かつお菜の白和えと人参葉とわかめの天ぷら。
4月26日の朝ごはん
・大豆と黒豆入り玄米
・お味噌汁(干し椎茸、切り干し大根、もやし、しめじ、えのき、ニラ)
・めざし
・栃尾揚げ
・お砂糖を使わないきんぴらごぼう
・かつお菜の白和え
めざし、栃尾揚げ、
お砂糖を使わないきんぴらごぼう
先日、新橋のせとうち旬彩館で購入した冷凍めざし。
小さいながらも一箱たっぷり入って
420円だったので思わず買っちゃった。
何かと重宝します。
小魚パワー、全開!(笑)
かつお菜の白和え
母から教えてもらった白和えは、
驚くほど簡単レシピなので、よく作ります。
かつお菜を茹で水切りし、食べやすい大きさに切っておく。
木綿豆腐半丁、味噌大さじ1、はちみつ小さじ1、
すりゴマは好きなだけを手でよーく混ぜて、
先ほどのかつお菜を加え混ぜ完成。
お豆腐の水が気になるときは、
大豆の粉かおからパウダーを大さじ1加えます。
昨夜の夜ごはんは、会社のマダムからいただいた蓮根そば。
先日、のぐさんが紹介されていた
わかめとじゃがいもの天ぷらが気になって、
わかめを使った天ぷらを作りました。
具は、わかめ、人参の葉、ごぼう、人参、バラ焼きのり。
天ぷらというより、かき揚げね。
それも炒め揚げくらいの少なめのごま油で揚げています。
藻塩で食べたら、とーってもおいしかった♪
のぐさん、教えて下さってありがとうございます♪
さて、明日からGW。
私は暦どおりですが、ヘタしたら3日もお仕事かもしれません。
ま、それはそれで。
でも、今度のGWは新しい出会いが待っています。
ワクワク、ドキドキして、今日はヘアサロン予約しちゃった(笑)
iPhoneからの投稿
・大豆と黒豆入り玄米
・お味噌汁(干し椎茸、切り干し大根、もやし、しめじ、えのき、ニラ)
・めざし
・栃尾揚げ
・お砂糖を使わないきんぴらごぼう
・かつお菜の白和え
めざし、栃尾揚げ、
お砂糖を使わないきんぴらごぼう
先日、新橋のせとうち旬彩館で購入した冷凍めざし。
小さいながらも一箱たっぷり入って
420円だったので思わず買っちゃった。
何かと重宝します。
小魚パワー、全開!(笑)
かつお菜の白和え
母から教えてもらった白和えは、
驚くほど簡単レシピなので、よく作ります。
かつお菜を茹で水切りし、食べやすい大きさに切っておく。
木綿豆腐半丁、味噌大さじ1、はちみつ小さじ1、
すりゴマは好きなだけを手でよーく混ぜて、
先ほどのかつお菜を加え混ぜ完成。
お豆腐の水が気になるときは、
大豆の粉かおからパウダーを大さじ1加えます。
昨夜の夜ごはんは、会社のマダムからいただいた蓮根そば。
先日、のぐさんが紹介されていた
わかめとじゃがいもの天ぷらが気になって、
わかめを使った天ぷらを作りました。
具は、わかめ、人参の葉、ごぼう、人参、バラ焼きのり。
天ぷらというより、かき揚げね。
それも炒め揚げくらいの少なめのごま油で揚げています。
藻塩で食べたら、とーってもおいしかった♪
のぐさん、教えて下さってありがとうございます♪
さて、明日からGW。
私は暦どおりですが、ヘタしたら3日もお仕事かもしれません。
ま、それはそれで。
でも、今度のGWは新しい出会いが待っています。
ワクワク、ドキドキして、今日はヘアサロン予約しちゃった(笑)
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七つの「祝福神」を唱えよう。
昨年、会社の人から私が書いたような本がある、
と教えていただいたのが小林正観さんの
「宇宙を味方にする方程式」です。
これは以前ご紹介したことのある本なので、
ご興味のある方はそのときのブログをご覧下さいね。
【「そ・わ・か」で運をつかむ】 → ★
小林正観さんは、知る人ぞ知る方なのですが、
(肩書がありすぎて書ききれない)
今日は私の大好きなブロ友さんのために、
宇宙をも味方にしてしまう幸せの言葉をご紹介します。
人間は自分の発した言葉で自分の人生をつくります。
私の周囲の環境や、自分が立たされた状況は
すべて自分の発した言葉によって形成されていきます。
