誕生日おめでとう♪チョコムースモンブランケーキ
昨日は長女の誕生日でした。
リクエストに応じて、チョコを使ったケーキです。
ココアスポンジに、
ビターチョコムース、
アーモンドプラリネ入りガナッシュ、
栗入りモンブランクリーム、
ピスタチオクリーム をサンドしました。
両手に載る大きさのケーキですが、全部で板チョコ2枚は使ってるのでボリュームはあります。
そのかわり、ムースの砂糖は控えめです。

長女へのプレゼントは本人が選びましたが、私まで欲しくなるような可愛い小物です。
ブリキの缶で小物入れ、変形してるところがツボでしょうか。
古びた本の形をした小物入れはサイズや色があり、その中から大きさの少し違う2冊を選びました。
これはオイルランプでコルクを取り、ひもの先に火をつけたら、お花の香りで部屋が包まれます

ケーキに戻りますが、これは意外に簡単にできます♡
ガナッシュは板チョコ一枚と同量の生クリームで作り、
これに市販の砕いたアーモンドプラリネを混ぜ合わせます。
チョコムースは、生クリームにビターチョコ(ゼラチン液と砂糖も)を混ぜて、
モンブランクリームは缶のモンブランクリームにホイップした生クリームを混ぜます。
ピスタチオを粉末にして生クリームと混ぜて、
チョコスポンジ3枚のなかに、塗っては冷凍しながら仕上げていきました。
Happy birthday to you*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ By Mom
素敵な一日をお過ごしください。
‘うるい’とタラの芽
今日みつけた、野菜‘うるい’です。
見た目はネギのようですが、生でかじってみるとくせもなくみずみずしい歯ごたえです。
なんだかこうやって眺めているだけでも、絵になる野菜です。
お花と一緒に活けてもいいくらい
晩ごはんに、鶏肉と炒めました。
鶏肉に、
味噌
みりん、さとう
コチュジャン
にんにく、しょうが
すりゴマ
をつけておいて、とごま油で炒めました。
これはご近所から、先週頂いたタラの芽。
これもわたしが姿かたちが好きな野菜です。
すぐてんぷらにして、食べましたが
先週のお弁当に、ごぼう煮とともにハムで巻いて入れました。
来週はもう連休ですね。
無計画のうちは、うちでまったりかな・・・
できれば、どこかへ行きたいです。
鎌倉にて:丸い窓ってなぜか落ち着きます。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
見た目はネギのようですが、生でかじってみるとくせもなくみずみずしい歯ごたえです。
なんだかこうやって眺めているだけでも、絵になる野菜です。
お花と一緒に活けてもいいくらい

晩ごはんに、鶏肉と炒めました。
鶏肉に、
味噌
みりん、さとう
コチュジャン
にんにく、しょうが
すりゴマ
をつけておいて、とごま油で炒めました。
これはご近所から、先週頂いたタラの芽。
これもわたしが姿かたちが好きな野菜です。
すぐてんぷらにして、食べましたが
先週のお弁当に、ごぼう煮とともにハムで巻いて入れました。
来週はもう連休ですね。
無計画のうちは、うちでまったりかな・・・
できれば、どこかへ行きたいです。
鎌倉にて:丸い窓ってなぜか落ち着きます。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
奈良美智さんのポスター
ニューヨーク小旅行3日間、止まったホテルは、置いてある小物もシンプルでした。
この置いてあった鉛筆も、普通のボールペンでないところが気にりました。
思い出に、有難く一本お持ち帰り。
中国ではホテルの備品を勝手に持って帰ろうとすると、大変なことなります。
従業員が、バスまで追っかけて来て返してと言うそうですので・・・
自由の女神さまを拝んだ後荷物を取りに、そして飛行機までの時間をホテルのロビーで過ごしました。
観光客がわんさかいるわけでなく、都会の中にいて時間がゆっくり流れ、
自分のうちの居間にいるかのようでした。
従業員の方も皆、自然に居心地いい時間を作ってくれました。
今回MoMA美術館のショップで、青森県出身のポップアート作家‘奈良美智(よしとも)’さんのポスターを逆輸入しました。
奈良さんは、こういった絵は女のコを描くのではなく感性、フィーリングに沿って生み出された作品と、
おっしゃっています。
内省的な詩人から深い感受性と、パンクロックから爆発するような表現性を学んだとも。
この女のコのポスターは、色の感じにも一目ぼれして買いましたが、中身は子どもでないような、まさしく美智さん自身のような気がします。
ニューヨークから、アナーバーに戻りしばしの間、部屋に貼って眺めていました。
このポスターで、わたしから主人へのメッセージははたして本人に伝わったでしょうか
この置いてあった鉛筆も、普通のボールペンでないところが気にりました。
思い出に、有難く一本お持ち帰り。
中国ではホテルの備品を勝手に持って帰ろうとすると、大変なことなります。
従業員が、バスまで追っかけて来て返してと言うそうですので・・・
自由の女神さまを拝んだ後荷物を取りに、そして飛行機までの時間をホテルのロビーで過ごしました。
観光客がわんさかいるわけでなく、都会の中にいて時間がゆっくり流れ、
自分のうちの居間にいるかのようでした。
従業員の方も皆、自然に居心地いい時間を作ってくれました。
今回MoMA美術館のショップで、青森県出身のポップアート作家‘奈良美智(よしとも)’さんのポスターを逆輸入しました。
奈良さんは、こういった絵は女のコを描くのではなく感性、フィーリングに沿って生み出された作品と、
おっしゃっています。
内省的な詩人から深い感受性と、パンクロックから爆発するような表現性を学んだとも。
この女のコのポスターは、色の感じにも一目ぼれして買いましたが、中身は子どもでないような、まさしく美智さん自身のような気がします。
ニューヨークから、アナーバーに戻りしばしの間、部屋に貼って眺めていました。
このポスターで、わたしから主人へのメッセージははたして本人に伝わったでしょうか

