特に訳もなく、何となく行ってきました。


訪問したのは今日の朝8時。


嵐電、阪急、JR。


いずれも利用者が少なく、非常に静かでした。


お店は当然閉まっています。


まずは竹林の小径へ。


10月の京都、朝は冷んやりしていて気持ち良いです。


めちゃくちゃ歩きやすい。早起きは三文の徳。


引き返して渡月橋へ。


川の音がよく響く。


天気も良い。


イヤホンは付けずに、この情趣を楽しむべし。


平日×朝。


空いている×空いている=ガラガラでした。


嵐山が持つ最大の魅力である「静けさ」を愉しむことが出来ます。


くだけた言い方になりますが、人の居ない観光名所はレア感があって最高です。


寺社仏閣を9:00〜17:00で回って、食事の時間帯を前後させて、景勝地を日の出か日没に訪れる。


京都は"ズラして"楽しむ街ですね。


帰りに京都駅に立ち寄りましたが、ここはいつも通りでした。


さすがターミナル駅。



阪和線、天王寺行きは終電が早いです。

平日も土日も23時30分がラスト。


もし、23:30に間に合わなければタクシーか?


そうは言っても、この駅では中々すぐに捕まらない。

電車組は絶対に間に合わせないとイケません。

じゃあ、終電に合わせて遊ぶにはどうしたら良いか。

それは「22時30分、天王寺駅の15番線に居ること」が絶対条件です。


鳳(おおとり)駅で各駅を待つこと3分。


電車が来たら1号車の1番前、先頭に乗車します。


信太山の改札は意外と混みやすい。


駅を出るときも先頭を切って出るべし。


(この写真は余裕のある時に撮りました)


