ランナーは長生きだった!?
一時期、米国を中心に「ジョギングブーム」というのがあった。しかし、今ほどのブームにはならなかったが、今の日本はまさに「空前の『マラソン』ブーム」になった。
それは、JALがサポートしてきた「ホノルルマラソン」、市民マラソンといえば「青梅マラソン」というように、確実に生活の中に浸透してきたマラソンではあったが、それをビッグバンのように急激にブームを拡大させたものは、やはり「東京マラソン」の功績は大きいとおもう。
いや、そもそも「東京マラソン」自体が、東京へのオリンピック招致を想定してのものであったかもしれないが、ちょうど上り調子になってきたブームに火をつけて燃え上がらせたものはやはり「東京マラソン」であると思う。
その背後に、女子マラソンがオリンピックの正式競技に採用され、「有森」さんなどの活躍をみて、そして「高橋尚子」さんの陸上史上日本女性初金メダル獲得があとおしし、さらに、「野口みずき」さんというオリンピック2連覇は、男女問わず大きなインパクトを与え、日本国内に大きな変革をもたらした。
そういう中で自分も確かに、ブームの一部に乗って走り出したようにも思うが、たった5、6年前でもまだ、今のように、週末の公園にランナーが多くいるようなことは少なかった。
実際に自分の住む横浜 みなとみらい でも、走っている人に出会うことは以前は非常に稀であった。
(当然、大学駅伝の選手のような方をみかけはしたが)
それが、今はまわりでも10人にひとりくらいは、ちょっと走っている人、または走ろうと思っている人、ロードを走らなくてもジムでトレミで走っている人も多く、ジムのトレミなどは順番待ちも頻繁にあるくらいで、時間制限まである。(以前は、1時間以上平気で走っていたのだが)
その結果、シューズが進化し、そしてウエアも今やとてもカラフルでファッショナブルなものが増えている。
さらに年齢層の広さ。特に高い年齢の方が走ったり歩くことは増えているようで、この前も大桟橋を走っていると、ウオーキング中のおじさんに声をかけられ、「どのくらい走るんですか?」とたずねられた。カンタンに話をすると、「ようやくこうやって歩き始めてみたんですが、そんな距離を走るんですか?」と感心されたが、「いやいや、まず歩くことからですからいいんですよ」と言ってその場を去った。
そう、脚腰がしっかりしているとやはり長生きできる というより動くことが苦じゃなくなるので、血行もよくなるし食欲もいいし、汗をかく爽快さは、何よりもストレス解消になる。
そして、レースに出ての達成感!これは何物にも代えがたい。
自分も、この趣味をもってから、何が満足度が高いかというと「こんな齢になっても、『成長できる喜び』がある」という点である。マラソンは記録が比較的伸びやすい、練習の成果が素直に出る競技だ。昔の自分よりも成長できる喜びはなかなか味わえないもの。それを体感できることはこのうえない幸福感になるのだ。
ただ、問題は故障。練習のしすぎによる怪我なども。
マラソンだけでなくどんなスポーツでもそうだが、競技ができないことほどストレスになるものが無い。
走れないというのは本当に大きなストレス。だから、怪我や故障をしないようにして走り続けたい。
タイトルの「ランナーは長生き」というのは、4月号のランナーズの記事にあったものだが、果たしてこれがそうかはわからないが、少なくとも、「からだ的にも、精神衛生上も」マラソンというものは、いいものであるというのは事実だと胸を張って言える。
でも、何度も言うが、「怪我や故障をしない程度にほどほどに」という前提で。
4回目の泉州国際。ベストを尽くそう!
荷物もパッキングを終えたので、明日は会社に行ってから、午後羽田から関空入り。そしてりんくうで宿泊。
明後日はりんくうから浜寺公園(堺)に行き、そこからスタート。そしてりんくうのゴールを目指す。
お天気は、最高9℃最低1℃降水確率10%というコンディション。
今の自分にどれだけ走れるかわからないが、今日の織田君のように最後までベストを尽くしたい。
増えた・・・
ちょっと、油断すると・・・これだ・・・。
体重が増えちまった、ちっ!
