完了。

 

次にお相手選び。

 

3枚のパネルから1人を選ぶのですが、全員同じ系統。

 

モデル系のスペック。悩みます。

 

「この子は愛想良いですね、イチャイチャ系」

 

店員さんの補足情報に耳を傾け、何とか決定。

プレイ時間は2時間弱。

 

入浴料として3万+αを支払い、会員登録を済ませ、待合室に案内されると、推定40代の先客が1名。

 

いわゆる同志ってやつですね。

 

栄養ドリンク、ゴディバのお菓子を口に運び、緊張をほぐして待つこと5分ほどでご対面。

顔はインスタ美女、雰囲気は渋谷凪咲に近いですが標準語。

 

パッと目を引くのは立ち姿。

 

どの地域でも、高級店だと女の子のプロポーションが良くなりますね。

 

笑顔&恋人繋ぎで2階に案内されます。

 

部屋に入り挨拶を受け、(後払いかと思いきやここで)再び大金を支払い、軽く雑談。

 

「どちらから来られたんですか?」

 

都民を演じながら、お相手のアシストを受けつつ着替えます。

 

「焼けてますね。境目がスゴい」

 

10人中10人に突っ込まれるネタをきっかけに、他愛もない話で盛り上がり、幸先の良いスタート。

 

敬語を基調としながら、所々フランクな口調になるこの感じ。

 

『女は愛嬌』とは良く言ったものです。

 

笑いのネタになる私の身体とは反対に、お相手のそれはグラビアアイドルさながら。

 

刺激が強かったのか、脱いだ瞬間にフルで反応してしまいました。

さて、緊張がほぐれてきたところで部屋に目をやります。

 

椅子、ベッド、マット。

 

部屋の構成は電気グルーヴ:Shangri-laのビデオで見た光景そのもの。

 

プレイも上記の順番でした。

 

濃厚接触を合図にスタート。

 

こちらが椅子に座りますが、元気なので申し訳程度にちょこっとで済ませてベッドへ。

 

ここで攻守にわたってハッスルし、着用してスタンダードに1回戦突入。

攻めるつもりが視覚をやられ、興奮状態。

 

そうは言っても我慢はいけません。

 

信太山に慣れ過ぎたせいか、開始15分ほどで発射。

 

お清め、濃厚接触、間髪入れず2回戦。

 

再び発射。

 

30~40分で2発というハイペースぶり。

 


ここで入浴タイム、一旦休憩を取ります。

 

賢者タイム中ですがイチャイチャ。

 

互いに歯の綺麗さを褒め合いながら顔を密着させる不思議なプレイを堪能。

 

会話も程よい距離感でしてくれます。

 

「タバコも吸わないですよね?」

 

よく気づいた!

 

歯にはお金を掛けてますし、喫煙もしない。

 

お相手のプライベートは絶対に聞かないように気を付けていたら、いつの間にか自分の身の上話ばかり。

 

歯磨きの仕方について、ありのままの姿で談笑するというシュールな休憩タイムを取って、3回戦へ。

 

従順に身を任せていると、想像の斜め上をゆくプレイを体験できますね。

 

 

続いてはマット。

 

これぞ攻められる専用のプレイ。

ヌルヌルと馬乗り攻撃の合わせ技、そこにホールドを加えられ、あえなく発射。

 

3回戦ともなると、場の状況に慣れて頭が冷静になりますね。

 

すると、妄想する余力が生まれるので1,2回戦とは違った興奮が起こる。

 

そして楽しめる。笑

 

ここで割と時間を使い、最後はベッドで後戯タイム。

 

とにかく密着。

 

ひたすらイチャイチャ。

 

最後に学生運動の生き残りくらいわずかな量を発射。

 

回数にして3.5回。

 

文字にすると気持ち悪いですが、事実なので綴っておきます。

プレイはここまで。

 

時間がきてしまったので、着替えて名刺を頂き、部屋を出る前にキスを交わし、恋人繋ぎで1階へ。

 

待合室には誰も居ません。ちょっと安心。

 

ここで女の子と再びキスを交わし、店員さんにバトンタッチ。

 

お茶を頂きながらアルバムを見せてもらい、数分やり過ごしたところで歩いて帰る旨を伝え、最後は店員さんに見送られてお店を後にしました。

 

見返り柳のたもとで、客が吉原を名残り惜しんだのも頷けます。

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地下鉄乗り放題きっぷ、エンジョイエコカード。

 

もう旅行シーズン。

 

