百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -70ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。


***************************************************
11.20 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ 
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10672078327.html
***************************************************

((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

********************************************************

BtoBのビジネスモデルって、

お客さまの会社の発展にどれだけ貢献できるかということが、

きっと一番大事なことなのかなぁ~と

最近改めて思うのです。

ちょっと大変なところでもあるのですが・・・、

(^^ゞ やはり・・・、その王道から逸れてはいけないと・・・。

BtoCのビジネスって、感情的な決定であっていいと思うのです。

つまるところ、ファンの獲得・・・。

いろいろな価値観が存在して、正しいことよりも

好きなこと・・・、

嗜好に偏ることが許され、

求められているように思うのです。

しかし・・・、BtoBのビジネスは、相手が組織である以上、

お客さまの最終決定者・・・、

つまりは社長が窓口になっていたとしても、

感情に訴え、感情で決定することを促してしまうと、

将来において、お客さまの組織に、

良い影響を残さないように思うのです。

関係が深い社長が、

窓口に居てくださる会社さんであればあるほどに、

理性で判断して頂けるだけの材料をお持ちして、

組織としての決定として、揺るぎないものにしなくてはと

思うのです・・・。


お客さまを「育てる」という表現は、少々傲慢な響きがしますが、

お客さまに、自分の持ちうるあらゆる情報と技術を、

そして、新しいものを生み出す熱意を

出し惜しみすることなく提供することを前提とするならば、

お客さまの発展と自社の発展が、同じ方向になるように

思うのです。


自社の事業を通じて、何をするとお客さまの発展に繋がるか・・・。

そんな思いで、仕事をしていたいと思うのでした・・・。




***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************




社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/




***************************************************
11.20 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ 
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10672078327.html
***************************************************



((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

******************************************************



*********************************************
Number Web
http://number.bunshun.jp/articles/-/61565

ヴォルフスブルク時代に長谷部と大久保嘉人
(現ヴィッセル神戸)を獲得し、今季は、内
田を鹿島からシャルケに引き抜いた。マガト
はヴォルフスブルクでも、シャルケでも、ス
ポーツディレクターを兼任しており、自分の
好みで選手を買い集めることができる。いつ
しかドイツのメディアから「日本人コレクタ
ー」と呼ばれるようになった。

 なぜマガトは、こんなにも日本人選手を評
価しているのか?

 マガトは3つのポイントをあげる。

「日本人選手は、テクニック、走力、規律の
3つが優れている。ブラジル人選手の方が技
術が優れているかもしれないが、彼らは規律
を好まない。ヨーロッパには走力があっても、
技術がない選手もいる。日本人は3つすべて
を持っており、それがチーム戦術的にとても
大きな意味を持っている」
*********************************************




この話を読んでいて思ったのです・・・。

日本のアマチュアスポーツって・・・、

高校野球に代表されるように、

トーナメント方式で大会が行われます。

トーナメントで勝ち続けるということは、

本当に難しいものです。

あの、KKと言われた清原・桑田でさえ、

春・夏5回の甲子園大会に出場し

2回しか優勝していません。

それ以外が、準優勝2回、

準決勝1回という戦績を考えますと、

リーグ戦であったり、通算成績などで優勝が決まっていれば、

恐らく、三年間ずっとトップチームだったと思います。


トーナメントで、常勝を目指すとき・・・、

どのような戦略?戦術?が好まれるかと考えますと、

絶対に・・・、

負けない戦略であり、戦術であろうと思います。

勝つための戦略・戦術という、ポジティブな発想ではなく、

負けないための戦略・戦術というネガティブとも言える発想です。



ところが・・・、

柔道などに見て取れるように、負けない戦略であったり戦術は、

勝つための戦略や戦術を最も苦手とするように思います・・・。

なんとも皮肉ですが・・・・、

一点勝負の、奇襲に対して、全て勝つという状態は、

ルールを変えることのできないスポーツには、

本当に難しいと思うのです。


ただ・・・、大リーグにしても、ブンデスリーグにしても、

日本人の、負けない戦略や戦術に馴れた選手というのは、

組織的な戦い方に、不可欠の要素なのだろうなぁ~と

思ったのでした。




***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************




社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/




***************************************************
11.20 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ 
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10672078327.html
***************************************************

