百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -93ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


■NICeTOP:https://www.nice-vec.jp/sns/top  
 経産省外郭団体が運営しているSNS『NICe』に参加をしました。
 企業家 の方のみの登録で、いい雰囲気のSNSです。
 社長の皆さんにはお勧めです。


----------------------------

■本日の記事です。


友人の社長さんが、満面の笑みで向かってきました。

手には朝日新聞の切抜きを持っています。

何事かと思いきや・・・、 (~_~;)

=========================================

『35歳の夫(会社員)は保険嫌い/

加入する条件は「損しないこと」

貯蓄型と掛け捨て、どちらがいい』

=========================================

という題材で、FPの方が回答を書いているコラムでした。

「これに対してどう答えます?」とのこと・・・。

この場にネタとして書いてほしかったようで・・・、

(+o+) 

一応即答しておきました・・・。

こういう方は、保険に入らないで他の方法を選ばれたほうが、

後悔しなくていいと思いますよ・・・と・・・。



ちなみに・・・、FPの方の回答を要約しますと、

■必要保障額を計算すると3000万円になります。

■損をしない保険は、貯蓄性のある終身保険と養老保険です。

■抜粋
『いくら損しないとはいえ、生活に影響を与えるほどの
高い保険料を支払い続けることが、はたして得と言える
でしょうか。継続できず、中途解約して元本割れにでも
なれば、かえって損です。若くして死亡する確率は低い
とすれば、安い掛け捨てタイプで死亡保障を備えるのは
必ずしも損ではなく、むしろ合理的といえます。』

■掛け捨てタイプにも、保障が一定のものと

 下がるものがあり、必要保障額は、末子誕生をピークに

 下がるため、後者の方が安くて良いです。

■リスク細分型で、喫煙しない等の条件で、保険料も安くなります。

■抜粋
保険は「相互扶助」の仕組み。結果的に掛け捨てになれば、
自分の保険料は万一のことがあった人に支払われます。も
ちろん一部は保険会社の利益となっていますが、全てを損
と考えるのは間違いです。

どうしても掛け捨てに抵抗があれば、終身保険の保障額を
落とし、掛け捨てタイプとの組み合わせもあるので、しっ
かり話し合ってみてください。



保険屋として「保険以外の方法を選ばれた方が・・・」

と言ってしまった考え方ですが・・・。 (^_^;)

■民間の保険は、あくまで社会保険の補完です!

 まずは、万が一の際、社会保険でどのくらい保障されて

 いるかということをよく理解しましょう!!

 桝添元大臣も言ってました。

 税金で補完しているから安いと!

 直接的に、間接的に、国が関与しておりますので、
 
 そのとおりです。

 労使折半でもありますし・・・。>^_^<

■会社員の方であれば、会社の福利厚生制度も考慮すべきです。

 会社によっては、従業員を被保険者として、保険に加入して

 いるところも多くあります。

 また、負担は個人でしますが、会社で取り扱う1年満期の

 団体割引をされたグループ保険などの制度を実施している

 ところもあります。最も安い保障の一つです。

■と・・・、ここまでで、

【疾病/怪我】が原因で、○○○○が起きたとき、

 ○○○円くらい必要なので、

 社会保険や会社の福利厚生に加えて、

 自分で○○を目的とした保険に、

 ○○○円加入したいというお話になるはずなのですが、

 保険がお嫌いという場合には、

 他の方法をご検討頂いてもいいと思うのです。(^^ゞ

■お父さんに何かあったとき、イコール保険ではなく、

 お母さんが働くなど、何ができるかを考えておくと

 保険を「入らなくてはならないもの」としてではなく、

 選択肢の一つとして、ちょっと距離を置いて考えられます。

■万が一の際のリスクをテイクし、蓄財に励むことも、

 もちろんご考慮に入れて大丈夫です。

ちなみに・・・。(^_^)/~

■保険種類によって、損・得は、計算上ありません!!

 保険は、数理計算という算数でできています。

 掛け捨てと言われている定期保険も、

 この文章では、「得」だと書かれている養老保険も終身保険も、

 計算上は同じです。 

 ここでは、長くなりますので、計算をする術は書きませんが、

 いつ死ぬかさえ決まっていれば、損/得は測れます。

 それが決まっていなければ、計算上の確率は、同じなのです。


■結論■

◎「加入しなければならない」とか「加入すべき」から
 スタートすることをやめましょう!

◎検討する前に、今何か起きたとき、どんな保障があるか
 十分に把握してから、あとどの位欲しいか考えましょう!

◎販売するためのロジックで保険を考えることを止めましょう!

◎保険とは、コストを払って、リスクを外部に移転する行為です。
 めったに起きないけれども、起きてしまったとき、
 経済的に甚大な影響があるリスクから
 順番に保険加入を検討してみましょう!

◎保険以外の手立ても、同じ土俵で考えましょう!

◎「損/得」は、「勝/負」と一緒で、未来を予言できない限り、
 判別できません。目的を明確にし、選択肢として考えましょう!


以上、保険屋的見解でした・・・。

ちなみに・・・、FPという資格をお持ちの方数名に、

同じような題材でコラムを依頼したとき、

十人十色・・・、それぞれ異なった切り口で

見解を書かれると思います。

その意味で、FPという資格は、

他の資格とは少し異なる資格だと思います。




■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第268話 知識は、生かしてこそ
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


