イラっときた時に使う部下を褒めるポイント
イラっときた時に使う部下を褒めるポイント
こんにちは
マラソン2日目です。
今日も5時起きで8.5km 走りました。
長距離を走るコツは、まっすぐな道を疲れるまで走る事。
そうすると戻ってこないといけないから、もういいやって思う距離の2倍長い距離を走れます。
さて、おとといのCTP17オフ会で聴いた素晴らしいセミナー。
承認のポイントを森田コーチから伺いました。
さっそくNanaさんは記事にされていました。
セミナーの内容は、Nanaさんの記事 に譲って・・・
この承認のポイントを利用すると、イラっときた時でも部下を褒めるポイントを見つける事ができます。
まずは、「イラッ」と来ている原因を3つのレベルに分けます。
Lv.1 部下の「結果」に対してイラっとしているのか?
Lv.2 部下の「やり方」に対してイラっとしているのか?
Lv.3 部下の「パーソナリティ」に対してイラっとしているのか?
承認のレベルには4つあります。
a: 結果承認。できたポイントに対して承認する。
b: 成長承認。昔できなかったことができた事を承認する。
c: 方向承認。やろうとした事の方向性が正しい事を承認する
d: 存在承認。その場にいる事を承認する。
さて、「イラッ」のレベルに戻ります。
Lv.1 結果に対して「イラッ」としている場合。
彼(彼女)のやろうとしているポイント、進む方向性は正しいという事が考えられます。
「やろうとしている事はいいポイントをついているね。もう少しこの部分をこうやればうまく行くと思うよ。」
で方向承認をすることができます。
もちろん、部下がそのアドバイスを組み入れることができたら「成長承認」も可能です。
Lv.2 やり方に対して「イラッ」としている場合。
やろうとしている方向性が間違っていることが考えられます。
その場合、
* マインドが正しいのか?
* 行動に結びついているのか?
* 周りの影響を受けているのか?
がディスカッションするポイントになります。
イラッとすることは、何かの期待があるからこそイラッとなるはずなので、
「こんな大事な仕事を任せているのだよ!」というメッセージでも十分なホメポイントになります。
Lv.3 パーソナリティに対して「イラッ」としている場合
部下にとっては存在承認が脅かされている領域です。
まずは、イラッと来ているポイントを確認しましょう。
そのベースには部下との考え方の違いがあると思います。
「君はこういう考え方をするのだね。」
よい・悪いの評価は抜きに、事実だけをフィードバックするだけで「存在承認」になります。
「そんな甘っちょろい事じゃ育たない!!スパルタ教育しないと」
という意見もありますが、この記事は、「部下を褒めてみたい」という読者をターゲットにしているのでまずはここからスタートです。
もちろん、部下を成長させるためには別な戦略が必要になります。
もっと書きたいこともあるけど・・・
15分ブログなのでここで終了
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毎週木曜日に、行動を起こすためのちょっとしたアイデアをお送りします。
CTP17 オフ会 自己肯定感を高める大切さ
昨日は、半年に一度のCTP17 オフ会です。
幹事として最後の奉公が無事終了しました。
いや~、毎回CTP17オフ会には感動をもらいますが今回はすごかった。
コーチを選択したことに誇りを持てました。
コーチングとは何か?
人の目標を到達させる人です!!
最初の森田コーチのセミナーは、コーチングの現状をコーチング販売のロールプレイを、
そしてその中にコーチングを世の中に浸透させる壮大なロードマップの一部として活躍されている森田さんのコーチング論を堪能しました。
そして、度肝を抜かれた安海(あずみ)マスターコーチのセミナー。
安海コーチから受け取ったメッセージは、自己肯定感を高める事の大切さでした。
だって、自己肯定感を高めるだけで立ち幅跳びの距離が40cm 位も伸びるのですよ。
セミナーその場で人を選んで、その人の立ち幅跳びの飛距離を40cm伸ばしたら、盛り上がりますよ~。
積極的な人との会話が続いて、思わず私も今年の11月河口湖マラソンで完走することを決めました!
