飛騨牛と野菜の煮物*牛蒡のから揚げ*蓮根バーグ*
たまには美味しいお肉、飛騨牛のおかずを。
次は、レンコンと片栗粉でもちもち蓮根バーグ、これを椎茸に詰めました。
蓮根もちは、いつも素敵な料理を作るsoleilさんのが紹介なさっていたものです。
付け合わせに、ごぼうのから揚げです。
これはすばらしいレシピを載せているオレンジさんのを参考に、ごぼうに片栗粉をまぶして揚げたものです。
牛蒡のから揚げに、塩をまぶして粒ガーリックもふりました。
これは、ビールが欲しくなりそうな一品です。
この白和えは、、チン♪した豆腐に市販の青シソ風味の豆とひじきのサラダを加えて、
ノンオイル青しそドレッシングをかけました。
飛騨牛の炊き合わせは肉じゃが風に炊いて、ネギと椎茸を加えました。
お肉が程よい脂肪分で柔らかく、少々高くてもたまにはいいですね。
白和えは混ぜるだけの楽な副菜で、これに茹でた(チン♪した)三つ葉を入れます。
歯ざわりと香りが好きです。
蓮根バーグの味付けは、バルサミコ酢とお醤油とはちみつです。
みなさんいつも、すてきなレシピありがとう~