何よりも大事なのは笑って愉快に生活すること。
そのために私たちが発すべき言葉は
「うれしい、楽しい、幸せ、愛している、大好き、
ありがとう、ついている」の七つ(これを七福神ならぬ「祝福神」と呼んでいます)です。
もうひとつ大切なことは、
「ありがとう」を繰り返し言っているといいことが起きる、
と話しましたが、心を込める、とは言っていません。
もちろん、心を込めるにこしたことはありませんが、
込めなくても大きな効果が得られるところが、
「ありがとう」のすごいところです。
たとえば、自分に意地悪をする姑に
心からありがとうを言うことは困難です。
でも心を込めなくていいと教わると、
気楽に言うことができるでしょう。
姑というより宇宙に対してどんどん
ありがとうを発信するつもりでやればいい。
その結果、関係が改善されたという例はたくさん報告されています。
「宇宙を貫く幸せの法則/致知出版社」
--------
では、逆にイヤだ、キライだ、疲れたという否定的な言葉を発すると・・・
怖くて、書けません(笑)
私のブログを読んでくださった皆さまが、
笑顔に満ち溢れた日々が過ごせますように。
iPhoneからの投稿
と教えていただいたのが小林正観さんの
「宇宙を味方にする方程式」です。
これは以前ご紹介したことのある本なので、
ご興味のある方はそのときのブログをご覧下さいね。
【「そ・わ・か」で運をつかむ】 → ★
小林正観さんは、知る人ぞ知る方なのですが、
(肩書がありすぎて書ききれない)
今日は私の大好きなブロ友さんのために、
宇宙をも味方にしてしまう幸せの言葉をご紹介します。
人間は自分の発した言葉で自分の人生をつくります。
私の周囲の環境や、自分が立たされた状況は
すべて自分の発した言葉によって形成されていきます。
何よりも大事なのは笑って愉快に生活すること。
そのために私たちが発すべき言葉は
「うれしい、楽しい、幸せ、愛している、大好き、
ありがとう、ついている」の七つ(これを七福神ならぬ「祝福神」と呼んでいます)です。
もうひとつ大切なことは、
「ありがとう」を繰り返し言っているといいことが起きる、
と話しましたが、心を込める、とは言っていません。
もちろん、心を込めるにこしたことはありませんが、
込めなくても大きな効果が得られるところが、
「ありがとう」のすごいところです。
たとえば、自分に意地悪をする姑に
心からありがとうを言うことは困難です。
でも心を込めなくていいと教わると、
気楽に言うことができるでしょう。
姑というより宇宙に対してどんどん
ありがとうを発信するつもりでやればいい。
その結果、関係が改善されたという例はたくさん報告されています。
「宇宙を貫く幸せの法則/致知出版社」
--------
では、逆にイヤだ、キライだ、疲れたという否定的な言葉を発すると・・・
怖くて、書けません(笑)
私のブログを読んでくださった皆さまが、
笑顔に満ち溢れた日々が過ごせますように。
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田園調布のPATE屋と中目黒のALASKA。
2005年9月号 雑誌BRUTAUSの特集は、
「日本一の手みやげはどれだ!?」でしたが、
(まだ持ってるところがすごいよね 苦笑)
その中で気になっていたお店のひとつ、
田園調布のPATE屋さんに行ってきました。
PATE屋 → ★
以前かずぴぃさんがブログで紹介しているのを拝見し、
一気に行きたい熱がアップしたのでした(笑)
かずぴぃさん、ありがとうございます♪
購入したのは、こちら。
奥から時計回りに、
フーマス/ゴマとひよこ豆のペースト クミン入り
昔ながらのベーコン
レバーペースト/野菜たっぷり
鱈とじゃがいものペースト/す、すっぱい(笑)けどおいしい♪
姉パン(→★
)と一緒にワンスプーンずついただきました。
いちばん好きなのは、お店の看板商品のレバーペースト(いちばん手前)
もともとレバーは好きですが、これはかなり好きな味♪
いちばん奥にあるフーマスは、なんとか家で作れないかと思案中。
いつの日か、がんばってみよう!
