一生モノのダイエット理論|脳科学と習慣構築でリバウンドから卒業する -4ページ目

一生モノのダイエット理論|脳科学と習慣構築でリバウンドから卒業する

根性や我慢に頼る程、ダイエットは失敗する。
1,200件のサポート実績から導き出した「脳科学×心理学」の理論。食欲に振り回されず、自然に痩せる仕組みを体系化。
一時的な減量で終わらせない、自分の体型を自分で管理し続けるための「一生モノの技術」をお伝えします。

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

ご提供中のサービス一覧

 


 

食事内容や運動量は同じはずなのに
すっと体が軽くなる時期と
まるで動かない時期がある。

 

そう感じた事はありますか?

 

もしくは

 

同じものを食べているのに

あの人は痩せていて私は太っている

同じような運動をしているのに

あの人は痩せていて私は太っている

 

今までにそう感じた事がある方も

いらっしゃるかもしれませんね。

 

 

 

 

一体、この差は何なのか?

 

 

実はこの差は努力の違いや体質よりも
脳の状態によって大きく左右されています。

 

意識をした事はないかもしれませんが

実は脳には太りやすい状態と

痩せやすい状態が

はっきりと存在するのですよね。

 

 

 

 

太りやすい状態の時は

何をやっても上手くいかないどころか

頑張っているのに痩せないという

理不尽さにイライラムキー

 

そしてそのイライラがまた

脳を太りやすい状態へと誘い

失敗へとまっしぐら。

 

と、なってしまうので

脳のモードは痩せやすい状態に

整えておきたい!!!

 

という事で今回は

太りやすい脳と痩せやすい脳の違いを

解説していきたいと思いますウインク

 

 

 

 

防御モードの時は太りやすい

ストレスや不安を抱えると
脳は体を守るために

“防御モード”に切り替わります。

 

そして防御モードになっている時には
次のような変化が起こります。

 

・代謝が下がりやすい
・体がエネルギーを蓄えようとする
・甘いものがやたらと欲しくなる
・判断力が鈍り、食べすぎを招きやすい

 

これらの反応は意志の弱さとかではなく
脳が危険を感じ、生命維持のための

ブレーキをかけている状態です。

 

 

 

単純な疲れやストレスだけでなく

 

・完璧にやらなきゃという焦り
・少しの失敗で全部がダメに思える
・ネガティブな自己評価
・「私はどうせできない」という思い込み

 

こうした思考の積み重ねによっても

防御モードになってしまうので
思考グセも気をつけたいですね。

 

 

 

 

痩せやすい脳=安心モード

一方で、痩せやすい脳にも

共通点があります。
 

それは、日々安心感を感じながら

行動出来ているという事です。

 

 

脳が安心モードの時は
 

・代謝が自然と上がりやすい
・食欲が安定し、ドカ食いしにくい
・無理なく続けられるエネルギーが湧く
・小さな変化にも気づける

 

そして思考は

 

・「今日はここまでで十分」と区切れる
・失敗を責めず、気づきを拾う
・完璧より“続けられる”を優先
・自分のペースを尊重する

 

このような思考の積み重ねが

また安心モードの継続に繋がり

ダイエットのための行動が

結果として現れやすくなります。

 

 

 

 

脳の設定は自分でコントロール出来る

脳の状態は、生まれつきではなく
普段の思考と言葉の使い方によって
どんどん書き換えられていきます。

 

早く効果を感じたいなら

毎日1つ、自分を褒める事を

して頂く事がおすすめ気づき

 

・今日は姿勢良く立てた
・午後の甘いものが減った
・落ち込んだけど立て直せた
・昨日より体が軽い気がする

・笑顔で出社出来た

 

どんな小さな事でも良いですし

ダイエットに関係のない事でもOKOK

達成出来た事に目を向けるだけで

思考グセが変わり、脳は自然と

安心モードに変わってくれますよ^^*

 

 

 

 

太りやすさは体質なんかじゃない!!!

