再会**
かつて、私も暮らしていた町に再度家族で赴任になった、懐かしい友達U子ちゃんに再会できました。
主人の住むアナーバーから1時間はかかるところですが、ちょうどその町の会社に用事がある主人の車に、
ちゃっかり乗せてもらいU子ちゃんと待ち合わせをしました。
この町はコーンフレークのケロッグの本社があることで有名なところで、次女もここで生まれて、長女も2歳から小学校まではお世話になった、とても懐かしい町です。
会うのが12年ぶりくらいでしょうか・・・
お互いの第一声は、
「変わらないね~
」
そんなはずはないのですが、そう見えました。
同じように歳を重ねてきたのだから。
お昼時だったので、
U子ちゃんがこの町のダウンタウンの地ビール工場の中にあるレストランへ
連れて行ってくれました。
戸を開けるとガラス越しにビールを作ってるところが見え、ビールの臭いが漂っていました。
ここで薄い生地のピザと、クランベリーや胡桃が散らしてあるサラダを分け合って食べ、
ごちそうになってしましました
そのあと、U子ちゃん宅へ行きました。
閑静な住宅地にある可愛いお家で、ご主人さんと娘さんとかわいい犬と暮らしていて、長男さんは、日本に戻り寮に入り、京都の学校へ通っているそうです。
U子ちゃんは、犬が飛びついてくるから気をつけてね・・・
入るなり、すごいジャンプでキャンキャン吠えて、今にも噛みつきそうなちびっこギャング犬、
ジャック・ラッセル・テリアでした。
弟の飼ってる犬と同じなのですが、かなり異なる性格です。
でも、本来はパワフルで好奇心旺盛な犬なのですね。
この子は弟の愛犬アロハちゃんです
でも、娘さんももう中学卒業で手もかからなくなり、この元気な犬にこの地でどれだけ癒されたのか、
わからないのよ、って言っていたのが、それもそのはず、再度7年も暮らしているそうなので。
日本人はたくさんいる町ですが、やはりあのころの小さい子どもを遊ばせながら、付き合ってた頃が一番楽しかったとも、言ってました。
私も同感。 古き良き時代・・・
でも子育ての修羅場?をくぐりぬけ、またこうやって再会できた今も、一時ですが平和を感じることができした。
お話しながら、かわいいアイビーの模様の壁紙や飾りをパチリ。
以前にも増して、ロンガーバーガーのかご
が増えてます 笑 でも、かわいい。
私の持っている市販でなくホームパーティで売られるこのかごを見ては、かつて冗談で主人が
‘かご教’と茶化していたもの。
でもこんなお茶のプレートもあって、素敵なのでこれも日の当たる場所にちょっと動かして・・
彼女の淹れてくれたルイボスティーを飲みながら、寛いでいると知らない間にあのお転婆ワンちゃんが
私の足元ですやすやお眠りしていました。
犬のぬくもりが凄く温かくて足元に湯たんぽつけてるようでした。
私より1歳若い彼女とは、なぜかよく同じものをどちらともなく買ってしまいます。
クリムトの印刷ですが同じ絵や、シェイカーの器など。
このベルトの方の指輪もかつて一緒に買い物に行って、数ある中から偶然同じものを選んだものです。
これは私のものですがずっと渡米中付けていて、行く前になんとなく撮っておいた写真です。
夕方、主人が迎えに来てくれる時間となり、ハグ&ハグでお別れしこの懐かしい町をあとにしました。
再会できてあまりに嬉かったので、一緒に写真を撮るのを忘れました・・・
うちの主人も会社は違うのですがU子ちゃんのご主人さまに会社で会い、東北の地で全壊となってしまった
事務所へのお見舞金を持って行ったようです。
帰りにアナーバーのダウンタウンにある、シーフードのお店‘REAL SEA FOOD’で
私はお鍋ごとの温かいスティームドクラム(あさり蒸し)、トマトチャウダーを注文しました。
デザートは、キーライムパイ。
帰国前に、サンキューカードも忘れずに送りました
主人の住むアナーバーから1時間はかかるところですが、ちょうどその町の会社に用事がある主人の車に、
ちゃっかり乗せてもらいU子ちゃんと待ち合わせをしました。
この町はコーンフレークのケロッグの本社があることで有名なところで、次女もここで生まれて、長女も2歳から小学校まではお世話になった、とても懐かしい町です。
会うのが12年ぶりくらいでしょうか・・・
お互いの第一声は、
「変わらないね~
」そんなはずはないのですが、そう見えました。
同じように歳を重ねてきたのだから。
お昼時だったので、
U子ちゃんがこの町のダウンタウンの地ビール工場の中にあるレストランへ
連れて行ってくれました。
戸を開けるとガラス越しにビールを作ってるところが見え、ビールの臭いが漂っていました。
ここで薄い生地のピザと、クランベリーや胡桃が散らしてあるサラダを分け合って食べ、