((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

********************************************************



**************************************************
http://news.biglobe.ne.jp/sports/1111/sph_101111_3044251271.html

「上を目指すためにトライするのはいいこと。僕も毎年1か所
フォームを変えてきた。満足したらそれまで。やめるまで(改
造を)続けていくのが大事だし、改造しながら結果を出すのが
スーパースターだよ」

「一球一球切り替えが必要。いい球を投げた後や打った後に酔
いしれてはいけない」

「いい時ばかりじゃない。失敗から何かをつかむのが大事」
**************************************************



改造しながら結果を出すのがスーパースターって、

考え方が、ずば抜けてます・・・。

暫くの間、実績に目をつぶっても、

変化に対しての舵を取る勇気を持っていたい

などと・・・考えておりましたが、

凄い人たちは、

もう一段ぶっ飛んでました!

結果を出しながら変化をするのかぁ~


( ..)φメモメモ





***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************




社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/






----------------------------------------------------
会社を大いに発展させたい!社長が集う勉強会
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10672078327.html
----------------------------------------------------




◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

*****************************************************
藤原大士の一日一言   第636話 背後への影響
http://soseinippon.way-nifty.com/
*****************************************************

話をするとき、何かの対応をするときは、
目の前の相手の背後に、その何倍も、
何十倍もの相手がいることを心しよう。

目の前の相手だけと思って対応すると、
思いも掛けない波紋が広がることがある。

それは社員に対しても、取引先に対してもだ。
譲れるところ、譲れぬところを自分の中で明確にし、
その上で誠意と胆力をもって臨もう。

◆政府は、尖閣諸島の処置の際に、北方四島が
影響があるとは思っていなかったかもしれないが、
 一つの対応のまずさは、
そのまま全ての方向に影響があることでもある。
  
「とりあえずこのことだけ何とか収まればよい」
  という対応はいかがなものだろうか。
  毅然とした対応こそが望まれる。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

組織において、決定権を持つ人に、

例外措置を求めるケースことがあります。

逆に、組織において、決定権を持ったとき、

例外措置を行えることで、

権力を持ったような気になることがあります。

どちらも、非常に危険なことであるように思います。

組織において、決定権を持つ人間は、

ルールを破ることが仕事ではなく、

ルールを守らせることが仕事であると

気付かされたことがありました。


1件で、年間の予算を消化するほどの大型契約でした。

社内の事務部門と取引先に提示する条件を調整し、

利益の出るラインを確認しました。

取引先は、当初条件を飲めませんでした。

上司には、こちらから断ることも

辞さないことを伝えておきました。

押し切って、条件を飲んでもらう自信はありました。

取引先から、自社の役員に直接交渉していいか

連絡がありました。

自分が上申し、紹介し、関係のきっかけをつくったので、

ある程度想定していました。

というか、直接、その役員(外国人)に話が行ったとき、

当時の役員は、どちらの判断をするか楽しみでもありました。

事前に、直属の上司には、役員が取引先に譲歩したら、

自分は、担当を降りる旨を伝えておきました。

赤字の契約が成立しました。

役員の部下にあたる執行役員が、揚揚と私のところに来て、

よかったなぁ~と言って、申請を書けと指示してきました。

書きませんでした。

仕方なく、上司が申請を書き、翌月、担当が変わりました。


当時の執行役員の方とは、今ではとてもいい関係です。

取引先は、企業を売却しました。

役員(外国人)は、社長に上り詰めた後、すぐに失脚し、

シンガポールに行ったという噂を聞きました。


実は、当時、自分が役員の立場であっても、

同じような決断をしてしまうのではないかと

もの凄く不安になりました。

そして、最前線で戦っている仲間の梯子を

はずすようなことをしてしまうのではないかと・・・。


当時もそうですが、今でも、

「情」で引きづられることが多々ありますし、

後から、一時の感情で、判断を緩めすぎたと・・・、

反省することも多々あります。

小さな事象も大きな事象も、本質的には同じであることを考えると、

大きな事象で、小さな事象と同じ過ちを犯す可能性もあると思います。

今はまだ、当社にとっては大きな事象であっても、

多くの人に影響を与えるか否かという点では、

小さな事象しか目の前には、現れないかと思います。


小さな事象に対し、真摯に取り組みたいと思ったのでした。





祝・大志塾専用サイトオープン
********************************************************
※大志塾 http://taishijyuku.jp/
********************************************************