そしたらすごい事が起こりました。
昨日は11時まで飲み会で盛り上がり、目が覚めたら二日酔い。
時間は5時。
「うわーつらい・・・半休みとっちゃおうかなー」
「あと、1.5時間寝られるなー」
・・・と思ったのですが、
「でも今起きたら走れるな。」
「月100km走らないとマラソンできないんだよね」
で、今朝6km走ってきました。
目標を叶えるのって、その場その場の選択だと思いました。
朝5時に目が覚めて、「もうちょっと寝ようよ」とささやかれる時に布団から出れるかどうかの選択の繰り返し。
ほんの少しの努力で目標に近づく事を選択できるかどうか?
その選択が、体力的にも気力的にも辛い時でも選択できるか?
そんな繰り返しだと思いました。
そして、もう一個すごい事。
森田コーチから、24時間以内にアウトプットすれば記憶に定着するとセミナーで聴き、
「ブログかけばいいんだなー。でも最近書いていないよね。忙しいから・・・」
と思っていました。
でも俺より忙しい人がちゃんとブログ更新しているよね??
そうだ、ブログ15分で書いちゃえばいいんだよ!
って走っている時に思って、
この記事14分でかけちゃいました!
やっぱり自己肯定感を高める事すごい・・・
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今日はCTP17 春のオフ会
出張から帰ってきたら疲れが出たのかずっと体調を崩していました。
熱は止まったもののまだ咳がでます。
医者からもらった薬がきかず、もう一度病院にいったら麻薬を1/1000に薄めた強力な薬をもらいました。
なので、今は麻薬常習中です。
さて、今日はCTP17 のオフ会。
CTP でコーチングを学んでいる人たちのメーリングリストで開催する年二回のオフ会です。
今日は特別講師として安海コーチ・森田コーチにお越しいただきセミナーを開催する予定です。
http://ameblo.jp/ctp17/entry-10499138614.html
このCTP17 のメーリングリストに入る事3年、幹事として2年が過ぎました。
今年は代表幹事に任命いただき、300人を超えるメーリングリストのサポートを行いました。
このオフ会が幹事としては最後のイベント。
あと数時間でみなさんと会えるのが楽しみです。
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アメリカ チップの相場
こんにちは
今からちょうど一週間前、アメリカ滞在最後の日曜日は、ボストンの港にてレンガ造りでテラスで食事ができる素敵なレストランでランチをしました。
金髪紳士のウエーターの"Would you like to drink local beer?" の声に思わず反応して
同行者4人分のビールを頼みました。
うち一人が運転するため、1分後位に
"We would like to cancel 1 beer" と伝えたところ、突然真っ赤な顔をして
"You ordered 4 beer !!"
キャンセルさせてもらえませんでした。
残りひとつはみんなで分けろとの事。
飲めない後輩に対しては、
"Do you want to drink Coca Cola?"
"Water is fine"
と言ったはずなのに、なぜかコーラも出てきました。
オーダーを取りに来た時は、一番高い$44のロブスターとスペアリブのセットを猛アピール。
メニューを裏返して見ると、そこにはLunch menu があり表menu と比較して半額の相場。
私はスペアリブサンド$12 を頼みました。
すると
"Are you sure?"
あれ・・・スペアリブってお勧めじゃないの??
結局ひとりがロブスターを頼みましたが、一匹分のしっぽの部分を半分にしたロブスターの上に、グラタンを乗せた料理が出てきました。
食事が終わるや否や飛んできた金髪紳士のウエーター。
"Shall I put ??? to receipt for your convenient?"