今回は800円で大阪市内を網羅できる、このカードをご紹介。

 

これ1枚あれば大抵のニーズは叶うはず。

 

新大阪・梅田・なんば・天王寺はもちろんの事、海遊館や大阪城などの繁華街から少し離れた観光地も、鶴橋や今宮のようなディープスポットも、飛田・松島も回れます。

 

また、上級者向けの新地めぐりルートも組めます。

 

・動物園前、天王寺(飛田)

・九条(松島)

・太子橋今市(滝井)

・少路(今里)

 

滝井は京阪、今里は近鉄の方が圧倒的に近いですが、理論上は4つの新地にアクセス可能です。

 

それでは、買い方を確認していきましょう。

 

地下鉄(大阪メトロ)のきっぷ売場なら全駅で購入出来ます。

 

1日乗車券なので左下。

 

次の画面も4択です。

 

平日なら左上、土日祝なら右上。

 

800の部分を押し、お金を入れます。

 

こんな感じのきっぷが出てきます。

 

新大阪に着いたら即買いしておくと便利です。

 

好きな時間に好きな場所へ行けますからね。

 

ちなみに土日祝だと600円。

 

めちゃくちゃお得です。

 

 

 

 
今回はちょっと前の記事。
 
先週の水曜日に滝井→信太山と遊んできました。
 
それでは、振り返っていきましょう。
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この日は滝井で遊び、1日を終える予定でした。
 
実際に入店し、雰囲気を味わい、当ブログのTwitterにアップして寝るだけ。
 
ところがそうはいきません。

 

肝心のお遊びは開始5分でピークを迎え、なんともやり切れない気持ちに。

 

このまま1日を終えるのはちょっとなぁ・・・

 

信太山へ向かいます。

現地に到着したのが22時55分。

 

終電は23:30。

 

15分で入り、最初のチャイム(残り2,3分)で出れば間に合うはず!
 
新地内を歩き回る余裕など当然ありません。
 
即、入口付近の行きつけで遊ぶことにします。

 

「すぐ行ける子いる?」
 
「3分待ってくれればイケる」
 
「お願いします!」
 
どんな子が派遣されるかは運に任せ、心を落ち着かせ入室。
 
「センスの良い仲居さんだし、地雷は無いだろう・・・」
 
高速でシャワーを浴び、歯を磨き、置屋から派遣される女の子を待ちます。
 
やってきました。
 
この子をハイトーンの金髪にして、短くすると瓜二つ。

備え付けのテレビに目をやると、23時4分。

 

時間を確認したところでテレビを消し、部屋の灯りを少し暗くして、互いに「ありのまま」。

 

お相手は細身ながら健康的で、肌も綺麗。

 

顔+身体の合計点に関しては今年1番です。

 

「時間がないときに、なんで当たりを引くんだよ・・・」

 

 

こちらが寝るとキスの嵐です。

 

めちゃくちゃ深い。

 

プレイスポットが下へ向かうにつれ、鮮明になる彼女の顔と身体。

 

ビジュアル責め。

 

本当にタイプの子が来るとしんどいですね。

 

目を逸らしたくないけど、視界に入るとアレがもう・・・笑

 

ようやくインサート。

 

濃厚です。

 

キスしながら、釘を打ち付けるが如く「パンパンッ!」

 

五感すべてが刺激され、こちらの身体も思わず反応。

 

ビクンとなると、「カワイイ・・・」

 

いや、逆でしょ!

 

ここで体勢変更を申し出て、攻めに転じます。

ほう、そう来ましたか。

 

ここまできたら慎重にいきたい。

 

よし、今だ!

シャワーを浴びて、雑談タイム。

 

ものの数秒で疑問が腑に落ちました。

 

このルックスで、このサービスで、なぜすぐ呼べるのか?

コミュニケーション。
 
そこはかとなく人見知りだったんですよね。
 
客に気づかれるかどうかのラインでガードしてくるのも改善が必要。
 
密着するよう仕向けたり、手を繋いだり、「ここを攻めてほしい」と誘導する技術を身に着ければ、自分の嫌なプレイは極力回避出来ますからね。
 
しかしながら、個人的には満足度高め。
 
ちょっとした気遣いにきちんとした挨拶、真面目そうな点は好印象。
 
仲居さんがオススメしてきたのも頷ける容姿。
 
2度テンションの上がる子ってなかなかいないと思います。
 
最後は部屋で女の子とハグしてお別れ。
 
靴を履いている際に、こちらに向かう彼女の足音が聞こえたのですが、終電に乗らねばならない。
 
23:22。
 
急いで店を後にします。
発射の証はパインアメ。
 

これを握りしめ、急ぎ足で信太山駅に到着。

 
改札を通り、階段を下りて上がって、2番ホームへ。

間に合ったぞ!

