百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -69ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。


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12.18 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10715072811.html
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((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

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この季節の名物・・・、のひとつに、

サッカーのJ1とJ2の入れ替えの話題があります。

関係するチームのサポータの方々にとっては、

毎週一喜一憂の大一番が続いています。

J-リーグが、フランチャイズの都市名しか、

チーム名を認めていないことから、

チームのない県では、あまり盛り上がりませんが、

チームのある県では、甲子園や都市対抗野球、

国体、総体(中学校・高校)など・・・、

県対抗の様相もあり、結果に潜むたくさんのドラマが

生まれているように思います。


そして、この季節になると思い出すのが、

J-リーグ2年目を迎える1993年の出来事です・・・。

当時、ベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)、ジュビロ磐田と

柏レイソルが、準会員として、J-リーグへの昇格を競っておりました。


リーグ戦の結果は、1位平塚、2位磐田・・・、

そして、5位柏・・・でした。

平塚と磐田の昇格は、ルールどおり、問題なく行われ、

加えて・・・、

柏に対して、かなり多くの人が、

理事会で、特例措置としての昇格が認められるのでは?

と思っていたと思います。

ところが・・・、

事務の女性が、とった電話からは、

昇格の朗報ではなかったようで・・・、

涙ながらに・・・、駄目でしたと語ったとき、

凄いなぁ~と思ったのでした。

1993年、当時ブラジル代表のカレカが、

献身的にキャプテンシーを発揮し、

素晴らしいプレーを見せていました。

カレカの実績と、レベルを考えると、

下部でもう一年というのは、

あまりにもったいなさ過ぎるだろう・・・・、と

だれもが思ったと思います。

昇格を目指したが、JFLで5位に終わり昇格はならなかった。

でも昇格はなかった・・・。

そして、翌1994年・・・、奇跡的に?

残留したカレカを中心にもの凄い試合数を戦いぬき、

2位で昇格したときは、唸りました・・・。


創業間もない会社であっても、

「歴史の中にいる」という意識を持ったときの判断と

そうでない判断は異なるものだと感じ始めております。

J-リーグにおいて、

当時のこの決断を凄いと感じていたにも関わらず、

自分のこととなると、

緩んだ判断をしているように感じてなりません。

当時、チェアマンだった川淵さんが、

インタビューで、

「百年続けるわけであるから、

最初からルールを破ることをすべきではない」

というような内容のことをおっしゃっていたことを思い出します。

今年も、熱い残留争いが繰り広げられています。

昇格するチームは出揃ったようです。

悲喜こもごもの中・・・、来年に向けて、

素晴らしい試合をして欲しいと思います・・・。




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レイソル快勝、J2制覇 ジェフは敗れてJ2残留決定

サッカーJ2の柏レイソルが23日、2試合を残してリーグ優勝を決め、
J1昇格に花を添えた。柏市の日立柏サッカー場であった横浜FC戦。
柏レイソルは2―0で快勝し、歓喜のサポーターらとともにJ2制覇を
祝った。

つづきはこちら・・・、
http://www.asahi.com/sports/fb/TKY201011230473.html
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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
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◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。

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藤原大士の一日一言   第658話 繁栄と金儲け
http://soseinippon.way-nifty.com/
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経営者ならば、誰でも「繁栄」を望む。

しかし実際の行動は、単なる「金儲け」の為だけ、
となってはいないだろうか。

「金儲け」だけを望むと、知らず知らずのうちに、
手段方法を選ばなくなる。

時には、人を騙したり、
踏みにじることも平気になる。

結果として、本当の繁栄を
自らが遠ざけていることすらある。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

高校の頃、論文を書く勉強をしておりましたとき、

以下のような事例が出ておりました。

医学部を志望する方の論文の事例で、

なぜ医者を志すかという題目でした。

本心としては、漠然とお医者さんになると、

良い車に乗って、大きな家に住み、豊かな生活が

できるように思っていたり、

患者さんやその家族に、喜ばれ、かっこいい仕事だと

思っていたとして、そのまま書いたのでは、

合格点を貰えるような内容にならない・・・。

ということで・・・、

離島で、地域医療を志す・・・。

都会育ちの自分には、到底そんなことは・・・、

できっこない・・・。

そこで例文は、

自分は、世界中を飛び回り

多くの人を助けながら、豊かな生活を享受する

スーパー外科医になりたい!