改札を出たら、線路沿いを歩くルートで足早に目的地へ。


"迷うこと無く"入口周辺の旅館に突撃。


「すぐ行ける子」とオーダーしましょう。


6月に訪れた際はこの流れで遊びました。


23時4分に女の子が部到着し、しっかり15分プレイ。


信太山駅に戻ると、時刻は23:25。


この写真は事後に撮ってTwitterに上げたもの。


小走りでコレなので、のんびりしてたら終電を逃していた可能性もありますね。


下手したら、「飛田行った→リベンジで信太山→野宿決定」というケースも起こり得る。


電車組は早めの時間帯に訪れるコトをオススメします。



プレイは15分、待機はそれ以上。


これが信太山新地です。


店員に部屋を案内され、着替えてシャワーブースへ。


使い捨ての歯ブラシ、ボディソープで全身をくまなく洗っても、なかなか扉はノックされない。


何となくソワソワして、シャワーを浴び直す人もいるとか。


シャワーブースではなく、湯船ありの浴室を設けている旅館もありますが、風呂に入る人は恐らく皆無。


体を潔めたら、備え付けのタオルを巻いて待機するのみ。


ベッドに腰を降ろしたら枕が2つ。


さて、どこに寝るべきか。


ちなみに、私は枕をズラして身体が中央に来るよう調整しています。


話を戻しますが、この待機時間はとにかく長く感じます。


シャワー込みで5〜20分くらいでしょうか。


少しヒマだなと思ったら、軽めのストレッチなどで身体を温めておくのがオススメです。


あとはメンタルの構築。


「これさえ思い浮かべればイケる」材料を作り、もしもの時に備えておくと便利。


待ち時間はなるべく有意義に使いたいものですね。






その名も天王新地。

最寄り駅は紀伊中ノ島。

信太山の先どころか、和歌山駅の1つ手前。


ココから徒歩5分で着きます。

現時点で存続しているのは3件。

お昼過ぎには店も開いていますが、16時過ぎの訪問がオススメ。

夜中に行くと真っ暗で不気味なので要注意。


行くなら今のうち。


正直なところ、ココはもう長く無いと思います。

料金は30分10000円。

天王寺から電車で向かうと往復2200円かかるので、実質12200円。

わざわざ和歌山まで出向き、今里新地と同じ金額で遊ぶ人はなかなか居ないでしょうが、ちょんの間は一期一会。

顔見せは有りますが、どんな女性が座っているかはお楽しみ。

特長は新地の雰囲気で、「モノクロ感」とでも言いましょうか、中々に渋いです。


昭和にタイムスリップするのも時には良いモノ。

5大新地とは違った刺激が欲しくなったら、ぜひこちらへ。


新幹線をお得に乗るならJR東海ツアーズ。


これに対して、とにかく旅費を抑えたい人にオススメなのがYahoo!トラベル。


手軽に使いやすく、日本語で完結出来る点もありがたいです。


トップページはこんな感じ。


「一休」と同じ検索システムですが、激安ドミトリーなどを含んでいる分、こちらの方が掲載されているホテルが多い。


そして何より、"本家"より安く表示されます。


4620円、4686円。


一休で予約すると、5000円を超えます。


1泊500円、約10%の差。


旅行サイトのポイントや特典をお持ちで無い方、とにかく旅費を抑えたい方はyahoo!トラベル。


オススメです。


<おまけ>

じゃらんで2件の価格を見てみました。


まずはホテルフォルツァ大阪なんば。


最も高いですね。5200円。


Yahoo!だと4620円、一休で5100円でした。


続いてホテルビスタ大阪[なんば]。


こちらもじゃらんが高く、5410円。


Yahoo!で4686円、一休で5214円ですから、どのサイトを利用すべきかは明白ですね。


新幹線は事前に予約しておくとお得ですが、JR東海ツアーズのHP。


こちらを利用すると、さらに安価で新幹線に乗れます。


さっそく、「JR+宿」で検索してみます。


東京〜新大阪(往復)、ホテル1泊つきで3万以下。


新幹線は全て指定席、「のぞみ」「こだま」から選べます。


109プランもありました。


最安のプランは22,100円。


予約無しで東京〜新大阪を往復すると約3万、そこにホテル代を加算すると、まぁまぁなお値段。


ところが、新幹線とホテルを合わせて予約するだけで、1万円以上お得に旅行を楽しめます。


ちなみに、予約受付は5:30〜23:30まで。


ご予約はお早めに。


チケットは「JR東海ツアーズ」の店舗、新幹線の改札横にある発券機で手に入ります。


こちらが発券機。



アナログ派はお店の窓口、スマホ派はQRコードを準備しておくとスムーズに発券できます。

ひと手間かけるだけで1万以上お得。

「JR東海ツアーズ」、新幹線を利用したい方にはオススメです。
夕方、松島新地へぶらり。

ブログ書いていると行きたくなりますね。

ここは何と言ってもアクセスが良いです。

加えて、治安も良い。

呼び込みもキツくないので、初心者でも安心して雰囲気を楽しめる。

最高じゃないか!と言うことです。


そんな松島新地、注意すべき点は2人座り。



「どっちか選んで」システムは心が痛むので、何としても回避せねば。

メイン通りで1人座りの子を探します。

出来れば黒髪の女性と遊びたい。

歩くこと約30秒。


ピンと来たので入店。

「お願いします〜」

165cmくらいだろうか。

意外とモデル体型だな・・・

得した気分で一緒に階段を上がり、部屋に到着。

「お茶、どうぞ〜」

えっ!?

距離が近い・・・

初対面の人にここまで接近する女の子は、妖怪通りに居た外人だけだぞ。

ひょっとして、当たりか?

それとも、豹変するタイプか・・・

少なくとも、デフォルトでは無さそう。

賭けに出て、26000円お支払い。

50分一本勝負。

「ありがとうございます!」

お金を受け取り、女の子は一旦退席。

部屋には独り。

ドキドキしながら待つ事1,2分、「お待たせ〜」

まずは一緒に軽めのシャワーを浴びます。


スタイルは理想的、柔和な声と雰囲気。


この時点でこちらは興奮状態。


あからさまでなくとも、アレに芯が通っているのを感じます。


シャワーを済ませたら寝転んでイチャイチャ。


お金と時間をかけると、前戯スタートなんですね。


互いに手を伸ばしながら、ゆっくり気持ちを高めていき、装着してハグしながらインサート。


頃合いを見て結合したまま正常な体勢に変え、熱を感じたところでハッスルタイム。


ペースを早めます。

手と口、そして目を駆使して五感を刺激しまくりフィニッシュ。

最高。

(腰振り中にチャイムが鳴ると焦るので、早めにしておくと良いですね)