??? はよく聞き取れなかったのですが、 レシート持ってこようとしているのだろうな?と適当に"Yes" と答えたら、普通クレジットカードをサインする人が描きこむチップの所に料理価格の20% の値段を記載してレシートを持ってきました。
チップの所に自分で書き込んで持ってきた人は始めてみました。
さてアメリカのチップの相場ですが、レストランでは食事価格の15% ~ 20% が相場です。
ウエートレスやウエーターの給料は、チップから捻出する事が多く、チップはサービスに対する感謝の気持ちで支払うという文化です。
15% のチップは、「普通に満足しました。」という表現。
+2% 上がる毎に「1 ランク上の満足でした」という表現になります。
チップが10% 位だったり、高級車で乗り付けて15% のチップだったりすると、「この人はけちだ」と見られるらしいです。
20% のチップとは、「とぉーーーっても満足しました!!!」という表現。
また、サービスに非常に不満がある場合はチップを1 cent にすることもあるとの事。
チップ 0 だとただのケチと勘違いされるので、 1 cent にするんだと言っていました。
いよいよ帰国
33日にも及んだ出張生活もいよいよ最終日です。
これだけ長い間出張生活というのも非常に珍しいのですが、最終日となると安堵感とすこしさびしい感じもします。
完璧な仕事ができたわけではありませんが、当初の目標はクリアすることができ達成感もあります。
観光ができたのは3日、実質1.5 日でしたがボストンの町を大いに楽しむこともできました。
先ほど、帰りの飛行機のチェックイン。
今は24時間以内なら空港に行く前にチェックインができるのですね。
WEB で、この座席にしたいと指定してチェックインのボタンを押したら荷物やパスポート番号を入力する画面になりました。
本当に、空港でチェックインではなくていいのかよ??と不安になりながら航空券をプリントアウトする画面へ。
これプリントアウトしないで空港に行ったらどんな事になっていたんだろう・・・という一抹の不安を持ちつつ、ホテルのカウンターで航空券を印刷しました。
初めはたてと横の設定を間違え、全部で8枚も印刷してしまいました。
小心者の私は予備も印刷したのですが、このうち本当に使うのは2枚。
ボストンからデトロイトの便と、デトロイトから成田の便です。
今日はたっぷり夜更かしして寝不足で飛行機に乗ろうと思っています。
飛行機で爆睡できれば、時差ぼけ解消!の予定なのですがあまりうまくいったためしが無い・・・
帰国の日は誕生日ですが、今年の誕生日は時差の関係で7時間位しかなさそうです。
行動を起こすヒント その91 一流に接する
もうすぐ日本に帰国です。
今日は先日アップデートしたメルマガの記事を掲載いたします。
行動を起こすヒント その91 一流に接する
こんにちは
ボストン滞在も4週間目。アメリカからお送り する行動を起こすヒントも今回が最後になります。
ボストンは海が近く焼き魚が食べられるので、日本食はあまり恋しくありません。
日本は桜 が満開のようですね。見たかったな・・・
さて今週号の行動を起こすヒントも、アメリカの職場で見つけた行動を起こすヒントをお届けしたい と思います。
自由の国アメリカ。
職場では、働く人の自由もありますが雇う側にも自由があります。
上司に解雇の権利もあ り、役職が上に上がれば上がるほど解雇のリスクが高まります。
それだけ会社は、会社が払うコスト(給料)に見合う魅力的な仕事のパフォーマンスを 社員に要求してきます。
より少ない人数でより成果の高い仕事をすると、より利益が生まれる。
こうして優れたマネージャ は、少数精鋭のチームを築いていきます。
