さて、ワールドカップが、いよいよあと1週間で始まりますね。
自称、フットボールマニアとしては、書かないわけにはいかないので、今日はそれで。

日本全国もかなり盛り上がってるような報道もされているけど、僕が実感する限りでは、
そうかなぁって思うんですが、どうでしょう?

4年前はそれこそ、だれかれ構わず、ベッカム!、ジダン!、中田!と騒いでいたと思うんですが、
僕の知る限りでも、当時騒いでいた女の子が「関連のテレビ中継多くなってうざい」と言っていたりして…。


さて、それでは、先月の出場メンバー発表後に再度、シュミレーションをやった結果をここで…。
(去年の組み合わせ発表以来、何度か暇つぶしでやってはいたんですけど)

僕の選考条件は

1.相性
2..選手のタレント力
3.選手の疲労度
4.モチベーション
5.カン

ここから判断いたします。

1.相性
かなり有名な話ですが、過去17回のワールドカップは約50年前のわずか1回を除いて、
ヨーロッパ開催の大会はヨーロッパの国が、アメリカ大陸開催の大会はアメリカ大陸の国が優勝しています。
したがって、今回もヨーロッパの国が優勝するのでは?と予想します。


2.選手のタレント力
ワールドカップは最低でも5回(ま、理論上は4回でも可能ですが…)勝たなくては優勝できません。
1度や2度ならジャイアントキリングは起こりますが、さすがに5回は勝てません。
「ブラジル」「アルゼンチン」「イタリア」「ドイツ」「イングランド」「フランス」の優勝経験国。
それに「オランダ」「チェコ」「ポルトガル」「スペイン」を加えた国が該当します。


3.選手の疲労度
いくら才能がある選手でも、疲れていては力は発揮できません。
ヨーロッパチャンピョンズリーグで上位進出したチームに多くの選手が在籍する国、
リーグ線5月のギリギリまで優勝争いをしたチームに多くの選手が在籍する国は、
ここから除外していきます。


4.モチベーション
優勝への意欲が高い国は当然、力以上のものを発揮します。逆もまたしかり…。
ジダンの引退でチームがまとまる可能性のあるフランス、
ロナウドの歴代得点王の可能性があるブラジルは必要以上の力を発揮する可能性もありますが、
逆に、不正問題でゆれるイタリアは試合に集中できない可能性もあります。


5.カン
その場の雰囲気ですね…。一度思い込むとなかなかゼロベースには戻れないものです。


というわけで、以上の点から

・オランダ(本命)
・フランス
・イングランド

の3カ国をあげさせていただきます。

ブラジルだろうよ今回は、という人も、いやいやゲルマン魂ドイツだろうよ、
という人もいるかもしれませんが、これ以上の話は個人的にお聞きください…。

ちなみに4年前はブラジル予想で見事に当てております…。



おまけ:

花火が打ちあがっていて思い出したんですけど、今日は横浜の開港記念日ですね。
花火がとても、きれい。



四半期ぶりのご無沙汰です。



久しぶりに(mixiの)友達が2人ほど増えましたので(いや、元々友達なんすけどね)、
それを記念してちょっと書いてみようかなと思って。



この3ヶ月間、何があったのかなぁって思い返して見ました。
…これといって心に残ることを何もやっていない…。
いいんだろうか…いや、悪いと言われてもしょうがないんだけど。



僕の愛するレアルマドリーが今年も無冠に終わりました。
来年こそは優勝して、「うりゃぁ」と叫んでみたいと思います。



ヒデクロさんと同じ日に同じ場所で(一緒にってことです)ニンテンドーDSを買いました。
僕はどうぶつの森がやってみたくなったんですね。

今はえいご漬けの毎日でございます。
最初は好調だったんでけど、今はかなーり苦戦中。
これのスペイン語版はでないんですかね?出たらたぶん1万円でも買っちゃいそうだ。