沖縄の海ぶどう*菜の花肉巻き弁当
沖縄特産‘海ぶどう’を、昨日はポン酢に浸してたべました。
別名『グリーンキャビア』と言われていて、きれいな色であっさりコクのある美味しさが
これからの季節にも合いそうです。
これを、今日のお弁当にも入れました。
このプチプチ感や程よい塩味が、どんぶりにも合います。
ふきの煮物にシソを巻いたおかずに、
チキンハムのくまちゃんは、シソの目に豆の鼻。
豆入りシートのリボンを結ぶのが、一番ややこしかった~
菜の花のお浸しをしゃぶしゃぶ用のお肉に巻きました。
肉巻きとともに、ピーマンの豚ひき肉詰めとエリンギのしょうが炒めをお弁当に。
季節のお野菜がたくさんのお弁当は、手作りならではです。
年に数回の自分弁当、ごちそうさまでした
お疲れごとの多い時のお弁当は、こんなのがわたしにとってのオアシスです。
それでもまた、残るストレスはスイーツでしょう~
本当はだんごより、華
の方がいいのですが・・・・
別名『グリーンキャビア』と言われていて、きれいな色であっさりコクのある美味しさが
これからの季節にも合いそうです。
これを、今日のお弁当にも入れました。
このプチプチ感や程よい塩味が、どんぶりにも合います。
ふきの煮物にシソを巻いたおかずに、
チキンハムのくまちゃんは、シソの目に豆の鼻。
豆入りシートのリボンを結ぶのが、一番ややこしかった~

菜の花のお浸しをしゃぶしゃぶ用のお肉に巻きました。
肉巻きとともに、ピーマンの豚ひき肉詰めとエリンギのしょうが炒めをお弁当に。
季節のお野菜がたくさんのお弁当は、手作りならではです。
年に数回の自分弁当、ごちそうさまでした

