関係者と熱心な客のあいだでは、ここ数日で話題になってます。


ソースはTwitter。



営業中の飛田新地を歩いて隠し撮りした動画は相当な本数が世に出ていますが、プレイ中のものは初。


Yahoo!で検索したら10本近くの動画がすぐ見つかりましたが、サムネイルに料亭と女性の名前を付ける手の込みようで、非常に悪質。


これは救いようが無いです。


さらにこの事件、盗撮した人とネット上に掲載した人が、それぞれ別の者である可能性も拭えません。


というのも、流れはこんな感じ。


動画を載せる→削除→別のサイトに再UP(今ココ)


本人がマズイと感じて動画を消しても、誰かがダウンロードしていたら転載だって有り得ますからね。


いずれにせよ、撮るのも上げるのも法律的にはアウトですし、新地のルールにも違反してます。


ただ、これらの動画を「飛田で撮られたモノ」として警察に持って行くことは無いでしょう。


そんな事をしたら新地ごと無くなってしまいますからね。


「盗撮犯捕まえてよ」と店側が被害届を提出しても、「飲食店なのにプレイしてる方がおかしい」と指摘されたら終わりです。


悪いのは100%客(とアップした人)なのに、何ともムズ痒い。


グレーゾーンで行われる犯罪行為は取り締まりが難しいですからね。


犯人の身元特定も難しいですし、「それっぽい奴が来たら出禁にする」しか無さそう・・・。


複雑な問題ですね。


2週間後にはワールドカップも始まるし、12月に入ったら客足が増える。

 

個人的な事情で年末は忙しく、休みを確保できるかは分からない。

 

これは今しかない!ということで、飛田に行ってきました。

 

御堂筋線を利用して動物園前駅、2番出口からアーケードをひた進み、北門から突入。


時刻は16時半。

 

通りの角にある料亭に、いかにも飛田新地らしい夜職感強めの子を発見したので、突撃。


「良いですか?」

 

「どうぞ~」

 

「ありがとう~」

 

女の子に先導されて2階の部屋へ。

 

ちなみに中はこんな感じ。5大新地のなかでは最も質素。


 

「どこから来られたんですか?」

 

「市内から」

 

「飛田は来たことありますか?」

 

「何度か」



冷たいお茶を頂きながら、探り合いの様なやり取りを交わし、16000円を選択。


部屋を使える時間は20分。プレイ自体はおそらく15分くらい。


(15分を選ぶとプレイ時間は10分になるので要注意)

 

「準備してくるので、少し待っててくださいね」

 

上着と靴下だけ脱いで、束の間の精神統一。

 

プレイ中は没頭しないと興ざめしてしまうのは男の性。集中は大事。

 

「お願いします」

 

セルフでそのままになり布団へゴロン。

 

お相手は均整の取れた身体つき。

 

豊満でも無ければスレンダーでもないが、全てのパーツが程よい。何より若さを感じる。

 

さて、布団から見上げる彼女に興奮しながら試合開始。

 

胸部2か所のマッサージを入念に受けてから、下腹部の血流を促進してもらい、お墨付きを頂いて連結。

 

背筋を伸ばした騎乗も早々と終え、全身を倒しながらホールド状態で動くお相手。

 

このプレイ、DTは好きだと思う。笑

 

女の子の動きが止まったら攻守交替。

 

飛田のルールに則り、ソフトに攻めを済ませて2度目のインサート。

 

ここまで来たらゴール目前。

 

腰を動かすこと体感1分。

 

お相手の手を握り、身体を見下ろしながらフィニッシュ。そして、間髪を入れずにピンポ~ン。

 

「配分完璧やったね」

 

お褒めの言葉を頂きました。

 

その後は互いの食生活など、他愛のない話をしながら帰り支度。

 

アメちゃんとお菓子を上着にしまい、「お兄さん、また来てください」

 

ハグをして、こちらから先に部屋を出て1階へ。

 

ものの短時間ながら、店先では既に別の女性が座っていました。

 

これぞ飛田!