アメリカでマネージャに昇進するのは、本当に大変な事。
今回私が一緒に働いてい るマネージャも、そんな激戦区のマネージャにふさわしい素晴らしい人です。
お客様とのミーティングに、メモもPCも持ってこなく、
ト ラブルなのに笑顔でミーティングルームに入ってくる。
最初は、「おー、この人大丈夫かな?」と思っていたのですが
20 を超えるミーティングの議題について、一つ一つ全部しっかり細かなところまで把握してその場で解説していました。
ミーティングの部屋か ら、自分の机に戻るまでもいろいろなエンジニアの横を通っていって2 ~ 3分の立ち話。
最初は談笑しているだけかと思いきや、部下の細 かなケアまで含めて現状を頻繁に確認しています。
そして彼から夜中でも土日でもメールが入ってくる状況が、私が滞在する4週間ずっと続い ていました。
どんなに追い詰められた状況でも、
「俺はこの問題をやり遂げるモチベーションは高いよ!」
と 笑顔で答え、
そしてそんな上司の期待に応えるべく、彼のチームの人達も
「この仕事は今夜中にやりたいと思っているんだ」
と 言っていたり、
土曜日に子供をつれて作業をしてくれたりする人も。
私もこのように真剣に仕事に取り組んでいる人と接すると小学校 の頃に「気をつけ!」と号令をかけられたように背筋が伸びる気がします。
一流と言われる人に接して、私もこのチームで役に立つために自分 のできる最大限のことをやろうと改めて思いました。
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明日はアメリカにとっての大切な日
日本ではもう日曜日に入っていますが、アメリカはまだ土曜日の21:30です。
明日の日曜日はアメリカ人(というかクリスチャン)にとって最も大切な日、イースターだそうです。
何でもクリスマスよりも大切な日らしく、この日は家族で過ごすそうです。
金曜日から3連休にするか、月曜日に休んで3連休にする人が多く、一年に一度家族が遠くから集まってくるとのこと。
日本で言うと、お盆かGolden week に相当するのかなと思います。
いたるところでウサギの形をしたチョコレートが売っていたので、何のことかわからずお土産に買っていたら
イースターエッグということで何かなじみが深いらしいです。
復活祭とも呼ばれて、歴史的にはキリストの死んだ日です。
ちなみに私は無宗教ですが、こちらに来て観光で教会に足を踏み入れたらステンドガラスがとても綺麗で結構感動しました。
写真とったら怒られるかなーとびびっていたので、残念ながら写真はなし・・・
日本でキリスト教に入っていたら、同じように世界でもホストされるので、キリスト教の人にはたまらないだろうなーと思いました。
今日は大切な日です。
ボストンに来て24日目。すでに3週間が過ぎています。
日本にいれば参加するはずだった今日は第二回のDW30 です。
素敵な仲間が集まる事でしょう!
桜、きれいだろうなーーー
そして今日は息子の誕生日。
残念ながらそばにはいれませんでしたが、電話でおめでとうメッセージを伝えました。
坂本竜馬の強みは??
こんにちは。
ボストンに来てからはや16日。
野菜中心の生活だからやせたかも~と油断してレストランで普通に食事したら一気にリバウンドしたような感じです。
さて、久々にコーチング関連の記事を書きたいと思います。
「さあ才能に目覚めよう」という本に出ているストレングスファインダー。
この本を新規で買うと34種類ある強みの中から、WEBで5個の強みをピックアップしてくれます。
で、もし坂本竜馬がこのテストを受けていたらどうなっていたんだろう??と勝手に想像してみました。
1. 社交性。
これは間違いないでしょう!