確かに、館山のときまではベストとはいえないが、今より2kgほど少なかったのだ。その結果あの記録であるともいえる。
しかし、この体重では・・・きっと厳しいなあ。
まあ、館山終わってから、ビールは飲むわ、けっこう食べたわ。最近流行りのハイボールも飲むわで・・・そりゃあかんよね~。
ということで、今週末はちょっと不安がありますが、やるだけやりましょ!
泉州が終わったら、ロング走 連発行きまっせ!これからの季節は最高だしね!
泉州国際直前調整ラン
平日休み。
今週末の泉州国際のフルレース直前ということもあり、また、新しいシューズの試し履きもあり軽く10km程度走る予定が、結局21km。
朝、いつものように起きてTVをみると、女子の500mスピードスケートのあと女子カーリング米国戦。
先行されて、なんだか見ていられなくなって早めにでかける。
軽く5分30秒程度で走ろうとは思ったが、4分40秒くらいにあがってしまうのはシューズのせいでもあるのか?
軽い感じもするが、確かに地面の感触も感じる。
これでフルいけるか不安はあるものの、まずはやってみてもいいかというかんじ。
それにしても今日は寒い。いや、かぜや空気が冷たく、汗もすぐ冷たい水になる感じ。
結局、大桟橋をめぐり、山下公園、そして港の見える丘公園へむけての谷戸坂をのぼる。まあ、いい感じかな?
ただ、左のシューレースのシメ具合に違和感があり修正。また若干左の親指がシューズにあたりすぎるかも?
また、普段なかったが、今日は右ふくらはぎが急激に痛みを発した瞬間あり驚いた。まあ、気のせいであればいいが。
ということで、この週末、フルを走り、今期は残すところかすみがうらだけになるのだが、それはもはや「救護ボランティア」に徹しようと思っているし、ウルトラに向けた準備期間なので、これが今期の実質最終レース。
まずは今年の目標もクリアしているので気軽に望もう!
珍しく余裕があるレースだね!
クリール オススメコース特集編
ランニング仲間の雑誌、クリールがTwitterでも情報提供しており、今回 わが横浜のコースを紹介してくれるらしいので、こちらで紹介記事を掲載しておこうと思う。
(クリールさん、よろしく。さすがTwitterの140文字で全ては語りつくせませんので)
みなと横浜は、風がここちいいコースです。
そして、坂もいくつかありトレーニングとしてもなかなか手ごわいコースです。
今は横浜駅東口方面から、NISSANの本社ビル方面にある「横浜マリノスタウン」。ここはサッカーがメインのスポーツフィールドではありますが、その周りは一周丁度1km。ここで、インターバルトレーニングは最適な場所です。
そしてここには、ランナーのための施設(ランニングステーション )もあります。
インターコンチネンタルホテルなど素敵なホテルの先をいくと、赤レンガ倉庫。このあたりはフラットな場所で多くなランナーが走っています。でも、石畳やレンガブロックが多くちょっと走るには足が疲れます。ただ、大きな客船が見え、また風もいちばん心地いい場所です。
そこから、象の鼻地区。新しくできた公園。ここを抜けて、おおさんばしへ。
おおさんばしは、板張りの床。でも坂道です。そこをしっかり走って上がれば、一面に広がる横浜港が見れます!お天気がよければ、なんと富士山も見られます。大きな客船も豪快です。
それから今度は有名な山下公園。山下公園は秋がとても綺麗。黄金の銀杏並木が素敵です。
山下公園を抜け、今度は第一難関の谷戸坂。ここを越えると「港の見える丘公園」。しかしこの坂はなかなか急で厳しい。車もものすごい音で駆け上ります。でも、ここを「柏原パワー」で上りきります!
