何かをやりたいけど整理できていない方へ、行動を起こすヒントを伝えるブログ -6ページ目

コーチとの忘年会

こんにちは。
昨日は、毎月一度の勉強会でお世話になっているコーチの方々と6人で忘年会で、
驚くぐらい、あっという間の3時間でした。

最後にコーチとしての来年の目標。

この目標宣言が本当にみんな素晴らしかった。

全員が自分がコーチとしてかかわっているクライアントの人が幸せになるためにという視点で話していました。

他の人の幸せをとことん考えるコーチ集団、
このメンバーとの飲み会で、私もひとつ2012年の目標が決まりました。

「目的」:自分と関わった人の中に眠っている力を一つでも表に出して、その人を輝かせるために。
「目的を達成する戦略」:コーチングの経験を増やす
「戦略を実現するための目標」:クライアントの数を2012年中に10人。(ただし、仕事でかかわっている人に対して、コーチング的にかかわっている事も含める。そうでないと、10人を達成させることが目的に変わって自己都合の目標になってしまうので。)

マラソン、脛が痛いので肩のマッサージ


こんにちは。
先日より、エフエイト Bodywork Labでスポーツマッサージやランニングフォームをみてもらっています。

10月から膝を痛めてから5km走ると足全体が痛くなったなっていたのですが、見てもらったところまずお腹のマッサージを受けました。

今日は肩のマッサージ。

あれ???

痛い足がにはまったく触れません。

いいのかな??

マッサージをしていただいている高岡先生によると、、、

私の体は全体的に体の内側に丸まっているそうです。

猫背で肩が内側に入り、お腹も内側に入っています。

これにより背中が上部に引っ張られ、連動しているお尻と太ももの裏の筋肉が使えていないとのことです。

腹筋の筋肉を緩め、肩の緊張を解いて背中に綺麗なアーチができれば、筋肉本来の力が足に伝わってより負荷が減るとの事でした。

実際に肩の筋肉をほぐして、背中のアーチを作ってランニングを行ったところ、足の裏全体の接地が体の真下に来て、今までよりもより地面に力を伝えた走りかたができた気がしました。

今までは、足が体の前に接地して、足首がぶれ、(オーバープロネーション)このぶれを復帰させるために脛の筋肉に余計な負荷がかかっていたとの事です。

確かに、この走り方だと足がが痛くない。

不思議だ。。。

今日やったメニューは、腹筋マッサージ。
これは自分でもできるかも。
肋骨と腹筋の間に指をいれて肺に空気をいれるようにして深呼吸。
腹筋と肋骨の緊張を解いて肋骨をより上位に上げることが目的。

これによって肩の緊張ををとれば広背筋を下に下げることができ、ランニングで背中の筋肉を使うことができるようになる。

まるで井戸が上がって行くように腹筋と肋骨の位置を上部に持っていくこと。

次は肩のマッサージ。

内側に入っている筋肉の緊張をとって背中全体が接地できるようにする。

これで背中のアーチが綺麗にできるようになる。

そして背中の筋肉トレーニング。

方法はベンチプレス。

あれ??

ベンチプレスって胸筋鍛えるのでは??

