福見荘 -586ページ目

郷土料理とり天。

実家のある大分県の郷土料理のひとつ、
とり天。
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その名の通り、鶏の天ぷらです。
酢醤油につけていただきます。
(ホントはカボスを搾ったポン酢でいただきたいところ)


4月18日の朝ごはん
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・青豆と黒豆入り玄米
・お味噌汁(干し椎茸、切り干し大根、しめじ、ほうれん草)
・とり天
・ほうれん草と松山あげのさっと煮
・紅芯大根とセロリの塩糀和え
・くみあげ豆腐(とうふ屋うかい)


とり天は、高校生のとき購買部でよく買って食べてました。
お弁当で280円。
高校生にはありがたい料金ですね。
懐かしいなぁ。

なぜこれが郷土料理になったのかは分かりませんが、
大分県の北側は唐揚げ、大分市を中心に
とり天のお店が多い気がします。


塩糀にまぶしておいた鶏胸肉に、
地粉を水で溶いた天ぷら衣を付けて
ごま油で揚げました。

私はいつも炒め揚げなので、お肉は削ぎ切りにしております。

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成功に近づきつつあるお豆腐チョコモカケーキ。

お豆腐でつくるチョコモカケーキ。
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お試し用に分量少なめにつくったので、マフィン型で焼いております。

先日つくったお豆腐ブラウニーの膨らみが足りず、
姉にコツを聞きまして、お豆腐ケーキ再トライ。
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断面もこのとおり、ふっくら。
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ただねー、地粉を使ってしまったため生地がもちっとしてるとこがイマイチ。
(味は良かったですよ 笑)
次回は薄力粉でつくることにします。


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ごろごろ豚の麻婆豆腐。

4月17日の夜ごはん
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・大豆入り玄米
・ごろごろ豚の麻婆豆腐
・お味噌汁(朝の残り)
・切り干し大根煮

(全体的に茶色のごはんですねぇ。。)

昨日、カミナリが鳴ってたから、というわけではありませんが、
ごろごろ豚の麻婆豆腐をつくりました。
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普段あまり挽き肉を買わないので(どこの部位が使われているか分かりにくいので)、
塩糀をまぶしておいた豚の小間切れを刻み、粗めの挽き肉として使っています。

肉ーっ!
って感じが私は好きです。
麻婆豆腐なのに、よく噛まなきゃいけない(笑)

ちなみに、スープの素も使っておりません。
素材そのものの味で勝負です。



+++つくりかた+++
1.にんにく、生姜、ねぎをごま油で炒め、
香りが出たら細かく刻んだ豚肉を入れ、
色が変わるまで炒める。

2.豆板醤、味噌(4年ものを使用)、を加え炒め、お水を入れ煮立ったら塩糀で味付け。

3.お豆腐を加えひと煮たちしたら、
水溶き片栗粉を加えとろみがついたら完成。

味が物足りないときは、お醤油をちょろっと足してもおいしいですよ。


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京がんものあんかけ。

4月17日の朝ごはん
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・大豆入り玄米
・お味噌汁(干し椎茸、切り干し大根、ごぼう、こんにゃく、しめじ、ほうれん草)
・京がんものあんかけ
・ごぼうと大豆の甘辛煮
・切り干し大根煮
・紅芯大根とセロリの塩糀和え
・ふきのとうの佃煮

先日とうふ屋うかいさんで購入した京がんも。
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グリーンピースと桜海老、たけのこの二種。

あんかけの味にホッとします♪


常備おかずの三種盛り。
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いちばん手前は、限定品の言葉に踊らされた牛肉(笑)を使用した甘辛煮。
ごぼうと大豆がお肉より多いという・・・

YOKOちゃん、昨日のお肉はこれに変わりましたよー。


ふきのとうの佃煮。
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朝市で購入したふきのとう。
お醤油とほんのちょっとのきび糖で煮詰めました。

これを食べたあと・・・
耳の奥がかゆくなり、胸やけしました。

相方はまったく平気だったのに、なんでだ?


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楽しみなこと。

アボカドの種を育成中。
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いろんなブロガーさんが育ててらっしゃるのを見て、
やってみたくなりました。

ただ、これであっているのかどうかはわかりません。。


昨日朝ごはんに食べた残りのしらすを
大好きなALTUREのオリーブオイルに漬けました。
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ひたひたに漬けるのがポイント。
しらすだけの塩加減でとーってもおいしくなります♪


甘酒豆乳ドリンク。
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米糀を発酵させてつくっておいた自家製甘酒に、
お水を加え加熱し豆乳を加え生姜のすりおろしを入れました。

水筒に入れて会社で飲みます♪


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