「痩せたい」という口癖から卒業出来る♡理想体質へと導くダイエットレッスン -10ページ目

「痩せたい」という口癖から卒業出来る♡理想体質へと導くダイエットレッスン

何をしても痩せない!ダイエットが続かない!
その原因はあなたがダメだからではなくて、ただ正しい方法を知らなかっただけ。
脳科学と習慣改善をベースとした、我慢のいらない簡単ダイエット法をご提案しています^^

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

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これまでどれだけ頑張っても

思ったように痩せない

結局、続かず挫折してしまう

すぐにリバウンドしてしまう——。
 

そんな経験を繰り返してきた方の多くが

食事を減らす事や、運動量を増やす事

ばかりを考えています。

 

ですが、カウンセリングをしていて

見えてくるのは、“太る原因”がもっと

根本的なところにある、という事実です。

 

 

 

 

そしてそれは食べ過ぎや

生活習慣の乱れでもなければ

運動不足でもなく
 

思考のクセ認知のパターンといった

自分では気づきにくい脳の習慣が

原因となっているケースが非常に多いですガーン

 

 

科学的アプローチが示す太る人の思考のパターン

脳科学や心理学の分野では近年

太りやすい人痩せ続けられる人とでは

思考や行動のパターンに明確な

違いがあることがわかってきました。

 

 

 

 

たとえば、日常生活において

 

・少しでも失敗すると

 「もう全部ダメ」と思ってしまう

・できなかったことばかりに目がいく

・他人と自分を比べて

 「自分は劣っている」と感じやすい

・「こうしなきゃ」と完璧を求める

 

これらの思考のパターンは
続ける力自分への信頼感

少しずつ削っていきます。

 

本人にとっては自然な思考であるだけに
自分ではその思考に気づけないまま

挫折を繰り返してしまうのです泣

 

 

目標体重を達成した方が最初に整えた成功の土台

ダイエット成功のためには

何を食べるか、どう運動するかといった

方法論ももちろん大切です。


ですが、それ以前に

整えるべき土台があります。

 

それが自分の考え方の癖を知る事

正しい知識をつける事です。

 

 

 

 

痩せた方は皆

急激に生活を変えた訳ではありません。

 

甘いものやお菓子やアイス

ジュースやアルコール

お付き合いや旅行先での食事を

辞めた訳でもありません。

 

 

 

 

しっかりと自分と向き合い

思考の土台をつくっていった結果

自然と食事への付き合い方が上手くなり

生活習慣も整い、心も満たされる。

 

その結果

絶対に無理だと思っていた痩せ体質に

自分もなる事ができて。

 

好きな事も楽しみながら

理想の体型をキープし続ける事が

できているのですウインク

 

 

 

 

繰り返す失敗を乗り越えて

本当に変わりたい。
 

その気持ちを持ち続けていることが

大きなあなたの強みです。

 

とはいえ、自分ひとりで全てを見直し

正しい知識をつけ、正しいダイエットを

実行し続けていくのは大変という方も

いらっしゃると思いますので

カウンセリングも上手くご活用くださいね。

 

 

 


脳と習慣に注目した

あなただけの根本改善プランを

一緒に組み立てています。

 

やみくもに頑張るのではなく

正しく、賢く、自分を理解しながら

進んでいきたい方におすすめです^^*

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疲れているときやイライラしたとき

無性に甘いものやこってりとしたものを

食べたくなった事はありませんか?


なんだかうまくいかない日

ついコンビニでお菓子を買ってしまったり

食後なのに何かを口にしたくなったり。

 

 

仕事で理不尽なことがあり

モヤモヤした気持ちのまま帰宅。

 

愚痴をこぼせる人もおらず

一人で溜息をつきながら冷蔵庫へ向かい

買い置きしていたアイスクリームを前に

「今日くらい、いいよね。」と言い聞かせ

 

完食後は更にチョコレートに手を伸ばし

もっと食べたくなってコンビニに向かい

今度はポテチをあっという間に完食。

 

私はそれが、当たり前の日常でした。

 

 

 

 

お腹が空いていた訳ではなく

ただ無性に何かを食べていたかった。
ただ心のモヤモヤを抱えきれなかった。

 

今ではそう思えるのですが

当時はその事にすら気づけず

食べては自己嫌悪、食べては自己嫌悪。

 