と思ったら大違い。

ブリッジの要領で足の裏全体で地面を押す感覚とお尻の筋肉で地面を押す感覚を掴みながら、このお尻と足の裏の力を使ってダンベルを持ち上げるという方法。

ベンチプレスの台で寝ながら、ブリッジしてバーベル上げるイメージです。

そして最後はフォームをチェックしながらランニング。

肩の筋肉の緊張を解いて背中のアーチを作る。
胸を張って腹筋と肋骨の癒着を解く。
アーチの中央が前に進むイメージで走る。

ランニングの足の接地は体の真下。後ろに大きなストライドで。

足の音がバタバタしてないのは良いサイン。なぜなら地面と喧嘩していないということなので。

あの時はしった地面を押す感覚を思い出しながらなるべく言語化しています。

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飲み会で周りを盛り上げられなくってもいいじゃないか

こんにちは

忘年会の続くこのシーズン。
トークの上手い人と飲んでいると、自分もあんな風に周りを楽しませることができるようになりたいなと思います。

それで無理して空回りする痛い飲み会も何度か経験したことがありますが、
最近読んだ本でとても感激した本があります。

啓発録 (講談社学術文庫 (568))/橋本 左内

¥924
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この本にたどり着いたのは、吉田松陰を調べていた時でした。
吉田松陰は生きている間に橋本左内と会うことはなかったのですが、松陰が亡くなる前に、今生で橋本左内に会えなかった事が心残りだと評した人物です。

西郷隆盛は29歳の時に22歳の橋本左内と会います。

まるで女性のような橋本左内は、ひとたび国の行く末の議論になると、堂々と正論を述べて一歩も譲らず、西郷は驚嘆し敬服、心服をもって橋本左内の指導の下に一緒に国事に奔走するようになりました。

西郷隆盛は亡くなる時に20年前に橋本左内とやり取りした手紙を持っていたそうです。

橋本左内は26歳の時に安政の大獄で斬首されました。

なんで殺されたかというと、簡単にいうと13代将軍徳川家定が病弱の時に次の将軍に徳川慶喜を推したから(当時は一橋慶喜)。
結局この人第15代の将軍になっています。

じゃぁ結果的になにも悪くないじゃん!

と思ってしまいますが、当時は井伊直弼が当時13歳の紀州藩主・徳川慶福(後の徳川家茂)を推していて日米修好通商条約に調印しました。この事に反対派だった人達が一橋慶喜を推していたので、安政の大獄で一橋慶喜を自宅の一室に閉じ込め、西郷隆盛、吉田松陰、橋本左内に死罪を命じたようです。

西郷隆盛は、ちょうど島流しになっていて助かったのですが、吉田松陰・橋本左内らは殺されてしまったようです。

この橋本左内が今でいう中学校2年生の時に書いたのが啓発録です。

表題の「飲み会で周りを盛り上げられなくってもいいじゃないか」は啓発録の最初の方に出てくる橋本左内の飲み会での様子から作りました。

「仲間が大激論している時も、常にうつむいて行儀よく座り、自分の学才を表面に出さず、皆の議論をだまってきいていました。」

この人、なに考えているのかな?と思うような人が橋本左内だったようですが、彼は自分を鼓舞するために5カ条を作っていて、それを守っての行動が上記だったようです。

1. 稚心を去る
本文では、石投げやむしろ地などの遊びばかりに集中し、菓子や果物など甘くておいしいものばかりむさぼり、毎日なまけて安楽なことばかり追いかけ、親の目をぬすんで勉強や稽古ごとをおろそかにし・・・
が稚心と言っています。

私は今朝も寝っ転がっていた息子のお尻を足でつついたら、息子が涙を流して怒っていましたが、こういう風に人にちょっかいを出すこと・
飲み会で痛飲すること、
通勤電車で携帯ゲームをすること、
このあたりが稚心でしょうか。


2. 気を振るう

気とは人に負けまいと思う心。すなわち負けじ魂。
うーん、これ変だけどここは穏便に・・・と妥協を重ねるなどむぉってのほか!!と言う事でしょうか。。。

3. 志を立つ
簡単に言うと目標をもちなさいという事ですね。
志を立てた人は、ちょうど江戸へ旅立つことを決心した人のようで、(中略)だんだんと目的地に進んでいく。
江戸に行きたいけど、目の前の山や川超えるの大変そうだからやっぱり近所で妥協しよう、なんてやっていたらいつまでたっても行きたい所いけないでしょう??という事を書いてありました。その通り。分かるけど、娘よりも2歳上の少年に言われていると思うと驚くやらカチンとくるやら・・・