社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                                      http://www.rinrosha.com/





((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

********************************************************

某夕刊紙に、上司と部下との関係について特集されておりました。

かなり辛らつに書かれており、希望を失うような内容でした。

しかし・・・、確かに!と思うところも・・・・。


実際に、過去の経験や、後輩たちの悩みから

こんな例え話があてはまるのかなぁ~と考えました。

部下を10名持つ上司に、予算が10億来ました。

各人1億円の予算を与えました。

部下Aの実績・・・3億
部下Bの実績・・・2億
部下Cの実績・・・1.5億
部下Dの実績・・・1.0億
部下Eの実績・・・0.8億
部下Fの実績・・・0.5億
部下Gの実績・・・0.4億
部下Hの実績・・・0.3億
部下Iの実績・・・0.3億
部下Jの実績・・・0.2億

このとき、上司と部下A~Dは、当然評価されます。

しかし、上司の評価の源泉となったにもかかわらず、

部下E~Jは評価をされません。

実際に営業現場にいて、部下Jや部下Iは、

部下Aや部下Bの仕事をよく手伝ったりしていました。

部下Fは、自分の予算である1億をどうしても達成したいと考えました。

与えられた取引先に注力すれば、

0.5億円程度の実績が挙げられるにも関わらず、

これを一時的に犠牲にし、1.0億の予算達成可能な

新規顧客開拓に注力したいと考えていました。

しかし・・・、残念ながら、上司から許してもらえませんでした・・・。

なぜなら、0.5億円は、上司が評価されるためには必須であって、

上司としては、確約されていない1億円よりも、

確約されている0.5億円の方が、

自分が評価されるには重要と考えたということでした。



夕刊紙では、「裏切られた自分が負けなのか。少なくとも

上司に期待してはいけない。そうしないと殺される。」

と・・・、なんとも物騒な表現で終わっておりました。

記事の中で、作家の方のコメントを引用しておりましたが、

そのコメントの中で、作家さんは、

「上司は基本的に部下を踏み台にするものです。

役職が上がるにつれ踏み台を一つ増やしていく。

会社に人情や正義はないかもしれない

というところから考え始めねばなりません」

と話していていました。



数字を目的としてしまったとき・・・、

以上のような現象が起こるのだろうなぁ~

と思いました。

本来、「目的」とその「評価」は他にあって、

数字は、あくまで「目標」と「結果」でなくてはならないのだと思います。



最初に入社した会社で、私の二つ上の先輩が、

リストラにあいかけたとき・・・、

当時の営業部長は、「あいつは自分が育てますから!」と

人事部長に啖呵をきったことがありました・・・。

当時は、男子たるもの・・・、部下に対してそのくらいでないと!