上りきって休むまもなく、今度はお屋敷を眺めつつ本牧方面に向かいます。坂を上りきったわけですから、今度は降りていきます。これもなかなか急な坂。そして、本牧方面・・・。
本牧方面は、トラックなど大きな車も通りますが、歩道は広くゆるやかなカーブなので非常に走りやすい。
ここは一番スピードが出ます。三景園を右手に眺めながら、根岸駅方面に向かいます。
根岸駅の手前、右手。ここからがこのコースの一番のハードな600mの坂道。あのユーミンの歌でも有名なレストラン「ドルフィン」のある坂道を上ります。ここは本当に苦しい!でも、ここでも「柏原パワー」で走りきると、・・・根岸森林公園。もとゴルフ場?また馬場があった場所で芝生も気持ちよく、ミニトレイルもあります。
根岸森林公園を抜け、今度は外人墓地方面に向け、アップダウンがありくねくねした、そして石畳の多い道を行きます。けっこう足に来ます。
ここは、まさに横浜のメインの観光地。フェリスや双葉の女学校もあり、しゃれた喫茶店も多い場所。
そこを抜けると、あの苦労してのぼった「港の見える丘公園」に戻ります。
これで約20km。このコースはけっこうハードではありますが、お天気がよければ景色も風も心地いい横浜ならではの観光ルート!どうでしょうか?
勝負シューズ
勝負シューズ購入しました。ターサと比較しましたが、自分の足にあうのはこちらだったので、アスリートクラブの方もこちらを奨めてくれました。まずは、これでどこまで頑張れるかやってみたいと思います。
まあ、次週の泉州国際にこのシューズを使うかどうかわかりませんが、これからのレースではこれおw遣う予定です。
2月の泉州国際、3月の三浦ハーフ、4月のかすみがうら(ただし救護ボランティアで)、5月の仙台国際ハーフ。ここまでは、これで記録更新ができるところまで粘ってみようかと思います。
今までは、アウトソールのかかとのところは5mmくらいの厚いものでないとすぐに磨り減ってしまうのでもったいなくて、アシックスのNYシリーズなど黒いゴムの多いものばかり選んでいましたが、もう、仕方ないです。
というよりも、この前の館山ではアシックスのゲルフェザーで走りましたが、やはりクッションの良さも良いのですが、たしかに足の踏み込みやケリだしを考えると疑問もわいてきます。
ゲルフェザーは(自分にとっては)非常にいいシューズなので、ウルトラでも使えるか、底の修理をしながらもトレーニングでも使えるシューズとして、一生付き合いたいと思えるシューズです。
今度のスカイセンサーは、どういう関係になれるかわかりませんが、いつもゴールまで確実に自分を導いてくれるよう仲良くしていきたいと思います。
今日、泉州前の最後のペース走として22kmを4分50秒レベルで走りましたが、そのシューズはアシックスNYシリーズ。その細身タイプです。自分の足は比較的細身なのです。そして感じたのは、今までもう4~5足はこのシリーズを遣っていましたが、ここにきてようやく、「ああ、もう卒業かもな」という感覚がわかりました。
確かに、重たい。一歩、一歩文混んだ瞬間に、足がググっと地面に入り込むような、クッションにもぐりこむような感覚もありました。それだけクッションがよく、特に自分のような体重の思いランナーには適切であったと思いますし、よく膝を故障もせず支えてくれた優秀なシューズであったと思いましたが、でも、もしかすると、その時期をようやく過ぎようとしているのかもしれません。
長い間、本当にこのシューズには助けられました。これも世界的に高い評価を受けるシューズだけあって、すばらしいと感じました。これからももし、初めて走るという人にはまず薦めたいシューズです。
そして、今まで、トレーニング→NY、レース→ゲルフェザー であったものを、これからは、トレーニング→ゲルフェザー、レース→スカイセンサー になります。
これからも、しっかり仲良くやっていこう!