というような発想で、書いておりました。

山崎豊子の長編小説、『白い巨塔』に登場する

財前五郎のように、難しい手術を難なくこなし、

権威ある外科医として、富と名声を得ながらも、

同小説には、同窓でライバルとなる里見脩二のような

患者さん第一の考え方を持ち、たくさんの人の命を

救い、喜んでもらえるような、医者になりたい!

そして、学会や手術で、世界中を飛び回る

スーパードクターになって、人類に貢献したい!


こんなふうなことを書いておりました・・・。


以前、ある会で、

大学生の方とお話させていただいて驚いたのですが、

多くの学生さんが、利益を搾取だと考えているようでした。

確かに、利益や報酬というものは、

とかく悪者にされやすいものです。


それに対し、経営者としては、利益を「善」にしないと、

お給与すら払えないことになってしまいますので、

極めて現実的になりがちです・・・。


事業というものは、先に、価値の提供があって、

つまり・・・、価値という・・・、

本来その組織がが存在する意味であったり、

何を持って社会に貢献してゆくかという

理念に掲げられていたり、

それら、商品やサービスが、お客さまにとって、

価格以上であると感じるからこそ、取引が成立し、

(競合する商品やサービスとの相対的な比較であったりもしますが・・・)

価格以上の価値が実際にあるからこそ、継続して取引され、

価値を作り出す原価が、価格以下であるからこそ、

利益が生まれ、利益が生まれるからこそ、拡大し、

より多くの方にその価値を提供できるようになったり、

社業を継続し、老舗になってゆくのだと思うのです


逆説的ですが、

お客さまに喜ばれ、儲かっている会社ほど、

社員は元気で、やり気に満ちています。

仕事で、千社(数え切れません・・・。)以上の

会社を訪問しておりますが、

これは、間違いありません・・・。


どちらが欠けていても、組織が、

何かしらの疾患にかかっているように・・・、

ぎこちなく感じます。


先日の大志塾で教えていただきましたが、

大木が、繁るが如く栄えること・・・が繁栄だと・・・。

会社を繁栄に導きたいと・・・、

強く思う今日この頃です・・・。





祝・大志塾専用サイトオープン
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藤原大士の一日一言   第657話 今日は、勤労感謝の日
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今日は、勤労感謝の日だ。
神道では、新嘗祭という一年の大切な感謝祭の日だ。

今ほどたくさんの祭日がないころから、
「感謝の日」として、日本人は大事にしてきた。

「働くことに感謝」そして
「その実りに感謝」して、一日を過した。

今の日本人が、最も忘れがちな事ではなかろうか。

◆ それがあって、初めて
更にその先の願いを口に出来る。

感謝の先は、神様に、社員に、取引先に、
家族に、さらには機械などにも・・

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【感じたこと】

独立をしたとき、先に独立を果たした先輩に

大変お世話になりました。

事務所の軒先を貸して頂き、自由に使わせて頂きました。

その先輩に、「10年続けて一人前だから・・・」

と一番最初に教えていただきました。

当時、10年続けるということの意味など、

現実的ではありませんでした。

正直なところ、総合職として採用したいというお話も

色々なところから頂いていたので、

上手くいかなくなったら、サラリーマンに戻ればいいかっ!