 

今回は新地の雰囲気にどっぷり浸かったお遊びとなりました。



<おまけ>

帰りに自販機でジュースを買ったら、お釣りがとんでもない色してました。

 

さすが西成。


 


ちょうど1年前。

トラブルどころでは無く、いきなりの閉鎖。

尼崎市が介入してから1年経ったと言うことでもありますね。

出屋敷駅から歩くこと10分弱。

最近はどうなのだろうと思い立ち、現地まで行ってきました。


訪問したのは14時過ぎ。


雨もパラパラと降っていたせいか、人通りはありませんでした。


玄関口に女の子(1,2名)が座り、その横でオバちゃんが客を引く。


「はい、ストップ」


「兄ちゃん、もったいないよ!」


十人十色の言葉で行われる呼び込みはなかなかの迫力で、"圧"といっても良いと思う。


女の子はというと、こちらも負けていない。


笑顔で手を振る子もいれば、やる気なくスマホをいじっている子もいたりして面白い。


システムは全店共通。


どの店、どの女の子に入っても20分1万円。


コトが行われるのは、屋根裏部屋のような狭小スペース。


この空間、とにかく天井が低い。例えるならクルマの中。


170cmの男性がズボンを履くのに腰を屈めないといけなかったりする。


建前上は飲食店なので仕方ないか。


お土産はドリンク。


お茶・コーヒー・ラムネから選べる。


ちなみにコーヒーは微糖、ブラックどちらもある。


懐かしい。


営業時間は曖昧だが、18時開店・24時閉店だったはず。


店名はなく、常連は「ア」「ナ」のように建物をカタカナで識別していました。


実はこの上も・・・でしたね。


さて、現在はというと一部店舗が飲み屋に変貌。


店名も付いてます。


夕方スタートで支払いは現金のみと、かつてのシステムを少し踏襲しているのが興味深い。


名残ってやつですね。


開店時間は店舗によってまちまち。


今は男女問わず遊びに行けます。


立ち寄って「かんなみ新地」時代の話をオーナーから聞いてみるのも良さそうですね。



メニューは男性向け。


ソフトドリンクがあればなぁ。笑



東京駅にもバス乗り場が新設されました。

その名も、バスターミナル東京八重洲。


東京駅直結の地下街、"ヤエチカ"にあります。


多少迷ったとしても、体力に不安のある方でも数分あれば辿り着ける好立地。


バス乗り場はB2。


エスカレーターで降りていきます。


ごく普通のバス乗り場でした。


フロア自体は狭いので、すぐに1周出来ます。


上のフロア(B1)にセブンイレブン、こちらにファミリーマートが入っているので、飲み物の調達には困りません。


トイレはB1、B2両方にあります。


実際に利用してみましたが、施設自体が新しい事もあって清潔でした。


人通りも少ないのでオススメ。


駅からちょっと我慢して来る価値はあると思います。


最後は出発の案内板。


この案内版、本当どこにでもあります。笑


平日の夕方は千葉方面が多いですね。


HPをのぞいたら、北は青森・南は福岡まで運行する便があるとの事。


地理的な近さも相まってか、とりわけ東北方面の便は充実しています。


さすが東京!