お疲れごとの多い時のお弁当は、こんなのがわたしにとってのオアシスです。
それでもまた、残るストレスはスイーツでしょう~
本当はだんごより、華
の方がいいのですが・・・・花もちのワッフル*菊芋のキムチ和え
2月に結婚した甥からの選ぶ引き出物で、家族で選んだワッフルメーカーがフルに活用されてます。
長女が昨夜焼いておいてくれた、中にオレオが入ったチョコワッフルの朝ごはん。
そして私が夕方、おやつに花もちのワッフルを焼きました。
かりかりしたおこげの中にもちっとした半生菓子タイプのワッフルになりました。
さっそく次女が食べた~いと、つまんでます。
娘はテニスの部活中に急に脚の筋肉が痛み、また病院通いなのですが、どうやら筋肉疲労とのことです。
食欲はあるから、まずは安心。
花もちは、上新粉や小麦粉でできた、紫いもや、コーヒー、レモン入り等の甘くてやわらかいお菓子で、
このままでもおいしいく頂けます。
この花もちは、JAが経営する‘とれったひろば’でたまに買っていますが、
ここは野菜が主な売り物で地元から沖縄までいろんな野菜が売っています。
今日は菊芋を買い、キムチと和えました。
菊芋ってこんなもので、見た目がショウガですね。
カロリー少ないのに満腹感があり繊維も多く、ダイエットによさそう。
血糖値を下げるから菊芋は天然のインシュリンと言われるんでしょうか、
血糖値が上がらない、だから体脂肪も増えないのです・・・ 嬉!
菊芋はフランス料理にも使われているそうですが、うちは韓国風~。
芋を切って、そのままキムチと和えました。
シャキシャキしていて、歯ごたえがいいです。
なんといっても、繊維たっぷりが嬉しいですね。
明日は土曜ですが出勤になり、久しぶりに自分用弁当を作ります。
皆さま、良い週末が過ごせますように
長女が昨夜焼いておいてくれた、中にオレオが入ったチョコワッフルの朝ごはん。
そして私が夕方、おやつに花もちのワッフルを焼きました。
かりかりしたおこげの中にもちっとした半生菓子タイプのワッフルになりました。
さっそく次女が食べた~いと、つまんでます。
娘はテニスの部活中に急に脚の筋肉が痛み、また病院通いなのですが、どうやら筋肉疲労とのことです。
食欲はあるから、まずは安心。
花もちは、上新粉や小麦粉でできた、紫いもや、コーヒー、レモン入り等の甘くてやわらかいお菓子で、
このままでもおいしいく頂けます。
この花もちは、JAが経営する‘とれったひろば’でたまに買っていますが、
ここは野菜が主な売り物で地元から沖縄までいろんな野菜が売っています。
今日は菊芋を買い、キムチと和えました。
菊芋ってこんなもので、見た目がショウガですね。
カロリー少ないのに満腹感があり繊維も多く、ダイエットによさそう。
血糖値を下げるから菊芋は天然のインシュリンと言われるんでしょうか、
血糖値が上がらない、だから体脂肪も増えないのです・・・ 嬉!
菊芋はフランス料理にも使われているそうですが、うちは韓国風~。
芋を切って、そのままキムチと和えました。
シャキシャキしていて、歯ごたえがいいです。
なんといっても、繊維たっぷりが嬉しいですね。
明日は土曜ですが出勤になり、久しぶりに自分用弁当を作ります。
皆さま、良い週末が過ごせますように