ぶらぶらついでに、中目黒のALASKAでランチしました。
ALASKA → ★
ごぼうのコロッケおいしかったー。
ここは玄米がもっちりしていておいしいのです。
東城百合子さんの健康講座でいただいたときと同じ。
うちとは圧力鍋が違うのね。
体を冷やすので生野菜はあんまり食べないようにしているのですが、
ま、たまにはね。
他のお野菜で、熱を摂ります。
(※本日4回目のアップも最後までご覧くださってありがとうございます)
塩糀鶏の竜田揚げ ネギわかめタルタルかけ。
4月25日の朝ごはん
・姉パン(大豆食パン)
・塩糀鶏の竜田揚げ ネギわかめタルタルかけ
・かつお菜と松山揚げの煮びたし
・とら豆と大豆のトマトスープ
・自家製のいちごジャムとマーマレード
相方絶賛の竜田揚げ。
寝ぼけ眼で、なんどもおいしい!おいしい!と(笑)
塩糀に5日以上は漬けておいた胸肉を削ぎ切りにし、
かたくり粉につけ、ごま油で炒め揚げしました。
上にかけたネギわかめタルタルは、
塩漬けわかめを水で戻し、
水を切ってカット。ネギは小口切り。
味噌、練りゴマを小さじ1、お酢と塩糀は小さじ1/2、
豆乳は大さじ3くらいと、すりゴマをたっぷりをよーく混ぜて完成。
(お味噌と塩糀は我が家と味が違うので、
最初は少なめでおつくりください)
かつお菜と松山揚げの煮びたし
かつお菜を食べやすい大きさに切り、
芯、葉っぱの順に鍋におき、
松山あげ、塩糀、かつお節をふりかけ、
お水40ccくらいを加え、蓋をして蒸し煮します。
出来上がりにお醤油をちょろっと垂らして
水分を飛ばし気味に炒めたら、完成。
こちらも、なかなかおいしかったです。
パンに合うおかず、というより、
なんにでも合うおかずかな(笑)
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・姉パン(大豆食パン)
・塩糀鶏の竜田揚げ ネギわかめタルタルかけ
・かつお菜と松山揚げの煮びたし
・とら豆と大豆のトマトスープ
・自家製のいちごジャムとマーマレード
相方絶賛の竜田揚げ。
寝ぼけ眼で、なんどもおいしい!おいしい!と(笑)
塩糀に5日以上は漬けておいた胸肉を削ぎ切りにし、
かたくり粉につけ、ごま油で炒め揚げしました。
上にかけたネギわかめタルタルは、
塩漬けわかめを水で戻し、
水を切ってカット。ネギは小口切り。
味噌、練りゴマを小さじ1、お酢と塩糀は小さじ1/2、
豆乳は大さじ3くらいと、すりゴマをたっぷりをよーく混ぜて完成。
(お味噌と塩糀は我が家と味が違うので、
最初は少なめでおつくりください)
かつお菜と松山揚げの煮びたし
かつお菜を食べやすい大きさに切り、
芯、葉っぱの順に鍋におき、
松山あげ、塩糀、かつお節をふりかけ、
お水40ccくらいを加え、蓋をして蒸し煮します。
出来上がりにお醤油をちょろっと垂らして
水分を飛ばし気味に炒めたら、完成。
こちらも、なかなかおいしかったです。
パンに合うおかず、というより、
なんにでも合うおかずかな(笑)
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