知識を山のように蓄えても、
倉庫のように自分の中にしまい込むだけでは、
何の意味もない。

ものは生かしてこそ価値がある。
知識も、それを使って初めて、生きた知恵となる。

それも、世の中のために役立ててこそ、
初めて真価を発揮するのだ。


********** Copyright (C) **********



【感じたこと】



経営コンサルタントの方の書籍に掲載されていたように


記憶しております。


在りし日の、松下幸之助翁に、そのコンサルタントの方が、


ビジネスで成功する秘訣を伺ったところ、


『知恵』と『経験』とおっしゃったそうです。


『知恵』とは、『専門知識』×『熱意』=『知恵』という


数式で表され、専門的な知識に、熱意を和するのではなく、


乗じて生まれるもので、何かを成し遂げたいという思いが


専門的な知識を超えて『知恵』を創造するというようなことを


おっしゃていたかと思います。


『経験』は、大きな経験、中くらいの経験、小さな経験とある


そうで、それは、何らかの基準があって、


客観的に測ることのできる大きさではなく、


主観的な大きさ、つまり、自分自身が、大きいと感じたか、


中くらいと感じたか、小さく感じたか、


あるいは何も感じなかったかということで、


もちろん、大きく感じるほどいいのですが、


それこそ、日常の細事にまで心を配り、


たくさんのことを気づくか、


社会に起きている大事でさえ、自分には関係ないとして、



何も気づこうとしないかの差が、経験の差として、


成功するかどうかの大きな要因となるというようなことを


おっしゃっていたかと思います。



私たちの周りには、たくさんの道具があります。


道具をたくさん持っているからといって、


いろいろなことができるわけではありません。


例えば、大工道具を倉庫いっぱい渡させて、


マニュアルを渡すから、家を建ててみろと言われても、


容易に建てることはできません。


実際に道具使ってみて、使いこなせるようになって、


時には、うまくいかなくて失敗もし、


それらを幾重にも積み重ねて、ようやく道具を使いこなして、


家を建てれるようになるものだと思います。



知識は荷物になりません。しこたま溜め込んで持ち歩けます。


しかし同じように、所詮道具、使いこなさなくては、


何の役にも立たない・・・と言うことになるのだと思います。



家を建てれるほどに道具を使えるようになったとして、


もっと強く強固な家を建て、地震が来てもびくともしない


家を建てたいとか、住む人が、心から安らげる家を建てたい


といった熱意と結合することで、知恵が創造され、


新しい技術となり、伝承され、


次の世代が、もっとこうしたい、ああしたいと、挑戦し、


積み上げられた専門知識が、新しい熱意と結合し・・・・、


というサイクルが文化となり、


継続的な成長を支えるのだろうなぁ~


と思ったのでした。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓



 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


■NICeTOP:https://www.nice-vec.jp/sns/top  
 経産省外郭団体が運営しているSNS『NICe』に参加をしました。
 企業家 の方のみの登録で、いい雰囲気のSNSです。
 社長の皆さんにはお勧めです。


----------------------------

■本日の記事です。


中期事業計画を策定した際、企業理念と経営理念の違いを


昨日の御仁は、こう述べました。


企業理念とは、創業より常に変わらない理念・・・。


つまりは、自社がこの世に存在する意味であり、


どのようなことで人の役に立つかということ・・・。


経営理念とは、そのときそのときの代表が、自らの代や、


自ら決めた期間(長期)において、


企業理念に基づいて、どのような行動を実際に行ってゆくかを


示したもの・・・。


と・・・。


言葉の定義は、いろいろあるので、別にして、


理念にも、そういった階層が必要だと言うことなのだと


思います。


ちなみにブランドとは、顧客との約束だそうです。


企業理念・経営理念の次にくるのかしら・・・。


(・・?


-----------------------
予断ですが・・・、
ブランドは意図したものと意図しないものが
あるように思います。例えば経営コンサルタ
ントの方のBlogなどを見て感じたのですが、
コンサルティングしている会社のHPなどのつ
くりが似通っていたとき、そのうちの一つの
会社がもし、ブランドイメージを壊すような
ことをしてしまった場合、そのコンサルタン
トの方のブランドも崩壊してしまうと・・・。
本来、各社ごとにブランド構築をしてゆくは
ずが・・・、イメージだけ意図とは関係なく、
ブランド化してしまったとき、これはリスク
だなぁ~と思ったのでした・・・。
-----------------------


それぞれにシンプルですが、それぞれに作ろうと思うと、


結構大変です。


特に、自分たちの帰る場所ともいえる企業理念というものは、


まさに歴史そのものであり、会社そのもの・・・です。


------------------------
Wisdom:https://www.blwisdom.com/

今に生きる歴史を動かした男たち
執筆 : 泉 秀樹(いずみ ひでき)

徳川吉宗 -名君の虚像と実像-
https://www.blwisdom.com/pr/rekishi/02/


マキアヴェッリが『政略論』のなかでこういって
いる。
「宗教でも国家でも、それを長く維持していきた
いと思えば、一度といわずしばしば本来の姿に回
帰することが必要である。/それで、改革なるも
のが求められてくるのだが、自然に制度の改革が
できる場合は、最も理想的である。だが、なにか
のきっかけでその必要に目覚め、改革に手をつけ
た場合も長命だ。/つまり、はっきりしているこ
とは、なんの手も打たずに放置したままでいるよ
うな国は、短命に終わらざるをえないということ
である。/改革の必要性は、初心にもどることに
あるのだが、なぜそれが有益かというと、それが
どんな形態をとるにしても共同体であるかぎり、
その創設期には必ず、なにか優れたところが存在
したはずだからである。/(中略)しかし、歳月
というものは、当初にはあった長所も、摩滅させ
てしまうものである。そして、摩滅していくのに
まかせるままだと、最後は死に至る」
(『マキアヴェッリ語録』塩野七生著)
-------------------------


草創期には、草創期の苦労と楽しみ、


成長期には、成長期の苦労と楽しみ、


成熟期には、成熟期の苦労と楽しみ、


改革期には改革期の苦労と楽しみが、


それぞれあるのだと思います。


どの時期を託されたにしても、全力でそして何より


楽しんでやりたいものだと思ったのでした・・・。



■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

       267話 病気に捕まる?

           http://www.soseinippon.jp/
***************************


病気を意識しすぎると、かえって病気に捕まりやすい。

なぜか癌の研究者が、うつる病気でないのに、
癌で亡くなることが多いそうだ。

また栄養食品や健康法に気を遣いすぎる人ほど、
不思議と不健康な顔色をしていることがある。

むしろ明るく、今ある人生に感謝し、
なすべき事などに前向きに取り組もう。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



こういう言い方をしますと、必ず「野生児」とかと言われます。

ひどいときは、ゴキちゃんのように言われることも・・・。

(ーー;)

自身に備わっている五感(六感)を信じております・・・。

例えば、美味しいと思うものは、体にいいもの、体に必要なもの

不味いと感じるものは、体によくないもの、

体が欲していないもの・・・。

嗜好が入るとちょっと(・・・?・・・かなり)狂いますが、

本来、五感(六感)を授けていただいている意味

と申しますものは、やはり、良く生きるためだであろうと思われ、

そして、危険から身を守るためであろうと思います・・・。

その意味で、病気を恐れるとか、健康を気にするのではなく、

五感(六感)が、敏感に働き、今この瞬間の

自分の「命」そのものに意識を向けた方が、何となく、

体が覚醒するように思ったりします。

スポーツ選手が体を鍛えるとき、鍛えている部分に

徹底的に意識を向けると聞いたことがあります。

高校の頃、トレーニングに関しては、

実際、そのように行っておりました。

意識することで、体がより反応するらしく、

トレーニング効果が高くなると聞きました。

果たして結果どうだったかは、比べようがないので、不明です。

ただ実感として、気持ちよくできたことは確かでした。


良い色、良い音、良い香り、良い味、良い触感、

そして何より、いい感じ・・・。(*^^)v

字図らを見るだけで、気分が良くなります。

すべてが揃って、最高にいい気分のときに、

病魔など、遠い遠い存在に思えます。


「命」それ自体を感じながら、健康に感謝し、今を生きたいと

思ったのでした。


◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓





 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


■NICeTOP:https://www.nice-vec.jp/sns/top  
 経産省外郭団体が運営しているSNS『NICe』に参加をしました。
 企業家 の方のみの登録で、いい雰囲気のSNSです。
 社長の皆さんにはお勧めです。

