((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。
本日も元気に業務開始です 。
◎本日の日記です。
********************************************************
最近の傾向?でしょうか?
携帯電話に着信が残っていて、折り返し電話をしてみると
留守番電話の音声ガイダンスが鳴る・・・。
(;一_一)
電話を頂いた方の携帯電話は分からないので、
連絡を取りようもなく・・・、
気持ち悪い状態のまま次の日を迎え
直ぐに折り返した証拠もなく・・・、
翌日・・・、ただただ謝罪しなくてはならないということ
結構ありませんか・・・?
当社も、転送にしてはいるのですが、
たまに転送されないときもあり、
少々ドキッとさせられるときもあります・・・。
ただし、携帯電話にかけるときは、
極力携帯電話でかけるよう心がけており、
折り返しのお電話をいただいた時に、
必ず出るか、再度折り返せるように考えています。
保険会社に勤務していた頃、
転勤で、新しい営業現場に配属になって、
まず最初に行ったことが、
夕方5時に、自動的に留守番電話になることを
止めよう!という運動でした・・・。
B to B の営業でしたので、
留守番電話は、最後に帰るときにセットし、
朝来た人が、解除すればよいということでしたが、
思いのほか抵抗が強く・・・、
(・・? なんでだろっ?
と思っておりましたら、誰も電話を取らない文化でした・・・。
最初に勤めた会社では、電話が鳴る直前に、ピピッ
という音がしたのですが、その瞬間に、課長以下全員が
受話器を手にし、通じたひとりを除き、全ての人が、
ゆっくりと受話器を置くという環境で育ちましたので、
とてもカルチャーショックでした。
まして、マンションデベロッパーで、モデルルームに
詰めているときなどは、まさに顧客争奪戦で、
ピピッ音がする前のランプがついた時点で、
ほぼ全員が反応しておりました・・・。
流石に、そこまではどうかと思いますが、
B to B のビジネススタイルで、時間外の電話というのは、
結構、急ぐ内容であるように思います。
実際、時間外でも、かなり遅い時間に電話を受け、
「遅い時間に、担当でもないのに申し訳ございません」
という先方に対し、冗談で、
「先ほど朝礼が終わった時間ですので、大丈夫ですよぉ~」
なんてノリよく返事すると、同じ目的に向かって
一緒に仕事をしている一体感のようなものを感じました。
そんなことを続けるうち、組織同士で良い交流が生まれ、
"朝礼"は、ちょっとした名物になったのでした・・・。
携帯電話が当たり前となり、仕事が属人化してしまって、
同僚がどのような仕事をしているかも、
よくわからなくなっているそうです。
個人の目標が給与に大きく繁栄し、
協働の発想が薄れてゆく中・・・、
まずは、電話という最前線で、
ちょっとした工夫を凝らすというのも競合他社との差別化に
なると思うのですが・・・。
***************************************************
『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■ 1'ST・ステージ ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
***************************************************
社長のための保険情報・・・ご質問やご相談はお気軽に
損・得で保険を選ぶと後悔します!
お得ですよ!と言われて本当にお得だった方は、当社へのお問い合わせはご遠慮ください。
当社HPの「お問合せ」ボタンは、本気でスッキリされたい方専用です。
http://www.rinrosha.com/