『五感(六感)を磨く』と『理念の階層』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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■本日の記事です。


中期事業計画を策定した際、企業理念と経営理念の違いを


昨日の御仁は、こう述べました。


企業理念とは、創業より常に変わらない理念・・・。


つまりは、自社がこの世に存在する意味であり、


どのようなことで人の役に立つかということ・・・。


経営理念とは、そのときそのときの代表が、自らの代や、


自ら決めた期間(長期)において、


企業理念に基づいて、どのような行動を実際に行ってゆくかを


示したもの・・・。


と・・・。


言葉の定義は、いろいろあるので、別にして、


理念にも、そういった階層が必要だと言うことなのだと


思います。


ちなみにブランドとは、顧客との約束だそうです。


企業理念・経営理念の次にくるのかしら・・・。


(・・?


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予断ですが・・・、
ブランドは意図したものと意図しないものが
あるように思います。例えば経営コンサルタ
ントの方のBlogなどを見て感じたのですが、
コンサルティングしている会社のHPなどのつ
くりが似通っていたとき、そのうちの一つの
会社がもし、ブランドイメージを壊すような
ことをしてしまった場合、そのコンサルタン
トの方のブランドも崩壊してしまうと・・・。
本来、各社ごとにブランド構築をしてゆくは
ずが・・・、イメージだけ意図とは関係なく、
ブランド化してしまったとき、これはリスク
だなぁ~と思ったのでした・・・。
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それぞれにシンプルですが、それぞれに作ろうと思うと、


結構大変です。


特に、自分たちの帰る場所ともいえる企業理念というものは、


まさに歴史そのものであり、会社そのもの・・・です。


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Wisdom:https://www.blwisdom.com/

今に生きる歴史を動かした男たち
執筆 : 泉 秀樹(いずみ ひでき)

徳川吉宗 -名君の虚像と実像-
https://www.blwisdom.com/pr/rekishi/02/


マキアヴェッリが『政略論』のなかでこういって
いる。
「宗教でも国家でも、それを長く維持していきた
いと思えば、一度といわずしばしば本来の姿に回
帰することが必要である。/それで、改革なるも
のが求められてくるのだが、自然に制度の改革が
できる場合は、最も理想的である。だが、なにか
のきっかけでその必要に目覚め、改革に手をつけ
た場合も長命だ。/つまり、はっきりしているこ
とは、なんの手も打たずに放置したままでいるよ
うな国は、短命に終わらざるをえないということ
である。/改革の必要性は、初心にもどることに
あるのだが、なぜそれが有益かというと、それが
どんな形態をとるにしても共同体であるかぎり、
その創設期には必ず、なにか優れたところが存在
したはずだからである。/(中略)しかし、歳月
というものは、当初にはあった長所も、摩滅させ
てしまうものである。そして、摩滅していくのに
まかせるままだと、最後は死に至る」
(『マキアヴェッリ語録』塩野七生著)
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草創期には、草創期の苦労と楽しみ、


成長期には、成長期の苦労と楽しみ、


成熟期には、成熟期の苦労と楽しみ、


改革期には改革期の苦労と楽しみが、


それぞれあるのだと思います。


どの時期を託されたにしても、全力でそして何より


楽しんでやりたいものだと思ったのでした・・・。



■本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       267話 病気に捕まる?

           http://www.soseinippon.jp/
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病気を意識しすぎると、かえって病気に捕まりやすい。

なぜか癌の研究者が、うつる病気でないのに、
癌で亡くなることが多いそうだ。

また栄養食品や健康法に気を遣いすぎる人ほど、
不思議と不健康な顔色をしていることがある。

むしろ明るく、今ある人生に感謝し、
なすべき事などに前向きに取り組もう。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】



こういう言い方をしますと、必ず「野生児」とかと言われます。

ひどいときは、ゴキちゃんのように言われることも・・・。

(ーー;)

自身に備わっている五感(六感)を信じております・・・。

例えば、美味しいと思うものは、体にいいもの、体に必要なもの

不味いと感じるものは、体によくないもの、

体が欲していないもの・・・。

嗜好が入るとちょっと(・・・?・・・かなり)狂いますが、

本来、五感(六感)を授けていただいている意味

と申しますものは、やはり、良く生きるためだであろうと思われ、

そして、危険から身を守るためであろうと思います・・・。

その意味で、病気を恐れるとか、健康を気にするのではなく、

五感(六感)が、敏感に働き、今この瞬間の

自分の「命」そのものに意識を向けた方が、何となく、

体が覚醒するように思ったりします。

スポーツ選手が体を鍛えるとき、鍛えている部分に

徹底的に意識を向けると聞いたことがあります。

高校の頃、トレーニングに関しては、

実際、そのように行っておりました。

意識することで、体がより反応するらしく、

トレーニング効果が高くなると聞きました。

果たして結果どうだったかは、比べようがないので、不明です。

ただ実感として、気持ちよくできたことは確かでした。


良い色、良い音、良い香り、良い味、良い触感、

そして何より、いい感じ・・・。(*^^)v

字図らを見るだけで、気分が良くなります。

すべてが揃って、最高にいい気分のときに、

病魔など、遠い遠い存在に思えます。


「命」それ自体を感じながら、健康に感謝し、今を生きたいと

思ったのでした。


◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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