四半期ぶりのご無沙汰です。
久しぶりに(mixiの)友達が2人ほど増えましたので(いや、元々友達なんすけどね)、
それを記念してちょっと書いてみようかなと思って。
この3ヶ月間、何があったのかなぁって思い返して見ました。
…これといって心に残ることを何もやっていない…。
いいんだろうか…いや、悪いと言われてもしょうがないんだけど。
僕の愛するレアルマドリーが今年も無冠に終わりました。
来年こそは優勝して、「うりゃぁ」と叫んでみたいと思います。
ヒデクロさんと同じ日に同じ場所で(一緒にってことです)ニンテンドーDSを買いました。
僕はどうぶつの森がやってみたくなったんですね。
今はえいご漬けの毎日でございます。
最初は好調だったんでけど、今はかなーり苦戦中。
これのスペイン語版はでないんですかね?出たらたぶん1万円でも買っちゃいそうだ。
春が来ました。
3月が来て、4月が来ました。
むかしむかしは3月とか4月ってだけで一大イベントだったじゃないですか?
卒業や入学はもちろん、クラス替えだってあったわけで。
別れと出会いのヒットパレードって感じで。
4月には、同期と、もう一人(見てくれてますか?まみにゃ)の送別会に参加したけど、
そもそも二人とも最後は同じ部署じゃなかったし、
会おうと思えば、また会えるんだろうなぁって感じだから、
なんか「別れ」というよりも「区切り」って感じだったし。
それよりなにより「3月の別れ」じゃなくて「4月の別れ」だし。
だから最近「絶対的な出会い」と「絶対的な別れ」に飢えてるなと…。
出会いは意識してないところで、ポツポツ起こっているけど、
入学式みたいな多くの人の顔をおぼえるような「絶対的な出会い」って最近ない。
別れも無意識のうちに「一生の別れ」を経験しているとは思うのだけど、
卒業式みたいな「絶対的な別れ」って味わってないなって感じが、強い。
でも、それは僕が迎える側だったり、送る側の人だからだな。
迎えられる側、送られる側の人だったらそんなことは感じないだろうな。
そうか。
「絶対的な別れ」を味わっていないのだから、
「絶対的な出会い」も味わないわけだ。なるほどね。
今、「絶対的な別れ」を味わったらどんな感じなんだろう?
子供の頃は結構、つらかったり、悲しかったりしたものだ。
でも、今は大人になったし、
昔は悲しかったことでも、今では悲しくないことも多くなってきたしな。
しかし、しばらく味わっていないから、免疫が弱まってるかもしれない。
やはり「絶対的な別れ」は悲しいだろうな。
でも、「絶対的な出会い」は経験したいな。
「絶対的な別れ」を経験せずに「絶対的な出会い」が出来るといいなと思う。
というわけで、まとまったんだか、まとまってないんだが解りませんが、
しばらくはまた、ポツポツと書き続けると思うので、ごひいきに…。
あ、そうそう。気がついたらまたひとつ年をとっていました。サンサンです。