太ってしまう時期
なかなか行動できない時期
食欲がぶれる時期。

 

それらは、あなたがダメなのではなく
脳が「今は防御が必要」と判断しているだけ。

 

だからこそ自分を責めるより

心や思考を整えるほうが
圧倒的に効果が出やすいです。

 

“脳の設定”が変わると行動が変わり
その結果、体も変化していきます。

 

 

 

太りやすい脳は、防御が強い状態。
痩せやすい脳は、安心を感じている状態。

この違いは思考のクセと

毎日の小さな習慣で変えていけます。

 

「どう整えたら

    安心型の脳になるのか分からない」
「思考がすぐに

    ネガティブに傾いてしまう」
 

そんな思いがある時は一人で抱えずに

専門家を頼ってみてくださいね^^*

 

あなたのダイエットを

いつも応援しています。

 

 

 

 

 

登録者1,000名突破

購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン

今なら嬉しいメルマガ3大限定特典付

・個別相談会特別チケット

・太り癖脳診断ができる

 セルフチェックシート

・限定イベントご招待

↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓

 

~お客様のビフォーアフター~

お客様の声一覧

↑こちらも参考になさってください

◼️ご質問・お問い合わせ

 

~オンラインショップ~

ご自身のペースでダイエットを進めていきたい方や

幸せ脳ダイエットのノウハウを知りたい方におすすめ飛び出すハート

 

 

 

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

ご提供中のサービス一覧

 


 

ダイエットを始めて

最初のうちは順調だったのに

ある日を境にピタッと体重が止まった。

 

食事は気をつけているし

運動もしている。

間食も我慢しているし

毎日体重だって測っている。

 

それでも痩せないって……

これ以上どうしたら良いの!?ピリピリ

 

 

ダイエットを頑張っていると

かなりの割合でやってくる停滞期。

 

頑張っているのに結果が出ないのは

しんどいもので

以前は私もよくイライラしたり

とても悲しい気持ちになって

涙が出てきたり

体型を恨んだりしていました。

 

細い人を見る度に舌打ちをして。

心はどんどん荒んでいって。

 

それくらい体型や体重って

自分にとって重要なものですよね。

 

 

 

 

正しくダイエットが出来ていれば

停滞期はほんの一瞬で終わり

また体重はスルスルと減っていきますが

 

1人で頑張っている方の場合

正しいダイエットを続けていくのは

とても難しいので

失敗パターンを進んでいきがちです。

 

ですので、本当は

どんなメソッドでも良いので

1度はダイエットのプロと一緒に

正しい知識を得ながら

正しい手順でダイエットをするという事を

して欲しいと思っているのですが

 

もし、そこに抵抗を感じるなら

せめて停滞期の正体は

知っておいてください。

 

正しい知識をつけるとそれだけで体重は減っていきます^^

 

 

痩せない原因は脳のブレーキ

頑張っているのに体重が動かないのを

体質のせいにする方がいらっしゃいますが

体質は関係ありません。

 

そして実は停滞期は悪い兆候ではなく

体が変わろうとしているサインであり

これから先、体重を減らしても良いか

それともこれ以上減らすと危険か

 

ダイエットが上手くいって

ちょっと体重が減ってきたからこそ

脳がこのまま進んで良いのかを

しっかりと見極めているだけに

過ぎないのです。

 

そこでやりがちな失敗が

食事の量を減らしたり

運動の量を増やすこと

 

 

 

 

 

無理な行動は脳のストレスを強める

「もっと頑張らなきゃ」と
さらに食事を減らしたり
運動を増やしたりすると
脳はこれ以上は危険 ガーンと感じるので

一生懸命行動を辞めさせようとしますし

 

生きていくために必要な脂肪を

より蓄えようとし始めます。

 

それが「やる気が出ない」

「甘いものが無性に食べたくなる」などの

形で現れることもあり

それがストレスになり

また食欲が強くなるという悪循環にもやもや

 

 

 

 

それではまたダイエットが

失敗に終わってしまうので

停滞期が訪れた時は生活は変えず

少しだけリラックスをする時間を

日常の中に増やしてあげてくださいね。


1日1回で良いので

"気持ちいい"と感じる時間をつくる

こうした些細な行動によって代謝も

ホルモンバランスも整いやすくなります。

 

そして気づけば、体が少しずつ

軽く感じられるようになっていきますよ^^*

 

