昨日からの日中はプラス気温。

 

圧雪の雪をとるチャンスに昨日は、自宅と叔母とお袋の店とユキオスで削って寄せました。

 

寄せた雪をロータリー除雪機で飛ばす予定が・・・。

 

雪が緩すぎて詰まる。。

 

詰まった雪がシューターから取れずで断念。

 

 

翌日の朝まで放置して、溶けかかったんで詰まりを取り除き、ぶっ飛びシューター仕様に戻しました。

 

樹脂は割れたままですけど・・・。(固定はしてません。)

 

 

まずは、仕事が終わってから家の前の残っている氷部分の撤去。

 

 

電動ハンマーでしつこい氷を剥がし。

 

 

ユキオスで片付けて。

 

 

久しぶりに雪がなくなって、気持ちいい~。

 

その勢いで、昨日ユキオスで寄せた雪を、恐る恐るHSM980iで飛ばしてみる。

 

 

昨日よりも気温は高いですが、湿った雪も全然問題ないですねー。

 

 

雨の降り続く中、叔母の家とお袋の店も雪を飛ばして、戻りながら道路を広げて本日の任務完了。

 

やっぱり、ヤマハの超高分子量ポリエチレン整形板には、雪がつかない。

 

 

因みに前に壊れて外した際に、雪の飛びがどのくらい違うかな・・・と、付けたり外したりして調べましたが、頂点で高さが30cmぐらいなんで、驚くほど投雪距離に違いは出ません。

 

しかし、ベチャベチャな雪には絶大な効果ありでした。

 

割れたままでも使えますが、モノタロウにまた部品を注文しました。(品番は7BB-R1715-01)

 

前と同じく取り付けるか、割れる原因を仮定して付けるか悩んでみます。

 

 

 

昨日の夜は、孫たちが我が家で夕食を一緒に食べました。

 

先日、お兄ちゃんが秋田に行って、野球の試合をしてきたようですが、その試合をコーチが家で見ていたらしい。

 

今の時期だからドームで、しかもライブ中継?

 

Youtubeなのか?

 

私は、ふ~んという感じで聞き流してましたが、カミさんが調べたようで教えてくれました。

 

 

えっ!凄いな。

 

孫の試合も、アーカイブで見ることが出来ました。



(優秀賞をもらった孫のショートのプレーシーン。)

 

昨年末の台湾遠征試合のYoutubeでのライブ配信は、テレビ中継のようなカメラマン達によっての撮影でしたが、この秋田県大館市の撮影方法は固定カメラのAI撮影らしいが、操作はタブレットでの操作で、カウント・得点・カメラの切り替えをひとりでやる方法みたいです。

 

Youtubeで紹介されてました。

 

 

 

同様の取り組みは色々な自治体・施設でやってるようです。

 

私がやっている動画撮影だと、家に帰ってから編集したりで、多くの時間を費やしますが、それらをAIカメラシステムによってやってしまう。

 

すごい時代だ。

 

ぜひ色んなところで採用してもらいですね。

 

システムの会社紹介。

 

 

この記事のタイトルは、株式会社NTTSportictの思いです。

 

 

 

先日のマキタのインパクトドライバーTD172Dを修理した件。

 

 

人のを修理で直して綺麗にしたら、自分のTD171Dが汚いことが気になる。(昨年末、分解掃除したんですけどね)

 

 

同じ作業をしたんで、当然こうなるわけですが・・・。

 

分解して外装を、洗浄した後に磨きました。

 

 

いつもはマジックリンで洗ってそのまま組み込んでましたが、簡単に汚れが付きやすいので、信越シリコーンオイルKF-96を塗りました。

 

 

塗るといい感じの光沢がでて、多くの物質がつきにくいと言われてます。

 

車のダッシュボード・黒の外装部分を塗ってますが、7年前に購入したこの缶は2割くらいしか使用できてません。

 

一生もんだな・・・・。(笑)

 

 

今回の分解にあたって、これを紹介しようと思ってましたが、メインはこれでは無くなりました。

 

それは分解時に気がついたんですが、LEDライトの線が断線してました。(点かなかったことに気がついてませんでしたが。)

 

 

先日の記事で、組み込み時の配線の取り回しの注意喚起を書きました。

 

 

なんと解説しながら、自分がやっちまったことが恥ずかしい。。

 

この断線は前にもやってまして、その際には部品を交換しました。

 

2度目は許されません。(きっぱり)

 

直します。

 

周りの保護皮膜を取るのも大変でした。

 

 

そして、白黒配線がくっついている線ですが、うまく切り離せずハンダ後は絶縁テープで保護するという、カッコ悪い出来上がり。

 

 

組み込んでLEDが点灯するのを確認。

 

 

清掃だけの予定が、意外な展開になったという出来事でした。