ごちそうになってしましました

そのあと、U子ちゃん宅へ行きました。
閑静な住宅地にある可愛いお家で、ご主人さんと娘さんとかわいい犬と暮らしていて、長男さんは、日本に戻り寮に入り、京都の学校へ通っているそうです。
U子ちゃんは、犬が飛びついてくるから気をつけてね・・・
入るなり、すごいジャンプでキャンキャン吠えて、今にも噛みつきそうなちびっこギャング犬、
ジャック・ラッセル・テリアでした。
弟の飼ってる犬と同じなのですが、かなり異なる性格です。
でも、本来はパワフルで好奇心旺盛な犬なのですね。
この子は弟の愛犬アロハちゃんです

でも、娘さんももう中学卒業で手もかからなくなり、この元気な犬にこの地でどれだけ癒されたのか、
わからないのよ、って言っていたのが、それもそのはず、再度7年も暮らしているそうなので。
日本人はたくさんいる町ですが、やはりあのころの小さい子どもを遊ばせながら、付き合ってた頃が一番楽しかったとも、言ってました。
私も同感。 古き良き時代・・・
でも子育ての修羅場?をくぐりぬけ、またこうやって再会できた今も、一時ですが平和を感じることができした。
お話しながら、かわいいアイビーの模様の壁紙や飾りをパチリ。
以前にも増して、ロンガーバーガーのかご
が増えてます 笑 でも、かわいい。私の持っている市販でなくホームパーティで売られるこのかごを見ては、かつて冗談で主人が
‘かご教’と茶化していたもの。
でもこんなお茶のプレートもあって、素敵なのでこれも日の当たる場所にちょっと動かして・・
彼女の淹れてくれたルイボスティーを飲みながら、寛いでいると知らない間にあのお転婆ワンちゃんが
私の足元ですやすやお眠りしていました。
犬のぬくもりが凄く温かくて足元に湯たんぽつけてるようでした。
私より1歳若い彼女とは、なぜかよく同じものをどちらともなく買ってしまいます。
クリムトの印刷ですが同じ絵や、シェイカーの器など。
このベルトの方の指輪もかつて一緒に買い物に行って、数ある中から偶然同じものを選んだものです。
これは私のものですがずっと渡米中付けていて、行く前になんとなく撮っておいた写真です。
夕方、主人が迎えに来てくれる時間となり、ハグ&ハグでお別れしこの懐かしい町をあとにしました。
再会できてあまりに嬉かったので、一緒に写真を撮るのを忘れました・・・
うちの主人も会社は違うのですがU子ちゃんのご主人さまに会社で会い、東北の地で全壊となってしまった
事務所へのお見舞金を持って行ったようです。
帰りにアナーバーのダウンタウンにある、シーフードのお店‘REAL SEA FOOD’で
私はお鍋ごとの温かいスティームドクラム(あさり蒸し)、トマトチャウダーを注文しました。
デザートは、キーライムパイ。
帰国前に、サンキューカードも忘れずに送りました

クレープ
アナーバーに来て、平日で主人は仕事、ゴミ出し以外はずっと一人で部屋にいた日です。
掃除したり、こんなクレープを巻いたりしていました。
これは、私のお昼ご飯になりました。
一巻き分は、主人の夕飯後のデザートに。
スターフルーツは、まだちょっと食べるのが早くて甘さが足りませんでした。
もともと、飛びつくほど美味しくはありません・・・
市販のクレープ生地は便利で、けっこう美味しかったです。
この日の夕飯のメインは、パプリカほどの大きさのグリーンペッパー(ピーマン)を半分に割って、
ニンニクや香草入りのひき肉を詰めてチーズをかけて、焼いたものです。
部屋のあちこちにお花を飾ったり、まだ残っていた引っ越しの段ボールをたたみながら過ごした一日でしたが、部屋はもともときれいだったうえに、こんな芳香剤を数か所に置いてあるので、感心しました。
華麗臭消しかしら・・・
掃除したり、こんなクレープを巻いたりしていました。
これは、私のお昼ご飯になりました。
一巻き分は、主人の夕飯後のデザートに。
スターフルーツは、まだちょっと食べるのが早くて甘さが足りませんでした。
もともと、飛びつくほど美味しくはありません・・・
市販のクレープ生地は便利で、けっこう美味しかったです。
この日の夕飯のメインは、パプリカほどの大きさのグリーンペッパー(ピーマン)を半分に割って、
ニンニクや香草入りのひき肉を詰めてチーズをかけて、焼いたものです。
部屋のあちこちにお花を飾ったり、まだ残っていた引っ越しの段ボールをたたみながら過ごした一日でしたが、部屋はもともときれいだったうえに、こんな芳香剤を数か所に置いてあるので、感心しました。
華麗臭消しかしら・・・

ラム肉パン粉焼き*白身魚の梅しょうが味
アナーバーに着き三日目に、主人と同じ会社の同じアパートに住む単身赴任の方を二人だけ夕食に、呼んでもいい?
