走りながら、食べて、聞いて、考えて! -216ページ目

続々と・・・

続々と今シーズンの冬のフルマラソンの参加通知書が届き始めた。


次週は千葉の「館山若潮フルマラソン」。ナンバーカードは2287。

お天気がよければ、菜の花のフラワーロードを走りとても楽しいRUNになるが、寒ければ海からの強い風で苦しいRUNになるかもしれない。

ただ、参加すると、菜の花もプレゼントされ、また沿道では暖かい地元の人々の応援が待っている。

これから、続くフルマラソンの前哨戦としては、ある意味LSD的なものになるかもしれないが、昨年の楽しかったことを思い出して、今年もマナーよろしく走ってみたい。


湘南国際マラソンも、事務局から「参加申込み確定」の案内が届いた。

今年初めての大会だが、なんといっても、箱根駅伝のコースを一部走るわけで、これもしっかり楽しみたい。

ただ、前日受付のみということなので、前日の土曜日に早めに会場に行って受付をすまさないといけない。


この2つの大会は、いずれも海のそばを走るので、風が心配だが、今年の暖冬のお陰で、なんとかお天気になってほしいと願うばかりだ。


そして、今シーズンを締めくくる「かすみがうらマラソン」も案内が届いた。

しかし、これはすでにRUNNETでエントリー済みだから、3月には参加通知書が届くだろう。

ことしこそは、満足のいく走りで今シーズンを終えたいと思う。


おや、「泉州国際マラソン」の参加賞が届いていないぞ!

2月の中旬だからもうとどいてもいいころ。

ちょっと心配だなあ。

「泉州国際マラソン」も、今回初めてのチャレンジ。後半に坂道があるらしいし、なんといっても制限時間が4時間30分と、市民フルマラソンの制限時間としては厳しい制限時間。

しかし、これも、ダブル落選した、「東京マラソン」に対抗して参加するものだから、こだわりの走りをしたい。

「泉州国際マラソン」で、いい結果を残すためにも、「館山」は、ある程度調整の走りになるかもしれないが、ここは割り切ろう。


今シーズンは、これら4つのフルマラソンで、シーズンを終え、また夏場の苦しいトレーニング期間に入る。

暑さに弱い自分としては、この夏場のトレーニングの重要性を認識しているのは、なんといっても3回連続満足な走りができていない「かすみがうらマラソン」の結果からだ。

最初も、2回目も暑さで完全に後半負けている。暑さのせいで、後半水分を取りすぎ、また、歩いてしまい満足できる走りができていないからだ。


せっかく関西に来たので、この春から考えているのは京都~大阪の約40キロを、一日がかりでもいいから走ってみることだ。


あの高橋尚子さんが、京都で友人と会うために、大阪から走っていったという逸話も聞いたことがあるが、大阪からはのぼりの坂道をひたすら走ることになるらしいので、せめて京都から走って帰ってみたいと思う。


今年の初夏の目標はこの京都~大阪のロングジョグだ。


しかし、今日も夕方大阪城公園まで走ってみたが、最初の3kmほどかかとに痛みが出ている。

それも最初は、「激痛」というような痛みが・・・。

しかし3kmほど走ってからだ全体が温まった頃には痛みを全く忘れてしまう。

少し、心配だが・・・


今月は、昨年年末からの走りこみが効いて、すでに160kmほど走れているので、200kmは超えそうだが、どうせ走ることしかないので、今年いっぱいは、できるだけ毎月200km以上を目標に走ってみたいと思う。


夏場は通常スリーブレスのシャツとショートのスパッツで走っているが、さすが冬場はロングのウエアにはなってしまうし、消耗も激しいので、今回Adidasの上下を購入したのだが・・・これが今年の暖冬のせいか、けっこう暑い。

かといって、半袖はさすが厳しいし。


これから続く大会にも、このウエア選びがキーとなりそうだが、どうしても後半の疲れや風の強さを考えると、ロングをしっかり着用するようにしたほうが良さそうだ。

特に、脚に痛みがでると水をかけてしのいだこともあったが、冬場はこれが逆に脚に痛みをもたらしたり、完走によって皮膚も痛む。後半の寒さ対策も考え、ウエア選びも慎重にしなくては。


ま、こうやっていろいろ考えている時が一番楽しいね!