----------------------------

■本日の記事です。


広告代理店の役員をされている友人が遊びに見えられました。

この御仁・・・。

その丹精な御顔に笑みを湛え、大らかな雰囲気を漂わせながら、

実に辛らつなことをサラッと宣ってしまう方です。

名前を聞けば多くの人がご存知の会社さんから、

「確かに正論ではありますが・・・、

今回はお断りさせていただきます・・・。」

という、(~_~;)

誇りを報酬に仕事をしているような御仁なのです・・・。


何を隠そう、大志塾の中期事業計画の雛形は、

そんな彼の作品で、本来、株主総会の資料や役員会の資料として、

かなりの高額で受注するノウハウを、大志塾用に一部ご提供して

頂いたものです。

---------------------------
Amebloでアメンバーの方は、こちらの記事をどうぞ・・・。
http://secret.ameba.jp/rinrosha/amemberentry-10283892696.html
---------------------------

-----------------------
提言の武器「諷諌」とは―SBI HD 北尾吉孝
REUTERS
文章は上手でも、そこに真実や誠実さがないと、
やはり相手の心にまでは届かないものです。美
文でなくとも、思想的な深みや内面を感じさせ
る文章であれば、きちんと相手に届く。『韓非
子』に「巧詐は拙誠に如かず(巧みに人をだま
すことは、拙くても誠意を示すことにかなわな
い)」とあります。言葉を換えれば、誠実で品
性や徳の備わった人でなければ、読む人の心に
響く文章は書けないということです。

↓↓つづきはこちらから↓↓
http://president.jp.reuters.com/article/2009/10/31/9506C48A-BE1C-11DE-BDFD-0C293F99CD51.php
-----------------------

たまたま、こんな記事を見つけて、読んでいましたところ、

こういう言葉を、広告として完成させるプロセスの過程で、

洗練させてゆく作業をしているのだろうなぁ~

なんて、想像してしまい、書いてみました。

ミーティングの内容は、

共通の友人が経営する会社の、今後半年の広告展開に関して、

どのように進めてゆくかということ。

ちょっと有名な方々が絡んでおられる、

若干大きめの社会貢献事業の展開に関すること・・・。

会社を車に例えると、ビジョンや理念をエンジンとする考え方を

中小企業の広告展開に活かせないかということ・・・。

などなど多岐にわたり、

とても楽しい時間をすごしました。



■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

      265話 健康は、何よりの宝
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


健康は失ってから気がつくと言うが、
健康な身体、健全な心は何よりの宝であり、
人生の推進力ともなるものだ。

宝物は、手入れをして大切に扱い、
大いに推進していこう。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


家族の誰かが、軽い風邪を引いただけで、

家の中の活気が、いつもより薄れた感じを受けます。

季節の変わり目には必ず熱を出したり、

軽い喘息の発作を起こしていた娘が、

いつの間にか、皆勤賞を頂けるほど、元気に育ち、

小生意気なことを言うようにもなりました。

子供たちが寝静まり、息をつく間もないほどの賑やかさから、

舞い上がった空気が、ゆっくりと降りてくるような時間に

移ったとき、健康であることがいかに幸福かを実感したりします。

日々の生活の中で、老いはおろか、

生活習慣を起因とする病気など、

ほんの僅かな体の変化というものを感じることは、

恐らく不可能だと思います。

つまりは、悪いところを100%探し出し、治療するということは

絶対的に不可能だと思うのです。

健康であるための準備となる、快食、快便、快眠など、

できることをちゃんとやっておくことは可能です。

そんなことで、宝物の手入れを怠らないようにしなくてはと

思ったのでした・・・。





◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓






 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


■NICeTOP:https://www.nice-vec.jp/sns/top  
 経産省外郭団体が運営しているSNS『NICe』に参加をしました。
 企業家 の方のみの登録で、いい雰囲気のSNSです。
 社長の皆さんにはお勧めです。


----------------------------

■本日の記事です。


大志塾発足当時、主宰をお引き受け頂いております


藤原大士先生のご講演の中で、政治に関する内容が出てきたとき、


(・・? 何かこう、遠い話のような感じがしました。


政治は政治、経済は経済という考え方が強かったことと、


経済分野からみれば、所詮は外部環境を決定する


ひとつの要因であったり、対応するものではあっても、


積極的に自ら働きかけるものでもないように思っておりました。


------------------------
日経ネットPlus+ 『人間発見』
りそなホールディングス会長 細谷英二さん 
http://netplus.nikkei.co.jp/nikkei/news/hakken/hosoya/hos090903_2.html


〈記者の目〉「公」の意識強い経営者

 細谷英二さんがりそなホールディングス会長に
就任して以来、記者として一挙手一投足に注目し
てきましたが、これほど強く「公」を意識してい
る経営者はほかにはなかなか見あたりません。
 細谷さんはりそな再建を引き受けた動機を「国
への恩返し」と説明しています。国鉄(現・JR)
時代から正義感に基づいて行動してきた細谷さん
らしい言葉だと思います。

つづきは、上記URLで・・・。
-------------------------


いろいろな経験や、多くの経営者の方々との交流、


特に激動の時代を生き抜いた経営者の方々からのご教授から、


だんだんとその意識が変わってきたように感じております。



それは、個人としては、一人の社会人として、


そして、どんなに小さくとも組織の代表として、


公人としての顔というようなものがあって、


(決して、オンとオフを分けて、オンの顔と言うのではなく、)


そこには、使命というか、意識と言うか、役割と言うか、


そんなものがあって、それらを最近、


とてもリアルに感じるようになってきたのです。



決して、記事のように大きな「公」ではありません・・・。


まだまだ小さな会社です。


自分の影響が及ぶ範囲など、たかが知れております・・・。


できることの規模も・・・。


しかし、本質的には同種のもののように感じております。


それが正しい感覚であればいいなぁ~と思っています。


そして正しい感覚であれば、あとは大きく育てるだけ


未来が楽しみになってきます。


「公」の顔とは全方位・・・。


政治も経済も家庭も社会も、全てにおいて


自分のできることを・・・、そして役割を、


そんな感覚を持つことが必要なのかなぁ~と思ったのでした。

■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

     第265話  汗して手にするもの
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


自ら汗して手にするものが、自分の身につき力となるものだ。
如何に分業の時代とは言え、
自給自足の原点の心は忘れてはなるまい。

自ら汗して得た時の喜びと感激は最高のものである。

大根やシラスなども、干すと太陽の光を浴びて、
格別の味に変わるが、
汗は人の身体から水分を干す。

それは単に身体を鍛えるだけでなく、
心や魂までも鍛え、格別の人に変わるのではなかろうか。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