 

焦らずに脳を味方につける

ダイエットが上手くいかないとき
多くの人が焦ったり

不安になったりします。

 

でも、その時脳は

あなたの体を守るために

状況の整理をしています。

 

そして、その整理が終われば

また体重は減り始めますので

焦らず、確実に進んでいきましょう。

 

 

 

 

もし、どう整えていけばいいのか

分からない時は一人で抱え込まず

専門の方を活用してみてください。

 

幸せ脳ダイエットの

個別カウンセリングでも
・あなたの脳の“ブレーキポイント”
・食欲ややる気を整える具体的な方法
・リバウンドしにくい生活リズム
を一緒に見つけるサポートは

させて頂いていますので

気になる方はお気軽にご連絡ください。

 

「自分を責めずに整えるダイエット」へ。
それが、無理なく長く続く

本当の変化への近道です。

 

 

 

 

 

 

登録者1,000名突破

購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン

今なら嬉しいメルマガ3大限定特典付

・個別相談会特別チケット

・太り癖脳診断ができる

 セルフチェックシート

・限定イベントご招待

↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓

 

~お客様のビフォーアフター~

お客様の声一覧

↑こちらも参考になさってください

◼️ご質問・お問い合わせ

 

~オンラインショップ~

ご自身のペースでダイエットを進めていきたい方や

幸せ脳ダイエットのノウハウを知りたい方におすすめ飛び出すハート

 

 

 

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

ご提供中のサービス一覧

 


 

頑張っているのに体重が減らない
食事も運動も気をつけているのに

なんで???ムキーとイライラしたり

落ち込んだりしていませんか?

 

停滞期の仕組みを理解していても

いざ、その場面になると

感情的になってしまいがちですよね。

 

特に冬は停滞期が訪れやすい季節。

 

ですので、この時期は

ダイエット講座をスタートする方が

一気に増える時期でもあります。

 

 

冬に停滞期が起こりやすい理由

人間の体は、もともと冬眠に近い

働きを持っているのをご存じですか?

 

もちろんずっと眠ってしまうような
本格的な冬眠はしませんが……

冬は脳も体も省エネ仕様に

切り替わってしまう季節なのです。

 

冬を越せるエネルギーが必要

出来るだけ使わないように

 最低限のエネルギーで生きよう

 

こう思うようになる訳で。

そうなるとどうしても体は

脂肪を燃やすより蓄える方向へと

切り替わってしまうのですよね ショボーンもやもや

 

 

 

 

更に!

 

日照時間が短くなることで

脳内のやる気ホルモンが減り
活動意欲が下がることで
動かない=燃やさない状態になったり

 

寒さで肩をすくめたり

動きが小さくなったりすることで

血流が悪くなる+脳の栄養が減り


脳が「省エネモードを続けよう」という

判断をしやすくなることも

冬の停滞期を招く原因に…… ガーン

 

 

 

でも、安心してください。

 

脳を賢く利用していくと
冬でも体はスルスルと

軽くなっていきます。

 

 

 

 

停滞期を脱する脳のリセット法

停滞期の気配を感じたら

すぐに試して頂きたいのは

これからご紹介する3つの方法です。

 

体重が変わらないイライラや

ダイエットの敵であるストレスも

緩和してくれるので停滞期の気配を

感じていない方にもおすすめですよ飛び出すハート

 

 

 

停滞期を脱する方法

1:朝いちばんで“首を温める”

脳の温度が1℃下がるだけで

代謝が約10%低下すると言われています。
マフラーや蒸しタオルで首元を温めると

「体を守る」から「動かしても大丈夫」へ
この切り替えが、代謝再始動の第一歩です。

 

 

停滞期を脱する方法

2:小さな“新しい刺激”を与える

脳は“変化”を恐れますが

“新鮮さ”には反応します。
 

通勤ルートを少し変える

違うカフェで仕事をする
新しい香りの入浴剤を使う等

 

何でも良いので小さな刺激を

プレゼントしてみてください。
こうした小さな刺激が前頭葉を活性化し
「今の自分を更新しよう」という

スイッチを押してくれます。

 

