こんにちは
「痩せたい」という口癖を終わらせる
次世代ダイエット理論
主宰の黒澤さきです。
脳科学×心理学をベースに
1,200件の実績から導き出した
「一生モノの楽痩せ技術」をお伝えしています。
月曜日の朝
鏡の前の自分を見て
「今日からまた、自分を律しなきゃ」 と
肩に力が入っていませんか?
日々、講座生の方々を見ていると
ある時を境に、グッと体重が減ったり
本人が驚くほど体が軽くなる
瞬間があります。
最近はオンラインでのカウンセリングが増え
全国の方のご相談にのらせていただいています^^*
ご本人に
「何か特別な努力をされましたか?」と伺っても
「いえ、特に何も……」と
返ってくることがほとんど。
そして実は、この「特に何もしていない」
という感覚の中にこそ
理想の体型をキープし続ける方たちが
無意識に行なっている
脳の使い方の秘密が隠されています。
脳のスイッチをオフにしたまま過ごす
自覚はないかもしれませんが
私たちの脳は、食べ物の情報に触れた瞬間に
食べるモードのスイッチが入ります。
思うように痩せない方は
街中の看板、SNSのグルメ動画
目に入るお菓子等全ての刺激に対して
脳がいちいち反応し、そのたびに
「食べたい、でも我慢しなきゃ」という
余計なエネルギーを消耗しています。
一方で、我慢をせずに
自然と痩せていく方たちは
この脳の食べるモードを
オンにするスイッチが
入らない環境に
無意識のうちに身を置いているので
誘惑に勝つために我慢をする必要も
「また食べてしまった…」と落ち込むことも
一切ないのですよね。
痩せている人が持っている視覚のバリア機能
脳科学式の次世代ダイエットを
受講されている方々は
意志の力で食欲を
抑え込んでいるのではありません。
脳を刺激するノイズが
視界に入らない状態を
日常の当たり前にしているだけです。
例えば
・隙間時間になんとなくSNSの
グルメ関連の投稿を見ない
・スーパーやコンビニで、予定にない
新商品のコーナーは歩かない
・デスク内に食べ物を置かず
仕事専用の状態にしておく
こうした振る舞いを特別ではなく
歯を磨くのと同じくらい自然に整えています。
脳に余計な刺激を与えないからこそ
「食べたい」という衝動に襲われることなく
常に落ち着いた状態で
過ごしていけるのです^^*
ダイエットは賢く戦略的に
本気で痩せたいと願うなら
食欲と戦うのではなく
食欲を湧いてこない環境を
自分に与えてあげること。
それは
自分を厳しく律することではなく
あなたの脳を静かで快適な状態に
してあげるという
自分への最高のギフトでもあります。
週の始まり。
まずはあなたの視界を
少しだけシンプルに整えてみませんか?
「見ない」という選択が、
あなたの今週一週間を心地よく
スマートに変えてくれるはずです。
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