○○狩り・・・。という広告が並ぶ季節です。

収穫を自分でするだけでも買ってくるよりも美味しく感じます。

少しでも、栽培のお手伝いをすると、格別に美味しく感じます。

種から収穫までとなると、食べるのが勿体無いくらい

美味しく感じます。

自分の手を加え、思い入れを強くすることで、

味も変わるのかも知れません。

どうせ上手にできないとか、面倒、やりたくない・・・、などと

あまりよく思わないで作っても、

きっと美味しくないだろうと思うのですが・・・、

如何でしょう。

一所懸命に作ったものが美味しく出来上がると、

誰かに差し上げたくなったりもします。

そして、喜んでもらえると、苦労も吹っ飛び、

来年は、もっと喜んでもらおうなどと、

考えらりするものだと思います。


プレゼンテーションを行うにあたって、自分の作った資料ほど、

使い勝手の良いものはありません・・・。

使いながら、直してゆくと、更に使い勝手が良くなります。

良い資料を作って、良い説明ができ、

お客さまに喜んでもらえたとき、「とてもよく理解できた」、

「目から鱗がとれた」などのほめ言葉を頂くと、

次への活力となってきます。


「人は他人を評価するときに、自分の器で評価をする」

というようなことを聞いたことがあります。

確かに、過去の経験やそのときにどのように感じたか

などを基準にして、いろいろなことを推し量っているように

思えます。

器が小さく、質の悪いものだと、測れるものも限られるように

思います。

器を大きく育て、素晴らしいものに磨き上げることで、

表には見えないところまで、

心を配れるようになるように思います。


額に汗し、自らの手で成すことが、

より高い志、より長い期間、より広い範囲、より深い考え、

になればなるほどに、

器は育ち、磨かれてゆくもののように思ったのでした。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓


 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------

■本日の記事です。


ライオンズクラブの「薬物乱用防止教育認定講座」を


受講してまいりました。


この認定を受けますと、教育現場において、


薬物乱用防止の講座の講師を行うことができるとのこと・・・。


なかなか凄いことです・・・。



朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める         『会社を発展させる社長の保険』の選び方


何人かの講師の方が登壇されお話をされましたが、


一番印象に残りましたのは、この制度導入に尽力され、


推進している方々のお話でして・・・、流石に熱かったです。


地域のおじさん・・・、


「奉仕の精神に溢れた立派な社会人、


つまりは人生の専門家(プロフェッショナル)」が、


大切な仕事の時間を割いて、


家族の宝、地域の宝、都・道・府・県の宝、国の宝である青少年、


すなわち君たちを守るためにやってきましたと、


声を大にして言ってください!


とのご講演でした。



聞いているほうが、少々頬を赤らめてしまいそうな内容ですが、


子供は宝だ!と宣言し、本当に大切にすることが


どれほど重要であるかということは、いろいろな機会に、


たくさんの方から、ご教授頂いておりますので、


演台から、ズバッとそういうお話が飛び出してきますと、


なんとも、清清しい気分になりました。



この事業は、薬物乱用防止を目的ではなく手段として、


地域と学校(子供)を繋ぎ、


青少年の正しい育成に、一役買おうとするものなのかなぁ~


と思うと、この制度導入にご尽力された方々の、


暖かい気持ちが伝わってくるように感じました。



地域社会の崩壊によって、セーフティガードを失ってしまい


いろいろな問題が噴出している昨今・・・。


おじさんパワー・・・、と言うには、


平均年齢が高いのですが、その存在意義と使命は、


高まっているのかもしれません・・・。



組織のあり方等については、


古い体質と申しますものは、


何かと問題も多いのですが、


組織の理念というものは、


温故知新の精神で、


ちゃんと受け継ぐべきものが、


たくさんあるなぁ~と感じたのでした。



ここでも、たくさんやらなきゃならないことがありそうです。




■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第264話 頂上アタック隊
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


世界の最高峰といわれるエベレストなどに登る時には、
シェルパなどに荷物を持って貰い、
身軽になって、登ることは出来る。

高い山ほど、自分一人の力ではなく、大勢の人の力と
いくつものベースキャンプを必要とする。

頂上アタック隊は、上に登るほど人が減り、
孤独に見えるが、それに耐えて頂上を極めることが、
それを陰に陽に支えたたくさんの人に、
報いることではなかろうか。

経営者は、頂上アタック隊であり、
どの山を登るかを決定する存在でもある。


***************************


※まだ規模が小さく、全てを自分一人でする場合でも、
 低い山なら、一人で登れる。

 そうして次々に頂上を極めて行く間に力をつけ、
 より高い山を目指していくことが出来る。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


業界によって、有資格者でないと事業を行えない業種があります。

中でも、その資格取得が極めて困難であるものは、

実質他業種からの参入は不可能と言うことになるかと思います。

さらに、いわゆる護送船団方式で、

行政にコントロールされていながらも、有資格者たちの集まりが

政治的に強い力を持っていたとき、揺ぎない既得権益に

なるのだと思います。

このような業界に、新業種として果敢に挑んだ友人がいます。

友人は、当初このような新しいことは、権威のあるところでは、

容易に受け入れられないと判断をしておりました。

そこで、その業界のトップを争っている団体ではなく、

二番手争いを行っている団体に、協力を要請する営業をかけました。

ところが、まるっきり理解を得られることなく、

リストは真っ黒になってしまったそうです・・・。

もはや、リストに残った先が、当初諦めた

トップグループのみとなったとき、どうせ駄目なら、

一番のところに持っていけば、諦めもつくだろう!と

意を決して挑んだところ、あっけらかんと、

それ面白いね、やってみよう!ということになったそうです。

あまりのあっけなさに、達成感を得るというようりも、

拍子抜けしたと伺ったとき、うまく言葉で表現できませんが、

とても、共感できたというか、トップだから、新しいことが、

面白いねと言えるその感覚が、とてもフィットしたのでした。


高校2年の春から、秋にかけて、準優勝病に掛かりました。

出る大会出る大会、必ず決勝までは進出していたのですが、

大きな大会ほど、強い相手を倒しながら・・・、

でも決勝は、勝てない・・・。

ところが、出場する大会で最も小さな試合で、

ポロっと優勝したところ、すっかり直りました・・・。


このときのほんの数ポイントの差における、

勝つか負けるかで起きる絶対的な感覚的な違いと、

トップであるが故にという感じが、

とても似ていたのです。

小さくとも、大きくとも、登るからには頂上を目指し

登りきることで、頂上を眺めるのではなく、

360度のパノラマから、

次に登る山を眺められるというように

思ったのでした。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓




 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------

■本日の記事です。


現役の若手経営者の方々と一緒に


運営をしております『大志塾』において、


中期事業計画書の発表会や、実際に推進した後の問題点の検証などを、


実践的な演習(ゼミナール)形式で行っております。


その際に、誰もが必ず対峙をすることを余儀なくされるのが、


その事業の『本質』は何かということです。


簡単なようで、かなり大変です。


『本質』は、歴史であり、世の中に存在する価値であり、


そして、普遍的なものです。


はじまりの時期を生きた人には、


ある意味簡単なことなのかもしれませんが、


長い時間を経て、形式や現象のみが残っている場合、


これを探すプロセスと言うものは、


フィクションをリアルに創造することと同じですので、


かなり脳みそで汗をかく必要があります・・・。



先日、友人が、晴れて事業を承継し、社長となりました。


彼の出した答えは「意思の伝達」でした。


これって、何業の本質だと思われます・・・?