という甘い考えでスタートしました。

幸い・・・、素晴らしいお客さまにご縁を頂くことができ、

また、たくさんの方々に支えて頂き、何とか続けてこれました。

「あと戻り・・・、できないなぁ~」と気付いたのは、

今思えば、意外と早かったように思います。

あと戻りするということは、

お客さまやお取引先、支えてくださる方々を

裏切ることになるわけで、

それは、生半可な、自分の都合で・・・、

というわけにはいかないよなぁ~と・・・。

時間の経つのは早く、あっという間に、その10年目が

見えてくる年齢になって参りました。

お世辞にも、順風満帆などという状況ではなく・・・、

途中・・・、「まいったなぁ~」と笑顔が乾いた時期なども

もちろんありました・・・。


まだまだ、会社と呼べる規模にはなっておりませんし、

安定した成長という言葉からは程遠い状態です。


「勤労感謝の日」のこの日に、

独立してから今まで、

そして今年一年・・・、

働く場があることに、

仕事をさせて頂いていることに、

お客さまはじめ、当社を支えてくださっている

たくさんの方々に

感謝をし、恩返しのためにも、

自分よりも若い世代に託してゆけるだけの事業に

育てようと、思いを新たにしたのでした・・・。




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バブル経済を歴史的に評価したとき、

高度経済成長に至る、日本の経済成長戦略の行き着いた先だと

されることが多いかと思います。

そして、当時、問題視されたことが、基礎研究の欠如と

天才の不在・・・・。

日本は、応用研究ばかりで、基礎研究を疎かにしている。

つまるところ、最もお金と時間のかかる基礎研究を他国から輸入し、

応用研究によって、お金儲けだけを行っているという批判・・・。

そして、先進国において、ノーベル賞受賞者の数が極端に少ないのは、

教育として、自由よりも、平等?公平を重んじ・・・、

偏差値による暗記を中心とした事務的な能力を競争により煽ることは、

秀才を多く輩出しても、天才を輩出しない・・・、そしてこのことは、

社会よりも、会社に貢献することだ・・・、という感じの批判・・・。


現在、問題になっている「ゆとり教育」は、

そんな中から生まれた一つだったように記憶しております・・・。


そして、成果が出ているよなぁ~と思うのです・・・。

スポーツの世界・・・。

芸術の世界・・・。

各界で・・・・。

そして仮説・・・。

秀才を生み出す教育は、とりあえず、誰もが職にありつくだけの

能力を蓄積できるものだった・・・。

天才を生み出す教育は、天才は生んでも、天才ではなかった者

(表現がいまいちですね・・・。)

自らの本当の能力とミスマッチを起こした者!を

導けなかったばかりか、孤児にした・・・?

今の社会をみていると・・・、

そんなふうな、仮説を持ってしまうのです・・・。





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産経ニュース
若手音楽家の登竜門として知られる「ジュネーブ国際音楽コン
クール」のピアノ部門決勝が18日、スイス・ジュネーブで開
かれ、広島市安佐南区出身の萩原麻未さん(23)が同部門で
日本人として初めて優勝した。5歳でピアノを習い始め、人気
漫画「のだめカンタービレ」の主人公・野田恵が留学したとい
う設定のパリ国立高等音楽院の修士課程を今年、首席で卒業。
現在は仏パリを拠点に活動しているという。
(サンケイスポーツ)

つづきはこちら・・・、
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/101120/trd1011201607006-n1.htm
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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
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問題を解決すればするほど完璧になる?

TOCという考え方・・・、

制約条件の理論を初めて読んだとき、頭の仲で「鐘」が鳴りました。

何より、最初に「制約条件」の存在そのものを認めることから始まるからです。


多くの組織で、制度を変えることで問題を解決しようとします。

前提条件として、制度を新しくすることで、問題は解決する

ということを誰もが考えます・・・。

果たしてそうでしょうか?