ベイクドチーズケーキ*
おやつに、ベイクドチーズケーキを焼きました。
クリームチーズを100g使った、直径12~13センチの小さいサイズのケーキです。
今回は、中にレモンピールも入っています。
底抜けタイプの型で焼かなかったので取り出す時は大変でしたが、少し冷やしてから
なんとか綺麗に取り出せました。
このベイクドチーズケーキは柔らかいのにタルトを敷かなくても出来る、うちの定番ケーキです。
さめてから水でゆるめたジャムをぬって艶出しをします。
ベイクドチーズのレシピです
材料
クリームチーズ 100g ・・・・レンジで30秒加熱
さとう 25g
バター 25g ・・・・・レンジ数秒加熱
卵黄 1個
生クリーム 45cc ・・・・・レンジで30秒加熱
レモン汁 大さじ1
小麦粉 20g
卵白 1個
さとう 7g
作り方
に、
~
を入れる度によーく混ぜて、
のメレンゲを、さっくり混ぜて、型紙を敷いた型に入れて170℃で蒸し焼き(鉄板にお湯)を25分間、です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
追記
今日、帰宅したら福島県いわき市にある避難所の中学校の校長先生よりお手紙が届いていました。
東北の地にも桜が咲きほこり、春爛漫の季節となりここの避難者の方たちも、日々落ち着きを取り戻しているとのことでした。
今後仮説住宅に移る時の台所用品一式が必要とのことで数箱、気持ちを送らせていただいたのですが、
おかげでもう今は行き届き大丈夫とのことでした。
今回の震災を通じ、全国のあたたかい心に触れこの気持ちは忘れる事がないでしょう、と書かれていました。
ここはまだ恵まれた避難所なのかもしれませんが、改めて東北の方たちの謙虚な気持ちに
日頃の、自分の振る舞いを反省しました・・・
クリームチーズを100g使った、直径12~13センチの小さいサイズのケーキです。
今回は、中にレモンピールも入っています。
底抜けタイプの型で焼かなかったので取り出す時は大変でしたが、少し冷やしてから
なんとか綺麗に取り出せました。
このベイクドチーズケーキは柔らかいのにタルトを敷かなくても出来る、うちの定番ケーキです。
さめてから水でゆるめたジャムをぬって艶出しをします。
ベイクドチーズのレシピです材料
クリームチーズ 100g ・・・・レンジで30秒加熱
さとう 25g
バター 25g ・・・・・レンジ数秒加熱
卵黄 1個
生クリーム 45cc ・・・・・レンジで30秒加熱
レモン汁 大さじ1
小麦粉 20g
卵白 1個
さとう 7g作り方
に、
~
を入れる度によーく混ぜて、
のメレンゲを、さっくり混ぜて、型紙を敷いた型に入れて170℃で蒸し焼き(鉄板にお湯)を25分間、です。゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
追記
今日、帰宅したら福島県いわき市にある避難所の中学校の校長先生よりお手紙が届いていました。
東北の地にも桜が咲きほこり、春爛漫の季節となりここの避難者の方たちも、日々落ち着きを取り戻しているとのことでした。
今後仮説住宅に移る時の台所用品一式が必要とのことで数箱、気持ちを送らせていただいたのですが、
おかげでもう今は行き届き大丈夫とのことでした。
今回の震災を通じ、全国のあたたかい心に触れこの気持ちは忘れる事がないでしょう、と書かれていました。
ここはまだ恵まれた避難所なのかもしれませんが、改めて東北の方たちの謙虚な気持ちに
日頃の、自分の振る舞いを反省しました・・・
ドライカレー弁当と、水羊羹の*型抜き遊び*
桜や葉っぱ、花びらなどの型抜きが7種類入って100円のプラスチックの型で、今日も飾りました。
今朝のお弁当は、ドライカレーの上に焼いたベーコンと、チーズの桜型
粉チーズとバジルを散らして最後に、ぶぶあられが大活躍~ (ティアレさん、これ重宝してます
)
あっという間にご飯ものの、華やか弁当ができました。
おかずは昨夜の蒸し野菜など入れたバーニャカウダ。
こしあんと粉寒天で水ようかんを作って、飾りには型抜き遊びを・・
市販の梅味や芋羊羹、抹茶味のキューブ状のミニようかんを使いました。
あんこが苦手な末弟が見たら、目を逸らしそうなくらいモリモリ羊羹ですが、
水ようかんにはさとう控えめにして、塩を少し加えます。
お花ついでに、うちから少し行ったところに鎮守の森のような神社がありますが、
そこで先週末に奉仕作業があって、その時に撮ってきた写真です。
いちょうの若葉が、芽吹いていました。
咲き分け桃も、花盛り。
この隣に、義母が薄墨桜を植えるそうです。
今朝のお弁当は、ドライカレーの上に焼いたベーコンと、チーズの桜型

