
高市早苗の暴走が始まる: トランプと統一教会が望んだ首相
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1,870円
【お知らせ】
— 佐高信 (@satakamakoto) April 14, 2026
『高市早苗の暴走が始まる』出版記念 佐高信トークイベント&サイン会
日 時:2026年4月22日(水)18時20分開場トーク:18時45分~サイン会:19時45分~
会 場:連合会館203会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)⁰主 催:旬報社
*参加費無料、予約不要https://t.co/Wi8gqA905P
『高市早苗の暴走が始まる』出版記念 佐高信トークイベント&サイン会
日時:2026年4月22日(水)
18時20分開場
トーク18時45分~
サイン会19時45分~
会場:連合会館203会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
主催:旬報社
*参加費無料、予約不要
1,700円で格安販売も忘れずに!
(追記22日サイン会の模様)
#佐高信 さん#高市早苗の暴走が始まる
— 小春 (@opisthobranchs) April 22, 2026
出版記念イベントでおはなしを
きいてきました
毎日苦しい、不安ばかりの中
ご自身でみて、してきたことを
語ってくださるのが力強かったです
明日23日 #ゴールデンラジオ
に出られるそうです❗ pic.twitter.com/oVY4QyoRoL
\ 来週はスペシャルウィーク/#ゴールデンラジオ 今回もやります‼︎
— 文化放送 大竹まこと ゴールデンラジオ! (@1134golden) April 13, 2026
現金3万円が1日2回当たる🎁
ゴールデンWチャンスコール📞
ゲストはこちらの皆さま💁♀️※敬称略
4/20(月)#布施祐仁
4/21(火)#神保哲生
4/22(水)#ハチミツ二郎
4/23(木)#佐高信
4/24(金)#古舘伊知郎 pic.twitter.com/VxjC7kCqqL

この番組は長丁場11:30〜15:00で、何時の時間帯、どのコーナーの出演なのかは、まだ発表されておりません。
過去2回の出席から推し量ると「大竹メインディッシュ」のゲストとしての出演ではないかと思われます。
興味深いのは同番組の木曜日「大竹紳士交遊録」のコーナーのレギュラーコメンテーターとして望月衣塑子さんや高橋源一郎さんの名前も見られます。佐高信さんは望月さんのオッカ君チャンネルでは袂をわかち、高橋源一郎さんは月刊創の「タレント文化人筆刀両断」では2度叩き斬っています。ここでスレ違いなのか、顔を合わせることになるのか気になっちゃいますね。
22日には連合会館でのトークショー、サイン会も控え、「高市早苗の暴走が始まる」のパブリシティにも力が入るところです!
化け猫早苗のトランプとの会談に「満点を付けていい内容」と見当違いの折り紙をつけたのは創価学会御用ライターの佐藤優である。私は「佐藤優というタブー」に続いて同じ旬報社から「高市早苗の暴走が始まる」を出したが、それについての講演とサイン会を22日夕、連合会館で行う。参加を乞うである。
— 佐高信 (@satakamakoto) April 11, 2026
この佐高さんの最近の五木評は4月17日発売の新刊でも読むことができる可能性が高いです。2010年代の批判的内容は消えています。
話はかわりますが、佐高さんが、望月衣塑子さんが百田尚樹氏の配信チャンネルに出演したことで怒り、オッカ君チャンネルへの出演を拒否したことは前に書いた通り。
「目を疑う望月衣塑子のXだった。日本保守党の会見に出るようになった望月は百田尚樹のチャンネルに呼ばれ、「百田さんの話術、話の掴み方、対話の進め方―様々な意味で勉強になる時間」を過ごしたと礼を言い、「ぜひ今度はオッカ君チャンネルにもお越しください!!」と結んでいる。これを読んで私は3月13日の出演をやめた。望月は百田や、百田のデタラメな本を出している幻冬舎の見城徹らのホメ殺しに遭ったのかもしれない。」
この対談本は幻冬舎サイトで内容が一部公開されていますが、こんな高市首相圧勝への迎合っぷり(呆)
「2月の衆議院議員総選挙で、既に政治的活力を失っていた自民党が地滑り的な勝利をおさめたのも、高市早苗首相に白紙委任状を渡し、大統領型の強い指導者のもとでの生き残りに多くの国民が希望を託しているからだと思う。」
前から予告されていた通り、月刊創最新号の看板連載である佐高信のタレント文化人筆刀両断の標的になったのは元WBC日本代表チーム監督の栗山英樹さんでした。

佐高信さんによると、致知という雑誌があって朝日新聞などに全面広告を出して購読を募っており、栗山英樹さんが推薦文を書き、その隣に櫻井よしこさんのものが、と。
その広告とはこれでしょう。

このタレント文化人筆刀両断記事に関連して佐高信さんはメルマガ記事でも書いていますね。
さて、竹井博友氏について検索してみると、コスタリカのアリエス大統領伝も書いていて興味深い。また、読売社会部記者時代は読売争議のときは急進的な組合側の先鋒だったようです。佐高さんの徳間康快伝に書いてあったか、忘れました。
致知アメブロ