内緒です・・・。


(~_~;)


今、その友人が、意志とは何か、伝達とは何か、


なぜ、意思の伝達が社会に貢献する事業なのか・・・、


意思の伝達の価値とは何か・・・、


意思の伝達の価値を高めることやものとは何か・・・、


そして、社長として、本質に向けまず最初の半年に何を行うのか、


などなど


たくさんの宿題に、数日で答えを出そうと、


連日格闘しております・・・。



この何とも、サディスティックな状態が快楽となり、


綺羅星のような会社へと成長するような新・事業計画が、


早期に発表されることを、仲間みんなで、


心待ちにしているところなのです・・・。


もちろん眺めている暇はありません。


こちらはこちらで、今滞っているプランを、


一気に仕上げようと心を燃やしているのでした・・・。


がんばろっと!!



■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第263話 経営という山登り
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


遠くの高い山にあこがれても、
見ているだけでなく、実際に登らないと、
その大変さも達成感も得られない。

経営という山登りも、同じではなかろうか。

誰かがするのを見ているのと、
実際に行ってみるのとでは大違いだ。

途中で何度も「もうイヤだ」「もう疲れた」と、
投げ出したり、弱音を吐きたくなることもある。

しかし山登りの時は、
誰かに背負って貰うことは出来ない。

頂上に立つ達成感も、前に進める重い足の
一歩づつの積み重ねからだ。



********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



------------------------------
<人生訓>
一、人の一生は、重き荷を背負うと遠き路を行くが如し、
  急ぐべからず。
一、不自由を常と思えば不足なし。
一、心に望みおこらば困窮したる時を思い出すべし。
一、堪忍は無事長久の基。
一、怒りを敵と思え。
一、勝つことばかり知りて負けることを知らざれば、
  害その身に至る。
一、己を責めて、人を責むるな。
一、及ばさるは過ぎたるに勝れり。
------------------------------

ご存知、徳川家康の人生訓です・・・。

山岡荘八は、小説「徳川家康」で、

『重荷が人をつくるのじゃぞ。身軽足軽では人は出来ぬ』

と言わせていました。

子供の頃の遠い記憶に、徳川家康のアニメがあって、

さびの部分で・・・、

♪人に頼るな 頼れる人になれと教えた 母の愛♪

というのを思い出しましたところで、

だめもとでネットで引いてみると

出てきたぁ~!!

(~_~;) 本当に、インターネットと言うものは、

凄いメディアです・・・。

===========================================================
いつか春が・・・(アニメ:少年徳川家康・エンディング)

1 生まれた時から 重荷を背負って 遠くへ行くのが男だよ
  人に頼るな 頼れる人になれと教えた母の愛
  じっとこらえろ 実のなる花も やがてほころぶ春が来る。

2 嵐が荒れたら 体を伏せろ しばしの我慢が男だよ
  胸を張るより 心を磨け 人は心で結ばれる
  じっとこらえろ あの隼も いつか羽ばたく時が来る

3 生まれた時から 悩みを連れて 歩いて行くのが男だよ
  口惜しかったら 唇噛んで 悲しかったら腹で泣け
  じっとこらえろ 冷飯草履 いつか天下に春が来る 
===========================================================

歌詞を読んで・・・、

子供の頃、お袋に同じこと言われたなぁ~と暫しの郷愁・・・。

昔のお袋って、そうやって男の子を育てたなぁ~と、

思いながら、今、こういうこと言う母親っているのかしら

と少々心配になりました・・・。



久しぶりに、ありえないくらいの話のそれ具合になりました。

(>_<)

人生重い荷物を背負うなら、

できるだけ重い荷物を背負える男の子でいたいと思いました。

人生遠い道を行くのであれば、終わりのない道を行ける

男の子でありたいと思いました。

人生高い山を登るのであれば、前人未到の山を目指して

登れる男の子でありたいと思いました。

そして、せっかくそんなことを考えられるのであれば、

喜んで行こうと思ったのでしたぁ~。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓



 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


とっ思いきや・・・。メンテナンス中・・・。(>_<)でした。


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップしてますよぉ~ (^O^)/

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------


■本日の記事です。


昨夜は、NICeのコミュニティ東京定例会に突撃して参りました。

-------------------------
■NICe東京定例会の構成と趣旨
●勉強会
毎回1人のプレゼンテーターが自社の事業計画を発表。
ファシリテーターの進行のもと、参加者全員で質疑応
答と意見交換を行い、プレゼンテーターへの応援と合
わせ、参加者自身の見識と意欲の向上を目指します。
また活発なコミュニケーションを通じての人脈形成も
追求します。
●交流会
参加者相互の人間性や事業内容をより深く知り、相互
支援が可能な仲間やビジネスパートナーとの出会いの
場とします。
-------------------------

名刺交換の際、相手にプレッシャーを与えてしまう

仕事をしている関係で・・・、

この手の会には、あまり参加しないようにしていたのですが、

先般のamebloのオフ会で何となく吹っ切れたのと、

結局、営業しないつもりであるのであれば、いいかっ!