雑貨屋さん~チョコショップinブルックリン
3月末に主人の住むアメリカ、デトロイトからニューヨークまででかけた2泊3日の旅の続きです。
2日目は、グッゲンハイム美術館を見た後、ブルックリンへ行きました。
マンハッタンとは違うゆったりとした感じで個性あふれるショップをめざして、この日は朝から
気分がわるいのにもかかわらず、強行突破です。
Brook Farm General Store
料金はそんなに高くないのでタクシーで移動しましたが、運転が皆すごく荒くて速いのでますます、気分が・・↓
このときの運転手さんは、私たちが日本人だとわかると現状を心配していました。
自分もハイチ出身で、少し前の津波でファミリーを亡くしたと言うので、“I'm sorry …”と言うしかなかったのですが、この都会でたくましく生きてるんだなと感心してるうちに到着。
最初に向かったのが、雑貨屋さんでブルック・ファーム・ジェネラルストアです。
あまりこういったお店に興味のない主人は、店内にいたおとなしい犬と遊んでいました。
ここで買ったものは自然な感じのナフキンや木のスプーンなど。
かわいい木のスプーンは、お砂糖をすくうのに便利です。
次に向かったのは、手づくりチョコレート屋さん。
マスト兄弟が発酵された豆から作るニューヨーカーが愛するという、非常にビターなチョコです。
Mast Brothers Chocolate
店内はカカオ豆の麻袋が置いてあったり陳列も素朴、シンプルで店内のダイニングにはさりげに
味見用チョコが置いてありました。
何も食べれない私に変わって、主人が試食を。
主人は今までに食べた事のない味がする、との感想でした。
もともとアーティストだったマスト兄弟の選ぶ包装紙はイタリア製で、味別に変えてあり綺麗です。
ブルックリンの街を後にして今度は地下鉄でマンハッタンに戻り、主人が行きたいと言っていた
メトロポリタン美術館へ。
入ると、天井も高く彫刻などがたくさんありお城にいるような雰囲気で、なんといっても広く、
私は、家具やインテリアの美術品が気に入りました。
数年前に訪れた時とは、感動がかなり違いました。
美術館内の休憩スペースのベンチで座り、とりあえず夕食のレストランの電話予約してから
タクシーを拾うために、寒い外で順番待ち。
タクシーの運転手に行先を告げると、その店(10ダウニング)を知ってるとのことでそんなに有名な感じではないのに、と思いながらも高級通りの5番街を突っ切ってジグザグ走りながらも アーティステックな街にあるレストランに着くまで、珍しく愛想のいい運転手さんでした。
あとから思いつくことが、ありましたが。
店内は明るいイメージで産地直送の野菜が自慢で、店内の壁にはアートギャラリーも楽しめる店です。
・・・でも中に入ると、なんだか私たちの空気と違うなにかが感じられました。
香草スープ in 10(Ten) Downing
男の人同士のお客さんがいたり、店員さんもほとんど皆男の人。
主人に、なんかこのお店感じない?
と、聞くも別にとの返事でしたが、私の予感的中でした。
私がお料理の写真を撮っていると、
主人が、
やっぱりママの言う通りだ。
むこうのソファでくつろいでいた男のカップルが寄り添ってキスしてたよ、なんだかいいものを見れたなぁ、と。
カウンターに座ってバーテンダーさんと嬉しそうにおしゃべりしてる方たちも他の男同士のお客さんも、
そしてあの愛想の良かったタクシーの運転手さんも、もしかして・・・・・
それもそのはずですね、チェルシーに近いお店なんですから。
このころになると気分もかなりよくなり、マックのハンバーガーをまるっと一つも食べた事がない私でもこの
バンズバーガーを、主人と分けて1/4個は食べることができるほど。
バンズもフランスパンみたいで申し分なく、ハンバーグもミンチではない脂肪の少ないステーキ肉を砕いたお肉を使っていて、かなり美味しいものでした。
ゲイの方は見ていても美しくハンサムでセンスよい方が多いです。
シカゴでも、オシャレなインテリアショップに行くと二人づれの美しい男の人で見るからに恋人同士が、
素敵な雑貨を選んでいた記憶が甦りました。
こんなセンスの良い男の人たちが、創りあげた都会のアートな空間は本当にすばらしい。
今日も長々とおつきあいありがとうございました。
また最終日の記事をまとめたらアップしたいと思います
2日目は、グッゲンハイム美術館を見た後、ブルックリンへ行きました。
マンハッタンとは違うゆったりとした感じで個性あふれるショップをめざして、この日は朝から
気分がわるいのにもかかわらず、強行突破です。
Brook Farm General Store
料金はそんなに高くないのでタクシーで移動しましたが、運転が皆すごく荒くて速いのでますます、気分が・・↓
このときの運転手さんは、私たちが日本人だとわかると現状を心配していました。
自分もハイチ出身で、少し前の津波でファミリーを亡くしたと言うので、“I'm sorry …”と言うしかなかったのですが、この都会でたくましく生きてるんだなと感心してるうちに到着。
最初に向かったのが、雑貨屋さんでブルック・ファーム・ジェネラルストアです。
あまりこういったお店に興味のない主人は、店内にいたおとなしい犬と遊んでいました。
ここで買ったものは自然な感じのナフキンや木のスプーンなど。
かわいい木のスプーンは、お砂糖をすくうのに便利です。
次に向かったのは、手づくりチョコレート屋さん。
マスト兄弟が発酵された豆から作るニューヨーカーが愛するという、非常にビターなチョコです。
Mast Brothers Chocolate
店内はカカオ豆の麻袋が置いてあったり陳列も素朴、シンプルで店内のダイニングにはさりげに
味見用チョコが置いてありました。
何も食べれない私に変わって、主人が試食を。
主人は今までに食べた事のない味がする、との感想でした。
もともとアーティストだったマスト兄弟の選ぶ包装紙はイタリア製で、味別に変えてあり綺麗です。
ブルックリンの街を後にして今度は地下鉄でマンハッタンに戻り、主人が行きたいと言っていた
メトロポリタン美術館へ。
入ると、天井も高く彫刻などがたくさんありお城にいるような雰囲気で、なんといっても広く、
私は、家具やインテリアの美術品が気に入りました。
数年前に訪れた時とは、感動がかなり違いました。
美術館内の休憩スペースのベンチで座り、とりあえず夕食のレストランの電話予約してから
タクシーを拾うために、寒い外で順番待ち。
タクシーの運転手に行先を告げると、その店(10ダウニング)を知ってるとのことでそんなに有名な感じではないのに、と思いながらも高級通りの5番街を突っ切ってジグザグ走りながらも アーティステックな街にあるレストランに着くまで、珍しく愛想のいい運転手さんでした。
あとから思いつくことが、ありましたが。
店内は明るいイメージで産地直送の野菜が自慢で、店内の壁にはアートギャラリーも楽しめる店です。
・・・でも中に入ると、なんだか私たちの空気と違うなにかが感じられました。
香草スープ in 10(Ten) Downing
男の人同士のお客さんがいたり、店員さんもほとんど皆男の人。
主人に、なんかこのお店感じない?
と、聞くも別にとの返事でしたが、私の予感的中でした。
私がお料理の写真を撮っていると、
主人が、
やっぱりママの言う通りだ。
むこうのソファでくつろいでいた男のカップルが寄り添ってキスしてたよ、なんだかいいものを見れたなぁ、と。
カウンターに座ってバーテンダーさんと嬉しそうにおしゃべりしてる方たちも他の男同士のお客さんも、
そしてあの愛想の良かったタクシーの運転手さんも、もしかして・・・・・
それもそのはずですね、チェルシーに近いお店なんですから。
このころになると気分もかなりよくなり、マックのハンバーガーをまるっと一つも食べた事がない私でもこの
バンズバーガーを、主人と分けて1/4個は食べることができるほど。
バンズもフランスパンみたいで申し分なく、ハンバーグもミンチではない脂肪の少ないステーキ肉を砕いたお肉を使っていて、かなり美味しいものでした。
ゲイの方は見ていても美しくハンサムでセンスよい方が多いです。
シカゴでも、オシャレなインテリアショップに行くと二人づれの美しい男の人で見るからに恋人同士が、
素敵な雑貨を選んでいた記憶が甦りました。
こんなセンスの良い男の人たちが、創りあげた都会のアートな空間は本当にすばらしい。
今日も長々とおつきあいありがとうございました。
また最終日の記事をまとめたらアップしたいと思います

