百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -36ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
http://soseinippon.way-nifty.com/

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藤原大士の一日一言  
第 1168話 目標と気概 
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かつての日本は、
「アメリカに、追いつけ、追い越せ」
といった気概をもって、仕事に取り組み、

「働き過ぎ」「エコノミックアニマル」
などと外国から酷評されながらも、
高度経済成長を支え、経済大国として成長していった。

人は、目標があると、自分の労力や知恵を振り絞り、
時には、寝る時間も惜しんで、物事に取り組む事が出来る。

しかし、今、日本が、
中国や韓国をはじめいろいろな国から、
次々に「追いつかれ、追い越され」
の状態にあるのはなぜだろうか。

今の日本に目標がないからではなかろうか。

「何となく、過ごせればいいや」
「先のことなんか分からない。今が楽しければいいさ」と、
あまりにも惰性になっているからではないか。

これは、経営者にも当てはまることだ。
はっきりとした目標を持っているだろうか。
もし「何となく過ごせればいいや」と思っていたらご用心。

たくさんの企業がひしめいている中、
「追い抜かれ、取り残される」ことのないように、
はっきりとした目標を持って進もう。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

最近まで、なんとも悶々としておりました。

自社の業態自体が、何となく過ごせればいいやになっていたからです。

いろいろと形は作っておりましたが、根っこのところ、

つまりは、自社の本質のところで、明らかな矛盾が生じておりました。

いろいろと制度に問題はありますが、

当社は、独立系の保険仲立人(保険ブローカー)を目指すこととしました。

法整備がされたときに、「これだ!」と思いました。

独立した後も、何度かやはりブローカーか!と思いました。

そのたびに、現実問題を解決しきれずに、簡単に諦めておりました。

今回、自社の本質をもう一度見直す機会を得て、

やはり、ブローカーになりたいと思い、挑戦すること決めました。


企業は、大きく発展するために、

ヒトを育て、モノ(設備)を用意し、カネを蓄え、

情報(ノウハウや知財)を活かそうとしていることと思います。


企業が、万一のときのために備えるという行為も、全く同じです。


危機対応に必要な考えて行動できる人材を育てること。

整理・整頓・清潔・清掃・躾といった5S活動に見られるように、

生産性の高い設備 = 安全で快適な設備 を整えること。

緊急時対応にすぐにまとまったキャッシュが用意できるよう、蓄えること。

経験や改善活動、技術研究をとおして、蓄積したノウハウや知財を活かすこと。



お客さまである「社長」が「事業に打ち込む環境を整える」全般のことを

提供できる会社になることを目標としました。


実際に、感じたのは、

より本質に近い目標を持ったとき、とても力が出るということです。


がんがん、力を発揮したいと思います。




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藤原大士の一日一言  
第1167話 「モノマネ」の是非
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事業の中には、最初に開発した所や、売り出した人よりも、
それをマネして、徹底した二番煎じで、
大きく成功したところも少なくない。

かつて「マネした電気」と呼ばれたところも、
その路線だったと言われるし、

日本人そのものが、一時外国から「サルまね民族」と
言われるほど、マネが上手く、そこから更に工夫をして、

いわゆる本家をしのいで、
経済大国としての成長にも一役買っていたようだ。

要は、単なるマネではなく、創意工夫が加わるかどうかだ。
それがない「モノマネ」は、
単なる「サルまね」、軽蔑の対象でしかないはずだ。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

「学ぶ」という言葉は、「まねぶ」からきたとは、

小学校の頃に習いました。

「まねる」ことで、そのものの本質を掴み、

さらに、その本質を究めてゆくということは、

師恩に報いることに近いのかしらと思いました。


報いるとは、伝えて頂いたこと以上に昇華させて

後輩に伝えることということでしたが、


「まねる」ということは、言葉は安易に聞こえますが、

そう思って「まねる」と、それは、真剣勝負なのだと思いました。



別の話として・・・。

かつて、盗作疑惑のあったライオンキングに対し、

もしも、手塚治虫先生が生きていたら、

「手塚治虫がディズニーに影響を与えたというのなら光栄だ」

と語っただろうと言うことで、不問としたということが

ありましたが、そんなことを思い出しました。


ただ、ディズニー側から、その気持ちに応えるような

例えば、「ジャングル大帝」へのオマージュであるというような

発表をしたとは聞こえて来ないのが、寂しいですね。


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ブログを更新しました。 『H24.04.16』 http://t.co/57DHXdb7
4/16 9:20