などと、普通に思っていましたし、

自分もいずれそうなると思っていました。

それは、特別なことなどではなく・・・、

一緒に聞いていた皆、私と同じ気持ちだったように思います・・・。

しかし、実は有難いことだったと思うと、少々複雑な気分になります・・・。


やはり、後輩や部下は、育てるからこそ、「希望」なのであって、

「踏み台」にすることや奪うことに、

「希望」を託すことはないように思います。

部下の成長や、自身の成長の積み重ねる先に、

「夢」とか「希望」が見えてくるように思うのです。



幸いなことに、自分たちの世代までは、

経営家族主義的なものが残っておりました。

部門長がお父さん

部下Aから、長男・次男・三男・・・・、とみんな兄弟でした。


一番上の兄貴は、万一のときには、お父さん代わりであり、

次のお父さんになるための仕事をしてました。

部門の中で、部門長であるお父さんにしか出来ない

最も難しい仕事ができるように努力していました。

二番目の兄貴は、よく面倒を見てくれました。

稼ぎ頭で、いろいろな仕事を手伝いながら、

沢山のことを教えてくれました。

実績を分けてくれたのも、二番目の兄貴でした。

二番目の兄貴は、よく一番上の兄貴に相談していました。

一番上の兄貴は、それらを丁寧に答えていました。

三番目の兄貴とは、よく一緒に遊びました。

一緒に悪さをして叱られたのも、三番目の兄貴でした。

三番目の兄貴は、一番上の兄貴や二番目の兄貴の立て方や、

部門の中での、見えないルールなどをそれとなく教えてくれました。

ムードメーカーでもあった三番目の兄貴は、二番目の兄貴のように、

早く稼ぎ頭になろうと、いつも新しいことに挑戦していました・・・。


お父さん(部門長)からある日呼ばれました。

事務の苦手な四番目の兄貴や五番目の兄貴の手伝いが、

お前の仕事ではない。

一人前の仕事をするために、上手くそういう依頼からは逃げなさい。

そして、仕事をした気分やつもりになるのではなく、

自分に与えられた目標と正面から対峙をしなさい。

お前はお前で、未来を担う、立派な社会人にならなくてはならないのだから・・・。



マズローの欲求段階においては、

自己実現への欲求が最高位にされています。

自己実現とは、他人を「踏み台」にしたり、利用したり、

他人から何かを奪ったりして得た、「勝者?」に対する

表現なのでしょうか?

 

レスターサロー教授のゼロサム社会ではないのですが、

組織の中で、限りある「今」を奪い合うことに未来はあるのでしょうか?

限りない未来をつくることにこそ、

そして後輩や部下へ脈々とその「夢」や「希望」を託してこそ

誰もが豊かな気持ちで働ける職場になるのではと思ったのでした。



そんなわけで・・、少数の気楽さから抜け出して、

自分の会社が、そんな会社になるように、

「琳瑯舎」という社名に、

珠(才能)と珠(才能)が触れ合い奏でる美しい音を

出し続ける舎という思いを込めたことに

真剣に取り組まなくてはと思ったのでした・・・。








***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************




社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/







◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

*****************************************************
藤原大士の一日一言   第635話 褒め言葉を活かそう
http://soseinippon.way-nifty.com/
*****************************************************

「思い」と一致した言葉が出たときには、
良くも悪くも、現実のものとなる可能性が高い。

しかし現実には、それを良い方向に
活かすことが出来にくい。

相手を罵る言葉、けなす言葉は、
ほとんどの場合、本心そのものだから、
相手を萎縮させたり、絶望させたりする威力は十分だ。

ところが「褒め言葉」などは、
なかなか本心から言うことは出来にくい。

褒め言葉、励まし言葉が、
本心から言えるように心がけよう。

人を良い方向に向わせるのに
大事なことだからだ。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

我以外皆我師・・・。

子供のころ、よくお袋に言われました・・・。

褒め言葉・・・。

本当に難しいものです。

誰もが素晴らしい良いところを持っている・・・。

頭で分かっていても、一時が万事・・・、

小さなボタンのかけ違いを、整えるという

そんな些細なことが、思ったようにできないでいます。

自信というものは、自分を信じることであって、

相対的なものなどでは決してないにもかかわらず、

どうも、そんな対象を求めているように感じます。

実れば実るほど、頭を垂れる稲穂・・・。

そうでなくてはならないと・・・、

謙虚であろうと思っても、あすなろう!と

胸を張ってしまっているように感じてしまいます。

檜には決して成れないにも関わらず・・・。


神田昌典さんの書籍で、お誕生日に、仲間皆で、

声に出して、お誕生日を迎えた人のいいところを言い合う行為

が書かれていました。


◎◎さんに会えて良かった。

なぜならば、◎◎さんは、

こんなに素晴らしいところを持った人だから・・・。


人の成長に数値が割り当てられるならば、

成長を阻害する言葉ではなく、成長を促す言葉を使うことで、

社会全体から見て、プラスになると考えたいと思ったのでした。

期待を込めて・・・。
・。



祝・大志塾専用サイトオープン
********************************************************
※大志塾 http://taishijyuku.jp/
********************************************************











社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                                      http://www.rinrosha.com/



◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

*****************************************************
藤原大士の一日一言   第631話 頭のよい人は、運を遠ざける?
http://soseinippon.way-nifty.com/
*****************************************************

自分は、頭が良いと思っている人ほど、
自分以外の人が、馬鹿に見え、
また人を部品扱いしがちになる。

この発想は、人を遠ざけ、
さらに運をも遠ざけてしまう。

人の欠点を見て、責めるよりも、
良さを見て、それを活かすこと。

簡単なことのようだが、
相手が、馬鹿に見えていると、
それが本当に出来にくい。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

