寝言で声高に平和を訴える -9ページ目

キラリと光る名言

さまぁ~ず大竹が小池栄子に放った一言。


「ネコブタ!!!」


短いフレーズながら、極めて端的に小池栄子の
外見的特徴を表している。唯一無二。

私の頭の中のPRIDE

金子賢が「PRIDE 男祭り」に参戦するらしい。
一応、3年前からジム通いして肉体改造して
柔術道場に通ってトレーニングしてたらしいけど。
何でも
「初めて自分のやりたいことが見つかった」
らしいっすよ。
てことはあれだ。今までやってた俳優業は
特にやりたくてやってた訳じゃないって事だ。
やりたい訳じゃなかったけど職業俳優。
何かちょっと根底にマッチポンプじみた物を感じるな。
「野球なんか全然好きじゃないのに、巨人で4番を打ってる」
みたいなことか。
今、例として「巨人」てのも何だけれど。。。
対戦相手はまだ決まってないらしいけど、
相手が誰だろうと特に食指が動かされないな、金子じゃあな。
ひとつリングネームはチョコボール金子で。 (注)


あ、金子賢なんかじゃなく、めちゃくちゃ参戦して欲しい人が
1人だけいるんだけどな。
生物学上は雌なので、「男祭り」への参戦は厳しいかも
しれないけど、外面的には問題無しだと思う。
その名も谷亮子。
今現在は無理でも、有り得ない話しじゃないと思うんだよなぁ、
谷亮子のPRIDE参戦。
試合開始時には柔道のそれと同じく、折り目正しく礼をし、
「お願いしますっ!」
と相手に躍りかかる谷亮子。
観客席では旦那の谷が、子どもを抱えて不安げな面持ちをしている。
そしてリング脇には、かわいい後輩に熱い声援を送る吉田秀彦。
なんなら「吉田秀彦×谷亮子」というカードもアリだ。
「いくら吉田先輩でも、手加減はしませんよ」
と調子こく亮子も悪くない。
見たいな~。ただ、そんな光景が見たいだけなんだけど。


(注)色黒男子が1度は言われる宿命

特別ゲストは「ちいにいちゃん」で

NHK紅白歌合戦の司会決定。


仲間由紀恵と山本耕史。
どう考えても司会者向きではないこのチョイス。
いくら大河ドラマ絡みとはいえ、もうちょっと
どうにかできなかったものか。
百歩譲って、仲間由紀恵は良いとしても
山本耕史ってことはないだろう。

英語力って何かね?

もうすっかり会話の中に溶け込んで、
英単語という意識すらせずに使っている外来語。
そういう言葉とはまた別に
「それって英語で言う必要あんのか」
という言葉もある。
が、そういう単語も繰り返し使われるうちに
次第に慣れてしまう事がある。
例えば、自分が定着化を阻もうと必死の抵抗を
したのも虚しく、「リスペクト」という単語は
よもや外国人付きの通訳者すら、日本語訳する事なく
そのまま「リスペクト」と伝えるようになった。
それ程難しい単語じゃないとはいえ、昔はちゃんと
訳されてたはずだぞ。
何で嫌だったかっていうと、単純にB系の匂いが
プンプンするからってだけなんだけど。
ZEEBRAとか、あの系統の人の「語り」を聞いてしまった時の
「厄介感」を連想させて鬱陶しいから。


そして、それはそれで嫌なんだけど、
それにもまして気になる事が一つ。
木村拓哉はよく、会話の中に必要のない英単語を織り交ぜる。
それも、ナチュラルにでは決してなく、無理矢理感たっぷりに。
それも、使う事によって逆にマイナスイメージ(=バカ)に
繋がりそうなレベルのものばかり。
以前見たテレビ番組で、木村拓哉がギターについての話しを
SMAPメンバーとしていたのだが、その時に
「(ギターの)練習用の、」と言ったすぐ後で
「プラクティス用の~」と言い直していた。
何故、言い直すか。
そこを言い直す事によって、何を表したかったのだ。
「俺は中1程度の英単語ならバッチリだぜ」
という意思表示か。
それともあれか、ポスト長嶋狙いか。
その程度じゃプリティー長嶋止まりですけどね。


このように、英単語を織り交ぜる事によって、
使用法・使用単語によっては、非常に頭に悪そうに
なってしまうので、ご注意願いたい。


あと、プレゼントの包み紙などに英字新聞を使って
お洒落を気取る時代錯誤も禁止です。
これはプレア首相から小泉さんに直々に警告が
ありました。本当です。

時々、手の指に水疱瘡みたいなデキモノがポツンとできる。
潰すと無色透明の液体が出てくる。何だこれ。指汁?
誰にでもよくある事なのだろうか、ちょっと心配。
しかも、強い痒みはないんだけれど、治るまでずっと
じんわりとした微妙な痒みが続く。
掻いてみても決して痒みは治まらず、それどころか
「痒いと思ったところを掻いた筈なのに別のポイントだった」
みたいな気持ち悪さが残る。
「そこじゃないわよ、ヘタクソ」ってことか。
この持続性の痒み、地味にダメージがある。