粉チーズとバジルを散らして最後に、ぶぶあられが大活躍~ (ティアレさん、これ重宝してます
)あっという間にご飯ものの、華やか弁当ができました。
おかずは昨夜の蒸し野菜など入れたバーニャカウダ。
こしあんと粉寒天で水ようかんを作って、飾りには型抜き遊びを・・
市販の梅味や芋羊羹、抹茶味のキューブ状のミニようかんを使いました。
あんこが苦手な末弟が見たら、目を逸らしそうなくらいモリモリ羊羹ですが、
水ようかんにはさとう控えめにして、塩を少し加えます。
お花ついでに、うちから少し行ったところに鎮守の森のような神社がありますが、
そこで先週末に奉仕作業があって、その時に撮ってきた写真です。
いちょうの若葉が、芽吹いていました。
咲き分け桃も、花盛り。
この隣に、義母が薄墨桜を植えるそうです。
キツチン小物*とペーパーグッズ
私の旅の目的はだいたい、スイーツ、カフェや雑貨屋さんや美術館めぐりが多いです。
今回のニューヨーク、ノリータ界隈でみつけた小物は、
むらさき色の陶器の入れ物で、コルクのふたがついて5ドル、400円ほどでした。
細長いベージュの陶器も$5で、晩ごはんのきんぴら牛蒡など盛り付け。
きんぴら牛蒡は、主人が大好物なのでたくさん作って
冷蔵庫に作り置きしておきました。
レインボーペッパーコーン(粒こしょう)
台所用品のお店スーラテーブルの向かい側に、世界中の紙を扱うお店があり、
そこで、コラージュ用紙やナフキンを選びました。
ケーツペーパリー Kate's Paperie
アナーバーのオーガニックストアで買ったカレー風味チョコがけのカシューナッツは、甘辛く不思議な味。
丸いベリーの生チョコを買って入れていました。
今はおうちで細かい型抜きなどを入れています。
キッチン用品屋さんは、どれだけ見ても飽きないです
今回、こういった買い物には待ちくたびれる人が一緒でしたので、なるべくさっさと
買いましたが娘たちと一緒だったらもっと時間をかけてみたことでしょう・・・
今回のニューヨーク、ノリータ界隈でみつけた小物は、
むらさき色の陶器の入れ物で、コルクのふたがついて5ドル、400円ほどでした。
細長いベージュの陶器も$5で、晩ごはんのきんぴら牛蒡など盛り付け。
きんぴら牛蒡は、主人が大好物なのでたくさん作って
冷蔵庫に作り置きしておきました。
レインボーペッパーコーン(粒こしょう)
台所用品のお店スーラテーブルの向かい側に、世界中の紙を扱うお店があり、
そこで、コラージュ用紙やナフキンを選びました。
ケーツペーパリー Kate's Paperie
アナーバーのオーガニックストアで買ったカレー風味チョコがけのカシューナッツは、甘辛く不思議な味。
丸いベリーの生チョコを買って入れていました。
今はおうちで細かい型抜きなどを入れています。
キッチン用品屋さんは、どれだけ見ても飽きないです

今回、こういった買い物には待ちくたびれる人が一緒でしたので、なるべくさっさと
買いましたが娘たちと一緒だったらもっと時間をかけてみたことでしょう・・・
クリーミー・ハンバーグ*だしとコンソメの塩スープ
今日のお弁当は、アボカドと生クリームが中に入ってる豚ひき肉の、ハンバーグ 
ベーコンで巻くのがやっとの柔らかさです。
先週末、テレビでアボカド入りの牛ひき肉ハンバーグを見て、作ってみました。
さつまいもご飯と、あっさり煮物が胃にやさしいお弁当です。
今日のお弁当は、昨夜のおかずとほぼ一緒の材料です。
晩ごはんは
アボカドを包んだ豚ひき肉ハンバーグに
とろけるチーズをのせて、
アボカドクリームをかけて、
レンジで温めました。
アボカドクリームは時間がたつと変色するので、素早く温かいうちに頂きます。
家族に好評だったので、また作ってみたいです。
これはダシ汁とコンソメと塩だけの味で、なんでも野菜スープを一緒に。
この何でも野菜スープの具を朝、少し煮詰めてあっさり煮物にしてお弁当にも入れました。
すっかり春めいてきましたが、心にもお花を飾る余裕がほしいです・・・

ベーコンで巻くのがやっとの柔らかさです。
先週末、テレビでアボカド入りの牛ひき肉ハンバーグを見て、作ってみました。
さつまいもご飯と、あっさり煮物が胃にやさしいお弁当です。
今日のお弁当は、昨夜のおかずとほぼ一緒の材料です。
晩ごはんは
アボカドを包んだ豚ひき肉ハンバーグに
とろけるチーズをのせて、
アボカドクリームをかけて、
レンジで温めました。
アボカドクリームは時間がたつと変色するので、素早く温かいうちに頂きます。
家族に好評だったので、また作ってみたいです。
これはダシ汁とコンソメと塩だけの味で、なんでも野菜スープを一緒に。
この何でも野菜スープの具を朝、少し煮詰めてあっさり煮物にしてお弁当にも入れました。
すっかり春めいてきましたが、心にもお花を飾る余裕がほしいです・・・