母の誕生日ケーキ*タルトと苺ムース
特に用事のない土曜の午後は、なにかと一人で家にいる事が多いような気がします。
義母は友人とどこかへ、娘たちは今日は車校や部活ででかけているので、心おきなくブログが書けます
娘たちは大きくなっても、私がパソコンに向かってるとなにかと茶々を入れてきたり、厳しいチェックが
入ることも・・・
でも一緒に居る以上、家族の団欒は大切ですね。
昨日15日は私の母の誕生日で、お祝いのケーキを作りました。
苺ムースの中に、チョコムース入りのフルーツタルトが入ってます。
飾りにはチョコの転写シートで、今の時期にふさわしい桜の花柄をつけました
これは、MapleMapleさんのブログをたまたま昨日見て、材料はほとんど違うのですが参考にさせてもらいました。
ムースにタルトが入ってるなんて、目からうろこです。

タルトは、ピスタチオを粉末にして30gくらい入れました。
ピスタチオの味がしっかりついた、タルトで、ほんのりうぐいす色です。
重しをのせて、焼きます。

ホワイトチョコと生クリームを混ぜたガナッシュの上に、種なしぶどうとキーウイをのせます。

18cmの底抜き型にチョコムース(卵黄入り)を流し入れて凍らせたフルーツタルトをひっくり返して、すぐ冷凍庫へ入れます。

このままでも良さそうなタルトですが、次は苺のムース(卵白入り)を
18cm型より大き目のフライパンに、流してから凍ったチョコムースタルトを逆さまにして、埋め込みます。
これをまた冷凍庫に入れます。
凍ったフライパンを湯銭にしてから、型抜きます。
ムースとフルーツの柔らかい感じとタルトのしっかり感が楽しめました。
私の母なんですが、普段は大らかなのにいい年してヤキモチヤキなので昨日電話したときにはテンションが低く、
夕方これを持っていって元気づけに行こうと思います。
父は全くモテるタイプではないしどちらかというと真面目だと思うので、本当に笑えます。
母が父と一緒に歩いていて、ちょっと他の美人さんをみるだけで機嫌悪いようです。
新婚ほやほやじゃないんだから・・・
よかったらご主人様をのし付けて差し上げますよって、私なんかは冗談では言えます。
のちにはこの一文は削除します
皆さま幸せな週末をお過ごしください
義母は友人とどこかへ、娘たちは今日は車校や部活ででかけているので、心おきなくブログが書けます

娘たちは大きくなっても、私がパソコンに向かってるとなにかと茶々を入れてきたり、厳しいチェックが
入ることも・・・
でも一緒に居る以上、家族の団欒は大切ですね。
昨日15日は私の母の誕生日で、お祝いのケーキを作りました。
苺ムースの中に、チョコムース入りのフルーツタルトが入ってます。
飾りにはチョコの転写シートで、今の時期にふさわしい桜の花柄をつけました

これは、MapleMapleさんのブログをたまたま昨日見て、材料はほとんど違うのですが参考にさせてもらいました。
ムースにタルトが入ってるなんて、目からうろこです。

タルトは、ピスタチオを粉末にして30gくらい入れました。
ピスタチオの味がしっかりついた、タルトで、ほんのりうぐいす色です。
重しをのせて、焼きます。

ホワイトチョコと生クリームを混ぜたガナッシュの上に、種なしぶどうとキーウイをのせます。

18cmの底抜き型にチョコムース(卵黄入り)を流し入れて凍らせたフルーツタルトをひっくり返して、すぐ冷凍庫へ入れます。

このままでも良さそうなタルトですが、次は苺のムース(卵白入り)を
18cm型より大き目のフライパンに、流してから凍ったチョコムースタルトを逆さまにして、埋め込みます。
これをまた冷凍庫に入れます。
凍ったフライパンを湯銭にしてから、型抜きます。
ムースとフルーツの柔らかい感じとタルトのしっかり感が楽しめました。
私の母なんですが、普段は大らかなのにいい年してヤキモチヤキなので昨日電話したときにはテンションが低く、
夕方これを持っていって元気づけに行こうと思います。
父は全くモテるタイプではないしどちらかというと真面目だと思うので、本当に笑えます。
母が父と一緒に歩いていて、ちょっと他の美人さんをみるだけで機嫌悪いようです。
新婚ほやほやじゃないんだから・・・
よかったらご主人様をのし付けて差し上げますよって、私なんかは冗談では言えます。
のちにはこの一文は削除します