営業の評価は本当に難しいと思います。予算100に対して120を挙げた人を褒めるか、80の人を褒めるか。仮に120の人は、120挙げながら、未来に対しての50のマイナスを抱えていたら。仮に80の人は、80を挙げながら、未来に対しての100のプラスを育てていたら。僕は総合評価ガ好き。
4/16 10:50

営業評価は本当に難しい。経営理念を実践するということと、営業予算の必達と言う現実には、大きなギャップがあると答える人が大変多い。経営理念の実践には知恵が必要となる。知恵は、弛まぬ専門知識の習得と、不可能であるような問題を、解決するのだという熱意が必要らしい・・・。
4/16 11:55



せっかくの「SGPlus」がうまく動かないのはこのせいかしら?Google Japan Blog: さらにシンプルで、美しい Google へ http://t.co/gpNBE2y7
4/15 0:55

お客さまが、営業に求めるものは、おそらく、ほとんど共通だと思います。①市場動向や顧客嗜好をよく把握している。②問題開発や問題解決能力を持っている。 ③つねに幅広い情報を豊富に持っている。④積極的に情報提供も提案もしてくれる。⑤提案や指導が論理的で納得できる。
4/15 1:56

つづき・・・。⑥提案力、指導力、説得力が優れている。⑦新しいスキルやその裏づけとなる知識を持っている。⑧節度のある礼儀正しさを心得ている。⑨問題意識が強く、勤勉で豊富な知識を持っている。⑩商品知識、関連知識を豊富に持っている。⑪好奇心が旺盛で、幅広い豊富な話題を持っている。
4/15 1:56

つづき・・・。⑫へりくだりでなく、謙虚である。⑬約束事項、依頼事項などの処理が確実である。⑬アフターケアやフォローをきちんとやってくれる。⑮顧客の立場、顧客の身になってくれる。⑯素直で誠実である。⑰訪問頻度が高い。⑱ユーモアのセンスがある。根っこの部分は、子供の頃に宿している。
4/15 1:56

結局のところ、お仕事を、ちゃんとできるように育ててくれた、両親に感謝せよということか・・・。親の顔が見てみたいとは、よく言ったものですね。果たして、子供たちを、自分は、ちゃんと育てていけているのだろうか・・・。
4/15 1:56

ブログを更新しました。 『BCP(business continuity plan)と地域経済』 http://t.co/lailtiNg
4/15 8:35



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藤原大士の一日一言  
第1165話 限界と感じた時からが、勝負
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経営でも、人生でも、
何度も「もう限界だ」「もうダメだ」「もう嫌だ」
と思うようなことはある。

しかしもう限界だと感じた時からが、
本当の勝負の時であることが多い。

自分の殻を破ることも、
思いもかけない解決策を見いだすことも、
それからの頑張りで、得られることがある。

「今からが、勝負だ。」
そう腹をくくって、立ち向かっていこう。

◆今日は、神道のブログも更新しました。
 第53話 神様の世界の謎 天照大御神様
http://soseinippon.way-nifty.com/shinto/2012/04/post-22f4.html
 よろしければ、こちらもどうぞ。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

後から考えたとき、

あれがどん底で、あっこから感じが変わったんだよなぁーと

思うことがあります。

おそらくそれが、そのときの限界点だったのかもしれないと思いました。

残念なことは、そろそろ限界かと思っているときは、

まだまだ余裕があるということで、

本当の勝負という一瞬には、意識がなかったりする。


結局、言葉ではわかったつもりになっていても

実際にやるということは、全く違った意味になる。


腹をくくって、前だけ見てやろう!

振り返ったとき、今日の一日一言のようなことが、

感じられたらそれでいいと思ったのでした!

今日も明日も明後日も、今からが勝負だ!