春が来ました。
3月が来て、4月が来ました。

むかしむかしは3月とか4月ってだけで一大イベントだったじゃないですか?
卒業や入学はもちろん、クラス替えだってあったわけで。
別れと出会いのヒットパレードって感じで。

4月には、同期と、もう一人(見てくれてますか?まみにゃ)の送別会に参加したけど、
そもそも二人とも最後は同じ部署じゃなかったし、
会おうと思えば、また会えるんだろうなぁって感じだから、
なんか「別れ」というよりも「区切り」って感じだったし。
それよりなにより「3月の別れ」じゃなくて「4月の別れ」だし。

だから最近「絶対的な出会い」と「絶対的な別れ」に飢えてるなと…。

出会いは意識してないところで、ポツポツ起こっているけど、
入学式みたいな多くの人の顔をおぼえるような「絶対的な出会い」って最近ない。

別れも無意識のうちに「一生の別れ」を経験しているとは思うのだけど、
卒業式みたいな「絶対的な別れ」って味わってないなって感じが、強い。

でも、それは僕が迎える側だったり、送る側の人だからだな。
迎えられる側、送られる側の人だったらそんなことは感じないだろうな。

そうか。
「絶対的な別れ」を味わっていないのだから、
「絶対的な出会い」も味わないわけだ。なるほどね。

今、「絶対的な別れ」を味わったらどんな感じなんだろう?
子供の頃は結構、つらかったり、悲しかったりしたものだ。
でも、今は大人になったし、
昔は悲しかったことでも、今では悲しくないことも多くなってきたしな。

しかし、しばらく味わっていないから、免疫が弱まってるかもしれない。
やはり「絶対的な別れ」は悲しいだろうな。
でも、「絶対的な出会い」は経験したいな。
「絶対的な別れ」を経験せずに「絶対的な出会い」が出来るといいなと思う。



というわけで、まとまったんだか、まとまってないんだが解りませんが、
しばらくはまた、ポツポツと書き続けると思うので、ごひいきに…。



あ、そうそう。気がついたらまたひとつ年をとっていました。サンサンです。

さて、moroさんにライブについて書けと命令されたようなので、書いてみますね。

はじめに謝っておきます。
ほとんどRCか清志朗に関することです。
ごめんさい…。


■Question 1.パソコンまたは本棚に入ってる『ライブ』は?

いっぱいありますが、今でも触れる機会の多いのは「ビリージョエル」「COCCO」「ミッシェルガンエレファント」そして「RCサクセション(清志朗)」ですかね。基本的に好みのミュージシャンと重なります。当たり前ですが…。


■Question 2.今妄想している『ライブ』は?

やはり実現不可能なものをイメージしますね。
解散じゃないんだっ!活動停止なんだっ!と言われて早15年のRCのフルタイムライブが見れるのならば10万円まで出せますよ!RCはバンド時代のライブを見たことがないんです。


■Question 3.最初に出会った『ライブ』は?

渡辺美里ですね。ribbonの時、まだ中学生でした。moroさんもいつかの行ってるようですけど、僕も全然西武球場です…。

ちなみに、小学校の頃に三浦海岸で松田聖子を見たことはあります。なんかのフェスティバルみたいなやつ。


■Question 4.特別な思い入れのある『ライブ』は?

やっぱ清志朗ですかね…僕の場合。日比谷野外のソロ(94年)と、川崎チッタのタイマーズ(95年)は最強です。

日比谷野音は本当にいい会場です。夜のライブは始まる頃はまだ明るいのだけど、徐々に帳が下りてくるんですよね。自然照明。雰囲気が最高です。雨が降ったら最悪だろうけど…。

チッタで見たタイマーズの整理チケット番号(ライブハウスなので)は1番でした。一番前でかぶりつきで見れたのは最高の思い出ですね。



基本的に僕は意外とライブ行ってないんですよ。少なくても社会人になってからは1回も行ってないし。
見たライブのほとんどは清志朗関係です。学園祭やイベント入れたら20回近く行ってるじゃないかな。
清志朗以外は…友達の出たやつとかイベントを除けば5,6組だと思います。