"太りやすい体質あるある"を話しながら密着イチャイチャ。

互いの身体を褒めながら分析する謎の時間でしたが、これがまた良い。

ここで2回チャイムが鳴り、プレイは終了。

「急がないで良いよ、ゆっくりね」

再度シャワーで身を潔めてもらい、キスを交わして共に1階へ。

にこやかな子は良いですね。

サービスの濃さはもちろん、愛想にやられた今回のお遊び。

気持ち良く店を後に出来ました。



終わった後はやる事なし。


大人しく帰ります。笑


町工場と住宅が並ぶ景色を眺めながら、充実した気持ちで帰路につきました。


松島新地は店名が個性的。


街の雰囲気にやられ、テンパって入店してしまっても、「どの店で遊んだか」を思い出しやすい。


飛田に無くて松島にある特長ですね。


初心者でも取っ付きやすく、リピート向き。


それでは、松島新地の記憶に残るネーミングを少し見ていきます


まずは「ねこ色」


松島で最も有名な料亭。


メイン通りの角地にあります。


「ねこ色」を左折すると「八光」


関西の人はあの2世落語家が浮かぶはず。


名前に合わせたカラーリングも面白いですね。


続いては「小さなお店」


そのまんま。


小さなお店ですが、営業中は女の子が複数人座ってます。


次は別の通りからご紹介。


こちらも個性豊かです。その名も「歓喜」


店名がハードルを上げてますね。


果たして、「歓喜」で歓喜出来るのか?


こことは対照的に、不思議な店名もあります。


コモナータ。


検索しても言葉の由来は判明せず。


謎ワードかつ路地裏の角地にあるので、ここも記憶に残りやすいはず。





<おまけ>


前回のブログに載せた写真からひとつ。


心花と書いて「ときめき」



当て字率高めな松島新地。

予習を済ませた所で、私もそろそろ行こうと思います。

タイトルの通り、松島新地の料金はこちらです。



最安で11000円。(22年現在)


写真にある通り、昔は1000円安かったです。懐かしい。


ちなみに、増税されると値上げします。


次に時間を見ていきましょう。


写真では20分とありますが、松島はシャワーを浴びる時間も含まれるので、実際のお遊びは15分ほど。


これだと短過ぎるので、松島新地では30分がスタンダード。


これなら25分遊ぶことが可能。


ならば、30分以上遊んだ場合はいくらかかるのか?


松島は、飛田新地・妖怪通りと同額です。


120分は常連客向けで、実質的な上限は60分。


通りに関係なく全店同じ設定。


もちろん、どの女の子と遊んでも同価格。


わかりやすいシステム。


これが新地の良いところですね。


また、松島は通りも広くて歩きやすい。


おまけに誰でも通行出来ます。



<補足情報>


松島新地の周辺は銀行のATMが無いので、あらかじめ現金は用意しておく事をお勧めします。


コンビニATMは何件もありますが、手数料が掛かりますからね。笑




今回はBGMについて。

このテーマで個人的に思い出すのは、昨年3月にかんなみで遊んだときの会話。

「あれっ、さっきBGM流れてたっけ?」

「は?知らんわ」

歴代最悪の地雷対応をされました。

これぞトラウマ。

そして、かんなみ新地は閉鎖に向かうという・・・

"は"の1文字で不快にさせられた苦い経験を持つ私ですが、先日のお遊びにて、ふとした流れから女の子に聞いてみることに。

「BGMってUSEN?」

「そう。毎週土曜日に更新される」



恐らくこれでしょうね。

ほとんどの店舗はイマドキのJ-POP。

King Gnuの白日を聴きながら腰を振るシュールな経験を2回もしました。

犯した罪を知る。笑

過去訪れた「あっちち本舗」の近くにある料亭では洋楽。高架下にある料亭では懐メロ。

オーナーの趣向が反映されているお店がある点も興味深いですね。

BGMが個性的な店は"当たり"率高めなので、嬉しかったりします。