(かすみがうら は、さすがもう初夏の時期ですので、ショートでないとキツイですよ!)

お父さんはやってない!

この前の水曜日に、久々にのんびり本屋さんに行った。

そこで、最近めっきり読書も少なくなってしまったので、久々に2冊の本を買ってきた。

そのうち、最近映画化で話題の「痴漢冤罪」の話の本を購入した。

と、いうのも、昼間ラジオを聴きながら掃除をしていたら、その映画について話題にしていたからだ。

矢田部 孝司+あつ子
お父さんはやってない

↑この本だ。


久々に夢中になって一気に読み終えてしまったのだ。


自分はこれでも一応は「法学部」出身なので、法律や裁判制度などについては、公正さを信じきっていたのだが、この本を読んでいかに日本の刑事裁判制度が、警察や検察によった制度であるか。学生時代学んだ法律は一体なんだったのか?とあらためて振り返らせる内容のものであった。


一旦、警察権力下に置かれた場合、有無を言わさずすべてが、「疑わしきは犯罪者であることを前提」にすべてが取り調べられることであること。

そして、一旦、裁判に持ち込まれてしまった場合においては、すべてが検事サイドに有利な状況下ですべてが処理され、訴えられた被告側は、「自分ですべてを覆す努力をしない限り」ほぼ有罪になってしまうこと。

ほぼ99%が有罪になってしまう裁判の恐ろしさを痛感してしまった。


つまり、「起訴」ということは、有罪か無罪かを争うものではなく、どういう刑罰を下すかに至ってしまい、一旦起訴された以上、警察も裁判所も「メンツ」に賭け、無罪という判断はできにくいものであること。

さらにもっと言えば、検察は、起訴した以上は、どんなに事実関係がおかしいものであっても、検察に不利な証拠が現れたとしても(、事実を捻じ曲げても有罪に持っていくようなものであること。


これは恐ろしい事実である。

この小説が、ほとんどが実名で記載されており、被告人であった作者とその妻が、全く民主主義とは程遠い警察権力に押しつぶされそうになる姿を見ていて、他人事ではないとあらためて痛感したのである。

(今は、電車通勤がないので、このような環境におかれないのが救いであるが)


警察に尋問され、どういう状況だったかを説明すれば、

「そこまで詳しく覚えていたのは、狙ってたからだ」と、決め付けされ、

被告人が訴えた、事実について自分にとって不利な事実であれば調べることさえしない警察。

そういう事実を把握しても、裁判で負ける可能性があるということで、その事実を封印してしまう検察。

そして、たった一つの証明できない事実があるという理由だけで、被告人の言っていることは信じられないとして「有罪判決」を下す裁判官。

すべて、どうみてもまっとうではない。


アメリカで、この映画を放映した時にアメリカ人は大いに笑ったそうだ。

裁判になったとしても、99%有罪になってしまうこと自体がありえないからだ。

それだけ、なんでもかんでも裁判にしてしまうアメリカも決して褒められたものではないにしろ、それにしても日本の制度はおかしすぎる。


さらに、起訴されてしまうと、被告人が勤めていた会社も見捨てざるを得ず、長年勤務した会社でも辞めざるを得ない事実。


実に恐ろしい話である。


しかし、一方で、もし自分の管理する組織内に同様の事件に巻き込まれたものがあらわれたとしたら・・・それを守るだけのことが自分にできるか・・・ということも反対に考えさせられた。