4. 学に勉む
学とは、すごい人にならうという意味で、優れた人物のやっていることを真似しましょう。という事と書いてあります。
うーん、確かに遊んでいる人みて、いいなー、俺も少しくらい・・・と思うのはnot 学に勉むですね。

5. 交友を択ぶ
ここがすごかった。

飲食や魚釣りなどで親しくなった友人はふだんは腕を組み肩をたたきあって、互いに親友親友とよびあってはいても、平穏無事のときに、我が人格を向上させるための役には立たないし、何か問題が生じた時も、わが危難を救ってくれるものでもない。


啓発録のハイライトの部分を書きましたが、この他橋本左内が藩主に向けた
「お前、帰ってこい」
「やだ」
的なやりとりも読み応えありました。
断り方がとても大人で、ぐうの音も出ないほどの正論ですごかった・・・

没頭する条件

先日、コーチの集まるセミナーに参加しました。
本日の行動を起こすヒントはそのセミナーとインターネットで調べて補完した、モチベーションの高め方についてご紹介します。

 「人が喜びを感じるということを、ちゃんと内観的に調べていくと、仕事、遊びにかかわらず、何かに没頭している状態」があります。チクセントミハイはそんな状態を「フロー」と名付けました。

仕事でも遊びでも区別なくというのがポイントです。
確かに私も仕事に没頭して気が付いたら終電が迫っていたという経験は何度もあります。特にソフトウエアのプログラムを組んでいる時は、もしかするとこうすると出来るようになるかも知れない、という事が思い浮かぶと、その作業を途中でやめる事の方が辛くなります。

逆に好きなスポーツをしたり、携帯のゲームで遊んでいてもつまらないなと感じることも多々あります。

遊んでいてもストレスを感じることもあれば、仕事をしていても充実することもあるのです。


フロー体験の構成要素は8つあるそうです。

 1.明確な目的

 2.専念と集中

 3. 自己に対する意識の感覚の低下、活動と意識の融合

 4. 時間間隔のゆがみ

 5.直接的で即座な反応

 6. 能力の水準と難易度のバランス

 7.状況や活動を自分で制御している感覚

 8. 活動に本質的な価値がある、だから活動が苦にならない

モチベーションが高い状態とは、前頭葉に血液が流れている状態だそうです。
前頭葉に血液を流すのに効果的なのは、音読・単純な計算、そして体を動かす事だそうです。
特にハイタッチは有効とのこと。
スポーツでよくよいプレーをした時にハイタッチをするのは、ハイタッチによってテンションが高くなるという効果もあるそうです。
また、スキップも非常に効果があるとの事。
会社でスキップしたりハイタッチは難しいかもしれませんが、笑顔になる事でも効果があるとの事ですので、笑顔から取り組んでみるのはいかがでしょうか?

成功する人はできが違うと思った時には。

一気に寒くなりましたね。
いかがお過ごしですか?

さて、今週号の行動を起こすヒントは「ブレークスルー」をお届けします。

先日以来何度か取り上げている吉田松陰。
彼が残した講孟余話の中にとても面白い言葉がありました。

孔子、孟子と偉大な人物と比較すると、彼らは人間としての出来が違ったから偉大な事ができたんだと思うかもしれない。
しかし、孔子も孟子も最初から成功していた訳ではないぞ。
彼らも若い頃は失敗しているんだ。
だから我々も今は大きな実績がなくても卑屈になる必要なんてない。
我々にもできるんだ。

と、ありました。

これを読んで思わず、
「いやいや、あなた達こそ偉大だよ。。。」
と思いましたが、ふと偉大な志士達も自分達がやっている事が本当に正しいか?と不安感を抱きながらその気持ちに打ち勝って大きな仕事をやり遂げたのだと感じました。

幕末の志士は中心が20代だったとはいえ、妻子持ちの人も多々いました。
日本を良くするなんて、維新だなんて、俺一人頑張ったところで何が変わるの?
そこそこ波風たたないように過ごせばいいじゃないか?
そんな誘惑が沢山あったと思います。