あと僕もライブスタッフは2回ほどやったことあります。武道館のレディースルーム(なつかし!)と日比谷野音のジュンスカ(こっちもなつかし!)。両方とも観客として見に行ったことがある場所だったから、ステージ裏を見れたり、ステージから客席を眺めることが出来たりしたりと、いい思い出になりました(仕事は死ぬほどつらかったけどね)。


CDでもライブ盤って好きなんですよ。スタジオREC盤より好きかもしれない。
RC(すいません、僕のライブの話だとひたすらRCが出てきます…)の「雨あがりの夜空に」という曲があるんですけど、この中で

♪こんなこといつまでも 長くは続かない

って歌詞があるんですけど、途中で観客がキヨシロー!って叫ぶ声がはっきり録音されてる盤があるんですよ。で、ずーっとそれを聞いていたもんだから、僕の中では

♪こんなこといつまでも (キヨシロー!) 長くは続かない

でワンセットなんです。別の音源とかライブでこの声援が入ってないと、すんごく物足りなさを感じてしまいます。


こんな感じでよろしかったですか?


今日はレアルマドリーで大きな動きがあっただけど、現時点では僕の中でまだ意見がまとまっていないので、久しぶりの今日は別の話で。


先日、サマータイムマシンブルースなる映画(DVD)を見ました。
今をときめく瑛太(ウォーターボーイス)と、今をときめく上野樹里(スウィングガールズ)が主演、そして今をときめく(しつこい!)本広克行(踊る大走査線)が監督という2005年の邦画です。


あらすじは、大学のSF研究会の部室のクーラーのリモコンが壊れてしまった夏のある日、部室にタイムマシンが出現。昨日に戻って壊れる前のリモコンを取ってこようとするとるのですが…といった感じでしょうか?


とりあえずタイムマシンを無駄に使いまくるんですよ。どうやら映画の中では18回使用するらしいのですが、そのほとんどは昨日と今日の間の移動。あーもったいないもったいない…。


説明下手なので内容の感想は置いといて、映画としてはとにかく楽しめるように作ってあって、2回、3回と見ても楽しめる映画だと思います。個人的にはすべてわかった2回目の方が楽しかったくらいです。


最近はビデオやDVDを意識してこういうマニアック?なつくりが流行ってるんでしょうか。まぁ、見事に僕もはまってしまったわけですが…


どうやら元々は、その世界では有名なヨーロッパ企画という劇団の舞台らしいのですが、とにかくホン(ネタ)が最高です。この脚本家(上田誠)の方は三谷幸喜、クドカンに続いて、舞台脚本家からメジャーになって行くんだろうなぁと思いました。もしかしたら、もうすでにメジャーだったらごめんなさい…。


それから、ここ1年ほど個人的に気に入っている真木よう子さん(ここだけサン付け…)も出ていたのでいい感じです…。


私をご存知の方はご存知だとは思いますが、洋画邦画を問わず映画はあまり見ないので、オススメ映画とは自信をもっていえませんが、個人的にはかなーり楽しめました。
面白い作品に出会えてよかったなぁと久しぶりに思ったりしました。


興味のある人はぜひどうぞ…。


 



強いマドリーが帰ってきた。

今日(4対0)のように内容で圧倒するときも、前節(2対1)のようにゲーム内容で負けることがあっても、きっちりと勝ち星を獲得できているという事実がそれを物語っている。

ジダンが全盛期の動きを取り戻した。
去年は機能していると言えなかったロビーニョが左サイドに固定されるようになって完全にフィットした。
ベッカムも中央から得意の右サイドに固定されて、ロングレンジのパスやセンタリングの精度があがった。
シシーニョのオーバーラップがかつてのロベルトカルロスのように相手チームの脅威になっている。

ポイントはいくつもあるが、フォーメーションと戦術を固定させ、選手からの信頼をも勝ち取った監督ロペスカロの功績はかなり大きいだろう。

ただ、個人的にはラウル不在の中、そのカロ政権でキャプテンを演じる、グティの活躍を第一に押したい。

セカンドトップとして14ゴールをあげたシーズンもあったが、今が全盛期、おらが春状態ではないかと思う。

今シーズンに入る頃、いつもどおり移籍話があふれていて、今年こそはしょうがないかな?と思っていたが残留し、今や中盤の選手ではベッカムと並んで、もっとも試合に出場しているグティ。

先発でも途中出場でも安定した活躍ができるグティは、怪我人の復活してきた今でも最も頼りになる選手ではないだろうか?