生チョコ~世界遺産、自由の女神
ニューヨークの旅も最終日になり、この日の朝は普通に食べれるようになりました。
そうなると、甘党の私はさっそくこんな朝ごはんが食べたくなります。
クッキーがのったアイシングマフィンと、シナモンロール
意外に甘さちょうどで主人と、半分ずつ分けました。
今日向かう先は、世界遺産の自由の女神さま。
あまり有名すぎるところは苦手で、行く気でなかった私はウエブでチケットの事前購入をしていませんでした。
主人がどうしても行きたい様子で、ホテルでプリントだけをしてもらったチケットを持ち、テロ対策のため空港なみの厳しいチェックをようやく終えフェリーで15分乗り、リバティ島へ着きました。
親切なアメリカ人の方が寝そべって撮ってくださった写真
この日も寒いのに耐えながらフェリーを待ち、移民の街NYの原点である女神さまに近くでお会いできて、
やはり感動しました。
朝テンションが低いときにグーでこんな女神さまのようなポーズをすると、少しはヤル気が出てきます。
次に行ったのは、ユニークなショップが立ち並ぶソーホー(SOHO)の街。
最初に向かったお店は‘マリーベル’でチョコレートや茶葉を扱っていて、カフェも併設。
ここで私がチョコを選んでいるあいだに、ゆっくりお茶しながら主人は待っていました。
生チョコのイラストも店内もかわいかったのですが、撮影はNOでした。
チョコの種類を説明するパンフレットにショコラティエ、マリーベルさんが写ってます。
ランチはソーホーの東側、アートな香り漂うノリータで取りました。
“Tartinery”at Nolita
オープンサンドは、オーガニックブレッドかカンパーニュか選べます。
上にローストチキンとスライスしたフェンネルを香草のマヨネーズで和えたものがたっぷりのっていました。
カンパーニュは切ってあり、食べ易かったです。
店内の写真を撮っていいのか聞いたら、フランスから来たという天真爛漫な店員さんの彼女が
私を撮ってくれるの~?って、冗談をいいながらもポーズを取ってくれました。
三つ編みが可愛く、この写真より実際にはかなりキュートな感じでした。
ノリータにある台所用品のた~くさん置いてある ‘スーラ・テーブル’。
ここで、器など少し購入しました。
また、紹介させて下さい。
お休みなさい・・・
そうなると、甘党の私はさっそくこんな朝ごはんが食べたくなります。
クッキーがのったアイシングマフィンと、シナモンロール
意外に甘さちょうどで主人と、半分ずつ分けました。
今日向かう先は、世界遺産の自由の女神さま。
あまり有名すぎるところは苦手で、行く気でなかった私はウエブでチケットの事前購入をしていませんでした。
主人がどうしても行きたい様子で、ホテルでプリントだけをしてもらったチケットを持ち、テロ対策のため空港なみの厳しいチェックをようやく終えフェリーで15分乗り、リバティ島へ着きました。
親切なアメリカ人の方が寝そべって撮ってくださった写真
この日も寒いのに耐えながらフェリーを待ち、移民の街NYの原点である女神さまに近くでお会いできて、
やはり感動しました。
朝テンションが低いときにグーでこんな女神さまのようなポーズをすると、少しはヤル気が出てきます。
次に行ったのは、ユニークなショップが立ち並ぶソーホー(SOHO)の街。
最初に向かったお店は‘マリーベル’でチョコレートや茶葉を扱っていて、カフェも併設。
ここで私がチョコを選んでいるあいだに、ゆっくりお茶しながら主人は待っていました。
生チョコのイラストも店内もかわいかったのですが、撮影はNOでした。
チョコの種類を説明するパンフレットにショコラティエ、マリーベルさんが写ってます。
ランチはソーホーの東側、アートな香り漂うノリータで取りました。
“Tartinery”at Nolita
オープンサンドは、オーガニックブレッドかカンパーニュか選べます。
上にローストチキンとスライスしたフェンネルを香草のマヨネーズで和えたものがたっぷりのっていました。
カンパーニュは切ってあり、食べ易かったです。
店内の写真を撮っていいのか聞いたら、フランスから来たという天真爛漫な店員さんの彼女が
私を撮ってくれるの~?って、冗談をいいながらもポーズを取ってくれました。
三つ編みが可愛く、この写真より実際にはかなりキュートな感じでした。
ノリータにある台所用品のた~くさん置いてある ‘スーラ・テーブル’。
ここで、器など少し購入しました。
また、紹介させて下さい。
お休みなさい・・・
































