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そもそも民間の保険制度というものは、社会保障の延長であると思っています。

それ故に、保険料控除や保険金に課税されないなど、

税制面で、色々と優遇措置が施されているのだと思います。


保険販売のプロであれば、社会保険から、話をするのが本筋だとは思います。

実際、そんなお話をさせて頂きます。

しかし、話をしなければならないというものでもないと思います。

社会保険制度というものは、本来、社会常識として備えておくべきことで、

毎月、給与天引きされている金額を考えると、

知らない方が非常識とも言えるからです。

ましてや、選挙において、改正内容などが公約になっている以上、

自分たちの一票で、今の制度ができているということに、疎すぎるというのは、

問題だと思います。

実際、自分たちよりも、上の世代の方々は、非常によくご存知だったりします。



と、常識論を唱えても、(^^ゞ 自分が若い頃から知っていたかと言うと、

まるっきり興味はありませんでした。

ただただ、高いなぁ-と・・・。

これがなければ、あと何回飲みにイケるだろうと! (笑)


 ごめんなさい!



業界で生きる者として、完全歩合給文化の弊害から、

販売が目的となってしまっている外務員制度を、あまり肯定したくはありません。


外務員に限らず、内勤社員も、

プロだと言っておきながら、算数(保険数理)を知らない人、

国語(約款・契約内容)を読みもしない人の方が、

圧倒的に多いことも悔しくて仕方ありません。


何より、内勤社員は、他の業界より、圧倒的に高い給与を貰っているのだから、

勉強くらいはしなさい!と、若い頃随分先輩から言われましたが、

そういう苦言を言う人が、たくさんいて欲しいと思う今日この頃です。



反面、統計値に基づいて商品が作られ、事故や病気の際には、

契約内容に基づいて保険金が払われることを、

「国が許認可を与えて」

販売している商品に対して、

「ごまかし」や「だまし」という表現を使うメディアにも怒りを感じます。

論理的におかしいところを追求して、文章を書くプロとして、

こういう事実に対して、この表現を使うと、

受け取り側は、◎◎%について、こういう意味で捉え、

○○%について、こういう意味で捉え、

●●%については、こういう意味で捉えてしまい、

明らかに誤解を生んでいるので、

文章のプロとしては、こういう表現にすべきと考える!

なんて言われれば、「流石!」とも思えるが、

どうも、競馬かパチンコと勘違いしているのではないかと思える表現が

あまりに多い・・・。


例えば、この表記


「がんにかかる割合が高くなるのはあくまでも50歳以上で、

若いうちにがん保険などに入る必要性は薄い。」


保険の数学的な本質は、縦と横である。

縦とは、結局、保険金を貰うために、ほとんどの人が、

保険金と同じくらいの金額(金利を含む)を払い込みということ

横は相互扶助として、例えば、1000人の保険料合計を、事故や病気となった、

一人に渡すということ。


つまりは、高齢になって加入すると、支払期間が短いので、家計に与える

インパクトが大きくなるし、若年で病気になると、そもそも蓄財もまだ、

少ないだろうから、確率は低いものの、かかったら大変ということなのだ。


だからと言って、押し売りをすべしとは、決して思わないけれども、

必要だとか、不安に思う方は、素直に加入していいと思うのです。



うまく伝わったかどうか、文章力の限界で、言葉足らずの点も多いと思いますが、


ここで、いいたかったのは、表現の問題で、

自分がそーいう売り方をしているかどうかというと、全く異なるのですが、

どうも、書かずには、いれませんでした。


結局、販売している人・加入する人・それを報道する人、

誰もが本質を見失っているように感じます。

誰も、加入者の立場になって、親身になって考えていない。

また、制度運営の責任者の立場になって、真剣に考えてはいない。


とすると、やはり販売している人間が、

一番責任を感じなくてはならないです。




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金融庁も怒り心頭! ごまかしだらけの保険販売

昨年末から今年にかけて、金融庁が生命保険会社各社に対し、
保険の募集文書の一斉検証を指示、報告を求めていたことが
本誌の取材でわかった。

これは保険の販売をめぐって再三に渡る指導を受けながら、
苦情が一向に減らないことを金融庁が問題視したことが背景に
ある。なかでもターゲットになったのは、医療保険とがん保険
だった。

