仮説・・・。 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。


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12.18 ”会社を発展させたい社長” 限定講演会 のお知らせ
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10715072811.html
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((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~

朝6時 開店 の保険マニア 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です 。

◎本日の日記です。

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バブル経済を歴史的に評価したとき、

高度経済成長に至る、日本の経済成長戦略の行き着いた先だと

されることが多いかと思います。

そして、当時、問題視されたことが、基礎研究の欠如と

天才の不在・・・・。

日本は、応用研究ばかりで、基礎研究を疎かにしている。

つまるところ、最もお金と時間のかかる基礎研究を他国から輸入し、

応用研究によって、お金儲けだけを行っているという批判・・・。

そして、先進国において、ノーベル賞受賞者の数が極端に少ないのは、

教育として、自由よりも、平等?公平を重んじ・・・、

偏差値による暗記を中心とした事務的な能力を競争により煽ることは、

秀才を多く輩出しても、天才を輩出しない・・・、そしてこのことは、

社会よりも、会社に貢献することだ・・・、という感じの批判・・・。


現在、問題になっている「ゆとり教育」は、

そんな中から生まれた一つだったように記憶しております・・・。


そして、成果が出ているよなぁ~と思うのです・・・。

スポーツの世界・・・。

芸術の世界・・・。

各界で・・・・。

そして仮説・・・。

秀才を生み出す教育は、とりあえず、誰もが職にありつくだけの

能力を蓄積できるものだった・・・。

天才を生み出す教育は、天才は生んでも、天才ではなかった者

(表現がいまいちですね・・・。)

自らの本当の能力とミスマッチを起こした者!を

導けなかったばかりか、孤児にした・・・?

今の社会をみていると・・・、

そんなふうな、仮説を持ってしまうのです・・・。





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産経ニュース
若手音楽家の登竜門として知られる「ジュネーブ国際音楽コン
クール」のピアノ部門決勝が18日、スイス・ジュネーブで開
かれ、広島市安佐南区出身の萩原麻未さん(23)が同部門で
日本人として初めて優勝した。5歳でピアノを習い始め、人気
漫画「のだめカンタービレ」の主人公・野田恵が留学したとい
う設定のパリ国立高等音楽院の修士課程を今年、首席で卒業。
現在は仏パリを拠点に活動しているという。
(サンケイスポーツ)

つづきはこちら・・・、
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/101120/trd1011201607006-n1.htm
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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・712冊
↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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