横浜の香り教室 平安の香りと親しむ平安朝香道 -165ページ目

横浜の香り教室 平安の香りと親しむ平安朝香道

東急電鉄日吉駅3分にある平安の香りを創り楽しむ教室です。平安時代、貴族や「源氏物語」の主人公光源氏がたしなんだ香り創りや楽しみ方をご紹介。(by平安朝香道 朝倉涼香)

届いたマヌカハニーはどんなものだったでしょうか?


ふたを開けるとクリームのようなキャラメル色の蜂蜜でした。


はちみつ元気家族


はちみつ元気家族


ちょうど耳たぶの固さと表現できるクリーム状の蜂蜜です。


蜂蜜独特の香りにマヌカの花の香りなのでしょうか?


ハーブ系の香りがします。


舐めてみると、とても滑らかで、少しずつ口の中で溶けていきます。


そうそう一時買いに行くと売り切れになっていた、花畑牧場の生キャラメル、そんな感じですよ。


花畑牧場の生キャラメルはマヌカハニーで作られていたのではなかったかと思います。



マヌカハニーの味はとっても甘~~いラブラブ


一匙でもう甘いものはいりません!


大満足です。


毎日一匙で美しく健康でいられるようです。


私のブログにピッタリなマヌカハニーのご報告でした。


お試ししてみたい方は
右下矢印






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はちみつ元気家族 これまで使っていたマヌカハニーがなくなってしまったので、今回買ったマヌカハニーです。


今度は、MGOの表示で抗菌度を表すマヌカハニーを買ってみました。


箱を開けると光りを遮断する茶色のビンにマヌカの白い花を描いたラベル。


マヌカハニーのビンの蓋は爽やかなロイヤル・ブルーでした。


早くふたを開けて中身のマヌカハニーがどんなものか確かめてみたいな~


どんなはちみつなのかとても楽しみです。


開けて食した感想は、後でご報告いたします。


マヌカハニーで健康生活



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はちみつ元気家族
いつもありがとうございます

中国産の龍眼ハチミツです
はちみつ元気家族

故意にハチミツを偽装することはもっての外です。

でも中国産と言うだけで疑いをもたれてしまうのもハチミツにとっては心外ですよね。


過去の報道では、疑惑の多い中国産のはちみつですが、中国産だからと言って全てが悪いわけではありません。


非衛生な場所で製造されているとか、砂糖水を混ぜたとか、散々報道されましたものね。

ちょっと中国産のはちみつが可哀そうです。


友人から聞かれる質問の多くは。


「中国産のハチミツって大丈夫?」


「大丈夫よ! 身元がはっきりしているところからならね」

と私は答えています。


日本人が養蜂技術を指導して全て管理している中国産のはちみつがあるのです。


日本には単一花蜜を商品にする時、明確な定義がありません。


ですからアカシアはちみつの商品について言えば、100%アカシアはちみつであることが問われることはないのです。


時々私が買いに行く、横浜中華街の薬蜜本舗には、他の花蜜が混入することのない環境で採れたはちみつがいっぱい並んでいます。

はちみつ元気家族

中国の奥地に広大な蜜源を確保し、はちみつが製品になるまで厳しく管理している中国産のはちみつなんです。


スーパーで売っている中国産のとは少し?大分違います。


お値段も日本産のハチミツと同じくらいですが、身元保証付ですから仕方ありません。


中国産のはちみつですが、日本産のはちみつと同じくらいの値段なので残念ながら大量に使うわけにはいきません。


安全と値段を、秤にかけると一体どうしたらいいのか消費者は悩んでしまいますよね。


薬蜜本舗の経営コンセプトを見る限り、100%安全な中国産のハチミツもあると言うことの紹介でした。


安全な中国産ハチミツがあります

お花の香りの蜂蜜


幻の蜂蜜・ヤハシ蜂蜜み~つけた





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今日は怒っていますヽ(`Д´)ノ

 

16日付けのニュースによると、神奈川県警は、相模原市にある某加工食品会社を不正競争防止法違反の疑いで家宅捜索したそうです。

 

同社はカナダとニュージーランドから仕入れたクローバーハチミツ約332キロを、2009年10月~10年12月に1個450グラムの瓶詰めで販売。

 

その表示に商品名を「国産クローバー蜂蜜」、原産地を「北海道」として業者に卸したり、小売りしたり、同店舗でも販売していたと言うことです。

 

まだこのようなことをしている業者があることに驚いています。

 

しかも養蜂を業とする者とは思えない行為です。

 

卸し先や小売り先、ひいては消費者も偽りの表示に騙されていたことになります。

 

表示意外に頼るものはないのです。

 

去年逮捕された養蜂業の夫婦も外国産を国産と偽っての産地偽装でした。

 

忘れているとまた違うところで火の手が上がる。

 

こんなことを繰り返していていいのでしょうか?

 

厳しい罰則が必要だと思うのですが・・・。

 

良心的な養蜂業者にとっても痛手です。

 

十把一絡げで「もしかしたらあそこも、ここも?」なんてなりかねません。

 

国産で産地の明確なハチミツを望むなら、自ら蜂を飼ってハチミツを採るほかないのかも知れません。

 

それは無理です。

 

子供とニャン子を育てるだけで精一杯なんです。

 

でしたら安全で美味しいはちみつを探して買うしかありませんよね。

かの蜂 国産百花蜂蜜 1000g
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はちみつ元気家族 アカシア蜂蜜は、前から何度も登場していますが、実はアカシアの花蜜から採れたのではなく、ニセアカシア(ハリエンジュ)の花蜜からできたはちみつです。


ちょっと話がややこしいのですが、要するに「アカシアはちみつ」と表示されたはちみつの花蜜が採れるのは、本当はアカシアではなく、

ニセアカシアなのです。


それはどんな花でしょうか?


上の写真、アカシア蜂蜜のビンのラベルにある藤の花のような房状の白い花です。


この花、昔からよく歌に歌われています。


日本人ならたいていの人が知っている北原白秋の有名な歌、

「この道」

で歌われている


音譜この道は いつか来た道


音譜あ~あそうだよ アカシアの花が咲いてた




の「アカシア」も、はちみつの採れるアカシアです。


まだありますよ。


西田佐知子の「アカシアの雨がやむとき」



音譜アカシアの雨にうたれて

 

音譜このまま死んでしまいたい


古き良き昭和の歌ですね。


西田佐知子のこの歌に登場するのも、はちみつの採れるアカシアです。


他にもアカシアを歌った歌はまだまだたくさんありますが、

昭和の後半や平成生まれの方にはさっぱりわからないかも知れないですよね。


北原白秋はともかく、西田佐知子ってだ~れ?なんてことに・・・。


平成では、ロミオロメンの「アカシア」です。


アカシアの並木道や、アカシアの香りとして登場します。


で、話をはちみつに戻して


我が家では、アカシアはちみつを日々愛用、紅茶やコーヒーの飲み物に入れたり、ヨーグルトに入れたりして使っています。


お料理にもとても使い易いので活用しています。


アカシアの歌と共に、アカシアはちみつも日本人の大好きなものですねラブラブ


萩原 国内産純粋あかしあ蜂蜜 280g
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アカシア蜂蜜は淡~い初恋の味?



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