研究でも、新しい体験をした日は

脳波(β波)の活動が高まり
代謝ホルモンの分泌が

促進されることが分かっています。
国立精神・神経医療研究センター 2022

 

 

 
 

停滞期を脱する方法

3:“減らす”より“整える”を意識する

停滞期に一番やってはいけないのは
焦って食事量を極端に減らすこと。
それは脳にとって危険信号となり
防御反応をさらに強めてしまいます。

 

停滞期の時こそ意識をしたいのは
「整える」方向のアプローチ


・夜は湯船にしっかり浸かる
・朝の光を浴びて体内時計を整える
・間食は温かい飲み物に置き換える等

 

体内のリズムを整える行動が増えるほど
脳は「もう守らなくても大丈夫」と判断し
停滞期モードが早めにゆるみ始めます。

 

 

 

停滞期は痩せ体質に進化する嬉しい前触れ

体重が思うように減っていかないと

多くの方が失敗と感じ焦ります。


ですが実際には、体が新しい状態に

慣れていくための準備期間です。

 

焦らず、脳と体の声を聞きながら

しっかりと整えていくと
ある日スッと体重が動き出します

 

それは、脳が「もう大丈夫」と

判断した瞬間であり今までの取り組みが
しっかり積み重なってきた証拠です。

 

 

 

 

ちょっと知識を持っているだけで

冷静になれたりもしますので

焦りや苛立ちを感じた時はぜひ

この記事に戻ってきてください。

 

そして気持ちを

落ち着かせてくださいね^^*

 

あなたのダイエットの成功を

いつも願っています。

 

 

 

 

 

登録者1,000名突破

購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン

今なら嬉しいメルマガ3大限定特典付

・個別相談会特別チケット

・太り癖脳診断ができる

 セルフチェックシート

・限定イベントご招待

↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓

 

~お客様のビフォーアフター~

お客様の声一覧

↑こちらも参考になさってください

◼️ご質問・お問い合わせ

 

~オンラインショップ~

ご自身のペースでダイエットを進めていきたい方や

幸せ脳ダイエットのノウハウを知りたい方におすすめ飛び出すハート

 

 

 

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

ご提供中のサービス一覧

 


 

「ダメだと分かっているのに

 毎日お菓子を食べている気がします」


「夕食後なのに、なぜか食べるものは

 ないかなと探してしまうんです」

 

これらは痩せたいけど痩せない!と

悩んでいる方に多い声です。

 

 

こうした食欲に関するお悩みは

本当に尽きませんよね ショボーン💦

 

実は食欲に関するお悩みは

寒さが本格的になる

11月〜12月にかけて増えていきます。
 

 

 

 

気温が下がる+日照時間が短くなる

この季節はどうしても

カロリーを求める動きが起きがち。

 

「意志が弱いから食べてしまう」
「自分を甘やかしているだけかも」

そう思ってしまう方も多いのですが
実はこの食欲は脳のSOSサイン

 

対応方法を知っておくと

その食欲を上手にコントロール

できるようになるかもしれません飛び出すハート

 

 

 

脳は疲れを食欲に変える

私たちが余分なカロリーを求める時
脳の中ではエネルギー不足が起きています。

 

脳の唯一のエネルギー源はブドウ糖なので
寒さ・ストレス・睡眠不足・気圧変化が続き

どんどんエネルギーを消耗していくと……

 

エネルギー不足解消のために

今すぐ糖を補給して!!!ピリピリ

 

脳からは、こんな指令が出され

それが食欲へと繋がっていくのです。

 

 

 

 

疲れ脳をリセットする簡単ワーク

そんな脳からの指令は

ちょっとした事で落ち着きます。

 

こうした小技を知っておくと我慢する事なく

食欲をコントロールできるようになるので

ダイエットも軌道にのりやすくなりますよ^^*

 

 

 

 

食欲リセットワーク

1:エネルギー補給スイッチを持つ

お菓子を食べたくなったら

まずはぬるめの白湯をひとくちコーヒー


冷えた体が温まる事で血流が改善し

脳に酸素とエネルギーが届きやすくなります。

脳の血流が整うと、食欲信号は

自然と静まっていきます。
九州大学医学研究院 2021年報告

 

 

 

 