という開き直りもあり、

なるべく出てみようと思うようになりました。


やはり、いろいろな業種の方とお話をすると、

頭がかなりストレッチされますし、

ちょっとした共通点が妙にうれしかったりと、

不思議な感じがしてきたところです。


昨夜のヒットはなんと言っても環境問題・・・。

カーボンオフセットが話題となっておりますが、

国内においても着々と準備が進んでいるようで、

(@_@;) びっくりしました・・・。

ちょいちょいとネットで調べてみたところ、

こんな場所ができていたり・・・、

→ http://jctx.org/

こんな専門家ネットワークができていたり

→ http://www.kokunai-shien.jp/

と、あまりの進み具合にかなり目から鱗でした。


チームマイナス6%という言葉は知っていても、

どうやってその6%を測るのかは知りませんでした・・・。

鳩山首相がCO2削減25%を打ち出しても、

いまいちピンッときませんでしたが・・・、

要はISO等と一緒で、CO2監査とでもいいましょうか・・・、

メーカーならば、生産プロセスを監査し、

全体でどの程度の二酸化炭素の排出になるかという計算を

基準値(計算式?)があって、それらを見てゆくようなのです。

参考:
http://www.469ma.jp/469mablg/2009/04/7co2.html

排出権の売買などという話がありますが、

なんだか、そのうち、人間一人あたりの

一生におけるCO2排出権のようなものができて、

それを人生において取引するような事態になったりしたら

大変だなぁ~などと思ったりしたのですが、

EUが主導して制度を作っていると言うことは、

豊かさの既得権を、絶対的に手放さないであろうから、

そこまですることはないだろうと思い直したりしたのでした。


とりあえず、気の早い話かも知れませんが、近い未来、

CO2の排出量の差が、製品の競争優位になる日が

くるのかも知れませんね・・・。


ちょっと研究してみようと思いました。







■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

   262話 なすべき事から、目を背けるな
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


自分が、なすべき事から目を背けてはいないだろうか。

社会がどうの、国家がどうのと言う前に、
自分がなすべき事を、まず実行すべきではなかろうか。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


学生の頃のことです。

とにかく時間だけは贅沢過ぎるほどにありました。

新聞・雑誌・書籍などの誌上の議論と

それらの資料を基にした机上の議論が中心でした。

目の前の勉強を一所懸命に行うというテーマと、その裏腹に、

今、自分が行っていることが、あまりに小さく・・・、遠く、

つまり、議論しているようなことに、本当に届くことなのか

というようなことを、先輩や後輩、同期と

今思うと、顔が赤くなるようなことですが、

よく話しておりました。


今の政治や経済や社会の分析から、予兆を見出し、

次の手に活かすことは、重要ではあっても、

あくまで脇役・・・、何を行いたいかという

心の中の熱狂そのものが、主役であり、

現在の環境の中で、実現しようと知恵を絞り、

行動へと促されてゆくものだと思います。


目の前の小さな一歩も、未来の大きな一歩も、

一歩の本質が同じであるならば、

ただ歩幅が少し異なるだけであるように、

今、目の前にあることを真剣にせねばと、思ったのでした。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓






 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------

■本日の記事です。


客観的事実を報道する姿勢・・・。


(・・?


マイミクの重鎮・・・、ナカジィさんの


八ッ場ダム現地ルポを読ませて頂き・・・、


ふと、そんなことを思いました・・・。


報道機関というものは、客観的事実を報道することが大切とか、


それが使命ということをよく耳にしますが・・・、


現地の人が口を噤んで、普通に暮らしているところを、


無理に話をして、いろいろ聞き出すと、


主観的と見なされているのかしら・・・(・・?・・・


と・・・思ってしまいました。



例えば、デモ・・・。


デモ行進をしている人のことと、その方々の話は報道しても、


本来の多数派である、参加しない人のことまで


報道している様子を見たり感じた覚えがほとんどない


・・・ように思います。



報道の仕方によっては、参加していない人も同じ意見だと


いわんばかりのアングルでの映像と、伝え方をすることすら


あるように思えます。



書き手が行間に込めた最も大切な感情を、


読み手がひとつひとつ汲み取り読み解いていくような


感性豊かな時代、サイレンとマジョリティという名の理性が


社会の土台で、全体のバランスをとっていたように思います。



右に寄ったかと思えば、左に走る・・・。


薄っぺらな報道に、一喜一憂することの危険さを感じるのです。


重心が高く、てこが効きすぎたとき、予想だにしない遠心力が


かからないであってほしいと思ったのでした・・・。



■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

        第261話 寝食を忘れて
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


かつてホンダの本田宗一郎氏は、

「仕事に没頭すると、
生きることを忘れてしまうほどだった」と言う。

食べること、寝ることだけなら、
「寝食を忘れて」と言うが、その上を行っていたとか。

そのくらい惚れ込み、没頭できる仕事をしているだろうか。
それが出来る人は、最高の人生である。


********** Copyright (C) **********

【感じたこと】


商いとは飽きないこと・・・。


と昔の上司に諭されたことを思い出しました。



現在のダイレクトレスポンスマーケティングブームの火付役?


と私は思っているのですが・・・、神田昌典氏のメルマガ


『「仕事のヒント」神田昌典365日語録』


No.12には、以下の記述が・・・ありました。


---------------------------
キーワード:
効果的なメッセージは、お客より先に担当者があきる。

解説:
担当者が飽きてしまう結果、結局、お客には伝わらない。
繰り返し同じこと言い続けることが大切。
---------------------------


本田宗一郎氏の書籍は、高校生の頃のマイブームで、


随分と読んだ記憶があります。


どの記述を読んでも、ただただワクワクしました。



自分も、こんなにドキドキワクワクする仕事をしたいと思いました。


そんなわけで、就職活動にももちろん行ってみました。


藤沢武夫さんのようになりたいです!と言ってみましたが、


かなりの準備不足で、落っこちました・・・。


当時は、F1人気もあって、


大変な倍率だったように記憶しております。



こういう仕事をしている方って、皆さん共通して、


こちらが、ドキドキしながらお待ちしていると、


皆さん年齢に関係なく、子供のように目を輝かせながら、


キラキラとした笑顔で、現れるように思います。



そういう歳の重さね方と、仕事の積み上げ方をしたいと


心から思いました。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓





 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------

■本日の記事です。


シリーズを見て、第一戦が全てだったように感じました。

ここ数年の成績を比べても明らかなように、自力では

圧倒的にファイターズの方が上だったと思います。

優勝・優勝・三位・優勝という4年間を過ごしたチームと、

最下位・四位・五位・二位という4年間を過ごしたチーム、

試合数が多ければ多いほど、その差は明確に出てくるものだと

思います。

ファイターズは、ダルビッシュと稲葉のチームだと

感じております。

しかし、シリーズ前にダルビッシュが故障したうえに、

それまで、野村監督の解任騒動などもあり、明らかに流れは

イーグルスだったように思います。

結果論ではありますが、イーグルスの勢いを止め、

自力の強さを蘇らせたものは、地元の応援かなぁ~と思ったのです。

正直、これまで、サッカーも含め、ホームゲームということに

それほどのアドバンテージがあると感じませんでした。

ところが、今回、メディアを通じた膨大な情報量で積み重ねられた

イーグルスの流れを、ホームで、井の中の蛙の状態にすることで

完全に遮断し、イーグルスの流れを、

北海道に持ち込まないばかりか、

別の流れが形成されていたようにすら見えたのでした・・・。

ホームゲームというものが、ここまで影響するんだぁ~と

感服して、宇宙一というかなり大げさな表現をしていた

梨田監督の話が、とても腑に落ちたのでした・・・。

おめでとうございました。

日本シリーズが楽しみです。

しかし・・・、プロが、短期決戦で、真剣勝負すると

本当に凄い試合になると・・・、毎度のことながら、

思うのでした。

----------------------------
日本ハム、2年ぶり5度目の日本S進出!
http://www.sanspo.com/baseball/news/091025/bsj0910250506004-n1.htm
SANSPO.com