薩長同盟を実現させたのは間違いなくこの人の人柄。
幕府側の勝海舟とも人脈を築ける等、まさしく社交性の強みが随所に出ていたと思います。
いろは丸が沈没した時に万国公法を持ち出して紀伊藩に弁償させた事件でも、
「船を沈めたその償いは金を取らずに国を取る」の唄を丸山の芸妓衆に歌わせ流行らせたそうです。
このような芸当ができるのも社交性の強みと感じました。
2. ポジティブ
坂本竜馬の名言「おれは落胆するよりも次の策を考えるほうの人間だ」
失敗しても立ち直りの早いポジティブの強み。
もちろん、背負っていたものを考えるとそう簡単に割り切れるものではないと思いますが、それでも「次の策」にいけるのはポジティブの強みからだと感じます。
3. 着想
長い刀を自慢した友人に、短い刀の方が実践に近いといい、
短い刀を準備するとそれは古いとピストルを撃ち
その後すぐに万国公法を持ち出す場面や、
海援隊に日本初の株式会社 亀山社中。
坂本竜馬は溢れ出るアイデアが強みだと思います。
4. 活発性
藩を捨て浪人になり飛び回る様子からして、活発性は強く感じます。
5. 最上志向
他にも
「親密性」もありそうだし、「成長促進」もありそうだし、「個別化」か「共感性」もありそうだし・・・
皆さんはどう思いますか??アメリカの企業文化
こんにちは
2週間のUS出張の予定でしたが、トラブルが収集せずあと2週間延長することになりました。
日本は桜が咲いている頃ですねー・・・見たかったな。
せっかく異文化の地で働いていながら、なかなかブログをアップする時間がなくもったいないなーと思うのでこちらで感じたことを少しまとめてみたいと思います。
●仕事の責任感
こちらで働いていて感じたことは、担当業務に対するプロ意識。
最初にここの職場に着いたとき、受付の女性に「私は○○という目的で来たのですが・・・」と伝えても「入って右ね!」でおしまい。
ずいぶんぶっきらぼうだなーと思っていましたが、荷物の発送をお願いした時は凄かった。
「これは特急で送るの?」「これがぴったり入る箱を探してパッケージしておくわよ」
テキパキ・テキパキ、とても積極的にサポートしてくれました。
担当業務は相手が満足するパフォーマンスを出す。で
も担当でなかったらあまり助けてくれない。この線分けがしっかりしていると感じました。
また、このように担当がしっかりと線引きされている事がむしろチームワークをよくしていると感じました。
何か一つのことをやり遂げるためには、皆の力をかりなければ成り立たない。
このため、
"Would you mind..."
"Ofcourse not, send me E-mail and I will take care of it" みたいな感じでここからコミュニケーションが生まれていくと感じました。
●車社会
今私が出張しているところはボストンから30分くらい離れているので、交通手段は車くらいしかありません。
で、車を運転できるのは16歳から。
学校に通っている中学生までは、スクールバスに乗れなかったら親が迎えに来ない限りは家に帰れない。
アメリカの人は5時位に帰ってしまってあまり働いてないなーと思っていた時期もありましたが、残業をしたら子供がポツンといつ帰ってくるか分からない親を学校で一人で待っている羽目になるので
「そりゃーしょうがないなー」とつくづく感じました。
特に最近は、子供のお迎えが終わった後に家で深夜まで働いている人も多いようです。
●時間
結果重視が浸透しているので、いつ来ようがいつ帰ろうが自由。
昼休みもいつ食べようが自由。
昼休みにジムで走っている人も多くいます。
ただ、自由という意味は10分20分ずれても誰も気にしないという意味で自由裁量で仕事を選べるという意味では無いようです。
私もサポート担当者としてチームに組み入れられていましたが、いつの間にか私に担当アサインが周ってきている事が多くありました。
「朝、お前に仕事のアサインしたよな!」と夕方に突っ込まれたりしてタジタジした場面もありました。
慣れてくると、私に振られた仕事を相手にもう一度戻してみたり。
WEBで担当者の変更ができるシステムになっているのですが、
"Please reproduce this issue on your side" (やってね)
"I could reproduced. Please take care of it"(やったよ。あとはよろしく)
と、何度か私とUSの担当者の間で担当を押し付けあったりしていました。
自分の担当になっていてほったらかしておくと、私の責任でプロジェクトがストップするので
「げ、いつの間にか俺の担当になってた!、それーやっつけろ~」と目を丸くしてメールのキーボードを必死にたたくことがしょっちゅうありました。
という感じで4/6 まで乗り切っていこうと思います。