シューズのこと
何でもそうだが、スポーツや趣味に夢中になると、さまざまなギア(道具)などがどんどん増えてしまう。
マラソンの場合は、紛れも無く「シューズ」。
マラソンを始めるときに自分でも思ったが「ウエアとシューズがあればはじめられる」スポーツとして確かに一面は正しい。ゴルフのように何本ものクラブが必要でもないし、ボールを無くすような無駄もない。
テニスや野球のように、グランドが必要なものでもない。
ウエアを着て、足をシューズにいれて走りだせば誰でもできる簡単なスポーツであることは違い無いのでが、反対に、ギア関係の消耗は激しい。
シューズは最初は1年に1足や2足程度あればよいだろうと思っていたが、ところが、しっかり走りこむと3ヶ月でシューズのパフォーマンスは低下する。さらに、新しい機能やデザインのシューズもほしくなるし、何よりも、トレーニング用とレース用で、最低2足を用意しておく必要性を感じてしまう(当然、そんなことを感じない人もいるでしょうが)。
それが3~4ヶ月で(レース用はなんとか1年はもつとしても)3~4足は年間に必要になる。
さらに、トレイルにも手(足)を出すと、トレイル用は1足ほしくなる。従い、年間で5足程度まわして使うようになる。
今、自分でも普段練習で使用しているものは「Asiccs NYシリーズ」と「ゲルフェザー」、気分転換に「NB」の派手なもの(これは完全に練習用)などこれらに加え、トレイル用で「コンチネンタルデバイド」。よく活用しているのは、この4種くらい。それに加え、今回、フル以下のレース用「スカイセンサー」を購入した。さらに、この夏のウルトラに向けて、このまま「ゲルフェザー」を使うか、また自分の体重の重さも考慮し、もう少ししっかりしたもの(昨年は、「DSトレーナー」。これも隠岐の島終了時にほぼ崩壊)を用意するか悩んでいた。
アスリートクラブのおにいさんは、ウルトラも「ゲルフェザー」で大丈夫というのだが、「ゲルフェザー」は非常に足いれ感覚がよくて、フィット感が素晴らしい。そしてクッションのやわらかさも感じるので、今自分にとっても一番フィットしているとおもっているが、長い距離を走り続けていくときには、アスファルトや土の凸凹が伝わりやすく、足の裏が疲れそうな気がする。そこそこ、スタビライザーがついた底が強いものがいいのでは?とも思っていた。
そういうことが意識にあるものだから、昨晩寝ている間に、「隠岐の島」のレースで、シューズが合わないことで苦しんでいる状況になってしまう夢を見てうなされた。
笑ってしまうが、そんなことをずっと意識の中にあったわけだ。
シューズも1万円程度から1万5千円程度まであるが、そこにオリジナルの自分の足型にあわせたインソールを付けるので、+8000円かかる。けっこうバカにならない。
いや、それでも、まだお金はかからないスポーツだ。
陸上競技場を借りない限り、普段の練習で場所代としてお金がかかることはまずはない。
ただ、シューズについては、捨てることの問題もあり、なかなか捨てられないでどんどん溜まっていくことが、もっと困った問題だ・・・。(でも、シューズにしようしている石油化学製品は時間とともに劣化するので、持たないんですけどね~)
ホームベースをどこに?