皆さま幸せな週末をお過ごしください

ライオンキング~グッゲンハイム美術館
ニューヨーク一日目は、夕食にブロードウェイ近くのレストランでシーフードレストラン*オシアーナ“Oceana”に
電話予約を入れてから、行きました。
近代美術館からブロードウェイに歩いていく途中にある連続ミシュランの星を獲得している人気レストランで、
それでもさほどお値段も高くなく、気取りのないお店でした。
ここで私はエビクリームとモレル茸のニョッキや牡蠣を注文しました。
単品で頼んでもいいことと、店員さんのほどよいサービスがよかったです。
店内は、どちらかというとビジネスマンが多く、広々としたダイニング。
このあと、ミュージカルの“ライオンキング”を鑑賞
英語がよく分からなくてもまた家族でも楽しめる、アフリカのサバンナのなかにいるような錯覚を覚える
感動ストーリー。
ミュージカルの歌声は聴いていて、魂の叫びが伝わってきました。
人並み以上に努力を重ねたがゆえにこうやって人々に感動を与えていると思うと聞いてビックリの
チケット代は、理にかなってました。
ウエルカムシャンパンを一口飲んでしまったことを、ことさら後悔しました。
感動ものなのに、眠気が襲ってきて・・・
ユーモア交えたこのライオンキングの演技に笑うみなさんの声で、すっかり目は冴えましたが。
ここでは、舞台の最後にエイズと乳がんと闘う人たちのための募金が行われていて、お客さんは
当たり前のように、募金箱に紙幣を入れていました。
私たちも、まかり間違ってこのお金が演出者の方々に流れてもいいと思いながら、志しを少し。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,゚・:,。゚・:,。☆
2日目は、午前中にお気に入りのグッゲンハイム美術館へ行きました。
ここは絵もいいし建物もアートしていて、私の尊敬するフランク・ロイド・ライトがデザインしたものです。
ロイドの設計したものは数知れず、近くは犬山市明治村にもあり、シカゴ に行った時には一番
最初にロイドの設計したシカゴの郊外Oakparkにある家並みを訪れたことが 懐かしく思い出されました。
お腹に次女がいて臨月だったにもかかわらず惹かれるままに見学した記憶。
写真の自分の顔は満足で楽しそうですが、実はこの日は朝から気持ちが悪く、何も食べられない状態でした。
絵はなんとか見ることができましたが、途中美術館内のカフェで水を飲んでも気持ちが悪い・・・
カフェから見えるセントラルパークはまだ枯色でしたが、ジョギングする姿がたくさん見られました。
ハドソン川の向こうにそびえる建物はなんだろうか、とか思いながらもガイドブックの活字を見ても
余計に気分が悪く、ランチを食べられるかどうかなどの極めて情けない心配をしていました。
予約を入れていたので、とりあえずお店に向かいました。
アートしてるこんなサラダも、ビーツをほんの一口。
美味しいけど、あとが心配なので残りほとんど主人が食べることに。
お豆のスープも、半分でギブアップ。
味わって飲みたかったな・・・
昼食後は、いまホットと言われているマンハッタンの対岸、ブルックリンへと行きました。
最初に行ったのが、雑貨屋さんで‘ブルックファーム・ジェネラルストア’。
眠くなってきましたので、ひとまず区切りをつけます。
この続きをまた見に来て下さいね
電話予約を入れてから、行きました。
近代美術館からブロードウェイに歩いていく途中にある連続ミシュランの星を獲得している人気レストランで、
それでもさほどお値段も高くなく、気取りのないお店でした。
ここで私はエビクリームとモレル茸のニョッキや牡蠣を注文しました。
単品で頼んでもいいことと、店員さんのほどよいサービスがよかったです。
店内は、どちらかというとビジネスマンが多く、広々としたダイニング。
このあと、ミュージカルの“ライオンキング”を鑑賞

英語がよく分からなくてもまた家族でも楽しめる、アフリカのサバンナのなかにいるような錯覚を覚える
感動ストーリー。
ミュージカルの歌声は聴いていて、魂の叫びが伝わってきました。
人並み以上に努力を重ねたがゆえにこうやって人々に感動を与えていると思うと聞いてビックリの
チケット代は、理にかなってました。
ウエルカムシャンパンを一口飲んでしまったことを、ことさら後悔しました。
感動ものなのに、眠気が襲ってきて・・・
ユーモア交えたこのライオンキングの演技に笑うみなさんの声で、すっかり目は冴えましたが。
ここでは、舞台の最後にエイズと乳がんと闘う人たちのための募金が行われていて、お客さんは
当たり前のように、募金箱に紙幣を入れていました。
私たちも、まかり間違ってこのお金が演出者の方々に流れてもいいと思いながら、志しを少し。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,゚・:,。゚・:,。☆
2日目は、午前中にお気に入りのグッゲンハイム美術館へ行きました。
ここは絵もいいし建物もアートしていて、私の尊敬するフランク・ロイド・ライトがデザインしたものです。
ロイドの設計したものは数知れず、近くは犬山市明治村にもあり、シカゴ に行った時には一番
最初にロイドの設計したシカゴの郊外Oakparkにある家並みを訪れたことが 懐かしく思い出されました。
お腹に次女がいて臨月だったにもかかわらず惹かれるままに見学した記憶。
写真の自分の顔は満足で楽しそうですが、実はこの日は朝から気持ちが悪く、何も食べられない状態でした。
絵はなんとか見ることができましたが、途中美術館内のカフェで水を飲んでも気持ちが悪い・・・
カフェから見えるセントラルパークはまだ枯色でしたが、ジョギングする姿がたくさん見られました。
ハドソン川の向こうにそびえる建物はなんだろうか、とか思いながらもガイドブックの活字を見ても
余計に気分が悪く、ランチを食べられるかどうかなどの極めて情けない心配をしていました。
予約を入れていたので、とりあえずお店に向かいました。
アートしてるこんなサラダも、ビーツをほんの一口。
美味しいけど、あとが心配なので残りほとんど主人が食べることに。
お豆のスープも、半分でギブアップ。
味わって飲みたかったな・・・
昼食後は、いまホットと言われているマンハッタンの対岸、ブルックリンへと行きました。
最初に行ったのが、雑貨屋さんで‘ブルックファーム・ジェネラルストア’。
眠くなってきましたので、ひとまず区切りをつけます。
この続きをまた見に来て下さいね