数万件に上る募集文書の点検指示に震え上がる生保

続きはこちらから・・・。
http://diamond.jp/articles/-/17170
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『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html
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藤原大士の一日一言  
第 1164話 巡ってこそ、蘇る
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止まった水は、澱みやすい。
そこに汚れは溜まりやすく、
更に澱んでくると腐った様な匂いがしてくる。

人の身体も同じではなかろうか。
血液なども流れが悪く、澱んでくると、
そこにいろいろな毒素が発生してくることになる。

全身の巡りを良くすることを、心がけよう。
一カ所に止めるのではなく、
神経も血液も栄養も巡ってこそ、
精神も肉体も全身が蘇ってくることになるはずだ。

今日も、どうぞ良い一日を!

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【感じたこと】

あまりきれいな話ではないのですが・・・、

娘たちが、赤ん坊の頃、オムツを取り替えるのがちょっと遅いだけで、

お尻が真っ赤になりました。

痛そうなお尻を見ながら、何度も謝ったことを思い出します。


快食快便の巡りが悪いと、これが、体の中にずっとあるわけで、

よく、吹き出ものが出るといいますが、あの真っ赤になったお尻を

思い出すと、そりゃあそうでしょうと納得してしまいます。



「春の小川はさらさらゆくよ」の歌詞のとおり、

笹舟を流して遊べるような小川は、よどみなく、

さらさらという表現がぴったりの、清涼感があります。

子供の頃、川にダムを作ってよく遊びましたが、

堰き止められた水は、濁ったあと、ゆっくりときれいになるものの、

ゴミや、泥がゆっくりと溜まり始めます。



金は天下の廻りもの、宵越しの金は持たないといった江戸っ子たち、

お金の巡りは、どうだったのでしょうか?




最近、少々お腹周りから、下半身にかけて、体が硬くなっています。

硬くなること=巡りが滞っていること・・・。

良い循環と柔らかさと、暖かさと、やさしさと、

なんだか、連鎖してゆく印象を持つ言葉です。



体を、柔らかく、巡り巡って暖かく、そんな風に過ごしたいと思いました。



思っただけでは、終わらないので、明日から、ちゃんとストレッチ始めます!





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ブログを更新しました。 『誠意をアピールすること・・・。』 http://t.co/U0BKUgOc
4/14 3:05

多くの会社にお勧めしたいです!リスクが顕在化したとき、入金は停止し、支出は増加します。また、売上は下がり、費用は増えます。そのとき、CFを維持できるでしょうか。資金の捻出先ごとに、幾ら使えるか年に一度は確認してほしいと思います。http://t.co/5MSc6tH0
4/14 12:00

ブログを更新しました。 『BCP(business continuity plan)と資金調達そして「備えあれば憂いなし」』 http://t.co/HhPaOfAi
4/14 14:19

ソリューション営業。顧客の問題を解決する営業です。競合他社の商品であれば、問題を解決できるとき、どうしますか?との質問。もちろんその旨をお伝えします。でも、自社の商品のいいところを話して、ぜひ自社の商品を検討してください!とも告げ、その結果を受け入れるのが営業だと思います。
4/14 18:16

test
4/14 19:32

ソリューション営業。顧客の問題を解決する営業です。競合他社の商品であれば、問題を解決できるとき、どうしますか?との質問。もちろんその旨をお伝えします。でも、自社の商品のいいところを話して、ぜひ自社の商品を検討してください!とも告げ、その結果を受け入れるのが営業だと思います。
4/14 20:34

営業としての引き出し・・・。①依頼に対して対応するレベル→②問題に対して提案できるレベル→③問題を見つけ出して提案できるレベル→④未来の戦略を提案できるレベル→にスキルを充実させながら、営業の引き出しを増やしてゆきます。営業スキルが上がると、発想は、どんどん自由になってゆきます。
4/14 23:54



これは有難い!と思ってDLしながら・・・・。

そうかっ!