勝利を確信させる一発だった。6-4の八回二死二、三塁、
スレッジが中1日で救援した岩隈から2号3ラン。145
キロの内角速球を楽天ファンで埋まる右翼席に突き刺した。

「インコースの真っすぐを待っていた。あの場面で岩隈が
出てきたのはビックリしたけど、すぐに気持ちを切り替え
た」

2点差に追い上げられた直後、相手エースをたたいての3
ランに4万2328人の大観衆は狂喜乱舞。21日の第1
戦でポストシーズン初の逆転サヨナラ満塁本塁打をマーク
しており、今シリーズ2本塁打の5番は文句なしのMVP
に輝いた。

オンとオフの切り替えが好結果を生み出している。札幌市
内のマンションに夫人のエミリアさんと、昨年12月に生
まれた長男のティー君と暮らしているが「家族といるとき
は野球のことは忘れるようにしているんだ。家庭では一人
の父親だよ」。長男には毎朝6時に起こされるというが、
寝顔はパパに活力を与えてくれる。

4勝1敗でクライマックスシリーズ(CS)第2ステージ
を突破し、3年ぶりの日本一への挑戦権を得た。チームに
とっては2年ぶりの日本シリーズ進出で、梨田監督は近鉄
を指揮した2001年以来8年ぶりの大舞台。この試合を
最後に退任する楽天の野村監督から「頑張ってこい。試合
を見に行くから。世話になったな」と声をかけられて決意
は固まった。

「55年間、日本一がなかった近鉄に育ててもらい、日本
一は自分の夢であり(今の)チームの目標でもある。パ・
リーグ覇者として胸を張って戦いたい。第1、2戦を札幌
ドームで戦えることを生かし、ファンの皆さんの後押しを
いただいて弾みをつけられたら」

巨人を倒しての日本一こそ、本当のゴールだ。(吉村大佑)
-----------------------------



■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

         第260話 熟睡こそ
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


悩みがあると、なかなかに夜眠れないことがある。

しかしどんなに寝られず悩んだところで、
解決になどならない。

自分の心と身体を痛めるだけだ。

そんな時は、開き直って寝てしまうことだ。
「なるようにしか、ならない」と。

時には腹をくくると言うことも必要なのだ。


【感じたこと】


(*^^)v 寝るのは得意!!

いつでもどこでも寝られます。

逸話もたくさん♪


遠征に行って、藪蚊が飛び交って、チーム全員が寝不足で

大変だった大会・・・。

もちろん爆睡・・・。

体調万全で戦績も絶好調だった・・・。

チームのみんなには、お前だけずるいと・・・

かなり責められましたが・・・。

(^_^)v


アメリカで、飛行機が揺れに揺れ、あわや酸素マスクが

降りてこようかという事態・・・。

女性の悲鳴が飛び交った・・・ら・し・い・・(^-^)

ら・し・い・・・。

そう、爆睡していて不明なのです。

当時、好きだった娘が隣に座っていたのに・・・。(^_^;)


子供の頃、家の隣が、親戚が経営する銭湯でした。

お袋が抱っこして湯船に浸かっていたとき、爆睡。

顔が沈んでいたのを、裏のおばあちゃんに助けてもらいました。


(^_^)v

やはり子供の頃、布団を干した後、

部屋の隅に畳んで積んであったのだけれども、

朝起きたら、布団を敷こうと手に掛けた状態で寝ていました。


またまた、子供の頃、屋根に干した布団の上で、読書中・・・。

居眠りし、半分ずり落ちてきた足を見つけた親父が、

びっくりして助けに来ました・・・。

(声をかけると落ちそうだったそうです・・・。

(^_^)v


寝ている本人には、悲喜交々はありません・・・。

周りの皆さんに、悲喜交々を提供しております・・・。

世の中、どうも寝れない方の方が多いようで、

怒らせてしまうことの方が、経験的には多いと感じております。


大体・・・、この手の話をすると、必ず血液型の話を

次にされますね・・・。

(ーー;)


睡眠的には、いつでも腹を括っております・・・。






◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓




********** Copyright (C) **********

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。

 http://group.ameba.jp/thread/detail/nW9OypWWuS61/gDezpIAwBdsVVDmTKyv-iv/


②集まれ! やる気満々 経営者/後継者
 本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』は、参加者大募集中です。

 http://group.ameba.jp/group/nW9OypWWuS61/


■ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ

 ↓ボタンをクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m


 にほんブログ村 経営ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ


----------------------------


■本日の記事です。



保険業界という業界は、非常に特異な業界と考えられます。


競争しているのか、競争を放棄しているのか?


加入を勧めているのか、制度を厳格に運営するのか?


お金を持っているのか、持っていないのか?


一般の方には、非常にわかり難い業態であると思います。


一言で申しますと、コンビニエンスストア業界に、


法的な裏づけを与え、


行政が諸規制によってコントロールを施しながら、


国が後ろ盾になった組合組織によって守られている状態


とでも比喩すれば、少しはご理解されやすいかも知れません。



先日、セブンイレブンで賞味期限間近のおむすびを、


値引きして販売するか否かという議論がありました。


一度見たら驚くそうです・・・。


ポリバケツに無造作に廃棄されたお弁当とおむすびの山・・・。


(^_^;)


しかし、お店ごとに値引き販売や独自商品、


店作りなどを許してしまうとこれまで作り上げてきたしくみが、


一気に崩れることにもなってしまいます。


      ------------------------
      ■コンビニエンスストアは、経済的な動機付けによ
       って、自然発生的に個々の企業毎に、商品・サー
       ビスに大きな違いのない「コンビニ」という生活
       必需品が形成されたように考えております。
       これに対して、保険業界は、国の社会保障の補完
       として、法律や規制で守ることで、会社は異なっ
       ても、商品やサービス等は、ほとんど同じ内容と
       いうような状態にあると考えられます
      ------------------------


消費者は、定価販売という高いコストを支払う代わりに、


狭い商圏内に、何店舗もの店が点在すると言う便利さを


享受してしています。


また、24時間開いていることによって、


地域の治安維持にも役立っていたり、


金融決済サービス、郵便や宅急便サービスなど、


最近では、一部行政サービス等についても取り扱ってはどうか


という議論があるほどに生活に密着しており、


便利さだけではなく、一部分は、社会資本としての役割を


担っていると考えられます。



オーナーは、一部失敗して問題化していたり、


フランチャイジー間の過当競争によって、


利益率が下がってきているとは申せ


総じて、一定率の利益を確保していると考られますし、


本部は、一時に比べ成長率は鈍化したものの、


一定の利益水準を維持しているように考えられます。

      ------------------------
      ■コンビニエンスストアは、定価販売を前提に考え
       られた業態で、自らの事業の本質に関わるところ
       で、価格維持を命題にしているように見えます。
 