解決しないこともある・・・。

つまりは、どのような制度を運用しようとも、

解決しない問題もあるということを前提にさえすれば、

無駄な制度変更も・・・、

無駄な時間も、無駄な衝突も

なくなるのでは?ということです。

問題は、解決しない問題は、その部分を判断する人間が

解決することになることから、

そこに、癒着やら権力やら権益やらという・・・、

ややこしい垢がつくということかと・・・。


仕分けを見ていて思うのですが、

問題を解決しようとしないで、

問題を解決できる人を育てるべきかと・・・。

または、問題解決というネガティブな反面ではなく

ポジティブに考えて・・・、

その事業本来の意味に対して、

変化を起こすことの出来る人材こそ育てるべきかと・・・。

なぜなら、制度が、新しいことを「創造」するわけがないから・・・。

創造は、いつもたった一人の情熱から生まれるものだと・・・。





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時事ドットコム
細川厚労相、ジョブカード継続の意向=事業仕分け「廃止」でも

細川律夫厚生労働相は22日の参院予算委員会で、行政刷新会議の
10月の事業仕分けで「廃止」と判定されたジョブカード制度につ
いて、「(仕分けで)指摘があった効率性の問題などは(改善に)
きちっと取り組み、今後とも進めていきたい」と述べ、見直しした
上で継続させる考えを表明した。石川博崇氏(公明)への答弁。

つづきはこちら・・・、
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2010112200622

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会社を大いに発展させたい社長”が集う講演会 のお知らせです。

大志塾 平成二十二年度 第八回 オープンセミナー

お申し込みは、下記PDFをプリントアウトして頂き、
必要事項をご記入の上、12月15日までにFAXをお送りください。
http://taishijyuku.jp/pdf/taishi-open-2010-12.pdf

$すべてはお客さまの万一に備えるために!!


大志塾 平成二十二年度 第七回 オープンセミナー

に参加した経営者の感想から・・・。

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会社経営においても、会社の本質、心・技・魂を
後継者へつなぐ。会社の本質がわかっていなけれ
ば、後継者につなぐことができない。一代限りの
ものになってしまうように感じました。
物事を本質から考える。日ごろから意識して考え
ていく癖をつけたいと思います。
勇気のでるお話と考えさせられるお話。このまま
ではいけないと気づかせて頂いた政治のお話など、
今回も貴重なお話を賜りまして誠に誠にありがと
うございました。今後とも宜しくお願い申し上げ
ます。

(広告デザイン会社 I社長)
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私は今まで仕事に対し、生きる為の手段、自分の
生活を豊かにする為の道具のように捉えておりま
した。仕事の持つ本質にしっかりと向き合う機会
もなく、ただ漠然と起こる事象に対し日々率なく
こなすだけの作業になっていたように思います。
「仕事とは世のため人のために仕える事」知って
いたようで知らなかった事、気付かなかった事の
様に思います。自社ホームページを作成し「着た
瞬間、やる気の漲る作業服を提案、販売する。」
という自社の信念を一人でも多くの方に発信しま
す。そして薄利多売という今までのスタンスから
価格でなく真の価値のある商品、心からお薦めを
し、心からお客様に満足して頂ける商品の提案、
販売を行って参ります。

(ユニフォーム販売 U専務)
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今まで企業の本質を考えた事はありませんでした。
我社は綺麗に清掃することによって、お客様の満
足と建物の価値を上げ社員と社員の家族を幸せに
し、世の為、人の為に奉仕することに努めたいと
思います。

(内装 K社長)
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・具体的に言い、思わないと何事も捗らない。
・強く願わなければ想いは叶わない。
・明確に強く願い必死になってやれば効果は出る。
・常に今日一日を想う存分生きる。
・自分を追い込み日々一所懸命生き自分を変えて
 行く。
・本気で願えば必ず繁栄する。
・自分を信じる!

先生のお話の中で心に響いた言葉である。私の場合、
企業の本質の前に自分の本質をもっと知るべきだと
想い感じました。
今回始めて藤原先生のセミナーへ参加させて頂き、
沢山の皆様とお会い出来たことへ、心より感謝致し
ます。

