5年前を思い出してみた、ふと
そうだ、思い出したのだけど、
約5年前にスロへ来たてだった頃、
煮豚を作っておいて、
スライスして、レタスで包んで食べる、
ってのが常備菜的に流行っていたんですね、我が家で。
そうそう、
帰宅した旦那がむしゃむしゃポリポリ食べていましたよ、夜中に。
そう、ここのレタスが立派でしゃきしゃきだって、
いい音立てて食べるんですよねぇ。
って、喜んで食べてくれるもんだから、
大きな豚肉を買って来ては煮て、
そのまま酢醤油に漬けてましたね。
しかしながら、
いつの間にかそんな常備菜も姿を消し、
特別なレタスへの思いも鮮度を失い忘れ去られていたんだけど、
そんな歴史をふと思い出し、
今度は”煮” ではなく ”焼” 豚に。
骨付き肩ロース。
塩して、タイムと粒マスタードを塗る。
これを、オーブンへ。
100℃ぐらいで、このサイズだと1.5時間ですかね。
しっとりキュイッソン。
例のレタスで包んで、大人は柚子胡椒とね。
と、思いきや、やっぱりお子達に大人気で、
アンコールの声が上がりました。
今度は”煮” ではなく ”焼” 豚に。
骨付き肩ロース。
塩して、タイムと粒マスタードを塗る。
これを、オーブンへ。
100℃ぐらいで、このサイズだと1.5時間ですかね。
しっとりキュイッソン。
例のレタスで包んで、大人は柚子胡椒とね。
と、思いきや、やっぱりお子達に大人気で、
アンコールの声が上がりました。
お供は、
グリーントマトのサラダ。
アンチョビと大蒜、オリーヴオイル、酢、でドレスして。
ら~めん食べたい?
冷えてきました。
今朝は息子を学校へ送る7時半、5℃、との表示。
11月も半ば過ぎですから当然なんだけど、
とうとうやってきてしまったか、このドンヨリ冬空。
こういう日は、
あっちあちのゴヴェヤユハを作って・・・
ってのもいいけど、
最近小ブームなのは、ら~めん。
旦那がたくさん店から鶏がらを持って帰って来るんですよ。
それでフォンを取って、
鰹出汁ひいて、
合わせてスープにします。
今朝は息子を学校へ送る7時半、5℃、との表示。
11月も半ば過ぎですから当然なんだけど、
とうとうやってきてしまったか、このドンヨリ冬空。
こういう日は、
あっちあちのゴヴェヤユハを作って・・・
ってのもいいけど、
最近小ブームなのは、ら~めん。
旦那がたくさん店から鶏がらを持って帰って来るんですよ。
それでフォンを取って、
鰹出汁ひいて、
合わせてスープにします。
色々中華麺は手に入るみたいだけど、
我が家は結局、こっちの鳥の巣パスタ。
お子ちゃん達には食べ易い、あっさりら~めん。
鳥の巣も丁度一つでお子ちゃんサイズでしょ。
暫く続きそうな、我が家の小ら~めんブーム。
折角だから、チャーシューでも作ろっかな。
でざいん
本日、土曜。
幼稚園の頃の長男の友人ニル、ご来訪。
3時間ほど我が家で遊び、その後、城丘中腹のニル宅へ。
父、アーキテクト。
母、インテリアデザイナー。
と、言う三人+ワンコ家族。
古い建物のペントハウスをレノヴェイトして、
住んでいらっしゃいますが、
流石、と言うか、勿論、って言うか、オサレですねー。
細かい点の出来不出来、より、
まずはセンスの具現化、ありき、って言うヨーロッパ的スタンスが
大いに活かされています。
(壁の床の間に微妙に隙間があったり・・・って、日本じゃNGかな。)
某東の大学のこんなん とか、
目黒区のこんなん とか、
ノロ~(くれいじぃ)。
なんですね。
はい、ご近所の方、見学に足を運んで下さいな。
多汗症の長男には指揮者を諦め(って勝手に)、
建築家になって欲しいなぁ(と、また更に勝手に)、
なぞと思う一夕刻でありました、とさ。
職人
10日前ぐらいに店の求人広告を出したんですね。
そういう世界的求人サイトがあってですね、簡単に出せるのですよ。
で、有り難い事に毎日複数のご応募がありまして、
私のところへメールが直接応募者の方々から届いています。
本当に何の反応も無い事考えると、嬉しいのですがね・・・。
多いのです。
全く名乗らない人、挨拶の無い人、
姓名では無く愛称で名乗られる人・・・・。
今日届いたのなんて空メール!