「それでもボクはやってない」  その映画が間も無く公開されるそうだ。


チームベジー!のこと

Ogamanさんが、最近チームベジー!のことを記事にしてくれたので、 その関連です。


チームベジー!は いわゆる「ちゃんとした走友会組織」ではありません。

成り立ちも、これらBlogから発生したものですし、今でも、「チームベジー!の会員は何人?」と聞かれてもわかりません。

でも、別に制限していることも規約も何もないのですが、なんとなく同じ気持ちで走っている人たちの「目印」みたいなもので、Ogamanさんの記事に書いてあるとおり、「Smile Running Project」の実施行動組織として存在し、"Let's Run with a Smile!"というメッセージを書いた「ニコ3マーク」をつけてブログを書いてくれたり、走ってくれたり、応援してくれたり、はたまた、宴会に参加してくれたりすれば「同じ気持ちでマラソンを楽しんでいる人たち」ということで 集まったりコミュニケーションをとることができるようなものになっています。

そういう意味では 実体の無いものなのですが。


しかし、おかげさまで 単に笑顔で走りたい!ということだけで集まっているので、走るときも、宴会もとても楽しく充実しているのです。東京で開催された年末の忘年会にも、17名も参加していました。

同じようにこの主旨に賛同いただいている全国の方も多く、機会があればいっしょに会えるわけですので、バナーを貼ってくれたりすれば同じ仲間という意識でやってます。

(当然、中には「ちゃんとした」走友会に所属している方も多いのです)


また、非常にすばらしいのは、誰からともなく次の大会や、そのあとの宴会などの話が 自分で幹事をするぞ!ということで宣言されみんなが協力してくれることです。ですから、毎回幹事も違うことになります。

また、いつもその場での現金払いでスッキリ精算ですので、会計も困りません。

あ、のぼりとかニコ3マークは、当初私が知人にお願いしてつくってもらったものでこれはタダです。

(ですから、今はもう在庫は枯渇してしまいましたので、また、時期を見てお願いしてみようかな と思っています)


今は、東京マラソンに向け、応援体制や、アフターの宴会など準備中のようですが、たぶん、これからも同じようなことが続くと思います。


しかし、ひとつだけ約束している点があります。

「この会のなか(知り合った仲間間)で、いざこざを起こさない。」

ということです。


こういうものなので、ぜひとも「笑顔で走りたいな!」とか、「走り始めて間もない」人たちや、「一人で走っていてさびしい!」とかいうかたがたで、Smile Running Project!に賛同いただける方は、バナーを貼って、ぜひ、突然(!)宣言される練習会や大会にごいっしょに参加ください。

大会に参加する場合は、「チームベジー!」として参加いただいてけっこうですが、ぜひ「ニコ3マーク」を貼って笑顔でルールを守って、そして応援の方々に応えて走ってください。


ところで、その「チームベジー!」の意味ですが・・・この時期に何気に出来上がったので、単純なのですが、ブログで「しゃぶしゃぶ 温野菜」の話題になり、「野菜っておいしいね!」とか言っているうちに、野菜→ベジタブル→ベジー ていう感じでついてしまったものです。最初は、「温野菜」に行ってしゃうぶしゃぶを食べるのが楽しみでしたので。


私めは、仲間の皆さんから、「隊長」といわれていますが、これは別に私が率いているわけでもありませんのでお間違えのないように。これも単純に、「体調が良くない」と、ブログに書き込むところを、「隊長がよくない」と誤変換してしまって、(特に私のブログはこれらのタイプミスは多いので、ぜひとも、「心で」よんでください(~_~;))そういわれるようになっただけです。


私は今は仕事の都合で、大阪に単身生活ですが、そうそう、この前会社の仲間と大阪にもある「温野菜」に行ったのですが、「温野菜」はおなべの出し汁は2種類選べるはずですが、なんと「豆乳だし」が、追加料金になっていました!

これは、遺憾ですよ!

「豆乳だし」は、意外においしかったのに、食べ放題で追加といわれるとガックリしますよ!