さて、ほぼ10日後の2月21日には「大阪」の南部方面の「泉州」地区で「泉州国際市民マラソン」が開催される。
今度で4回目の参加となる。
この大会は、エントリー自体は普通だが、制限時間が4時間30分と、市民マラソンにしては厳しい。
初心者が完走するには、なかなか難しい制限時間で、特にはじめてのフルマラソンは苦戦を強いられると思われる。
しかし、このコースはなかなか曲者であり、コースのほぼ4分の3は平坦な直線であるのでけっこう記録も出やすい「錯覚」を起こす。しかしながら、問題は残りあと10kmという32kmあたりから、海にかかる大きな橋を4回上り下りするところだ。基本は車道が中心なので、傾斜が非常にキツいものではないのだが、しかし、距離がある。のこり10kmのうちほぼ70%はこのアップダウンに費やされる感覚だ。従い、32kmまでに脚を使いすぎてしまうと、この坂で脚はとまってしまう。さらに海にかかっている橋の上だから、風がキツい。そのうえ車道なので、道路のつなぎ目のスキマに足をとられて怪我をする可能性もあり、この橋だけがこのコースの最大の最後の難所となる。
過去の3回のレースにおいても、うまくペース配分できたのは、2回目だけで、このときは32km地点で2時間30分を切っていて、この坂も比較的走れた。当日は小雪が舞う寒い気候でそのせいもあってか、バテが少なかったからかもしれない。
前回は最悪の結果。ほぼ25kmまでに脚を使い果たし、補給を失敗し、完全にハンガーノック。32km地点を前にし、もはや走れる脚はのこっておらず前半の貯金をあっという間に使い果たしてしまった。こうなると、のこり4回の橋のアプダウンは地獄の彷徨のように思い気分でとにかくゴールにたどり着けるか、それだけの戦いとなる。
この大会の運営は非常にすばらしく、最後尾には自衛隊の車が収容者としてついてくる。これを見たくはない。これに追いかけられるのは本当にキツい。4時間30分という制限時間では、キロ6分で走って意外にギリギリとなる。余裕はない。
陸連登録者は、スペシャルドリンクもセット可能だし、途中の応援体制は腹に響くほど凄いものがある。
毎年、ナンバーを呼び続けてくれる熱烈な応援もある。
ゴールをすれば、大きなバスタオルをかけられ、そしてこれもまた自衛隊が作ったおいしいトン汁がお変わり自由。本当に至れり尽くせりである。
また、会場はスタートもゴールも駅近。まったく不便はない。結局今年も出ることになっていた。
そして、この大会で、3時間30分の目標をクリアしようと思っていた。
しかし、だ。
1月末のこれも素晴らしい運営の「館山若潮マラソン」で目標をクリアしてしまうと、完全に気が抜けてしまった。
このフルの大会が2回続くものの、たった3週間しか間が開いておらず、基本、どちらの大会もいい結果を出そうとするのは相当無理がある。
「館山」でだめだったら、「泉州」で!というのが基本で、空きから年末にかけて走りこんできた結果の仕上がりを「館山」でチェックし、「泉州」で本番!という気持ちで臨んできたのだが、「館山」で順調に仕上がりさらにその結果もついてきてしまったがために、逆に「泉州」での取り組みへの熱がヒートアップしなくなってしまった。
なんとか、新しいシューズを購入したり、今度は200分という目標で!という気持ちの切替もしたが、どうもいまひとつ。ただ、いまだ制限時間が厳しいせいか、参加人数も5000人程度で非常に走りやすい大会だし、大阪の仲間にも会えるので、楽しく走ってきたいと思っている。
目標は、タイム的には再度3時間30分を確定させたいとは思う。
さらに32kmからの走りをうまくやりたい。そのためには、エネルギー補給に加え、朝食をどうするか?だ。ホテルの食事ではNGだ。悩ましい。本当はおもちを3個は食いたいがホテルではおもちは焼けないしね。
自分の基準的な実力を3時間30分以内にもってきて、ペースも5分を切るペース維持ができるとなれば次は間違いなく3時間20分、200分きりが目標となる。昨日、そういう思いもあり、まずは25kmの4分50秒ペース走をやってみたが、まずまず。4分30秒くらいまで上がるもののそれほど苦しくはない。少しは、インターバル走の効果もあったのか ときたいしたいところである。
と、最近、このアメブロの投稿も少なくなってしまった。比較的気軽になんでも投稿でき、リアルタイムでの反応が楽しいTwitterに時間をとられてしまっている。ホームベースはどちらか、本命はどちらか、これもわからなくなってしまった。
いやいや、そうはいってもやはりアメブロ。自分が今まで走り続けてきた記録が書かれているわけだから、こちらを大事にしていきたいと改めて思う。
ということで、今後はブログ更新情報をツイートすることにした。