       保険業界は、社会保障の延長という命題に応える
       ために、露骨な明文化はされておりませんが、法
       律で、行き過ぎた価格競争を禁止していると考え
       られます。
      ------------------------


この状態で、おむすび、お弁当を皮切りに、各店舗ごとに


価格競争が始まり、店舗のあり方、商品構成などにある程度


自由度を持たせてしまった場合、


消費者は、価格というメリットを享受するかわりに、


社会資本としての性質を一部放棄せざるを得なくなり、


オーナーは、自ら考え、自らリスクを積極的にとりに行く


経営手法に180度転換することを余儀なくされ、


本部は、公然と不採算店を切り捨て、その業態までも大転換


することとなるように思うのです。


      ------------------------
      ■経済的原理のみを追求するあまり、食品を安易に
       廃棄する行為を、そのままにしておくということ
       が良いことではないのですが、それを補う対策が
       値引きと言うことも、また違うのだと思います。
       問題は、本部とオーナーで解決できるところにあ
       って、内部処理すべき内容なのですが、利害関係
       の調整がままならず、外部からの圧力によって、
       一気に混乱する可能性を秘めているように考えて
       おります。
       現在まで順調に発展してきた業態です。何が大切
       かということを、内部でしっかり話して、より良
       い方向に向かわれることを願っております。
      ------------------------


そして保険業界ですが、特に生命保険業界においては、


ある意味損害保険の業界よりも、姿勢を正す必要が大きいと


思っております。


それは、保険期間が長いことから、お客さまから頂く保険料は、


全て利益ではなく、場合によって9割くらいが、


預かり金という名の借り入れだという事実です。


下記は、最大手である日本生命の決算書です。


http://www.nissay.co.jp/okofficial/kaisya/gyouseki/pdf/kesan20_1.pdf


P.10の負債のうち、「うち責任準備金」40兆8,801億円と


ありますのが、毎月、毎年お支払い頂くお客さまの保険料のうち、


将来の保険料に充当するための預かり金ということになります。


P.6の一般企業の売上高にあたる経常収益のうち、


「保険料等収入」5兆367億円とありますが、これが、毎月、毎年


お支払い頂くお客さまの保険料のうち、


本年の保険料にあたる部分です。


この責任準備金の9割までを、生命保険保護機構で


保障をしております。


生命保険保護機構でお金が足りなくなったとき、


過去の破綻はそうでしたが、業界と国で、幾ら出すかを相談して


保障をしてきました。



鋭い方はもうお分かりだと思いますが、この状態は、


同業他社を過当競争によって追い討ちすると、


巡り巡って、自社の経営を圧迫する要因となり、


自社の契約者にそのツケをまわす行為になるという


悩ましい構図になっているのです。



あくまで私見ですが、ネット上で某社が、保険の原価を公表し


価格の安さを強調して販売しているのを見ました。


まさに、コンビニのおむすびの状態です。


まして、プロが選ぶ人気の保険というようなキャッチもあって、


本物のプロではないなぁ~とおもいつつ、


本当に悲しい気持ちになってしまいます・・・。



かつて、同じ行為を行った会社が数社ありましたが、


数年で退場し、今は競合他社に買収されております。



顧客を惑わすような競争ではなく、本当の意味で


健全な競争とは何か・・・


自分たちのあるべき姿は何か・・・


自分たちの使命は何か・・・


外部を巻き込まないで、内部で、その倫理的観点から


問題を解決する強い強い意思が必要なのだと思うのです。



先日、とある書籍で、狩猟の発想が戦争という概念を生み


戦争を起こしたのではなく、安定拡大の農耕こそが、


戦争を生み、戦争を起こすようになったという説を読みました。


狩猟は、自分たちに必要以上に捕らないとか、


相手があることなので、容易に捕れない・・・。


そして、狩猟領域を広げても、


大きなインセンティブはないけれども、


農耕は、領地を広げれば広げるほど、リターンが増す・・・、


つまり、100の土地を2倍にすれば200になるわけで、


その欲こそが、戦争の始まりではないかという説でした。


日本の昔話の多くは、過分な欲得を諌めるものが多く


もしかしたら、農耕のそんな本質的なことを


古代から理解し、教訓として残したのではなどと、


3000年の古に思いを馳せたのでした・・・・。

■本日の藤原大士先生です。

***************************

        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第259話 日本人の感性
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


「桐一葉 散って天下の 秋を知る」
日本人の感性の良さである。

また、「一事が万事」とも言う。
一つのことですべての事を推し量れる素晴らしさも持っているのだ。

また「以心伝心」と言って、言葉で言わなくても、
互いの心のうちが通じ合えたのだ。あれこれ言わずとも、
社長の思いが社員全体に通じているだろうか。

古のような素晴らしい日本人に蘇りたいものである。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


「お父さん 帰ってきたら ビール二本」


長女が、小学校二年生のときに読んだ句で、


学校の掲示板に貼られたものです。


何とも悲哀のある句に、思わず噴出しました。


ステテコ姿で、瓶ビールに枝豆、


うちわで扇ぎながら、テレビで巨人戦が流れていれば、


昭和の一般家庭のイメージでしょうか・・・。


一本でないところが、何とも言えないほのぼのさで・・・。


親ばかです・・・。



未だに、ちょっと車を走らせると、


川で泳げる自然の中で育ちました。


季節を感じるなどという言葉は不要でした。


経済的に恵まれていたとは、とても申せませんが、


本当に心豊かに、おおらかに育ててもらったように思います。


10月の末といいますと、そろそろ新米の季節・・・。


銀色に輝くごはんが、こんもり盛られたお茶碗に味噌汁


たまりません・・・。



さて、以心伝心・・・。


ロシアの故エリツィン大統領が来日した際、


スピーチで、「イシンデンシィン」


と笑いをとるところが、誰も気づかなかったと言う映像を


鮮明に思い出します・・・。


日ソ不可侵条約の破棄・シベリア抑留・北方領土


その後の冷戦・・・。


など、いろいろとあり過ぎましたので、


当然だったのかも知れませんが・・・。


昨今の、不感症具合を省みますと、


そんな映像がそのままリアルな今の日本のようにも思えます。


いろいろなことに襟を正しさなければと感じております。


自分を育ててくれた多くの恩師に、


例え僅かでも報いることができるように、


そんなことを心に留めながら、日々精進したいと思ったのでした。



◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://soseinippon.way-nifty.com/

◆大志塾とは・・・。 すげ~

==========================

大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


==========================


↓↓↓↓↓以下は、ameblo による自動広告です↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓当社の事業とは一切関係ありません  ↓↓↓↓↓