きょうも今里へ。


目的の料亭まで歩くこと6,7分。

呼び込みと目が合ったところで話しかけ、こちらの希望をオーダーしますが、店側はお困り状態。

それもそのはず、玄関には客のモノと思しき靴が2足。

平日16時でこの混みよう。

「ちょうど良い子が捕まりそうだから、2階へ」

とりあえず入店し、部屋で飲み物を頂いて寛ぎます。

「何度か来られてますよね」

ひょっとして知られてる?と思いながら13000円をお支払い。

6畳ほどの部屋で待つこと数分。

小さくコツンと部屋の扉から聞こえます。

「私で良かった?」

全然OKです。満点回答。

何度か遊んだ人が相手だと流れもスムーズ。

「さて、始めますか」感は全くありません。

座った状態で話しながらおっ始め、そのまま寝転び、上から下へと流れるように接触して攻守入れ替え。

新地では珍しく下を中心に責め、そのままインサート。

まさかの2週連続ノーヘルメット。

ゆっくり包み込む感触を得てスイング。

溜め込みすぎたか、早々に宣言すると

「2回目イケる?」

結局、2回戦前提なのかと思いながら我慢できずフィニッシュ。

いや、我慢はしない方が良い・・・。

余韻を楽しむのも新地の醍醐味ですからね。

しかし、プレイは終わりません。

事後の処理は手や口を使い、「まだイケるでしょ」とのコトで"芯は通っているけど7割"の状態で再インサート。

いてぇ・・・

でも、フィニッシュしたい。

義務なのか使命なのかは分からないですが、とにかくハッスルして脱力。

2回戦後は賢者モードで近況報告をし合って、互いに服を着せ合いプレイ終了。

至れり尽くせり。

30分きっちり、満足いくお遊びとなりました。


17時より少し前。


改札を出たあと、気付いてしまいました。


本日は第3水曜、つまり休業日。


遊ぶのは明日にするか・・・


気持ちを切り替え、いざ休みの今里新地へ。


料亭はどこも閉まっていましたが、子供がチラホラ居て写真は撮りづらい状況。


平日に今里新地の写真撮ってるヤツなんて明らかに不審者ですからね。


新店舗「靖」の読みはやっぱり「やす」でした。


通りの端をぐるぐる。


特に何もありませんでしたが、このご時世、平和が一番。


さて、散歩も一段落。


評判の良いラーメン屋で食事を摂ることにします。


意外にも、今里でモノを食すのは初めて。


新地にはラーメン好きの女の子も居ますから、下手に遭遇したく無いんですよね。


このとき時刻は18時過ぎ。


食券を買い、行列も無くすんなり着席して待つこと数分、ラーメン到着。



美味しかったです。


店主のこだわりを感じるラーメンでしたが、庶民的な舌の持ち主にも無事マッチしました。


グルメでは無いので感想はここまで。笑


「百聞は一見に如かず」、鶴橋から散歩のついでに寄ることをオススメします。



帰りは上本町まで電車に揺られ、そこから難波まで軽く散歩。


ご飯屋さんの開拓も良いモノですね。


意外にも満足の1日となりました。


先週の火曜、高速バスを使ってみました。

東京〜大阪を約8時間かけて移動。


真っ先に乗車すると、眼前にモニター。


1階なので前方はカーテン。安全のためなら良いです。


正直ここまでは想定内ですが、気になる事がひとつ。


バス自体はガラガラなのに何故か隣の人が居る。


解せぬ。


なんでだろうと思い調べてみたら、空席の案内に原因がありました。


得割の人は普通運賃から、普通の人は得割運賃から空席状況を見てみてください。


得割と普通では全然異なります。



11/5の東京〜大阪便、得割のほうが600円安い。


高速バスは全て指定席。


予約ページで座席を選択します。


1階は2席のみ。


2階も選べる座席は少しだけ。


続いて2階の後列。


1階は2席、2階は9席。

得割を選ぶと、選択肢は11席。

次に、普通運賃を選んでみます。


得割と比べて少し高いですが、メリットもしっかりありました。


座席の選択肢が多いのです。


1階は7席。


得割は22C、22Dのみでしたが、普通だと選び放題。


2階も十分選べます。


得割が3A、3B、3C、5B、5Dの5席だったのに対し、普通運賃だと15席が予約可能。


さらに後列。


得割は7D、9D、11C、12Bの4席。


普通運賃、2階後列だけで17席選択可能。


しかし、ここで問題がひとつ。


空席表の見方を理解しておらず、バツ印(11C)の横、11Dを選択する人が・・・


このせいで、11A・Bは空いているのにC・Dは埋まっているという珍現象が起きてしまうのです。


ちなみに、旅慣れている人は通路側を予約している事がほとんど。


移動中は通路に片足をはみ出せます。


ちなみに、このバスは全部で58席。


空席は50。


得割だと11席、普通運賃だと39席予約できますが、果たしてどちらを選ぶべきか?


安さを優先させるか、600円払って好きな座席を取りに行くか。


空席表の見方を誤らなければ、普通運賃の方が隣に人が来る確率は低い。


しかし、東京〜大阪便を5000円オーバーで選ぶのは損な気もする。1日潰れますからね。


私なら得割運賃で予約してバスに乗り込み、「頼む!変なヤツ来るな!」って祈りながら出発まで待ちます。


(高速バスに乗るのは年数回ですが、結構な確率でマナーの無い方が隣になります。泣)