(ブラウザーがおかしいのかと思って何度も読み込んでしまいましたよ。)
本文は空っぽ、履歴書という添付ファイルだけでした。
因みに、これは44歳の方からで
(ええ、つい履歴書を開いてしまいました)が、
”調理の技術も、在庫管理も、経営も大丈夫です。”
と、力説されたところで、首を傾げてしまうのは私だけでしょうか・・・。
まぁ、こんな状況ですので、
9割以上は履歴書に目をやる前のメールで却下、という惨状。
項垂れながら、お断りメールを何通送ったものか・・・。
ええ、それでも来て頂きたいと思うような方にも
勿論ご応募頂いています。
私達にとって、一番大事なのは、
真面目で腕のある人である以上に、
腰を据えて何年か働きたい、
という意志のある人に来てもらう事ですかね。
そういや、私達ももう5年になりますね。
うーん。
さて!
リュブリャニッツァの西岸。
我が家から三本橋までの数百メートルの間に、
ミシンを前にカタカタカタ・・・
と、中で何やら作っている窓を二つ発見。
こちらは、木の橋付近の帽子工房。
通りがかりに激写・・・なので写真は斜めっております。
この建物の真上はズヴェズダ公園の角に位置する帽子屋。
まさか、この帽子屋、オリジナルで帽子を作っているとはね。
知らんかった。
通りすがりにパッと見たところでは、ミシンは12台、と言ったところか。
ミシンの前で帽子を縫っているのはいずれも女性ばかりですね。
そして、こちらは、もっと我が家の近く。
靴屋の階下、ですから、靴を作っています。
こちらは帽子工房よりずっと小さくてミシン3台ぐらいかな。
工房自体が半地下なので、
道からは窓の中を見下ろす感じになるのですが、
パッと覗くと、無数の皮の切れ端が乱雑に落ちているのがわかります。
小さな小道に店を構えている(きっと)昔ながらの専門店なのでしょう。
足型を作ってオーダーメイド・・・と、言うのは夢ですね。
特に私の様な外反母趾の足にはそれがいいのでしょうけど、
ここのウィンドーに並ぶ靴はどれも細くヒールの高い
パーティーシューズの様な物ばかり。
現在の私には縁がなさそう。
近くにはもう一件靴を作っている靴屋があります。
そう、正にここの橋って ”靴職人の橋”、とかって名前だったっけ。
こんな窓が街の真ん中に。
長く生き残って欲しいのものです。
関門突破・・・
すっかり忘れていたのですが、
この季節には気を抜けない行事があるんですね。
ええ、例の幼稚園のvlogaでしたっけ。
ブログ、じゃぁないですよ。ヴロガです。
家庭の収入と扶養人数のバランスによって幼稚園の学費が
10段階に振り分けられて、
同じ幼稚園の同じクラスでも学費がその子、その子、
ピンキリなんですよ、リュブリャナでは。
その為の申請書の提出です。
これをやらないと、
市の助成は0、
自分で実費100%負担の月額450ユーロぐらいになっちゃうんでしたっけ。
おお、こりゃ何本骨折っても申請しとかんと・・・。
って、話ですが、
幼稚園の会計担当のオバちゃん、きついのよ。
一昨年の段階で、教員から辞職要請が出てたんだけど、
未だに居座っていらっしゃる。
頑強なプリンヘッド。
でも、
にこやかに参りませう。
敵視してもいいことありませんから。
と、言う事で、花子ちゃんの手助けを得て、
書類を揃え体制整えてドアをノックしました、プルーレ園舎の会計課のね。
ですが、
あっと言う間に、
これとあれと何とかにと・・・
と、ダメボタン連打され、ユーターン。
ええ、これは予想通りでした。
一筋縄には行かぬことは承知でしたから、帰路は鼻歌交じり。
再度花子ちゃんにヘルプ願い、不備を整え、1時間後に出直し、
一箇所訂正(EMSO-13桁の数字を 2cm幅のマスに
ちゃんとキレイに書け!って言うんだけど、ええ、私キレイに書いたつもりですよ。)
だけで、OK出ました~!