あまり大阪では「温野菜」を知られていなかったようで、仕事仲間は感動していましたけれど。


ああ、そんなことを書いていたらしゃぶしゃぶ食べたくなってきたよ!


ということで、これからも チームベジー!をどうぞ よろしく。


Ogamanさん、記事を書いてくださってありがとうございました!!

(湘南国際 待ってます!)




館山10日前 スピードアップ


(いちおう)今月末は、館山フルがある。
それを予定し、この前の日曜日は31km走。
そして、今日水曜日は10.5kmのペース走をやっておいた。
けっこうスピードアップをし、そのスピードの維持を考え
走ったためか、背中がイタイ。(なんで?)

ところで、先日の スポーツタカハシで当たってしまった
東京マラソンのポンチョはこれ↓
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おまけの、袋も東京マラソンのコース図。

まったくもって、気持ちが盛り上がらない。

ぶー。

ちゃんと走った日曜日!

朝、9時に目が覚め、それからゆっくり朝ごはん。

ちゃんとハムエッグもつくって、トーストとコーヒー。

そのうえおなかの調子と整えるという評判の健康飲料を飲んで、用をたして、そしてなんだかんだで11時前に出発。


今日は、もう月末の館山フルの2週間前なので、どうしようか と悩んだものの、今日タイミングを逃すともう走れないと思って、30キロを走ることに。


自宅から大阪城公園までは約3.5km。

大阪城公園も一周約3.5km。だから、大阪城公園までを走ってそのまま、公園内を8周すれば31kmは走れる算段。

しかし、同じ方向に8周するのはなかなか精神的にも苦痛だし、先のブログに書いたように大阪城公園は右回りは坂道険しく、左回りは坂道なだらかゆえ、噴水の場所でUターンして往復することに。

だから、4往復すれば目標に到達ということ。


大阪城公園までは比較的軽~く到着。そのまま右回りコースに入った。

2kmほど走ったところで、なんかの大会をやっている模様。

少年野球チームのマラソン大会らしい。小学生くらいの小さい子が走っていた。

楽しそうだな~と思いながら、片道3.5kmを走り、噴水広場でクルリとまわってUターン。

その繰り返しで、最後の1往復になったころに、ちょうど、野球チームのマラソンの子供に抜かれる・・・・。


ま、最後なので、相当脚にきてたけれど、悔しいなあ~。


そして、なんとか31kmを走り終えた。


噴水広場の自動販売機でドリンクを買って一気にのみほし、そして今日は電車で帰る。

普通はまた帰宅RUNをするが、さすがまた3.5kmを走る元気もなくJRに乗って帰った。


今日の大阪地方は雲は多かったものの比較的よいお天気で、帰ってから洗濯、掃除、そして夕食の買い物と なんだか普通の生活。


でも、こうした普通の生活とRUNが、うまくリズムをとってくるといい感じで走れるね!

お陰で、今月はすでに140km突破。

月末のフルがあるから、今月200kmはほぼ間違いなく突破しそう。


30km以上走ると脚の疲れ方が全然違うね。心地よく脚も痛みがあり疲れが・・・これだけ疲れているとベッドが気持ちいい。


明日もまたたくさん打ち合わせや会議はあるけれど、これで少し元気だせたかな?


今晩のおかずは、健康に気をつけ、野菜多めのポトフと、コールスロー。そして、ひらめのお刺身。(おいしい!)

それから、のりで、充分でした。


ポトフは当然まだ残っているので、明日も食べれるし、明日のおかずもしっかりあるから大丈夫。



日テレ系列(関西では10チャンネル)で、鉄腕ダッシュをやっていた。

そこで、ダメ犬の特集。うちの犬と同じ症状だなあ~。甘やかしすぎたなあ~と思いつつ眠くなってきたな、もう。

夕日

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大阪城公園31キロ!