こないだ、関東地方で夜の9時前に最高震度4の地震がありました。この地震でJRは最大で4時間近い遅延が出たということです。

ちなみに僕はその日はとっとと帰っていたので、家で地震を体験したわけですが、まだ、会社にいたとしたら、普段使っているルート(通勤定期を利用しているルート)で帰ったら、何時に家に着いていたか解りません。

普段使ってるルートと書くということは、普段使っていないルートというのもあるわけでして、それを利用すると、その日でも、いつもより計算上では20分ほど遅くなった程度だと思われます。

なぜなら、そのルートはまったくJRを使わないルートでして、後々ニュースで調べてみたら、そっちの電車は最大でも10分程度の遅延が発生しただけで、すぐに動き出したということです。

これは鉄道会社によって安全確認の方法が異なるということが理由なので、当然といえば当然なのだけど、片や10分、片や4時間ってこれはいったいどうなんでしょうね?

安全性と利便性のトレードオフだと言ってしまえばそれで話は終わってしまうのですが、個人的には安全性を確保するために、それほどの差ってあるものなのかなって思ってしまう。

しかも、その安全性について…
JRとJR以外の鉄道の総走行距離を比べれば、JRの方が長いだろうということを理解した上でも、明らかにJRの事故の方が目立っている気がする。さらにJRの方がやたらと電車遅延が発生している。逆ならばまだ話は解るのですけどね。

新しいサービスやってPRするの大いにいいと思いますよ。
でも、こういうことがあると、逆に引いてしまうんですよね、僕は。もっとほかに金の使い方はあるだろうって。線路が曲がってないかを歩いて確認するんじゃなくて、別の方法を考えようよって…。

これには、僕が到底理解ができないような問題がドカンと横たわっているとは思うけど、安全性確保という言い訳を隠れ蓑にしたある種の怠慢じゃないかって感じてしまうんですよ。
そんなのは昔から解っているよって人も多いとは思うけど。

今回、何のダメージも受けていない僕がこんなことを思うんだから、実際に被害を受けた日にはどんな感情が渦巻くか、想像にたやすいですな…。




マラソンにペースメーカーなる人が存在する人をご存知の人も多いのではないでしょうか?

ちなみに、これは高記録を出させるために、正確なラップタイムを守って走り続ける選手のことを言います。

マラソンでトップを走ってた選手が、ちょっと目を離した隙に急にいなくなっていることに、「おや」と思った人も多いでしょうが、理由はこれです(もちろん、選手登録しているので、そのままトップで走りぬいて優勝してしまう選手もいるようですが…)。

記録を出すためには、もちろん本人の努力も必要ですが、こんな影の力も大きいのだなぁと今日の大阪国際女子マラソンを見ていて思いました(今日はあまり効果がなかったようだけど)。



君が嵐に出会ったならば
しっかりと前を向いてみよう
暗闇を恐れてはいけないよ…

歩き続けよう 希望を胸に秘めて
そうさ僕らは一人じゃない
僕らはひとりじゃないのさ
(「You'll Never Walk Alone」訳 poetmiya)



初投稿(mixi):2006/01/29 20:36


旬の話題なんでホリエモンに関する話を。

ちょっと前から気になっていたんだけど、なぜ「ホリエモン」?いや、なぜ堀江元社長がホリエモンと呼ばれているのかということではないんです。なせ、全部カタカナで「ホリエモン」なのか?