(清掃 K社長)
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人は事がうまく進まないと、世の中のせいや、自分
以外に責任を転嫁しがちですが、「今という現実は、
すべて自分が作り出した結果」である。
又、「反対の立場になって考える」というお言葉は、
今回の持ち帰りの一言にさせて頂きましたが、特に
社員に対して話しをする時に、「自分が社員だった
ら・・・」を一度置き換え、「どのようにしたら、
社員は夢を持って活き活きと仕事が出来るであろう
か」を必ず意識したいと思います。
紀伊國屋書店の松原氏「文化の発信」について、も
し私が書店の経営者だったら何て答えただろう・・
と思うと、志の高さと思いの深さの大きさを感じま
す。最後に、「本質を的確につかみ、自分のものに
出来るかどうか」というお話もありましたが、何で
も時代や周囲に合わせるだけの短命的な経営ではな
く、本質という根をしっかりと降ろしながら、常に
発展・繁栄を目指す「弥栄え型」の経営を目指し、
今後も一歩一歩邁進させて頂きたく思います。

(不動産 I社長)
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藤原先生から、「自分の願いは?」との問いに、私
は会社の発展と社員の幸せと迷わず、心の中に浮か
び上がりました。しかし、その後、ご指摘を受けた
通り、その目標に向かって具体的な方向性、方法、
手段を社員に対し、何も示していないことに気付か
されました。
今回は、初めてこのような勉強会に参加させて頂き
ました。私自身の経営に対する考えの未熟さや甘さ
を痛感させられたオープンセミナーでした。
藤原先生の貴重なご講演はもちろんのこと、会社経
営なさっている、多くの塾生の皆様のお話を伺うこ
とができ非常に有意義な時間を過ごすことができま
した。誠に有難うございました。

(設備機器 T専務)
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先生のお話にもあったように文化、歴史を先祖から
受け継いでまたそれを正しく子孫に伝えていき、そ
してその子達がより生活しやすい環境にしていかな
くてはならないのだとあらためて実感いたしました。

(葬祭 N社長)
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藤原先生の冒頭のお話より、自身にも最近の表現に
て、ついつい、漠然とした抽象的な表現が増えてき
ているとの自覚がございましたものの、特段の注意
を払わずに漠然と流されて過ごしておりましたこと
を感じました。漫然とした自身の甘え、でございま
す。こちらは、不明瞭な「願い」のレベルから具体
性を伴う決心覚悟のある「目的」に向けて、改めて
気持ちを引き締め、具体的に行動すると、決意を新
たに致しましたところでございます。
お話いただきました「繁栄とは一時的な儲けを追い
求めるのではない、人としての本質、人としての成
長こそが繁栄の礎である」とのお話も、心がけてい
た心算でありましたが、気を引き締めて、経営者と
して社員一同と共に先ず念頭に置く所存でございま
す。本当にありがとうございました。

(建設 O社長)
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冒頭、藤原先生のお話より「一番大切なこと」、
「明確」「具体的」「実行」は今の私の心に響き、
何時しか「まあまあ」と考えていた私を戒めてい
ただけました。先頭に立つ経営者として具体的な
目標に向け実践する。必死になり走り続けること
が、森が繁、繁栄へ向かう唯一の術と気付かせて
いただけました。
これより、今日、今から心を引き締め奉仕の心で
本質を貫くため必死になり、させて頂きたいと思
います。
従業員に対しても、日本人のすばらしいさ「寛容
の精神」「和を尊ぶ」「大自然の意志」「勤労精
神」を再確認し、伝え、偽り無いお客様本位を共
有できるよう更に努力していきます。

(介護 W理事)
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今回、藤原先生のご講演を出席させて頂き、私が心に
感じた事は、『仕事はやらせて頂く。』ということで
す。私は今まで仕事において、この気持ちが欠けてい
たとおもいます。心のどこかでとりあえずやってる。
とか、そういう気持ちがあったように思います。その
思いからか、ミスが続く事がありました。今後は心の
奥底で、やらせて頂いてるという感謝の気持ちをもっ
てやっていく決意です。そこが変われば絶対開けると
確信致しました。