嗚呼、達成感。
今年は大掃除しなくても、御節作んなくても、年賀状書かなくても、
年が越せそうです。
と、二度プルーレへ足を運んでいる間、
対岸、TRNOVOの工事を眺めていたら、
元々あったコンクリだか石だか、
何しろほっくり返した土砂をポンポン川に捨ててるんですが、
いいんですかね、それで??
もう、スロ人ったら、
こういうところの意識がまだまだ未熟で、もったいないなぁ、
と、心痛むんですよね・・・。
こう言う場面で市長が通りかかってくれればな、
指摘するんだけど。
と、言う事で、
一大関門突破の本日、
魚介は店のおばちゃんが入荷する度に勧めてくれる小墨烏賊。
リゾットがいいよ、いいよ、
と、繰り返されたお言葉に素直に洗脳され、
旦那ご帰宅の中休みにはリゾットに。
そして、土砂降りの雨、長男のお迎え。
夕食には、
娘がパン焼きた~い、
って言うんで、成形ヘルプしてもらって、
従って(パンなんで)、小墨烏賊は今回はリゾットにはならず、
オリ-ブとセロリ、白ワインであっさりと仕上げられましたとさ。
なんせこの頃には、
朝からリュブ中ウロウロしすぎ故、
意識へろへろに疲れ始めていて、旦那不在だし、
ぱぱぱ、っとお手軽調理です。
大皿の茶色いウニョウニョはお子達好物のトレヴィソ。
5ユーロ、って書いてあったんですけど、よーく見たら、
5ユーロの後に 1/4 とも書いてありました。
よって、500g買って10ユーロって、
お隣イタリアでは水ぐらいの値段なのに、
少々理不尽では無いですか。
でも、お子達の好物なんですね、これが。
さて、
墨~。
この人は、ホント魚介好きね。
食の好み的にノンベになりそで、少々心配ですわい。
何はともあれ、
ややこしい書類が無事提出出来て、ほーっと胸を撫で下ろす、
けど大丈夫ですね?
因みに、今年は制度が変わって、
収入税&還付金に関する書類って
申請書を書かないと送られてこなかったんですね。
(あれ、実は還付金ももらえてないのかな・・・)
これが手元に無くて(もしや捨てた?かと)焦ったのだ。
(これも提出必要書類だったのでね。)
えいっ!