というので、その時に作った料理です。
ラム肉に塩胡椒してオーブンで焼き、パン粉+粉チーズ+パセリのみじん切り+オリーブオイルをのせて
また少し焼いたもの。
と、白身魚に、梅+しょうが+塩胡椒少々 を焼いたもです。
梅としょうが、相性いいです。
付け合せは、パプリカの焼いたものをマリネしたのと、アボカド+醤油です。
お店に売っていた、豆でできたラッピングシート5種類入りを使って、
サーモン、アボカド、レタス、生ハムなどを巻き、マヨネーズをかけました。
サンマのしょうがの酢漬けを使って、にぎり寿司もできました。
サラダは、パルミジャーノを削ってサーモンパテをのせ、カリカリベーコンをかけたものです。
デザートは、冷凍パイのタルト型にクリームチーズ+レモン汁+さとうを敷いてから、ハーゲンダッツの
コーヒー、マンゴー、キャラメル、ラズベリー味のアイスクリームをすくってのせました。
今回いらっしゃってくださったのは主人と同じ会社の、50歳のYさんでこの2週間前まさに日本が大変な時に単身赴任された方と、1年位いらっしゃる独身のMさんのお二人。
Yさんは3人のお子さんがいらして混乱のさなか大学受験生を残しなにかと心労もあるのでしょうが、努めて明るい話題を提供してくださり、サッカーをなさっていただけあってスマートなのに、とてもたくさん食べてくださいました。
独身で30歳のMさんは、本来なら既婚者を赴任させるのですが諸事情で来てしまい彼女もまだいなくて、しきりに淋しいと言いワインをかなり飲みながらも、ご飯を5~6杯もおかわりしてくれました。
この子もスマートなのにどこに入るんでしょうか、でもたくさんたべる人は見ていて気持ちがいいですね。
Mさん、地元のサッカーチームに入り少なくとも在米暮らしを楽しんでらっしゃる様子です。
どなたか、いらっしゃらないでしょうかね・・・
とか言いつつ、肝心の人物写真を撮り忘れました。
他にもお魚料理やきんぴらなどのおかずも完食してくださって、お二人とも前向きな感じのいい方でした。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
福島第一原子力発電所事故で原発の安全性が覆されました。
日本はまさに地震期、ぐらぐらしていて浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)はとくに予想される東海地震などで巨大地震、大津波が発生したら、今ある防波堤で十分でしょうか。
今回を教訓に諸外国は危ない原発は、止めていますね。
日本は安全な国のはずなのに。
少しでも原発は、皆の手で止めませんか・・・・
署名からでもいいと思います。
というので、その時に作った料理です。
ラム肉に塩胡椒してオーブンで焼き、パン粉+粉チーズ+パセリのみじん切り+オリーブオイルをのせて
また少し焼いたもの。
と、白身魚に、梅+しょうが+塩胡椒少々 を焼いたもです。
梅としょうが、相性いいです。
付け合せは、パプリカの焼いたものをマリネしたのと、アボカド+醤油です。
お店に売っていた、豆でできたラッピングシート5種類入りを使って、
サーモン、アボカド、レタス、生ハムなどを巻き、マヨネーズをかけました。
サンマのしょうがの酢漬けを使って、にぎり寿司もできました。
サラダは、パルミジャーノを削ってサーモンパテをのせ、カリカリベーコンをかけたものです。
デザートは、冷凍パイのタルト型にクリームチーズ+レモン汁+さとうを敷いてから、ハーゲンダッツの
コーヒー、マンゴー、キャラメル、ラズベリー味のアイスクリームをすくってのせました。
今回いらっしゃってくださったのは主人と同じ会社の、50歳のYさんでこの2週間前まさに日本が大変な時に単身赴任された方と、1年位いらっしゃる独身のMさんのお二人。
Yさんは3人のお子さんがいらして混乱のさなか大学受験生を残しなにかと心労もあるのでしょうが、努めて明るい話題を提供してくださり、サッカーをなさっていただけあってスマートなのに、とてもたくさん食べてくださいました。
独身で30歳のMさんは、本来なら既婚者を赴任させるのですが諸事情で来てしまい彼女もまだいなくて、しきりに淋しいと言いワインをかなり飲みながらも、ご飯を5~6杯もおかわりしてくれました。
この子もスマートなのにどこに入るんでしょうか、でもたくさんたべる人は見ていて気持ちがいいですね。
Mさん、地元のサッカーチームに入り少なくとも在米暮らしを楽しんでらっしゃる様子です。
どなたか、いらっしゃらないでしょうかね・・・
とか言いつつ、肝心の人物写真を撮り忘れました。
他にもお魚料理やきんぴらなどのおかずも完食してくださって、お二人とも前向きな感じのいい方でした。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
福島第一原子力発電所事故で原発の安全性が覆されました。
日本はまさに地震期、ぐらぐらしていて浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)はとくに予想される東海地震などで巨大地震、大津波が発生したら、今ある防波堤で十分でしょうか。
今回を教訓に諸外国は危ない原発は、止めていますね。
日本は安全な国のはずなのに。
少しでも原発は、皆の手で止めませんか・・・・
署名からでもいいと思います。
オニオンスープinパン*デトロイトのモールへ
U.S.に到着したのが土曜日で、あくる日の日曜は主人がデトロイトのショッピングモールの$100の商品券があるからと、ミシガン州では有名な‘サマーセットコレクション’(somerset collection)へ連れて行ってくれました。
以前も何を買う訳でもなくよく訪れていた、ハイソなモール。
アイシャドウを持ってくるのを忘れた私は、日本でもお馴染みのMACでなんとか調達できました。
MACの店員さん綺麗でしたがちょっと怖かった・・・
何にします? もう、お決まり?
