ご覧下さりありがとうございます![]()
お家でカンタン スキマ時間に5分!
幼児からできる英語教育
Book Camp 主宰
難関中高一貫校、元英語教師の
桐生 凛と申します![]()
#モンテッソーリ幼稚園に通う#6歳#男の子ママです![]()
2回目のロボット教室です![]()
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英語につまずく子どもと、英語力が伸びる子どもとの、決定的な違い
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自分だったらやればできる![]()
そう思えるって、無敵だなぁと思います![]()
多少難しくても、できると思えば、
最後までがんばれるだろうしね![]()
でも、そう思える子どもに育てるって
どうするの![]()
それは、自分の苦い経験から、
教師になって学んだことは。。。
日頃の声かけ
これが、結構大きいかなぁと思います![]()
私は、今でこそ、難関中高一貫校で13年間英語の教師をし、
難関国立大学現役合格にサポートしてきて、
Book Campという幼児から楽しく身に付く英語教育を
していますが、
小さい頃は、難しいことにチャレンジするタイプでは
なかったと思います。
というのも、
成績優秀で、運動もできて、
難関中高で、自由で華やかな6年を過ごし、
幼少期からの夢だった獣医師になっている
一つ上の姉と、
親は比べるつもりはなく、
できるだけ平等に育てようと
してくれていたかとは思うのですが、
やはり
できる姉 と 平均的な私
のような思い込みというか、
劣等感はあったように思います。
それって、
親から受ける日頃の声かけが大きな影響を及ぼす
のだとは、
教師になってから学びました。
だから、親を反面教師ではないですが、
生徒たちにかける声がけ、
我が子やそのお友達にかける声がけは、
かーなーり、意識しています。
たかが声かけ、
されど声かけ。
毎日のその声かけによって、
「自分だったらできる
!」
と思って、チャレンジしていける子どもになるのか
「どうせ自分がやってもできないよね…
」
となるか、大きな分かれ道だと思うのです。
6歳年長息子が、
2回目のロボット教室で先生にこう尋ねられました。
「カンタンなのにする?難しいのにする?」
2つを見比べて、「こっちにする!」と選んだのは、
難しい方でした。
難しいことをするのがエライ訳ではないけれど、
チャレンジしてみよう!
と思えていることがうれしいなと思うのです![]()
「できないは思い込み」
だと大人になったら頭では理解するのですが、
せっかくなら、
不要な思い込みや、劣等感は
子どもには持ってほしくないなと、
自分の経験から痛感しています。
10/12に開催した無料シェア会
『受験生がさらにやる気になる声かけ』
は、おかげさまで62名の方にお申込み頂き、
大盛況に終わりました。
大半の参加者の方々が、
お子さんが受験生とは程遠く、
「将来のために」
と学ばれるステキなお母さんたちでした。
だったら、
子どもの土台を作る
「未就学児さんに特化した」内容で
再度シェア会をしようかなと思案中です。
未就学児さんのうちに
☑︎ これだけはしておきたい声がけ
☑︎ これだけはあいておきたいこと
などの内容で、お届けできればと思います。
その内容、気になる!
未就学児さんがいらっしゃるママさんは、
ぜひこちらから情報をお受け取り頂けると
逃さないかと思います![]()