米粉と豆乳シチューのお弁当
今朝は少し冷えましたね。
でも朝、お弁当を作ったりしてると、おのずと体温が上がってきます。
ピーマンの下にあるのは、ワンタンの皮にチーズをのせて茹でたグリーンアスパラを巻いて焼いたものです。
薄焼き卵を型抜いて、おかずに散らしました。
米粉のポタージュスープを朝ごはんに作って味噌汁代わりにしました。
このとろみは、米粉大さじ3~4くらいに、豆乳を400cc入れて溶かしてから、野菜スープに加えました。
脂肪分が少ないのが、いいですね。
お弁当にも入れるように多目に作りました。
おにぎりは、オレンジパプリカ入りの豆から作ったシートも利用して

お弁当用ポタージュは、保温性のミニジャーに入れました。
新学期が始まり、職場で学校で新しい環境の中で不慣れなこともあり、母娘ともどもお疲れムード。
それでも買い物好きな長女と一緒に、100均へ行きました。
支援物資調達のために。
メドが立たなくてはこれまで送れなかったもので、少しづつまた支援の輪が広がっていくといいです。
また、旅日記の続きをつづりたいと思いますので、お付き合いください
でも朝、お弁当を作ったりしてると、おのずと体温が上がってきます。
ピーマンの下にあるのは、ワンタンの皮にチーズをのせて茹でたグリーンアスパラを巻いて焼いたものです。
薄焼き卵を型抜いて、おかずに散らしました。
米粉のポタージュスープを朝ごはんに作って味噌汁代わりにしました。
このとろみは、米粉大さじ3~4くらいに、豆乳を400cc入れて溶かしてから、野菜スープに加えました。
脂肪分が少ないのが、いいですね。
お弁当にも入れるように多目に作りました。
おにぎりは、オレンジパプリカ入りの豆から作ったシートも利用して

お弁当用ポタージュは、保温性のミニジャーに入れました。
新学期が始まり、職場で学校で新しい環境の中で不慣れなこともあり、母娘ともどもお疲れムード。
それでも買い物好きな長女と一緒に、100均へ行きました。
支援物資調達のために。
メドが立たなくてはこれまで送れなかったもので、少しづつまた支援の輪が広がっていくといいです。
また、旅日記の続きをつづりたいと思いますので、お付き合いください

モッフル*丸ごとトマトのマリネ
いつかの夕食後のおやつは、モッフル。
ワッフルメーカーに薄切りのお餅をのせて焼いたものです。
煮たあんこに生クリームと抹茶シロップをかけて、朝ごはんにもなりそうなおやつが出来ました。
夕食の副菜は、まず作ったのが丸ごとトマトの湯むきに、オリーブオイル、塩こしょう、ワインビネガーとはちみつ少々(すし酢)をかけたもので、いつも残りがちなトマトがペロリと入ります。
あとは、簡単な自家製お豆腐でできたてを食べられるのが嬉しいです。
冷えた豆乳300gににがり7gを加えて500wで4分チンしたらできます。
味わい深い豆腐が出来ました。
これは、豆乳とにがりがセットになって売ってる便利なものです。
あと、おまけ。
長女が作ったのですが、これが一番おいしそう
アメリカ土産にこちらでは高いピーカンナッツと皮つきスライスアーモンドを使ったピーカンパイ。
いつかの朝ごはんとともに食べました。
頂き物のミカンはちみつも入っていて、甘党には目がないスイーツでした
これはうちの庭から見える土手に咲いた、濃淡ピンクの咲き分け桃の花。
桜の木のなかに、凛と立つこの桃の木は亡き叔父からもらった大事な木です。
まだまだこれから芽吹き、行き交う人々の心をなごませます。
三時前に帰宅した私は、この花に向かって黙とうをささげました。
ワッフルメーカーに薄切りのお餅をのせて焼いたものです。
煮たあんこに生クリームと抹茶シロップをかけて、朝ごはんにもなりそうなおやつが出来ました。
夕食の副菜は、まず作ったのが丸ごとトマトの湯むきに、オリーブオイル、塩こしょう、ワインビネガーとはちみつ少々(すし酢)をかけたもので、いつも残りがちなトマトがペロリと入ります。
あとは、簡単な自家製お豆腐でできたてを食べられるのが嬉しいです。
冷えた豆乳300gににがり7gを加えて500wで4分チンしたらできます。
味わい深い豆腐が出来ました。
これは、豆乳とにがりがセットになって売ってる便利なものです。
あと、おまけ。
長女が作ったのですが、これが一番おいしそう