(電気 Oさん)
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現在は心から『世のために、次世代のために何が出来
るのかという視点から物事を考えることで、正しい途
に則って、正しい人生を歩むことが、今の私のまずや
るべきとであります。
実際、自分が現在やっていることが自分の人生におい
て近道なのか、遠回りの道なのか今の自分にはわかり
ません。しかし今までの人生の選択とは明らかに違い
ます。
ただ自信があるのは、この選択した道の先には、人と
して生きていく上で、大切にしなくてはならない想い
や、誘惑や欲望に負けない正しい物事の進め方が明確
であるということが、この大志塾にはあります。
今まで惰性で生きてきた自分自身の心に『やり直し』
という新たな思いにさせて頂きました。この自分自身
の気持を自分自身で素直に受け入れ『まずやってみよ
う!』この想いだけで御座います。また初体験になり
ますが、来年からの本塾も楽しみで御座います。

(電気 U専務)
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D社のT社長様の、創業時のエピソードは、家にはちゃ
んと帰って入るものの、精神的には正に同じ様だと、
あのD社ですら創業時にはそういう思いがあったのだと
お聞きし、今日を充実して生きる事に勇気を頂きました。
そう、ホンダも松下もソニーも京セラもスタートは同じ、
そう考える事で、心にゆとりが出来、共感が生まれ、活
力を頂きました。
「願い」は具体的に考えれば考えるほど達成は近づき、
本気でやれば自ずと具体的になってくる。だから、必ず
達成できると想いを新たにする事ができました。
世の為、人の為とは、私が子供の頃、祖父が私に語って
くれた事でもありました。その頃は全く意味が判らず、
聞き流していましたが、今になってみると潜在意識の中
にその言葉は残っていたのだと感じました。
私も、小さいからと子供達に伝えていませんでしたが、
いつか判る時が来るという思いで、判らなくても話して
行きます。

(リサイクル N社長)
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「目先から考えるのではなく、自分が日本人であるとい
うことから考えてもらいたい」「縦は、先祖から受け継
いだことを子孫に繋ぐこと」「横は、現代社会に生きて、
現代社会に貢献すること」「みなさんは、縦横の交点に
いる」というお話しをお伺いしているとき、自分は、横
の使命ばかり気をとられて、縦の使命をちゃんと考えて
いなかったように感じました。個人的には、両親がいて、
家族がいて、と少しは考えておりましたが、会社として
の縦の使命は、残念ながら念頭にありませんでした。合
宿までには、是非、縦の使命を考慮した本質を追求して、
皆さんの前で発表します。

(金融 I社長)
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「まあまあでは発展しない。必死になり、極限に至るまで
の知恵を出す。本気で繁栄をしたいと思うならば、そうな
ると断言できる。自分を追い込んで、大きくして行こう。」
頂いたお言葉の一つ一つを噛みしめて、学ばせて頂いたこ
とを実践し、行動をして参ります。

(ビルメンテナンス F社長)
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すべての原因は自分にあるとし、職場での率先垂範、朝礼
や普段のコミュニケーション時に会社としての考えを見せ、
職場環境や受注しやすい環境を整えてまいりたいと存じます。

また、今月の定例講演会そして、今回のご講演を通じ、気
合いを注入して頂いたと同時に胆力の重要さを痛感させて
いただきました。誠に有難うございました。

(印刷 I社長)
 

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11.20 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ 
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戦争に勝つということは、

相手の国の人をたくさん殺すことを意味する。

戦争に負けるということは、

自国の人をたくさん死に追いやったことを意味する。

どのような状況であれ、戦争をはじめるという意思決定は、

大量の人の「死」をもたらす未来を、背負うことになる。

非戦をうたい、アメリカの核の傘に身を潜め、

なんとなく、独立しているように見えて、

なんとなく、属国であるような立ち位置で、

直接的には、戦争に携わらなかったわけですが・・・、


これら、「死」に対して、真剣に向かい合いながら、

結果的には、背負わなくとも、

常に背負う心構えを突きつけられるか否かで

少なくとも政治家という職業は、

磨かれてゆくのだろうなぁ~と思ったのでした。

戦後、この重みを背負った政治家は・・・、

何人くらいいたのだろうか・・・。

大きな声を上げなくても、

見てる有権者は見てると信じたいなぁ~




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NHK NEWS
菅総理大臣は、参議院予算委員会で、仙谷官房長官が、
自衛隊を「暴力装置だ」と述べ、その後、撤回したこと
について「自衛隊員の皆さんのプライドを傷つけること
になり、わたしからもおわび申し上げたい」と述べたう
えで、仙谷長官を注意する考えを示しました。