食欲リセットワーク

2:ご褒美イメージを描く

脳は“これからもらえるご褒美”に

強く反応します。
 

お菓子や甘いものを食べる代わりに

あなたにとっての「嬉しい予定」や

「心地よい瞬間」を3秒で思い浮かべてください。

 

例えば、ゆっくり温かいお風呂に浸かる
好きな香りのハンドクリームを塗る
寝る前にお気に入りの音楽を聴く等

あなたが嬉しいと感じる事であれば

なんでも構いません OK

 

イメージをするだけでも
ドーパミンが分泌され食欲が落ち着きます。

米・スタンフォード大学 2019年

 

 

 

 

食欲リセットワーク

3:1分“感情メモ”でリセットする

お菓子を食べたくなったとき
まずはノートやスマホのメモに

「今、どんな気持ちか」を書いてみましょう。

「疲れた」「寂しい」「ホッとしたい」等
そのときの感情を直感で書いてみると

自身の感情が見える化し

脳の混乱が整理されます。
 

感情を言語化することで前頭葉が活性化し
衝動的な行動が減ることが

確認されています。UCLA, 2018

 
 

我慢をしなくても食欲はコントロールできる

痩せ体質になるために大切なのは

食べたい気持ちを抑え込む事ではなく
「なぜ欲しくなるのか?」を

脳のサインとして受け取る事です。


脳の仕組みを理解し、脳からのサインを

上手にケアできるようになると
自然と食べなくても落ち着ける時間が増え

体型も変わっていきます。

 

 

 

 


停滞期についてのご質問も

いくつか頂いているので次回は
冬の“停滞期”は脳の防御反応?

体重が動かない理由と突破のヒント
テーマにお届けします。
 
頑張っているのに減らない時こそ
脳を味方につけるチャンスです。
停滞期の仕組みと、抜け出すための
“脳の再起動法”をお届けしますので
お待ちくださいね。
 
記事にして欲しいテーマや
ご質問がありましたらメルマガや
コメント欄から気軽にどうぞ気づき
 
 

 

 

 

登録者1,000名突破

購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン

今なら嬉しいメルマガ3大限定特典付

・個別相談会特別チケット

・太り癖脳診断ができる

 セルフチェックシート

・限定イベントご招待

↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓

 

~お客様のビフォーアフター~

お客様の声一覧

↑こちらも参考になさってください

◼️ご質問・お問い合わせ

 

~オンラインショップ~

ご自身のペースでダイエットを進めていきたい方や

幸せ脳ダイエットのノウハウを知りたい方におすすめ飛び出すハート

 

 

 

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

ご提供中のサービス一覧

 


 

寒くなると、間食が増えます。

今日もコンビニでチキンを買って

食べてしまいました。

 

いつも後悔するけど誘惑に弱くて

やめられません。

どうしたらいいですか?

 

↑先日、届いたご相談メールです。

 

メルマガ登録者様はいつでも無料で

相談メールをお送りいただけます^^*

 

 

もう食べない!と決めたはずなのに

どうしても甘いものや

こってりしたものが欲しくなるーー。


そう感じている方からのご相談が

この時期ぐっと増えます。

 

私もコンビニに行く度に思うのですが

あのホットスナックのコーナーって

魅力的なのですよね〜 ラブ

 

 

 

幸せ脳ダイエットでは

間食も賢く取り入れていただきたいので

ホットスナックは禁止ではありません。

 

チキンも中華まんもおでんも

食べたかったら食べたら良い飛び出すハート

 

ただ毎年冬になると太る傾向がある方は

冬になると脳が省エネモードになり

代謝が下がる可能性が高いので

体が脂肪を溜め込む前に

対策を取っておきたいですね^^*

 

 

 

 

冬に太りやすい人の脳はこう動く!