そんな日々の先に待っていたのは

簡単には抜け出す事ができない

1日に5回以上の過食嘔吐。

 

しんどい

でも、辞める事もできない。

 

 

とにかく苦しかったあの過去。

あなたには絶対に同じ思いをして

欲しくないのでお伝えしておきます。

 

 

 

 

疲れているときやイライラしたとき

無性に甘いものやこってりとしたものを

食べたくなったり。


なんだかうまくいかない日

ついコンビニでお菓子を買ってしまったり

食後なのに何かを口にしたくなったり。

 

こうした行動には

しっかりとした理由があるので

対処をする事ができます。

 

無理に我慢をしようとしても

行動を止めるのは無理なので

原理と対処法を知っておいてください。

 

 

 

 

心の負荷が食欲に向く原理

ストレスがかかると

脳内では「コルチゾール」という

ストレスホルモンが分泌されます。
 

このホルモンが分泌されると

脳は、体に危機が迫っていると判断し

エネルギー源を確保するために

高カロリーな食べ物を欲するように

指令を出してきます。
 

普段は「食べないほうがいい」と思っていても

この時には「今すぐエネルギーを補給せよ」

という強い指令が出るので

食べるのを我慢できなくなるのです。

 

同時にストレスが慢性的になると

満腹中枢の働きも鈍りやすくなるので
食べ過ぎても気づきにくくなるという

悪循環が起こるのもとても厄介ですショボーン💦

 

悪循環から抜け出す方法

では、どうすればこのサイクルから

抜け出すことができるのでしょうか?

 

鍵となるのは“感情の扱い方”です。
ストレスをゼロにする事はできませんが

早い段階で自分の感情に気づきを

丁寧に受け止める習慣をつけることで

食欲をコントロールできるようになります飛び出すハート

 

 

 

 

食べたくなったら、すぐに食べる

ではなく

感情に気づいてあげること

 

たとえば、無性に何かを食べたくなったら
「私は今、寂しさを食べ物で

 埋めようとしているのかもしれない」
「この不安が、甘いものを

 欲している理由かもしれない」
と気づくだけでも、食欲はおさまります。


感情を否定するのではなく

上手に付き合っていくイメージで

客観的に心の状態を見てあげてください。

 

それがあなたの悪循環を

止めるスイッチになりますウインク

 

 

 

 

 

食欲を客観的に見つめるワーク

ここで、練習としてあなたが食べたくなる

“感情のトリガー”を見つけてみましょう。

 

次の質問に、直感で答えてみてください。

 

1、あなたが食べすぎてしまうのはどんなときですか?
 (例:疲れているとき/孤独を感じるとき/誰かに嫌なことを言われた後等)

 

2、そのとき、体は本当に空腹ですか?

  「気分」を変えたくて食べていませんか?

      なんとなく食べていませんか?

 

3、食べたあと、心はどう変化していますか?
 (例:一時的に楽になる/罪悪感が出てくる/もっと不安になる等)

 

 

 

 

このワークのポイントは

「何を食べたか」ではなく

「なぜ食べたのか」に気づく事です。

 

食べてしまう原因が感情にあるのなら

いくら食べても解決にはなりません。

 

もし、この記事を読んで

少しでも心当たりがあったなら——

 

まずはご自身の「感情」と

「食欲」の繋がりに気づくことから

始めてみてください。


ダイエットの失敗ループから少しずつ

抜け出すことができますよ^^*

 

 

 

 

 

もっと深く知りたい、自分の場合は

どうなのか整理したいという方には
個別カウンセリングで

脳の仕組みとあなたの思考パターンを元に

“根本の改善方法”をご提案しています。

 

ただ痩せるのではなく

無理なく自然に続けられる自分へと

変わるための一歩としてご活用ください。

 

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夏までに、年内までに

来月の旅行までに——
あなたはダイエットに期限を決めて

取り組まれていますか?