人間は、生まれながらに恵まれた能力の数%しか使っていないと

各所で言われています・・・。

http://www.ntv.co.jp/FERC/research/19970713/f0713.html

仮に、そうだとした場合、

自らを頭のいい人間だとしてしまったとき、

現在使用している数%の能力以上の能力が、

発揮されることはなくなってしまうのだと思います。

なぜならば、現在をもって、

「頭がいい」としてしまっているからからです。

そしてその状態を基準として、人に接したとき、

その人の能力を、自らが定めた基準を超えるほどに

引き出すことも不可能になるのだと思います。

子供のころから、記憶を辿ってみますと、

自らの能力が、過去のそれを上回り、

別の段階に成長したことを感じたことが何度かあります。

恐らく、誰もが同じような経験を、

したことがあるのではないかと思います。

そのとき、どんな気持ちだったでしょう!


私は、最高に気持ちよかったように記憶しております・・・・。

そして、自分の能力を違う次元に導いてくれた方に、

心から感謝をしております。


私自身も、そんな次元を超えるお手伝いをできる

人になりたいと思ったのでした・・・。







祝・大志塾専用サイトオープン
********************************************************
※大志塾 http://taishijyuku.jp/
********************************************************











社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                                      http://www.rinrosha.com/


((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

********************************************************

最近の傾向?でしょうか?

携帯電話に着信が残っていて、折り返し電話をしてみると

留守番電話の音声ガイダンスが鳴る・・・。

(;一_一)

電話を頂いた方の携帯電話は分からないので、

連絡を取りようもなく・・・、

気持ち悪い状態のまま次の日を迎え

直ぐに折り返した証拠もなく・・・、

翌日・・・、ただただ謝罪しなくてはならないということ

結構ありませんか・・・?

当社も、転送にしてはいるのですが、

たまに転送されないときもあり、

少々ドキッとさせられるときもあります・・・。

ただし、携帯電話にかけるときは、

極力携帯電話でかけるよう心がけており、

折り返しのお電話をいただいた時に、

必ず出るか、再度折り返せるように考えています。


保険会社に勤務していた頃、

転勤で、新しい営業現場に配属になって、

まず最初に行ったことが、

夕方5時に、自動的に留守番電話になることを

止めよう!という運動でした・・・。

B to B の営業でしたので、

留守番電話は、最後に帰るときにセットし、

朝来た人が、解除すればよいということでしたが、

思いのほか抵抗が強く・・・、

(・・?  なんでだろっ?

と思っておりましたら、誰も電話を取らない文化でした・・・。


最初に勤めた会社では、電話が鳴る直前に、ピピッ

という音がしたのですが、その瞬間に、課長以下全員が

受話器を手にし、通じたひとりを除き、全ての人が、

ゆっくりと受話器を置くという環境で育ちましたので、

とてもカルチャーショックでした。

まして、マンションデベロッパーで、モデルルームに

詰めているときなどは、まさに顧客争奪戦で、

ピピッ音がする前のランプがついた時点で、

ほぼ全員が反応しておりました・・・。


流石に、そこまではどうかと思いますが、

B to B のビジネススタイルで、時間外の電話というのは、

結構、急ぐ内容であるように思います。

実際、時間外でも、かなり遅い時間に電話を受け、

「遅い時間に、担当でもないのに申し訳ございません」

という先方に対し、冗談で、

「先ほど朝礼が終わった時間ですので、大丈夫ですよぉ~」

なんてノリよく返事すると、同じ目的に向かって

一緒に仕事をしている一体感のようなものを感じました。

そんなことを続けるうち、組織同士で良い交流が生まれ、

"朝礼"は、ちょっとした名物になったのでした・・・。


携帯電話が当たり前となり、仕事が属人化してしまって、

同僚がどのような仕事をしているかも、

よくわからなくなっているそうです。

個人の目標が給与に大きく繁栄し、

協働の発想が薄れてゆく中・・・、

まずは、電話という最前線で、

ちょっとした工夫を凝らすというのも競合他社との差別化に

なると思うのですが・・・。






***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************




社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                             http://www.rinrosha.com/






◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

*****************************************************
藤原大士の一日一言   第629話 転んでも、ただでは起きない
http://soseinippon.way-nifty.com/
*****************************************************

「転んでもただでは起きない」
こういうと、大変にがめついように聞こえるだろうか。

失敗しても、その失敗から何かをつかみとり
むしろそれを糧として、成長できる強かさを持つということだ。

失敗や過ちのない人はいない。
それをどう乗り越えるかで、
その先が大きく分かれていくのではなかろうか。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

