つきっきりで仕込みます(追記:塩糀のつくりかた)
甘酒仕込みデー。
先日、糀屋本店さんの米糀を姉に送ってもらいまして、
はやく仕込まないとせっかくの生きた糀が死んでまう!
と朝イチで甘酒と塩糀を仕込みました。
(生糀をつかった塩糀のつくりかた → ★ )
このまえは、違うところで購入した
米麹で塩麹を仕込みましたが、
うーん、やっぱり違うんですよね。
使用するお水の量も違ったし、なにより香りが違う。
私は糀屋本店さんのが、いちばん好きです。
米に花と書いて糀。
糀屋本店さんの米糀は、まさにお米に花が咲いているようで、とてもきれい。
私が常用漢字ではない「糀」と書くのは、糀屋本店さんの糀だけです。
糀をそっとほぐし、炊き上がったもち米に加えます。
我が家の炊飯器は保温温度が低いので、
そのまま糀を加えていますが、
炊き上がったもち米の温度が70度以上の場合は、
一度取り出して冷まします。
よーく混ぜて炊飯器で60度くらいをキープして、10時間後に完成。
その間、何度かかき混ぜて温度を調整します。
楽しみだー♡
今回の甘酒の分量(備忘録)
糀屋本店さんの米糀 400g
もち米 3合
(もち米は4合のお水で炊いておく)
iPhoneからの投稿
先日、糀屋本店さんの米糀を姉に送ってもらいまして、
はやく仕込まないとせっかくの生きた糀が死んでまう!
と朝イチで甘酒と塩糀を仕込みました。
(生糀をつかった塩糀のつくりかた → ★ )
このまえは、違うところで購入した
米麹で塩麹を仕込みましたが、
うーん、やっぱり違うんですよね。
使用するお水の量も違ったし、なにより香りが違う。
私は糀屋本店さんのが、いちばん好きです。
米に花と書いて糀。
糀屋本店さんの米糀は、まさにお米に花が咲いているようで、とてもきれい。
私が常用漢字ではない「糀」と書くのは、糀屋本店さんの糀だけです。
糀をそっとほぐし、炊き上がったもち米に加えます。
我が家の炊飯器は保温温度が低いので、
そのまま糀を加えていますが、
炊き上がったもち米の温度が70度以上の場合は、
一度取り出して冷まします。
よーく混ぜて炊飯器で60度くらいをキープして、10時間後に完成。
その間、何度かかき混ぜて温度を調整します。
楽しみだー♡
今回の甘酒の分量(備忘録)
糀屋本店さんの米糀 400g
もち米 3合
(もち米は4合のお水で炊いておく)
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塩糀鶏ハムでハムエッグ。
4月24日の朝ごはん
・大豆と雑穀の玄米
・お味噌汁(人参、大根、干し椎茸、わかめ、もやし、ひろうず)
・カブと人参のしらすオイルサラダ
・塩糀鶏ハムでハムエッグ
買ったばかりのお皿で盛り付けましたが、
大きさのわりにおかずがちょっとすぎて、バランスがイマイチ(笑)
ハムエッグなんて、何年ぶりかしら。
相方もビックリ(笑)
魚や鶏や豚などの動物性たんぱく質は
毎食と言っていいほど食べているので、
さらに卵まで食べると動物性たんぱく質の摂り過ぎ
(年齢に応じた摂取量を意識してます)が懸念されるので、
ふだん卵はあまり食べないようにしています。
好きなんだけどねー。
食べるときは、できるだけ放し飼いの有精卵で。
今回の塩糀鶏ハムは、紐で巻かずサランラップで巻きました。
蒸しあがっても冷めるまでラップで巻いたままにしていたので、
しっとりの出来上がり♪
塩糀鶏ハムのつくりかた → ★
今日のお味噌汁は、ひろうずを入れました。
油揚げのかわりと言っては何ですが、
ひじょーにおいしかったです。
半熟卵ちゃんの最後の行方は・・・
ごはんの上にのっけて、卵かけごはん風。
(食べかけですみません)
大変おいしゅうございました。
iPhoneからの投稿
甘夏のマーマレード。
つくりたいものがたくさん。
甘酒、塩糀、おからクッキー、お豆腐のケーキ、そしてマーマレード。
先日、築地の朝市で購入した循環型農法の柑橘たちを、甜菜糖で煮詰めました。
香りもさることながら、ビタミンカラーは見ているだけで元気になりますね。
甘夏のマーマレード。
ジャムには程遠いものになってしまったけど、
ま、ジャムとして食べることも少ないから、いっか。
備忘録としてのレシピ。
甘夏などの柑橘類 1個
甜菜糖 1/2カップ
はちみつ 大さじ2
自然塩 ひとつまみ
1.甘夏の皮を細かく切り、1分ほど茹でザルにあげる。
2.甘夏の実と1と甜菜糖とはちみつを鍋に入れ、弱火で煮る。
3.仕上げにお塩を加え、冷めたら瓶に詰める。
苦味が苦手な方は、皮の白い部分は外してください。
甘ったるくないマーマレードの出来上がり。
お菓子にも使えるし、紅茶に加えたり、天然炭酸水に入れたり、楽しみいろいろ。
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甘酒、塩糀、おからクッキー、お豆腐のケーキ、そしてマーマレード。
先日、築地の朝市で購入した循環型農法の柑橘たちを、甜菜糖で煮詰めました。
香りもさることながら、ビタミンカラーは見ているだけで元気になりますね。
甘夏のマーマレード。
ジャムには程遠いものになってしまったけど、
ま、ジャムとして食べることも少ないから、いっか。
備忘録としてのレシピ。
甘夏などの柑橘類 1個
甜菜糖 1/2カップ
はちみつ 大さじ2
自然塩 ひとつまみ
1.甘夏の皮を細かく切り、1分ほど茹でザルにあげる。
2.甘夏の実と1と甜菜糖とはちみつを鍋に入れ、弱火で煮る。
3.仕上げにお塩を加え、冷めたら瓶に詰める。
苦味が苦手な方は、皮の白い部分は外してください。
甘ったるくないマーマレードの出来上がり。
お菓子にも使えるし、紅茶に加えたり、天然炭酸水に入れたり、楽しみいろいろ。
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