私達も何かをやろう!と熱い気持ちの時はよいのですが、物事がうまくいかなくなってくると辞めるための理由が沢山思い浮かんできます。

周りの人に受け入れられていない、
辞めるなら今のうちだ。
判断は早い方がいい。
など、いろいろ辞めるための正当な理由が沢山思い浮かぶと思います。

しかし、吉田松陰の言葉をみて、何か物事を成し遂げている人はそのような気持ちと常に戦っていたことがわかります。

どんなに努力しても俺にはだめだよ。。。

そんな気持ちになった時は客観的にみるともしかするとかなり惜しいポジションまできているかもしれません。

さて、今日はそんな気持ちに打ち勝って夢を叶えた友人を紹介させてください。

出会った時から本を書くことが夢だと言いながら、遂にその夢を実現させた友人です。

彼は仕事で知った自分のプレゼンテーションのスキル、「え、みんなこんな事で喜んでくれるの?」という驚きを沢山の人に伝えるため、「自分ブランディング」というブログを立ち上げました。

そのブログが編集者の目に止まり、遂に夢だった出発を成し遂げました。
Presentation にかけてはぴか一の岡村さんが、どんな人でもプレゼンテーションができるという思いをぶつけた作品になります。

私も一度彼のプレゼンを聞きましたが、分かりやすく人を引き付ける語り口はまさにプレゼンテーションのプロと感じます。

しかし、彼のすごいところは、その分かりやすいプレゼンを作るための努力を惜しまないところ。

サラリーマンでもある彼は、この本を書くために朝4時に起きて時間を確保していたようです。

彼のブログや普段の言動は、常に人のためになることを意識しています。

8日、9日にアマゾンでキャンペーンをやるようなので、私も微力ながら応援したいと思います。

売れっ子講師になる魅せ方・伝え方

こちらです

なんか変だよ、縄文時代

こんにちは。

縄文時代、
むらが出来る。
土器が出土している。

へぇぇ~。

位の認識でしたが、いろいろ歴史の小説とか見ているうちに大きな疑問が浮かんできました。

偉大な思想家、孟子
この人、縄文時代後期の人。

孫氏兵法の孫氏
この人もバリバリの縄文時代の人。
紀元前535年頃 - 没年不詳

ピタゴラスの定理のピタゴラス。
紀元前582年 - 紀元前496年 縄文時代の人

お釈迦さま
紀元前463年 - 紀元前383年 縄文時代の人

パルテノン神殿が出来たのも
紀元前447年に建設が始まる。

他の地域ではかなり文明が発達していた事がうかがえるのに、日本だけやっとむらが出来た?って事はなかったのでは??

縄文時代、実は結構文明進んでいたのではないかな~??
と思いました。

友人が出版しました。amazon でキャンペーンを行います。

こんにちは。


私の友人、岡村周一さんが12月1日に出版されました。


Presentation にかけてはぴか一の岡村さんが、どんな人でもプレゼンテーションができるという思いをぶつけた作品になります。


私も一度彼のプレゼンを聞きましたが、分かりやすく人を引き付ける語り口はまさにプレゼンテーションのプロと感じます。


しかし、彼のすごいところは、その分かりやすいプレゼンを作るための努力を惜しまないところ。


サラリーマンでもある彼は、この本を書くために朝4時に起きて時間を確保していたようです。


彼のブログや普段の言動は、常に人のためになることを意識しています。


8日、9日にアマゾンでキャンペーンをやるようなので、私も微力ながら応援したいと思います。


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講孟余話に出てきた吉田松陰の人物像

こんにちは

やっと講孟余話を読みました。

講孟余話 ほか (中公クラシックス)/吉田 松陰

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講孟余話は、吉田松陰が監獄にいた頃や出獄して幽閉されている時の講義をまとめたものです。
孟子の言葉を吉田松陰が解説するというスタイルなのですが、この人の理解力は尋常でない事が文書から理解できます。