何かの本で、失敗に対する「理系思考」と「文系思考」

というお話を読んだ記憶があります。

「理系思考」では、失敗に対し、データと考え

「文系思考」では、失敗に対し、嫌なことだとか、辛いこと

と考えるということでした。

どちらも、大切な思考だと思います。

マネージメントが、戦略や戦術を考える上で、

感情に囚われすぎますと、判断を誤と思います。

反面、人を統率する上で、機械的な考え方しかできず、

唯一無二の人を、部品のように考えては、

人は動かないとも思います。

これらのバランスが重要だと思います。


失敗から学ぶということでは、

冷静な判断で、

どのような条件の下で、何が起きたか、

それは、普遍的に起きることか、

それとも一定の条件が揃ったときに起きるものか

防ぐ方法は?

そもそも防げるのか?

起きたときの対処は?

などなど・・・、

理系的思考で、新しいチャレンジを

生んでくれるものだと思います。


失敗したという事実を受け止め、

目の前の事態から逃げることなく、

凹んだ時に、自らを奮い立たせて、

謝罪すべきを謝罪し、

リセットの心のスイッチとなる行動を強制的に行い

落ち込んだ信用を、一気にリカバリーし、

次の実績を積み上げる準備を行う

などなど、

文系的な思考で、心構えのようなものを

得られるように思います。


そして、多くの失敗を経験したということは、

多くのチャレンジも行ったということでもあり、

次の世代を育て、託すとき、

余裕を持って見守ることも出来るのだと思います。

悔しかったら、上司である自分よりも、

ビッグな失敗をしてみなさいと!


そんな上司でありたいものです・・・・。




祝・大志塾専用サイトオープン
********************************************************
※大志塾 http://taishijyuku.jp/
********************************************************











社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                                      http://www.rinrosha.com/
◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

*****************************************************
藤原大士の一日一言   第628話 必ず開ける道はある
http://soseinippon.way-nifty.com/
*****************************************************

「思い」と「言葉」が、一致したときには、
良くも悪くも、その言葉が現実のものとなる可能性が高い。

だから「うちの会社は、もうダメだ。」
「もうあきらめよう。」
こう言ったら、本当にダメになる。

どんなに苦しくても、「もうダメだ」は、
絶対の禁句としよう。

「ダメだ・・」と思わず言いかけても、
「ダメ・・じゃない!」と即刻打ち消して、
運勢を切り替えよう。

◆ 神道では、「あきらめない限り、
  必ず開ける道はある」といわれる。

  くじけそうになったとき、思い出して欲しい言葉の一つだ。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

昔・・・、一緒に仕事をさせて頂いたトップセールスの方が、

成功する法則=諦めないこと

というお話をされていたことを思い出しました。

正直なところ、頭ではわかっていても

なかなか強くはなれません・・・。

(>_<)

自分に言い聞かせることはと言えば・・・、

もう駄目だぁ~と思っても、

全てやり尽くしたかというと、

まだまだ、やれることが出てきたりしますので・・・、

それだけは、思いついたのだから、

せめてやってから、結果や結論を受け止めようと・・・。

そんなことを考えるようにしてみております。


でも・・・、やれることがある!

というのは、本当は幸福・・・?なことかもしれません。


人事を尽くして天命を待つという言葉がありますが、

できることを全て行い尽くすには、

人間の思考や能力というものは、あまりにも

果てしない可能性を秘めてしまっているようにさえ思います。


それも、自分ひとりと考えないで、

たくさんの人の協力までも含めて考えるのであれば

もはや、できないことはないのではと思えるほどに

広がるのです。


『人と人とは、どの人同士も大体6人の人を経由して繋がっているものだ』

という『六次の隔たり論』なるもののあるわけで、

信じるか信じないかは別にして、可能性ということで考えるならば、

とても夢のある話なわけです。


「諦める」という・・・、あまり良いとはいえない状況で、

これらを考えるよりも、もっと行ける!という

プラスの状況下で、考え続けたくなりました・・・。

がんがん・・・、もりもり・・・、

行きますよう!





祝・大志塾専用サイトオープン
********************************************************
※大志塾 http://taishijyuku.jp/
********************************************************











社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に

損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。

                                                      http://www.rinrosha.com/