 

目標を立てることは素晴らしいこと。

目標がないと成功率がグッと低くなるので

スタート時にはしっかりと

適切な目標を決めてから

ダイエットをスタートをしてくださいね。

 

そして、その目標に向かって

焦らず、確実に進んでいきましょう^^*

 

 

行動科学の研究で習慣が変わり始める

=自然と行動ができるようになるまでに

必要な期間は平均して約66日

というデータがあります。

参考:Phillippa Lally et al., How are habits formed

 Modelling habit formation in the real world,

European Journal of Social Psychology, 2009

 

更に、そこから1ヶ月経つ頃には

その行動が定着しする事も分かっていて。

 

これは、3ヶ月をかけて変わることが

脳にとって自然で、負担が少なく

持続しやすいリズムであること

示しています。

 

 

 

 

痩せたいときって、できるだけ早く

とにかく痩せたい!って思いますよね。

その気持ちは痛い程、分かります泣

 

でも、短期間で

意識や行動を変えようとすると

強い意志が必要になります。

 

その強い意志を持てていたら

とっくに理想の体型になっているはずです。

 

そうなっていないという事は

意志の力に頼るダイエットは

あなたに合った方法ではないという事。

 

あなたには、短期集中で頑張るよりも

脳の仕組みに則った自然と続く方法で

進んでいく方が合うという事です飛び出すハート

 

 

成功のキーワードは

3ヵ月で自分の当たり前をつくる

毎日お菓子を食べていた方が

それを自然に手放せるようになるには

我慢をするのではなく

自然と手に取らない状態になる必要があります。

 

それを実現するためには

・脳のパターンを書き換える事

・失敗を立て直せる手順を持っておく事

・自然と続く「仕組み」を手に入れる事

この3つが鍵となります。

 

 

 

 

もし今、あなたの中に

・過去のダイエットがうまくいかなかった

・何をやっても続かない

・自分に自信が持てない

 

このような思いが少しでもあるとしたら

変われないのではなく

変わり方を知らないだけ

もしくは、合わない方法を

頑張っているだけかもしれませんので

 

1度、個別のカウンセリングを

ご利用になってくださいね^^*

 

 

 

 

幸せ脳ダイエットでご提供している

個別のカウンセリングは

頑張って痩せる方法ではなく

確実に変われる行動習慣を

一緒につくるためのものです。

 

ダイエットも、人生の軌道修正も

スタートは少しだけ意識を変えてみる事

から始まります。
 

カウンセリングでは

そのヒントをお届けできるはずですニコニコ

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ダイエットとなると

食事・運動・メンタル…というテーマが

話題に挙がりがちですが
実は他にも、見落とされがちな

要因があります。


それが「環境」であり

特に 日常を過ごす“部屋” です。

 

 

人は目に入るもので思考が変わり
手の届く範囲で行動が決まり
無意識に“太る選択”を繰り返していきます。

 

本気で痩せたいと願っているなら
部屋づくりを見直すこと。

見落としがちですが、非常に効果的です。

 

 

 

 

今回は、太ってしまう人の部屋に

共通する3つの特徴をお伝えします。
あなたの部屋は大丈夫でしょうか?

ぜひチェックしてみてくださいね^^*

 

特徴その1

たくさんの誘惑が目に入る

・お菓子のストック

・飴やおつまみのストック

・カップラーメンやレトルト食品
・YouTubeなど、ダラダラと見てしまうもの

 

これらは、つい手が伸びてしまう代表格で

目に入ると、行動トリガーが発動し

意志の力では太刀打ちできませんショボーン💦

 

買わないのが1番ですが

目に入らない場所に移動するだけでも

行動は変わっていきます。

 

 

 

 

特徴その2

太っていった時のレイアウトのまま

・ソファの横にスナック菓子の棚
・ベッドのそばにスマホと充電器
・食事スペースの正面にテレビ

 

これは、過去の自分が

快適に太るために作った部屋です。


そこにいる限り、無意識はいつでも

その“太る自分”に戻ろうとします。

環境が変わらないままでは

体型も変わりにくいので

模様替えをする事がおすすめです^^*

 

 

 

 

特徴その3

いつも散らかっている

行動と思考は繋がっています。

 

まとまりがない部屋=

ダイエットへの取り組み方もまとまらず

目についた方法を試しては辞め

試しては辞めの繰り返し。

 

はっきり言います。

残念ながらそれでは

いつまでも経っても痩せません

 

散らかった部屋を目にする度に

脳はストレスホルモンを分泌し

それが食欲に繋がる事も分かっているので

部屋が散らかっている方は

次の休みに思い切ってお掃除を

してみてはいかがでしょうか?