(ちょっと~、考えさせてよ~。 メイアイ ヘルプユー?も言わないのね・・)
この色の他に、ハイライトも欲しいけど・・・
ん、じゃこれがいいわよ。
(早っ)
モールに着く途中でお昼ごはんを、パネラブレッドという全米各地にあるパンや焼き菓子のお店のカフェで頂きました。
サラダやスープがなかなか充実していて、ベーグルも美味しそうでした。
主人が頼んだのが、オニオンスープ入りまんまるパン(ばりっと堅い皮のパン)とサラダがついて
約500円くらい。
朝しっかり食べた私は、ギリシャサラダをオーダーしました。
主人のオニオンスープも一口頂きました。
美味しい・・・
パンを半分も残したので、それも少しバリバリ頂きました。
毎回シェアー、で十分。
モールでは、お化粧品の他に麦の穂のようなインテリアや、日本でもみかけるマットなどを買いました。
自宅で撮影にいろいろ並べて写真を撮ってると、主人いわく、
「僕ね、ここで普段お料理するんだ~ だからコテコテ置いておかないでねー、ママ」
・・・・・・はい
帰宅途中に、日本食材も豊富に揃えてある食用品スーパーのヒラーズ(hiller's)に寄りました。
パティスリーコーナーで、スイーツが欲しくなり、4種のタルトを買いました。
晩ごはんはここで調達したアジの甘辛煮などを作って食べ、その後のデザートに頂きました。
ピーカンナッツ、レモン、チーズ、ベリーなどの甘さ控えめのお菓子でした。
果物コーナーで、サボテンのようなジャガイモのような、‘カクタスペアー’を手に取り
コレ、ちょっと試してみようよ・・って主人。
昨夜テレビで、これを食べたレポーターさんがなかなかいけますね~とおっしゃるのをたまたま聞いて、
無理してないかしら・・
と思うほど、名前の通りサボテン(カクタス)イメージのフルーツでした。
ワイルドではありますが、梨の味もほんのり。
生クリームとともにごまかさないと食べれませんでしたが、もったいないからほとんど私が
ちょっとづつ頂きました。
買いたいと言ったご本人は、一口のみ食していました。
以前も何を買う訳でもなくよく訪れていた、ハイソなモール。
アイシャドウを持ってくるのを忘れた私は、日本でもお馴染みのMACでなんとか調達できました。
MACの店員さん綺麗でしたがちょっと怖かった・・・
何にします? もう、お決まり?
(ちょっと~、考えさせてよ~。 メイアイ ヘルプユー?も言わないのね・・)この色の他に、ハイライトも欲しいけど・・・
ん、じゃこれがいいわよ。
(早っ)モールに着く途中でお昼ごはんを、パネラブレッドという全米各地にあるパンや焼き菓子のお店のカフェで頂きました。
サラダやスープがなかなか充実していて、ベーグルも美味しそうでした。
主人が頼んだのが、オニオンスープ入りまんまるパン(ばりっと堅い皮のパン)とサラダがついて
約500円くらい。
朝しっかり食べた私は、ギリシャサラダをオーダーしました。
主人のオニオンスープも一口頂きました。
美味しい・・・
パンを半分も残したので、それも少しバリバリ頂きました。
毎回シェアー、で十分。
モールでは、お化粧品の他に麦の穂のようなインテリアや、日本でもみかけるマットなどを買いました。
自宅で撮影にいろいろ並べて写真を撮ってると、主人いわく、
「僕ね、ここで普段お料理するんだ~ だからコテコテ置いておかないでねー、ママ」
・・・・・・はい
帰宅途中に、日本食材も豊富に揃えてある食用品スーパーのヒラーズ(hiller's)に寄りました。
パティスリーコーナーで、スイーツが欲しくなり、4種のタルトを買いました。
晩ごはんはここで調達したアジの甘辛煮などを作って食べ、その後のデザートに頂きました。
ピーカンナッツ、レモン、チーズ、ベリーなどの甘さ控えめのお菓子でした。
果物コーナーで、サボテンのようなジャガイモのような、‘カクタスペアー’を手に取り
コレ、ちょっと試してみようよ・・って主人。
昨夜テレビで、これを食べたレポーターさんがなかなかいけますね~とおっしゃるのをたまたま聞いて、
無理してないかしら・・
と思うほど、名前の通りサボテン(カクタス)イメージのフルーツでした。
ワイルドではありますが、梨の味もほんのり。
生クリームとともにごまかさないと食べれませんでしたが、もったいないからほとんど私が
ちょっとづつ頂きました。
買いたいと言ったご本人は、一口のみ食していました。
久しぶりのお弁当です。
春休みもあと少しですが、今日は部活で練習試合のため、お弁当を入れました。
7日からでいいよと言っていたのに、あー今日はやっぱいるお弁当と、娘。
コンビニでいいよ、とのことでしたがいると聞いたらなんとか作りたくなるのが、母心。
昨日は、地元のささやかなお祭りで、義母がお赤飯を作ってくれたのでそれを入れて、
きんぴらの下にある、おからも義母手作りです。
根菜などが買ってあったので、私は煮物やきんぴらを朝作りました。
昨夜、お赤飯を届けに実家へ行き、そこで美味しそうな煮込みハンバーグを作っていたので母から
もらいました。
このハンバーグにマッシュルームをのせて、今日お弁当に早速役に立ちました。
というより、これが主役です。
以前癌で治療していた母の白血球がここ1週間で増えてしまって少し落ち込んでいたようですが、美味しいハンバーグを作れるまで元気になってちょっと安心。
このエコバックですが、オーガニックストア、ホールフーズのもので約80円でした。
裏表が茄子とお豆さんのイラスト。
これをひとつ、お土産を入れがてら実家へのおみやげに。
ちょっと派手で、娘たちにも趣味疑う・・・・と言われましたが、
これが一番ましなデザイン、いえ結構気に入って買ったのです、実は・・・
7日からでいいよと言っていたのに、あー今日はやっぱいるお弁当と、娘。