アメリカ土産にこちらでは高いピーカンナッツと皮つきスライスアーモンドを使ったピーカンパイ。
いつかの朝ごはんとともに食べました。
頂き物のミカンはちみつも入っていて、甘党には目がないスイーツでした
これはうちの庭から見える土手に咲いた、濃淡ピンクの咲き分け桃の花。
桜の木のなかに、凛と立つこの桃の木は亡き叔父からもらった大事な木です。
まだまだこれから芽吹き、行き交う人々の心をなごませます。
三時前に帰宅した私は、この花に向かって黙とうをささげました。
ハイライン・・・ピカソの魅力
昨日の記事の続きです 
お昼をとり、最初に向かったところはチェルシー地区のハイライン(High Line)
ハイラインは摩天楼に浮かぶ空中庭園で800mほどの散歩道。
かつて荒れ果てた高架線が、市民運動のおかげで憩いの場となり公園となったというのも、
灌漑深い観光地です。
今の時期は草もまだ枯色で、野草がふんだんに咲く散歩道ではなかったので写真はないのですが、
これからの時期はもっと素敵なオアシスにと変わっていくんでしょう。
このハイラインの途中にある、グルメマーケット、チェルシー・マーケットにも寄りました。
もともとナビスコ工場だったこのマーケットは観光客がひしめき、皆遠慮なく写真を撮っていたので、
私も、まずはエレニーズというカップケーキとアイシング・クッキーがかわいらしい店内でパチリ。
このアイシングクッキーの詰め合わせは一箱5000円くらいで、高いなと思い見るだけ撮るだけで
御無礼しました。
隣の、ファット・ウイッチ・ベーカリーはキュートな魔女が際立つ、ブラウニーだけを作ってる気取りのないお店。
お土産にたくさん買いたかったのですが、重いのでこれだけ買いました。
でも食べたらもっと買えばよかったと後悔したほど、なかなか美味しい焼き菓子です。
このチェルシーマーケットから近い、去年春オープンしたばかりのライムライト・マケットプレイスにも行きました。
ここはかつてのゴシック建築が美しいいレンガ色の教会を改装した、50店舗ほどのショッピングモール。
食いしん坊の私たちはアクセサリーや洋服には目がいかず、主人は好きなコーヒー豆を自分で挽いて飲めるコーヒー販売機へと、私はジェラートを。
ジェラテリアでピスタチオのジェラートを注文して、一息。
ここでのんびりガイドブックを見てたら、金曜日のニューヨーク近代美術館(MoMA)が夕方からはフリー(入場料タダ
)、ということでさっそくミッドタウンへと向かいました。
長い行列を少し並び、明るいうちに美術館の中庭スカルプチャーガーデンで一呼吸。
寒いのでかなり着込んでます。
特に好きだったのは、3階の建築デザイン。
空間美、都会にも田舎にもすべての地に生かされるといいです。
絵は、やはりピカソにやられました。
これまでのイメージでは、立体が重なった不可思議なキュビズムっぽい絵で、これはこれですごいと
思いますが、今回はたくさんの、ピカソのコラージュ(のりで貼るの意味)時代の絵を見ることができ、
ナチュラルな曲線美が、今のデザインにも通ずるのが流石、絵の巨匠です。
新聞など切り抜き、社会に対する主張をコラージュでセンスよく表現しているかのように見えました。
絵も、少なくとも何かを伝えたくて製作することが多いから。
今ピカソが生きていて、日本でコラージュを描くとしたらどんな新聞の切り抜きを使うでしょうか・・
ピカソのお言葉
『母が私にこう言った。
あなたは軍人になれば、いずれ将軍になるでしょう。
修道士になれば、最後には法王となるでしょう。
私はその代わりに画家になり、結局ピカソになった。』
ご訪問ありがとうございました

