旬の話題なんでホリエモンに関する話を。
ちょっと前から気になっていたんだけど、なぜ「ホリエモン」?いや、なぜ堀江元社長がホリエモンと呼ばれているのかということではないんです。なせ、全部カタカナで「ホリエモン」なのか?
語源?はドラえもんですよね?
だったら「ホリえもん」になるのに、どうして活字でみるときは「ホリエモン」なんだろうか?気になる。夜も眠れない。
うそ。別にそんなに知りたくもないんだけど。
どっちが正解か解らないので、今流行のGoogle検索で何件出てくるかを調べてみて世間の反応を確認してみました。
「ホリエモン」…検索結果は約 3,040,000件。
「ホリえもん」…検索結果は約 68,500件。
やっぱり表記は「ホリエモン」が正解なのか?
さて、ついでに「ドラえもん」で同様の調査をすると、
「ドラエモン」…検索結果は約 145,000件。
「ドラえもん」…検索結果は約 3,090,000件。
ここでは「ドラえもん」の表記はやっぱり「ドラえもん」ということよりも、驚くべきは「ドラえもん」と「ホリエモン」を比べて約5万件しか差がないことに注目したい。
さすが「ホリエモン」。
初投稿(mixi):2006/01/26 00:06