コンビニでいいよ、とのことでしたがいると聞いたらなんとか作りたくなるのが、母心。
昨日は、地元のささやかなお祭りで、義母がお赤飯を作ってくれたのでそれを入れて、
きんぴらの下にある、おからも義母手作りです。
根菜などが買ってあったので、私は煮物やきんぴらを朝作りました。
昨夜、お赤飯を届けに実家へ行き、そこで美味しそうな煮込みハンバーグを作っていたので母から
もらいました。
このハンバーグにマッシュルームをのせて、今日お弁当に早速役に立ちました。
というより、これが主役です。
以前癌で治療していた母の白血球がここ1週間で増えてしまって少し落ち込んでいたようですが、美味しいハンバーグを作れるまで元気になってちょっと安心。
このエコバックですが、オーガニックストア、ホールフーズのもので約80円でした。
裏表が茄子とお豆さんのイラスト。
これをひとつ、お土産を入れがてら実家へのおみやげに。
ちょっと派手で、娘たちにも趣味疑う・・・・と言われましたが、
これが一番ましなデザイン、いえ結構気に入って買ったのです、実は・・・
まっ茶のもち粉ケーキ
平日主人が仕事へ行き、昼間空いた時間に作った抹茶のもち粉ケーキです。
おそらくパン焼き器でおもち作りに挑戦したときに使ったもので、少ししか使ってない、
そして、これからもきっと使われないもち粉を消費しましょうと思い、作りました。
これは、朝ごはんににもなるほど食べ応えありました。
作り方も、混ぜて焼くだけです。
材料は、
卵 1個
牛乳または水 110cc
バター 20~30g
もち粉 100g
B.P. 3g
辻利抹茶スティック(13.9g入り) 7本
他に、こしあん、生クリーム、フルーツ
型に入れて、180℃で約20分、竹串に生地がつかなくなるまでオーブンで焼きます。
抹茶のスティックは日本から持参したもので、十分甘いから砂糖は不使用でした。
問題は、耐熱容器がみつからなくて、よほどパン焼き器で焼こうかなと思いましたが、
生地を少し深めの食器に入れて電子レンジで3分チン♪して周りだけを固めます。
それを、ベイキングシートにひっくり返し、オーブンで5分くらいこんがり表面が焼けるまで
焼きました。
だいたい350°F(華氏)
かつて在米中に、友人たちから作ってもらった記憶をたどってこれを作ってみましたが、
レンジを使ったら、素早く仕上がりました。

暇にまかせて、玄関からの主人のうちの風景です。
1階はファミレスやお寿司屋さん、コーヒーショップなどの店舗になっていて、2階と3階のコンドミニアムタイプ。
とても綺麗にしてありました。
というか、主人らしくモノがありません。
家具は前任者の方から譲り受けたものばかりですが、
格子のランチョンマットは、主人がこちらで買ったようです。
セントラルヒーティング完備とはいえ、寒いこの地では毛布を足元にかけながらもこのガス式の暖炉が
温めてくれました。
ここで、日本のニュースをみたり電話をかけていました。
娘たちは、学校で生徒会が率先して皆で1千円づつ募金したり、買い物へ行ったらおつりを
寄付したりしてたようです。
ん・・いい子してますね~
ママは何やってるの?
暇じゃないの?と。
それが、何で忙しいのかわからないけれどあっという間に夕食の時間がくる日々でした。
この日はお中日だったこともあり、おはぎも作ってました。
あんこやきな粉が簡単に手に入る便利な所です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日も、長々とお付き合いくださいましてありがとうございます。
またメッセージ、ペタ、コメントなども、嬉しい限りです。
平和な心の和を広げていける、素敵な日本にしていきたいですね。
かなりの長期戦ですが、根性根性・・・・・。
おそらくパン焼き器でおもち作りに挑戦したときに使ったもので、少ししか使ってない、
そして、これからもきっと使われないもち粉を消費しましょうと思い、作りました。
これは、朝ごはんににもなるほど食べ応えありました。
作り方も、混ぜて焼くだけです。
材料は、
卵 1個
牛乳または水 110cc
バター 20~30g
もち粉 100g
B.P. 3g
辻利抹茶スティック(13.9g入り) 7本
他に、こしあん、生クリーム、フルーツ
型に入れて、180℃で約20分、竹串に生地がつかなくなるまでオーブンで焼きます。
抹茶のスティックは日本から持参したもので、十分甘いから砂糖は不使用でした。
問題は、耐熱容器がみつからなくて、よほどパン焼き器で焼こうかなと思いましたが、
生地を少し深めの食器に入れて電子レンジで3分チン♪して周りだけを固めます。
それを、ベイキングシートにひっくり返し、オーブンで5分くらいこんがり表面が焼けるまで
焼きました。
だいたい350°F(華氏)
かつて在米中に、友人たちから作ってもらった記憶をたどってこれを作ってみましたが、
レンジを使ったら、素早く仕上がりました。

暇にまかせて、玄関からの主人のうちの風景です。
1階はファミレスやお寿司屋さん、コーヒーショップなどの店舗になっていて、2階と3階のコンドミニアムタイプ。
とても綺麗にしてありました。
というか、主人らしくモノがありません。
家具は前任者の方から譲り受けたものばかりですが、
格子のランチョンマットは、主人がこちらで買ったようです。
セントラルヒーティング完備とはいえ、寒いこの地では毛布を足元にかけながらもこのガス式の暖炉が
温めてくれました。
ここで、日本のニュースをみたり電話をかけていました。
娘たちは、学校で生徒会が率先して皆で1千円づつ募金したり、買い物へ行ったらおつりを
寄付したりしてたようです。
ん・・いい子してますね~
ママは何やってるの?