火曜朝一の魚市場、いいですよー。
ワタクヒ、最近8時台に魚市場へ足を運んでおります。
ええ、他に客なんて皆無ですねそんな時間には。
それにしても、つくづく思うに
リュブリャナの魚力、侮ることなかれ、な、昨今。
本日は、小ホウボウ(20cmぐらい)などからなる雑魚セットか、
はたまたヒメジ、か、と思いきや、
お隣に立派なエイが・・・。
丁度大きな魚を調理したい!熱に駆られていたので、
迷った挙句、これは運命!と、ばかりに、1kg変な身を頂きました。
皮付きですが、モンク無しの鮮度。
旦那の指示通り、
ポシェして皮を剥く。
ポシェって言っても、私は香味野菜など入れず、
単に塩水と白ワインいっぱい、で茹でて停めておいた、だけ。
皮はニュルニュルと取れますが、
手を抜かず、きれいにはずして洗いませう。
さて、これを、
ヴァプールか?、ムニエールか?・・・
と、少々悩み、結局、塩と小麦粉打って、ムニエールに。
こちらは旦那が中休みにご帰宅でしたので、
その際ぱぱっと作ってみたピアットウニコ的じっしゅ。
ガルニはラディッチと紫玉葱のヴィネグレットと芽キャベツ。
フランボワーズビネガーを香らせたソースは淡白すぎ。
そう、エイひれって鮮度いいととっても肉厚チャンキーでありながらも
淡白なお方であります。(軟骨のポリポリは独特で面白い。)
鮮度悪いとアンモニア臭いっぱいで不可食なんですけどね。
こちらは夕食ばーじょん。
今度は粒マスタードのきいたケーパーバターソースで。
最近こんなお方も見付けたので、
ソースに少々加えてみました。
ガルニは大根のピスタチオ和え、に、
ホウレン草。
粉粉はレモンの皮。
盛り付けは、赤子抱えながらのベベ風でございます。
このソース、
(エシャロットをアッシェ、よく炒めて白ワイン、粒マスタード、ケーパー、バター、シェリー酒)
昼の反省がいくらか生かされたか、
こくが出て、淡白チャンキーな身質との相性好しでありました。
お供のワインは、
旦那が昨晩持って帰って来た勝手にオリジナルブレンド。
ラデンスカのペットボトルに1.5リットル、
”調理用ワイン”と、称されて我が家にやって来ましたが、
内容は約50%レンチェルに約50%ラディコンだっけ・・・。
うゎ贅沢。
と、垂涎しながら、”味見”って名目で頂きました。
っ、うまぁ~。ホントにタポなんですかね、これ。
と、言う事でエイって食材、気に入りました。
お子達も、お隣さんもご満足、でありました、とさ。
こちら、階下のカタリナの持って来てくれたチーズケーキ。
ぎゅぎゅっと凝縮、濃厚。
夜なのに、お子達と食べた也。
カタリナったら、
私とお子達入浴中、ご勝手に玄関へ入って来ていて、
(そう、鍵開きっぱなし、ピンポンの無い我が家であります。)
お風呂から出立て、真っ裸で遭遇してしまいました。
嗚呼、ゆるい。
ワインが出来ました!
川の両岸にはブースが出て、
それぞれのワイナリーご自慢の新酒が並んでおります。
今年はワイングラス5ユーロ也。
これを一つ買って、次から次へと飲み放題・・・ってシステム(ですね?)。
そして、あっちからもこっちからも、
ポルカのBGMが響き乱れております。
そんなポルカのカオスの中、
ワインに全く興味の無い私は (嘘)、
写真だけ撮って足早に素通り・・・。
皆さんはポルカをBGMに、
鴨の丸焼きを食べ、新酒を祝いましたか??
さて、
夕方はサラの誕生会。
お子達を送って行ったら7時に迎えに来てね、と言われ、
予定外のフリータイム・・・。
5時でもう夜の帳降りてます。
さぁて、突然のたなぼた自由時間、
何をしたら一番ロマンチックかしらん・・・?
なぞと頭を働かせど、
リュブリャナ土曜のこの時間、どの店も閉店してますよ。
通りかかったH&Mが唯一開いていたけど、
次男が泣くので抱っこで散歩続行。
プレシェーレンはこんな風にライトアップされてるんですね。
露知らず。
しかしながら、
ああ、もう重いっ!