お昼をとり、最初に向かったところはチェルシー地区のハイライン(High Line)
ハイラインは摩天楼に浮かぶ空中庭園で800mほどの散歩道。
かつて荒れ果てた高架線が、市民運動のおかげで憩いの場となり公園となったというのも、
灌漑深い観光地です。
今の時期は草もまだ枯色で、野草がふんだんに咲く散歩道ではなかったので写真はないのですが、
これからの時期はもっと素敵なオアシスにと変わっていくんでしょう。
このハイラインの途中にある、グルメマーケット、チェルシー・マーケットにも寄りました。
もともとナビスコ工場だったこのマーケットは観光客がひしめき、皆遠慮なく写真を撮っていたので、
私も、まずはエレニーズというカップケーキとアイシング・クッキーがかわいらしい店内でパチリ。
このアイシングクッキーの詰め合わせは一箱5000円くらいで、高いなと思い見るだけ撮るだけで
御無礼しました。
隣の、ファット・ウイッチ・ベーカリーはキュートな魔女が際立つ、ブラウニーだけを作ってる気取りのないお店。
お土産にたくさん買いたかったのですが、重いのでこれだけ買いました。
でも食べたらもっと買えばよかったと後悔したほど、なかなか美味しい焼き菓子です。
このチェルシーマーケットから近い、去年春オープンしたばかりのライムライト・マケットプレイスにも行きました。
ここはかつてのゴシック建築が美しいいレンガ色の教会を改装した、50店舗ほどのショッピングモール。
食いしん坊の私たちはアクセサリーや洋服には目がいかず、主人は好きなコーヒー豆を自分で挽いて飲めるコーヒー販売機へと、私はジェラートを。
ジェラテリアでピスタチオのジェラートを注文して、一息。
ここでのんびりガイドブックを見てたら、金曜日のニューヨーク近代美術館(MoMA)が夕方からはフリー(入場料タダ
)、ということでさっそくミッドタウンへと向かいました。長い行列を少し並び、明るいうちに美術館の中庭スカルプチャーガーデンで一呼吸。
寒いのでかなり着込んでます。
特に好きだったのは、3階の建築デザイン。
空間美、都会にも田舎にもすべての地に生かされるといいです。
絵は、やはりピカソにやられました。
これまでのイメージでは、立体が重なった不可思議なキュビズムっぽい絵で、これはこれですごいと
思いますが、今回はたくさんの、ピカソのコラージュ(のりで貼るの意味)時代の絵を見ることができ、
ナチュラルな曲線美が、今のデザインにも通ずるのが流石、絵の巨匠です。
新聞など切り抜き、社会に対する主張をコラージュでセンスよく表現しているかのように見えました。
絵も、少なくとも何かを伝えたくて製作することが多いから。
今ピカソが生きていて、日本でコラージュを描くとしたらどんな新聞の切り抜きを使うでしょうか・・
ピカソのお言葉
『母が私にこう言った。
あなたは軍人になれば、いずれ将軍になるでしょう。
修道士になれば、最後には法王となるでしょう。
私はその代わりに画家になり、結局ピカソになった。』
ご訪問ありがとうございました