暇じゃないの?と。
それが、何で忙しいのかわからないけれどあっという間に夕食の時間がくる日々でした。
この日はお中日だったこともあり、おはぎも作ってました。
あんこやきな粉が簡単に手に入る便利な所です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日も、長々とお付き合いくださいましてありがとうございます。
またメッセージ、ペタ、コメントなども、嬉しい限りです。
平和な心の和を広げていける、素敵な日本にしていきたいですね。
かなりの長期戦ですが、根性根性・・・・・。
ZAGATって? *アナーバーの町
3月19日土曜日のお昼頃、両親と妹の娘で小学生の姪っ子に見送られ、デルタ航空でセントレアから、約12時間かけてU.S.デトロイトへ到着しました。入国審査も無事に終え、さあどこが出口?・・・
ほとんどの乗客は乗り継ぎの方で、私の進む方向にはあまり人がいなくておまけに違うドアを開け、ちょっと恥かしかったのですが、周りの人に助けられながらようやく、迎えに来てくれた主人に再会できました。
いったん主人の住む自宅へ荷物を置きに行き、夕食は外で頂きました。
自宅から車で数十分のAnn Abor、アナーバーのダウンタウンへ行き、主人お勧めのレストランへと向かいましたが時間が早いのか、まだ閉まっていました。
ここはとってもいいレストランなのにな~と、残念がっていましたがその隣のお店もなかなかいい感じだから、ということで、“LOFAN”というお店へトライしました。
予約していないので、不安がよぎりましたがやはり週末で予約が埋まってるとのことでしたが、こちらでは皆がするように、レストランの中のバーで何か飲みながらちょっと待っててもいいよ、とのこと。
この時点では私たちだけでしたが、時間が経つにつれあっというまに満席。
キャンセルなどあれば、入れてくれようとしたみたいですがやはり開かないから、差支えなければこのバー席で食事してもいいよ、と言ってくれましたのでとくに席にはこだわらない二人なので、すかさずOK。
オーナーさんらしき方が写真はどうぞいくらでも撮っていいよとのことで、バーテンダーさんが一生懸命カクテルなど練習してるところとなどパチリ・・・自ら自分はまだ駆け出しで今修行中とおっしゃってましたが、愛想はかなり慣れたものでした。
主人はノンアルコールビール、私はクランベリージュースを飲んでいるとお勧めのトマトスープを出してくれたり、余った栓で作ったカメか何かの動物を作ったモノを、どう?なんていいながら差し出してくれました。
なにげにかわいいので、頂いて帰りました。
カウンターの脇を見ると、“ZAGAT survey ザガットサーベイ”なる文字。
これどういった意味なんでしょう~?
て聞いてもバーテンダーさん、うーん僕もよく分かりませんとのこと。
主人いわく、専門家が決めるミシュランの★と違って、一般消費者が投稿して評価するようなもので、ここもそのリストに上がった、レストランじゃないのか~?
とあいまいな答え。
でもsurveyは、調査とかって意味だからおおかたそうなんでしょうね。
後から調べたら、かつてニューヨークに住む“ZAGAT”夫妻が広めた一般消費者参加型の評価基準で、他にもホテルや芸術などのジャンルもありこのガイドブックもあるんですね。
主人は、白魚とリゾット、私は生帆立で表面がかりっと焼いたものに酸味と辛さが少し入り交ざったソース仕立てに粒胡椒が散らしてある、店員さんお勧めのものを選びました。
主人にも生帆立を食べてもらいましたが、あまり好きでない帆立をこれはいいね、と満足。
私もリゾットをちょっと・・・と思ったらお皿がすでにほぼ空っぽでした。
お腹も空いていたんでしょうが、ありえない~と思いつつ、これが普通にあり得るうちの主人。
感想は美味しかったよ~とのこと。
ますますありえない・・・

シェアして食べるのは一昔はあまり礼儀よくない習慣だったらしいのですが、食べ物の恨みはなんとかっていうことわざ、全くホント。
でもいいところに連れて行ってもらったので一応感謝の言葉をいうと、普段なかなか接待以外で一人では来られないから、いいよ、って。
ダウンタウンで少し歩き、そこでみつけたサンドイッチになりそうなパンを買い、途中ス―パーでは、
パルメジャーノチーズやチューリップ、アンチョビやドレッシングなどを買って戻りました。
アナーバーは、学生の街でミシガン大学がありらこちらに点在し、歩く人々も若く、治安もよさそうな場所で住むには良い街だなという印象でした。
ただ、外はまだ0℃くらいでまだまだ寒い季節でした。
帰国したときは、晴れ渡るいい空が見れてそれだけで嬉しかったです。
エイプリルフールがお誕生日*ミルクレープ
30日にU.S.デトロイトで主人と別れて、昨日夕方遅くセントレアに戻ってきました。
娘にとりあえず着いたよメールしたら、すぐ明日の朝ごはんをどうする?と聞いてきたので、あ、なにも考えてなかったと返事したら、では桜のシフォンケーキを作っておくね、と長女の頼もしい返事。