つづきはこちら・・・、
http://www.nhk.or.jp/news/html/20101118/t10015327441000.html

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石見銀山・・・。
http://ginzan.city.ohda.lg.jp/index.php

通常、銀山の開発では、精錬用に大量の薪が使われるため、

付近の山々は、壊滅的な打撃を受けるそうです。

戦国末期から江戸前期に開発された石見銀山では、

環境に配慮された開発がされており、

山を崩したり森林を伐採したりせず、

狭い坑道を掘り進んで採掘するという、

生産方式が取られ、

森林管理によって、伐採した分だけ植林を行い

環境に配慮しながら、経済的な発展を遂げた類稀な鉱山として

世界遺産に登録されたことは、とても有名なお話だと思います。


日本の歴史を紐解いたとき、この事例にと同様、

未来が予見できたのではないかと疑ってしまうほどの

素晴らしい事実がたくさんあるように思います。


当時も、きっと、ただただ、木を切り倒すことであったり、

火薬を用いて、山を切り崩すことであったりを進言する人が

いたのだと予想します・・・。


長期の歴史的評価ができる今だからこそ、

高い評価を受けていますが、

その時点においては、多くの経費と労力がかかる方法と

生産性の関係から、評価は分かれたことも予想できると

考えます。


保守的な思想というものは、

世代を超えて初めて評価されるように思います。

革新的な発想は、その時点では評価を受けても、

その多くは、変化を起こした速さとと同程度の時間で、

衰退してゆくように思います。

革新が保守に至るケースは稀ですが、

本質的な革新は、やはり保守に昇華されるのかとも・・・。


保守は、決められたことを守ることと、

それを続けることから始まるように思います。

リーダーは、派手さはないものの、続けるとう強さが必要です。

そのため、リーダーは、ルールを守らせることが、

重要な職務のひとつになるのだと思います。


多くの組織で、リーダーシップを、

ルールを守らせることではなく、

ルールを破らせる事に利用するケースが散見されます。

これは、統治をゆっくりではあっても、

確実に蝕むものだと思います。


砂漠が、ものすごい勢いで広がっている地域があります。

これらの多くも、もとは、緑あふれる森だったところも

多いと聞きます。

気候変動や地形の変化など、

人智の及ばない事由もあるかと思いますが、

最初の一本の木を切り倒し、

二本、三本と増え、いつしか大量伐採へと進み、

気付いたときには、

もう後戻りできないところに来ていたのではないでしょうか


組織において、ルールを破ったものに対し、

その内容が、どれほどに正しい意味をもっているように見えようが、

リーダーは、毅然とルールを破ったことを、

罰せなくてはならないのだと思います。

ルールを破ってまで下ことの是非は、

罰した後に別途なにかしらの手当てをすべきなのかと・・・。

温情や、周りの圧力などに流された場合、

流された状態がスタンダードになってしまい、

エスカレートしてゆくのではないでしょうか・・・。


(>_<)

頭では、理解できているのだけれども、

実際にその場面に遭遇したとき、

果たして自分は、流されない判断が出来るのか・・・。

胆力の鍛えどころなんでしょうねぇ~。

がんばろっ!!