ニューヨークへ2泊3日の旅
最近、疲れることが増えてきたりしいませんか?
そんなときは、ちょこっと旅に出て、立ち止まった旅の街角で、
心にひびく何かに出会えたら、明日もまたがんばれます。
こんな、私の愛読書“ことりっぷ”の言葉に惹かれるようにして、訪れたニューヨーク。
ちょこっとと言う訳にはいきませんが、デルタ航空のマイレジを利用して、デトロイトから
一時間半の飛行で到着しました。
ここは3~4回目になりますが、相変わらず道路にはゴミが多く、地下鉄も古くてちょっと
残念なのですが、十年前の9.11テロのことが嘘のようなクリエイティブで元気な街でした。
マンハッタンのソーホーの北付近の、カジュアルでフレンドリーな“The Cooper Square Hotel”
に滞在しました。
ここは比較的こじんまりとしていてチェックインカウンターがなく、入るとリビングのようなロビー。
ガラス越しに見える、つるされた椅子がなにげにアートしてます。
ウエルカムのシャンパンで、ほっと一息。
せっかくなので、一口頂きました。
着いたのがお昼前でしたが、お部屋に入る事ができました。
どちらかと言うと、スタイリッシュでモノトーン。
あまりデザインがシンプルでスタンドのスイッチはどこどこ・・?
と四苦八苦するうちに、お腹もすいてきたのでホテル近くの、“Podunk”へ。
裏通りのアパート下にたたずむ、とっても狭いけどなんだか家庭的なお店。
カウンターの向こうがキッチンでここでも椅子が掛けてありました。
写真の許可をもらって、肝っ玉お母さんのようで可愛いオシャレをしてる本人とも撮りたかったのですが、
恥かしいから~と言っていました。
日本人がよくここで写真を撮るのでなぜかしらと言うので、私の持っていたガイドブックでこのカフェのページを
見せると、‘あら、ここにわたしが写ってる~’としきりに恥かしがっていました。
キッシュやサンドイッチにスコーンにつけるクリームまで、こだわりがあってハーブの香りも程よく香り、
下町のオアシスみたいなカフェでした。
午後は、現代美術館(MoMA)、ミュージカルを観に行きました。
また、紹介します。
そんなときは、ちょこっと旅に出て、立ち止まった旅の街角で、
心にひびく何かに出会えたら、明日もまたがんばれます。
こんな、私の愛読書“ことりっぷ”の言葉に惹かれるようにして、訪れたニューヨーク。
ちょこっとと言う訳にはいきませんが、デルタ航空のマイレジを利用して、デトロイトから
一時間半の飛行で到着しました。
ここは3~4回目になりますが、相変わらず道路にはゴミが多く、地下鉄も古くてちょっと
残念なのですが、十年前の9.11テロのことが嘘のようなクリエイティブで元気な街でした。
マンハッタンのソーホーの北付近の、カジュアルでフレンドリーな“The Cooper Square Hotel”
に滞在しました。
ここは比較的こじんまりとしていてチェックインカウンターがなく、入るとリビングのようなロビー。
ガラス越しに見える、つるされた椅子がなにげにアートしてます。
ウエルカムのシャンパンで、ほっと一息。
せっかくなので、一口頂きました。
着いたのがお昼前でしたが、お部屋に入る事ができました。
どちらかと言うと、スタイリッシュでモノトーン。
あまりデザインがシンプルでスタンドのスイッチはどこどこ・・?
と四苦八苦するうちに、お腹もすいてきたのでホテル近くの、“Podunk”へ。
裏通りのアパート下にたたずむ、とっても狭いけどなんだか家庭的なお店。
カウンターの向こうがキッチンでここでも椅子が掛けてありました。
写真の許可をもらって、肝っ玉お母さんのようで可愛いオシャレをしてる本人とも撮りたかったのですが、
恥かしいから~と言っていました。
日本人がよくここで写真を撮るのでなぜかしらと言うので、私の持っていたガイドブックでこのカフェのページを
見せると、‘あら、ここにわたしが写ってる~’としきりに恥かしがっていました。
キッシュやサンドイッチにスコーンにつけるクリームまで、こだわりがあってハーブの香りも程よく香り、
下町のオアシスみたいなカフェでした。
午後は、現代美術館(MoMA)、ミュージカルを観に行きました。
また、紹介します。
コンソメ野菜スープ*キャベツサラダ**
今晩は職場の歓迎会があり、娘たちにコンソメ野菜のスープとキャベツサラダなどを作ってから出かけました。
まずは、これです
玉ねぎ、ごぼう、白菜(冷蔵庫にあった野菜たち)やベーコンをコンソメスープで煮込んで、火を止める数分前に
ファルファッレ(パスタ)を入れて、最後に海老を入れて火を通します。
このスープに、チーズをのせてレンジ♪で温めました。
サラダはキャベツの千切りに、オリーブオイル、塩こしょう、少しだけはちみつを入れて和えたものです。
最後に黒ゴマをたっぷり入れました。
赤と緑の粒胡椒を散らして風味を加えます。
この器、色が可愛くて衝動買いしてしまったものですが、色々使えそうです。
わりと小さくてもこんなにかわいくて、ひとつ
315です。
オーブンが可能なのもうれしいです。
今回は時間がせまってきましたので、レンジ♪でチーズを溶かしました。
今朝作ったお弁当はこれです。
ポンデ型に入れたご飯にふりかけをかけて、おかずを中に埋め込みました。
メインのおかずは茹でたオクラに豚肉を巻き、しょうゆ、みりん、梅肉少々で煮込んだものです。
今日の歓迎会は隣の市にある‘たくあん’であり、以前から行きたかったお店。
今年度は異動の人数が少なく、ほぼお馴染みの顔ぶれでした。
同僚の車に乗せてもらったので、少しビールを飲むことができました。
久しぶりに、外は雨が降ってます。
私は雨はあまり好きではありませんが、ふと思い出した友人の言葉で、
‘雨は好き。私と一緒に泣いてくれるから’
これは、中学校の時のクラスメートの言葉。
詩人ですね。
まずは、これです

玉ねぎ、ごぼう、白菜(冷蔵庫にあった野菜たち)やベーコンをコンソメスープで煮込んで、火を止める数分前に
ファルファッレ(パスタ)を入れて、最後に海老を入れて火を通します。
このスープに、チーズをのせてレンジ♪で温めました。
サラダはキャベツの千切りに、オリーブオイル、塩こしょう、少しだけはちみつを入れて和えたものです。
最後に黒ゴマをたっぷり入れました。
赤と緑の粒胡椒を散らして風味を加えます。
この器、色が可愛くて衝動買いしてしまったものですが、色々使えそうです。
わりと小さくてもこんなにかわいくて、ひとつ
315です。オーブンが可能なのもうれしいです。
今回は時間がせまってきましたので、レンジ♪でチーズを溶かしました。
今朝作ったお弁当はこれです。
ポンデ型に入れたご飯にふりかけをかけて、おかずを中に埋め込みました。
メインのおかずは茹でたオクラに豚肉を巻き、しょうゆ、みりん、梅肉少々で煮込んだものです。
今日の歓迎会は隣の市にある‘たくあん’であり、以前から行きたかったお店。
今年度は異動の人数が少なく、ほぼお馴染みの顔ぶれでした。
同僚の車に乗せてもらったので、少しビールを飲むことができました。
久しぶりに、外は雨が降ってます。
私は雨はあまり好きではありませんが、ふと思い出した友人の言葉で、
‘雨は好き。私と一緒に泣いてくれるから’
これは、中学校の時のクラスメートの言葉。
詩人ですね。



























なので、やはりごはんの上には牛肉のそぼろ~ 













