ってのが先で折角のロマンチックナイト散策は企画倒れ。
結局帰宅して、時間通りにお迎えに、ですよ。
こんなことなら、他のママ・パパ達とお茶してりゃ良かったよ。
次男さんったら、
何しろベビーカーには座りたくなきゃ、
家では抱っこ抱っこー、おんぶおんぶー、
で、
新酒も夜の散策もあったもんじゃない。
さて、
今週は旦那が夜も不在で働きっぱなしだったんで、
夕食は簡単ワンディッシュもんばっかりだったかな。
緑豆スプラウト入り焼き蕎麦。
蕎麦は本当に蕎麦ですよ。乾麺だけどね。
緑豆スプラウトは、やっぱりもうちょっと待って、
ちゃんとモヤシになってからの方が俄然えがった。
と、4人意見一致也。
もうちょっとご協力願います。 母より
赤子終了
11月はお誕生日月ですね。
次から次へと誕生日オメデトウ~!です。
我が家も息子二人が誕生日でした。
2日と7日。
6歳ととうとう1歳になった赤子(嗚呼もう赤子じゃない!)。
お祝いに駆けつけてくださった皆様ありがとさんでした。
おかげさんで、賑やかで記念になるお祝いになりました。
Iさんのビオラは、是非またお願いしたいものです。
(有料部分 笑 、も是非拝聴したい)
ケーキは、内緒で、
長男の愛してやまぬコンコルド、にしてみたのですが、
実物よりずっとふとっちょ。
羽もぐぐんと大きくね。
だってマッハ2の高速旅客機って、全然身がないんだもん!
細長~くするのも面白いと思ったけど、
なんせそんなののせる器がありませんぜ。
って事でご覧の通り、
あんまりかっちょよくは出来なかったんだけど、
(麻酔効いてたしさ・・・って関係ない?)
気持ちは通じたでしょうか。
そう、長男は(赤子に)
「まだ赤ちゃんでいて欲しいのよ~」って涙。
ええ、母もその気持ちには大いに共感するよ。
でもそれじゃいつまでも母は人間未満の生活・・・。
小浜市のフラダンスはどうなのですか?
そうです、この方が次期リーダー、ですって。
ブルックリンでは屋上から銃をばんばんばん!!!
な、方々が後を絶たなかった本日、とか。
曰く、ミニ・スパイダーマン母。
どんなアメリカになるのか、
はたまたどんな世界的リーダーっぷりを見せて頂けるのか、
これからですけど、
何はともあれ、有色人種のリーダー誕生インUSA!ってのは
ご本人仰るとおり、新たな歴史のヒトコマでは無いですか。
と、言う事でこの遠き小さきスロヴェニアも
”オバマさぁ~ん!!!”
って盛り上がっています。
オバマ氏勝利の演説を聴いて、
国!とか、祖国!とか、愛国心!とか・・・、
って気持ちが煽がれ・・・
ド単純な私なんて、
「こりゃ、祖国ニッポンへ帰らんと・・・」
なんて、脳みその隅っこで思い始めたんですが、
このニュースの後に某運転教習所倒産関連のニュースを見たら、
(罵声に)ガックリ。
っというか、心臓バクバク、に、胃液がキューっと出る思い。
嗚呼、どうなんだろ。
日本人の極端な二面性、ってもんから更に遠のいてしまっていて、
免疫弱かったのに更に上塗り。
を、確認したか。
うーーむ。む。
と、言うのは個人的なブツブツで、
本日はカワカマスを想いながら小烏賊入手。
3週間ぐらい前に漬けておいた肝、
(強塩してあった)
を、伸ばして、ゲソ入れて、
烏賊の塩辛にしたっとよ。
だから、日本酒が欲しくなるったい。
そして、本日の烏賊の肝も、
同様、強塩。
墨袋も取ってあるけど、近々チュルナリジョッタ(黒リゾット)ですかね。
烏賊本体は、またもや印籠寿司ウィズ・トマソー。
酢飯には生姜入れるったい。