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YOMIURI ONLINE
政府は16日、尖閣諸島沖の中国漁船衝突の映像を動画投稿
サイトに投稿した神戸海上保安部の海上保安官の逮捕が見送
られたことを踏まえ、刑事処分とは別に、行政処分を行う方
向で検討に入った。
 具体的な行政処分としては、国家公務員法に基づく「免職」
「停職」「減給」「戒告」の懲戒処分が検討されている。

つづきは・・・、
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101116-OYT1T00865.htm
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TBS NEWS
http://news.tbs.co.jp/20101116/newseye/tbs_newseye4578232.html

航空自衛隊の行事の中で自衛隊の協力団体が尖閣諸島沖の
問題を巡る菅政権の対応を批判したことが明らかになり、
防衛省の事務次官が隊員などに「政治的中立を保つよう」
異例の通達を出していたことがわかりました。

 今月3日、埼玉県入間市の航空自衛隊入間基地で行われ
た式典で、自衛隊の協力団体の代表が「民主党政権はぶっ
つぶれてほしい。自民党政権に早く戻ってほしい」などと
民主党政権を批判する発言をしていました。

 これを問題視した防衛省は10日、中江事務次官の名前
で「隊員の政治的中立の確保について」という異例の通達
を出し、「誤解を招く恐れがある時は出席を控えてもらう」
などと指示していました。

 野党の自民党などから「政権を批判する言論を封殺する
動きだ」などとして、国会でも追及すべきだという声があ
がっています。
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http://kotobank.jp/

コトバンクで調べてみました・・・。

公僕
広く公衆に奉仕する者。公務員のこと。「国民の―」

政治家と官僚の関係を考えますと、

公僕として国家に仕えるという一面と、

政治家(大臣)の部下であるという一面があるように思います。

民間でも多々ありますが、内部昇格ではなく、

外部から上席者を連れてきて、上手くいくケースというものは、

やはり少ないものです。

特に、現在の民主党は、官僚批判の世論に乗じて、

官僚と政治という対立軸を強調して政権を奪取したために、

机上で考えれば、前者としての官僚を、

いい意味でコントロールできるようにも思えますが、

そこは公僕とは申せ人の子・・・。

自分たちのことを、とことん悪く言われて、

気持ちよく仕事ができるものでもなく

否定されれば、反発もするでしょうし、

手柄をいいように奪われれば、

次からそうされないようにしようとも思うだろうなと思います。


靖国神社の建立を命じられた明治天皇は、

敵味方に分かれようとも、多くの若者が、それぞれ国を思い

散っていった戊辰戦争に心を痛め・・・、

幕府軍、新政府軍のわけ隔てなく、供養するようにと意志だった

と伺ったことがあります。

メディアも、国民も、自民党も民主党も皆日本人・・・。

大いなる和という言葉を、自分たちの魂に被せて、

その本質を表すわけで・・・、

もう少し何とかならないものかと・・・、

感じたりしたのでした。




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土俵下で薄笑いを浮かべた白鵬は、296日ぶりの黒星に
「これが負けか」と思ったという。
 「もうちょっといきたかったけどね。でも、これはこれ
でしようがないというか、いいんじゃないですか。もう1
つ(連勝を)伸ばしてやるというところにスキがありまし
た。(69連勝の)双葉山に届かなかった? まあ、こん
なものじゃないですか。どうして届かなかったのか、今日
1日、じっくり考えてみる。気持ちの切り替え? まあ、
大丈夫でしょう」
 引き揚げてきたあと、20分も風呂から出てこなかった
白鵬は悔しさを覆い隠すようにわざと陽気に振る舞った。
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双葉山は、その連勝が69で止まった夜、安岡正篤氏に、

「イマダ モッケイタリエズ  フタバ」

と電報を打ったというお話は、有名ですが、

白鵬の、「これが負けか・・・。」

もまた、歴史に残るように感じました。

「記録」「記録」と・・・、

数字だけが一人歩きする中・・・、

淡々と心技体を磨いてきた・・・、

そしてまだ、道半ばの横綱に

相応しい言葉のように思えました。

横綱在位20場所

274勝 28敗 (昨日まで)

勝率 9割

通算優勝回数16回

不知火型の横綱は短命とのジンクスを覆し・・・・、

天下無双・日下開山

まだまだこの大横綱候補から、

目が離せません・・・。





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