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つかれた。2時間55分

大阪情報(その1)

(このタイトル 続くかどうかわからんが・・・)


大阪に単身赴任し、はや3ヶ月経過。

その間、いろいろ面白いことがあった。


特に関西と関東のいろいろな違い。これは、以前、「ちくわぶ」の話で、巷で盛り上がってしまったが、今回は・・・


「さすべえ」
sasube


これは、大阪の土地環境をよく反映した商品である。


関東地区や、九州の長崎や、北海道・東北地方に住まわれている方は、たぶん、想像できないものだろうが、大阪地区はあまり起伏が無い土地なので、自転車の多さはすごいのである。

それも老若男女、いろんな人が自転車を利用する。

(だから、街中に自転車屋さんも多い)

さらに、その自転車の乗り方がすごい。


自転車を乗りながら、携帯音楽プレーヤーを聴いている人・・・(普通)

自転車を乗りながら、携帯電話を操作しているまたは電話をかけている人・・・(普通)

自転車を乗りながら、新聞や雑誌を呼んでいる人・・・(まれに)

自転車を乗りながら、何か食べている人・飲んでいる人・・・(ちょくちょく)

自転車を乗りながら、寝ている人・・・(さすがこれはいない)


それも、けっこうスピードを出す。

女性もスカートだろうが、ハイヒールだろうが、ブーツだろうがお構いなし。

おじいちゃんもおばあちゃんも、スピードは結構出す。


車と自転車の接触事故は日常茶飯事。

人と自転車の接触事故、トラブルもいつも。


だから、お天気が雨であろうが、関係なく自転車は貴重な大阪人の足となっており、雨が降ったら乗れないのでは困るのである。


したがって、「傘」をさす道具が必要になったのである。


雨が降っても、夏の日差しが強くてもこの「さすべえ」があれば、傘をさすべえにセットし、両手はしっかりハンドルを握れるのである。


しかし、聞くところによると、これも危険なので販売中止になったといううわさもあるが。


よく考えて見ると、雨が振ったら自転車はあぶないから乗らない。乗るとしても「かっぱ」を着て乗る・・・というのが東日本にすむ人々の発想だと思うが、大阪ではたとえ「さすべえ」が無くても、傘をさして自転車に乗るのである。

それだけ自転車は重要な足になっている。


それにしても、駅前の自転車はひどいよ。

自転車公害なんていうレベルではなくて、まっすぐ歩行できない。



大阪にきたら、自動車よりも自転車に注意!


大阪城公園ラン

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暑い。走ったから、とーぜんですが。

ご機嫌よろしゅう・・

正月休みで帰省している間、毎日走った。

妻からは、「走って帰ってくると機嫌がいい」といわれた。


だから、今朝おきて機嫌がわるかったので、走ることにした。


大阪城公園は、今日は初めて走るチームもいたりして、けっこう大勢のランナーがいた。


また、今月末には大阪国際女子マラソン+市民マラソン(ハーフ)があるからかもしれない。


市民マラソンのゴールはここ大阪城公園だからね。



大阪城公園は、右周りは森之宮駅近くからは、長い坂道をのぼっていかないといけなく、けっこうキツイ。自転車天国の大阪でも、自転車は押してあるくような坂だ。だから、自転車と競争すると、たいてい勝てる!

しかし、左周りだと、大手前から長い坂道をあまり感じずのぼっていくような感じ。


最初は、左周りで走っていたのだが、最近は必ず右周りにしている。

坂道の練習にもなるし、坂を上りきってからがけっこう楽に感じるからだ。


今日もこの周回コースを4周ほどしたが、坂道はキツイけれどだんだん楽にもなってくる。


そして今日は、一昨日購入した、あの、アシックス ゲルカヤノ 東京マラソンバージョン!

悔しいけれど、なかなか足になじんでいい。

やっぱり自分の足はアシックスが一番合うようだ。


大阪城からも走って帰宅し、もう水に近い状態になったお風呂に浸かって最高な午前半休!!


これでリフレッシュしましたよ!

やっぱり、たまにはこういうリフレッシュがないと!


今日はこれからは、機嫌がいい!