 

自分は無理!という方は

業者さんにお願いするのも有りですねニコニコ

 

 

家を常にピカピカにする必要はありません。

少し片付いている状態で良いですし

物の配置を少し変えるだけで

気持ちも軽やかに変わります。

 

それが【今の自分を手放すこと】に繋がり

脳のモードを太り癖モードから

痩せモードへと導きます飛び出すハート

 

 

 


✔ 無理なく“痩せやすい空間”へと

 整えるためのアドバイス
✔ 習慣と無意識に働きかける

 “脳の使い方”サポート等

 

個別のカウンセリングでは

変わろうとするあなたの本気を全力応援!

今のあなたの太る習慣を探し出し

最適なダイエットプランを作成します。

 

今度こそ最後のダイエットにしたいという

その思いを叶えにきてくださいね^^*

 

《詳しくはこちら》

 

 

 

 

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前回のブログでは

「痩せなきゃ」と思いながら

なぜか気づけばダイエットを辞めている。

頭では分かっているのに行動が続かない。

 

その理由を簡単にお伝えしましたが

今回はそれに関する

最新の脳科学と習慣形成の研究

紹介させて頂こうと思います^^*

 

 

 

キーワードは「報酬予測エラー」

私たちの脳は頑張った分だけ報われるはず

思い込んでいるという特性があります。

 

スタンフォード大学の研究によると

脳は、見込んでいたご褒美が

実際に得られたかどうかを瞬時に判断し

そこにズレがあると

ある反応を起こす事が分かっています。

 

 

 

 

どういう事かというと?

 

たとえば…

「今週は間食を我慢したし、たくさん歩いた。

 だからきっと体重も落ちてるはず!」

 

そう期待して体重計に乗ったときに

まったく減っていなければ

脳は「報酬が得られなかった」と感じ

モチベーションを失うという

反応を起こすのです。

 

このズレのことを報酬予測エラー

(Reward Prediction Error)と呼びますが

報酬予測エラーが起こる度に

行動を続けるエネルギーが

失われていくのです。

 

【参考文献・研究】
Montague, P. R., Dayan, P., & Sejnowski, T. J. (1996). 

A framework for mesencephalic dopamine systems based on predictive Hebbian learning. Journal of Neuroscience, 16(5), 1936-1947.
(スタンフォード大学およびシステム神経科学研究に基づく「報酬予測エラー」理論に関する先駆的研究)


 

 

 

 

継続のカギは「小さな成果」

ここで大切なのは、成功体験を

どう積み重ねていくかという視点です。

 

近年の行動科学の研究

(特にB.J.FoggのTiny Habits理論)では

達成感を感じやすい目標設計

行動の継続に直結することが

明らかになっています。

 

1kg痩せるという目標よりも
今日は、夕食後のお菓子を1つに出来た
1日だけでも間食なしで過ごせた

このように、達成感を感じる事が

出来る目標は自身を鼓舞する事に繋がります。

 

 

 

 

・今日もおやつを我慢できた

・ちょっと遠回りして駅まで歩けた

・イライラしても、ドカ食いせずに済んだ

 

こういった小さな達成を

出来たこととして脳に記憶させていく事は

行動の継続にはとても大切です。

 

このとき脳は、「報酬が得られた」と感じ

ドーパミンが分泌されまた次も頑張ろう

というエネルギーが湧いてくるのです。

 

 

モチベーションとは=やる気を出す力ではなく

やれた実感から生まれる力とも

言えるかもしれませんね^^*

 

小さくても出来た!という

実感を積み重ねていくことで

脳はこれは報われる行動だと認識し

自然と続けたくなる流れが生まれていきます。

 

そしてそれがダイエットを続ける

カギになります。

 

 

 

 

 

 

本当に変わりたいなら

「気合い」は辞める

ダイエットに失敗してしまうのは

あなたがダメなのではありません。
 

ただ、脳の仕組みを知らずに

闇雲に戦ってきただけ。

脳を知り、自分を知れば

行動も体型も自然に変わっていきます。

 

・ダイエットが続かない

・我慢しているのに痩せない

・リバウンドを繰り返している

 

そんな方は、一度

カウンセリングをご活用ください。
あなたが変われなかった理由が

必ず見えてきます。

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