本の構成は孟子の言葉を現代(というか幕末の当時)、我が身に置き換えて解説するというものです。

松陰のすごい所は文の理解力や世の中の観察力。
孟子の言葉も、その当時の現状に照らし合わせて考え、時には孟子の考えを批判しながら論理を展開していきます。

松陰の孟子の言葉の理解力は井戸の様に深く、まるで孟子と直接議論を戦わせたような理解力を持っています。
きっと松陰は想像の中で何度も孟子と議論をしていたのだと感じます。
事実、講孟余話の中でも冬の牢獄は寒く4時くらいに目が覚める、そこで本の内容を考えると理解が進むというような事を言っていました。

その視線には常に国家をよくし、民を繁栄させるというもの。

孟子の言葉を豊富な知識で現代版として解説し、しかも国を繁栄させるために叱咤激励して熱く語る松陰が、
「お前のここが素晴らしい。」
と言ってくれたら、言われた方はやる気になるな、と感じました。

河口湖マラソン、タイム以外の楽しみ方

こんにちは

早くも師走ですね。


私の今年目標はマラソンで3時間30分を切ることでした。

そのためのトレーニングを積んで先週の日曜日、河口湖マラソンに参加しました。


しかし残念ながら結果は4時間45分。


一か月前に左膝の関節を痛めてしまい、この一カ月ほとんど練習ができなかったのが原因です。


今回のマラソンはコーチ仲間40人と一緒に走るマラソン。

先々週、膝の痛みが引かなかった私は、今回の河口湖マラソンは初めてタイムではない目標を立てました。


それは「楽しむ」事。


スタートから10km は、チーム監督のペースメーカーとして走る事を目標としました。
痛めていた膝はそれほど痛くならず、ペースメーカーの役割は19km まで続ける事ができました。


ハーフ通過タイムは1時間41分、今までのマラソンで一番早いペースです。


しかし、1か月練習していない状態でのハイペースにより25km地点で足がつり、そこからは全く走れません。

そこからの17kmは、地獄の苦しみの中で歩き続ける事となりました。


しかし、これは予想できていた事。


過去に参加したフルマラソンでは、足がつった事やハイペースで進んできてしまった事を後悔し、
早くレースを終えたいという気持ちで時計とにらめっこしながらタイムに追われて走っていました。


しかし、今回は監督の役に立った満足感がありました。


デジカメを持ちながら走っていた私は、残りの17kmをチームメンバーや、沿道で応援してくれる人、
そして河口湖から見える富士山を写真に収めることを目標にしました。


一緒に走った仲間たちが私を追い抜く度にシャッターを切りましたが、
後で映った写真を見るとみんなが本当にいい笑顔をしていました。


過去2回のマラソンは、目標を達成できていても何か不満が残る内容でした。
もう少し早く走れたのではないか?もう少し調整がうまくいっていたら・・・


今回のマラソンは今までよりも1時間以上遅いタイムでしたが、デジカメに収められていた仲間が富士山をバックに手を振っている写真を見ると、心の中が温かくなるやわらかい喜びを感じました。


幕末の偉大な数多くの志士を育てた吉田松陰は、以下のような言葉を言っています。


たとえどんなに美味な肉や魚があったとしても、腹いっぱい食べたあとは、もう顧みる気持ちにもなれない。
麦飯・野菜・吸物でも、日に三度も食べればもうだれもほしいとは思わない。これに対し理義の楽しみは、胸中に充溢するまでになると、孔子のいわゆる「肉の味を知らず」で、うまい肉を食べてもその味がわからなくなるくらいに人を悦ばすものなのだ。


今回のマラソンは、理義というほど大きなものでは無いですが、
マラソンという個人競技でチームのために行動する楽しみが、松陰のいう「人を悦ばす」ものなのかと感じました。

返品可能なの?


photo:01


大阪にあるギョウザの王将のレジでこんなは張り紙がありました。
レシートもらったら返品可能なのでしょうか?


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