シフォンにこしあん入り生クリームをかけてコーンスープとともに今朝は 一人でブランチ。
今日は私がぼけぼけと寝ているあいだに、家族皆どこかへ出かけたようです・・・。
午後は打ち合わせの為、私も気を取り直して急いで用意をし、久しぶりに職場へ。
私のいない数日間は、義母のおいしいごはんや長女がたまに作るお弁当や朝ごはんで、次女もできるお手伝いをしながら不自由なく過ごせたようです。
本題ですが、誕生日がエイプリルフールの主人にと、少し日にちが早めでしたが現地で作ったミルクレープです。
クレープ生地は焼いてあるものを買いました。大きめで丸いのが十枚ちょっとで$5くらい。
クレープは紙のように薄く、焼き目が淡い色のクレープです。
薄黄色のクリームは、牛乳と混ぜるだけのチーズクリームムースの素を使い、上の白いクリームは
わりと濃厚な生クリームを泡立てて塗り重ねました。
二人分なので、クレープ生地は90~100°の扇形に切ってから20層くらい重ねました。
それでも、大きめなので2回に分けて食べました。
ムースの素は簡単ですがやはりインスタントの味で、生クリームだけの方が美味しかったかも・・・
飾りはいちごと、ニューヨークで手に入れたマリーベルの生チョコ。
これはミント味ですが、他にもいろいろ種類があり職場のお土産などに買ってきました。
追々紹介させていただきますね。
主人の住むミシガン州でも、日本の情勢をかなり深刻に受け止めていて日本人向けの機関紙ではトップ記事として扱っており、義援金活動もさかんに広めている様子でした。
ここの日本人で知り合いの関連会社の東北地区事務所は津波で流されたり、流通も多少不便となり海外でも余波はないわけではありませんでした。
主人も会社が一時休業にならざるを得ないことをとても心配してるようでしたがとりあえず、なんとかなっていたようです。
主人のもとに滞在中は、私はずっと風邪気味でしたが帰国したらちょうど治っていました。
また始まる日常を私なりに過ごしていきたいです。
記録として旅日記をつづって行きたいと思いますので、よろしければお付き合いくださいね。
娘にとりあえず着いたよメールしたら、すぐ明日の朝ごはんをどうする?と聞いてきたので、あ、なにも考えてなかったと返事したら、では桜のシフォンケーキを作っておくね、と長女の頼もしい返事。
シフォンにこしあん入り生クリームをかけてコーンスープとともに今朝は 一人でブランチ。
今日は私がぼけぼけと寝ているあいだに、家族皆どこかへ出かけたようです・・・。
午後は打ち合わせの為、私も気を取り直して急いで用意をし、久しぶりに職場へ。
私のいない数日間は、義母のおいしいごはんや長女がたまに作るお弁当や朝ごはんで、次女もできるお手伝いをしながら不自由なく過ごせたようです。
本題ですが、誕生日がエイプリルフールの主人にと、少し日にちが早めでしたが現地で作ったミルクレープです。
クレープ生地は焼いてあるものを買いました。大きめで丸いのが十枚ちょっとで$5くらい。
クレープは紙のように薄く、焼き目が淡い色のクレープです。
薄黄色のクリームは、牛乳と混ぜるだけのチーズクリームムースの素を使い、上の白いクリームは
わりと濃厚な生クリームを泡立てて塗り重ねました。
二人分なので、クレープ生地は90~100°の扇形に切ってから20層くらい重ねました。
それでも、大きめなので2回に分けて食べました。
ムースの素は簡単ですがやはりインスタントの味で、生クリームだけの方が美味しかったかも・・・
飾りはいちごと、ニューヨークで手に入れたマリーベルの生チョコ。
これはミント味ですが、他にもいろいろ種類があり職場のお土産などに買ってきました。
追々紹介させていただきますね。
主人の住むミシガン州でも、日本の情勢をかなり深刻に受け止めていて日本人向けの機関紙ではトップ記事として扱っており、義援金活動もさかんに広めている様子でした。
ここの日本人で知り合いの関連会社の東北地区事務所は津波で流されたり、流通も多少不便となり海外でも余波はないわけではありませんでした。
主人も会社が一時休業にならざるを得ないことをとても心配してるようでしたがとりあえず、なんとかなっていたようです。
主人のもとに滞在中は、私はずっと風邪気味でしたが帰国したらちょうど治っていました。
また始まる日常を私なりに過ごしていきたいです。
記録として旅日記をつづって行きたいと思いますので、よろしければお付き合いくださいね。
少しの間、主人のもとへ。
日本が混乱してるなか結局主人は帰国を見合わせるとの電話が、先週の日曜日にありました。
賢明な会社の判断に感謝しました。
昨日の静岡東部地震では、ここはそんなに揺れなかったものの福島第一原発のことも含めて
みな不安でいっぱいです。
私の弟が当県の海辺に家を建てたばかりで一瞬心臓が踊りましたが電話を掛ける前にテレビ
で津波警報は出ていないとあり、あえて電話はしませんでした。
家族がいる限り、やはり家族の安全で健康で幸せが心配です。
私の渡米はかなり前から準備していたことで、義母や娘を短期間とはいえ残して渡米するのは後ろ髪ひかれる