BCPというのは、会社の事業規模の成長とともに、自社だけの話ではなく

地域経済や地域社会との連動も必要になるのです。


そんな当たり前の話に、

都市部と地方は、そういった意味で、かなり内容が異なるなと思ったのでした。

とは申せ、自社内に大きな影響のある事故等と、

地域全体に被害が及ぶ、自然災害や、大きな事故などは、

明らかに異なります。

そういうことを、日頃から話し合えるネットワークのようなものがあると

いいのかもしれませんね。




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リスク対策.com
大分県がBCP事例集を作成 全編公開、様式のダウンロードも

 大分県は、中小企業がBCP(事業継続計画)を策定する際の参考に
なるよう、業種別BCPの事例集を作成した。県が23年度に実施した
BCP策定支援事業により、モデル的にBCPを構築した5社の事例をもと
に、業種別にBCP策定のポイントを紹介するとともに、5社のBCPの
内容全編をPDFで公開。さらに、各企業がこれを参考にBCP策定に取り
組めるよう、BCPの中で使われている様式などもすべてダウンロード
できるようにした。

続きはこちらから・・・。
http://www.risktaisaku.com/Home/article/111
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すべてはお客さまの未来に備えるために!

琳瑯舎は「未来に備える活動」を お客さまと共に考え共に実行すること
を通じて 憂いのない 希望に満ちた社会の実現に 貢献して参ります!

『絵本・いい本(e-hon)プロジェクト』
■■■  1'ST・ステージ  ■■■
1000冊達成まであと・・・441冊

↓プロジェクトの内容や経過状況はこちらから↓
http://ameblo.jp/rinrosha/entry-10447608368.html

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藤原大士の一日一言  
第 1163話 季節の変化、時代の変化
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三寒四温と言うが、昨日の暖かさとは裏腹に、
朝から肌寒い一日になりそうだ。

季節は、初夏の暖かさを味わったり、
冬の寒さに引き戻されたりを、繰り返しながら、
次の季節に移り変わっていく。

時代の変化も同じようなところが、
ありはしないだろうか。

なんども揺り戻しを繰り返しながら、
ある一定の方向に向っていく。

しかし、それは春の暖かさに向うものなのか、
冬の凍結に突き進んでいるものなのかを
よく見るべきではなかろうか。

季節の変化と異なり、時代の変化には、
人の意志が影響することを忘れてはならない。

今日も、どうぞ良い一日を!

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

以前、大志塾の講演で、レバノン杉のお話をして頂いたことを思い出しました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%90%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AE

伝統を重んじ、大量伐採に警鐘を発していた人たちの思いは届かず、

一時の繁栄を求めた結果ではないかと・・・そんな想像をしてしまいます。

伐採していた当時は、気候や環境に、大きな変化はなかったはずです。

そして、小さな変化は、短期間においては、

認識できない程度の変化として放置されたのでないでしょうか。

長期間経た後、大きな変化として目に見えたとき、すでに、

手の打ちようがない状態になっていたのではないでしょうか。

もしかしたら、途中、何度も、一時的に伐採を止め、

植樹するという話が出たかもしれません。

外れた箍は、罰則を伴うなどの、強く、巨大な力が及ばない限り、

容易に戻ることがないことは、多くの人が経験していることだと思います。


伝統を踏襲し、更に発展させてゆく道と、

秩序と自律の箍を緩め、衰退させてしまう道

らせん状に昇る道とらせん状に下る道は、

真上から見ると、回転が左右逆なだけで、

場合によっては、同じように見えるのかも知れません。

横から見ると、上と下で、全く異なる・・・。


正しい回転で、上昇してゆきたいものです。



追伸

こういう教えって、校歌とかに書かれていたりするのですよね

一、 四国の連峰そびらに負いて 燧の洋に向かいて立てる
   わが西条は人の気剛に   力と熱とに伸びゆく処

二、 昔を語る古城の跡に    時の流れに棹さす術を
   人の踏むべきまことの道を 学びてたゆまぬ健児は我等

三、 かの加茂川の清きは心   石鎚山の高きは理想
   己と励みて正しき方に   歩みを運ぶは我等の願い

四、 瑞穂実ればうなじを垂るる 若き我等は望みを潜め
   驕りと誇りを敵と忌みて  額の汗もて未来に生きん

凄いなぁー。校歌って!


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