語源?はドラえもんですよね?
だったら「ホリえもん」になるのに、どうして活字でみるときは「ホリエモン」なんだろうか?気になる。夜も眠れない。
うそ。別にそんなに知りたくもないんだけど。

どっちが正解か解らないので、今流行のGoogle検索で何件出てくるかを調べてみて世間の反応を確認してみました。

「ホリエモン」…検索結果は約 3,040,000件。
「ホリえもん」…検索結果は約   68,500件。

やっぱり表記は「ホリエモン」が正解なのか?


さて、ついでに「ドラえもん」で同様の調査をすると、

「ドラエモン」…検索結果は約  145,000件。
「ドラえもん」…検索結果は約 3,090,000件。

ここでは「ドラえもん」の表記はやっぱり「ドラえもん」ということよりも、驚くべきは「ドラえもん」と「ホリエモン」を比べて約5万件しか差がないことに注目したい。

さすが「ホリエモン」。



初投稿(mixi):2006/01/26 00:06


今日はいい気分で会社に向かうことができた。

4対2。

2失点しているので完勝とは言えないのかもしれないけど、今日のゲームはかなり見ごたえがあり、久しぶりにワクワクできる試合だった。いつ以来だろう?マドリの試合でここまで楽しめたのは…。

ほとんどの選手が今シーズンベストの働きを見せていたのではないだろうか?そんな風に思えたゲームだった。

ワントップに入ったバティスタは、ポジションがよかったのか、ゴールはないもののうまく機能していたし、ベッカムはロングレンジのパスをうまく入れてたし、ミスドのCMでおなじみのグティは縦横無尽に駆け巡り、中盤を掌握していた。

新加入のシシーニョは前線まで駆け上がり、精度の高いセンタリングを連発、そしてそしてジダンはハットトリック。ゴール以外にもすばらしいプレイを連発し、まだまだ特別な存在であることを証明した。

セビージャは最後まで気合が入っていたし、相変わらず(いつも以上に?)危ういディフェンス陣でよく2失点に抑えたなという印象はあるけれど、十分に満足のいくゲームだった。

もちろん修正点は素人目に見てもまだまだ多くあるけれど、こんなゲームをこれからも続けていければ…たとえリーガのタイトルには届かなくても、これから(来期?)を期待させるに十分なチームだと堂々ということができる。そう思った。



初投稿(mixi):2006/01/16 21:08


数日前からひそかに話題になっていたが、本日、NHK大相撲中継にデーモン小暮閣下(ex聖飢魔2)にゲスト出演した。

舞の海が初めてNHKの相撲中継にリポーターとして出演した際に、相撲協会にも属さず、NHKのアナウンサーでもない人間がリポーターを行った際にも大きな話題になったという話だが、今回はそれ以上だ。

デーモン小暮が相撲好き、というかかなりのマニアというのはかなり有名な話らしく、僕もうっすらと知っていたのだけど、まさかNHKに出演とは…NHKも変わりましたね。

さて、僕が個人的に出演する話を聞いたときに気になっていたことは、「名前のテロップ」と「アナウンサーや解説者はなんと呼ぶのか」ということだった。

ずっと見ていたわけではないので、僕が確認できた範囲だと、名前のテロップは「ゲスト:デーモン小暮閣下」。他の番組と同じノリである。普段と同じノリだ。すばらしい。アナウンサーや解説者(の元力士)は「デーモンさん」「小暮さん」「閣下」の3通りを確認することができた。個人的には「小暮さん」と呼ばれるのかな?と思っていたんだけど「閣下」と呼ばれているのには驚いた。すごいなぁ、NHK。

あと、「年齢が10万何歳」というコメントは聞くことができなかったけど(BSを含めるとなんと5時間もずっと出演していたらしいので、もしかしたら言っていたのかもしれない)、もうひとつの有名フレーズ「世を忍ぶ仮の姿…」は頻繁に使っていた模様で、デーモン小暮節は健在だった。



初投稿(mixi):2006/01/15 20:35