思いですが、娘たちもわたしより美味しいものを作っったり、学校帰りに買い物へ行ったり
そして、大丈夫、どうってことないよって言ってくれましたので決意も固まりました。
今の所私よりも、確実にリュックにいろいろ大事なものを備えているようです。
4月からは、おかげさまで仕事が始まりますのでそれにあわせて戻ってくる予定です。
その時は少しでも日本が落ち着いていてほしいです。
そして元気に戻ってまた皆さんとブログで励まし合いたいです。
これは、先月の甥の結婚式の引き出物で選んだものの一つのワッフルメーカーで作ったもので、
二人にも早速焼いて届けたものです。
イーストを使ったベルギーワッフルとアメリカンタイプのチョコチップ入り抹茶ワッフルですが、
これをたくさん焼いて困ってる方に届けれたらな、と真剣に思いながら作ったものです。
必要とするのは色んな意味でこんな甘いものではないでしょうが、ただ単純にそう思ってしまいました・・・。
渡米までにまだ数日ありますので、久しぶりに開けましたが心の支えになりますので
よかったらコメント下さいね。
日にちが許す限り、お返事したいです。
なにか、苦しんでいる方も書いて楽になれるならどんどん交流しましょう。
人は皆言わないけれど見えない悩みを、どこかに抱えてます・・・
それでも、私たちは日常をたくましく生きることで底力をつけていかなくては、と思います。
心底笑えないこんな時には、‘福笑い’の歌
♬『・・世界の共通言語は英語じゃなくて、笑顔だと思う・・』 By 高橋 優
‘福笑い’の歌詞が勇気づけてくれそうです。
本当に愚直に信じていきたいですね。
歌は恐怖心や不安を和らげてくれる不思議な力がありますね。
私は、不安な時こそ皆で歌を歌えたら、とふと今日思ったりしました。
でも在米中に
“Did you run away from Japan?”って米人に聞かれたら、こう答えようかな。
“I came here to save my husband.” って。
run away 逃げる
to save my husband 夫を救うため
いつも読んで下さってぺタをくださる皆さま、ありがとうございます。
賢明な会社の判断に感謝しました。
昨日の静岡東部地震では、ここはそんなに揺れなかったものの福島第一原発のことも含めて
みな不安でいっぱいです。
私の弟が当県の海辺に家を建てたばかりで一瞬心臓が踊りましたが電話を掛ける前にテレビ
で津波警報は出ていないとあり、あえて電話はしませんでした。
家族がいる限り、やはり家族の安全で健康で幸せが心配です。
私の渡米はかなり前から準備していたことで、義母や娘を短期間とはいえ残して渡米するのは後ろ髪ひかれる
思いですが、娘たちもわたしより美味しいものを作っったり、学校帰りに買い物へ行ったり
そして、大丈夫、どうってことないよって言ってくれましたので決意も固まりました。
今の所私よりも、確実にリュックにいろいろ大事なものを備えているようです。
4月からは、おかげさまで仕事が始まりますのでそれにあわせて戻ってくる予定です。
その時は少しでも日本が落ち着いていてほしいです。
そして元気に戻ってまた皆さんとブログで励まし合いたいです。
これは、先月の甥の結婚式の引き出物で選んだものの一つのワッフルメーカーで作ったもので、
二人にも早速焼いて届けたものです。
イーストを使ったベルギーワッフルとアメリカンタイプのチョコチップ入り抹茶ワッフルですが、
これをたくさん焼いて困ってる方に届けれたらな、と真剣に思いながら作ったものです。
必要とするのは色んな意味でこんな甘いものではないでしょうが、ただ単純にそう思ってしまいました・・・。
渡米までにまだ数日ありますので、久しぶりに開けましたが心の支えになりますので
よかったらコメント下さいね。
日にちが許す限り、お返事したいです。
なにか、苦しんでいる方も書いて楽になれるならどんどん交流しましょう。
人は皆言わないけれど見えない悩みを、どこかに抱えてます・・・
それでも、私たちは日常をたくましく生きることで底力をつけていかなくては、と思います。
心底笑えないこんな時には、‘福笑い’の歌
♬『・・世界の共通言語は英語じゃなくて、笑顔だと思う・・』 By 高橋 優
‘福笑い’の歌詞が勇気づけてくれそうです。
本当に愚直に信じていきたいですね。
歌は恐怖心や不安を和らげてくれる不思議な力がありますね。
私は、不安な時こそ皆で歌を歌えたら、とふと今日思ったりしました。
でも在米中に
“Did you run away from Japan?”って米人に聞かれたら、こう答えようかな。
“I came here to save my husband.” って。
run away 逃げる
to save my husband 夫を救うため
いつも読んで下さってぺタをくださる皆さま、ありがとうございます。












を入れ忘れましたので、出掛けるついでに届けようかと思いますが、クラス分けで靴箱がどこだかわからないかもしれません・・



































