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お家でカンタン

幼児からできる英語教育

Book Camp 主宰

 

桐生 凛と申しますニコ

 

#モンテッソーリ幼稚園に通う#5歳#男の子ママですニコニコ

 

 

食事中に出動命令が入った設定で喜ぶ息子ニコ

(落ち着いて食べてくれー笑い泣き

 

 

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教員時代によく生徒に話をして、

悲鳴が上がっていたガーン

エレベーター内で起こった事故があります。

 

 

 

アメリカ、ニューヨーク州マンハッタンにあるアメリカ

エンパイア・ステイト・ビルディングに行ったときのこと。

 

 

(画像はお借りしました)

 

 

 

夏休み期間だったせいか、

その日はとても混んでいて、

数時間待って、

やっと乗り込んだ

ぎゅうぎゅう詰めのエレベーター。

 

 

 

 

やっと見られる

展望台からの眺めを楽しみにした旅行者同士、

会話が弾んでいたそのとき。

 

 

 

 

 

あろうことか、

大きな音を立てて、

突然、エレベーターが止まったんですびっくり

 

 

 

 

 

えぇポーン!?

 

 

 

 

 

閉じ込められた。。。滝汗

 

 

 

 

 

驚いたものの、

エレベーターにある緊急ボタンを押し、

助けが来るのを待ちました。

 

 

 

 

で、いざ助けが来て、

エレベーターの扉が開けられると、

 

 

 

 

 

降りる階の床が、

40センチほど上にあったんですガーン

 

 

 

 

 

一人一人順番に、

よじ登って、エレベーターから降りました。

 

 

 

 

 

 

血の気が引くとは

まさにこのこと滝汗

 

 

 

 

 

ことなきを得たので、良かったですが、

既に、80階近くまで上がっていたので、

もし落ちていたら。。。

 

 

 

 

 

と考えると、

今振り返っても恐ろしい事故でしたガーン

 

 

 

 

 

その後、102階にある展望台まで、

階段で上がりましたよチーン

 

 

 

 

 

数時間並んでまで楽しみにしていた

展望台からの景色でしたが、

 

 

 

 

 

この事故のため、

なんと、展望台に着いたら

 

 

 

 

 

 

「後15分で閉まります真顔

 

 

 

 

 

と、非情な宣言をされたのです笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

こういう事故に遭うのは、

珍しいかと思いますが、

 

 

 

海外で

何か助けが必要なとき

状況を把握しないといけないとき。

 

 

 

または、日本で、

日本語がわからない方を助けるとき。

 

 

 

 

やはり、(世界の共通語である)

「使える英語力」は、

あるに越したことはないなぁ

と思うのです。

 

 

 

 

日本人は、

中高6年間で、

(今なら小学校3年生から)

英語を習いますが、

 

 

 

 

「正しい英語」

 

 

 

 

に重きを置きすぎている

ように思います。

 

 

 

 

だから、

 

 

 

 

「(文法が)間違っているかもしれないから」

「発音が下手だから」

 

 

 

 

と気後れしてしまい、

 

 

 

 

 

「英語が話せない」

 

 

 

 

と黙ってしまっている人も

多いように思います。

 

 

 

 

 

正しさを求める英語教育を受けると、

 

 

 

 

「間違っていたら恥ずかしいから

(黙っておこう)」

 

 

 

 

という

気持ちの上で、壁ができてしまいます。

 

 

 

 

やはり、言語は

 

 

 

実際に使っていくことで

身についてくるので、

 

 

 

 

まずは使ってみる

 

 

 

 

ことが大事だと考えていますニコニコ

 

 

 

 

私は普段、

幼児からおウチでできる英語教育を

お伝えしているのですが、

 

 

 

使っている英語教材によって、

受けている英語教育によって、

 

 

 

未就園児さんでも、

小学校低学年のお子さんでも、

 

 

 

「間違いたくないショック

 

 

 

という気持ちを持っている場合があります。

 

 

 

 

なので、私がしているBook Campでは、

英語の絵本を使って、

 

 

 

「小さな成功体験をたくさん積ませる」

 

 

 

ことをしています。

 

 

 

 

「できる、できるイヒルンルン

「わかる、わかるニコ!!

 

 

 

 

を楽しく体験していくので、

 

 

 

 

「英語が大好きラブ

「もっとやりたいニコ

 

 

 

 

となって、

 

 

 

 

日本にいながらでも、

自然と英語が口から出るように

なっているんです。

 

 

 

 

 

言語習得において、

一番の弊害とでも言える

 

 

「間違えると恥ずかしい」という気持ち。

 

 

これを生み出す原因となる

 

 

「正しい英語」

 

 

から離れて

 

 

 

「楽しい英語」

「使いたくなる英語」

 

 

 

を体験してほしいな

と思いますニコニコ