"安さ"を追い求めるか、"快適さ"も考慮するか。


ここは好みの分かれる所ではありますが、統一された空席案内を出して欲しいものです。

川崎駅の周り、特に南口は香ばしい。

住所で言うと川崎区南町。


この辺りに夜12時以降行くと、女性2人組が出てきます。


恐らく客引きと女の子の組み合わせ。


どちらも日本人。


交渉が成立すると、近くにあるマンションの一室に案内されます。


たしか2階か3階だったような。


この建物の内部、洗濯物が廊下に干してあったりして、とにかく渋い。

部屋に招かれたら15000円をお支払いして45分遊べるらしいですが、倫理上の観点から私は訪れようとは思いません。

摘発、壊滅もあり得ますからね。

ひょっとしたら、黄金町と同じ運命を辿るかもしれない・・・

これとは別に、表向きはバーやスナックとして営業しながら、客引きを行うお店もあります。

「中、見てって」と道行く男性に声を掛け、店内で女の子を顔見せする、滝井新地さながらのシステム。


ちなみに、アジア系の外国人がお相手となる模様。


店舗に部屋が併設されている所と、ホテルに行く所で分かれるので、料金は多少変動するらしいです。


俗に言う「ホ別」ですね。


日本人と遊びたい場合は外に居る人に・・・いや、止めておきましょう。


そこまでリスクを冒すべきなのか?


ここは余りにもアングラですし、法律的な問題も考えられるので遊ぶ場合は自己責任でお願いします。
さっそく、千林駅から向かって行きます。

このとき19時過ぎ。

線路沿いを滝井方面に歩くこと5分。

すると、小さな異世界が眼前に。


ここは8店ありますが、寄りによって、狙っていた所が閉まっているというプチ悲劇。


新地内を1周ること30秒、「伸」の手前でターンし右折。


通りが狭いのですぐに呼び込みと目が合います。

「ちょうど良い子が居る」とのコトで、建物の色に特徴のあるお店に突撃。

店頭に座っているのは1人。

選ばなくて済むのはありがたい。

推定30代前半のお姉さんに導かれ2階へ。

「(滝井は)よく来られるんですか?」

「ちょいちょい来ますよ〜」

「さてはお兄さん、遊んでますね」

何だか楽しそうな方です。

失礼ながら、マイナー新地は愛想の良い女性率が高いですね。

フランクに楽しく雑談を交わし、定番の30分14000円でお支払い。


「〇〇はしても良いですか?」

濃厚サービス確定。

マウスウォッシュを口に吹きかけて貰い、上着を脱いでプレイ開始。

イチャつきながら寝転がった所でまずは前戯。

下から見上げるお相手は健康的な身体つき。

見た目の"普通っぽさ"、少々クセのある喋り方が妙な興奮を駆り立てます。

詳しい内容はアレですが、攻守交替を楽しめるのが滝井の良いところ。

同じ30分でも飛田や松島ではそうはいかないですからね。

お相手の上下を責めたところで1番ポピュラーな体勢でインサート。

「そのままで良いよ」

マジか。

頃合いを見て再度入れ替わってもらい、ほどなくして馬乗りでフィニッシュ。

全て出し切るまで後処理をしてもらい、ここからは後戯タイム。

会話を交えながらチャイムが鳴るまでイチャついて過ごしました。

「お兄さん、お菓子持って帰って」

「ポケットに詰め込めるだけで」

お菓子のバリエーションが凄まじい。

希望すれば、"キャベツさん太郎"や"ポテコ"といった駄菓子を1袋丸々持って帰れます。


「店頭に私が居なくても、〇〇の子って伝えれば出てきますので」


最後にお相手のシフトを聞き、玄関で呼び込みに見送られて店を後にしました。


滝井新地制覇まで残り4店。


狙ってませんが、残り半分まで来ました。笑


ギャンブルで言うところのリーチみたいなもので、男性店員は当たりのサイン。

5大新地では信太山と今里に居ます。

前者だとぎんねこ系列、勝一や黒船など多数。

後者は道、靖。


男性店員とやり取りした上で遊んだことのある店名を列挙してみましたが、いずれも当たり。

男だからこそ、分かる感覚があるのかもしれないですね。

どちらの新地も女性のレベル(容姿・サービス)が上がってきているのもありますが、特筆すべきは今里。

オーナーなのでヒアリングがかなり丁寧。

加えて、圧が全く無い。飛田をためらう様な男性でも訪れやすいはず。

平日の15時台に行っても靴がある位なので、評判も良いんでしょうね。