 

何とか大阪市内まで戻れました。

 

あとは地下鉄で帰るだけ。

御堂筋線も終電。

 

そういえば、飛田で"カタコト"の子が働いているという情報があったなぁ。

 

(前回のブログで紹介しましたが、翌日行ってきました)

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カタコトでした。笑

 

 

 

 

 

今回は中級者向けのルートで飛田へ。
 
8番出口を左折して商店街を直進すると、高架下にたどり着けます。

妖怪通りがお目当てなら、実はこちらの方が近いかもしれません。

 

ただ、このとき時刻は20時過ぎ。

 

通りの反対は釜ヶ崎ですし、慣れていないと怖いですね。

 

夜飛田は慣れてから行きましょう。

ここからさらに奥へ進むと妖怪通り。

 

飛田のシステムは顔見せアリ+1人座り。

 

女の子を選びやすいですね。

 

「お兄さん見てって!」

 

直感に任せ、優しそうなお姉さんに入ります。

 

年齢は35から40くらい。

 

「ありがと〜」

 

タメ口かい!と思いつつ、手を繋いで2階へ。

 

サービス重視っぽいな・・・

入室。

 

部屋にコスプレが置いてあるぞ・・・珍しい。

 

このときの会話を判断材料にして、時間・料金を決めます。

 

「緊張してる?」

 

うん!?

 

緊張じゃない、アクセントが気になるんだ・・・

 

料金は妖怪通り仕様。

20分11000円。

 

これなら失敗しても擦り傷で済む。

 

思いもやらない国際交流。

 

タメ口の理由はこれか!

 

準備のため退室した女の子が戻ってきました。

 

「こっちに寝てね〜」

 

ここで試合開始ですが、いきなり超濃厚なスタート。

 

密着状態で口元を攻められビックリ。

 

昨日の滝井、信太山もディープでしたが今回はその上。

 

ディープ過ぎて、口元がワンちゃんに舐められた直後みたいな感じになりました。

 

その後は擦り合わせるプレイ。

 

これが中々のテクニック。

 

すぐに出し切れ!と指示されたら余裕でフィニッシュできるレベルです。

 

ここで油断して暴発してはならないので、別の事を考えて頭と身体をコントロール。何とか凌ぎます。

 

さて、この女性。

 

飛田ルールを理解してないのか、濃厚サービスなのか。

答えは後者でした。

 

濃厚サービス。

 

Fを軽く済ませ、かぶせてインサートすると、またしてもベロベロ。

 

客がコイキング⚪︎⚪︎をされるという逆パターン。

 

飛田のデフォルトとは何処へやら。

 

NGと無言ガードがないのはありがたいですね。

 

ここまで想定以上。

 

出来れば動いてフィニッシュしたい!

 

「替わる?」

 

主導権を取り、スパートを掛けるとチャイムが2回。

 

「イイよ、そのまま!」

 

ここで不発などあり得ない。

 

何とか間に合わせてフィニッシュ。

 

後処理しながら雑談タイム。

 

「ギリギリでしたね」

 

「気にしないでゆっくりしてって」

 

「土日は少しノンビリだからね」

 

妖怪通りならではのフレーズと、気になる文法。

 

どこ出身だろうが関係ないです。

 

私もほぼ標準語ですし、お互い様。

 

何より濃厚サービス、ありがたいですね。

 

疑ってゴメンなさい!

 

そんな気持ちになりました。

プレイを終え、1階に下りると玄関には別の子が着席。おそらく20代。

 

お店の人たちに見送られて今回のお遊びは終了。

 

予期せぬ国際交流は大満足でした。

さぁ、帰りましょう。

 

アメちゃんを受け取ったら、妖怪通りを横切ります。

 

通りの端っこは暗いですね。(ここを進み、左折すると妖怪通り)

この暗がりで顔面タトゥーのお兄さんに遭遇して「うわっ!」となったのはここだけの話。

 

ありゃ怖いよ・・・。

 

最後に要らないハプニング?がありましたが、動物園前から御堂筋線に乗り、なんばに無事到着。

 

さて、次回はどこへ行こうかな!?