同じものを食べていても

太る方と痩せる方がいます。

その違いは脳に太り癖がついているか

痩せ癖がついているか気づき

 

人の仕組みから解説をすると

気温が下がると、体は生命維持のため

「熱を逃がさないようにしよう」と働きます。


このとき、脳の“視床下部”が

体温やエネルギー調整をしてくれるのですが
寒さ・日照時間の減少・活動量の低下等

冬日和が続くと……

 

「これ以上

 エネルギーを使うと危険だ」

 

脳はそう判断するので、その結果

  • 代謝を抑える

  • 脂肪をためこむ

  • 食欲を強める

といった

“冬モード”=省エネモード

入ってしまうのです。

 

 

この脳の反応は生きるための

自然な仕組みではありますが


現代のように暖房が整い

栄養が十分にある環境では

特に“過剰反応”を起こしやすくなっていて

より冬太りが起こりやすくなっていますピリピリ

 

 

 

 

冬でも痩せる人がやっているエコモードを解除するポイント

仕組みを解説したところで

ここからは、今日からできる

「脳のエコモード解除法」をご紹介します。
 

間食をしても痩せている人は

これらの行動を自然にやっている方が

とても多いんですよ ウインク

 

 

 

 

 

エコモード解除法

1:朝イメージで脳を目覚めさせる

朝の脳は、前日の思考や

感情をまだ引きずっています。
 

ぼんやりとしたまま動き出すと脳は

「今日もエネルギーを節約しよう」となり

エコモードが延々と続いていくことに。

 

そんな脳を切り替えるために

おすすめなのが朝目覚めたら

今日はどんな気分で過ごしたいか

3秒で思い浮かべること。


それだけで、前頭葉が活性化し

脳が「行動モード」に切り替わります。

心理学でも、自己イメージの更新は

代謝活動に影響するとと報告されています。

東京医科大学 2020年研究より

 

 

 

 

エコモード解除法

2:寒さを感じる時間を作る

意外かもしれませんが

少しの寒さはダイエットの味方です。
 

私たちの体には「褐色脂肪細胞」という

“代謝を活性化する脂肪”があり
これが活発になるのが

少しの寒さを感じたときなのですよねびっくり

 

この褐色脂肪細胞に

しっかり動いてもらうためにおすすめのは

朝、暖房を入れる前の2〜3分

窓を開けて深呼吸してみること。


軽く寒さを感じることで

脳が「体を温めよう」とエネルギーを使い始め
エコモードから“燃焼モード”へ変わります。

 

スイッチが入るとスルスル痩せる!

そんな結果を出されている方が多いです^^*

 

 

 

 

エコモード解除法

3:夜のリセット呼吸で脳を整える

夜、冷えた体をそのまま眠りにつかせると

脳はストレスを「危険」と判断し
ストレスホルモンを分泌して代謝を抑えます。

 

ですので寝る前にびっくりマーク

 

たった1分間で良いので

目を閉じ何度か深呼吸をしながら

今日1日の出来事を

振り返ってみてください。

 

この1分が自律神経を整え

脳のエネルギーバランスをリセットします。
続けることで睡眠の質が上がり

自然と脂肪燃焼がスムーズになりますよOK

 

 

 

 

冬こそ痩せ体質に変わる絶好のチャンス

本来冬は“太る季節”ではなく

“代謝を上げるチャンス”の季節です。
 

外の寒さと、室内の温もり。

その温度差を上手に使うことで

脳は活発に働き始めます。

 

「脳の省エネスイッチ」を外すと
 

・動くのが面倒でなくなる
・食べすぎてもリセットしやすくなる
・気分が軽く、朝から元気に動ける

 

そんな変化が現れ始めますので

ぜひ実践してみてくださいね^^*

 

 

次回のテーマは——
「冬の“甘いもの欲”は脳のSOS?

 食欲をリセットする簡単ワーク」

 

気温と日照の変化がもたらす

“脳の報酬回路”の乱れを

やさしく整える方法をお伝えしますので

楽しみにしていてくださいね飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

登録者1,000名突破

購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン

今なら嬉しいメルマガ3大限定特典付

・個別相談会特別チケット

・太り癖脳診断ができる

 セルフチェックシート

・限定イベントご招待

↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓

 

~お客様のビフォーアフター~

お客様の声一覧

↑こちらも参考になさってください

◼️ご質問・お問い合わせ

 

~オンラインショップ~

ご自身のペースでダイエットを進めていきたい方や

幸せ脳ダイエットのノウハウを知りたい方におすすめ飛び出すハート